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学校のシャワー2
 ケンヤ  - 09/3/2(月) 20:39 -
シャワー室に行くとすぐに着替えを持った高橋がやって来た。
「よし、浴びるか。」
俺がジャージを脱ぐと、高橋もユニフォームを脱ぎ出した。ソックス、ズボンをまず脱ぎ上も脱ぎ始めた。スラパンをはいた下半身のもっこりとした前部に目がいく。すべて脱ぐところを見たいところだが、俺は競パン一枚を脱ぐだけなのでほとんど時間はかからない。ゆっくりと競パンを脱ぎ、先にシャワーへ行った。
シャワーを出し始めたころ、高橋が入ってきた。上半身は引き締まって腹筋も軽く割れ、良い体をしている。しかし下半身にはしっかりとスポーツタオルが巻かれている。とるかなと思ったがそのままシャワーを浴び始めようとした。
「おいおい、男同士だしそんながっちりタオル巻かなくてもいいだろ?それで体もふくんだし濡らさない方がいいやろ。」
「やっぱ大人の人とだと恥ずかしいんですよ。」
「大人っていっても24だしそこまで変わんないだろ。これから裸の付き合いも増えてくぞ。」
「…そうっすね。タオル濡れてない方がふきやすいし…。」
そう言って高橋は腰のタオルをとった。目の前に高3生の野球部の全裸の体が現れた。尻は小さく、ムチッとしたプリケツで思わずさわりたくなるほどだった。性器の周りには範囲は広くはないが黒々とした陰毛が生い茂り、大きさは高校生としては標準的だと思われた。竿は先の方まですっぽりと包まれているものの、皮の上からでもカリの位置はわかるくらいに亀頭は成長している。性器の色は体よりも明らかに黒ずんでおり、毎晩一人で励んでいるのだろうと想像させた。
「なかなかいいの持ってるじゃないか。」
俺はシャワーを浴びながら目線は高橋のシンボルに向けて言った。

(続きます)

引用なし

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<KDDI-SN3B UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07011370805351_ma.ezweb.ne.jp>
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Re(1):学校のシャワー
 ともくん E-MAIL  - 09/3/2(月) 17:52 -
続き待ってます

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1)@ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):今学校で
 死神  - 09/3/2(月) 14:05 -
…で?だから何?
そんな報告いらんけど

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3147.docomo.ne.jp>
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学校のシャワー
 ケンヤ  - 09/3/2(月) 14:05 -
ある夏の土曜の事です。
高校の体育の教師になって二年目の俺は、今日も朝から顧問をしている水泳部の練習を指導して、終わったあと体育教官室へ向かった。競パンに上はジャージを着て仕事をしていると、生徒が一人やってきた。野球部のキャプテンの高橋だった。高橋は身長は170ちょっとで俺とあまり変わらず、ユニフォームを来てても良い体というのがわかる。坊主というのもあり、少し気になっていた。
「失礼します。」
「ん?どうしたんだ高橋、もう練習はとっくに終わってるだろ?」野球部は水泳部とは練習の時間帯が早いことをしっていたので尋ねると、
「あ、ちょっと練習後に一人で自主練やってたんです。それでそろそろ終わろうと思って用具室の鍵を返しに来ました。」
「おお、そうか。鍵はそこに置いといてくれ。」
「はい。」
高橋が鍵を置いて帰ろうとするときに、
「お前そんなに汚れて汗かいてたら着替えれないだろ?水泳部のシャワー使っていけよ。俺もちょうど浴びようと思ってたから。」
というと、高橋はちょっと戸惑っていたが、「…じゃあ、使わせてもらいます。」
「よし、じゃあ着替え持ってシャワー室に来い。場所わかるよな?」
「はい。」
高橋が出ていったあと、俺は内心喜びながらシャワー室の鍵とタオルを手に、教官室をでた。

引用なし

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<KDDI-SN3B UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07011370805351_ma.ezweb.ne.jp>
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Re(1):後輩とE
   - 09/3/2(月) 12:57 -
続き楽しみにしてますっ☆(^-^)

引用なし

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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@07002120765041_vh.ezweb.ne.jp>
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Re(1):俺様なやつ2
 ともくん E-MAIL  - 09/3/2(月) 12:29 -
続き待ってます

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1)@ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):夜這いにハマった4
 ゆうじ  - 09/3/2(月) 11:15 -
何で全部が「新規投稿」なの?
1つのツリーに繋げた方がいいよ。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nttkyo703172.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/3/2(月) 18:55)

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<@>
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今学校で
 かい  - 09/3/2(月) 10:46 -
赤いティーバックはいてます。


お尻の線とかでバレないか興奮します


授業おわったら
トイレ全裸オナニーします

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W30H22;ser357016011211484;icc8981100000564223578f)@proxy1169.docomo.ne.jp>
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俺様なやつ2
 大輔  - 09/3/2(月) 10:34 -
空太とは小学校からの友達だ。
昔はもっと可愛げがあったのに…。
二年前、中2ときに両親が離婚して、チョットしてからオカシクなった。
友達に当たったり、ワガママ言ったり。
高校で友達と呼べる人はあまりいないと思う。
「まぁ…いつか治るよな」
それまで気長に待てばイイ。
俺が友達でいればいいわけだし。

着うたが鳴った。
時刻は深夜0時過ぎ。
ゲームを止めて電話に出た。
「もしもし」
「ぁ、あの…大輔くんですか?」
「うん…どした?」
俺のケータイにかけてるんだから俺が出るだろ。
いまだに電話に慣れないらしい。
「大輔…あの…」
「一人で寂しくて寝れないのか?」
「……」
つっかかって来ない。
「…どした?」
「俺…俺…」
…泣いてる?
「空太?」
「したくなかったのに…無理矢理…」
「チョット待ってろ。今から行くから」
電話を切り、すぐに着替えて外へ飛び出す。
空太の家まではチャリで5分程度。
心配と不安の中、俺はチャリを漕いだ。

引用なし

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<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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俺様なやつ
 大輔  - 09/3/2(月) 9:12 -
「誰に向かって言ってんだよ」
「はいはい」
こいつが掃除なんかやるわけないよなぁ。
「大輔、ここ汚れてる」
「はいよ」
空太の足下を雑巾で拭く。

「よく付き合ってられるなぁ」
竜一が話しかけてきた。
「空太と一緒にいてイライラしねぇの?」
「するけど…まぁ楽しいし」
周りが思ってるほど悪いやつじゃない。
ツンデレだったり料理上手かったり。
「大輔まだかぁ?」
「わりぃわりぃ。じゃあ空太待ってるから。また明日な」
「おい…」
「ぁ…ん…」
いきなりのキスにも慣れてる。
「見られたらマズイから…」
「明日は一緒に帰ろうな」
「うん、またね」

「大輔、ほら」
「はいはい」
荷物をチャリのカゴに詰める。
「大輔…あの…」
「ん?」
「今日家に誰もいないから…その…」
言いたいことは分かる。
寂しがり家なこいつが家に一人でいれないのくらい知ってるし、前にも泊まりに行った。
「家に泊まりに来てもイイぞ」
「え〜。どうすっかなぁ」
「む…無理なら…イイ」
あれ…。
今日は妙に諦めがイイ。
「やっぱ荷物自分で持つ。てかバスで帰る!」
「空太?」
「うっせぇバカ!早く行けよ!」
「あぁ…また明日な」
「…じゃ」
俺はチャリに乗って帰宅した。

引用なし

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<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):夜這いにハマった4
 @  - 09/3/2(月) 8:44 -
続きを書くなら、“1”のツリーに書いてください

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; OfficeLiveConnector.1.3; OfficeLivePatch.0.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p29abbe.ykhmac00.ap.so-net.ne.jp>
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Re(1):イケメン後輩と予行演習11
 とうや  - 09/3/2(月) 8:28 -
後輩くんめーっちゃエロいっすね!読んでるこっちまで興奮しちゃいます笑
続き頑張ってください!

引用なし

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<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/3/2(月) 18:52)

引用なし

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<@>
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Re(1):イケメン後輩と予行演習11
 ニコニコ  - 09/3/2(月) 6:47 -
続きめちゃめちゃ気になります

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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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Re(5):意味わからん
 .  - 09/3/2(月) 4:39 -
作品全てに需要があるとは限りませんよ。
どんなものでも作品は作品。
駄作でも本人にしか分からないようなものでも作品なんですから。

単純に誰かから続きを読みたい、自分の作品に興味があると確証がとれたらそりゃあ続きは書きたいものです。
逆に反感がきたらそこで止めたくなります。

まあ、いちいちリクエストがある確認をするのも必要ないですが、そこで腹を立てる必要もないでしょう。
それは人が人気者になるのをねたむ人と変わりません。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5)@60-62-107-22.rev.home.ne.jp>
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イケメン後輩と予行演習11
   - 09/3/2(月) 4:15 -
「我慢しないでください。先輩の声聞きたいっす。」

なのに俺の縛られた腕を口から引き離した。

「も…やぁぁあっ!!」

そして、よりいっそう強く突いてきた。

「俺のこと好きなんでしょ?」

俺は顔を背けるしかない。

「ぅあぁん!!あぁっ!!キ…キライッ!」

「素直じゃないなぁッ」

ブチュゥッ!!

「あぁッ…!!」

「ホントはいいクセに。」

「あぁ…あん!おかッ…おかしなるッ!」

奥のイイ所をピンポイントで責めてくるのでホントに気が狂いそうだった。

「あっ…す、すき…ぃあっ!」

彼が腰の動きを止めないので、伝わってないと思い、抱きついて耳元で言った。

「ふぅっ…すきっ…だからぁっ…もっ…許してッ!!」

喘ぎすぎて声がかすれてしまう。

「やぁッ!!ん――――ッ!!」

その時、軽く意識がふっとんだ。
やっと彼の腰の動きが止まり、俺の亀頭をなでた。

「あれぇ…?」

ふと我に帰って見ると、俺のチンコから白く濁った液体が漏れていた。

「―――!!」

俺は恥ずかしくて、卒倒しそうになった。

彼は満足そうに微笑む。

「エロいなぁ(笑)そんなによかった?」

「ハァ…。ハァ…。」

返事などできるはずがない。

「ねぇ?」

ズチュゥッ!!

「くぅ…んッ!!」

「すげぇ…突くたびに溢れてきますよ。」

でも、完全にイッた訳ではなく、突かれる度に精液がダラダラと流れていく。

彼は突くのをやめた。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@KD121105118111.ppp-bb.dion.ne.jp>
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イケメン後輩と予行演習10
   - 09/3/2(月) 3:44 -
入れたまま彼が寝転び、騎上位になった。
ふと下を向くと、彼の腹筋にツ――っと液体が糸をひいていた。

「――!!」

どうやら俺は、アナルに集中し過ぎて口に唾液がたまっているのに気づかず、垂らしてしまったようだ。

「ご、ゴメンっ!!」

俺は恥ずかしくて口を拭おうとした。

しかし―

両手をふさがれた。

「…エロ」

彼のモノが俺の中で膨張するのがわかった。

次の瞬間――

彼は起き上がりディープキスをしてきた。
彼の舌が俺のうわあごをペロペロ舐めると、意識が吹っ飛びそうな感覚がした。

「ッ!――ッ!!」

俺、こんなとこ感じるんだ!!
俺は今まで感じたことのない感覚に混乱して、声も出なかった。

「…ハハ。上あごが舐められるのがいいんだ?」

言葉など必要ないほど、俺のアナルは彼のペニスをキュンキュン締め付けていたようだ。
逃げようとしたら頭をしっかり固定されているから、逃げれない。
涙も唾液もただ流れるばかりだった。

しばらくして、彼が俺の腰を掴んだままズンと突きあげた。

――ビクンっ!!

ある一点にあたった時、泣きたくなるほど切ない感覚が霧のように俺の体中を支配した。
俺の本能がそこはダメだと彼に伝えようとしたが…

――ビクンっ!!

「…ぅあっ!?」

もう一突き

「ちょ…ちょと待!」

さらに一突き

「アァン…ッ!!」

「ココがいい?すごい締め付けですよ…おもしろ。」

――ズチュッッ!!

「あぁ…っ!!」

――ブチュゥッ!!

「ん―――ッ!!」

声が自然と出てしまう。
他の部員の部屋からは少し離れていたが、廊下に漏れてしまうかもしれないと思い、必死で抑えようとした。
それにカーテンを開けられたら見られてしまう。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@KD121105118111.ppp-bb.dion.ne.jp>
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イケメン後輩と予行演習9
   - 09/3/2(月) 3:24 -
自分じゃ絶対届かない所まで長い指が侵入してきた。
俺の乳首を手でいじり、そしてキスで口をふさがれた。

「ウ…ッ!んっ」

そのまま耳の穴を舐めながら、ささやく。

「先輩の中、めっちゃ熱い…。」

実際、熱を計ったら38.4℃あった。
そう言いつつもさらにもう一本入れてきた。

「んん…っ!」

彼の長い指がクニっと曲がり俺の中をかき乱す。
痛みが、段々快感に変わってきた。
彼の舌が首筋から降りてきて乳首を捕らえる。

「ハァ…。ハァ…。」

俺の体が今までにないぐらい、収縮し酸素を求めている。
でも、どんなに呼吸しても足りる気がしない。

「だいぶ慣れてきましたね。」

3本目――

「ぐぁ…がッ!」

俺は苦しさに耐え切れず彼の背中に手を回した。
彼の背中も汗ばんでいた。
痛みを紛らわすために俺の股間をしごいてくれた。

「アァっ…あぁっ」

「先輩、入れますよ」

見ると彼のチンコがそそり勃っていた。

「病人を犯すとか…俺、悪い子ですね。」

彼はペニスの先で俺のアナルをなぞると、体重をかけながらゆっくりと入れてきた。

「あッ!イタッ…痛い。」

そして力強く打ち付ける。

ズチュッ!

「…っめろ!」

グチュぅっ!

「あぁッ!!」

お腹に空気が入ってきて、ただ苦しいだけだった。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@KD121105118111.ppp-bb.dion.ne.jp>
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夜這いにハマった4
 だい  - 09/3/1(日) 23:57 -
またジャージの上から触りながら自分のと混ざってグチュグチュのちんこしごいて発射!!
今まで一番気持ちいいオナでした。

その日は疲れてそれで終了!
朝になってお前寝てる間にオナっただろ!?って聞いたら、してないって言ってたからあれは我慢汁か!とか思い出してちょっと興奮↑↑

それから夜這いにハマりそいつも泊まるたんびにしたり、他にもお気に入りの奴とかのしたりです。
夏なんかはパンツだけで寝るのでやりやすいし、下ろして写メしたりして後のおかずにしたり!!
いけないと思っても欲望に負けてしています。

自分以外にもしてる人とかハマった人いるのかな!?

引用なし

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