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はぁ・・・・
俺はまるで失恋したかのように無気力になっていった
なんかすべてにおいてやる気がない・・・
でも今日から大学が始まる
俺は着替えて電車に乗った
大学に着くとなんか初々しい学生っぽい子たちがいた
なんか高校生から大学生になった子って初々しく思ってしまう。
俺にもこんな時代があったのかって遠い目で見てしまった
そのときちょうど今日は一年生の授業でアシスタントとして出ることになっていたことを思い出した。
俺はすぐに一年生が授業してる教室に向かった
そこにはたくさんの新一年がいた
ちょうど同期の人たちもいた
「今日何のアシスタントするんだっけ?」
「なんか学生が英語のテスト受けるらしいからそれの補助じゃない?」
「なるほど」
だらだらと説明が終わると英語のテストが開始される
俺は前に行き受験票とプリントを配った
そのときどこかで聞いたことのある名前があった
阿部 博紀
ん?
顔を見るとあの弁当家の子だった!!
あっ・・
ちょうどその子と目があう
あっちも少し気付いてるげだった
俺は思わず目をそらして配った
まさかここの一年生だったとは!!
俺は心臓がバクバクいっているのが聞こえた
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ただの客と店員の関係だった。
でも俺はあの子に好意を抱いていた。
あの子と近づけるチャンスが到来する
今日も弁当屋に行くと今度は違うおばさんが立っていた。
俺はいつものように南蛮を注文した
すると帰って食べようと思ったときにソースがついてなかった。。。
げっ・・・
どうしよ・・・
また行くの面倒だし・・
まぁいちお電話してみよう
そして電話するとすぐに対応してくれて持ってきてもらえるらしい。
俺はなんかソース一個で心が痛んだが・・・・
ピンポーン
10分ぐらいしてチャイムが鳴った
俺は出てみるとそこにいたのは
あの子だった
「今田様のお宅でしょうか?大変申し訳ございませんでした。今後このようなことがないように十分注意いたしますので」
と深く頭を下げられた。。
え?この子バイトのはずなのに何故??
俺は少し顔が赤くなった
「わざわざすいません」
俺は逆に謝った
そしてソースを渡し彼は走って帰って行った。
なんか行きずらなくった
電話せずにそのまま食えばよかったな・・・
なんか俺は心が痛んだ。
あの子が付け忘れたわけでもないのに・・
次の日から俺はその弁当家には行くのをやめた
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もうすぐ春が来る。
もう三回生になる。早いもんだ。。。
これといって俺は何もしていない。彼氏もいないし。
ただただ部屋でゲームするだけ。
そんなことをしているうちに
もう七時・・・そろそろ腹も減ってきて俺はいつものように,近くの弁当屋に行くことにした。
「いらっしゃいませ!」
元気良く挨拶してくれた人は新しいレジの男の子だった。
新入り?
いつもはオバサンがやっているのに。
しかもカッコイイ!!
俺の大好きな生田君に似ていた。
俺が見とれていたら,
「ご注文がお決まりでしたらどうぞ」
と笑顔で言ってくれた。
なんて可愛い笑顔するんだろうか。
「あの,南蛮弁当・・一つ・・・」
「はいチキン南蛮がお一つ。以上でよろしいでしょうか?ただいまトン汁キャンペーン中です。こちらもいかがでしょうか?」
「あっじゃあ・・・一つ」
「ありがとうございます」
俺はトン汁なんか買う気なんかなかったけどとりあえず買ってしまった。
そして弁当が出来て手渡された。
カッコイイ・・・
思わず手が触れてドキっとしてしまった
俺はチキン南蛮食いながらあの子の顔が浮かんだ。。
何歳なんだろう?
俺よりは年下に見えたが・・
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もう10年も前のことです。当時は粋がってヤンキーやってて仲間と連んでました。先輩の家が溜まり場で、数人で泊まることもよくありました。田舎なので家は広く、先輩の部屋も襖隔てて二間ありました。寝る時は布団敷いて雑魚寝してましたが、先輩2人は決まって隣の部屋に布団敷いて寝てました。ある日、夜中に目が覚めると、小さな声が聞こえてきて、その声が妙に気になる声だったので眠れなくなりました。襖を隔てた部屋から聞こえる声というか空気が普通ではないと感じ、思い切って襖を少し開けました。すると薄明かりに先輩2人が裸で抱き合ってるのが見えました。怖くなってしまい、布団を頭から被って寝ようとしましたが、結局朝まで眠れず、明るくなるのを待って帰りました。それからは先輩2人の行動が気になって仕方なくなってました。女でオナニーしても、なぜかあの夜の先輩の姿が目に浮かんで、それで逝ってしまうこともありました。そしてまた先輩の家に泊まった時、寝ずに待ってたら襖の向こうの空気で2人がやっているのがわかり、我慢できずにゆっくり襖を開けました。2人はフェラの真っ最中で、一人がもう一人の腰を抱えるようにして必死でしゃぶりついていました。しゃぶりながらも勃起させて、自分でしごいてました。普段の2人からは想像できない姿に圧倒されて、それでも興奮は抑えられずに、覗きながらオナニーしてしまいました。それがきっかけでヤンキー系が性の対象になりました。高校時代は携帯の出会い系とかありませんでしたが、いろんなきっかけでヤンキー仲間としゃぶりあいしたり、先輩に紹介してもらったりして、女の経験と同じくらい男と経験しました。
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中野
- 09/3/17(火) 0:01 -
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複数にされるのは2回目なんですけど、すっごく感じました。
待ち合わせでされたいです。2〜3人の人たちに前後左右固められて触られながら
声をガマンして・・・。
以前3人にされた時は左右の乳首と竿を攻められて新宿から池袋までの5分でイってしまいました。
服を汚されたりアナルに指を入れられたり、キスをされなければ無抵抗です。
たまにしか乗らないのでメールで待ち合わせしてそ知らぬ顔で痴漢してください。
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ホテルへ帰りのバス。
「司、祐輔か?」
「なにが?」
「彼氏」
「さっきのは間違ったんだよ」
「祐輔寝てるから聞かれねぇよ。てかみんな寝てるし」
周りを見ると、起きてる人はちらほらとしかいない。
「知ってんだよ。ベランダでキスしてたし」
「見られてたんだ。でも、昨日ヤッてたんじゃないの?」
「昨日のは嘘。不機嫌でしらけたから」
「そうなんだ」
「うん」
祐輔と真人じゃなく、俺と真人の間に暗雲が…。
「風呂どうする?」
「ん〜」
「3人で入る…とか」
今日と明日のホテルは風呂とトイレが別。
だから3人でも入れなくはないが…。
「それでイイよ」
真人の提案に頷く祐輔。
「イイのか?」
「うん」
ならしょうがないか。
3人で入ろう。
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「イキそう…っす。センパイも一緒にイキましょ?」
「うんっ…イキたいッ!」
彼は俺の張り詰めたチンコに手を伸ばし、入れたまましごいてくれた。
「ハァッ…マジで…すき…」
俺は気持ちよさのあまり恥ずかしいことを言っていた。
さすがに彼の息も荒くなってきた。
「ア…っイキそッ!あぁッ…イク!ウッ!!」
彼はしごくのをやめ、子供のようにギュッと俺を抱きしめた。
彼のチンコが俺の中で膨張し、七日間分の精液が俺の中で10回ぐらい、ビュルッビュルッと出された。
「イクイクぅッ!んうっ!!」
俺も彼の肉棒の収縮を感じながら自分でしごいてほぼ同時にイッた。
― ― ―
中出しまでされ、プライドをズタズタにされた俺は、ベッドの端に座ってさめざめと泣いていた。
彼はそんな俺の後姿を見ていた。
「センパイ…」
彼は俺の背中に手をあてた。
「触んな!!」
「センパイ、ごめんなさい。センパイが可愛いい声で鳴くからつい…。」
「うっせぇバカ!変態っ!」
もう、涙が止まらなかった。
「センパイ!泣かないでくださいッ!」
すると彼は俺を両手でギュッと強く俺を抱きしめた。
彼はなかなか放してくれず、俺が泣き止むまでずっと子供をあやすように抱きしめていた。
でも結局、朝まで2回もカラダを許してしまいました。
おかげで翌日は何度もトイレに行ってました。
熱は下がったものの、出てくるのは彼の精液ばかりww
まぁ前日から調子が悪かったので、誰にも怪しまれませんでしたが。
後、彼にシャツを貸したことがあって、それが返ってきた時は彼の匂いをかきながら、このことを思い出してヌキました。
以上です!
長い間お付き合いいただいてホントにありがとうございました。
後、だいぶ日が空いたりしてゴメンナサイ(>人<)
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それは鏡に映った快楽に悦ぶ俺のカラダだった…
俺はその姿に目が釘付けになった。
眉がハの字にまがり、鼻の穴が開き、口からはヨダレを垂らし、頬は熱と羞恥が交じりピンク色になっていた。
俺はあまりにも自分の情けない姿に嫌悪し、枕に顔をうずめた。
すると彼の大きな手であごをつかまれクイっと無理やりあげられた。
「ちゃんと見てくださいよ…自分のカオ。」
頬をぺろりと舐められる。
「あ…あ…ッ」
打ち寄せる快感に、シーツを強く握ることで、耐えていた。
オレのココロの中で何かが壊れ、もうどうにでもなれと思った。
すると、股はしっかり開かされたまま、俺の後ろに添い寝する体制になった。
「俺のちゃんと入ってますよ、ホラ!」
「イヤぁ…。ン!!」
見ると、俺のアナルには彼のデカマラが出入りし、窮屈そうに締めつけている。
俺のチンコはビンビンのまま我慢汁か精液かわからないものが出続けシーツを濡らしていた。
「コレがいいんでしょ?」
彼の指が俺の口内をかき回す。
「アァッ…ん!ひぁ…!ふッ!ひ…いひよ!すごく…いいッ!アぁん!!」
俺は何かにすがりつかずにはいられず、彼の腕にしがみつきながら、指を舐めて応えた。
「き…キモチっ…ええ!もっとぉ!」
「センパイ…ッ!」
「好き…」
「ホント…ですか?」
「あぁッ…ホンマに好きぃ!だからぁっ!おねがい…!オモチャに…して?」
「いいですよ…ッ」
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埋もれてしまってもコメントを書いてくれて本当にありがとうございます。
お待たせしました続きっす↓
俺は逝けなくなってしまった。
彼はいったんペニスを抜いて起き上がり、俺を仰向けに寝かせた。
何をするのかと思えば、帯で俺の目を見えないようにし、俺の左脚を彼の右肩にかけ、俺は自然と右を向いたまま股を大きく開かされた格好になり、再び挿入された。
「俺のこと一生忘れなくさせてあげますよッ!…ッ!」
入れたら早速、激しいピストン運動。
もう慣れたようで逃さずにポイントに当たる…
「ハァッ…!ん〜ん〜ッ!」
カラダは脱水症状になるんじゃないかと思うぐらい汗をかいて熱い。
体内をかき回され気持ち悪いはずなのに、チンポは突かれる度、何かが押し出されそうだ。
目が見えないからこそ余計敏感になり、快感だけが直接、脳に響く。
「ア…ア…イひんッ!んんッ…あぁ゛ッ!!」
俺は枕で顔を抑えてたがもはや声を抑えれてなかったと思う。
肉棒をグルンとかき回し前立腺をこする。
「ひいッ…ん!!」
脳がしびれ股間もそれと同時に反応して彼のモノも締め付ける。
一旦休んだかと思うとズンと突いてきたり俺に休むヒマなど与えないように責めてきた。
「気持ちいいですか?」
「ハァっ…うん。もっ…しんどッ!」
若い体育会系の体力には驚くばかりである。
ノンケなのに恋に落ちそうだ。
「ホントですか?」
意識が朦朧とする中、彼が目隠しをはずしてくれた。
するとボヤっと目の前に人影が見えた―
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「相田、赤間(俺のこと)、阿部。またお前らか」
回ってる途中、担任に会った。
「またってなんすか」
「いや。入学したときから一緒だからなぁ」
「出席番号近いですからね」
「近いってか並んでるし」
そうだ。
入学したときに話しかけてた前の席の真人。
あのときは真人と後ろの席の祐輔と3人で話してた。
それがいつの間にか祐輔が離れてって…。
あれはちょうど、陽子と付き合った頃?
「まぁ。問題起こすなよ」
「わかってますよ」
担任が去って行った。
「でけ〜」
「ジンベイザメってあんなに大きいんだな!」
「阿部とか司なんて一口で食われるぞ」
「相田、俺とあんま身長変わんないじゃん」
「俺は筋肉質だから硬くて食われねぇよ」
「俺と司だって、痩せてるから食われないし。それに司は腹筋割れてるんだよ」
祐輔もチョット割れてる。
「司、前見たときは薄くしか割れてなかったのにな」
「筋トレしてんだよ」
「相田も司の腹筋見たことあるの?」
口では笑っても目が笑ってない祐輔。
「あぁ。銭湯とかプールとか。あ、あと…」
「あと?」
「秘密」
「なんだよそれ!」
そんなこんなでその日の見学は終了した。
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「司、どこ行く?」
「司、一緒回ろ!」
真人とは反対から祐輔が来た。
今までの付き合いは真人>祐輔って感じ。
だから真人からしたら俺と回る予定だったんだろう。
「司…ぁの…」
真人が困ってる。
今日と明日のホテルはこいつらとの三人部屋。
険悪な雰囲気になるのは困る。
かと言って『3人で回ろう』なんて…。
「相田(真人のこと)、司と回る約束してたの?」
「いや…約束ってか…。阿部(祐輔のこと)は約束してたのか?」
「だって…ねぇ」
困る。
友達を裏切るのも悪いし、彼氏を裏切るわけにも行かない。
それ以上に仲違いされたら今日と明日で吐血しちまう。
「じゃあ…三人で…な」
最終結論。
二人とも納得してないみたいだったが、まぁ一人捨てるよりはマシだろう。
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続き書きます。
「あの…今日もしなきゃダメ?」
「いや、嫌ならイイよ」
「嫌とかじゃないんだけど。その…普通に話したりとか、キスしたり…。エッチだけみたいなのヤダからさ」
照れた感じで言う祐輔。
「わかった。いっぱい話そ」
もう一度、今度は周りを確認してからキスをした。
3日目。
バスで移動中。
「昨日最悪だったし」
「なにが?」
「昨日も陽子とヤッたんだよ。だけどなんか不機嫌でさぁ」
「で?」
「文句言ってウザいから、みんなで生で犯して中に出してきた」
「何人の中に出したの?」
「6人」
「孕んだりしねぇの?」
「まぁそんときは…」
「昨日カノジョと別れたんだ。陽子って名前なんだけどさ」
「えっ!?わりぃ…」
「気にすんな。好きじゃなかったし、お前らにやるよ」
「いらねぇし。ヤルだけでイイ」
「残念」
「てか、陽子よりお前がイイ」
「はぁ?ゲイかよ」
「お前なら…だよ。他のならヤダし」
「あ…ありがと」
祐輔には悪いがチョット照れてしまった。
「でも…俺、彼氏いるからさ」
「彼氏?」
ヤバイ。
彼氏っつっちまった。
「ぁ…あ!海すげぇ!」
「はぐらかすなよ」
こいつ…真人の真顔なんて久しぶりに見たな。
「だから…」
『もう着きますので、必要な物、忘れないようにしてくださいねぇ』
ガイドさんの声に救われた。
そんなこんなで水族館に着いた。
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