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「今からご飯ですか?もう9時前っすよ」
「ちょっといろいろやってたら遅くなってね。じやあチキンステーキね」
博紀君がオーダーを通す。
そのときも少し会話が出来た
「今田さんこんな時間に食べてるんですか?前もっと早かったような・・・」
「今日はちょっとやることがあってね(オナニー)」
「そうなんっすか。あ,そういえば明日献血見に行きたいんですけど」
「マジで入ってくれるん?」
「いちお見学までに」
そんなときに客が三人ぐらい入ってきた
「いらっしゃいませー」
せっかくの会話を邪魔されてしまった
そして五分ぐらいして呼ばれた
「お待たせいたしました。それではまた」
「うん!頑張ってね」
俺はスチャっと手をあげて帰った
いやぁ〜今日も博紀君に会えただけでも凄く幸せだった
本当に献血に入る気なのだろうか・・・
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「残念ってどういうこと・・・?」
俺は凄くその言葉が気になってしまい聞いてしまった
「いや・・・昨日からチキンステーキ弁当が始まったんで」
「なんだ新メニューか」
俺は少し恥ずかしかった
「あの授業計画ってどうやってやればいいんですか?三年までに124取ればいいんですか?」
「4年までに124取ればいいんだよ。まぁだいたい一年のときに40単位とっておけばいいよ。まずA郡と,スタンダード科目,教養を大目に取っておけば大丈夫」
「そうなんですか。わかりました。」
もっといろんなこと話したいのに他に呼ばれてしまった
チっ
せっかくいろいろと話すチャンスだったのに
そんなこんなでオリエンテーリングは終わってしまった
それぞれ解散
俺はチラっと博紀君の方を見た
すると目があう
そして俺のところに近づいてきた
「今田さん何サークルに入ってるんですか?」
「献血委員っていうボランティア」
「そうなんですか。そこって楽しいですか?」
「まぁ。就職には便利かな」
「じゃあ俺考えときます。あっ今日俺18時からバイトなんで,来てくださいね」
そのまま博紀君は行ってしまった
まさか献血に入る気?しかも弁当買いに来てくれと誘われてしまった
もしかして俺に気があるのだろうか・・・・
もしかして博紀君もゲイなのか?
いかにもノンケっぽいけど・・・まさかな・・・
俺は博紀君とのあれやこれやを妄想しながら家路に着いた
ソファーの上にはゲイDVDがたくさんある
しかもその男優が博紀君と少し髪型が似ている・・・
博紀君の顔を当てはめて少し妄想しながら抜いた
少しむなしくなった
抜いた後は腹が減って俺は弁当屋に行った
ちょうど博紀君が窓を掃除していて目があってニコっと笑ってくれた
その笑顔を見て俺は一日の疲れが癒された
やっぱり俺は博紀君に恋をしている
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/4/23(火) 23:36)
練習が終わり、おれはけんごさんと一緒にスポーツ店に行った。
結構種類があって、しかも履いたことがなかったから、どれを選んでいいか分からなかった。
「どれがいいかわかんないっすね〜」
おれが困ってると、
「これなんかどう?かっこいいと思うけど」
青の競パンだった。確かにデザインはかっこよかった。
ただ、かなり小さそうだった。
「これ、大丈夫ですかね?かなり小さそうですけど・・・」
「大丈夫大丈夫!ま、そんなに心配なら試着しちゃえば?」
「え、試着していいんですか?」
「ここはおれらの部活御用達の店だから大丈夫!」
「あ、はい、じゃあ履いてみます!」
そうして、試着室に入った。
おれは一気に服を脱いで、ボクサーパンツ一丁になった。
おれは鏡越しの自分の姿を見た。
受験勉強で少し肉がついていたので、最近筋トレで鍛えていた。
そのかいあって、だいぶ引き締まってきた。
もっこりの部分も人よりは大きいかなと思っている。
「どうだ?」
けんごさんが聞いてきた。
おれは急いで、ボクサーパンツを脱いで、競パンを履いてみた。
かなりもっこりした。
おれはここで、けんごさんに見せつけようと思って、
「履けたんですけど、よくわかんないです・・・」
と言った。そうしたら、
「じゃあ、おれ見よっか?」
よし!おれの期待どおりだった。
「あ、はい、お願いします。」
けんごさんが狭い試着室の中に入ってきた。
「あの〜これかなり小さくないすか?もっこりが強調されて恥ずかしいです・・」
「大丈夫大丈夫!みんなそんなもんだから!」
「そうですか〜?」
おれはちんこを軽くもみもみした。
「てかお前、かわいい顔して、けっこうでかいな!」
「そんなことないですよ〜けんごさんの方がでかいっすよ」
と言って、おれはけんごさんの股間をにぎにぎした。
で、でかい!!さっき練習中に見た時以上に実際はかなりでかかった!
「やっぱ、でかいじゃないですか〜」
揉んでても抵抗しないので、しばらく揉んでいると、
ん、もしかして!けんごさんのモノはちょっと硬くなっていた。
ほんとはもっと握っていたかったが、おれは
「あの、おれ不器用でひもを結べないんですけど、結んでもらえますか?」
「お〜いいよ。」
と言って、けんごさんはおれの前にしゃがみ込んで、競パンのヒモを結び始めた。
人のを結ぶのは結構難しいらしく、けんごさんは手こずっていた。
結ぼうとするたびに、けんごさんの手はおれの股間を刺激した。
このまま、フェラしてもらいて〜なんて思ってると、だんだん勃起してきてしまった。
「お、ゆうじ、お前、勃起してきた?」
「けんごさんが刺激するからですよ〜」
「やっぱでかいな〜」
そう言ってけんごさんはおれのモノを軽くしごいてきた。
期待してた展開だけど、あまりにもうまく行き過ぎて、おれはちょっと焦った。
「ちょ、け、けんごさ・・・やめ・・」
「お前、感じすぎだよ!」
けんごさんはそう笑いながら言って、ぽんとモノを叩いて手を離した。
「最近引っ越してきたばっかで抜いてなかったんで・・・」
「そっかそっか、おれも最近抜いてないから、今度うちでDVDでも見るか!笑」
そう言ってけんごさんは試着室から出て行った。
かなりおしいとこまで行ったけど、
『はい、今度は一緒にしごきあいましょう!』と心の中で誓った。
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集合時間より少し早く着いた。
プールでは水球、水泳、飛び込みの練習をやってた。
みんな適度に黒くて適度に体が締まっている理想の体型だった。
水球の方を見ると、20人ぐらいのイケメンの男の人たちが、ぴちぴちの競パンを履いて準備運動をしていた。みんなすげ〜もっこりしていて、おれは勃起しそうになった。
あ〜毎日あれを見れるっていいかもな〜
ってぼーっと考えていると、
「よっ!」
と声がして、おれの肩に手が乗った。
「あっ」
ぼーっとしてたおれは上ずった声を出してしまった。
「おいおい、そんなにびびんなよ〜笑」
上はジャージ、下は競パン姿のさっきの妻夫木風の先輩だった。
名前はけんごさんというそうだ。
「水球どうよ?面白そうだろ?」
けんごさんは爽やかな笑顔で聞いてきた。
「そうですね!楽しそうですね」
か、かっこいい。。。
それからしばらくけんごさんと話していたが、その時おれの視線は完全にけんごさんの股間に向いていた。
はみ出すんじゃないかってぐらいパンパンになってるのを見て、おれはつばを飲んだ。
「入るか?」
笑顔で言うけんごさんにやられて、おれは即答してしまった。
「お前、水球はじめてなんだよな?じゃあ、今日早速競パンに買いに行くか!」
「は、はい。」
「先輩のかっこいいですね。」
「お〜、これ、おれの一番のお気に入りなんだよね。すげーいいフィット感だし。」
と言って、けんごさんは股間を軽く揉んだ。やっと手で隠れるほどの大きさだった。
中はどーなってんだろ〜
「じゃあ、練習終わったら一緒に行こうぜ!まあ、今日はとりあえず練習見とけよ」
そう言って、けんごさんは練習に戻って行った。
練習を見ながら、おれはこれから始まる大学生活におれは期待と不安でいっぱいだった。
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<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353700014000861;icc8981100000345288452f) @proxy1141.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/4/23(火) 23:37)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/4/23(火) 23:38)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/3/20(金) 19:35)
にゃっ☆
- 09/3/20(金) 16:30 -
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W24H17;ser355280019005189;icc8981100020645320193f) @proxy1153.docomo.ne.jp>
読みました!水球って、試合中での水の中ってすごいらしいですね☆鷲掴みで競パン切れまくりみたいなっ。
是非続きお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; KDDI-SA3A) Opera 8.60 [ja] @pv51proxy06.ezweb.ne.jp>
おれの名前はゆうじ。大学生で水球やってる。
おれは高校生の時は陸上やってたんだけど、大学では何か違うスポーツをやりたいな〜って思ってた。
で、入学式。おれは一人でいた。
式が終わって、建物の外に出ると、部活やらサークルやらの勧誘で先輩たちがうじゃうじゃいた。
新聞部とか演劇部とか文化系のサークルに声かけられたけど、スルーした。
最初は楽しかったけど、なんかだんだんめんどくさくなってきて、
「結構です。」
って、相手すらせず、スルーするようになった。
「あの〜、」
男の人二人が声を掛けてきた。
また来たよ・・・
そう思って、断ろうとした。
「けっこう・・・」
「水球興味ないですか?」
水球なんてやったことなかったけど、初めて運動系の人に声をかけられたから、立ち止まって話を聞くことにした。
「君、水球やったことある?」
水嶋ヒロに似ている先輩が聞いてきた。
「いや、ないです。。。」
「なくても大丈夫!とりあえず練習見に来なよ!」
とこっちの先輩は妻夫木風の爽やかな先輩だった。
二人は大学名が書いてあるスウェットを着ていた。
どうやら部活らしい。
どちらも身長がでかくて、すらっとしていた。そして何よりかなりもっこりさせていた。
やったことなかったけど、泳ぐのは得意だったし、とりあえずこの先輩たちの水球をやってる姿を見てみたいと思って、
「とりあえず見に行くだけなら・・・」
「さすが!じゃあ、15時にプールの前に集合でよろしく!あ、あとここに名前とメアド書いてもらえる?」
「あ、はい。」
とおれは名前とメアドを書いた。
「ゆうじ君か!よろしくな!」
そう言って、先輩たちは去って行った。
おれは、さっきのもっこりを思いだしながら、時間が来るのを待っていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506) @HKRbf1104.kanagawa-ip.dti.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506) @HKRbf1104.kanagawa-ip.dti.ne.jp>
丸の内線
- 09/3/20(金) 11:02 -
90%痴漢に会うってうらやましい。。。
しかも複数だなんて。
きっと、かっこいいんすね。
<Sleipnir Version 1.66 @pl1358.nas922.p-tokyo.nttpc.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
紺野「消すの手伝ってや!」
俺「あいよ!」
黙々と消し出した。
俺「しかしでかいの書いてあんなー。」
紺野「そうか?つか、俺のこの落書きよりもっとでかいし!」
俺「まじで?!」
紺野「普通でこんぐらいあるかも。」
俺「言われたら着替えん時パンツいつも超〜もっこりだしな!でもこんなでかいのないだろー。」するとおもむろに立ち上がり自慢げな顔をして立ち上がり、制服のスラックスのチャックを外して、ベルトも外して、白いもっこりが強調されたボクサーを見せてきた。
紺野「まじでこの落書き以上ありそうじゃね?」俺「そんなん言うなら比べてみろよ!」
すると、ためらいもなくボクサーを降ろした。
でてきたのは、爽やかな顔に似合わない黒いズル剥けのでかいちんこだった!
俺「でか!でもちょい勃起してんじゃね?それに下反りじゃん!」
紺野「でもでかくね?」俺「まぁでかいな!上反りなら俺負けねーし!」紺野「みしてみ?」
言われて俺もスラックスを下げて紺野のちんこをみて軽く勃起してたし、もっこりけっこーするボクサーを見せた。
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去年俺(24)が 、少しバイトしていた都内のパチ屋での話しだ。
パチ屋に入って同じ歳ぐらいのダチも出来てそれなりに過ごしていたある日…
夜勤業務をして帰りの清掃をしている時だった。俺は同じ歳の紺野と一個先輩の渡辺と一緒にトイレ清掃をし始めた。
すると紺野が…「うわっ!」
俺「どした?」
紺野が男子トイレの壁の落書きを指指した。
俺「すげーリアル!てかでかいな!笑」
そう、壁には負けた客がたまに落書きをして帰る。今日書いてあったのは、見事な上反りの血管丸出しのカリでかちんこだった。
<SoftBank/1.0/811T/TJ001/SN352950011379294 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-t.ne.jp>
昨日、午前3時くらいに自分の通っている大学近くのコンビニに寄った時、
店内には全然人がいなかったんですが、
唯一店内にいて立ち読みしていた人がめっちゃタイプでした。
体はガチムチタイプで坊主、髭でした。
で、スウェット履いてて、そこにはうちの大学のラグビー部のチーム名が入っていたので、あ〜ラグビーやってる人なんや〜って思ってました。
で、僕はスウェット履いてる人見るとどうしても股間に目が行ってしまうんですが(笑)、
その人、
すっごい股間がもっこりしてて、ちょっと動くととモノが揺れるのがわかるんです。
これは、ノーパンなのでは…と思ったその時。。。
その人と目が合ってしまって、若干気まずい感じになってしまいました。
でもだんだんその人自分のモノを揉み始めて…
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良かったらもっと痴漢話聞かせてください
すごいっすね
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; MEGAUPLOAD 1.0; Dealio Deskball 3.0; Badongo 2.0.0) @i219-164-150-71.s02.a014.ap.plala.or.jp>