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394:タイトルなし
by:ニコ
[包茎]
私は中3です。3月10日、卒業式でした。
そして、卒業式が終わっていえに帰って、友達と遊びに行っていました。
そしたら!!彼氏に見つかって(?)彼氏の家に急遽行く事になりました。
そして行き成り彼氏は私の胸を触り始めて、ベッドにたおれました。
そしたら制服のスカートをめくり上げて、パンツの中に手を入れて、
チンコの中に指を入れて・・・「クチュクチュクチュ」って。わざといやらしい音を立てて・・・。
そして彼氏はこういいました。「服脱いで」と。
私はビックリしたので「え?」と聞き返しました。私はもちろんエッチはやったことはあります。その彼氏と。ほかの人ともやった事はありますが・・・(藁
そして、彼氏は「オレ、脱いでる所とか写メとるの好きだから」っていいました。
私は納得して、自分でぬぎはじめました。
そして彼氏は私の体で遊び始めました。チンコに指を入れてクチュクチュいやらしい音を出したり、胸をもみもみしたり、なめたり。
そして彼氏は写メもとりまくってました。私のチンコの穴。胸。全体など。
そして彼氏は我慢できなくなったらしく、こういいました。
「オレのズボン脱がせて」と。私は喜んで脱がしました。
ズボンのチャックを開けて、ズボンを下ろして、ガラパンを下ろして。
そしたら彼氏のもうすでに大きくなっているあそこが出てきました。
そして私は彼氏をベッドに寝かし、私はうえにのぼって彼氏のあそこと私のチンコを押さえつけるようにしながら写メをとりました。
とても気持ちよかったです。
この写メを見たい人はこのスレを8箇所に張ってください。
そしたら[ ]←ここにアドレスが出てきます。
それをクリックすると、彼がとった写メすべてのってます。
私がとった写メも、動画も載せてます。
動画はわかりにくいようにしています。
「☆」をクリックすると動画がみれます。
このスレを1箇所にも張らなかった人は、不幸がおこります。
大好きな人が一年以上学校に来なかったり。
嫌いな人があなたの席の隣になったり。
親戚が亡くなったり。
けど本当に写メ、動画ありますので8ヶ所にはってみてください
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ともくん
- 09/3/7(土) 4:05 -
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続き楽しみにしてます!
なんかこういう話しいいですね。
自分も高校の時こんな経験があります。
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犬は家においてのりのウチへ。
「ゆうや、何年ぶり(笑)」のりはうれしそうだった。やっと忘れたのにまた好きになりそうだ。
「全然かわってねーじゃん(笑)昔さ、よくここで‥」
のりは俺の腕をつかんで俺にいきなりキスしてきた。軽く唇が触れただけだけどびっくりして何もいえなくった。のりはノンケだと思ってたから。「俺あの時から忘れらんなくてさ。俺とじゃだめか?」
最初は意味がわからなくて。でものりとそういう関係になるのは辛かった。離れ離れになるのがわかってたから。
「いや、俺‥俺も好きだよ。でもさ、ほら‥俺‥アメリカいくし、それに‥」
俺の言葉を遮って今度は激しく唇を押し付けられた。
「ちょっ!?」
のりからそんなことしてくるとは思ってなかった。嬉しかったけどこれでいいのか不安だった。
「俺はずっとこうしたかったんだ。後悔したくないからさ。」
その言葉に俺も抱きつきキスをした。くちゅくちゅなるほど激しいキスで、俺のチンコは堅くなってた。かさなった体がのりも同じ状態だと教えてくれた。座った状態でお互いシャツの中に手をいれて肌に触れながらキスをした。しばらくしてたと思う。
そしてお互い服を脱がした。
<DoCoMo/2.0 F03A(c100;TB;W24H17;ser353716022382083;icc8981100010903385517f) @proxy1172.docomo.ne.jp>
中学のとき一番仲良かったやつがいた。のりってやつで、バレー部の筋肉ばか。俺はゆうや、陸上部だったけど仲良しだったからいつもバレー部の練習にまざってた。
俺はのりが好きだった。でもガキだったから何もわからなくて、他のやつと仲良くしてるのみてヤキモチやいてはケンカして、結局卒業のときは話もできなくなってた。それから別の高校へ。
俺は今22歳。一週間後にはアメリカに行く。その前に久々に実家に帰ってきてた。俺は大好きな愛犬と散歩して、公園で休憩。ブランコで休んでると犬が誰かに気づいた。「ゆうや?ゆうやだろ?」のりだった。俺は言葉につまった。のりは昔のことは忘れてるのか気さくに話し掛けてきた。昔のままだ。俺も忘れてるふりした。
「アメリカか。すげーな。俺は今消防士やってんだ。」
「なんだよ、のりだってがんばってんじゃん。俺はまだこれからだしさ。」
少しの沈黙の後俺はずっといいたかったことを言った。
「ごめんな。」
「なにが?」
のりは優しかった。
「知らないふりすんなよ。お前に嫌な思いたくさんさせたろ、中学んとき。」
「ああ、そのことか。」
のりはわざとらしい。
「ずっと後悔してたからさ、謝れてすっきりしたわ。許してくんなくても。」
「‥‥家こいよ」
「は?なんだよ、急に」
のりは俺の腕をつかんだ。
<DoCoMo/2.0 F03A(c100;TB;W24H17;ser353716022382083;icc8981100010903385517f) @proxy1101.docomo.ne.jp>
Leighton.M
- 09/3/7(土) 1:03 -
楽しく読ませてもらいました!
面白かったです!
フィクションでもノンフィクションでも書くって事は大変なのに、自分の事しか考えてない人が呆れるとか意味わかんねー事を書くやつがいるのはすごく失礼だと思うし、自分が同じ立場ったらって考えない人がいるのは残念。
そんなのは気にしないで、次回の作品を頑張って書いてもらいたいです!
楽しみにしてますね、頑張って!
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 2_1 like Mac OS X; en-us) AppleWebKit/525.18.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.1 Mobile/5F136 Safari/525.20 @pw126246002086.6.tik.panda-world.ne.jp>
言い方悪いが
間違ってはない!!
俺もそう思う!!
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W24H17;ser355280015783938;icc8981100020612026526f) @proxy20026.docomo.ne.jp>
何で、周りからみたら男女のカップルでエッチが出来ないの?
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291013582214;icc8981100020644995334f) @proxy1155.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/824SH/SHJ001/SN353678022374884 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-t.ne.jp>
誘われるがままに高橋はエミの秘部へ手をやった。人差し指と中指で割れ目を探すように触っている。パンツまで濡れているらしく、高橋は女性器が濡れるという事を直に知って興奮しているようだった。高橋の竿の先からも我慢汁がかなりでていて、テントをはったボクサーパンツのてっぺん付近だけ濡れて色が変わっていた。
「脱がせてやれよ。」
俺はなかなかパンツの中へ手を入れられない高橋に言った。
「はい。」
高橋はエミのパンツに手をかけゆっくりと脱がせていった。陰毛におおわれたエミの恥部が露になった。高橋は脱がせたは良いものの、エミの全裸に目を奪われていた。それを見てエミは起き上がり、高橋を立たせた。ちょうど座ってるエミの顔の前に、テントをはった高橋のモノがある。エミは高橋のボクサーパンツに手をかけ脱がせた。
高橋のいきり立った性器があらわれた。竿は天をつくほどに上を向き、その先端からは我慢汁が糸を引いてたれた。さすが高校生と言うべく、まさにビンビンという表現がふさわしいと思った。性的に成熟している感じがたまらない。勃起しても1/3ほどは剥けきっていない所がさらに興奮を掻き立てた。
エミは剥けきれてない高橋の竿をつかみ、ゆっくりと剥いた。亀頭はピンクと言うより赤かった。エミは高橋に少し足をひらかせ、立っている高橋の下から、高橋がぶら下げている玉を嘗めた。初めて嘗められた高橋はビクッビクッとかなり反応していた。エミはそのまま竿の裏を嘗めて、高橋の亀頭をねっとりと加えた。初体験のフェラに高橋は思わず喘ぎ声を出した。
我慢できなくなった俺はパンツを脱ぎ捨て、二人の方へ向かった。俺のモノも完全に勃起している。
高橋はエミのテクニックに腰が引けてきていた。初めてなのだから当然だろう。俺は高橋の尻をつかみ、
「しっかり突き出せ」
といって前へ押し出した。直に触る高橋の尻はつるんとして弾力があり、最高だった。俺は片方の手は高橋の尻に触れたまま、竿をエミの前に突き出した。
「俺のちんぽも一緒にしゃぶってくれよ。」
エミは決して大きくはない口を広げて、二本の肉棒をくわえた。エミの口の中で俺と高橋の亀頭が触れた。
(続きます。)
<KDDI-SN3B UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07011370805351_ma.ezweb.ne.jp>
おかしいですかぁ?
男として育てられたから自分のこと言うときは「僕」です
僕の女友達だって「俺」とか「僕」って言ってる子いますよ
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034011670905;icc8981100000324571563f) @proxy3170.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/824SH/SHJ001/SN353678022374884 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-t.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f) @proxy176.docomo.ne.jp>
まぁいろいろありましたが終わりました(笑)
とっとと次の書こうかな。
まぁアイデアが浮かび次第書きたいと思います。
この話を読んでくれた方ありがとうございました。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
キスしながらお互いのモノをシコり合う。
「ん…ぁ…ちゅ…」
「ちゅ…ん…ちゅう」
部屋に響く卑猥な音。
「69しよ」
「ぅん」
俺が横になり、顔の上に空太が跨がる。
「大輔の…」
そんなことを呟いてペロペロと舐めた。
多分昨日を除いても初めてじゃないだろう。
「じゅぷじゅぷ」
「ぐちゅちゃぷ」
一心不乱にフェラし続けた。
「あぁ!大輔イッちゃう!」
声と同時に発射された精液。
俺はそれを飲み干した。
「んぐ…じゅぷ」
俺はベッドに立ち上がりフェラさせた。
いや、頭掴んでイマラチオさせた。
「俺にフェラさせるなんて…んぐッ」
「ちゃんとフェラしろよ」
なかなかのテクニックにすぐイキそう。
意地悪して言わないでイッてやる。
そう思ったが可哀想だから「イキそう」とだけ伝えた。
そしてすぐに果てた。
「んぐッんん!」
「ぁ…ん…」
喉の奥に発射したせいか、むせそうになっていた。
「飲んで…」
「ん………ごくッ」
「上手いか?」
「……まず!」
俺らは笑った。
そして二人で風呂に入った。
空太が泊まれよって言ってくれたから親にメールして泊まることにした。
それから数ヶ月。
俺は二股みたいな関係になっている。
空太に対してはタチ。
竜一に対してはウケ。
それでも欲求のために身体を重ねている。
まぁそれは後日、時間があったら書こう。
今回はこのへんでお仕舞い。
機会があったら続き書きます。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
(遅くなってすみません。たくさんのリクありがとうございます。)
その翌日、俺は朝から興奮しっぱなしだった。高橋を迎えに行く前にヘルス嬢を呼んだ。可愛い娘は期待できないかなと思っていたら、予想に反し普通に可愛い子がやって来た。高校生が来るからそいつの筆下ろしがメインで3Pをしたいと言うとあっさりOKしてくれた。むしろ高校生とヤれるのが嬉しいらしい。迎えに行くまでまだ時間があったので話をしていたが、彼女の名前はエミ、22歳で性欲が強くその発散もかねてこの仕事をやっているらしい。この娘なら楽しめそうだと思いながら、俺は高橋を迎えに行った。
駅に行くとすでに高橋が来ていた。
「おう、高橋。」
「あっ、こんちわ。」
挨拶もそこそこにすぐに俺の家に向かった。
「ちゃんとちんぽ洗ってきたか?」
俺がそう聞くと、高橋は少し照れながらも「はい。」と答えた。
「お前キスはしたことあんのか?」
「いや、キスもまだしたことないんですよ。」
「じゃあ今日は初体験のオンパレードだな。もう女の子来てるけど可愛い子だったぞ。俺は気にせずに今日はお前が主役で楽しみな。」
「ありがとうございます。」
高橋は嬉しそうに言った。
そうこう言っているうちに家についた。部屋に入ると服を脱いだエミがバスタオルを巻いた状態で待っていた。さすがに準備がいい。高橋はその格好をみて早くも緊張している。
「それじゃあ時間もないし始めるか。お前も脱げよ。」
「あっ、はい。」
高橋は我に帰ったような返事をして服を脱ぎパンツ一枚になった。明るい青のローライズボクサーで、今日もプリケツともっこりがよくわかる。俺もパンツ一枚になり、
「じゃあこいつに色々教えてやって、エミちゃん。」
「は〜い。やっぱ高校生はかわいいね。でも体は一人前って感じ。」
そう言いながらエミは高橋の体を触っていった。そしてねっとりとしたキスをした。エミは自分でバスタオルをとり、ブラジャーを外した。初めて見る女性の裸体に高橋のモノが反応し始めた。「触って」というエミの言葉で高橋はリミットが外れたように一心にエミのおっぱいを触り、嘗めまわす。エミが軽く喘ぎ始めると、高橋のモノは完全に勃起していた。
少ししたのち、エミは高橋の手を愛液で溢れた自分の性器に誘った。
(続きます。)
<KDDI-SN3B UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07011370805351_ma.ezweb.ne.jp>
すでに夜の10時を過ぎていた。
帰り道の途中にある空太の家に寄ろう。
親がいたらと思ったが、案の定明かりは空太の部屋にしかついていなかった。
チャイムを押した。
バタバタと階段を下りてくる音がする。
「はぃ…ぁ…」
「どした?学校休んで」
「うっせぇバカ!とりあえず上がれ」
「はいよ。お邪魔します」
空太の部屋に通される。
「昨日…見た?」
「なにを?」
「…裸」
「そりゃ着替えさせたりしたし」
「だよね…」
てかお前起きてただろ。
意識あっただろ。
「俺の裸タダ見すんじゃねぇよ!」
「じゃあ俺の裸見る?」
「え…」
「いいぜ、見せてやるよ」
さっきイケなかったから溜まってた。
竜一が二回目イッたときには9時を過ぎていて慌ててシャワーを借りて風呂場でも一発やって…。
とにかく、今日は何故かイケなかった。
だから興奮から醒めず、ただヤリたかった。
上半身裸になり、空太を抱きしめベッドに倒れ込んだ。
無理矢理キスをした。
「わぷっ…おい!」
「空太…」
耳元で囁く。
「だめ…そぉゆぅことは好きな人と…」
「じゃあ空太は俺のこと好きじゃないの?」
「それは…だから……ひっぁんッ!」
我慢できずに耳を舐めてやった。
「いいだろ?」
「…俺とヤルからには高くつくぞ」
「満足させてやるよ」
お互い全裸になった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
コメントありがとです。
やめて次の書いちゃった俺が悪いんですから(汗)
それに文句がくるってことは俺が書いたやつ読んでくれてたってことだから多少は嬉しいです(笑)
続き書きます。
「イク!」
中に放出される精液。
「はぁ…はぁ…」
ぐったりとする竜一。
ベタつく肌が、今は嫌に感じない。
「大輔…」
軽く唇を重ねる。
「竜一…」
ずるりとアナルから抜ける竜一のモノ。
「溢れてるぞ」
「お前が中に出すからだろ」
「中に出して欲しくなかったか?」
「…ンなこと聞くんじゃねぇよ」
「まったく…。可愛いやつ」
バイブが中に突っ込まれた。
「大輔は玩具で遊ぶの好きだもんな」
「竜…ぃ…」
「自分でやってイケよ」
「ぅ…ぅん」
バイブでアナルを刺激する。
これで3回くらいトコロテンしたことがある。
「俺のがまた元気になったらもう一回掘ってやるからな」
「ぅん」
俺はゆっくりとアナルを刺激し始めた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
僕がキスを辞めようとすると
彼「大丈夫だから」
って言われた…
そしたら2人の男の人が僕たちに近付いて来た
何 って思う暇もなく2人のお兄さんに身体を触られ始めた…
僕は、つい声を出してしまった
男「うわ、マジ女みたいな声」
彼「だろ?俺の女だけど、俺じゃ満足出来ないから満足させてやってよ」
そんな会話をしていたら、もぅ一人のお兄さんに服を脱がされてた
僕は混乱してるし怖かったしで抵抗出来なかった…
彼氏にはキス、一人は僕のお尻に指を、一人は僕の前を舐められた
僕が声を出すたびにお兄さんたちも興奮してた
僕「あっ、ダメ やめてください」
男「そんなに気持ち良い 」
そぅ言うと舐めるスピードを早めた
そして彼氏がキスを辞め僕のお尻に指を入れた瞬間、僕はすぐにイッてしまった
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034011670905;icc8981100000324571563f) @proxy3102.docomo.ne.jp>