Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
ともくん
- 09/3/5(木) 8:59 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5) @ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @S0106001d6071ac4e.vc.shawcable.net>
めっちゃ賛成!!
ホント嫌なら見なきゃいーのに。
気にしないで頑張って下さい。
<KDDI-SH35 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.207 (GUI) MMP/2.0 @07032040447775_mg.ezweb.ne.jp>
Leighton.M
- 09/3/5(木) 0:57 -
続き頑張って書いてください!
意味が分かんねー事を書くKYのフィードバックなんて無視すべき。
楽しみにしてるのでよろしくおねがいします。
ってか人が書いたものに平気でいちゃもんつける人は、意見どーこーって前に人間性うたがう。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 2_1 like Mac OS X; en-us) AppleWebKit/525.18.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.1 Mobile/5F136 Safari/525.20 @pw126245002109.5.tik.panda-world.ne.jp>
<KDDI-SN39 UP.Browser/6.2.0.11.2.1e (GUI) MMP/2.0 @05004016577655_eu.ezweb.ne.jp>
もう書いてもらえないかなぁ(T_T)
めっちゃ楽しみにしてるんで書いてほしいです!
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @05004031893188_ee.ezweb.ne.jp>
めっちゃ興奮しますね」
3Pの話を楽しみにしてますよヤ
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
まぁ終わらせればイイならテキトーに書いて終わらせるわ。
疲れて無気力な感じになった空太を風呂場に連れて行きシャワーを浴びせた。
ついでに自分も浴びた。
体を拭き服を着せ、頭を乾かし寝室に行く。
「大輔…」
「悪いな親に言ってないから帰るわ。明日学校でな」
「…ばぃばぃ」
「おやすみ」
すぐに家に帰り寝た。
「大輔」
「竜一…」
「眠いか?」
「いや大丈夫」
今日は約束してた日。
空太は休みだった。
夜にでも電話しよう。
竜一の家に行った。
「ん…ちゅ…」
舌と舌を絡め合う。
竜一とはいつの間にか恋人みたいになっていた。
これが初めての経験でもないし。
「ここだよね?感じるの」
「や…あぁ…」
指が前立腺を刺激してきた。
「そろそろ入れるか」
「ぅん…」
正常位で挿入してきた。
「ぃ…」
「痛い?」
「大丈夫…」
「動くぞ」
ローションを足して動き出す。
「あぁッ!」
無遠慮な突き。
そんなワイルドなことに惹かれてしまう。
「大輔…大輔…」
俺のことを呼びながら突いてくる。
「竜一ぃ!」
俺も呼び返した。
「はぁはぁ…大輔」
それだけで何を言いたいか分かった。
「いいよ中に」
いっそう突きが激しくなった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; Lunascape 4.9.9.103) @p6249-ipad06kokuryo.gunma.ocn.ne.jp>
リクありがとうございます。続き書きたいと思います。
「いつ覚えたんだ?」「中1のときですね。」
「自分でか?」
「いや、野球部の先輩が毛生えたのかとかオナニーやってるのかって聞いてきてそれで知りました。」
「野球部っぽいな。(笑)やってんのは皮オナか?」
「皮オナってなんですか?皮を使ってしごいてますけど…」
「それやめた方がいいぞ。皮伸びてちんぽ剥けなくなるぞ。」
高橋は剥けなくなるという一言に焦ったようだった。
「そうなんですか?じゃあどうしたらいいっすか?」
「亀頭を直接刺激すんだよ。我慢汁はどのくらい出るんだ?」
「結構出ます。」
「ローションなんて買えないだろうから我慢汁をローション代わりにして亀頭をシコシコしてみな。セックスのためにも亀頭は鍛えた方がいいぞ。」
「やってみます。…先生は高校の時ヤったことありました?」俺のセックスという言葉に反応したらしい。
「いや、大1で先輩に風俗連れてってもらったのが初めてやな。…ヤりたいのか?」
「そりゃあ興味はありますよ。」
「ヤらせてやろうか?」
「えっ?」高橋は本当に驚いたようだった。
「家にホテヘル呼ぶからお前も来いよ。」
「でも高いんじゃないっすか。」
「気にすんなよ。俺も楽しむから。」
高橋のセックスをみられるのなら安いもんだ。
高橋は迷ったようだったがセックスへの欲望には勝てなかったようだった。
「じゃあ…行ってもいいですか?」
「おう、来い来い。明日は日曜だし午後は暇だろ?」
「はい。」
「じゃあ15時に〇〇駅に来いよ。そこまで迎えに行くから。」
「わかりました。」
ちょうど体も洗い終わり、3Pの約束をして俺は満足していた。
「じゃあ上がるか。」「はい。」
ロッカーに移動し、体をふいた。改めて良い体をしている。すぐにふき終わりパンツを穿いた。高橋のパンツはグレーのローライズボクサーでもっこりやプリケツがかなり強調されている。
「上半身もだけどお前良い下半身してるよなぁ。」
思わず俺はそう良いながらさわってしまった。弾力がある若々しいケツだ。
「毎日走り込みさせられてますから。」
特に気にもせず高橋は着替えを続けた。二人とも着替え終わりシャワー室を出た。
「じゃあ明日な。気を付けて帰れよ。」
「はい。ありがとうございました。」
高橋はそう言って帰っていった。俺も明日の事を想像しながら帰った。
(シャワーでの話は終わりですが、続きます。)
<KDDI-SN3B UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07011370805351_ma.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/912T/TJ001/SN356069013130260 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-t.ne.jp>
お互い舐めあい。またキスをする。その間哲は俺の穴を指で刺激する。
「あっ…あっ…」
「どうした?穴うずいとるな」
「恥ずかしいからやめて…」
「これからもっと恥ずかしくなるで…」
「きゃっ 」
哲は俺の足を持ち上げ穴を舐め始めた。
気持ち良すぎてたまんない。すると哲は引き出しからローションを取り出し俺の穴にぬりはじめた。
「何すんの ?」
「入れたる」
「え 怖い… 」
「優しくしたるから…俺のが欲しくないんか?」
「…欲しい…」
「なら言うてみ?ここに何が欲しいんや?」
「て、哲のチンコが欲しいです…入れて…下さい」
哲はニッコリ笑ってそっと挿入した。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3116.docomo.ne.jp>
哲の部屋はちょっと散らかっていた。
ビール缶、タバコ、雑誌、服などなど
「汚っ… 」
「あ ?」
「なんでもありませんよ 」
二人で寄り添いながら座りお菓子やジュースなど食べたり飲んだりしてた。哲はビールだけど
哲がトイレに行っている最中俺は床にティッシュの塊が落ちているのがわかったまさしくこれはオナティッシュ(笑)哲が戻ってきた時問いかけた。
「これオナティッシュ?(笑)」
「ち、ちげーよ !早くすてろやボケェ !」
「こんなにたくさん(笑)毎日抜いてんだ(笑)」
というと哲が俺を押し倒した。
「アホな事言いよって…この口が悪いんやな?ふさいだるわ…」
キスをしてきた。
何も話せない。
二人でそっと服を脱ぐ。
全裸で体を重ね合う。
「今日は調子にのっとるみたいやからいつもより虐めたるわ。覚悟しろ」
「やん…」
ディープキスをしてきた。そしてチンコを扱き始めた。
「あん…あん…」
「どや?ええやろ?もっと気持ちいことたくさんしたるからな」
哲の言葉せめに興奮しまくっていた。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3147.docomo.ne.jp>
こんにちは。
以前に「出会いは電車」を書かせていただいた弘人です。時間があいたんで哲に初めて入れてもらった日のことを書きたいと思います。読んでくれたらうれしいです。
あれから哲と付き合って二ヶ月はたった。
哲の性格は相変わらずだ。いつも俺の意見を無視してどんどん先へいってしまう。でもそこが哲のいい所なのかもしれない。
ある日、哲に呼び出された
「いつもの場所に来い!」
「了解 」
またいきなり…
でももうなれたしいいや(笑)
とりあえずいつもの所、マックへ向かう。
マックで一人で待つ…遅い…遅すぎる…
「よ!待ったか?」
「ねー一発殴っていい ?」
「そんな怒んなや よし!行くで」
「どこに?」
「俺ん家や」
「え ?」
ただ哲ん家に向かった。
結構大きな家だ。
「親は?」
「二人とも出かけとんねん。こういう日やねんとお前連れてこれんからな」
「そうだね 」
とりあえず中へ入った。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3146.docomo.ne.jp>
コメありがとうございます。
埋もれる前に全部書ききれるよう頑張ります(笑)!
続きっす↓
彼は俺の両腕の帯をはずして解放してくれた。
「エ…?」
そして、穴からブツが引き抜かれた。
「やめてくれって言ったんで。」
彼はあっさりベッドを降りて、部屋に備え付けてあるシャワーを浴びに行こうとした。
どうしよう…
すごく泣きそうだ。
頭ではダメとわかっているのに、犯して欲しくてたまらなくて、自然と手が自分の股間へ行く。
俺は思わず汗ばんでたくましい彼の背中に抱きついた。
「何ですか?」
「…。」
「ちゃんと言ってくれないとわかんないっすよ。」
彼は俺の方に向き直って、少しかがみ、俺の顔をのぞきこんだ。
「…れてください。」
「?」
俺は彼の手を両手で握って言った。
「俺のに、いれて…ください。」
顔から火が出るとはこのことだ。
一体、彼の彼女にどんな顔して会えばいいのだろう?
「ハハ…可愛いなぁ。いいですよ、じゃあ自分で入れて見てください。」
彼はベッドに仰向けに寝転んだ。
俺が躊躇していると、いびきをかく真似をしたのでホントに寝られたら困ると思い、彼のペニスをフェラで立たせてからまたがった。
自分のイイところへ腰を沈めると、自然とため息が出る。
ゆっくりだと彼の熱いペニスが脈を打ってるのがわかり、それは俺をジンジン興奮させた。
俺は恥ずかしいので目を閉じて、腰を上下前後に動かしながら、片手で乳首をいじり、もう片方の手で自分のモノを慰めた。
「お…すげぇ締まる。ヘ ン タ イですね。」
綺麗な男に見られていると思うと羞恥で余計感じてしまい、下唇を噛んだ。
「ハァ…ん…ハァ…や…見るなぁ…ッ」
俺は早く終わらせようと思い、いっそう激しく腰を振り、自身も高めていった。
「ん゛っ…もう…先輩じゃないですね。」
俺の腰を片手で支えながら起き上がり、耳元でささやく。
「俺の…オモチャや。」
俺はもうそんな言葉でさえ、キュンキュン感じて締め付けてしまう。
俺は悔しさか恥ずかしさか快楽かもわからず、涙が止まらなかった。
「ん…イク、イッ、いっちゃう…あ…イクぅっ!!」
その瞬間、玉を引っ張られた。
「ん゛ッ………ん!?」
「まだ、駄目ですよ。」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @KD121105118111.ppp-bb.dion.ne.jp>
ともくん
- 09/3/4(水) 1:56 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5) @ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3M UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0 @05004031765014_en.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/824SH/SHJ001/SN353678022374884 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-t.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @KD121108171226.ppp-bb.dion.ne.jp>