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Re(1):ホストの後輩7
 ニコニコ  - 09/4/2(木) 4:35 -
続きお願いしますo(^-^)o

引用なし


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ホストの後輩7
 ヒカル  - 09/4/2(木) 2:34 -
 いろんなコメントありがとうございます。店の改装期間中ぐらい早く寝ればいいんだけど、生活習慣って中々なおんない…笑 続き書きます。

「いらっしゃいませ〜。ヒカルー!ナナ様いらっしゃってるぞ」

 忙しい時間帯を過ぎて、平日の遅い時間。お客さんもまばらになってきて待機ルームに居た俺を店長が呼んだ。

 入口には常連の女の子。23歳でキャバ嬢のナナちゃんが居た。

「ヒカル!」
「ナナちゃん、久しぶり」

 笑顔で出迎えると、同じく笑顔でナナちゃんが抱き着いて来た。
 ナナちゃんの後ろには友達が二人。
「ナナ、今日は友達連れて来たんだよー?偉い?」
「ありがとう。初めての人達だよね?他に誰か指名とかある?ないならフリーでつけるけど」
「ミカ、人見知りなのよー!だからケンジ君とかいいんじゃないかな?あと真理子はー……」
「ナナさん、私あの人がいいです」
 真理子ちゃんと呼ばれた女の子が指をさした先に居たのは、マサトだった。少しドキっとした。

「ケンジでぇっす!よろしくねー」
「ご指名ありがとうございます。マサトです」

 全く正反対の挨拶で二人がテーブルについた。位置的に左からケンジさん、ミカちゃん、俺、ナナちゃん、真理子ちゃん、マサト。

 話は新入りマサトの話に……。

「マサト君って超爽やかだよねー!」
「よく言われます。無駄に爽やかって(笑)」

 ナナちゃんの言葉にマサトが返し、笑いを誘う。

「俺も爽やかー!!」
「ケンジくんは、ヒゲでもぅ胡散臭いー」
「ミカちゃん、それなくない!?俺のトレードマークなのにー!ひでぇーよー」

 ミカちゃんのツッコミに一同爆笑。

「ヒカルは爽やかとも違うしねー?」
「…ナナちゃん、それどういう意味?」
「えー、だってー、ヒカルはなんかアヤシイ感じ!なんか人間臭さがないよねー」
「えー!?ヒカルちゃん、人間じゃなかったん!?」
「ケンジさんは黙っててください」

 ケンジさんがいちいち茶々入れてくるせいで話が進まない。

「なんかーヒカルがオニギリとかおでんとか食べてるの想像出来ないしー」
「ナナちゃん…俺、どこの王子様よ?」
「あーでもー俺もお前が庶民的なもん食ってるの見たことなーいー」

(何で俺の食の話になってんだろ……ケンジさんもノリノリだし。庶民的な食べ物って…カップ麺生活だった俺に言うか…)

 そんな中、マサトが堪えるように笑い出した。ケンジさんが不思議そうにマサトにツッコむ。

「マサトー!何笑ってんだよー!!幸せは分かち合えよ!」
「いや、この前ヒカルさん、うちに泊まった時に朝飯にウインナーをタコ型にしたら、すっげー感動してたから…それ思い出して」
「ちょ、そういうこと言うなよ!俺のイメージが…」

 焦る俺とは違い、みんなびっくりした顔で俺を見てる。

(なんだ………?)

 そんな中、1番に口を開いたのはナナちゃんだった。

「えー!?ヒカルとマサトそんな関係だったの!?」

(はい!?)

 ポカーンとしてるマサト。瞬間、俺は、ナナちゃんは俺がバイって知ってるんだ、ってことを思い出した。

(やばい!マサトにばらされたら)

 風呂も一緒に入ってるし、同じ布団でも寝てるのに…。軽蔑されるに決まってる。

「え!?え?そんな関係って何ですか?」

 マサトが笑いながらナナちゃんに聞き返す。笑ってるけど、その表情は戸惑い顔。

「ちょ、ナナちゃ……」
「だって、ヒカル、男も大丈夫じゃーん」

(…最悪………)

 何とかごまかそうとしてみるけど、今まで大して隠して来なかっただけに言い訳が思い付かない。

 マサトは硬直してる。

(絶対ひかれた…)

「えー!?そうなの!?ヒカル君」
「あ、あぁ…まぁ…」
「だってナナ、絶対ヒカルとケンジ君できてると思ってたもん!」
「え!?何で俺が出てくんの!?」
「だってーよくじゃれあってるしー!ケンジ君のヒカルを見る目がヤラシイんだもん。でも、ヒカルはナナのだからあげないよ!」
「何なにー!?ナナちゃん俺にライバル宣言!?その挑戦受けたー!」
「えー!?ケンジ君認めちゃうんだ」
「否定はしませんよー!俺とヒカルはもう、ABCを通り超しちゃった仲だからさー」

 ナナちゃんとケンジさんの討論に入り込む気力がなかった。マサトは笑ってるけど明らかに顔の筋肉で笑ってる感じ。

「えー、でも、ナナちゃん、俺よりライバル視しないといけない奴がいるんじゃない?」

 ケンジさんの声で、みんながマサトを見た。

「え?」
「そうだよー!マサト君、ヒカルと何もないよねー!?」

 ナナちゃんの言葉に苦笑いのマサト。その苦笑いを見るのが辛かった。

「ナナちゃん、俺にも好みはあるから」
「マサト君は好みじゃないの?」
「可愛い後輩だけどタイプじゃないよ」
「あー、でも、たしかにケンジ君とは全然タイプ違うもんね」
「…なんでケンジさんが基準なんだ…?」

 そんなんで話は終わった。その後の話はよく覚えていない。ただ、マサトの顔を見ることは出来なかった。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@softbank219031107165.bbtec.net>
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Re(1):年末のクラブイベントの帰りに・・・・A
 ゆーや  - 09/4/2(木) 2:15 -
勉強になります(^0^)/

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f)@proxy1103.docomo.ne.jp>
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大学一年生
 Parka  - 09/4/2(木) 1:54 -
初めて書きます。
これは俺が大学1年の時の話です。
多少ずれはありますが、ほぼ実話です。

そいつと知り合ったのは、大学入学前のガイダンスの時でした。
一通りのガイダンスを終え、新入生同士の親睦会ということで、学食で簡単な食事会のようなものが開かれました。
俺は履修方法だけ知れればもういいや、と考えていたので、適当に飲み食いし、すぐに学食を出るつもりでいました。
そいつとは、たまたま同じテーブルでした。周囲が現役組と浪人組に分かれて話をしている中、そいつは人の話を笑って聞いているだけで、積極的に会話に絡んでいる様子はありませんでした。今思えば、顔も体格も決して悪くはない。ちょっと垢ぬけていない印象でしたが、イケメンに属す容姿でした。また、後に本人自身も語りましたが、このときは完全に様子見モード。気配を消しているように思えました。

「じゃあ俺もう行くわ」
適当なところで、俺はそう言って席を立ちました。
理由を聞きたがる周囲に適当に「バイト(苦笑)」と返事をしながら、俺は一直線に出口に向かい、建物を出ると事前に見つけておいた喫煙所を目指しました。
今は喫煙所が学校の隅に追いやられ、その数もだいぶ少なくなっていますが、このときはまだ今よりも多かったかな…。
俺が一人煙草を吸ってしばらく。学食のほうから話し声が聞こえてきました。
どうやら食事会がお開きになり、新入生は解散したようでした。
俺は、こんなところが見つかったら嘘をついて出てきたことがばれてしまうと思い、ちょっと物陰に移動して煙草を吸っていました。

声も遠ざかり、しばらくしてから。
誰かがこの喫煙所に向かってくる気配がしました。
先輩か職員だろうと思っていると、そいつがセブンスターを咥えながら歩いてきました。(便宜上、今後そいつのことはSとします)

S「あ」
俺「お疲れ様です」
S「お疲れ様です」
お互いまだ様子見モード。
俺「終わったんですか?」
S「ええ、でもなんか皆飲みに行くみたいです」
俺「へぇ…行かないんですか?」
S「酒、あんまおいしいって思ったことなくて(苦笑)」
俺「もったいないですね」
S「強いんですか?」
俺「弱いよ。好きってだけです」
S「いいなぁ…そういやバイトは?」
俺「あぁ…嘘です」
S「嘘なんですか(笑)」
俺「はい(笑)」

くだらない話をしているうちになんとなく打ち解けた俺とSは、二人だけで飲みに行くことにしました。酒の苦手なSは、梅酒一杯でだいぶ赤くなっていました。上着を脱ぎ、シャツだけになったSは幼さが減り、もともとの顔立ちの良さもあってかなりエロく見えました。事実、Sが無邪気に笑いながら顔を近づけてくるたび、俺は自分がギンギンに勃起していることを知られまいと必死でした。
ほろ酔いになり、お互い饒舌になったところで、今までの恋愛話になりました。

俺「彼女はいないの?」
S「今までいたことない」
俺「嘘っ!?」
S「そういう反応するなよ」
俺「モテそうだけどなぁ」
S「お世辞だろ?」
俺「いやいや」
S「お前は?」
俺「今いないよー」
S「あー今はね」

Sは少し言いにくそうにしながら続けました。

S「正直さ。よくわからないんだよね、付き合うとか。セックスはしたいけど、そんな好き!ってなったことないし」
俺「何それ、中二病?」
S「ちげーよ。…でもさ、やっぱ気持ちいいんだろうな、彼女にしてもらうのって」
俺「あー、そーね(俺彼女いたことないから知らんけど)」
S「…うーん…」

Sは急に黙り込み、酒をちびちび飲んでいました。俺はその様子を見て、少しからかいたくなってきました。

俺「何想像してんの?」
S「え…?」
俺「起っちゃった(笑)?」
S「起ってねーよっ」
俺「あははー、そのうち思う存分できるよ、たぶん」
S「えー、うーん」

Sは恥ずかしそうに黙りました。俺はそんなSが可愛くてたまらなくなってきました。思いっきり抱き締めたいし、しゃぶりたいし、Sに滅茶苦茶にしてほしい。そんな思いがかなり高まっていました。
でもさ。
これまでの話を総合すると、こいつ明らかにノンケじゃん。
俺、大学入学(前)に駄目ってか危険じゃね?
トイレで先走り液まみれになって張りまくったもんを直しながら、そんなことばかり考えていました。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; Tablet PC 2.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@ksechttp123.sec.nifty.com>
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Re(1):月明かりの中
 ユウ  - 09/4/2(木) 0:57 -
ありゃ
終わりなんだ。

喜びの涙だったのか、くやしさの涙だったのか・・・

引用なし


<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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Re(1):隣部屋6
 じょん  - 09/4/2(木) 0:50 -
気になります!頑張ってくださいo(^o^)o

引用なし


<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W20H14;ser355280012374392;icc8981100000318984665f)@proxy20035.docomo.ne.jp>
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ヲタクなやつ4
 和也  - 09/4/2(木) 0:16 -
体調は悪かったが早退せず最後まで授業を受けた。

帰りのHRが終わり、帰ろうとしたら、バッグを取られた。
「体調悪いんだろ?」
「え?」
一ノ瀬だった。
「一人暮らしの少年をほっとけないからな」
「なんで一人暮らしって知ってるの?」
話した覚えはないけど。
「オジさんに知らないことはないんだよ」
「じゃあ今日の朝飯は?」
「ん〜酢豚」
「…なんでわかんの?」
「それは後で話す。じゃ、帰ろ」
バッグを持って勝手に行く一ノ瀬のあとをついて行った。

「なぁ…」
「先生と話してるの聞いたから一人暮らしって分かった。朝飯は弁当に酢豚入ってたからテキトーに言った」
「そう…だったんだ。あ、唐揚げありがとな」
「別にお前のために作ったんじゃねぇし」
「まぁそうだけど。てか、なんで弁当持ってきてくれたの?」
立ち止まる一ノ瀬。
「別にアンタのとこが心配だからって持ってったわけじゃないんだからね!」
「はぁ?」
「ツンデレ風に言ってみた」
「そ…そう」
なんか…疲れる。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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月明かりの中
 就活中  - 09/4/1(水) 23:54 -
いつも読んでばかりなんでたまには書いてみようかと。

ちなみに実話っす。


俺は大学で120人くらいのテニスサークルで活動してる。

たぶん規模的には1番でかい。

2年のときのことです。はじめて後輩がはいってきて、年下が好きな俺はいい子がいないかワクワクしてた。

そんなかで、顔はまぁ可愛いかなって感じなやつがいた。名前はゆうた。

ある日の飲み会の帰りに、そいつを送っていくことになり、一緒にいろいろ話しながら帰った。

部屋について、俺は自分ちまで帰るのがだるかったので泊まることになった。

風呂はいってから、まだ肌寒い季節で、布団も一つしかなかったので一緒に寝ることに。

俺は内心めっちゃ喜んでた。

俺「なー、ゆうた。おまえ彼女いんの?」

ゆ「いませんよ(笑)ってか今まで一度もいたことないっす」

俺はなんとなくほっとした。

俺「じゃぁ童貞か(笑)」

ゆ「そうっすよ(-_-)先輩は?」

俺「今はいないけど、今まで3、4人くらいと付き合ったかな(^^ゞ」

ゆ「すげー(笑)」

俺(全員男だけどな)

んで、まーたわいない会話してたけど、オナニーとか基本エロいことを話してたら、俺は何を血迷ったのか

俺「じゃぁゆうたはキスもしたことないんだよな?」

ゆ「ないですねー(ーー;)」
俺「じゃぁさ…」

といって、ゆうたに覆いかぶさる俺…

微妙に開いたカーテンの隙間からこぼれる月明かりに照らされた ゆうたのあどけなさの残る顔が可愛い…

えって感じでゆうたは戸惑ってる

酔っていたせいもあって俺は勢いでそのままキスをしてしまった。

体が触れ合っているところから ゆうたの強張った感じが伝わってくる。

けど唇は柔らかかった。

あまり抵抗はしてこなかったから、だんだんキスを激しくする。

ゆ「んっ…」

触れ合っている唇の隙間から声が漏れる。

俺の手がゆうたの股間に触れると、ガチガチに固くなってるのがわかった。

俺「…なんで起ってるん?」

ゆ「………。こういうのはじめてだから…」

俺「あ……、ごめん」

(そういえば、はじめてのキスうばっちゃったんだ。男とファーストキスなんて嫌だろうな…)

俺「ほんとごめん…」

ゆ「……先輩は俺のこと…好きなんですか?」

ゆうたの子犬のように可愛い瞳が潤んでいる…。

俺「好きだよ…」

返事もきかず、そのまま行為を進めてしまった。

ゆうたの服を一気脱がした。

スベスベの肌が月の明かりに照らされて、神秘的にすら思えた。

ゆうたの顔には悲しみにともとれるような表情がうかんでいる。

けれど、俺は自分をとめられなかった。

ゆうたの首から乳首、そしてお腹へと舌をはわす。

時折体をびくっとさせるのがとても愛おしかった。

そして股間に到達する。

さきっぽまで皮に包まれたので、ゆっくり剥いた。

じっくり観察してると、先走りが竿を伝ってきた。

仮性だけど、いままでみたことあるチンコの中でも1番でかくて太かった。

ゆっくりシコリながら、さきっぽを舐めると、少ししょっぱかった。けど、嫌な味ではなかった。

そのまましゃぶり続けてると

ゆ「先輩…いく…」

さすがに口で受け止めるのはできなかったので、急いで口を話すと すごい勢いで射精した。

ゆうたの顔まで飛んだそれを拭き取る。

俺も冷静になって、自分のした行為に罪悪感を感じひたすら謝った。

肌寒い静かな部屋に行き場を無くした謝罪の言葉が虚しく響く。

ゆうたは大きな瞳から涙を流して、ただうつむくだけだった。


おわり

引用なし


<SoftBank/1.0/821SH/SHJ001/SN358029010410170 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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年末のクラブイベントの帰りに・・・・B
   - 09/4/1(水) 22:38 -
ゲイクラブで置き去りにあって、路頭に迷った僕です。


結局、店を一人で出ることにしました。

店は、ゲイ向けということもあり、比較的入り口が分かりにくくなっているため、梅田のど真ん中なのに、人通りの少ない所にありました。
そのため、わかる人にはわかるみたいです。

時間にして24時前。家に帰るための終電は過ぎていました。

いつも泊めてもらう裕太はいないし。店を出て、あてもなく歩いてました。ネットカフェにでもいこうと思いましたが、今入ると出勤の時間までいると延長料金がかかるから、少しの遠回りしてぶらぶらしていました。


すると、歩いている前に白いクラウンが停まり、中から二人のギャル男が出てきていました。


一人は、歩道の白いバーに、寄りかかり、もう一人は壁の方にたっていました。


なんかそこを通過するのが怖かったけど、歩いていました。直線のバーのある歩道で道幅が狭く、二人がいるお陰で、体を縦向きにしないと通れないくらいなんです。


意を決して、通過する手前で

ギャル男@「あ〜暇や。おっ、そこの兄ちゃんどこいくんや?」

ギャル男A「おっ、イケメンや。ヤリてー」とかいってきました。

怖いので、早歩きで無視しました。すこし会釈をしながら、通過しました。

それに腹を立てたのか、

ギャル男@「こらぁ、殺されたいんか?喧嘩売ってんのか?」と俺の腕を掴みました。

少しの会釈をして通ったのですが、歩道のバーに寄っ掛かっている一人の膝に服が当たったみたいです

次の瞬間、後ろからハンカチを口に当てられ、体の力が抜けて、目の前に車が来て無理やり乗せられました。

意識が、朦朧とするなか、車のなかで、運転してる奴が、「やべぇ、チンコたってきたわ。そいつ脱がせろや。」と言ったのを覚えてます。

そのあとは、寝てました。
車の中でビンタされて、目が覚めました。

上半身裸で、後ろで手を固定されていました。


意識が、しっかりしているので、恐怖で震えが止まりませんでした。

ギャル男@「この男好きが!きもちよくしたる。体貸せや」といいました。

おれは、恐怖の中、出るときからつけられていたことを察した。

3対1で、勝てるわけもなく、神頼みでしかなかった。


・・・・・・・・・・神は、いなかった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946015534408;icc8981100000370271456F)@proxy3162.docomo.ne.jp>
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年末のクラブイベントの帰りに・・・・A
   - 09/4/1(水) 21:54 -
年末に裕太と修と3人でクラブイベントに行きました。

初めてだったので、何がなんだかわからず、裕太に従うだけでした。

入場料にドリンクが二杯付いているみたいで、バーでビールを頼んで、ハイカウンターで3人で立ち話していました。


あたふたしてキョロキョロしていると、

裕太「彰兄おどおどしすぎや!(笑)、めっちゃウケるわ」って笑われた。
裕太「男限定で普通のバーと思たらええやん。」って言いやがった。


イラついたから、少しの間すねてた。

裕太「楽しく飲もうや!出会いも大切や!気に入った人がいたら、話かけてみたら?」って言ってた。

呆れて、言葉がでなかった。


でも、回りを見渡すと男ばかりだけど、女っぽい奴どころか、普通にホストみたいな奴、ギャル男、普通の学生みたいな奴ばかりで、明らかにイケメンの部類が多かった。
不思議な感じやった。


中には、坊主や、勘違いのピンクの服の奴もいたけど、至って普通っぽい?のバーでした。

ステージがある以外は・・・・

そう、気になったステージなんですが、裕太に聞いてみると、
「時間になるとショーがあるんや!」とのこと。


時間にして、21時になると、急にステージが明るくなった。

何かと思うと、三人のスポーツマン?が出てきて、踊ってました。

すると、ライトがカラフルになり、急に脱ぎ出しました。引っ張るだけで脱げる簡単な服だったから、脱がしあいをしてました。


それをみて顔が赤くなりました。それを見ていた裕太が、急に俺の股間を握ってきました。
「あはっ♪彰兄ウケる〜、興奮してるし」と言ってきたので、俺は裕太に「殺すぞボケが!死ねや」と切れてしまいました。
そして、その場から離れてバーの所の椅子に座り、遠くからショーを見ていました。


ショーはダンサー?が、黒いヒモパン姿になって激しく踊ってました。時折キンタマが見えるような、見えないような・・・・・。近くにいたら絶対、チン毛見えてるよ。


なんか、ショーをみてずっと興奮している自分がいました。情けない(泣)


ショーもおわり、お酒を飲んでると、ホストみたいな人が話しかけてきました。ホスト「一人だから話し相手になって」と。
暇だったから、「はい。」といい、話していました。

ホスト風な人と色々はなしていると、急に裕太からメールが入りました。
「彰兄、さっきはごめんなさいやで。怒らんといて。彰兄もそのイケメンさんと今夜お泊まり?(笑) 僕、先帰るわ!!んじゃ。」やて。


こんな初めての所に置いてきぼりはかなわんと思い、怒りながら、店内を見渡したら、出口の階段の所にいました。知らない奴と楽しそうに話ながら出ていくのが見えました。

すぐ追いかけようとしたけど、メールをみたら「彰兄も・・・」も?「も」ってなんや!!って思たけど、ホテルに行くつもりだってことを察した。


俺は、バイでまだゲイではないと思うのだが、なんか、裕太と出ていく相手を見たから、あいつとやるんだと思うと気になって気になって、兄貴心?で裕太が、喘ぐ姿が頭をよぎった。


まぁ、考えても仕方ないと言うことで、一人でクラブにいた。


予定もなく、どうしようと悩んでいたら、何人かに触られたり、話しかけられたが、ビールを飲み終えた時点で帰ることにした。


ところで、修はというと、連絡先も知らないし、クラブにはもういないし、よくわからない。


ということで、店を出た。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946015534408;icc8981100000370271456F)@proxy3166.docomo.ne.jp>
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年末のクラブイベントの帰りに・・・・
   - 09/4/1(水) 20:58 -
僕は、まだ学生気分の23才でアパレル関係の会社で会社員しています。180cm、68kgで茶髪ミディアムです。日サロとジムが好きなので、適度にサーフ系かな?バイで、友達も色々。よく告白されるんです・・・男女問わず。性格は難ありですが、見た目はそこそこ自信ありかな(笑)

で、本題!
クリスマス過ぎてから、年末に大阪の堂山でクラブイベントがありまして、ゲイの友達2人に誘われて半ば強制的に行くことになりました。


余談ですが、この友達二人ともビデオモデル経験者で一人は一時、某アダルトビデオのメインをしていた奴なので、かなりイケメンなんです(笑)
裕太って言うんです。もう一人は裕太の友達で修って言います。


裕太は、俺が学生の時にやっていたバイト仲間なんやけど、初め会ったときマジでかっこいいと思いました。はじめの研修は俺がついて教えてやりました。年齢も一つ下で、性格も優しい奴で、すごくなついてくれてる。

当時はゲイだと知らなかったんやけど、とある日に、終電逃して裕太のアパートに泊めてもらった。

・・・・・寝込みを襲われた。

初めて男にやられました。ビックリしたけど、目をウルウルさせて抱きついてきたから、突き放せなかった。まぁ、俺も気持ち良ければいいという感じで、受け入れた。

何回か裕太のアパートに泊まるうちに、自分がビデオモデルやったことも話てくれて、一緒にそのビデオみました。

なんと、裕太はブルーのアリーナ競パンはいて、相手役とチンコを舐めあってました。ほかにも、赤いアリーナ競パンはいて、サングラスかけたスタッフに、ガンガンアナル掘られてました。初めてビデオをみたけど、すごい映像でした。しかも、隣に本人が。
まぁ、そんな感じなんです。


で、その裕太に誘われて堂山のクラブイベントに行きました。


続く。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946015534408;icc8981100000370271456F)@proxy3108.docomo.ne.jp>
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Re(1):ホストの後輩6
 元帥夫人  - 09/4/1(水) 18:36 -
いやー、読ませますねえ。
名文ですよ♪
心と人がらが、とても良く出ています。
続き、楽しみですわ♪

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@p4036-ipbf1405marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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ノンケ友達に7
 ぽ-  - 09/4/1(水) 13:08 -
俺「ペチペチ…マラビンタやめてくんない?(笑)」
ア「あぁ。(笑)こぉゆ-の好きなんじゃないの??」
俺「…嫌いではないけど。」
ア「じゃぁ良いじゃん(笑)」

そう言うとアキラは,俺の顔に
我慢汁を擦り付けてきた。
若干あの独特の臭いがして
それを嗅いだ俺は自分のチンコを
触っていた。
ア「お前自分で触って気持ち良い??」
俺「触ってくれる??」
ア「別に良いよ(笑)」

アキラは俺のチンコを力強く揉んだ。
だけど,それが何故か気持ち良い。

俺「あっ…」
ア「どした?気持ち良いの?」
俺「…ぅん。やばい。」
ア「そんなエロい目すんなよ。
こっちまで興奮してくっから(笑)」
俺「良いじゃん。俺等恋人どうしでしょ??」
ア「○○…。今ので本気モード(笑)」
俺「へっ…??」

その瞬間,俺はアキラに
押し倒された。そして
ギンギンに起った俺のチンコを
むさぼりついてきた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W30H19;ser359946013043345;icc8981100010907186853F)@proxy1111.docomo.ne.jp>
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Re(1):ホストの後輩6
 かずや  - 09/4/1(水) 12:15 -
人間って1人では生きていけないんだよね。
普段強がってても困った時や具合の悪い時にシミジミそう思うよ。
たまには人に甘えるのも必要だよ。
今度は困ってる人を助ければ良いんだしね。
お互い様なんだから。
意地を張ってもプラスにはならないよ。
素直が1番だよ〜〜〜!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nttkyo306157.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):(6)女好きから男好きへ
 み〜  - 09/4/1(水) 11:09 -
続きお願いします!

引用なし


<SoftBank/1.0/822SH/SHJ001/SN358032019513739 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
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(6)女好きから男好きへ
 隼人  - 09/4/1(水) 6:42 -
放課後、柔道部の部室に行った。
トントン…
隼人「あの〜隼人と言うんすけど仁先輩はいらっしゃいますか?」

[ドア]がガラッとあき、柔道着姿の先輩が出てきた。

仁「よ〜どうした?」

隼人「ちょっと話しがあって…」

仁「ふ〜んいいぞ。どうせみんな先帰ったし。さ、入れ」

部室の中に入る俺
部室中汗の臭いでムンムンしていた
ちとキツい[タラーッ]

仁「話しって?」

隼人「お礼がいいたくて…ふざけてあんなことして…もし仁先輩が俺にメールしてくれなかったらどうなってたか…」

仁「(笑)でも安心だからよかったろ?もう二度とすんなよ?」

隼人「ありがとうございます。…ホモって周りから気持ち悪いとかキモいとか言われてますけど…仁先輩みたいにかっこいい人もいるんすね(笑)」

仁「俺かっこいいか?(笑)」
先輩は立ち上がり、ボディービルダーのようなポーズをとり、ガッチリした体を見せはじめた(笑)

俺らは笑いあった

引用なし


<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F)@proxy3105.docomo.ne.jp>
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(5)女好きから男好きへ
 隼人  - 09/4/1(水) 6:30 -
俺は男に生でチンコを握られてゾクッときていた
俺は手を振り払い、サウナから出た。その後先輩も続いて出てきた。
仁「ちょっと握っただけやろ(笑)」

隼人「だから…その…俺そういうの無理なんで…」

仁「わかっとるわ(笑)ほら、ゆっくり入ろうぜ」

そしてまた普通に風呂に入る事に。いろんな話しをした。なんでホモになったのかなどなど…
ちなみに部活は柔道部らしい。
2人で風呂をあがり、温泉を出た

夜道を歩いた
2人ともずっと無言…
すると先輩が口を開いた

仁「さっきは悪かったな[アセアセ]
隼人「いえ…」

仁「ま〜もう興味本意で掲示板に載せたりすんなよ?俺じゃなかったら今頃お前はとっくに犯されてたかんな(笑)」

隼人「はぁ…[タラーッ]

仁「じゃ、俺こっちだから。じゃーな」

隼人「さようなら」


…よくよく考えるとそうだ…もしメールしたのが仁先輩じゃなかったら今頃どうなってたんだろ…そう考えるとゾッとする…先輩は俺を助けてくれたのかも…

隼人「…明日…先輩にお礼しよ」

俺はそう決めて家に帰った。次の日学校へ

引用なし


<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F)@proxy3158.docomo.ne.jp>
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Re(1):(4)女好きから男好きへ
 ゆーた  - 09/4/1(水) 4:24 -
続き気になります!
何か展開楽しそう[上]

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f)@proxy1110.docomo.ne.jp>
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ホストの後輩6
 ヒカル  - 09/4/1(水) 3:12 -
 うわー。コメントありがとうございます。なんか感動しますね。文章書くのって難しいけど、営業メールもしない俺にとってはいい勉強かも…。読みにくい文ですが、お付き合いください。


 あの後、家に帰り、マサトの作る夕飯を食べてから一緒に店に行った。
 俺らはいつも店まで歩いて行く。店までは歩いて30分くらい。その道中、マサトが話しかけてきた。

「今日はびっくりしましたよ。ヒカルさんいきなり来るんですもん」
「悪い。メーワクだった?」
「んなわけないっしょ。ヒカルさん、ドラキュラ生活だから昼に動いてるの見れて貴重だったし、嬉しかったです」
「ドラキュラって…」
「………あ、そういえば……」
「何?」
「グループの一人の女の子がヒカルさんのアド教えて欲しいって…」
「………理香ちゃん?」
「いや、理香じゃないです」

(だよな…あの子、明らかにマサト好きって感じだったし)

「………え?ヒカルさん、もしかして理香のこと気に入ったんですか?」
「……………」

 その問いには答えなかった。あんまりにもマサトが複雑な表情を見せたから……。

(ああ……そっか…。マサト、理香ちゃんのこと…)

 なんかそれからは気まずくて沈黙のままお店に着いた。


 店が始まる前、準備は終わりソファーに一人で座ってると俺より三つ上の24歳でNo.2のケンジさんが隣に座って来た。

「よっす、ヒカルちゃん!」
「ケンジさん…。何ですか?」
「お店開店前なのにNo.1が辛気臭い顔しちゃダメじゃんー!」
「してません…」
「何ならおっちゃんがまた慰めたげようか?」

 そういって、ネクタイを解かれた。

 この人とは1回ヤッたことがある。19歳の時、どうしようもなく心が病んでた時、誘われてすがりついてしまった。

 俺がバイってことは店の奴は結構知ってる。隠すのもめんどかったし。俺の周りだけかもしれないけど、夜の商売っていう仕事柄かうちの店は結構男女こだわり無いやつが多く、誘われたりもする。

 ケンジさんもそんな内の一人。前から何度か誘われてた。でも応じたのはその一回きり。

 シャツのボタンも外しにかかってたケンジさんの手を払った。

「馬鹿なこと言わないで下さい。つーか言っときますけど、あの時、俺10代だし、ケンジさん犯罪者なんすからね。あんま言いふらさないでください」
「えー?俺犯罪者ー!?ひでーし!慰めてあげたじゃーん!でも、ヒカルちゃん、あの時と同じ顔してんべ?」
「あの時?」
「なーんか寂しくて堪らないって顔。最近マサトとつるんでる時は表情豊かになったなーと思って、安心してたんだけどー。喧嘩でもした?」
「っ………」

 この人は、鋭すぎて嫌になる。俺はホストに1番必要なものは顔でもノリでもなく、洞察力だと思ってる。いらっしゃったお客様の表情からすばやく読み取って求められていることを察知する能力。 一応No.1の俺だけど洞察力でこの人に勝てる気はしない。

「何のことですか?あ、もう開店ですよ」

 そう誤魔化すとケンジさんは、はいはい、と苦笑いで席を立った。ケンジさんに解かれたネクタイを締め直す。

(表情が豊かになった………?)

 自分じゃ全く解らない変化を指摘されて戸惑った。けど、同時に開店の音楽が鳴り、仕事モードに切り替えた。

 続きます。元から本読むのは好きだけど、書くのってまた違いますね。まだえろくなんないです。すんません。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@softbank219031107165.bbtec.net>
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Re(1):ホストの後輩5
 くる  - 09/4/1(水) 2:37 -
すごく素敵な話で読みやすくて一気に読んじゃいました!!!
続き待ってます

引用なし


<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032794310_gi.ezweb.ne.jp>
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