Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
日曜日。店は店休日。
店長の言うことが正しいなら、マサトは明日から仕事に来るはずだ。でも俺はその確証が持てなかった。むしろ、もう来ないんじゃないかって気持ちの方が強くなってた。
気を紛らわそうと親父の病院に行った。月に3回は絶対に来るようにしている。話しかけるだけでも大分違うらしいから。
花を買って、病室に入ると一つしかない花瓶には既に花が飾られてた。
(看護婦さんが飾ってくれたのかな…)
そこに丁度良く看護婦さんが寝返りを打たせる為に病室にはいって来た。
「あら、ヒカル君。いつも感心ね」
「いえ…」
「あ、花瓶無いわね。病院の貸そうか?」
「あ、お願いします。飾ってくれたんですか?ありがとうございます」
「?これヒカル君のお友達が持ってきたお花よ?」
「え?友達?」
「すっごい大きい男の子。ヒカル君の後輩だって言ってたけど、違うの?」
(マサトだ…)
確かに、前に親父の病院の名前を教えた覚えはある。でも来てくれてたなんて、知らなかった。
「来てくれたんだ…」
「ついさっきよ?一時間くらい前」
看護婦さんの言葉に俺は病院を飛び出した。会って何を言いたかったのかはわかんないけど、なんかとにかく会いたかった。
アパートに戻るとマサトの部屋から確かに人の気配を感じた。俺は扉をノックした。
…応答はない。
「マサト?いるんだろ?」
もう一回扉を叩いてみた。一時して、扉が空いた。
「…ヒカルさん…」
「お前、今日、病院に…」
玄関口で話そうとしたら、部屋の中の様子が目に入った。中に積まれた段ボール。部屋の中は綺麗に片付いて、というより文字通り何もなかった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @softbank219031107165.bbtec.net>
店が終わった後、帰りは一人だった。マサトが翌日から一週間テスト休みをもらいに店長の所に行ったから…。
その理由だけだったら別に良かったんだけど、マサトは明らかに挙動不審だった。
…マサト、帰んないのか?
…ええ、あ…俺、テスト休みもらいに行かないといけなくて…ヒカルさん、先に帰っててください…
…あ、ああ。
…あの!あと…テスト、今回ちょっとやばくて。実習も被ってるし…。ちょっとご飯作れないと思うんです。本当すみません。
…あ、ああ。いいけど。ていうか、俺のことは気にしなくていいから。
…はい。本当すみません。
そんな感じで会話が進んで、俺は一人で家に帰って来た。季節は三月終わり頃。少し肌寒くはあるけど、ヒーターのない自分の部屋でも凍えることはない。
買ってきた缶ビールを空けて、一口飲んだ。元々あんまり酒は好きじゃない。飲むのは、仕事の時か自分を痛めつけたいとき。仕事柄、何度も吐いたりを繰り返してたから慣れたことは慣れたけど…。案の定、一口飲んで流しに捨てた。
色々と考えが浮かんできてまとまらない。
「あんなあからさまに避けなくてもいいじゃん…」
想像以上のひかれ方に、すっごい傷ついてる自分が居た。
マサトは言葉の通り、一週間店に来なかった。それどころかすれ違いすらしない。隣の部屋に人が居る気配はなく、どこかにずっと行ってるみたいだった。
その一週間ずっと俺が考えてたこと。
今まで大切な人との別れは何の前触れもなくやってきてた。
小学校の時、母親は末期のガンだとわかってからあまり時間を置かずに死んだ。もう大切な人はなくしたくなかった。なるべく親父の負担になりたくなかったから、中学時代は新聞配達のバイトをやった。でも、結局親父は事故って未だに意識は戻らない。事故現場を見た人いわく、フラフラ歩いて信号が見えていなかったみたいで、車にひかれてしまったらしい。ついでに言うと、ひき逃げ。犯人は捕まらず手術代は自己負担。
それからは、大切な人なんか作らなくなった。いいなと思った人、ヤッてみた人、色々居たけど、一回きりっていうのは結構多い。人と親しくなりたくなかった。
でも、マサトが当たり前みたいに俺に近づいて来て、当たり前みたいに面倒見てくれて、どんどん好きになってった。
もう、失うのは嫌だ。ずっと友達でもいいから、そばに居たかった。何にも言葉を交わさずに、一方的に引かれて疎遠になるのなんか絶対嫌だった。
(マサトのテスト休みが終わったら、自分がバイだって黙ってたことを謝って…本当にマサトに興味はないから安心していいってこと話して…自分の気持ちは絶対言わない。それで全部元通りだ)
もう、マサトなしの生活なんか考えらんなかった。
マサトのテスト休みが明ける筈の一週間後、時間になり一緒に店に行こうと思って隣の部屋をノックする。
返答はない。
(もう店に行ったのかな?)
そう思って、俺も急ぎ足で店に向かった。
店に入って待機ルームを見渡してみてもマサトはいない。オーナールームに行ってみる。
「店長、マサト来てますか?」
「ああ、マサトならテスト再試験だったみたいであと一週間休むってさ」
「あ…そうなんすか…」
「なんか残念そうだな〜?」
「いや、なんでもないです…」
(もしかしたら、俺、避けられてんのかな…てか、どうしよう…このままマサトが辞めたりしたら…)
正直、何でここまで避けられてんのか、わかんなかった。バイだってばれても告ったわけでもないし…マサト自体があんまり偏見を持つような奴だと思ってなかったから…。
「てか、女々しいな、俺も…」
また、長い一週間が始まった。本当に長かった。仕事に身が入らなくて、女の子達に何度も怒られた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @softbank219031107165.bbtec.net>
Parka
- 09/4/2(木) 23:15 -
終わりです。
これは俺が大学一年生の時の話。
今が四年なんで三年前です。
つまり状況なんかは実話ですが、会話やセックスシーンなどの細かな点は基本創作です。
でもなるべく思い出して書いたんで、そんなに事実に反したことは書いていないつもり。そう、あくまでもつもりです。
その後Sとはすぐに別れ、奴は今彼女がいます。対して俺は今フリー。でも今でも友人です。このときのことはあんまはっきりと話したことはない…かな。まぁそこらへんの話はHな掲示板に書くことでもないんで割愛させてもらいます。
コメントくれた方ありがとうございました。
反響があるって嬉しいですね。
調子に乗って感想などあればまたコメントいただけると嬉しいなとかおねだりしてみたり…。
気が向いたらまた書いてみようかな。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; Tablet PC 2.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @ksechttp119.sec.nifty.com>
コメントありがとうございます。めっちゃうれしいです。あ、「ななさん」からうちの店についての指摘があったんで、ちょろっと説明しちゃいます。本編関係ないんで、大して疑問がない方はスルーで♪笑
指摘の通りうちの店は、普通のホストクラブとは大分違うと思います。たまに他の店にヘルプに行くと雰囲気から料金形態から全然違うな〜と思いますし。笑
なのでうちの店でNo.1になるより普通の店でNo.1になる方が全然難しいと思います。俺がNo.1になれてるのは、見習時代から面倒見てくれてるお客さんが居るからだと思いますし。まぁ…なので一か月の給料は、本当にNo.1?って言えるくらい安いと思います。
営業メールは「しない」じゃなくて「できない」でしたね。日本語間違えました。
普通にお客さんとメールはしますけど、あんまり営業っていう認識がなくて、「店に来てよ〜」とかは言えないってことです。ケンジさんとかはめちゃめちゃやってるけど…笑
待機ルームに関しては、元々店があったのを買い取ったから部屋が余ってたのを俺らが勝手にそう呼んでるだけで、実際さぼってたら店長にしばかれます。笑 実際に女の子みたいに待機しているホストはいません。まぁ、あと待機ルームは、新人ホストのゲ●部屋とも呼ばれていますね。お酒にまだ慣れてない奴とかがね…。 俺も昔は世話になったとか、ならないとか…笑
まぁ、そんなこんなで俺の文章力不足アンド説明不足で疑問が生まれるとこもあるかもですが、生ヌル〜イ目で見てやってくれるとうれしいです♪以上、貴重なスペースぷらす関係ない話ですみません!次から続き書きますんで読んでやってくれるとうれしいっす。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @softbank219031107165.bbtec.net>
Parka
- 09/4/2(木) 23:01 -
俺は口に含んだSの精液を広げたティッシュに出しました。
無心で舌を動かしていたため、口がうまく動かず、精液をうまく吐き出すことができませんでした。
結局ある程度出したところで、俺は口の中に残った精液を飲み込みました。
仰向けに寝転がったままのSは、眉を寄せて短い息を繰り返していました。
果てたばかりのチンコは力なく垂れていましたが、大きさはほとんど変わっていないように見えました。
名残のように先端から少し垂れた白い液がもったいないように思えて、俺はSの垂れた竿を持って先を舌で吸い上げました。
再び気づいたように声をあげるS。
同時に奴のチンコがまたかすかに頭を上げていきました。
俺「俺もいい?」
S「あ…うん…」
Sはだるそうな声で答えました。事実、起き上がるのもだるそうで、俺はSを制しました。
俺「そのままでいいから…服だけ脱いで」
S「ん」
Sは息を整えると、まくり上げられたシャツを短い息とともに一気に脱ぎました。
俺もその間に上着と下を脱いでいました。ここ数時間我慢し続けた俺のチンコは、おねしょしたように下着を濡らしていました。
俺は自分の亀頭をあまり刺激しないようにゆっくりと下着を脱ぎ、全裸になりました。
そしてそのまま、Sのチンコに自分のチンコを合わせて、ぴったりと肌が密着するようにSの上に乗りました。
まだ息の切れたSは、それでも両腕を俺の背中にまわしてくれました。
俺はそんなSの腕を持って、骨盤の位置へと移動させました。なるべく強く、下半身が密着するように。
張りまくった俺のチンコは、自分とは違う熱を感じてくすぐったいような快感に包まれていました。
俺は痛みを感じるくらい、自分の下半身をSに押し当てていました。
腕を三角にしてSの顔を包むと、下半身がより密着し、互いの乳首あたりがかすかに触れ合うのを感じました。
俺「このままでいいから…」
Sは言葉を発しませんでしたが、その腕が強く俺の骨盤を自分の体に押し付けてくれました。
お互いの息が顔にかかる距離で、俺はゆっくりと下半身を上下に動かしました。
お互いのチンコがずれて、互いの陰毛の上あたりが亀頭の裏筋を刺激しているようでした。
動くたびに俺の先走り液でべとべとになったSの陰毛が俺のチンコに絡みつき、自分が痛いのか気持ちいのかよくわからなくなってきました。
自然と動きが激しくなりました。
そして陰毛の生え際に鋭い痛みが来たとき、俺は動くのをやめてSの顔を思いっきり抱き締めました。
次の瞬間には、そのまま二人の下腹部あたりに、俺は射精していました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; Tablet PC 2.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @ksechttp119.sec.nifty.com>
やべー興奮する!
淡々と進んでくとこがまたたまらねぇ!(笑
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; InfoPath.1) @60.190.43.62>
<SoftBank/1.0/825SH/SHJ001/SN353679020444349 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-t.ne.jp>
アパートの前まで来た。
「家、ここだから」
「何号室?」
「○○○だけど」
「早く、案内してよ」
「…はぁ」
まぁ荷物持ってくれたし。
お茶くらい出さなきゃ悪いよな。
「なかなかイイね」
「そう?」
ちゃぶ台を挟んで座る。
お茶を啜りながら何気ない会話をする。
「なぁ…立って、後ろ向いて」
「あ?うん」
言われたとおりにする。
「動かないでな」
「え?ぅゎッ!」
後ろから抱き締められた。
「動くなよ」
耳を舌が這う。
「ん…ふぁ…」
手が学ランのボタンを外し、中のワイシャツのボタンも外した。
「ワイシャツの中、着てないんだ?」
「ダメッそこッ」
敏感な乳首を攻められ身体が反応してしまった。
「やだ…ん…」
「感じちゃってるのかな?かな?」
「一ノ…瀬…」
俺もノッてきたとき、
[もっていけ最後に笑っちゃうのは……]
俺のケータイじゃない。
じゃあ…一ノ瀬のか。
「…興醒めだな」
俺から離れて電話に出る一ノ瀬。
「はい。はい。今から…?わかった。じゃ」
電話を切った。
「帰るわ。夜にメールするから。じゃあな」
「ぇ…ぅん」
玄関から出てく一ノ瀬。
「…なんだったんだ?」
意味がわからなかった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
感想として
月明かりの陰気に理性を惑わされ禁断の行為へと導かれたのが文章からよくわかりました
ドラマチックに言えば
オオカミ男の本能が目覚めてしまったのだろう
可愛い後輩はいつも顔見て気になって女との練習台みたいな感じの雰囲気で自分の物にしたいのだが気持ちよくしてあげたくなるものですよねぇ
後輩の涙の真意は闇の中ですね
たぶんノンケで体の体験は女とやる的なプライドがあったのかもしれない
楽しく読ませて頂きました ありがとう
長々失礼しました
<DoCoMo/2.0 F703i(c100;TB;W23H12;ser359484000837271;icc8981100000534500451f) @proxy3106.docomo.ne.jp>
上2つのは単に妬みなんで気にしないで続きお願いします^^
楽しみにしてます!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @p4059-ipbf1204akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
カミ
- 09/4/2(木) 12:55 -
<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293010502159 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-t.ne.jp>
Parka
- 09/4/2(木) 12:29 -
俺がSのシャツをまくり上げようとすると、そこでSは初めて俺を制しました。俺の手を握り、申し訳なさそうに言います。
S「これってさ…さすがにやばくね?」
その声はとても緊張しているように思えました。俺はそこでようやく、自身の行いに罪悪感を感じ始めていました。正確には、初対面のノンケに勃起していたときから感じてはいました。それがSの言葉で、自分がしたことがどうしようもなく、申し訳なく思えました。
俺はSの上から下半身をどけ、そのままSの横にうつぶせに横になりました。
俺「悪い」
俺は愛想もなく謝っていました。あーあ、あーあ!と叫びだしたい気持ちでした。
S「あ、いや…うん…でも、気持ちよかったし」
Sの声はやさしいものでした。あれ、俺こいつ犯そうとしたんだけどな。でもそんな言葉が嬉しくて、俺はそのまま、Sの肩に頭を寄せました。
俺「ほんとごめん」
S「…うん」
俺「…ちょーいいにおいする」
S「タバコ臭くね?」
俺「ううん。甘い感じ」
S「お前も甘いよ。石鹸みたいなの」
俺「●ヴの香りかな」
S「ダ●なんだ(笑)俺もだよ。赤いやつ」
そのまま少し、くだらない話をしていました。その間も、これの股間は全くおさまらず、俺はうつぶせのまま話をしました。Sは体を俺に向けて話していましたが、顔を近づけるものの、腰は後ろに引いているように思えました。
俺「おさまった?…チンコ」
S「…いや、全然。つかちょっと痛いくらい張ってる」
俺「わり」
S「いや、いいって」
俺「いいのかよ」
S「…うん…人にしてもらうっていいね」
俺「…俺もまったくおさまらない」
S「体、細いよね」
Sはそのまま、片手で俺を抱きしめてくれました。俺もSに体を向け、再びチンコ同士をなすりつける形になりました。
お互いに細かく腰を動かしているうちに、張ったチンコが脈うつ感覚が伝わってきました。細かく何度もキスを繰り返し、首や胸にかけて唇を下げていきました。
俺「出す?」
S「うん」
俺はSのベルトを外し、内側からの力で開けにくくなったファスナーをおろしました。
まずジーンズだけを少しおろすと、ボクサーパンツに先走り液で漏らしたようなシミができていました。
上を向いたSのチンコはでかく、ボクサーパンツのゴムの力に勝ってピンク色の先が少し見えていました。
そのままパンツをおろすと、チンコが垂直に立ち、先から垂れていた先走り液がへそのすぐ下とつながって、糸を引いていました。
俺はチンコの先端を溝にそってなめました。
Sが少し声を発するのが聞こえました。
そのまま先走り液が亀頭全体に広がるように、丁寧に舌で伸ばしていきました。
たまにチンコが脈うち、上下するので、俺は睾丸を包むように両手で竿を支え、Sの声を聞きがらゆっくりとなめていきました。
次第にSの息が細かくなり、足をもぞもぞと動かし始めました。
膝を立てようとするのでデニムが邪魔になり、俺は押さえつけるようにチンコを口にくわえ続けました。
そして間もなく、Sは予告もなく射精しました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; Tablet PC 2.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @ksechttp139.sec.nifty.com>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc063086.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
とある鉄道の高架下にある元ボクシングジムであろう場所に、連れ込まれました
リングに投げ飛ばされて、上半身裸の俺は、リングのうえに寝かされていました。
リングに寝ていると、3人は何やら話しながら、サングラス、キャップなどをとりました。
なんと、車を運転していたのはクラブで俺に話しかけてきたホスト風な奴だった。
にたにた笑いながら、こっちを見ていました。
とはいいながら、ホスト風な奴にしてもギャル男@、Aも、かなりのイケメンだった。普通にその辺にいるような奴だったので、驚いた。
いずれにしても年上のようで、タバコを吸いながら、誰からヤルか話していたのが聞こえました。
どうやら、ギャル男@が俺の所に来ました。すると、俺を起こして話しかけてきました。
ギャル男@「さ〜今から、犯すから。覚悟しろよ。逆らっても意味ないから。てか、噛んだりしたらこれで・・・・・」と、サーベルナイフを出してきました。
ビクビクしていると、サーベルナイフをギャル男Aに渡しました。
ギャル男@は、急にズボンとパンツをぬぎ、俺の前に立ちました。ギャル男@「しゃぶれよ」と一言。
逆らうと何をされるかわからないため、俺は、ギャル男@のブラ〜ンと垂れ下がったペニスを舐め始めました。
皮が被っていて、先だけ亀頭がでていました。日サロにかよっているみたいで、ペニスも真っ黒でした。
いやいやしゃぶっていると、頭を捕まれて、「もっと激しく吸うんだよ!」といい、俺の頭をガンガン振りながら、「あ〜ぁあ・・・・・ 」とギャル男@はいっていました。
少しして、ギャル男@「ほら、もっと吸うんだよ!」といわれ吸うと、ギャル男@「笑いながら、ほら飲めよ(笑)」と頭をペニスに押さえつけて、ションベンを俺の口の中にしてきました。
急なことで、飲み込んでしまったけど、途中で飲み込むのを我慢していたら、ギャル男@「なにしてんねん、飲むんだよ!」といい、後ろからギャル男Aが、俺の頭と顎を持ち、天を向かされました。
そしてギャル男@は、自分の手でペニスを持ちながら、俺の口目掛けてションベンをしてきました。
生暖かい物が、口中に広がり、ギャル男@が出し終えると、ギャル男Aは、俺の口を塞いだまま、鼻をつまんできました。
俺は、なんとしても飲みたくないから、耐えていたけど、呼吸ができず苦しくなり、すべて飲み込むしかありませんでした。
泣きながら、ハァハァと息を整えていると、ギャル男@が、俺のデニムとパンツを脱がしてきました。
そのまま、ギャル男Aに足を持たれてV字型に足を持たれ、ギャル男@にアナル全開を見せる格好になりました。
<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946015534408;icc8981100000370271456F) @proxy3119.docomo.ne.jp>
なんか、書いてると涙が出てきます(泣)
実話なんです。今考えただけでも足が、ガクガク・・・・
年末に大阪のクラブイベントに行った帰りに、3人のギャル男?・・・不良たちに絡まれて、拉致られました。
どうやら、ゲイのクラブから、一人で店を出たため、後ろからつけられていたようです。
はじめから、犯す目的で近づいて来たのだとわかりました。
後ろから薬?のついたタオルで口を塞がれ、力が入らず奴らの思うままに・・・・
車にのせられて、ビンタをされて目が覚めた。そのときにすでに上半身裸な上に、手錠みたいな物で、手をで固定されていました。
ギャル男@に首を捕まれたまま、車を降ろされました。すると、ギャル男Aが、後ろからタオルを回してきたので、一瞬首を絞めて殺されると思い抵抗しました。
暴れたために、バランスを崩し倒れてしまいました。
ギャル男@は、すかさず俺の口をタオルでしばり、「ふん。これでええわ。・・・お前、なめてんのか?殺されたいなら、暴れとけや」といって、つまずいて四つん這いの格好の俺に、蹴りを入れてきました。
四つん這いの格好であったため、後ろから
股の間の子股間をめがけて思いっきり蹴られたため、「ボォフゥ」と音がした瞬間、体にとてつもない衝撃が・・・・・・
ギャル男達は、黒い金具の沢山ついたブーツに履いていた。後ろから蹴られたときに、ジャストで俺の玉の部分に、ギャル男の足の甲が当たりました。しかもブーツと言うことで、素材?が、固くて・・・・・・意識が、飛びそうになりました。
俺は、タオルで口を塞がれているため、大声で悲鳴をあげたのですが、「んっん〜!!!!!!」と声は出なかったです。
四つん這いになってられなくなって、その場に倒れ込んでしまいました。
ギャル男@が、「さっさと、動けや!」といい、さらに俺の股間目掛けて、思いっきり足を振り下ろしました。
たまらず「グ〜んっ―ん!」と悲鳴?をあげて、泣いていました。
確実に、殺されると思いました。生きて帰れない・・・・・・覚悟してしまいました。
車を運転していた、奴が、ギャル男@、Aに「おい、はよ中に連れていけや。」といい、ギャル男@に再び首を持たれ、ギャル男Aが俺の腕をもち、たたされました。そして訳もわからず歩かされました。
どうやら、鉄道の高架下にあるビルの部屋みたいだった。夜中なのに、電気なしでも街の街灯が差し込み、比較的明るい所だった。
部屋の電気がついて、部屋を見ると大きなビニールマットみたいなものがあり、その近くに、ソファーがあるような感じ。
そこは、たぶん元ボクシングジムであろう場所だった。・・・・・・しかし、リングの上に、ランダムに置かれたローションの数々、でかいハリガタ?等のオモチャ・・・・・・。
あらためて、自分が今から何をされるか再認識させられる光景だった。たぶん、いままで同じように拉致して遊んでいたんだと思いました。
<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946015534408;icc8981100000370271456F) @proxy3127.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
話しはいい話しだけど(-"-;)
ホストのNo.1で営業メールもしないし
顔よりルックスより洞察力とか…
有り得ないし
営業中の待機ルーム?聞いた事ないゎー( ̄▽ ̄)
完璧作り話臭いケド…
でも(p_-)続き楽しみだゎ〇
<KDDI-SH32 UP.Browser/6.2.0.11.2.1e (GUI) MMP/2.0 @05004016766031_eu.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
俺は完全に終電を逃していました。
Sは大学近くで一人暮らしをしていますが、俺は実家暮らし。このまま飲み屋で始発まで粘るつもりでいました。
しかし、そんな俺の身を案じて、Sは「うちに泊まる?」と聞いてきました。
ちょっぴり複雑な気分の俺。しかしSの様子を察するに、こいつ自身、慣れない酒で眠たくなっているだけに見えました。
俺は自分の下心を意識しながら、結局その申し出を受けていました。
Sの家に向かう道。
Sは足取りも危うく、何度も隣を歩く俺にぶつかっては「悪い」と謝っていました。しかし俺にとってはそんなことより、Sがぶつかるたびに香ってくる奴の香りのせいで、理性を保つことに必死でした。
体臭とたばこの香りが混ざって、少し甘い…。なんだこれ。
家に着くと、Sはすぐベッドに横になりました。
「今日は楽しかった」「俺に会えてよかった」そういいながら、Sはにやけた顔で俺を見上げていました。
俺が「はいはい」と言いながらベッドに腰かけていると、しばらくして、Sの寝息が聞こえてきました。
なんでこいつはこんなに無防備なんだ?
俺は少しいらついていました。
そして仰向けのSに添い寝する格好で横になると、俺は服の上からSのチンコを撫で始めました。
少しずつ力を入れていくと、Sのチンコはすぐに大きくなっていきました。
窮屈そうにデニムが盛り上がり、服の上からでもチンコの形がなんとなくわかるぐらいになってきました。
大きさは10数センチくらいでしょうか。
何よりも太く、俺は竿の両脇を根元から亀頭に向けて何度も刺激しました。
次第にSの寝息が荒くなってきました。
顎を少し上げて、時々小さく声を発するS。
そんな様子を見ながら、俺の興奮も更に高まっていきました。
俺は自分とSのチンコが重なるようにゆっくりと下半身だけSの上に乗りました。そのまま少しだけ下半身を上下させ、チンコ同士をすり合わせました。
Sはそこで薄く眼を開けると「あっ…?」と吐息に合わせて疑問符を投げかけてきたようでした。
俺はそれを無視し、Sの唇に、口の中にできるだけ長く、キスをしました。
Sはその間、何度も息のような言葉を発そうとしているようでしたが、不思議と拒絶を示すことはありませんでした。
キスをしている間、俺はSの腹から胸に向けて、服の中に手を入れていきました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; Tablet PC 2.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @ksechttp130.sec.nifty.com>