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俺の初体験〜その後〜
健太とは週1、2ペースで裸遊びをしてきた。
初めての裸遊びは前回投稿に書いた通り。
次の日学校では互いに何もなかったように接していた。
放課後部活が始まる前にトイレで健太と偶然に遭遇。他の生徒達がいなくなったのを見計らった健太は俺の腕を引っ張ってトイレの隅でいきなりキス!しかもディープ。俺はすぐにジャージの前がビンビンになってしまった。
俺「もうこれ以上ヤバイって!誰か来るよぅ」
健太「お、おぅそうだな、じゃ、部活頑張れよ。」
俺「てかお前もビンビンになってるし(笑)」
健太「(笑)」
―キスやチンコ触るのはトイレであった時はだいたいやっている。お決まりのようになってる感じで。
2度目の裸遊びの時も、初体験から1週間経たないうちに会話の中で俺が今日親が夜までいない事を言ったら
健太「今日お前ん家行っていい?」
俺「またヤる?(笑)」
健太「ヤるか(笑)」
って感じで前回同様に遊んだ。
中3になった今、あれから相変わらず飽きる事を知らず、お互いカワイイ女子の話をしながら、これがホモ行為と薄々感じながら、複雑ではあるが、なんかやっぱ気持ちが良くてやってしまう…
恥ずかしい事に俺も健太もまだ皮が剥けていない。
この前初めてじっくりお互いのチンコを見せ合った。健太のは俺のより少し太いけど長さは俺のと同じくらい。すげー硬くて、でも完全に被っている。握りながら見てる間も先走りが溢れてきてチンコと先走りとおしっこの混ざった臭いがしてきたのと同時に握っている手についてヌルヌルしていた。玉袋は白っぽくてデローンと延びて柔らかくなっていた。陰毛は薄目だが俺より濃くて長い。玉袋とかにはまだ生えてなくツルツルだ。ただお互いフェラした事はなく俺は少し抵抗がある。健太も俺の体を口で攻めてくる事はない。
だいたい健太が上になり俺の体を抱きしめてくる。
中3になってからより体がデカくなって重いと感じながら、ギュッとされ腰を振ってくるので、俺はすぐにイってしまう。柔道の強い健太の布団の中での寝技は俺しか知らないだろうが、最近わかった事が健太はケツ筋が弱いらしく、抱きしめられながらそのデカいケツ筋を大きく揉んでやると健太「あぁっあ〜っ」
とか言ってその寝技をかけた健太が先にイク事もよくある。最近はイっても勃起したまままたすぐ腰を動かして擦ってきて2発イク事が多い。
2日前もヤッたんで俺の布団の中は精子の臭いで凄い(笑)。
これがいつまで続くのか!?たぶん恋愛対象ではないと思うんですが…健太は女が好きなようだし…俺は健太のおかげで興味が出てゲイスポ魂を知ったのですが。でも今となってはぶっちゃけこれがないと寂しいのです。
この事は健太には話してませんが…まっ今の健太をみてもその心配はいらないでしょう。
ゲイになってくれたら楽なんでしょうけど(笑)
終
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ゲイスポ魂ってサイトに投稿したんですが続きを書きます!
俺の初体験〜後編2〜
俺「なんか暑いから上脱がねぇ?」
健太「んあぁ」
いったん布団をはぐり、俺も健太も上半身裸に。
俺の勃起が治まらない中、
健太「じゃ武士、下も脱げ(笑)」
俺「じゃ健太も脱げよ?(笑)」
健太「じゃ、せーので脱ごう」
また布団をかけた
俺・健太「せーの!」
脱いだ証に健太は自分のジャージとトランクスを布団の中から出しベッドから投げた。
俺も同じようにそうした。そしてふと健太を見た。
健太は布団を掛け横になり少し半笑いで俺の顔を見ている。
すると突然健太は女声で「武士く〜ん」と言って、仰向けの俺に向かい合わせに抱きついてきた。
俺・健太「あ〜ぁ〜っ」
健太も勃起していたのか抱きついてきた勢いで、お互いの硬くなったチンコが当たって声が出てしまった。
俺も健太の体を抱きしめた。
俺「ヤバいよ、裸同士って気持ちぃかも!」
俺は健太の背中にまわしていた手を次第に腰からケツへと下げていきケツ筋を揉み撫でまくった。健太のデカいケツは手が届ききれなかった。
健太「武士くん、気持ちぃよ」
また女声で言うと今度は、そのまま腰を振ってきた。俺・健太「あん、あぁ〜」俺はマジで気持ちよくて、素で声が出てしまっていた。
互いの重なったチンコは互い先走りでヌルヌルしまくっていた。
もう既に俺はイキそうな感じに達していた。
健太が腰を振って10秒位たった頃、健太の動きが止まった。
健太「あ〜〜」
俺のチンコに押し当てていた健太のチンコは早いスピードで脈を打っていた。
俺にはその脈が自分のチンコに伝わってきてそれがわかった。と同時に熱いものがチンコのまわりを取り囲んだ。
体勢を変えず俺も腰を振り、ヌルヌル擦りつけた。
健太のチンコはまだ勃起が治まっていない。
更にヌルヌルが増していて、俺もすぐイってしまった。
健太「俺もヤバい!気持ちよすぎ」
俺「マジで?俺だけじゃなくてよかった〜」
健太「キスしてみね?」
俺「はぁ?そこまでする?俺の大事なファーストキス」
健太「俺だってファーストキスなんだよ!」
そう言って唇を合わせてきた。
そして健太はエスコートするかのように俺に舌を絡ませてきた。俺は頭がボーッとしてきた。俺も夢中で健太の唇と舌に絡んだ。俺も唇は厚めだが健太のはブ厚め。柔らかくて気持ちがよかった。やめられないくらいに。2時間はキスをしていただろうか…
「ガサガサッ…」
俺「ヤバッ!親帰ってきた!」
健太「マジ!?俺帰るよ!」
俺「わかった、送るよ。」2人とも急いでジャージをはいた。そして親になるべく顔を合わせないようにと外に出た。
俺「じゃ明日」
健太「おぅ、じゃね!」
―次の日―
学校では何もなかったかのように健太とは接していたものの、昨日以来、健太のそばにいたいという気持ちに変わっていた。
以来、週1、2ペースで健太と裸遊びをしてきた。
そんな俺達も今は中3になり高校進学先を2人で相談しあっている。
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その日は自分の家だったからぐっすり眠れた。
次の日。
ゲーセンに行ったり服見たりした。
7時30分頃は公園で駄弁って、8時になって解散になった。
「信也、チョットイイか?」
直樹に呼ばれ、俺は残った。
自販機でペットボトルのお茶を買い、ベンチに座る。
直樹が先に飲み、そのあと俺が飲んだ。
「なぁ…手首どうしたん?」
「え?」
「痛いんだろ?」
「いや…」
「見せてみ」
無理矢理リストバンドをずらされる。
「リスカ…じゃないよな」
痣に真剣に見入ってる。
「見んなよ」
手を引き離す。
「兄貴だろ?」
「な…」
なんで知ってんだよ…。
「今日、家に来いよ」
「え?」
「イイだろ?」
「ぅ…ぅん」
急いで帰って着替えを持ってまた公園に戻った。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/3/28(土) 23:14)
「ぐぁッ」
尻を叩かれる度に呻いた。
無駄だと分かっていても。
「先輩の弟さん。カワイイっすね」
「だろ?ドMなんだよ」
バシッ
濡れたタオルで背中を打たれる。
「うぐぅ!」
痛い…。
助けてよ…直樹…。
「熱い!熱いィ!」
身を捩っても垂れる蝋から逃れられない。
「やめて!死んじゃうぅ!」
「死なねぇから」
「暴れんな。手首痛くなるだけだぞ」
身を捩るたびに手錠で擦れ、痛みが体を走った。
でも本能的に体が動いてしまう。
「やだぁぁぁ!」
「うっせぇ。隣に聞こえるから騒ぐんじゃねぇ!」
腹に拳が入った次の瞬間。
世界が暗転した。
起きたら明るかった。
体はあちこち痛く。
手首には痣が残ってる。
二人分以上と思われる量の精液が尻や体につき、乾いていた。
時計を見ると8時。
遅刻だ。
だけど行かなきゃならないから学校に遅れると連絡し、汚れを洗い、用意をして家を出た。
昼休み。
いつものように教室で5人で集まって食べてた。
リストバンドで隠してたから痣は見つかってない。
「なぁ明日暇?」
「うん」
「暇。信也は?」
「暇だよ」
家にいたくないし。
「俺も」
直樹も頷いた。
「よし。じゃあ明日駅に10時な」
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続きお願いします!!(>_<)
めっちゃ続き見たいです♪
<DoCoMo/2.0 D705imyu(c100;TB;W30H15;ser357013010120667;icc8981100000313813109f)@proxy1160.docomo.ne.jp>
「明日体育ない」
「ならずっと穿いてろ」
兄貴は俺と入れ替わるように風呂に入った。
次の日。
俺は兄貴に言われビキニを穿いた。
叩かれたから尻痛い。
転んで頭打ってたんこぶできてるし。
「信也、なに冴えない顔してんだ?」
「直…樹…」
ドクンッと心臓が鳴った。
昨日は初めて兄貴がキレた感じだったし。
いつもみたいにどうしたらイイかわからなくなって手をあげたんじゃない。
怒ってた。
ゼッタイ。
朝も本気だった。
今日帰ったら何されるんだろ。
怖くて帰りたくなかった。
「なんでもねぇよ」
「そうか?なら…いいんだけど…」
そんなこんなで放課後になり帰った。
「ただいま」
兄貴はまだ帰ってきてない。
だから兄貴を喜ばすため、チョット豪華な料理を作ることにした。
「ただいま」
兄貴が帰ってきた。
「おかえり…」
兄貴の隣には知らない…兄貴と同じくらいの男がいた。
「飯はあとだ。風呂入ってこい。俺らは準備してっから」
昨日から何かが狂い出していた。
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「よし。調教してやっか。いや、拷問かな?」
イヤラシイ笑みを浮かべながらガン掘り再開。
「ダメッあぁん!」
我慢できずに果ててしまった。
それでも兄貴は掘ってくる。
「中に出しちまうからな」
荒い息で掘ってくる。
「はぁはぁ…イクッ」
中に大量の精液が放出された。
「はぁはぁ…漏らすな。俺の精液なんだからよ」
兄貴のチンコが抜けると、すぐにバイブが入ってきた。
抜けないようにガムテープで固定された。
「で、なおきって誰?」
「……」
「おい」
一発腹を殴られ、息が詰まった。
「だれ?」
「……」
「…ふ〜ん」
髪を掴まれ、引き摺られるようにして浴槽に入れられた。
「熱いのと冷たいのどっちがイイ?」
「どっちも…ヤダ」
「どっちもか。わかった」
シャワーで冷水をかけられ熱湯をかけられを繰り返された。
「やめてぇ!」
濡れたせいでガムテープが剥がれ、精液が漏れてきた。
「…クソガキ」
浴槽から出され、体を自分で拭いた。
兄貴は布団に座って待ってる。
「明日のプールはこれ穿け」
ビキニを突き出してきた。
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<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004013967605_vr.ezweb.ne.jp>
たくさんのコメントありがとうございます。
続き書きます。
「よし。入れるぞ」
兄貴のチンコがアナルにあてがわれる。
そしてズブズブと中に入ってくる。
「あぁぁ…」
快感で真っ白になりそうな意識をとどめる。
「いつも締まっててイイアナだな」
遠慮なしにガンガン突いてくる。
「ひぃあぁぁ!」
わざとらしい声でも笑ってくれる兄貴。
「そんなに感じてんのかよ」
「壊れちゃう〜」
「壊れちまえよ。ただ、前みたいに小便漏らすなよ」
あれは恥ずかしかった。
トイレ我慢してるときに掘られてそのまま漏らしちゃって雰囲気台無しに…。
そんな恥ずかしいこては忘れましょう。
今は兄貴に掘られてるんだから。
「あぁぁ!」
駄目だ…。
兄貴上手すぎて意識するとイッちゃいそ。
別のこと考えなきゃ。
目をギュッと瞑って、別のことを考えた。
ふと頭に浮かんだのは。
「なぉ…きぃ…?」
兄貴が止まった。
「あ?今なんつった?」
「え?ん?」
無意識ってか、なぜか今頭に直樹が浮かんだ。
直樹が俺のことを犯してるイメージ。
「おい。なおきって誰だよ」
「違う…そんなこと言ってなぃ…」
そんな言葉は兄貴には届かなかった。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/3/24(火) 12:22)
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人のものを持っていくのわ悪いことだけど、気持ちわとてもよくわかります。
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俺は今23歳で高校3年の時の話を書きます。俺は部活はバスケ部に入ってました。高校総体が終わり毎日の放課後をどう過ごそうかと思っていました。季節が夏ということもあり、学校のプールを泳ぎの練習にと水泳部の顧問にお願いし、使わせてもらうことにしました。プールでは水泳部もいます。男子水泳部はみんな競泳パンツでもっこりしてて俺の股間は制服のズボンを押し上げそうになっていた。この時サッカー部の康祐と一緒に泳ぎに来てた。更衣室に入ると水泳部の3年の翔太と2年の貴浩が着替えようとしていた。俺と康祐と翔太の三人は仲が良く2年の貴浩とも一緒に遊んだりしてた。今日は更衣室で4人というシチュエーションということもあり、着替えが進むにつれて喋る内容がチンコの話に…。
みんながパンツ一枚になった時に貴浩が「康祐さんのもっこり凄いっすねぇ!!」と言い始めた。康祐「そうかぁ?よく言われる(笑)」と言いながら股間を握り軽く揉んでいた。
貴浩「康祐さんのチンコマジでかそうです。」
俺「こいつチンコ起ったらマジでかいぜ!」
康祐「ゆうきのもそんな変わんねぇだろ!」
俺「いやいや、エロさには康祐に負けるよ」
貴浩「ゆうきさんデカイのは否定しないんすか?(笑)」
康祐「貴浩のチンコはどうなんだよ。見せてみろって(笑)」
貴浩「えー!俺だけ見せるのは恥ずかしいですよ。せーので脱ぎましょう?(笑)」
貴浩の提案を了承し、俺らはせーのを合図にパンツを脱いだ。
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