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晃さんがビールを一口飲むと、
「さとし、聞いてほしいんだけど。」
と、声を低めにして話してきた。
顔を見ると、真顔で、けど少し不安そうに僕を見ていた。
「なんすか?」
ちょっと場の空気がいやで軽く笑いながら聞いた。
「俺・・・さとしがずっと好きだった。」
・・・僕は思考停止した。
なんか変な空耳が聞こえたように思えた。
「俺は男が好きなんだ。さとしをあの薬局で見て、カッコいいとか可愛いとか思ってた。だから今日本屋で会った時は、何か運命を感じた。」
いつの間にか晃さんは顔を下に向いたまま話していた。
「薬局でいつも丁寧に接してくれるさとしを、好き過ぎて見れなかった。今だって、実は心臓が出そうなんだ。」
僕も下を向いて話を聞いた。
「・・・気持ち悪いよな?男が男を好きだなんて。しかも29のオッサンだぜ。」
晃さんは黙ってしまった。涙を流しているのか、床にしずくが垂れてる。
「・・・僕も晃さんが気になってました。」
僕は気持ちを打ち明けた。
晃さんはまた僕を見てきた。
「最初はカッコいいな〜とか、目がきれいだな〜とか思って、お客さんなのにすごい礼儀正しくて、気づいたら毎週日曜日に晃さんが来るのを楽しみにしてる自分がいたんだ。」
「さとし、ホント?」
「今日も本屋でぶつかって会った時、実は頭がパニクってて、緊張しまくってさ。でも晃さんが僕を覚えててくれてすげぇ嬉しかった。」
しばらく沈黙した。
「さとし、好きだ。」
晃さんが告白してきた。
「さとし、付き合ってくれ。」
「・・・僕なんかでよければ」
と応えるのが精一杯だった。
晃さんがキスしてきた。
唇を軽く付けた後、舌も絡ませた。
続く
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晃さんの家は、僕のバイト先からはそんなに遠くなかった。自転車で5分くらいの場所だ。
結構おしゃれできれいなアパートで、部屋は清潔感に溢れた、シンプルな感じだった。
「シンプルで一人暮らしって感じですね!」
「物置きすぎると掃除が面倒なんだ(笑)まぁ適当に座って?ビールで良い?」
「あ、はい、いただきます。」
なんかすごい緊張している自分に気付いた。
「お客さんとこんな風に飲むなんて、初めてです(笑)」
「さとし、そろそろ敬語止めようよ。俺らもう友達じゃん?今はバイト中じゃないんだしさ(笑)」
気さくで優しく笑う晃さんに、またドキドキした。
「じゃあ、敬語止めます・・・あ、止めるね(笑)」
ビールと軽いおつまみが出てきて、乾杯すると、二人してグイッと飲んだ。
「あ〜美味い!」
晃さんはそう言った。
「さとしはあのバイト長いだろ?」
「もうすぐ2年目かな。ってか、なんで長いとか分かったの?」
「慣れてる感じがしたし、何よりレジ打ちが早い(笑)両手打ちは初めて見たよ。」
「コンビニでもバイトしてましたからね(笑)」
「モテるだろ?」
「いや〜、年上受けは良いけどおばちゃんばっかり(笑)」
「ホントか?こんなカッコいいのにな〜。」
晃さんが僕の顔を見てくる。
また緊張しちゃって、恥ずかしくて顔を逸らした。
「なんか、さとしはカッコいいけど可愛いのもあるな。」
「んなことないって(笑)」
笑ってごまかしたけど、晃さんが急に静かになった。
続く
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リーマンは晃さんという名前だった。
年齢は29歳で独身。彼女はいない。
車の中でいろいろ会話をして知った。
「君は何歳なの?」
「21です。」
「21か〜!てっきり高校生くらいかと思ったよ(笑)ってか弟と同い年だな〜。」
兄弟もいるみたいだった。
晃さんを知っていく度に嬉しくて、すごいドキドキしていた。
着いたのは地元から少し離れた洋食屋。
洋食屋でもまたいろいろ話をした。
下らない話ばっかだったかな?とにかく嬉しくてあまり覚えてない(笑)
食事が終わるかという頃、時刻にして18時前くらいだ。
「家どこ?送っていくよ。」
「いや、大丈夫ですよ!さっきの本屋が近所なんで。」
「そうなんだ。じゃあ本屋まで送るよ。」
そう言ってまた車に乗った。
晃さんは運転しながら
「さとし(僕の名前)は明日はバイトか?」
「いえ、明日も休みです。なんでか知りませんが(笑)」
「じゃあ飲みに来いよ、家に。」
僕は頭の中で『え?はっ?飲み?えぇっ?なぜ?』と困惑した(笑)
「いやか?」
「あ、いえ、行きます行きます!」
とっさに返事していた。
「じゃあ家行くよ。」
車は晃さんの家に向かった。
続く
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僕はドラッグストアで働く23歳のフリーター。見た目は可愛いとかよく言われるので、おばちゃん受けは良い(笑)
2年前の、バイトに慣れ始めた頃の話。
週末のバイトは楽しみだった。
特に好みのリーマンが来るからだ。
そのリーマンは見た目は30歳前後でカッコ可愛い系。あ、でも割と顔は濃いかな。とにかくタイプだったんです(笑)
礼儀も正しくて、いつもレジに来ると「お願いします」って言うんです。
そこも僕にはツボでした。
ある平日の日でした。
近所の本屋で資格の本を探していたら夢中になってしまい、周りをよく見てなかったので、並んでいた人にぶつかってしまいました。
「すいませんっ(>_<)」
って謝って顔を上げたら、なんとそのリーマン!!
私服だったのでまた印象的でした。
「いえ、大丈夫ですよ。」
僕がボーっと見てると、向こうも見てきて、
「あっ・・・あの薬局の子?」
って逆に聞いてきて、慌てながらも「はい」と連呼しながら頷いてた(笑)
「いつもありがとうね。最寄りの薬局で夜遅くまでやってるのあそこしかないから助かってるよ。」
「いえいえ、こちらこそ、いつもご利用ありがとうございます!」
「いつも夜遅くまで働いてるよね?」
「はい、夜をメインでシフト入ってますから。」
そんな会話をしていたら、そのリーマンが
「今日、暇?良かったらどっか食事に行かない?」
って誘ってくれた。
頭の中で『なんだこのドラマみたいな有り得ない展開は!?』とか困惑しつつも、
嬉しくて即OKしてしまった(笑)
続く
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高校1年のとき、ニュージーランドから留学生が来た。
名前は仮にマイクとしておく。
彼は日本語がかなりうまかったので、
コミュニケーションは問題なかった。
でも難しい日本語はだめだったので、
俺が多少は英語が話せたこともあり、
マイクとよく行動をするようになった。
彼は、モデルみたいにガタイがよかった。
体育の授業で教室で着替えるとき、彼は
男子から体を触られまくりだった。
俺は照れくさくて、触れなかったけど。
ただ、着替えるとき、彼は、こそこそと
着替えていた。なんでだろう、
といつも思っていたが、
その答えはすぐにわかった。
彼は、巨根、しかも、ありえないくらいの、
巨根だった。しかも、ありえないくらいの、
エロいビキニをいつも穿いていたからだった。
なぜわかったのかというと、
ある日、ホームステイの彼の部屋に学校帰りに
遊びにいったときだった。
制服から私服に着替えようとしたマイクが、
ズボンを脱いだときに、けつが半分もかくれていない、
しかも、サイドが1センチくらいの、
超ビキニ、しかも赤の、きわどいのが見えた。
すげー、パンツだね!と言うと、
家だから、つい油断してしまった、
このことは誰にも言わないでくれ、とのこと。
どうやら、体育の授業の時、みんながトランクスだから、
恥ずかしくてコソコソ着替えていたらしい。
母国から持ってきたのは、エロいビキニばっかりで、
どうしようもなかったんだって。
Tバックやら、紐パンやら、ものすごいエロいのばっかりで、
どうやら彼は、そういうのしか穿かないみたいだった。
それよりも何よりも、一番驚いたのは、
きわどいビキニの中にあるチンポの大きさ。
何か詰め物でもしているのか、と思うほどの、大きさ。
恥ずかしくて、何も言えなかったけど、
確かにあの時、俺のチンポは勃起していた。
16歳なのに。。。すげえ。。。。
なんだよ、あの大きさ。。。
中身が見てみたい。。。
そんな願いは、修学旅行で叶うこととなった。
風呂に入るとき、マイクはまったく隠さなかったから。
自分が日本人よりもでかいということは、
認識していたみたいだったし、
おそらく外国人のなかでもでかいと思う。
だって、普通のときで、俺の勃起よりも大きいんだもん。
17cmくらいはあったと思う。
勃起したら、どうなんだ、、、って感じだった。
ちなみに、マイクがエロいビキニを穿いているという事実は、
みんな少なからず気づいていたようだった。
体育の短パンは生地が薄いから、
ビキニラインはクッキリだったし、
体育座りしたときに、マイクの
ボリュームのある股間が見えたこともあった。
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続きです(^-^)
足音が聞こえました。T君は耳に口を寄せて
T「Rとはつきあってんのかよ?」
と聞いてきたので、首を横に振ると、
T「とにかく、今日は俺が隣りの布団で寝るからな」
と言いました。
ゆ「えぇっ…?どして…」
ときくと、
T「どうしてって…決まってんだろ…まぁ、昨日のこと言われたくなかったら、すなおに隣でねろよ」
といわれ、(そのときは)不安でした。
まぁ、T君は結構カッコいい方なので、隣りに寝るだけなら良いかなとそのときは気楽に思っていました。
足音がだんだん大きくなってって、みんなが部屋にはいってきました。
T君は
「楽しみにしてるかんな」
と言い残してみんなの方へいきました。
そして、抜けないまま時間は過ぎていきました。
布団の場所決めになり、R君がなにかをいう前にT君が
「俺ここー」
といったので
なんとか布団はT君が隣になりました。
R君は僕を見てきましたが、気にしないでさっさと寝るしたくを済ませました。
最終日だったので皆なかなかねませんでした。
皆で話しているうちにだんだんエッチな話とかになり、抜いてない僕は、たっているのを隠すので必死になっていました。
ようやくみんなが寝静まった頃(僕はムラムラして眠れなかった(笑))
T君が布団に潜り込んできました。
びっくりしたぼくは、
ゆ「うわぁ…な、なに…?」
と聞きました。
すると、なんと、
T君は僕の口を自分の唇でふさいできました!
いわゆる“キス”です。
最初は啄むようなキスだったのが、だんだん深くなってきて、こえが漏れてきました。
ゆ「ん……ぅ…」
ようやく唇が離れました。
ゆ「はぁっ、はぁっ……なにして…んだょ」
長い間息がうまく出来なかったので、息が荒いながらにも抗議すると、
T「キス」
と一言。そして、
T「Rとやるのは良いのに、俺とやんのはやなの…?」
といったので、
ゆ「…ぃゃ…そーいう訳じゃないけど……」
と否定しました。
眠いので(ごめんなさい) つづく(ρ.-)
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俺が所属してるのは水泳部
今年で高2、顔はまぁまぁ筋肉も去年の1年特別筋トレメニューで大分付いた!
アソコもそれなりにデカい方だ
俺は去年の春、1個上の先輩に憧れて水泳部に入部したんだけど、1個上だと思ってた先輩は2個上ですぐに引退しちゃったんだ
それでその夏、水泳部と陸上部の顧問が仲が良かったのもあって、陸上部が練習後にプールで体力づくりも兼ねて遊びに来るのが習慣となっているのを知った
夏休みも終わりかけたその日、俺の憧れだった樹先輩が練習を見に来ていた
樹「よ!けーんーき!」
俺が2年の先輩以上に樹先輩にべったりだったからか先輩は俺を見つけるとすぐに近寄ってきた!とにかく俺は嬉しかった
先輩は相変わらずイケメンで色黒でバランスよく筋肉が付いていて体毛も薄いし、今にもはちきれそうな競パンをはいててエロかった
俺「先輩!お久しぶりです、下の方は相変わらずですねー」
樹「何?俺がいない間に言うようになったなあ!この1年坊主め 笑」
そんなやりとりをし、俺は練習に一層力をいれた
一通りのメニューをこなして自主練の時間になった
自主練は筋トレでも何でも自分で好きな練習や訓練を組むことができる
その時間になると陸上部
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ミサイル
- 09/3/29(日) 11:40 -
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もういいよ
まだ猛信的信者いたんだね
毎日そのことばかり考えてるんだろな
<KDDI-SN34 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05001017621665_ag.ezweb.ne.jp>
ちょっとくらいなら・・・
俺はまた腕を触ってしまった
バレたら殴られるだろうな・・・軽蔑の目で見られるだろうな
そんなことを考えながら俺はさすってみる
俺って最低だ・・・
自分で嫌悪感を抱きながら俺は欲望を押さえられなくなってしまった
博紀君の唇・・・
やわらかそうだ
唇を指で触ってみた
プニプニ
キスしてみたい
そんな感覚を覚えた
ドキドキ・・・・ドキドキ
俺は唇と唇を触れさせた
キス
キスしてしまった
後悔と裏腹に俺のチンコは勃起していた
キスしてから俺は下腹部に触れてみたくなり少しだけ上から触った
するとフニャフニャなチンチンだ
もう一度触れてみた
全然起きる様子がない
でも
これ以上やったら起きてしまうかもしれない
俺はいったん触るのを辞めた
博紀君のチンチンを触れただけでも大きな収穫だ
もうやめよう
俺は理性を保とうとした
だがどうしても興奮してしまう
いまにも博紀君に襲い掛かってしまいたい衝動にかられる
そのとき博紀君は寝返りをうち俺のほうに顔を寄せてきた
そして起きた
「ふにゃふにゃ佐緒里〜好きだよぉ〜んんん」
寝言を言いまた寝てしまった
佐緒里って・・・・元カノのことであろうか
そして博紀君はズボンに手を入れだしチンコをぼりぼりとかいた
そのときパンツをずりさげチンコがポロンと丸見えに
わぁ!!!
チンコを見てしまった
ズルムケのちんちんでサイズ的には小さめだった
俺は思わず生のチンチンを触った
触るだけでは飽き足らずこすってみる
でも何の反応もない
ゴクン・・・
生唾を飲み込み俺は驚きの行動に出た
俺のパンツは我慢汁でびしょびしょに濡れている
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盛り上がってきたね!すごく楽しみです。p(^^)q
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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser355292010775413;icc8981100000598079426f)@proxy1167.docomo.ne.jp>
俺はせっせと掃除をかけまくった。
でも過去問渡したらそのまま帰るかも?
でもまぁいちおDVDはダンボールに詰めて押入れの一番奥に入れておいた
これで完璧!!
あとは念入りに風呂に入った
なぜかエッチなことを期待している自分がいる
俺は風呂の中でギンギンに勃起していた
そんなエッチな展開はあるはずもないのに(笑)
そしてとうとう八時ぐらいにチャイムが鳴った
ドアをあけると博紀君の姿が・・・・
「夜分遅くにすいません。」
「はいこれ。近藤先生の過去問」
俺は過去問を渡すとそのままバイバイかと思った
「ありがとうございます。これかぁ・・・あっあのこれってどうやってやってるてんですか?」
「まぁとりあえずあがりなよ」
「はいおじゃまします」
よっしゃあ!!部屋にあがらせることに成功!!
が何の進展もなかった
十時ぐらいになり
「じゃあそろそろ・・・」
博紀君が立ち上がる
もう帰るのか・・・
博紀君は帰っていく
寂しい
パタンとドアの音がしまった
もう会えないのかな?
するとまた帰ってきた
え?
「凄い大雨なんで泊まっていいですか?」
「もちろん!」
「俺地べたで出るんで」
「シャワー浴びなくていいん?」
「じゃあシャワーお借りします」
シャワー入ってる音を聞くと覗きたくなってしまう
俺のチンコはますます元気になる
風呂上りはタンクトップ姿だった
俺は勃起したチンコを隠しながら一緒に大雨の中弁当を買いに行った
まるで俺たち夫婦みたいだな
なんてことを考えながら(笑)
テレビを見ながら酒を飲んだ
でもいつの間にか博紀君は寝ていた
顔真っ赤!
ビール一本ぐらいしか飲んでないのに(笑)
酔っ払った姿も可愛い
俺も仕方なく寝ることにした
でも寝れない・・・
博紀君が隣でスヤスヤと寝息を立てているのを聞くと勃起してしまう
タンクトップがめくれて腹が見えた
腹筋が割れてる
そしてボクサーブリーフまで見えた
その姿にはノックアウト
俺はとりあえずベッドから落ちたふりをして近づいてみた
手を触ってみる
いけない!!
こんなことしては!!
俺はやめた!
でも
もう一度触りたい
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俺もマサト言うんやけど(どーでもいー)涙でちやってたしすげーよかった!!また展開とか会ったりした話があれば聞きたいな☆
<DoCoMo/2.0 N905imyu(c100;TB;W30H20;ser355298015728026;icc8981100010326933448F)@proxy3121.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N905imyu(c100;TB;W30H20;ser355298015728026;icc8981100010326933448F)@proxy3114.docomo.ne.jp>