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何か俺こーゆう話好き(*^^)
続きまってます☆☆
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「結構慣れてんじゃん」
夜中に盛り合う。
指が中に入ってきてる。
「早く入れてよ…」
「はいよ」
洋介くんと繋がる。
「マジ変わんねぇな」
ズボズボと動く洋介くん。
「もっとぉ」
好きとかなんて言ってない。
ただの求め合い。
ヤリたいだけ。
「はぁ…はぁ…」
中に出された。
喘いだから喉ががらがら。
「シャワー浴びて寝よ」
「うん」
その言葉通り。
シャワー浴びてすぐに寝た。
次の日は普通に遊んで夕方に帰った。
帰ってから飯を食い、部屋に籠る。
早く明日にならないかな。
風呂に入ってすぐに寝た。
放課後の部活。
たまに副部長と目が合う気がする。
あの笑みがイイな…。
もし副部長と寝たら…なんてことを想像したら直立できなくなった。
「おつかれ」
「おつかれさまです」
「夏期合宿のことなんだが、部屋割りは勝手に決めさせてもらった」
部屋割りや合宿の詳細が書かれた紙が配られた。
幸運にも副部長と一緒の部屋だった。
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初めて書きます。よかったらよんでください。
僕は今中二です。この話は中一のころの話です。僕は野球部のS君の事が気になっていました。そんなある日学校の行事で映画をみたときたまたまS君が隣の席になりました。映画が始まり学ランを膝かけのようにしていたらS君が学ランの中に手を入れてきて僕のチンコを揉んできました。S君も学ランを膝かけのようにしていたので僕はS君の揉み返しました。しばらく揉み合っているとS君のチンコが少しずつ大きくなっていくのがわかりました。僕はそれにつられてだんだん大きくなって完全に勃起してしまった。するとS君がズボンのチャックを開けパンツの上から揉んできました。僕もS君のチャックを開けようとしましたがうまくあけられずにいたらS君が自分からチャックを開けてきました。
続きを読みたいというひとがいたらまたかきます
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ゆー
- 09/2/26(木) 22:13 -
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いや、ダメじゃないですよ?
メールくださいo(^o^)o
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自分の病名が尿路奇形だったので使ってしまったんです。軽率でした。不愉快にさせてすみませんでした。
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07022440501233_es.ezweb.ne.jp>
コメント有り難うございます!!こんな拙い文章ですが、読んで頂き光栄です。
プロフィールの質問が有ったので、答えておきます。
俺は170.59.16で、
たくは175?.65.18です(≧∇≦)
実はたくの方がちょいと年上です(笑)
忙しいので更新は遅いんですが、読んで下さると嬉しいです(^◇^)┛
簡単なコメントも頂けると尚嬉しいです(笑)
<KDDI-TS3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05004017471618_ev.ezweb.ne.jp>
たくが、俺のチンコを深くくわえた。その時の気持ち良さは、言い表しようがない。
たくは俺のチンコを口に含めながら、舌で器用に俺のチンコを撫でてた。
(そんなたくを見てると、子供が棒アイスをほうばってるみたいだなっとか思った(笑))
俺「ん…んぅ、、ふっ」
たくの舌がチンコを這うのにあわせて、堪えきれない声が溢れた。
ちょっとして、チュポッと音をたてて、たくがチンコから口をはなすと、口から糸をひいてた。
たく「気持ちいい??ww」
恥ずかしいから、そんな事訊くなwwとか思いつつ、
俺「めちゃくちゃ気持ちいい…」
とか、答えてる自分が居た(笑)
たくは満足そうに軽く笑って、もう一度くわえた。たくはチンコをくわえるなり、口の中で吸い始めた。
俺「あぁ!!」
ずっとせめ続けられてる、俺のチンコは我慢出来なくなってきてた。
たくは、そんな俺に気付いたのか、チンコからゆっくりと口を離し、高速でしごきはじめた。
たくの唾液と、我慢汁でグチョグチョになったチンコから、ネチョネチョ音が鳴っていた。
俺「あぁ、あぁ、あぁ!ャ、、、イク!!イク!!」
我慢汁が吹き出したかと思うと、一発目に発射された精液が顔まで飛んできた。たくが発射している間ずっとしごき続けるから、敏感な俺はビクビクしてた(笑)相変わらずチンコからは白いドロドロの精液が溢れ出てた。沢山放出された精液は俺の顔や胸、腹、へそ、とアチコチ汚した。
たく「よくでたなww」
と、言いながらたくは俺の胸を舐めた。精液を舐めるたくはとてもエロかった。時より、たくは乳首をペロリと舐めたりして遊んでた(笑)
(その間、俺は脱力感でぐったりだった(笑))
たくがまた、俺のチンコを舐め始めるから俺のチンコはまた経ってきた。
それを見たたくは、ニヤッと笑って
たく「次は俺の番だぜw」
<KDDI-TS3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05004017471618_ev.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
俺は素直に『ごめん、ごめん』と謝り『てか、おめぇ、変わりすぎだぞ』と笑いながら言った。
でも、嬉しかった。彼女と喧嘩した事もすっかり忘れてた。
母ちゃんが、あんたの部屋に布団も一組だしておいたし、ご飯出来るまで、お風呂に入ってしまってと言われた。
俺は、『浩、良かったら先に入って来いよ』と言うと、後ろから母ちゃんが「面倒臭いし、久しぶりに一緒に入ったら?。昔はよく一緒に入ってたわよね?。」なんて、俺は『浩が嫌かもしんねぇだろ?』と言うと、浩は意外にも『一緒に入ろう』と言ってきた。
部活の連中とは、チンポも特に隠さずに風呂に入ってたし、恥ずかしくもなかったが、何故か浩と入ると思うと緊張した。
脱衣場まで行き、お互いにまだ微妙な距離感があったが、少しずつ会話もしていた。
浩は躊躇なく、着ている物を脱いだ。
俺は、同性ながらに目を奪われた。綺麗に割れた腹筋。胸の筋肉も綺麗に盛り上がっている。足や腕の筋肉もすげぇ。何よりも目を引いたのは、ヘソから下に続く隠毛がいやらしく生え、その下のモノは平常時にも関わらず、ズル剥けで、15p近くもありそう。
ちなみに、俺は平常時12p、勃起時18pと部活内では1位は誇るモノだったが、俺のがかすみそうだった(笑)。
<KDDI-SN3A UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07041050095564_ah.ezweb.ne.jp>
すいません、更新遅れました。
新しく立てました。
続きです。
昨日迄、引退したとは言うものの、部活の合宿の手伝いをしていたこともあり、4日間抜いてなくメチャメチャ溜まってた。
夜に抜こうと思ってたけど、疲れてて、チンポ出したまんま眠ってた(笑)。朝立ちが痛くて目が覚めたが、いつもなら夢精してもおかしくないのにしてなかったので、ホッとした。
だから、今日のデートは絶対Hだと心に決めながら俺は向かっていた。
しかし、現実は残酷で彼女は、昨日の夜から生理がきたとかで、お預け。イラだちから、手こきだけでもしてくれと言ったけど、やるだけ目的みたいで嫌だと喧嘩になり、楽しいはずのデートもつまらない一日になり、夕方には家に戻った。
家に着いて、玄関のドアを開けると、見知らぬスニーカーが脱いであった。
誰のだろう?と思ってリビングに入ると、俺と同じか、少し歳上くらいの男が、母ちゃんと楽しそうに話してた。
俺より一回り大きな感じで、髪も短くイケメンだ。俺に気付くと母ちゃんが
「あっ、大和おかえり、丁度大和の話で盛り上がってた所よ。」
『えっ、俺の?。てか、この人どちら様?』
「あんた、わかんないの?」
『さっぱり(笑)』
「隣に住んでた、ひろくん(母ちゃんはこう呼ぶ)よ。お父さんの仕事がまた、こちらの勤務になったみたいで、また隣に住む事になったのよ。で、転校の手続きやら引越しの関係で、ひろくんだけ先に日本に帰ってきたのよ。でね、1週間うちでお預かりする事になったの。ひろくん楽しみにしてたのよ、あんたが帰ってくんの」
それまで、黙ってた浩が口をあけて、
「よっ、久しぶり!。いくら年数経ってるからって、気が付かないのはマジ、ショック」と言われた。
だって、俺が知ってる浩は身長はまだ150あるかないかで、髪も女の子みたいに伸ばしてたし、今目の前にいるのは、身長は185はあるだろう、体重もガッチリと言うか痩せすぎず、モデルみたいな体型で、髪もソフモヒで、不精ヒゲだけど、お洒落な感じで面影って何なんですか?って位に変わってた(笑)。
<KDDI-SN3A UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07041050095564_ah.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
僕の自慰姿に見入ってる一年。
笑う先輩方。
「いくっ」
恥ずかしくて死にそうだった。
洋介くんが休みで良かった。
あんな姿見られたくなかったし。
「真司、来てくれ」
副部長だ。
「はい!」
なんだろう…。
「さっきはスマン」
「いぇ…。あぁしなきゃ埒が開きませんでしたから」
「すぐに犯人捕まえるからな」
その言葉通り。
2日後に犯人が見つかった。
部長は恥ずかしくてか部活を辞めた。
「よかったな」
「はい。ありがとうございました」
「俺はお前の味方だからな」
頭をぐしゃぐしゃて撫でられた。
「なぁ、副部長のこと好き?」
帰り道。
洋介くんが聞いてきた。
「イイ先輩だとは思うよ」
「なぁ俺は?」
「イイ友達」
「…なぁ…しよ」
「え?」
「明日休みだし。泊まりで」
「…わかった」
すぐに帰り、用意を持って泊まりに行った。
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<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
洋介くんのおかげでクラスの人と仲良くなれた。
僕はテニス部にマネージャーとして入った。
洋介くんは選手として。
先輩方は優しかった。
でも、ある日事件が起きた。
部室にあった部長の鞄から財布が盗まれたそうだ。
「お前か?」
普段鍵を持ってるのは僕。
でもやってない。
「違います!」
「じゃあバッグの中見せろ」
「わかりました」
中身を全部出した。
「もしかして、自分で持ってんじゃねぇの?脱げよ全部」
「え?」
「早くしろよ!お前ら脱ぐの手伝ってやれ」
「は、はい」
2年の先輩3人がゴメンとイイながら服に手をかけた。
抵抗したがすぐに全裸にされた。
「どこに隠したんだよ!」
「泣くんじゃねぇ!」
「僕じゃないです…僕じゃ…」
「ならシコれ。そしたらこのことは無しだ」
副部長だ。
「なに勝手に決めてんだよ」
「お前も好きだろ?そういうの」
多分副部長の助け船だ。
このままじゃ埒が開かなかったから。
「ほら、シコれ」
僕は意を決して、自分のモノを握った。
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