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たくさんのコメントありがとうございます。
続き書きます。
「よし。入れるぞ」
兄貴のチンコがアナルにあてがわれる。
そしてズブズブと中に入ってくる。
「あぁぁ…」
快感で真っ白になりそうな意識をとどめる。
「いつも締まっててイイアナだな」
遠慮なしにガンガン突いてくる。
「ひぃあぁぁ!」
わざとらしい声でも笑ってくれる兄貴。
「そんなに感じてんのかよ」
「壊れちゃう〜」
「壊れちまえよ。ただ、前みたいに小便漏らすなよ」
あれは恥ずかしかった。
トイレ我慢してるときに掘られてそのまま漏らしちゃって雰囲気台無しに…。
そんな恥ずかしいこては忘れましょう。
今は兄貴に掘られてるんだから。
「あぁぁ!」
駄目だ…。
兄貴上手すぎて意識するとイッちゃいそ。
別のこと考えなきゃ。
目をギュッと瞑って、別のことを考えた。
ふと頭に浮かんだのは。
「なぉ…きぃ…?」
兄貴が止まった。
「あ?今なんつった?」
「え?ん?」
無意識ってか、なぜか今頭に直樹が浮かんだ。
直樹が俺のことを犯してるイメージ。
「おい。なおきって誰だよ」
「違う…そんなこと言ってなぃ…」
そんな言葉は兄貴には届かなかった。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/3/24(火) 12:22)
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人のものを持っていくのわ悪いことだけど、気持ちわとてもよくわかります。
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俺は今23歳で高校3年の時の話を書きます。俺は部活はバスケ部に入ってました。高校総体が終わり毎日の放課後をどう過ごそうかと思っていました。季節が夏ということもあり、学校のプールを泳ぎの練習にと水泳部の顧問にお願いし、使わせてもらうことにしました。プールでは水泳部もいます。男子水泳部はみんな競泳パンツでもっこりしてて俺の股間は制服のズボンを押し上げそうになっていた。この時サッカー部の康祐と一緒に泳ぎに来てた。更衣室に入ると水泳部の3年の翔太と2年の貴浩が着替えようとしていた。俺と康祐と翔太の三人は仲が良く2年の貴浩とも一緒に遊んだりしてた。今日は更衣室で4人というシチュエーションということもあり、着替えが進むにつれて喋る内容がチンコの話に…。
みんながパンツ一枚になった時に貴浩が「康祐さんのもっこり凄いっすねぇ!!」と言い始めた。康祐「そうかぁ?よく言われる(笑)」と言いながら股間を握り軽く揉んでいた。
貴浩「康祐さんのチンコマジでかそうです。」
俺「こいつチンコ起ったらマジでかいぜ!」
康祐「ゆうきのもそんな変わんねぇだろ!」
俺「いやいや、エロさには康祐に負けるよ」
貴浩「ゆうきさんデカイのは否定しないんすか?(笑)」
康祐「貴浩のチンコはどうなんだよ。見せてみろって(笑)」
貴浩「えー!俺だけ見せるのは恥ずかしいですよ。せーので脱ぎましょう?(笑)」
貴浩の提案を了承し、俺らはせーのを合図にパンツを脱いだ。
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なんだー?
展開メチャ早いし……
でも俺にしちゃ願ったりかなったりだなー。
でもノンケに手を出すのは絶対無理だし。
ましてや隣同士だし変な噂されたりするのやだしな。明日は部活もバイトもないし、酒でも飲むかな。
そしてべろべろにして記憶なくさせて……
そんなことを考えながらバイトしていると、見慣れないアドからメールが来ていた。
「お疲れさます!ゆうごです。俺今スーパーで買い出ししてます。俺の特製鍋ってことで楽しみに帰ってきてください。あと俺明日休みだから飲みません?隣部屋だしすぐっすからね!てことでもう酒も買ってますんでー。
バイトは何時まですか?」
俺は控え室に行って10時には家に着くから。と連絡を入れた。
「了解っす。」
とメールが来た。
そっからの三時間はすごく長く感じた。
バイトが終わった。
俺はあんまり酒が少なかったらいけないので焼酎を買って帰ることにした。
そうするとはもう部屋でなんか作ってるような音が……
チャイムを押し、ゆうごの部屋を開けると、鍋がもうできていた。
そして奥から
「おかえりー!あとはガスコンロに乗っけたら食えますよ!飯もできてるしご飯は炊けてるし俺ってできる奴やね、うん。」
と笑っていた。
俺の部屋に入ってまずは飯をすませた。これが激ウマで、聞いてみるとは料理学校に通おうか迷ったくらいらしい。
そりゃ俺とはできが違うなー、と思いながら、二人で改めて自己紹介と馬鹿話で笑いながら飲んで食べてした。
そのあとは記憶がなくなる前にと思って、飲みながら時間割りを組んだ。
ゆうごは俺と同じ学部だったからアドバイスもしやすかった。
留年はしたくないとのことで堅実な組み方。
俺と必修と言語をのぞいてはほぼ同じになった。
とまあ。
こんな感じで時間割りは終わり。
次は俺の欲望ターイム笑
時間はもう少しで12時になるくらいだった。
ゆうごはもうかなりきてるらしい。顔が真っ赤だ。しかも呂律があんま回ってないし。結構酒強いとか言ってた割りにはそうでもないな(笑)
「風呂入ってこいよ、まだだろ?」
「れー?とむくん(先輩じゃなくなってる)はー?まだやろー?」
「俺はゆうごが終わったら入るよ。」
「だめっす。一緒に入るんや!」
そういうとゆうごは俺にがばっと飛び付いてきた!
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288017555774;icc8981100000318208883F)@proxy3109.docomo.ne.jp>
最後の質問をした。
「まー…。微妙っすね」 と、微妙な返答。
二度と会うことなんてないだろう。
僕は覚悟を決めた。
黙って股間にタッチ!
制服の上から握った。
彼は、
「……。」
腰を引くことも、
声を発することもなく、
ただ黙ったまま
されるがままって感じで
その反応に僕は、理性が吹っ飛んだ(笑)
「こっち来てみ」
腕を引き個室へ誘導した。
彼は、
「なにするんっすか?」
僕は、黙って個室へ連行…(笑)
鍵を閉め、更に触り続けた。
僕にも彼にもそんなに時間はない。
右手で股間を触りながら、左手でベルトを緩める。
彼の顔が強張るのがわかったが、そんなん関係ない。
ノンケ高校生をトランクス姿に!
彼は、再び勃起していた。
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eichi
- 09/3/23(月) 23:34 -
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『いたぃ…ふぅ…ひぃ…もう…やめてくれよ…あぁ…』
『痛い?気持ち良いの間違いだろう』
青年は人差し指と中指をクロスさせ、その二本の指が腸壁を往復し前立腺を押し潰す。サディスティックな笑みを浮かべひたすら刺激する。手首はネクタイで縛られ身動きができない。
『昨日、一体誰と一緒にいたの?』
『ただの…バイト仲間だよ…ひぅ!!』
青年を許さない、許す気はない。
二度と自分以外の野郎とセックスができないように男に教え込む。
『おね…がい…もう……しないから…』
男はついに泣きが入り、青年に哀願する。しかし男は聞く耳持たず、下品なピンク色の玩具を充分に解された男のアナルの縁をなぞる
『ふぁ…!!』
『もう、聞き飽きたオマエの嘘』
玩具をアナルに押し込んだ。あっさり男のナカに入り青年はスイッチを入れた。
限界だった男はあっさり射精してしまった。
青年は微笑みながら目の前の男の髪を掴んだ。
『勝手にイっちゃたらどうなるか分かっているよな?』
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@125-14-198-40.rev.home.ne.jp>
すみません。ヘンな感想書いてしまって。気にしないでください。
ここ何日もこのページ開くのが楽しみで、待ち遠しかったのは事実で、お話が終わってしまった今は、淋しささえ感じてるんです。
ありがとうございました。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013465192;icc8981100020504372640F)@proxy3145.docomo.ne.jp>
さみしいじゃんそんなの
なんでもいいからまたふたりで会えよ
カズマくんもあんたと会うことが幸せかもしんないじゃんか
<KDDI-CA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0@07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
近っ!
それにしてもイケメンやなー、それになんかいい匂いするし……
「俺の顔なんか付いてます?」
そういいながらポリポリ顔を掻いている。
「いや、お前きれいな顔してるなって思って。宗りんに似てるって言われん?」
「いやー、自分では意識したことないっすけど…それより先輩、修得単位について聞きたいことあるんですけど今からいいすか?」
「いや、今からバイトやからさ、すぐ終わるんならいいけど。」
「あー、だめっす。時間割りについても相談したいんで、どっかで時間作ってくれないすかね?」
「えーと……」
俺が迷っていると大胆にもゆうごは切り出してきた。
「先輩、今日夜泊まりに行ってもいいですか?隣同士だしすぐ帰れるんすけど、仲良くなりたいし(笑)」
願ってもない話だった。もちろん俺はいやと言うわけもなく。でも一応ごねてみた。「お前下のくせにいきなり部屋に泊めろだー?飯とか風呂とかどーすんだよ?」
「飯は俺が作ります。風呂は先輩のとこシャワー貸してください!かわいー後輩のためですよ、ね♪」
とニコッとされてしまった。
お前その笑顔犯罪だろー!と思いつつ、上辺は渋々了解したのだった。
「じゃあバイト終わるのは…えと、連絡してください!じゃ!」
と携帯を差し出す。
?となる俺。
「先輩ー、赤外線はー?」
そういうことか。
俺らは連絡先を交換した。
「おーい、ゆうごー練習いくぞー?」
と言う声がした。
「じゃ、俺部活行ってきます。晩飯は鍋にしますんで!そんじゃ、絶対連絡してくださいねー。」
と、部活に行ってしまった。
しばらくボーッとなってバイトに遅れそうになったのは、言うまでもないか。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288017555774;icc8981100000318208883F)@proxy3157.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@07002180472399_eb.ezweb.ne.jp>
沢山の感想ありがとうございます。 改めてお礼を言います。
ただ、最後が皆さんの期待に応えられなかった内容だったみたいで、申し訳ありませんでした。。。
「Hな話」で投稿したんで、最後はエロく書いた方がいいのかなって思って……申し訳ありませんでした。。。
<KDDI-SN39 UP.Browser/6.2.0.11.2.1e (GUI) MMP/2.0@07001130548172_ae.ezweb.ne.jp>