CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
1242 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

Re(1):スーパー銭湯A
   - 09/3/24(火) 0:40 -
続きが楽しみです。ヨロシクお願いします!!

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482005076010;icc8981100010594527716F)@proxy262.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):隣部屋5
   - 09/3/24(火) 0:24 -
続き、お待ちしています!(^O^)

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880011123634;icc8981100010358866805F)@proxy3173.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

隣部屋5
 朋樹  - 09/3/24(火) 0:03 -
なんだー?
展開メチャ早いし……
でも俺にしちゃ願ったりかなったりだなー。
でもノンケに手を出すのは絶対無理だし。
ましてや隣同士だし変な噂されたりするのやだしな。明日は部活もバイトもないし、酒でも飲むかな。
そしてべろべろにして記憶なくさせて……


そんなことを考えながらバイトしていると、見慣れないアドからメールが来ていた。


「お疲れさます!ゆうごです。俺今スーパーで買い出ししてます。俺の特製鍋ってことで楽しみに帰ってきてください。あと俺明日休みだから飲みません?隣部屋だしすぐっすからね!てことでもう酒も買ってますんでー。
バイトは何時まですか?」


俺は控え室に行って10時には家に着くから。と連絡を入れた。


「了解っす。」
とメールが来た。


そっからの三時間はすごく長く感じた。


バイトが終わった。


俺はあんまり酒が少なかったらいけないので焼酎を買って帰ることにした。

そうするとはもう部屋でなんか作ってるような音が……

チャイムを押し、ゆうごの部屋を開けると、鍋がもうできていた。


そして奥から
「おかえりー!あとはガスコンロに乗っけたら食えますよ!飯もできてるしご飯は炊けてるし俺ってできる奴やね、うん。」
と笑っていた。


俺の部屋に入ってまずは飯をすませた。これが激ウマで、聞いてみるとは料理学校に通おうか迷ったくらいらしい。


そりゃ俺とはできが違うなー、と思いながら、二人で改めて自己紹介と馬鹿話で笑いながら飲んで食べてした。


そのあとは記憶がなくなる前にと思って、飲みながら時間割りを組んだ。


ゆうごは俺と同じ学部だったからアドバイスもしやすかった。


留年はしたくないとのことで堅実な組み方。


俺と必修と言語をのぞいてはほぼ同じになった。


とまあ。

こんな感じで時間割りは終わり。


次は俺の欲望ターイム笑


時間はもう少しで12時になるくらいだった。

ゆうごはもうかなりきてるらしい。顔が真っ赤だ。しかも呂律があんま回ってないし。結構酒強いとか言ってた割りにはそうでもないな(笑)


「風呂入ってこいよ、まだだろ?」


「れー?とむくん(先輩じゃなくなってる)はー?まだやろー?」


「俺はゆうごが終わったら入るよ。」


「だめっす。一緒に入るんや!」


そういうとゆうごは俺にがばっと飛び付いてきた!

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288017555774;icc8981100000318208883F)@proxy3109.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

高校生と… 4
 かん  - 09/3/24(火) 0:03 -
最後の質問をした。

「まー…。微妙っすね」 と、微妙な返答。

二度と会うことなんてないだろう。
僕は覚悟を決めた。

黙って股間にタッチ!
制服の上から握った。

彼は、
「……。」
腰を引くことも、
声を発することもなく、
ただ黙ったまま
されるがままって感じで
その反応に僕は、理性が吹っ飛んだ(笑)

「こっち来てみ」
腕を引き個室へ誘導した。
彼は、
「なにするんっすか?」
僕は、黙って個室へ連行…(笑)

鍵を閉め、更に触り続けた。

僕にも彼にもそんなに時間はない。 

右手で股間を触りながら、左手でベルトを緩める。

彼の顔が強張るのがわかったが、そんなん関係ない。

ノンケ高校生をトランクス姿に!
彼は、再び勃起していた。

引用なし

パスワード


<SoftBank/1.0/930SH/SHJ001/SN353689020518455 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示

おしおき☆(フィクション)
 eichi  - 09/3/23(月) 23:34 -
『いたぃ…ふぅ…ひぃ…もう…やめてくれよ…あぁ…』
『痛い?気持ち良いの間違いだろう』
青年は人差し指と中指をクロスさせ、その二本の指が腸壁を往復し前立腺を押し潰す。サディスティックな笑みを浮かべひたすら刺激する。手首はネクタイで縛られ身動きができない。
『昨日、一体誰と一緒にいたの?』
『ただの…バイト仲間だよ…ひぅ!!』
青年を許さない、許す気はない。
二度と自分以外の野郎とセックスができないように男に教え込む。
『おね…がい…もう……しないから…』
男はついに泣きが入り、青年に哀願する。しかし男は聞く耳持たず、下品なピンク色の玩具を充分に解された男のアナルの縁をなぞる
『ふぁ…!!』
『もう、聞き飽きたオマエの嘘』
玩具をアナルに押し込んだ。あっさり男のナカに入り青年はスイッチを入れた。
限界だった男はあっさり射精してしまった。
青年は微笑みながら目の前の男の髪を掴んだ。
『勝手にイっちゃたらどうなるか分かっているよな?』

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@125-14-198-40.rev.home.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):お詫び……
 たあ  - 09/3/23(月) 23:01 -
すみません。ヘンな感想書いてしまって。気にしないでください。
ここ何日もこのページ開くのが楽しみで、待ち遠しかったのは事実で、お話が終わってしまった今は、淋しささえ感じてるんです。
ありがとうございました。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013465192;icc8981100020504372640F)@proxy3145.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):カズマ(お礼とあとがき)
 けい  - 09/3/23(月) 18:50 -
さみしいじゃんそんなの

なんでもいいからまたふたりで会えよ

カズマくんもあんたと会うことが幸せかもしんないじゃんか

引用なし

パスワード


<KDDI-CA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0@07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

隣部屋4
 朋樹  - 09/3/23(月) 17:28 -
近っ!

それにしてもイケメンやなー、それになんかいい匂いするし……


「俺の顔なんか付いてます?」
そういいながらポリポリ顔を掻いている。

「いや、お前きれいな顔してるなって思って。宗りんに似てるって言われん?」

「いやー、自分では意識したことないっすけど…それより先輩、修得単位について聞きたいことあるんですけど今からいいすか?」

「いや、今からバイトやからさ、すぐ終わるんならいいけど。」

「あー、だめっす。時間割りについても相談したいんで、どっかで時間作ってくれないすかね?」

「えーと……」

俺が迷っていると大胆にもゆうごは切り出してきた。
「先輩、今日夜泊まりに行ってもいいですか?隣同士だしすぐ帰れるんすけど、仲良くなりたいし(笑)」

願ってもない話だった。もちろん俺はいやと言うわけもなく。でも一応ごねてみた。「お前下のくせにいきなり部屋に泊めろだー?飯とか風呂とかどーすんだよ?」

「飯は俺が作ります。風呂は先輩のとこシャワー貸してください!かわいー後輩のためですよ、ね♪」
とニコッとされてしまった。


お前その笑顔犯罪だろー!と思いつつ、上辺は渋々了解したのだった。

「じゃあバイト終わるのは…えと、連絡してください!じゃ!」
と携帯を差し出す。

?となる俺。

「先輩ー、赤外線はー?」

そういうことか。

俺らは連絡先を交換した。
「おーい、ゆうごー練習いくぞー?」
と言う声がした。

「じゃ、俺部活行ってきます。晩飯は鍋にしますんで!そんじゃ、絶対連絡してくださいねー。」
と、部活に行ってしまった。


しばらくボーッとなってバイトに遅れそうになったのは、言うまでもないか。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288017555774;icc8981100000318208883F)@proxy3157.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):隣部屋
 ナオ  - 09/3/23(月) 16:28 -
続き気になります。
楽しみにしてます!

引用なし

パスワード


<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@07002180472399_eb.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

お詫び……
 まさと  - 09/3/23(月) 15:27 -
沢山の感想ありがとうございます。 改めてお礼を言います。
ただ、最後が皆さんの期待に応えられなかった内容だったみたいで、申し訳ありませんでした。。。

「Hな話」で投稿したんで、最後はエロく書いた方がいいのかなって思って……申し訳ありませんでした。。。

引用なし

パスワード


<KDDI-SN39 UP.Browser/6.2.0.11.2.1e (GUI) MMP/2.0@07001130548172_ae.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(3):卒業するバイト君
 つんぱ  - 09/3/23(月) 14:35 -
会社に返還すると思います

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@99.42.0.110.ap.yournet.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):スーパー銭湯A
   - 09/3/23(月) 14:07 -
面白いです。
頑張って書いて。

引用なし

パスワード


<SoftBank/1.0/824SH/SHJ001/SN353678022374884 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):兄貴と親友5
   - 09/3/23(月) 14:07 -
続きお願いします

引用なし

パスワード


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

兄貴と親友5
 信也  - 09/3/23(月) 13:32 -
直樹も結構ヲタクだが、それは直樹の時に話そう。

「お兄ちゃまの美味しい」
「顔にかけてヤリてぇが…信也のお願いどおり、お尻に入れるか」
別にお願いでもないが…。
まぁイイか。
「にぃにぃの顔に座って」
「はぃ…」
アナルが口の上になるように座る。
「にぃにぃにお願いして」
「お、お兄ちゃま、僕のお尻舐めてくださぃ」
「わかりました。にぃにぃがキレイに舐めてあげますよぉ」
変態だな。
じゅるちゅぱ
ペロペロ
舌でアナルを責められるのは嫌いじゃなぃ。
「ひぁッぁぅ」
わざとらしくカワイイ声を出してみたり。
「やッあぁッ」
逃げようと腰を浮かすと兄貴は足の付け根を押さえる。
兄貴は無理矢理とかが好きだからな。
演技でもこういうことすると喜んでくれる。

「ほら、仰向けになって。自分で足持って」
「恥ずかしぃよぉ」
そう言いながらもアナルを晒す。
「指入れるよ」
「ぁ…ん」
ローションを使い、長い指が俺の中に入ってくる。
「ここだな」
「あッ」
指を曲げて、一番イイトコを刺激してくる。
「一気に三本入れようかなぁ」
ズチュ
「ぃぁッ」
「痛いの嫌いじゃないだろ?」
「……」
事実なので小さく頷いた。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):兄貴と親友4
   - 09/3/23(月) 12:31 -
続きお願いします

引用なし

パスワード


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

兄貴と親友4
 信也  - 09/3/23(月) 10:58 -
兄貴と同居してから3日目。
明日の準備もし終わり、寝ようと布団に入ったときだった。
酔った(と俺が思っていた)兄貴に「ケツ出せや」って言われて、断ったら殴られた。
そのまま全裸にされて股間踏まれたり腹蹴られたりしながら「お前は俺の物だ」と言われた。
そのまま軽く慣らした程度で処女(?)を奪われ、激痛の中、中出しされた。
それからそんな感じの躾が続いた。
失神したりトコロテンしたり失禁したり…いろいろやらかしながら現在にいたっている。
兄貴曰く「どう接してイイかわかんなくてむしゃくしゃしてた」だそうだ。
最近は優しいヤリ方もしてくれる。


「にぃにぃのペロペロして」
「ぅん」
反転し、兄貴にアナルを晒すように四つん這いになって兄貴のチンコを扱く。
そしてペロペロとキャンディを舐めるようにした。
「お兄ちゃま…気持ちイイでしゅか?」
「可愛い…それ」
「お兄ちゃま?」
「なんつか…萌えるわ」
どうして俺の近くには変態が多いのだろう。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):兄貴と親友3
 たく  - 09/3/23(月) 10:37 -
意外な展開[!!]
続き期待してます[ワーイ]

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 F703i(c100;TB;W23H12;ser359484000837271;icc8981100000534500451f)@proxy3107.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

兄貴と親友3
 信也  - 09/3/23(月) 10:28 -
コメント書いてくれてありがとうございます!
続き書きます。


洗濯物をベランダに干し歯を磨いた。
これで準備万端。
「信也、早く脱げ」
「うん」
兄貴の前で服を脱ぎ全裸になった。
「どうされたいんだ?」
「兄貴のチンコで俺のアナルを壊してください」
「よく言えました。てか、慣れたなお前も」
「週2のペースでヤッてれば慣れるよ」
「ほら、こい」
既に全裸の兄貴がいる布団を剥ぎ取り、胸の上に跨がる。
「変態くそガキ」
乳首をつねられたりする。
「痛いっあぁッ」
「感じてんだろ?」
「ひぃッひぁッ」
「お前は誰の物だ?」
「兄貴の…」
「違う」
「うぐぅ!」
グリッと強くつねられ痛みに唸るしかない。
「お兄様の…物です」
「正解」
頭を撫でてくれる。
「痛いの…まだ慣れないか?」
「ぅん…」
頭の手が下に下りてきて顔を撫で、人差し指を口元に近づけてきた。
「じゃあ…にぃにぃが優しくしてやるからな」
俺は指を舐め、くわえた。
「ん…ちゅ…」
「可愛いよ…さすが俺の弟」
「お兄様に…躾られたから」
「まだ根に持ってる?」
「ぅん…」

引用なし

パスワード


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):忘れられないエッチ
 ゆう  - 09/3/23(月) 9:57 -
どんな展開になるのかを楽しみにしてます

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 814T)@w32.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):カズマ(お礼とあとがき)
 ゆう  - 09/3/23(月) 9:46 -
いい話ですね。これからもいい人生を歩んでくださいな。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 814T)@w31.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示



1242 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v0.99b5