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なんだか、適度なエロ期待感と、ほのぼの感があっていいなぁ。頑張って書いてくださいね。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/4/23(火) 23:35)
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別に言い争うことでもないと思う。
読みたい人がリクエストだして読みたくない人はスルーすればええやん。
俺は続き読みたいんでよろぉ(・ω・)/
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俺の初体験〜後編1〜
俺の家まではもちろん一緒に帰った。
その日もいつも通り二人ともジャージ。そして健太の股間はゴロンとした膨らみ…歩くたびに右に左にと揺れている。その健太が俺の部屋に来る…ヤバッ!こんな事考えてたら立ってきそう!
家に着くと玄関は鍵がかかっていた。―おっ!親がいない!(喜)もう俺の中は開放感でいっぱいだ。これは親がいない時がチャンスだ、そう確信した。
俺「まぁ入ってくれぃ」
健太「おじゃーしまーす」
俺「ここ俺の部屋、入ってちょっと待ってて」
健太「んあぁ」
そして俺は親父の部屋からエロビを持ってきた。
俺「ほらっ、見よーぜ」
健太「おぉすげー、お前の?」
俺「親父んだけど、親がいない時しか見れねーだろ?」
健太「おぉ見てぇ見てぇ」いきなり再生してみた。
女がおいしそうにチンポにむさぼりついている。
チラッと健太を見ると、俺のベッドに腰掛けて見ている。俺もリモコンを持ってベッドに腰掛けて見た。
健太「この女すげーな、めちゃくちゃしゃぶってね?チンコでっけー!」
俺「お前ほどじゃねぇんじゃねぇの?(笑)」
健太「るっせぇ」
そういうと俺の方に手を伸ばし
健太「てかお前もデカくなってんじゃねぇのー?」
そういいながら俺の股間を揉んできた。
俺「バカやめろっ」
既に半立ちだったのが一瞬のうちに全開になった。
健太「うわっお前かってぇ」
俺「あ゛ーぁ゛ー」
俺もお返しにと健太の股間を見た。立ってなさそうだけど膨らみは立派だ。
俺は健太に揉まれてるうちに股間に手を伸ばした。
待ちに待ったいよいよだ!ぷにゅーっと握った。
その瞬間、健太は…ピクッた。だがこの前の教室での時のように発狂もしないし、俺の手を払おうともしない。多分健太に許されてるのは俺だけで、おまけに今この時間だけだろう。
思った通りだ、玉は柔らかく大きくてチンコもゴロンとした感触だ。ぷにゅぷにゅ揉んでいるうちに健太のも少しずつ…かと思ったらすぐさま全開になった。
学校では絶対見れない、勃起全開でジャージが完全にテントを張った健太のエロい姿!
俺は更にそのテントを握る。
健太「ぅ゛ーんぅ゛ー」
俺「お前やっぱビデオのやつよりデカイよ!」
健太「はぁー?」
健太もさっきから俺のを揉むのをやめてくれない。
俺もジャージの上から握ったり揉んだりしていると、だんだんジャージがヌルヌルしてきた。
健太「ぁあ、う゛ぁーん」俺は出たのかと思い、ジャージの中に手を入れたら、いきなり生チンコ!トランクスからヨコチンしていた。そしてそのまま俺は健太の生チンを握った。
健太「うぉーっ!あ゛ー」
ヌルヌルして蒸れ気味だかすげー硬く直立していた。健太も俺のジャージの中にに手探りして俺の生チンを握った。
健太「武士のチンコもヌルヌルしてるって!」
俺「この事は絶対誰にも内緒なっ」
健太「わかってるって」
俺「なぁ、ちょっと布団かけていい?」
健太「はぁ?(笑)」
そして2人で布団に入り、俺「健太ー!」
俺の初体験〜後編2〜へ続く
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手を洗い出ようとしたときだった…
「見たんすか?」
いきなり言われ驚いたが、意外な反応にもっと驚いた。
「いや、ちょっと見たらアレ?っと思って」
とか、訳分からん返答だったと思う(笑)
すると、
「我慢してたら勃っちゃって」と…
イケる!
何を確信したのか、僕は
「彼女いるの?」
「やったことあるの?」
「一人でやらないの?」
など、暴走気味に質問攻めを…
答えは、最後以外は
「NO」だった。
「そーなんだ…
もうおさまった?」と
股間を見ながら最後の質問をした。
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「今からご飯ですか?もう9時前っすよ」
「ちょっといろいろやってたら遅くなってね。じやあチキンステーキね」
博紀君がオーダーを通す。
そのときも少し会話が出来た
「今田さんこんな時間に食べてるんですか?前もっと早かったような・・・」
「今日はちょっとやることがあってね(オナニー)」
「そうなんっすか。あ,そういえば明日献血見に行きたいんですけど」
「マジで入ってくれるん?」
「いちお見学までに」
そんなときに客が三人ぐらい入ってきた
「いらっしゃいませー」
せっかくの会話を邪魔されてしまった
そして五分ぐらいして呼ばれた
「お待たせいたしました。それではまた」
「うん!頑張ってね」
俺はスチャっと手をあげて帰った
いやぁ〜今日も博紀君に会えただけでも凄く幸せだった
本当に献血に入る気なのだろうか・・・
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「残念ってどういうこと・・・?」
俺は凄くその言葉が気になってしまい聞いてしまった
「いや・・・昨日からチキンステーキ弁当が始まったんで」
「なんだ新メニューか」
俺は少し恥ずかしかった
「あの授業計画ってどうやってやればいいんですか?三年までに124取ればいいんですか?」
「4年までに124取ればいいんだよ。まぁだいたい一年のときに40単位とっておけばいいよ。まずA郡と,スタンダード科目,教養を大目に取っておけば大丈夫」
「そうなんですか。わかりました。」
もっといろんなこと話したいのに他に呼ばれてしまった
チっ
せっかくいろいろと話すチャンスだったのに
そんなこんなでオリエンテーリングは終わってしまった
それぞれ解散
俺はチラっと博紀君の方を見た
すると目があう
そして俺のところに近づいてきた
「今田さん何サークルに入ってるんですか?」
「献血委員っていうボランティア」
「そうなんですか。そこって楽しいですか?」
「まぁ。就職には便利かな」
「じゃあ俺考えときます。あっ今日俺18時からバイトなんで,来てくださいね」
そのまま博紀君は行ってしまった
まさか献血に入る気?しかも弁当買いに来てくれと誘われてしまった
もしかして俺に気があるのだろうか・・・・
もしかして博紀君もゲイなのか?
いかにもノンケっぽいけど・・・まさかな・・・
俺は博紀君とのあれやこれやを妄想しながら家路に着いた
ソファーの上にはゲイDVDがたくさんある
しかもその男優が博紀君と少し髪型が似ている・・・
博紀君の顔を当てはめて少し妄想しながら抜いた
少しむなしくなった
抜いた後は腹が減って俺は弁当屋に行った
ちょうど博紀君が窓を掃除していて目があってニコっと笑ってくれた
その笑顔を見て俺は一日の疲れが癒された
やっぱり俺は博紀君に恋をしている
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/4/23(火) 23:36)
練習が終わり、おれはけんごさんと一緒にスポーツ店に行った。
結構種類があって、しかも履いたことがなかったから、どれを選んでいいか分からなかった。
「どれがいいかわかんないっすね〜」
おれが困ってると、
「これなんかどう?かっこいいと思うけど」
青の競パンだった。確かにデザインはかっこよかった。
ただ、かなり小さそうだった。
「これ、大丈夫ですかね?かなり小さそうですけど・・・」
「大丈夫大丈夫!ま、そんなに心配なら試着しちゃえば?」
「え、試着していいんですか?」
「ここはおれらの部活御用達の店だから大丈夫!」
「あ、はい、じゃあ履いてみます!」
そうして、試着室に入った。
おれは一気に服を脱いで、ボクサーパンツ一丁になった。
おれは鏡越しの自分の姿を見た。
受験勉強で少し肉がついていたので、最近筋トレで鍛えていた。
そのかいあって、だいぶ引き締まってきた。
もっこりの部分も人よりは大きいかなと思っている。
「どうだ?」
けんごさんが聞いてきた。
おれは急いで、ボクサーパンツを脱いで、競パンを履いてみた。
かなりもっこりした。
おれはここで、けんごさんに見せつけようと思って、
「履けたんですけど、よくわかんないです・・・」
と言った。そうしたら、
「じゃあ、おれ見よっか?」
よし!おれの期待どおりだった。
「あ、はい、お願いします。」
けんごさんが狭い試着室の中に入ってきた。
「あの〜これかなり小さくないすか?もっこりが強調されて恥ずかしいです・・」
「大丈夫大丈夫!みんなそんなもんだから!」
「そうですか〜?」
おれはちんこを軽くもみもみした。
「てかお前、かわいい顔して、けっこうでかいな!」
「そんなことないですよ〜けんごさんの方がでかいっすよ」
と言って、おれはけんごさんの股間をにぎにぎした。
で、でかい!!さっき練習中に見た時以上に実際はかなりでかかった!
「やっぱ、でかいじゃないですか〜」
揉んでても抵抗しないので、しばらく揉んでいると、
ん、もしかして!けんごさんのモノはちょっと硬くなっていた。
ほんとはもっと握っていたかったが、おれは
「あの、おれ不器用でひもを結べないんですけど、結んでもらえますか?」
「お〜いいよ。」
と言って、けんごさんはおれの前にしゃがみ込んで、競パンのヒモを結び始めた。
人のを結ぶのは結構難しいらしく、けんごさんは手こずっていた。
結ぼうとするたびに、けんごさんの手はおれの股間を刺激した。
このまま、フェラしてもらいて〜なんて思ってると、だんだん勃起してきてしまった。
「お、ゆうじ、お前、勃起してきた?」
「けんごさんが刺激するからですよ〜」
「やっぱでかいな〜」
そう言ってけんごさんはおれのモノを軽くしごいてきた。
期待してた展開だけど、あまりにもうまく行き過ぎて、おれはちょっと焦った。
「ちょ、け、けんごさ・・・やめ・・」
「お前、感じすぎだよ!」
けんごさんはそう笑いながら言って、ぽんとモノを叩いて手を離した。
「最近引っ越してきたばっかで抜いてなかったんで・・・」
「そっかそっか、おれも最近抜いてないから、今度うちでDVDでも見るか!笑」
そう言ってけんごさんは試着室から出て行った。
かなりおしいとこまで行ったけど、
『はい、今度は一緒にしごきあいましょう!』と心の中で誓った。
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集合時間より少し早く着いた。
プールでは水球、水泳、飛び込みの練習をやってた。
みんな適度に黒くて適度に体が締まっている理想の体型だった。
水球の方を見ると、20人ぐらいのイケメンの男の人たちが、ぴちぴちの競パンを履いて準備運動をしていた。みんなすげ〜もっこりしていて、おれは勃起しそうになった。
あ〜毎日あれを見れるっていいかもな〜
ってぼーっと考えていると、
「よっ!」
と声がして、おれの肩に手が乗った。
「あっ」
ぼーっとしてたおれは上ずった声を出してしまった。
「おいおい、そんなにびびんなよ〜笑」
上はジャージ、下は競パン姿のさっきの妻夫木風の先輩だった。
名前はけんごさんというそうだ。
「水球どうよ?面白そうだろ?」
けんごさんは爽やかな笑顔で聞いてきた。
「そうですね!楽しそうですね」
か、かっこいい。。。
それからしばらくけんごさんと話していたが、その時おれの視線は完全にけんごさんの股間に向いていた。
はみ出すんじゃないかってぐらいパンパンになってるのを見て、おれはつばを飲んだ。
「入るか?」
笑顔で言うけんごさんにやられて、おれは即答してしまった。
「お前、水球はじめてなんだよな?じゃあ、今日早速競パンに買いに行くか!」
「は、はい。」
「先輩のかっこいいですね。」
「お〜、これ、おれの一番のお気に入りなんだよね。すげーいいフィット感だし。」
と言って、けんごさんは股間を軽く揉んだ。やっと手で隠れるほどの大きさだった。
中はどーなってんだろ〜
「じゃあ、練習終わったら一緒に行こうぜ!まあ、今日はとりあえず練習見とけよ」
そう言って、けんごさんは練習に戻って行った。
練習を見ながら、おれはこれから始まる大学生活におれは期待と不安でいっぱいだった。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/4/23(火) 23:37)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/4/23(火) 23:38)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/3/20(金) 19:35)