CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
1244 / 1798 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

Re(1):ホストの後輩10
 たあ  - 09/4/4(土) 2:04 -
もうこれ読んだだけで、先走ってるよ。待ってまーす!

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013465192;icc8981100020504372640F)@proxy386.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

ホストの後輩10
 ヒカル  - 09/4/4(土) 1:01 -
 コメントありがとうございます。ホスト仲間と飲みに行ってきました。お金が店長もちなのをいいことに、ちょっと飲み過ぎたかも…笑 久々に頭クラクラする。誤字とか勘弁です!続き書きます。


「おい…何で荷造りしてんだ…」
「引っ越そうと…思って…」
「なんで!?」
「……………」
「店…辞めたりしないよな…?」
「……やめようと思ってます」
「何でだよ!?俺が男もいけるって知って気持ち悪くなった!?それだったら、俺、本当にお前のことタイプじゃないし、気にしなくていいから…」
「違います!」
「は!?だったら何で…」
「……中、とりあえず入りますか…」

 確かに、玄関先で話す内容じゃない。俺は言葉に甘えて、部屋の中に入った。

 床に座って沈黙。

(どうしよう…どうやったら、引き止められるんだろう…)

 頭の中はそればっか。一生懸命言葉を探していたのに、先に口を開いたのはマサト。

「ヒカルさん」
「ん?」
「俺、ゲイなんです」

(…………ん????)

 頭の中が真っ白。

「はい?」
「男にしか興味ないんです」

(……………………)


「はああぁぁぁ!!?」

 思いっきり間抜けな声を出してしまった。

「すんごい間抜けな声ですね」
「う、うるさい!てか、なんだよ!!俺のこと引きまくってたじゃねーか!!」
「だから違うって言ったじゃないですか」
「だったらなんだよ!!」
「引いてたっつーより、むしろ逆です」
「逆?」
「好きなんです。ヒカルさんのこと」

(わ、わけがわからない…)

 あまりにも訳のわからなさに頭痛がしてきた。

「てか、お前、理香ちゃんは…?」
「理香?何で理香が出てくるんですか?理香のこと気になってたのはあんたでしょう?」

(話が本当に訳わかんなくなってる)

「つーかですね、まだ言いますと、気になってたのは引っ越してきたその日ですね。一目ぼれです」

(俺より早いし…)

「ちなみに、俺の夢の中ではもうヒカルさん、すんごいことになってますよ。ヒカルさんより早く起きて夢精したパンツを洗うなんて結構いつものことで…」
「ちょ…」
「俺、結構性欲あるんですよ。オナるのなんて毎日だし…」
「……………あの…」
「あんたが隣でスヤスヤ寝てる時、欲望と必死に戦ってたわけですよ、てか、ぶっちゃけ、寝てる時にキスしたりしたことなんか数えられないくらいあります」

 目の前に居る男は…誰なんだ…?そんな思いでいっぱいだった。俺のマサトへのイメージが音を立てて崩れてった。

「………ヒカルさんこそ、引いたんじゃないですか?」
「……………そんなこと」

 確かに戸惑ってるのは認める。でも、引いては居なかった。むしろ、マサトが自分に対してそんな風に思ってくれてたのが、嬉しいと思ってる自分が居たり…。

「最初、ヒカルさんがホストやってるって聞いて、あーやっぱノンケなんだってガッカリしたんです。近所の人にヒカルさんの勤め先聞いて、俺も面接行って…。女の子と一緒にいるところ見れば諦められると思ったんです。実際ヒカルさんはNo.1とかで、俺なんか相手にしてもらえる立場じゃないってわかったのに…。風邪ひいてた時のヒカルさんは、全然完璧なんかじゃなくて…食事もカップ麺だし…死にそうなくらい凍えてんのに、ワガママだし…」
「……お前、本当、俺のこと好きなの?」
「タコのウインナーくらいで馬鹿みたいに喜ぶし、寝ボケて抱きついて来たりするし…でも俺が世話焼くと申し訳なさそうにするし…やることなすこと一々、可愛すぎるんですよ」

 マサトの予想外の告白に、俺の顔はやばいくらい熱くなってた。マサトの目が見れなかった。

「だから、あんたがバイだって知った時、すげー舞い上がった。俺にも、もしかしたらチャンスあるんかなって…。でも、あんたはハッキリ俺のことタイプじゃないって言うし…理香に興味あんのかな、っと思いきやケンジさんとデキてるみたいな話聞かされるし…」
「あ………」
「それでも、今まで通り傍に居られればそれでいいと思いました。でも、ヒカルさんがバイだってわかった以上、あーこの人男に抱かれるんだ、とか考えだしたら、妄想止まんないんですよ。でも、その妄想でヒカルさんを抱いてる相手は俺じゃなくてケンジさんだったりして…モヤモヤ止まんないし…。そんな状況でテスト勉強はかどんないし、結果全然出来なくて再試験だったし…」
「…お、俺のせいだったんだ…」
「はい。たぶん、もう俺は普通の近所の人にも仕事場の後輩にも戻れません。近くに居たら確実にあんた襲います。でも、好きだから…傷つけたくない。無理やりとかしたくない。だから離れようと思いました。以上、引っ越そうと思った理由です」

(すんごい熱烈な告白を聞いた気がする)

 顔の火照りが全然おさまらなかった。いつものさわやかな笑顔で俺の面倒を見てくれるマサトじゃない。ちゃんと、俺を求めてくれてる。それが嬉しかった。

 マサトがため息を吐いて、立ち上がった。

「というわけなので、明日、引っ越します。荷物は後から送るんで…」
「ま、マサト!」

 俺の呼びかけにマサトが振り返る。

「俺も、マサトが…好きなんだけど…」
「………はい?」

 今度はマサトが間抜けな声を出した。

「ヒカルさん、今の俺の話聞いてました?俺全然紳士なんかじゃないんですよ?頭ん中ですんごいこと考えてる変態だし…」
「なんか、すんごいことの内容はわかんないけど…それでも…俺だってお前のこと前から好きだったし…。それに、俺はお前の笑った顔が好きだし、優しいお前も好きだけど、実際、俺をどうこうしたいって聞けて…なんか…嬉しかったし…」

 マサトは滅茶苦茶目を見開いて俺を見てる。

「ヒカルさん…も俺のこと好きだったの?」
「…………」
「ほんと…に、俺でいいんですか?」
「う、うん」

 言った瞬間、マサトがめっちゃ笑顔になった。久し振りに見るマサトの笑顔になんか嬉しくなった。

「やっべー…めっちゃ嬉しい……」
「大袈裟じゃね?」
「ヒカルさん…キスしてもいいですか?」

 うなずくと、マサトがキスしてきた。

「ん…」

 何回か口先だけのキスを繰り返した後、舌を入れてきた。瞬間、頭が引けてしまったけど、頭の後ろをマサトに抑えられてるせいで逃げらんない。

「んぁ…ぁ…」

 キスに酔ったのか雰囲気に酔ったのか、頭がぼーっとした。口を離すとマサトが俺の前髪を触って来た。

「やっべ、ヒカルさん、すっげーえろい」
「あほか」
「してもいい?」
「え…?い、嫌だ!」

 俺がそう言った瞬間、シュンとした顔を見せるマサト。お預けくらった犬みたいでなんか笑えた。

「こ、ここじゃ嫌だ」

 何より風呂がないのが嫌だった。マサトとするんならちゃんと準備した上でしたかった。

「じゃあ、ホテル行きましょう。俺、もうやばいし…」

 ホラ、と触らされたマサトの股間はもうギンギン。それから俺らはタクシーで近くのラブホに向かった。その間もマサトがずっと手を握ってきてて、タクシーの運転手さんにガン見されて、めちゃくちゃ恥ずかしかった。


 続きます。やっとエロくなる…はず?笑 ここまで、ダラダラしておいて、そうでもなかったらマジすいません!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@softbank219031107165.bbtec.net>
・ツリー全体表示

愛してくれた人2
 英治  - 09/4/3(金) 20:46 -
「英治ッえぃ…じ…ッ!」
何度かビクンと動き、荒い息を吐く父さん。
中に出された熱い精子。
当時の僕には理解できなかった。
僕は父さんの手の中に出した。

そんな関係が一年間続いた、中2のあるとき。
その日の父さんは知らない人と飲んでて。
僕は部屋にいたのに居間に髪掴まれて引っ張られて。
そのまま父さんと知らないオジサンに犯された。

それから父さんは僕を売った。
何してもイイ玩具として。
僕はイロイロされた。
写真も撮られて怖かった。
輪姦や強姦まがいは多かった。
僕が知らないうちに父さんが僕を売って、
下校途中無理矢理車に押し込まれて。

もう信じられるのは自分と本当に信頼できる友人だけだった。

高校は寮がある学校にした。
父親から逃げたかったから。
幸い父親も反対しなかった。
父親も通った男子校。
やかましい女が嫌いな僕にはちょうど良かった。

寮には先輩もいる。
僕にはそれが怖かった。
だけど、みんな優しくしてくれて僕は少しずつ慣れていった。

「英治…」
同じクラスで同じ部屋の親友、遼平が話しかけてきた。
遼平はムードメーカーでいつも明るい。
顔もイイし人気者だった。
その遼平の、あまり見ない真剣な顔。
部屋の真ん中のテーブルを挟んで見つめ合う。
「その…な」
もじもじとしてる。
いつもの明るさがない。
「俺ら、もう知り合って3か月になるだろ?」
「うん」
「なにするのも一緒にしただろ?」
「…ぅん」
寮生活3日目のこと。
夜、遼平はいきなりオナニーしだした。
僕は驚いたが、遼平は「男なら誰でもするだろ?それにずっと同じ部屋にいるんだから恥ずかしがることないって」と言った。
だから僕も遼平がいる前でもオナニーする。
「俺…もっと英治のこと知りたい」
「遼平…」
「キモイよな。男が男好きなんて」
「ご…ごめん」
俺は恥ずかしさと怖さに耐え切れずベッドに潜り込んだ。
「英治…ごめん。だけど俺…我慢できないんよ」

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p4045-ipbf401fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

愛してくれた人
 英治  - 09/4/3(金) 19:41 -
僕は人と接するのが苦手だ。
女の人はすぐに騒ぐし、男の人はすぐに殴る。
ダメな子は見捨ててイイ子を褒める。
家族を見て学んだことだ。

僕はダメな子の部類。
勉強も普通だし運動も普通。
見た目も普通でイイトコない。
一個上の兄はイイトコだらけだったけど。

父親と母親は仲が悪かった。
すぐに喧嘩してた。
だけど僕を叱るときは一緒だった。

小学5年のとき、離婚した。
母が兄を、父が僕を引き取った。

何かにつけて殴られた。
そのときから男の先生に近付かれるのが怖くなった。

中1のある夜だった。
仕事から帰ってきた父親はやけに優しかった。
いっぱい頭を撫でてくれて、いっぱい笑ってくれた。
日曜日に遊びに遊園地に連れてってくれた。
いつも僕は留守番だったから初めての遊園地だった。
帰りにゲームを買ってくれた。
「英治は父さんの宝物だ」って笑ってくれたのが嬉しかった。

それから数週間後のことだった。
僕は初めて夢精をした。
父親に相談したら笑って教えてくれた。

その2日後。
「脱ぎなさい」
その言葉に戸惑ったが優しい父親を信じたくて全裸になり父親の前に立った。
「イイ体をしてるね」
父さんは立ち上がり僕の体を舐めるように見た。
「今からすることは父さんと英治だけの秘密だよ」
ちゅ…。
初めてのキス。
「父さん…」
「英治…俺には英治しかいないんだ…」
何度もキスをしてくる。
その合間合間に何度も名前を呼ばれた。

仰向けで自分で足を持ち、父さんにアナルを晒す。
父さんは何度も僕のアナルを舐め、指を入れてきた。

「父さん…いや、俺のこと受け入れてくれるよね?」
赤黒くて大きな父さんのアレ。
それを僕のアナルに押し付ける。
「入れるよ」
「ッ!!」
激痛と異物感に声が出なかった。
「父さ…ん」
涙がボロボロ零れた。
「英治…」
動かれるたびに激痛が襲った。
「父さん…痛いよぉ…」
「我慢してくれ。だんだん良くなるから」
「父さん…父さん…」
父さんの言うとおりだった。
僕の体はだんだんと感じるようになり、仕舞いには声を漏らしていた。
「あッあぁッ」
父さんは僕のチンコを扱きながら動いた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p4045-ipbf401fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

ギャルオジサン
 りゅう  - 09/4/3(金) 13:47 -
それ、大阪では有名なギャル男の格好したおじさん二人組
そいつらだれでもねらって病気移すやつらだから病気もらった可能性大だよ

まぁ そもそもこの話が作り話でなければの話だけどwww

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@i60-47-89-156.s10.a024.ap.plala.or.jp>
・ツリー全体表示

年末のクラブイベントの帰りに・・・・�G
 彰  - 09/4/3(金) 11:57 -
おもちゃのディルト?が、五つ目のたまの部分が入るとなんとも言えない、圧迫感があり、チンコの奥の方を引っ張られてるかんじになり、耐えられず腰を少し動かして逃げました。それをみてギャル男�@、�Aは目で合図をしながら、ギャル男�Aが「よっしゃ、コウキやったれや。」といいました。

コウキと言う名のギャル男�@がギャル男�Aに「おう、ちゃんと抱えとってくださいよ。」といい、俺にむかって「失神さしたるからな・・・・・オラヨッ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ・・・・・・・・」と激しく俺のアナルの中の一部を集中的についてきました。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946015534408;icc8981100000370271456F)@proxy3106.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):ホストの後輩9
 しん  - 09/4/3(金) 10:52 -
え〜どうなっちゃうんだろう。
悲しい結末は嫌だな。
ヒカルに幸せになって欲しい。
どうか幸せになれますように。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nttkyo306157.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

年末のクラブイベントの帰りに・・・・�F
 彰  - 09/4/3(金) 9:22 -
ギャル男�@にアナルにをいじられ、ギャル男�Aに唇を奪われ・・・・・何もできない僕です(泣)


ギャル男�Aの柔らかいディープキスにとろけそうになりなりながら、おれ自身も舌を絡めていました。


その時、急に体が「ビクンッ!」となり、お尻を持ち上げてしまいました。それをみてギャル男�@は、「おっ!フフッ・・・・」といい、急にクネクネさせていた指を止め、そこばかりツンツンさわっていました。
さわられる度に腰が浮きました。
次の瞬間、ギャル男�@は「オラァオラオラオラオラ・・・・・・・」といいながら、高速で指を出し入れしてきました。

出し入れされるだけでもヒリヒリしていたのに、高速で指をギリギリまで抜かれ、すぐになり、指の根本まで挿入。


言葉にならず俺は「ぎゃーーぎゃーーぎゃーー!!」と叫んでいました。

しかも、変なところを突かれているため、突かれるたびに腰が浮いてしまいます。痛気持ちいい感覚に、どうすることもできず、腰をクネクネさせていた。


すると先程まで、とろけそうなディープキスをしていたギャル男�Aが、俺を後ろから抱えるような格好になり、手と足を同時に固定させられました。
そして、腰を浮かすことも、逃げることもできす・・・・・・・


電気で明るいところで、赤ちゃんスタイルにされてアナルの位置もはっきりわかり、その間もギャル男�@にアナルを突かれていたために、俺が「ビクッ!」となる場所の位置を入念にチェックされました。

そこに、アダルトグッズを取り出して、指を抜き、かわりにおもちゃをアナルに入れてきました。


紫色の棒に、丸い部分が均等についている物でした。

挿入する際に、丸い玉の部分が一つ通過する度に痛みが走りました。玉の部分が五つ入った所で、腰がビクッと動いてしまいました。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946015534408;icc8981100000370271456F)@proxy3130.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

年末のクラブイベントの帰りに・・・・�E
 彰  - 09/4/3(金) 8:23 -
クラブイベントの帰りの真夜中に・・・・レイプされた僕です(泣)


ギャル男�@のションベンを飲まされて、吐き気と涙が止まらない中、ギャル男�@、に全裸にされました。さらに、後ろにいたギャル男�Aに両足をもたれた。
ギャル男�Aに、抱かれて赤ちゃんスタイルにされました。

そして、ギャル男�@は急に俺の唇にキスしてきました。嫌がって顔を背けると、ギャル男�Aが鼻をつまみだしました。ギャル男�@は俺を一発ビンタして、そのままベロを出してキスしてきました。

俺も鼻を摘ままるているので苦しくなって、口が空きました。その瞬間ギャル男�@の舌や唾が流れ込んできました。


俺は、ギャル男�@の激しい息と共に激しくディープキスを余儀なくされました。ギャル男�@「おら、ん?ハァハァ、舌だせや。んっ、んっ、ペチャペチャ、んっ・・・・・」

ディープキスをされながら・・・・
次の瞬間、俺の体に電気が走った。


ギャル男�@はローションをつけずに、一気に指を入れてきました。少し指先だけというわけではなく、中指であろう指を奥まで一気に入れられた。

「んんんんんん――!!!!」と痛みに耐えられず、くたびるが離れて、「あ〜あぁ―!!痛い、痛い、ごめんなさい、許してください」と震えながら、泣きました。アナルに入れられているギャル男�@腕をつかみ懇願しました。


・・・・・・・ギャル男�@「はい、却下。」

奥までいれた指を抜かず、アナルの中で、ギャル男�@中指であろう指の第一間接がクネクネ動いてきます。
初めてアナルに入れられている・・・・・痛さでヒリヒリ。涙が出ていました。アナルはギャル男�@の指が
クネクネ動く度にヒリヒリしていました。たぶん血まみれのはず・・・・・

以前、
裕太の出演しているビデオを裕太と一緒にみていて、裕太がスタッフにアナルを掘られて喘いでいた。「気持ちええんか?」と裕太に聞いたとき、裕太は「一人でオナニーするのとちごて、相手のチンコが中から刺激してくるから、めっちゃ気持ちいい」といいました。「なるほど・・・・」と俺は言ったのを覚えています。チンコをしこって、間接的に刺激するより、直接本体の前立腺を刺激した方が気持ちいいのは当然かと思いました。


すこし興味がありました・・・・・・が、


今・・・・・・「痛い!!!!!!」ひたすらギャル男�@の指の動きに叫び続ける始末。

痛さで、歯を食い縛り、顔をしかめて天井を向いていたら、今度はギャル男�Aが俺の唇に、ギャル男�Aの唇を重ねてきました。
ギャル男�Aは、ギャル男�@とは違い、優しくキスしてきました。あまりの柔らかさに、感じてきました。自分から舌を絡めるしまつ・・・・・・「クチュ、クチャクチャ・・・・・ハァハァ・・・・」
唇はメロメロになりながら、

いじられてるアナルに耐えるのが必死でした。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946015534408;icc8981100000370271456F)@proxy3169.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):年末のクラブイベントの帰りに・・・・�D
 ゆ-  - 09/4/3(金) 6:14 -
続き気になります!!

引用なし


<SoftBank/1.0/821SH/SHJ001/SN358029011891527 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示

ヲタクなやつ6
 和也  - 09/4/3(金) 1:47 -
「入れて欲しい?」
「早くぅ…」
「エッチだなぁ」
我慢できず、近所のセフレを家に呼んでいた。
「んッ」
「入ったよ」
「竜…ぁんッ」
「可愛いなぁ」
何度も啄むようにキスされる。
竜の本名は皆口竜義。
「タツヨシ」だけど、メールの間「リュウ」って呼んでたからリュウで定着してる。
顔は…溝端淳平に似てるかな。
「駅弁にしよ」
「ぅん」
楽々と俺を持ち上げる。
「奥まできてるぅ」
「はぁはぁはぁ…和也ぁ…」
「竜ぅ〜」
前立腺を刺激する上反りで大きめのモノ。
「ん…」
腰が痛くなったのか一人掛けのソファーに座る竜。
「和也…」
下からガツガツ突いてくる。
「中に…出して…」
「ああぁッ!イクッイクッ!」
ギュッと俺を抱き締め、ビクンッビクンッとなる竜。
「はぁ…はぁ…」
荒い息をしながら俺のモノをシゴく。
「竜ッイッちゃう」
「イケよ」
「竜ッ竜ッ」
俺は竜の手の中に射精した。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):ホストの後輩9
 はる  - 09/4/3(金) 1:40 -
続き気になります…!
お仕事忙しいと思いますが頑張って下さい。
応援してます!

引用なし


<DoCoMo/2.0 P902iS(c100;TB;W30H15;ser357664009773740;icc8981100000655734665F)@proxy3151.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):ホストの後輩(補足)本編関係なし
 ヒカルファン  - 09/4/3(金) 1:35 -
ヒカルさん

いつも楽しく拝見しています。
とっても文章がお上手で、世界観が目の前に広がります。

この物語が完結した時、きっと殿堂入りの名作になること間違いないです。
忙しいとは思いますが、どうかよろしくです。

ヒカルファンより

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; InfoPath.1)@softbank219000148028.bbtec.net>
・ツリー全体表示

Re(1):ホストの後輩9
 くる  - 09/4/3(金) 0:53 -
続きメッチャ気になります

そしてヒカルさんの色んな気持ち凄くよく伝わります(;_;)
文章とてもお上手だと思いますよ
お仕事忙しいと思いますけど
是非続きお願いします

楽しみにしてますね

引用なし


<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032794310_gi.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):大学一年生 のあとがき
 カミ  - 09/4/3(金) 0:44 -
文章上手いね。よかったら他の体験も書いてみてね。期待してます。

引用なし


<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293010502159 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):ホストの後輩9
 ニコニコ  - 09/4/3(金) 0:11 -
続きお願いします!!

引用なし


<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示

ホストの後輩9
 ヒカル  - 09/4/2(木) 23:21 -
 日曜日。店は店休日。

 店長の言うことが正しいなら、マサトは明日から仕事に来るはずだ。でも俺はその確証が持てなかった。むしろ、もう来ないんじゃないかって気持ちの方が強くなってた。
 気を紛らわそうと親父の病院に行った。月に3回は絶対に来るようにしている。話しかけるだけでも大分違うらしいから。

 花を買って、病室に入ると一つしかない花瓶には既に花が飾られてた。

(看護婦さんが飾ってくれたのかな…)

 そこに丁度良く看護婦さんが寝返りを打たせる為に病室にはいって来た。

「あら、ヒカル君。いつも感心ね」
「いえ…」
「あ、花瓶無いわね。病院の貸そうか?」
「あ、お願いします。飾ってくれたんですか?ありがとうございます」
「?これヒカル君のお友達が持ってきたお花よ?」
「え?友達?」
「すっごい大きい男の子。ヒカル君の後輩だって言ってたけど、違うの?」

(マサトだ…)

 確かに、前に親父の病院の名前を教えた覚えはある。でも来てくれてたなんて、知らなかった。

「来てくれたんだ…」
「ついさっきよ?一時間くらい前」

 看護婦さんの言葉に俺は病院を飛び出した。会って何を言いたかったのかはわかんないけど、なんかとにかく会いたかった。


 アパートに戻るとマサトの部屋から確かに人の気配を感じた。俺は扉をノックした。

…応答はない。

「マサト?いるんだろ?」

 もう一回扉を叩いてみた。一時して、扉が空いた。

「…ヒカルさん…」
「お前、今日、病院に…」

 玄関口で話そうとしたら、部屋の中の様子が目に入った。中に積まれた段ボール。部屋の中は綺麗に片付いて、というより文字通り何もなかった。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@softbank219031107165.bbtec.net>
・ツリー全体表示

ホストの後輩8
 ヒカル  - 09/4/2(木) 23:16 -
 店が終わった後、帰りは一人だった。マサトが翌日から一週間テスト休みをもらいに店長の所に行ったから…。
その理由だけだったら別に良かったんだけど、マサトは明らかに挙動不審だった。

…マサト、帰んないのか?

…ええ、あ…俺、テスト休みもらいに行かないといけなくて…ヒカルさん、先に帰っててください…

…あ、ああ。

…あの!あと…テスト、今回ちょっとやばくて。実習も被ってるし…。ちょっとご飯作れないと思うんです。本当すみません。

…あ、ああ。いいけど。ていうか、俺のことは気にしなくていいから。

…はい。本当すみません。

 そんな感じで会話が進んで、俺は一人で家に帰って来た。季節は三月終わり頃。少し肌寒くはあるけど、ヒーターのない自分の部屋でも凍えることはない。
 買ってきた缶ビールを空けて、一口飲んだ。元々あんまり酒は好きじゃない。飲むのは、仕事の時か自分を痛めつけたいとき。仕事柄、何度も吐いたりを繰り返してたから慣れたことは慣れたけど…。案の定、一口飲んで流しに捨てた。
色々と考えが浮かんできてまとまらない。

「あんなあからさまに避けなくてもいいじゃん…」

 想像以上のひかれ方に、すっごい傷ついてる自分が居た。


 マサトは言葉の通り、一週間店に来なかった。それどころかすれ違いすらしない。隣の部屋に人が居る気配はなく、どこかにずっと行ってるみたいだった。

 その一週間ずっと俺が考えてたこと。

 今まで大切な人との別れは何の前触れもなくやってきてた。

 小学校の時、母親は末期のガンだとわかってからあまり時間を置かずに死んだ。もう大切な人はなくしたくなかった。なるべく親父の負担になりたくなかったから、中学時代は新聞配達のバイトをやった。でも、結局親父は事故って未だに意識は戻らない。事故現場を見た人いわく、フラフラ歩いて信号が見えていなかったみたいで、車にひかれてしまったらしい。ついでに言うと、ひき逃げ。犯人は捕まらず手術代は自己負担。

 それからは、大切な人なんか作らなくなった。いいなと思った人、ヤッてみた人、色々居たけど、一回きりっていうのは結構多い。人と親しくなりたくなかった。

 でも、マサトが当たり前みたいに俺に近づいて来て、当たり前みたいに面倒見てくれて、どんどん好きになってった。

 もう、失うのは嫌だ。ずっと友達でもいいから、そばに居たかった。何にも言葉を交わさずに、一方的に引かれて疎遠になるのなんか絶対嫌だった。

(マサトのテスト休みが終わったら、自分がバイだって黙ってたことを謝って…本当にマサトに興味はないから安心していいってこと話して…自分の気持ちは絶対言わない。それで全部元通りだ)

 もう、マサトなしの生活なんか考えらんなかった。


 マサトのテスト休みが明ける筈の一週間後、時間になり一緒に店に行こうと思って隣の部屋をノックする。
 返答はない。

(もう店に行ったのかな?)

 そう思って、俺も急ぎ足で店に向かった。

 店に入って待機ルームを見渡してみてもマサトはいない。オーナールームに行ってみる。

「店長、マサト来てますか?」
「ああ、マサトならテスト再試験だったみたいであと一週間休むってさ」
「あ…そうなんすか…」
「なんか残念そうだな〜?」
「いや、なんでもないです…」

(もしかしたら、俺、避けられてんのかな…てか、どうしよう…このままマサトが辞めたりしたら…)

 正直、何でここまで避けられてんのか、わかんなかった。バイだってばれても告ったわけでもないし…マサト自体があんまり偏見を持つような奴だと思ってなかったから…。

「てか、女々しいな、俺も…」

 また、長い一週間が始まった。本当に長かった。仕事に身が入らなくて、女の子達に何度も怒られた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@softbank219031107165.bbtec.net>
・ツリー全体表示

大学一年生 のあとがき
 Parka  - 09/4/2(木) 23:15 -
終わりです。

これは俺が大学一年生の時の話。
今が四年なんで三年前です。
つまり状況なんかは実話ですが、会話やセックスシーンなどの細かな点は基本創作です。
でもなるべく思い出して書いたんで、そんなに事実に反したことは書いていないつもり。そう、あくまでもつもりです。

その後Sとはすぐに別れ、奴は今彼女がいます。対して俺は今フリー。でも今でも友人です。このときのことはあんまはっきりと話したことはない…かな。まぁそこらへんの話はHな掲示板に書くことでもないんで割愛させてもらいます。

コメントくれた方ありがとうございました。
反響があるって嬉しいですね。
調子に乗って感想などあればまたコメントいただけると嬉しいなとかおねだりしてみたり…。

気が向いたらまた書いてみようかな。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; Tablet PC 2.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@ksechttp119.sec.nifty.com>
・ツリー全体表示

ホストの後輩(補足)本編関係なし
 ヒカル  - 09/4/2(木) 23:12 -
 コメントありがとうございます。めっちゃうれしいです。あ、「ななさん」からうちの店についての指摘があったんで、ちょろっと説明しちゃいます。本編関係ないんで、大して疑問がない方はスルーで♪笑

 指摘の通りうちの店は、普通のホストクラブとは大分違うと思います。たまに他の店にヘルプに行くと雰囲気から料金形態から全然違うな〜と思いますし。笑

 なのでうちの店でNo.1になるより普通の店でNo.1になる方が全然難しいと思います。俺がNo.1になれてるのは、見習時代から面倒見てくれてるお客さんが居るからだと思いますし。まぁ…なので一か月の給料は、本当にNo.1?って言えるくらい安いと思います。

 営業メールは「しない」じゃなくて「できない」でしたね。日本語間違えました。
 普通にお客さんとメールはしますけど、あんまり営業っていう認識がなくて、「店に来てよ〜」とかは言えないってことです。ケンジさんとかはめちゃめちゃやってるけど…笑

 待機ルームに関しては、元々店があったのを買い取ったから部屋が余ってたのを俺らが勝手にそう呼んでるだけで、実際さぼってたら店長にしばかれます。笑 実際に女の子みたいに待機しているホストはいません。まぁ、あと待機ルームは、新人ホストのゲ●部屋とも呼ばれていますね。お酒にまだ慣れてない奴とかがね…。 俺も昔は世話になったとか、ならないとか…笑

 まぁ、そんなこんなで俺の文章力不足アンド説明不足で疑問が生まれるとこもあるかもですが、生ヌル〜イ目で見てやってくれるとうれしいです♪以上、貴重なスペースぷらす関係ない話ですみません!次から続き書きますんで読んでやってくれるとうれしいっす。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@softbank219031107165.bbtec.net>
・ツリー全体表示



1244 / 1798 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

設定