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悪戯の記憶2
 ryo  - 09/3/17(火) 18:20 -
【I】

 毎週木曜日の放課後に行われる生徒の委員会活動で、僕と長谷川君は同じ保健委員会に所属していました。今思い出せば、どうして当時そこまで仲が良くなかった長谷川君と同じ委員会に入ったのかは思い出せません。
 きっかけとなった出来事は五月の終わりの委員会のときに起こりました。保健委員会には、僕のクラスからは長谷川君と僕と、槇原君というサッカークラブに所属している爽やかな背の高い男の子が出席していました。僕たち三人は委員長でもなかったので、一番後ろの長机の隅っこで、槇原君、長谷川君、僕の順番で並んで腰掛けていました。委員会では退屈な話を一方的に聞かなければならず、僕は集中が途切れ途切れになり、ばれないように顔を机上に伏せてうとうととしていました。隣では槇原君と長谷川君が小さな声で他愛のない私語をしていました。
 僕は伏せったまま何回も目覚めたり、眠りに落ちたりしていましたが、委員会の中盤に目を覚ますと、隣のふたりのほうから全くおしゃべりが聞こえてきません。ふたりとも眠ってしまったのだろうかと、そっと自分の腕の隙間から隣を伺いました。ふたりは起きていました。しかし、何だか様子がいつもと違います。今の状態だと槇原君のほうを向いてる長谷川君の背中に遮られて状況が把握できないので、眠ったふりをしながら、そっと反対側に自分の体を動かしました。
 長谷川君の脇の隙間からの光景を見て、僕は思わず顔を上げそうになりました。というのも長谷川君が槇原君の灰色のハーフパンツ裾から、その中に自分の手を忍ばせていたからです。ハーフパンツの中の様子は残念ながら見えませんでしたが、どうみても槇原君の股間を弄くっているのは明らか。布越しに忙しなく蠢く長谷川君の指の動きと、想像以上に隆起した槇原君の肉棒の様相が浮き上がっていました。僕は自分の肉棒が熱くなり、硬度が増していくのを感じながら、その淫らな悪戯から目が離せません。
 ふたりは僕が実は起きて眺めていることなどつゆ知らず、盛り上がっていました。といっても、明らかに槇原君は無理やり長谷川に迫られて、或いは弱みを握られて、自らの牙城を明け渡したようです。「大きさを確かめるだけだから」等と言って、油断させたのかも知れません。時折、理性を取り戻し、いやらしい指の呪縛から逃れようと弱弱しく抵抗を試みる槇原君でしたが、長谷川君のねちっこく巧みな指使いに、脆くも降伏し身を任せてしまいます。槇原君が腰をくねくねと揺すりながら、目をつむり小さく喘ぎ声を洩らし感じている姿を見て、僕は自分のを思いっきり扱きたくなるのを必死に堪えました。それにしても長谷川君は器用なものです。保健委員会の連絡事項を右手でしっかりと記録しながら、左手では槇原君を昇天させるべくあれこれと手を変え品を変え、さまざまな部位を攻めているのでしょうから。
「・・・は、長谷川く、ん・・俺、も、もう・・・あ」
槇原君の甘い悲鳴が聞こえてきたので、僕は激しい指使いが伺えるハーフパンツの隙間に目を凝らし、何とかして一目でも槇原君の肉棒をみてやろうとしました。しかし
「・・では、これで委員会を終わります。全員、起立!」
委員長の声に、僕ら三人は三者三様の溜め息を吐いたことでしょう。三人はしぶしぶ立ち上がりました。もちろん僕は、今し方うたた寝から目覚めたように眠たそうな演技をしながら。幸いなことに、僕はジーンズを穿いていたので、起立した際に勃起がばれずに済みましたが、槇原君はハーフパンツを突き上げるほど反り上がった自分のを必死に両手で隠す始末でした。どうやら射精はしなかったようです。槇原君が射精をして、戸惑う姿を見たかったです。
「里田くん、よく寝ていたね」
そういいながら長谷川くんは探るような目つきで訝しげに僕を見ていました。僕は大きく欠伸をして曖昧に返事を返すとふたりを残して委員会の部屋から立ち去りました。

 しかし僕は自分でも驚くくらい執念深かったのです。たぶん、槇原君の勃起が鎮まるまでふたりは委員会の部屋から出てこずに、そしてそのあとに先ほどの淫事の続きを再開するだろうと踏んだ僕は、近くの空き教室でふたりを待ち伏せしました。案の定、暫くしてからふたりはこそこそと出てきて、お互い黙ったまま人気のない棟のほうへ早歩きで行ってしまいました。僕は自分の肉棒が痛いくらい疼くのを感じながら、後をつけました。

 ふたりが入って行ったのは滅多に使用されることのないトイレでした。僕が後に続いて静かにやってきたとき、ふたりの姿はなく、一番奥の個室が使用中になっていたので、僕はばれないように隣の個室に潜り込み、隣の個室と接する壁に耳をあてました。すると槇原君の声が聞こえてきました。
「・・里田君に、さっきのばれなかったかなあ」
「たぶん本当に寝ていたんだと思うぜ」
僕はほっとする一方で、音だけの状況で隣の個室の中のふたりの様子を想像しました。まず槇原君は長谷川くんの命令で下半身裸もしくは全裸になって、個室の壁に両手をつき、可愛らしいぷりっとした尻を恥ずかしそうに長谷川君に向けているのかもしれません。
「お尻の穴が丸見えだねえ」
長谷川くんの嘲笑う声。やっぱり想像どおりです。僕は無意識に自らのいきり立った肉棒をズボンから取り出し、穏やかなペースで扱き始めました。
「こんなところから毛が生えているよ」
恐らく、穴付近に僅かに繁った毛を目ざとく発見したのでしょう。
「・・・やめて、み、見ないで・・・ああ!!」
槇原君の淫らな喘ぎ声がトイレ中に響き渡ります。きっと長谷川くんが肉棒に刺激を与え始めたに違いありません。
「あ!!・・あっ、ん、んあ!!!」
「でっかいなあ。ほら、もっと股開いて」
耳をすませば、向こうからくちゅくちゅと槇原君の肉棒の摩擦運動のいやらしい音が聞こえてくるような気がしました。槇原君の股の間から手を差し入れて、慣れた手つきで愛撫しているのです。
「・・も、もうダメ。出ちゃう・・・」
苦しげに息も絶え絶えに声が続きます。同じように僕のももうすぐで破裂しそうでした。
「早すぎるよ、槇原君!代わりに明日から、俺が頼んだ時には、オナニーを俺の目の前で見せるんだよ」
長谷川くんが命令口調でそう呟きます。槇原君は完全に奴隷化したようです。
「・・わ、わかっ・・・んああ!!!」
槇原君と僕は同時に爆ぜて、大量の白濁液を壁にぶちまけました。僕はとにかく声を殺すのに必死でした。そしてすぐさまズボンのチャックを閉めて、個室を音をたてないように、けれど全速力で飛び出します。槇原君がまだきっと余韻に浸って悶えながら動けないでいるその隙に。

この日が始まりでした。

引用なし


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Re(1):夢12
 [名前なし]  - 09/3/17(火) 18:10 -
続きお願いします

引用なし


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悪戯の記憶1
 ryo  - 09/3/17(火) 17:07 -
 この話があくまでフィクション主体の話であることを先にお断りしておきます。

 
 小学校の頃、僕のクラスメートに長谷川君という男子がいました。長谷川君と僕は五年生から同じクラスになり、彼がスポーツもそこそこできるし、勉強においても秀でていることくらいは知ってはいましたが、いまいち彼の人物像がはっきりと分からないままでした。彼とのいろんな意味での交流が深まったのは六年生の春からでした。

引用なし


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Re(1):弁当食ってエッチしてぇ 3.
 わん  - 09/3/17(火) 11:56 -
続きが気になります。続きを楽しみにしてますよっ

引用なし


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弁当食ってエッチしてぇ 3.
 ケンジ  - 09/3/17(火) 11:51 -
はぁ・・・・
俺はまるで失恋したかのように無気力になっていった

なんかすべてにおいてやる気がない・・・

でも今日から大学が始まる

俺は着替えて電車に乗った

大学に着くとなんか初々しい学生っぽい子たちがいた

なんか高校生から大学生になった子って初々しく思ってしまう。
俺にもこんな時代があったのかって遠い目で見てしまった


そのときちょうど今日は一年生の授業でアシスタントとして出ることになっていたことを思い出した。
俺はすぐに一年生が授業してる教室に向かった

そこにはたくさんの新一年がいた

ちょうど同期の人たちもいた

「今日何のアシスタントするんだっけ?」

「なんか学生が英語のテスト受けるらしいからそれの補助じゃない?」

「なるほど」

だらだらと説明が終わると英語のテストが開始される

俺は前に行き受験票とプリントを配った

そのときどこかで聞いたことのある名前があった

阿部 博紀 

ん?


顔を見るとあの弁当家の子だった!!


あっ・・

ちょうどその子と目があう

あっちも少し気付いてるげだった

俺は思わず目をそらして配った


まさかここの一年生だったとは!!

俺は心臓がバクバクいっているのが聞こえた

引用なし


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弁当食ってエッチしてぇ 2.
 ケンジ  - 09/3/17(火) 11:40 -
ただの客と店員の関係だった。

でも俺はあの子に好意を抱いていた。

あの子と近づけるチャンスが到来する

今日も弁当屋に行くと今度は違うおばさんが立っていた。
俺はいつものように南蛮を注文した

すると帰って食べようと思ったときにソースがついてなかった。。。

げっ・・・

どうしよ・・・

また行くの面倒だし・・

まぁいちお電話してみよう

そして電話するとすぐに対応してくれて持ってきてもらえるらしい。
俺はなんかソース一個で心が痛んだが・・・・

ピンポーン


10分ぐらいしてチャイムが鳴った

俺は出てみるとそこにいたのは

あの子だった

「今田様のお宅でしょうか?大変申し訳ございませんでした。今後このようなことがないように十分注意いたしますので」
と深く頭を下げられた。。

え?この子バイトのはずなのに何故??

俺は少し顔が赤くなった

「わざわざすいません」

俺は逆に謝った

そしてソースを渡し彼は走って帰って行った。


なんか行きずらなくった


電話せずにそのまま食えばよかったな・・・
なんか俺は心が痛んだ。

あの子が付け忘れたわけでもないのに・・


次の日から俺はその弁当家には行くのをやめた

引用なし


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弁当食ってエッチしてぇ 1.
 ケンジ  - 09/3/17(火) 11:32 -
もうすぐ春が来る。

もう三回生になる。早いもんだ。。。

これといって俺は何もしていない。彼氏もいないし。
ただただ部屋でゲームするだけ。


そんなことをしているうちに
もう七時・・・そろそろ腹も減ってきて俺はいつものように,近くの弁当屋に行くことにした。

「いらっしゃいませ!」

元気良く挨拶してくれた人は新しいレジの男の子だった。

新入り?

いつもはオバサンがやっているのに。

しかもカッコイイ!!

俺の大好きな生田君に似ていた。

俺が見とれていたら,
「ご注文がお決まりでしたらどうぞ」

と笑顔で言ってくれた。

なんて可愛い笑顔するんだろうか。


「あの,南蛮弁当・・一つ・・・」

「はいチキン南蛮がお一つ。以上でよろしいでしょうか?ただいまトン汁キャンペーン中です。こちらもいかがでしょうか?」

「あっじゃあ・・・一つ」

「ありがとうございます」

俺はトン汁なんか買う気なんかなかったけどとりあえず買ってしまった。

そして弁当が出来て手渡された。

カッコイイ・・・

思わず手が触れてドキっとしてしまった


俺はチキン南蛮食いながらあの子の顔が浮かんだ。。

何歳なんだろう?

俺よりは年下に見えたが・・

引用なし


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覗いてて
 元ヤン  - 09/3/17(火) 9:29 -
もう10年も前のことです。当時は粋がってヤンキーやってて仲間と連んでました。先輩の家が溜まり場で、数人で泊まることもよくありました。田舎なので家は広く、先輩の部屋も襖隔てて二間ありました。寝る時は布団敷いて雑魚寝してましたが、先輩2人は決まって隣の部屋に布団敷いて寝てました。ある日、夜中に目が覚めると、小さな声が聞こえてきて、その声が妙に気になる声だったので眠れなくなりました。襖を隔てた部屋から聞こえる声というか空気が普通ではないと感じ、思い切って襖を少し開けました。すると薄明かりに先輩2人が裸で抱き合ってるのが見えました。怖くなってしまい、布団を頭から被って寝ようとしましたが、結局朝まで眠れず、明るくなるのを待って帰りました。それからは先輩2人の行動が気になって仕方なくなってました。女でオナニーしても、なぜかあの夜の先輩の姿が目に浮かんで、それで逝ってしまうこともありました。そしてまた先輩の家に泊まった時、寝ずに待ってたら襖の向こうの空気で2人がやっているのがわかり、我慢できずにゆっくり襖を開けました。2人はフェラの真っ最中で、一人がもう一人の腰を抱えるようにして必死でしゃぶりついていました。しゃぶりながらも勃起させて、自分でしごいてました。普段の2人からは想像できない姿に圧倒されて、それでも興奮は抑えられずに、覗きながらオナニーしてしまいました。それがきっかけでヤンキー系が性の対象になりました。高校時代は携帯の出会い系とかありませんでしたが、いろんなきっかけでヤンキー仲間としゃぶりあいしたり、先輩に紹介してもらったりして、女の経験と同じくらい男と経験しました。

引用なし


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Re(1):したことあります
   - 09/3/17(火) 3:00 -
後輩にしました

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<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695013179254 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
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Re(4):埼京線で3人の痴漢に・・・
 中野 E-MAIL  - 09/3/17(火) 0:01 -
複数にされるのは2回目なんですけど、すっごく感じました。
待ち合わせでされたいです。2〜3人の人たちに前後左右固められて触られながら
声をガマンして・・・。
以前3人にされた時は左右の乳首と竿を攻められて新宿から池袋までの5分でイってしまいました。
服を汚されたりアナルに指を入れられたり、キスをされなければ無抵抗です。
たまにしか乗らないのでメールで待ち合わせしてそ知らぬ顔で痴漢してください。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@d30aba9f.kcv-net.ne.jp>
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Re(1):俺の男 小・中学生日記 4
   - 09/3/16(月) 21:52 -
続きお願いします

引用なし


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夢12
   - 09/3/16(月) 17:07 -
ホテルへ帰りのバス。
「司、祐輔か?」
「なにが?」
「彼氏」
「さっきのは間違ったんだよ」
「祐輔寝てるから聞かれねぇよ。てかみんな寝てるし」
周りを見ると、起きてる人はちらほらとしかいない。
「知ってんだよ。ベランダでキスしてたし」
「見られてたんだ。でも、昨日ヤッてたんじゃないの?」
「昨日のは嘘。不機嫌でしらけたから」
「そうなんだ」
「うん」
祐輔と真人じゃなく、俺と真人の間に暗雲が…。


「風呂どうする?」
「ん〜」
「3人で入る…とか」
今日と明日のホテルは風呂とトイレが別。
だから3人でも入れなくはないが…。
「それでイイよ」
真人の提案に頷く祐輔。
「イイのか?」
「うん」
ならしょうがないか。
3人で入ろう。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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イケメン後輩と予行演習15
   - 09/3/16(月) 16:41 -
「イキそう…っす。センパイも一緒にイキましょ?」

「うんっ…イキたいッ!」

彼は俺の張り詰めたチンコに手を伸ばし、入れたまましごいてくれた。

「ハァッ…マジで…すき…」

俺は気持ちよさのあまり恥ずかしいことを言っていた。

さすがに彼の息も荒くなってきた。

「ア…っイキそッ!あぁッ…イク!ウッ!!」

彼はしごくのをやめ、子供のようにギュッと俺を抱きしめた。
彼のチンコが俺の中で膨張し、七日間分の精液が俺の中で10回ぐらい、ビュルッビュルッと出された。

「イクイクぅッ!んうっ!!」

俺も彼の肉棒の収縮を感じながら自分でしごいてほぼ同時にイッた。


― ― ―


中出しまでされ、プライドをズタズタにされた俺は、ベッドの端に座ってさめざめと泣いていた。
彼はそんな俺の後姿を見ていた。

「センパイ…」

彼は俺の背中に手をあてた。

「触んな!!」

「センパイ、ごめんなさい。センパイが可愛いい声で鳴くからつい…。」

「うっせぇバカ!変態っ!」

もう、涙が止まらなかった。

「センパイ!泣かないでくださいッ!」

すると彼は俺を両手でギュッと強く俺を抱きしめた。
彼はなかなか放してくれず、俺が泣き止むまでずっと子供をあやすように抱きしめていた。


でも結局、朝まで2回もカラダを許してしまいました。
おかげで翌日は何度もトイレに行ってました。
熱は下がったものの、出てくるのは彼の精液ばかりww
まぁ前日から調子が悪かったので、誰にも怪しまれませんでしたが。

後、彼にシャツを貸したことがあって、それが返ってきた時は彼の匂いをかきながら、このことを思い出してヌキました。


以上です!
長い間お付き合いいただいてホントにありがとうございました。
後、だいぶ日が空いたりしてゴメンナサイ(>人<)

引用なし


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イケメン後輩と予行演習14
   - 09/3/16(月) 16:01 -
それは鏡に映った快楽に悦ぶ俺のカラダだった…

俺はその姿に目が釘付けになった。
眉がハの字にまがり、鼻の穴が開き、口からはヨダレを垂らし、頬は熱と羞恥が交じりピンク色になっていた。
俺はあまりにも自分の情けない姿に嫌悪し、枕に顔をうずめた。

すると彼の大きな手であごをつかまれクイっと無理やりあげられた。

「ちゃんと見てくださいよ…自分のカオ。」

頬をぺろりと舐められる。

「あ…あ…ッ」

打ち寄せる快感に、シーツを強く握ることで、耐えていた。
オレのココロの中で何かが壊れ、もうどうにでもなれと思った。
すると、股はしっかり開かされたまま、俺の後ろに添い寝する体制になった。

「俺のちゃんと入ってますよ、ホラ!」

「イヤぁ…。ン!!」

見ると、俺のアナルには彼のデカマラが出入りし、窮屈そうに締めつけている。
俺のチンコはビンビンのまま我慢汁か精液かわからないものが出続けシーツを濡らしていた。

「コレがいいんでしょ?」

彼の指が俺の口内をかき回す。

「アァッ…ん!ひぁ…!ふッ!ひ…いひよ!すごく…いいッ!アぁん!!」

俺は何かにすがりつかずにはいられず、彼の腕にしがみつきながら、指を舐めて応えた。

「き…キモチっ…ええ!もっとぉ!」

「センパイ…ッ!」

「好き…」

「ホント…ですか?」

「あぁッ…ホンマに好きぃ!だからぁっ!おねがい…!オモチャに…して?」

「いいですよ…ッ」

引用なし


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イケメン後輩と予行演習13
   - 09/3/16(月) 16:00 -
埋もれてしまってもコメントを書いてくれて本当にありがとうございます。
お待たせしました続きっす↓


俺は逝けなくなってしまった。
彼はいったんペニスを抜いて起き上がり、俺を仰向けに寝かせた。
何をするのかと思えば、帯で俺の目を見えないようにし、俺の左脚を彼の右肩にかけ、俺は自然と右を向いたまま股を大きく開かされた格好になり、再び挿入された。

「俺のこと一生忘れなくさせてあげますよッ!…ッ!」

入れたら早速、激しいピストン運動。
もう慣れたようで逃さずにポイントに当たる…

「ハァッ…!ん〜ん〜ッ!」

カラダは脱水症状になるんじゃないかと思うぐらい汗をかいて熱い。
体内をかき回され気持ち悪いはずなのに、チンポは突かれる度、何かが押し出されそうだ。
目が見えないからこそ余計敏感になり、快感だけが直接、脳に響く。

「ア…ア…イひんッ!んんッ…あぁ゛ッ!!」

俺は枕で顔を抑えてたがもはや声を抑えれてなかったと思う。
肉棒をグルンとかき回し前立腺をこする。

「ひいッ…ん!!」

脳がしびれ股間もそれと同時に反応して彼のモノも締め付ける。
一旦休んだかと思うとズンと突いてきたり俺に休むヒマなど与えないように責めてきた。

「気持ちいいですか?」

「ハァっ…うん。もっ…しんどッ!」

若い体育会系の体力には驚くばかりである。
ノンケなのに恋に落ちそうだ。

「ホントですか?」

意識が朦朧とする中、彼が目隠しをはずしてくれた。
するとボヤっと目の前に人影が見えた―

引用なし


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