CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
1248 / 1793 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

Re(1):ノンケと2
   - 09/3/25(水) 10:45 -
続きお願い

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):隣部屋
   - 09/3/25(水) 10:04 -
展開楽しみー[クローバー]

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3122.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):高校の時に2.
   - 09/3/25(水) 9:32 -
ワクワク[クローバー][クローバー][クローバー]

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3141.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):隣部屋6
 ニコニコ  - 09/3/25(水) 5:50 -
続きめちゃめちゃ気になります

引用なし


<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):高校の時に2.
 まさき  - 09/3/25(水) 4:55 -
楽しみ[ダッシュ][ダッシュ][ダッシュ][ダッシュ][ダッシュ]

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO905iCS(c100;TB;W24H18;ser357532010120534;icc8981100000373169384f)@proxy1108.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):柔道部の友達4
 クレーマー  - 09/3/25(水) 3:00 -
一つのツリーに書いて
なんこも立てると邪魔

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F)@proxy2111.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

高校の時に2.
 ゆうき  - 09/3/25(水) 1:54 -
三人同時にパンツを脱いでみると・・・やっぱり康祐のチンコはデカかった!康祐のチンコは皮が先まで被ってる仮性包茎で通常時は8〜9cmぐらいで勃起すると18cm、俺は半分剥けてる仮性包茎で通常時は康祐と変わらないぐらいだけど勃起すると太さは康祐より太いぐらい。一方、初めて拝見する貴浩のチンコはというと・・・皮はズル剥けだが本人曰く長さは6cm、勃起すると15cmらしく、俺ら2人と比べると少し細く感じた。チンコの色は黒く、競パンの日焼け後とのコントラストが余計にエロい。
貴浩「マジで2人チンコでかいっすね!俺のは小さくて恥ずかしぃ(笑)」
俺「貴浩のズル剥けチンコでいいじゃん☆康祐より大人チンコやん(笑)」
康祐「子供のチンコで悪いか!俺も大人のチンコやぞ!」そう言いながら自分のチンコの皮を剥き、腰を突き出し見せつけていた。
俺「は〜い、また子供のチンコ!」と言い康祐のチンコを引っ張り、皮を戻してやった☆
康祐「おぅ!何するんやぁ。感じたらどうすんねん!!」
翔太「何遊んでんねん!早よ来いよ(笑)」
俺らがふざけてる間に翔太は着替えを済ませプールに向かっていた。俺らは笑いながら着替えを済ませ翔太の後を追った。プールに出ると、翔太は準備運動を済ませ泳いでいた。俺と康祐が適当に泳いでいる時に貴浩がこっちに向かって泳いできた。
貴浩「ゆうきさん!一緒に泳ぎませんかぁ?教えますよ?(笑)」
俺「俺らはチンコでかいから練習しなくていいんだよ(笑)」
そう話をしていると康祐が貴浩の後ろに回り、競パンをズリ降ろした。
貴浩「康祐さん変態〜!そんなに大人のチンコ見たいんですか?(笑)」
康祐「俺のチンコ馬鹿にしやがったなぁ!お前の皮伸ばしてやろうか(笑)」そう言うと貴浩は逃げ出し、康祐が追いかけていた。
翔太「お前らうるせぇぞ!貴浩!サボってないで練習しろ!」
貴浩「ごめんなさーい。ちぇっ、怒られちゃった・・・。あ、康祐さんゆうきさん!翔太先輩何でさっき着替えの時話にノってこなかったかわかりますか?(笑)」
康祐「あいつ真面目やし、あんま一緒に下ネタとか話したりしねぇから興味ないんじゃねぇの?」
貴浩「実は翔太先輩のチンコ…メッチャデカいんっすよ(笑)で、エロい話とかしたらすぐ勃起するらしいんですよ(笑)」
俺「マジで?何でお前がそんなこと知ってんねん。」
貴浩「前の合宿の時に風呂でチンコ見ました☆夜とか下ネタで盛り上がってる時も途中先輩だけ部屋出ていったから、下ネタが嫌いやったんですか?とか、つまらんやったですか?とか、しつこく聞いたんですよ。そしたら話したらすぐ勃起するって自白されました(笑)」
俺「へぇ〜以外やなぁ!全く興味ないもんと思ってたけど…」
貴浩「2人とも翔太先輩のチンコどれくらいデカイか興味ないっすか?(笑)」
康祐「あるある(笑)どうするん?」
貴浩「泳ぎ終わって着替える時に3人で翔太先輩に悪戯しましょう(笑)」
俺「お前は悪やなぁ(笑)」
康祐「マジうけるぅ!やろうぜ(笑)」
こうして3人で翔太を解剖することに決め、それぞれ泳ぎ始めた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 2.0.50727)@gate219.people-i.ne.jp>
・ツリー全体表示

隣部屋6
 朋樹  - 09/3/25(水) 1:20 -
かなりびびった。

しかも力がめちゃ強い。


「ばか、ゆうご離せって!お前でかいし重いんだよ!!」


「やだ。俺と風呂入るっていうまで話さへん!」


「だー、もう!おまえは子供か!!離せー重いー!」

二人で組み合ってると俺はバランスを崩してベッドに倒れこんだ。


上にはゆうご。


真っすぐ俺の方を見てる真っ赤なゆうご。


俺はもうどうにでもなれ、って感じだった。


「な、とむくん、風呂(笑)」

ニカッと笑ってゆうごは俺の鼻にコツンとゆうごの鼻をくっつけてきた。


酔ってるだけか、それとも……


ただ今はゆうごがこんなに俺の近くにいる。


ゆうごからすげーいい匂いがしてきた。海のような甘く、くすんだ強い匂い。


俺はもうたまらなかった。
んー?というゆうごに俺はきつく抱きついた。


「なんだよとむくんー。苦しいってー。」


ゆうごはケラケラ笑っている。

そんな笑顔も俺には全部輝いて見える。


俺はまたきつくゆうごにギュッとした。


「俺、風呂入る!なにじゃれあってるんー笑しかも俺男だしー(爆)」


ゆうごはムクッと起き上がり俺を横にどけた。

俺はやっぱノンケなんだなー、と寂しくなった。酒も入ってるせいもあって余計だった。


「風呂入ってこいよ、ゆうご。先にお前一人でだ。」

「なんでー?早くー、俺といっしょ……」


「いいから!お前一人で入れよ!!ベタベタすんなよ、風呂くらい一人で入れねーのかよ!!怒」


気が付いたら俺はゆうごに怒鳴っていた。

ゆうごは静かになった。

そして目線を下に向け、

「わかったっす…」
と風呂に入っていった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288017555774;icc8981100000318208883F)@proxy3142.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

終わらない思い2
 亮太  - 09/3/25(水) 1:02 -
プロフを書くと
俺 164a 53`
やんちゃで見た目はかわいい系って言われる

相手 163a 60` 27才
童顔でマンガにでてきそうな顔


続きです↓

試合が始まる
シングルス1からの試合なのでまずは俺から試合…


もちろんやる気のない俺は2セットをすぐに落とし、あと1セットになる


その時!!!ステージの監督席にいたあいつが俺の元にきた!


「なに??ちゃんと監督席にいなよ!!」

「お前がやる気ださないまんま2セット取られてるから見に来たの!!」

「だってさぁ〜なんかめんどくせーんだもん」

「でもお前がまず1勝してチームに流れ作れよ!!」


「どうしよ……じゃぁ俺が勝ったら山下っちのアド教えてよ!!!」

「っん!??俺のアドレスなんて知りたいのか???そんなんでいいなら勝ったら教えてやるよ!!」


「つーか冗談だから〜でもまっ!!!山下っちも応援してくれてるみてーだからとりあえず勝ってやるよ」


2ー0からの反撃は正直きつかったけどなんとかブレイクして3−2で勝ち星


「ちゃんと約束どおり勝ったからアドいらないけど聞いてあげる」

「おーそりゃうれしいな!!!ならあとで帰るとき堀越先生の挨拶もあるからそのあと教えてやるよ」

「わかった!!」

「あっ!!あといい忘れたけど堀越先生今日で最後になるから花束用意してあるからお前が一番迷惑かけたんだから渡す役はお前にしたから」


「まじで言ってる!??そんなのキャプテンの仕事ぢゃねーの!???」

「この部活一の問題児から花束もらったほうが堀越先生もうれしいと思うぞ!!」

「まぁいいや!堀越には世話になったから俺がやっちゃるよ」


そして花束を渡す時……
今までの顧問から新しい山下っちに交代…

寂しい思いと新しい顧問の元で頑張らなきゃという思いが入り混じって不思議な気持ちでいた……


「今までさんざん迷惑かけたけど、それも今日で終わり!!なんか花束渡すの俺になったけど先生は俺でうれしいだろ??」

「おう!ありがとな!!山下先生に代わったらあんま迷惑かけるなよ!!!お前が一番心配なんだから」

「わーってるよ!!ちゃんとやるからあんま泣くなよ♪」

「それでは山下先生あとはよろしくお願いします!特に亮太は悪ガキですが頼みます(笑)」

「はい!任せて下さい!まだまだ若いやつらには負けませんから!!!」

引用なし


<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032901395_gk.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

終わらない思い
 亮太  - 09/3/25(水) 0:19 -
ピンク色の桜がヒラヒラ舞い散る

俺は新学年にあがり練習試合の場所に向かっていた


そこであいつと出会うなんてこれっぽちも思っていなかった―――――――


「あー今日の練習試合の相手ってつえーの????」

「まぁまぁ強いみたいだよ!でも団体5位ぐらいだし亮太が真面目にやれば勝てる相手だよ」


「………真面目にかぁ……俺がねぇ…」


なんて思いながら会場に着き、ほかの部員は体育館に移動


「亮太どこいくの??もぅ準備しなくちゃ監督来るよ」


「っは!??まっ!!別にいーだろ??海もあることだし、ちょっと一服してくる」

「怒られても知らねーからな」


「いいよ、別に!お前があとで呼びにきてくれるから☆」


“カチッ!カチッ”
「フゥ〜!やっぱ試合前にはタバコだなぁ!あーどうせ練習試合でかったりーし適当にやるかな」

なーんて思いながらタバコを吸っていると……


ドタバタドタバタ!!
「おーいもう始まるってよ」

「あーわかった!すぐ行くわ」


だるそうに体育館に向かい、いつものように扉をあける…


!??
誰!??


いつもいるはずの顧問じゃないやつがいる!!!!


俺と目が合う……


「おい!亮太!遅いぞ!!何してたんだ??」

「つうか誰!?顧問は堀越じゃねーの!??」
「誰とは失礼なやつだな!!!去年あんなにお前のこと世話してやったのに!!忘れたのか??」


「………!!!あっ!あー!!!!生徒指導室にいた!!」


そうなんです。俺は高校1年の時に停学くらってこいつに会っていたんです。

「やべっ!!まじでやべー↓タバコの匂いバレる!!!」

「どうせお前のことだからタバコでも吸ってたんだろ??」


「吸ってねーよ!ちょっと海見てただけ」

「まっ!!ならいいけど!!!早く着替えてアップしろよ!!」

「てかなんでいるのさ??バレー部の顧問だろ???」

「今年から堀越先生の代わりに受け持つことになったからよろしくな」

「なるほど!!そーゆうことか」


納得して時間もなかったからアップに入る


これがあいつとの出会いだった


まさかこれからいろんなことが起きるなんて全くこの時は予想もしなかった―――――――――――

引用なし


<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032901395_gk.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):高校生と… 4
 ようすけ  - 09/3/25(水) 0:15 -
続きをお願いします♪楽しみにしてます

引用なし


<KDDI-CA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0@05004011766296_vn.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

柔道部の友達4
 武士  - 09/3/24(火) 23:11 -
俺の初体験〜その後〜
健太とは週1、2ペースで裸遊びをしてきた。
初めての裸遊びは前回投稿に書いた通り。
次の日学校では互いに何もなかったように接していた。
放課後部活が始まる前にトイレで健太と偶然に遭遇。他の生徒達がいなくなったのを見計らった健太は俺の腕を引っ張ってトイレの隅でいきなりキス!しかもディープ。俺はすぐにジャージの前がビンビンになってしまった。
俺「もうこれ以上ヤバイって!誰か来るよぅ」
健太「お、おぅそうだな、じゃ、部活頑張れよ。」
俺「てかお前もビンビンになってるし(笑)」
健太「(笑)」

―キスやチンコ触るのはトイレであった時はだいたいやっている。お決まりのようになってる感じで。
2度目の裸遊びの時も、初体験から1週間経たないうちに会話の中で俺が今日親が夜までいない事を言ったら
健太「今日お前ん家行っていい?」
俺「またヤる?(笑)」
健太「ヤるか(笑)」
って感じで前回同様に遊んだ。
中3になった今、あれから相変わらず飽きる事を知らず、お互いカワイイ女子の話をしながら、これがホモ行為と薄々感じながら、複雑ではあるが、なんかやっぱ気持ちが良くてやってしまう…
恥ずかしい事に俺も健太もまだ皮が剥けていない。
この前初めてじっくりお互いのチンコを見せ合った。健太のは俺のより少し太いけど長さは俺のと同じくらい。すげー硬くて、でも完全に被っている。握りながら見てる間も先走りが溢れてきてチンコと先走りとおしっこの混ざった臭いがしてきたのと同時に握っている手についてヌルヌルしていた。玉袋は白っぽくてデローンと延びて柔らかくなっていた。陰毛は薄目だが俺より濃くて長い。玉袋とかにはまだ生えてなくツルツルだ。ただお互いフェラした事はなく俺は少し抵抗がある。健太も俺の体を口で攻めてくる事はない。
だいたい健太が上になり俺の体を抱きしめてくる。
中3になってからより体がデカくなって重いと感じながら、ギュッとされ腰を振ってくるので、俺はすぐにイってしまう。柔道の強い健太の布団の中での寝技は俺しか知らないだろうが、最近わかった事が健太はケツ筋が弱いらしく、抱きしめられながらそのデカいケツ筋を大きく揉んでやると健太「あぁっあ〜っ」
とか言ってその寝技をかけた健太が先にイク事もよくある。最近はイっても勃起したまままたすぐ腰を動かして擦ってきて2発イク事が多い。
2日前もヤッたんで俺の布団の中は精子の臭いで凄い(笑)。
これがいつまで続くのか!?たぶん恋愛対象ではないと思うんですが…健太は女が好きなようだし…俺は健太のおかげで興味が出てゲイスポ魂を知ったのですが。でも今となってはぶっちゃけこれがないと寂しいのです。
この事は健太には話してませんが…まっ今の健太をみてもその心配はいらないでしょう。
ゲイになってくれたら楽なんでしょうけど(笑)



引用なし


<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W24H16;ser358045017845036;icc8981100000324132713f)@proxy3102.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

柔道部の友達3
 武士  - 09/3/24(火) 22:12 -
ゲイスポ魂ってサイトに投稿したんですが続きを書きます!
俺の初体験〜後編2〜
俺「なんか暑いから上脱がねぇ?」
健太「んあぁ」
いったん布団をはぐり、俺も健太も上半身裸に。
俺の勃起が治まらない中、
健太「じゃ武士、下も脱げ(笑)」
俺「じゃ健太も脱げよ?(笑)」
健太「じゃ、せーので脱ごう」
また布団をかけた
俺・健太「せーの!」
脱いだ証に健太は自分のジャージとトランクスを布団の中から出しベッドから投げた。
俺も同じようにそうした。そしてふと健太を見た。
健太は布団を掛け横になり少し半笑いで俺の顔を見ている。
すると突然健太は女声で「武士く〜ん」と言って、仰向けの俺に向かい合わせに抱きついてきた。
俺・健太「あ〜ぁ〜っ」
健太も勃起していたのか抱きついてきた勢いで、お互いの硬くなったチンコが当たって声が出てしまった。
俺も健太の体を抱きしめた。
俺「ヤバいよ、裸同士って気持ちぃかも!」
俺は健太の背中にまわしていた手を次第に腰からケツへと下げていきケツ筋を揉み撫でまくった。健太のデカいケツは手が届ききれなかった。
健太「武士くん、気持ちぃよ」
また女声で言うと今度は、そのまま腰を振ってきた。俺・健太「あん、あぁ〜」俺はマジで気持ちよくて、素で声が出てしまっていた。
互いの重なったチンコは互い先走りでヌルヌルしまくっていた。
もう既に俺はイキそうな感じに達していた。
健太が腰を振って10秒位たった頃、健太の動きが止まった。
健太「あ〜〜」
俺のチンコに押し当てていた健太のチンコは早いスピードで脈を打っていた。
俺にはその脈が自分のチンコに伝わってきてそれがわかった。と同時に熱いものがチンコのまわりを取り囲んだ。
体勢を変えず俺も腰を振り、ヌルヌル擦りつけた。
健太のチンコはまだ勃起が治まっていない。
更にヌルヌルが増していて、俺もすぐイってしまった。
健太「俺もヤバい!気持ちよすぎ」
俺「マジで?俺だけじゃなくてよかった〜」
健太「キスしてみね?」
俺「はぁ?そこまでする?俺の大事なファーストキス」
健太「俺だってファーストキスなんだよ!」
そう言って唇を合わせてきた。
そして健太はエスコートするかのように俺に舌を絡ませてきた。俺は頭がボーッとしてきた。俺も夢中で健太の唇と舌に絡んだ。俺も唇は厚めだが健太のはブ厚め。柔らかくて気持ちがよかった。やめられないくらいに。2時間はキスをしていただろうか…
「ガサガサッ…」
俺「ヤバッ!親帰ってきた!」
健太「マジ!?俺帰るよ!」
俺「わかった、送るよ。」2人とも急いでジャージをはいた。そして親になるべく顔を合わせないようにと外に出た。
俺「じゃ明日」
健太「おぅ、じゃね!」
―次の日―
学校では何もなかったかのように健太とは接していたものの、昨日以来、健太のそばにいたいという気持ちに変わっていた。
以来、週1、2ペースで健太と裸遊びをしてきた。
そんな俺達も今は中3になり高校進学先を2人で相談しあっている。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W24H16;ser358045017845036;icc8981100000324132713f)@proxy3172.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

兄貴と親友10
 信也  - 09/3/24(火) 22:04 -
その日は自分の家だったからぐっすり眠れた。

次の日。
ゲーセンに行ったり服見たりした。
7時30分頃は公園で駄弁って、8時になって解散になった。
「信也、チョットイイか?」
直樹に呼ばれ、俺は残った。
自販機でペットボトルのお茶を買い、ベンチに座る。
直樹が先に飲み、そのあと俺が飲んだ。
「なぁ…手首どうしたん?」
「え?」
「痛いんだろ?」
「いや…」
「見せてみ」
無理矢理リストバンドをずらされる。
「リスカ…じゃないよな」
痣に真剣に見入ってる。
「見んなよ」
手を引き離す。
「兄貴だろ?」
「な…」
なんで知ってんだよ…。
「今日、家に来いよ」
「え?」
「イイだろ?」
「ぅ…ぅん」
急いで帰って着替えを持ってまた公園に戻った。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/3/28(土) 23:14)

引用なし


<@>
・ツリー全体表示

兄貴と親友9
 信也  - 09/3/24(火) 16:16 -
「ぐぁッ」
尻を叩かれる度に呻いた。
無駄だと分かっていても。
「先輩の弟さん。カワイイっすね」
「だろ?ドMなんだよ」
バシッ
濡れたタオルで背中を打たれる。
「うぐぅ!」
痛い…。
助けてよ…直樹…。

「熱い!熱いィ!」
身を捩っても垂れる蝋から逃れられない。
「やめて!死んじゃうぅ!」
「死なねぇから」
「暴れんな。手首痛くなるだけだぞ」
身を捩るたびに手錠で擦れ、痛みが体を走った。
でも本能的に体が動いてしまう。
「やだぁぁぁ!」
「うっせぇ。隣に聞こえるから騒ぐんじゃねぇ!」
腹に拳が入った次の瞬間。
世界が暗転した。


起きたら明るかった。
体はあちこち痛く。
手首には痣が残ってる。
二人分以上と思われる量の精液が尻や体につき、乾いていた。
時計を見ると8時。
遅刻だ。
だけど行かなきゃならないから学校に遅れると連絡し、汚れを洗い、用意をして家を出た。

昼休み。
いつものように教室で5人で集まって食べてた。
リストバンドで隠してたから痣は見つかってない。
「なぁ明日暇?」
「うん」
「暇。信也は?」
「暇だよ」
家にいたくないし。
「俺も」
直樹も頷いた。
「よし。じゃあ明日駅に10時な」

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):柔道部の友達2
 まお  - 09/3/24(火) 15:54 -
時間あるときでいいので続きお願いします♪

引用なし


<DoCoMo/2.0 D705imyu(c100;TB;W30H15;ser357013010120667;icc8981100000313813109f)@proxy1141.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):柔道部の友達2
 まお  - 09/3/24(火) 15:53 -
続きお願いします!!(>_<)
めっちゃ続き見たいです♪

引用なし


<DoCoMo/2.0 D705imyu(c100;TB;W30H15;ser357013010120667;icc8981100000313813109f)@proxy1160.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

兄貴と親友8
 信也  - 09/3/24(火) 15:25 -
「明日体育ない」
「ならずっと穿いてろ」
兄貴は俺と入れ替わるように風呂に入った。

次の日。
俺は兄貴に言われビキニを穿いた。
叩かれたから尻痛い。
転んで頭打ってたんこぶできてるし。
「信也、なに冴えない顔してんだ?」
「直…樹…」
ドクンッと心臓が鳴った。
昨日は初めて兄貴がキレた感じだったし。
いつもみたいにどうしたらイイかわからなくなって手をあげたんじゃない。
怒ってた。
ゼッタイ。
朝も本気だった。
今日帰ったら何されるんだろ。
怖くて帰りたくなかった。
「なんでもねぇよ」
「そうか?なら…いいんだけど…」


そんなこんなで放課後になり帰った。
「ただいま」
兄貴はまだ帰ってきてない。
だから兄貴を喜ばすため、チョット豪華な料理を作ることにした。

「ただいま」
兄貴が帰ってきた。
「おかえり…」
兄貴の隣には知らない…兄貴と同じくらいの男がいた。
「飯はあとだ。風呂入ってこい。俺らは準備してっから」
昨日から何かが狂い出していた。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

兄貴と親友7
 信也  - 09/3/24(火) 11:59 -
「よし。調教してやっか。いや、拷問かな?」
イヤラシイ笑みを浮かべながらガン掘り再開。
「ダメッあぁん!」
我慢できずに果ててしまった。
それでも兄貴は掘ってくる。
「中に出しちまうからな」
荒い息で掘ってくる。
「はぁはぁ…イクッ」
中に大量の精液が放出された。
「はぁはぁ…漏らすな。俺の精液なんだからよ」
兄貴のチンコが抜けると、すぐにバイブが入ってきた。
抜けないようにガムテープで固定された。
「で、なおきって誰?」
「……」
「おい」
一発腹を殴られ、息が詰まった。
「だれ?」
「……」
「…ふ〜ん」
髪を掴まれ、引き摺られるようにして浴槽に入れられた。
「熱いのと冷たいのどっちがイイ?」
「どっちも…ヤダ」
「どっちもか。わかった」
シャワーで冷水をかけられ熱湯をかけられを繰り返された。
「やめてぇ!」
濡れたせいでガムテープが剥がれ、精液が漏れてきた。
「…クソガキ」
浴槽から出され、体を自分で拭いた。
兄貴は布団に座って待ってる。
「明日のプールはこれ穿け」
ビキニを突き出してきた。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示



1248 / 1793 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

設定