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<KDDI-SN34 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @05001017621665_ag.ezweb.ne.jp>
1人で夜道を散歩していたら公園で誰かがケンカをしていた。
もう1人は血だらけでぼろぼろ。もう1人のピアス男は全くの無傷。
「ハァハァ…ちっ、クソ野郎が…」
「あーぁハデにやったね」
「誰だおめぇ…」
「俺?人間(笑)」
「バカにしてんのか…?」
「ちょっとだけね(笑)」
ヤンキーはやっぱりキレた。そしてパンチをくらわす。いつものようにかわし、蹴りをいれようとおもったが……かわされた
「え…!?」
そのあとおもいっきりパンチされ、俺はぶっ飛んだ。「うっ…」
「アホが」
そう行ってヤンキーは立ち去ろうとした。
俺はあまりにも悔しくて本気になった。
膝に蹴りをいれ、頭に蹴りをいれた。
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夜…
友達と街中をブラブラしていたらへんなヤンキーどもに絡まれた
「なにみてんださっきから!!」
「見てませんよ…」
友達は震えながら言う
「てめぇもなんか言えやコラァ!!」
俺に目を向けてきた
「別になんもしてねーのに向かってくるっておかしくない?」
「は?てめぇ誰に口聞いてんだコラァ!?」
「お前だよ。頭悪いんだね」「んだとコラァー!!」
俺はそいつのパンチをかわし、おもいっきり頭に蹴りを入れた
フラッとしたあとヤンキーは倒れこんだ
空手を習っていたことがあった事もあり、結構役に立っている
ヤンキー達は去っていった「ありがとう…相変わらずやるな…孝太は 」
「あぁ言う奴ら許せないから。さっ、遊び行こうぜ」
なぜか俺はよくヤンキーに絡まれる
そのつど倒してますが(笑)でもある日とんでもないやつとでくわした……
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F) @proxy3174.docomo.ne.jp>
マーベリック
- 09/3/28(土) 9:36 -
僕が中学のときだったかな、そのときひまだったからいつもより早めに美術室にいったんだ。「こんにちは」って先生がいって、今日はなにするのー!?って感じで話しててそのとき先生のおっぱいがぼくの手にあたるんです。先生は話に夢中で気づきませんが僕はビンビンに感じました。そのうち我慢できなくなってきて、せんせいっ!と言って揉んでしまいました。先生は「ああんだ、ダメよ」というけど僕はやめませんでした。そのうち服の中にてがまわり生乳をもみました。「はあん。いやあああんもう好きにして、、、」先生もあきらめ僕にパイずりをしてくれました。もちろん愛液をドピュドピュ発射しました。それから僕は部活が終わると先生をまち、先生も僕をみると顔を赤らめ一緒にホテルにいくようになりました。僕はまず大人な先生の下着のうえからモミモミします。「ひやんんあああいいあん」そしてゆっくりぬがし今度は先生にしこってもらいます。ぼくが感じている顔をみるとかわいいって先生はいいました。そしてドピュっとでた愛液をあそこにいれます。「あん、あつい、よん。はあああん、いくー。」そしていかせてあげます。先生は少し力が強かったので僕が押し倒されてエッチしたこともあった
<Mozilla/4.0 (PSP (PlayStation Portable); 2.00) @254.221132160.m-net.ne.jp>
タケシの続き読みたいな
- 09/3/28(土) 7:53 -
▼↑さん:
>キモ
>さらにおやじとか……
最低な奴。
穴の穴が小さいっていうか、視野が狭いっていうか?
あなた、みんなに嫌われて、生きてるの楽しくないでしょ。がはは
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1 @i222-151-15-160.s04.a010.ap.plala.or.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
「先生〜☆あのさ彼女とかいる???」
「いないけどなんで???」
「いないんだ〜いるかなぁって思って聞いただけ!!!」
「亮太はいるのか??」
「いないよー好きな人はいるけどね☆」
「おっ!!!誰だー??先生にだけこっそり教えてくれよ!!!」
「んーどうしよっかな〜???でも誰にも言うなよ〜実は山下先生♪笑 」
「!??おいおい、ホントは誰が好きなんだ???」
「ってか先生に言っても多分わかんないと思うよ!!」
「なら今度写メとか見せてくれよ!!!」
「今度ね」
こんな感じの会話ばっかりするようになりもっと山下先生の距離が近くなった気がした
毎日が楽しかったし部活の時間が好きだった
けど楽しい時間とゆうのはあっという間に過ぎていく
山下先生の会う時間が少なくなる決定的な日が来てしまった……
高3の夏――――――――――――――
高校生活最後の県大会出場をかけた引退試合
俺は3年間ずっと目標にしてた相手と試合をするために山下先生に大会の度にお願いしていた。
この日その願いが現実のものとなった
第2シードに入れてもらい2試合勝てば念願の相手と試合であたることができる。
しかし相手か俺どっちかが負けたら試合で当たれない…
しかし俺の1試合目の相手は団体3位のチームのやつ
俺が一度負けている学校…
でも負けるわけにはいかない!!!
そんな強い思いから3ー0で相手を下し2回戦へ進み次の相手は団体2位の学校……
学校名を聞くだけで負けた気になってしまうようなところ…全員がかなり強く対戦相手も結構有名なやつだった。
高校から始めた俺とは経験が違う
あっさり1セットとられてしまいモチベーションも下がりまくっていた…
しかしベンチを見ると山下先生が応援してくれていて、俺が戦いたいと思っている相手も試合に勝ったことを教えてくれた。
山下先生のためにも自分のためにも絶対に勝つ!!!
俺は全力をだして必死に食らいついた!!
そして3セット練習して3回戦へコマを進めた
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004032901395_gk.ezweb.ne.jp>
「ちょっとこっちに来い!!!話がある!!」
そういわれて連れていかれた薄暗い部屋
ここでなにが起こるかは全く理解ができなかった。
「そこに座れ!!」
指示されたおんぼろなイスに腰掛ける
そして山下先生が横に座り……
「お前今彼女いないんだよな???あの日からお前の俺を見る目が違うことは気づいてた!!!」
山下先生の手が伸びて俺の服の中に入ってくる――――
「はぁはぁ…」
「こうゆうことがしたかったんだろ??」
服を捲られ乳首を舐められる…
乳首を舐めながら手はズボンの中へ…
乳首とチンコを一緒に責められ息づかいが荒くなる――――
“バッ!!!!”
あたりを見回すといつも変わらない景色
「あ〜俺昨日疲れて寝ちゃったのか…」
「でもなんだこの夢???俺と山下先生が!??ありえないな…」
そう思いながら学校へ行く支度をし学校へ向かった
いつもと変わらない感じで授業などをこなし部活の時間になった。
部活が始まり山下先生が来るまでアップをやって軽い練習をやっていたら、山下先生がきた――――
まともに顔が見れない…
なんで???なんでだ!!!?
この感情は???
変に意識しすぎて頭がボーっとする
「…た…うた……亮太!!亮太!!!!!」
「な…なに???」
「お前がボーっとするなんて珍しいな!!好きな人でもできたか??」
「できてないよ…ちょっと考えごとしてただけだから」
「ならいいけど、もうすぐ県予選もあるんだから気を抜くなよ!!」
「わかった」
そんな感じで部活の時間、いつもの自分と違うと周りが見てもわかるぐらいな状態だった。
ボーっとしてしまう日が多く続きいつの間にか好きって感情が芽生えていた。
そこからだ!!!普段クールを装ってる俺が積極的になったのは―――――――
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004032901395_gk.ezweb.ne.jp>
随分と間が開いちゃってごめんなさいっ(汗)
いろいろと忙しくて…(泣)
話忘れちゃった方はさかのぼって見てくださいm(_ _)m
多分、修学旅行で… って検索すれば出て来るかな…と(^^;)ゞ
では、続きですo(^o^)o
××××××××××
推理小説を夢中になって読んでいると、いきなり本が宙に浮きました。
ゆ「うわっ……」
みるとT君でした。
ゆ「ちょっ、…なにして……かえせよっ」
必死に取り替えそうとしている僕を見てなにを勘違いしたのか、
エロ本?とか言い出しました(汗)
しばらくもみ合っていると、壁に追い込まれました。
T「なぁ…」
ゆ「なんだよっ…かえせよっ…」
T「お前、昨日の夜Rと何してた?」
え…、まさかバレてる?
ゆ「……なんで?」
あせってそう聞くと、少し顔を赤くして、
T「…いやっ…その、声聞こえて…」
マジですか!おーまいがーorz
ってことは、他の人にもバレてる危険性が…(汗)
えぇっ!とか言いながら顔を手で隠して、うずくまった僕にたいして更に
T「お前、声エロかったし…まさか男で抜いちゃうなんてなぁ…」
えぇっ!じゃあ、あの時トイレ行ったのって、抜くため?
T「そうだよ…?」
あ、声に出てたみたい(汗)
あせっていると、廊下から足音が聞こえました。
それはT君にも聞こえたみたいで……
つづきます(汗)
<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018011711177 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-t.ne.jp>
そして月日は流れた
あれ以来博紀君とは全く会わなくなった
授業も違うしサークルも違うし・・・
時間帯も違うのか食べる食堂も違うのか・・・
すれ違い
俺も弁当家にはずっと行っていないからかもしれない
博紀君はどんどんとファッションが変わっていて俺が気付かないだけなのかもしれない。。。
いちど六月ごろに見たけどピアスをあけてダボパンはいててヤンキーっぽく,うんこ座りしてタバコを吸っていた
俺の知ってる博紀君とは違っていたからなんかショックだった
もう一度あの笑顔を見たい
俺はときどきそんなことを思った
博紀君との疎遠が続いていたある日
忘れもしない七月二十三日
博紀君と再会する
俺が二限目にある,テストのためにまとめたやつを図書館のコピー機でコピーしているときに後ろから聞いたことのあるくしゃみが聞こえた
後ろを見ると
博紀君・・・
ドクン・・・
俺の心臓は高鳴った
あ・・・
博紀君も俺に気付いた
「あっこんちわっす」
「あ,こんちわ」
「元気でしたか?」
「うん。」
久しぶりに博紀君の笑顔を見た
やっぱりまだかわってない
あのハニカミ笑顔
でもだいぶ容姿がハデになっている
ピアスも何箇所もあけてあってメッシュで金髪と黒
「そそういえば弁当家まだ続けてるん?」
「もう辞めて今はニートです(笑)今田さん時間あります?」
「うん。」
喫煙所のベンチで話した
その間俺の胸はドクンドクンと音を立てている
どうやら聞いた話によると博紀君は,フットサルに誘われて入ったらしい。でも今は辞めているそう
「彼女とはうまくやってる?」
俺はさりげなく聞いてしまった
「別れました。結局今は誰とも付き合ってないっす」
少し寂しそうにタバコを吸いながら言った
「そういえば今田さん近藤先生の環境科学とってませんでした?俺木曜日のテストヤバイんですけど」
「あぁあのテストは過去問があれば大丈夫。あげようか?」
「マジっすか!!ほしいっす。今日家行っていいですか?」
「ううん」
突然レゲェみたいな着うたが流れる
その場から立ち上がり俺に手をふってその場を離れた
「じゃあ夜ぐらいに行きます!!もっしもっしー」
思わず返事してしまった
俺はなんてバカなんだ
部屋にはDVDがいっぱいあるのにどう隠すのか・・・
ヤバイ・・
部屋掃除しなければ
俺はテストが終わるとダッシュで家に帰り部屋の掃除をした
少しウキウキしてしまっている自分に気付いた
問題はこのたくさんのゲイDVDをどうするか
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @host-97.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
電車だったけど俺は結局博紀君の車に乗ることにした
紫のダイハツのタントだった
香水の匂いがする
いつも博紀君から匂う香水だった
彼女がいつも乗ってるであろう助手席に乗った
いいのかな?俺が乗っても
その間 会話はない
無言のなか車は発進する
博紀君は赤信号と同時に音楽をかけた
・・・?
Every little thingの曲だった
俺も好きな「またあした」
「好きなんだ?ELT」
「なんか彼女が好きなんで俺も影響されて。。今田さん嫌ですか?」
「いや俺も彼女が好きでね」
「そうなんですか。やっぱ女ってこういう曲好きなんですかね?(笑)」
またあしたで終わる今日
ずっと一緒にいれたらいいね
そんな曲聴いてたら俺も博紀君とずっと一緒にいれたらいいななんて考えてしまった
あっという間にドライブは終了
俺の家の前につく
「ありがとね」
「いえ。じゃあまた!」
「うん」
そのまま車は走り去っていく
なんか博紀君の運転する姿カッコよかった
以外な一面を見れて俺はますます好きになってしまった
そして次の日・・・
昼休みの献血の部会に博紀君は来なかった・・・・
あれ?
やっぱ献血のメンバーとは合わなかったのかな?
その場のノリでやったのかな?
やっぱ献血には入りたくないか・・・
部員のみんなも博紀君を気に入ってたみたいだっただけに残念そうな表情
放課後の部会にも来ない
今日の帰りももしかして二人でドライブして帰れるかもっていう疚しい期待に胸を膨らませていたのに・・・
結局一人で帰ることにした
そのときサッカー部?かフットサルか何かが練習をしていた
そこに博紀君がいた
あ・・・
やっぱサッカー行ったのか
やっぱあの子には似合ってるしな
サッカーをしてる博紀君は輝いていた
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @host-97.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
「こんにちわ!初めまして!!博紀って言います!!よろしくおねがいします」
さすが弁当家のスーパーレジボーイ!!
愛想は凄くいい!!
高感度ナンバーワンの笑顔!
博紀君は俺の隣に座った
なんかみんなキャラ的にも違うから話かけずらそうだった
博紀君は皆が喋りくそうなのを察知したのか俺に話しかけてきた
「今田さんさっきビラ配りしてませんでした?」
「うん・・・・」
「俺,最近彼女出来たんっすよ」
ズキ・・・
聞くまでもなく博紀君は彼女のことを言ってきた
彼女がいるって言わなくてもいいのに
俺は何か心が痛んだ
彼女出来たんっすよ・・・彼女出来たんっすよ・・・彼女出来たんっすよ・・・
その言葉が頭の中でこだまする
「可愛い子だったね。どっちから声かけたん?」
「なんかあの英語のテストあったじゃないっすか,あのとき隣の席に座ってた子なんですよ。あっちから声かけてきて・・・」
「そっか。。。」
「今田さん彼女いないんですか?」
「うん今はいないな」
「そうなんですか?なんかいそうなんですけど」
俺は見栄をはって言ってみたけど彼女なんかいたことない。
いるとも思ったこともないけどゲイってことがバレないように言った
除々にみんなと打ち解けていった博紀君。
たった数時間の間に・・・
やっぱりこの子は凄いなって俺は感心してしまった
献血委員会が終わり俺たちは二人で部室を出る
「お疲れ!!」
俺は先に帰ろうとしたら
「今田さん,歩きですか?」
「俺は・・・」
「あの迷惑じゃなかったら俺の車乗りません?」
「え?・・・」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @host-97.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
だまされないで
- 09/3/27(金) 22:51 -
児童ポルノは犯罪です。
かかわらないように。
摘発されたときのことを
考えて。
▼Men's BANKさん:
>しょーたDVD No.1サイト!
>
>堂山・夜這い・チン字・少年に悪戯・洋物・
>
>マニアック作品までなんでも♪
>
>マニアにはたまらない2000以上のタイトル数の中に
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>必ずお探しのものが・・・
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>今なら15枚で2万円ですよ♪
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>この期会に是非ご注文を!!
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>HTTP://kynn.x.fc2.com/
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>今月の人気タイトルはこちら…
>
>・微少年倶楽部 set4
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>・Cherry Boy 13歳でチ○コでかすぎ
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>・水泳場で男の子2人が
>
>・少年マルコ パンツを履いたまま放尿
>
>・高1の生徒を○す
>
>・小○生のマスターベーション
>
>無○正でもちろん後払い!
>
>HTTP://kynn.x.fc2.com/
>
>Men's BANK
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.9.0.7) Gecko/2009021910 Firefox/3.0.7 (.NET CLR 3.5.30729) @p2057-em01otemachi.tokyo.ocn.ne.jp>
Men's BANK
- 09/3/27(金) 20:21 -
しょーたDVD No.1サイト!
堂山・夜這い・チン字・少年に悪戯・洋物・
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無○正でもちろん後払い!
HTTP://kynn.x.fc2.com/
Men's BANK
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322) @219-118-160-209.cust.bit-drive.ne.jp>
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
ありがとうございます。
続き書きます。
シャワー浴びたかったけど直樹の両親がいて行けない。
まぁ明日の昼間に銭湯行けばイイか。
「なぁ…」
俺の上から下りて、俺に腕枕してくれてる直樹が、こっちに顔を向けながら言った。
「これで…その…童貞卒業…かな?」
「ぅん。卒業卒業」
「あとさ…」
「ん?」
「もう一回…イイ?」
「…ばか」
もう一回したあと、俺たちは眠りについた。
次の日は早いうちに直樹の家を出て銭湯に行った。
「なぁ…信也…」
「ちょ…ぁ…」
お湯の中で俺のチンコを触ってる。
俺ら以外に若い人が3人いる。
見つかりそうで恥ずかしかった。
「バレそうになったら、ふざけてるようにすれば大丈夫だって」
「ダメだ…ん…」
「ほら…感じてんじゃん」
「だめぇ…ぁん…」
3人ともシャワーを浴びてるから気付いてないみたいだが、湯船に入ってきたらマズイ。
「この…ばか…」
俺も直樹のを触ってやる。
「もう大きくなってるし」
「信也可愛いから」
「ばか…」
こんなとこで触り合ってるのがバレたらどうなるんだろ。
やっぱ捕まるのかな?
そんなことを考えてると一人が湯船に入ってきた。
俺は手を引っ込めたが、直樹は俺のを触り続けてる。
「だめ…あとでしてあげるから…」
「よし、じゃあ家に帰ろ」
勃起させたチンコを隠しもせず立ち上がる直樹。
俺も手を掴まれて立たされた。
見てるよ…。
驚いてるよあの人。
もうここ来れないかも…。
そんなことを考えていた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
ありがとうございます!
続き書きます!
「ぁ…スゴィ…」
声を漏らしたのは俺じゃなく直樹だ。
ズチュズチュと音を響かせながら俺のアナルを掘ってくる。
「はぁはぁはぁ…」
慣れてきたのか腰の振りが速くなってきた。
「ん…あぁ…」
俺も声を我慢できなくなってきた。
自分でシコりながら直樹と一緒にイこうと思っていた。
「信ゃッイクッ」
突然の直樹の限界に驚きながらも俺も自分でシコって発射した。
「はぁ…はぁ…」
繋がったままうつ伏せに倒れた。
直樹は足腰が限界みたいだった。
「…あ!」
いきなり大声を出す直樹。
「どうしたの?」
「中に…出しちゃった…」
いまさらかよ。
チョット笑ってしまった。
「ゴメン…つい自制きかなくて…」
それでも中から抜こうとしないのは、それほど中が気持ちイイからだろうか。
「中に出して大丈夫なのか?」
「ダメかも」
「ゴメン…責任はとるから」
冗談のつもりで言ったのに真に受けてる。
「ウソ。大丈夫だよ。女じゃないんだから」
本当ならお腹を壊しそうだから中を洗うけど…。
まぁ…直樹のだからイイかな。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
そうそう!そんな高いパンツ穿いてんの、ゲイかホストかギャル男くらいで、
普通のノンケは3枚1000円のトランクスが相場!
3000円もだせば十分のってくるよ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322) @db760ab3.tcat.ne.jp>
ゆんゆん
- 09/3/27(金) 10:57 -
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W40H29;ser355280014918105;icc8981100000699759991f) @proxy1156.docomo.ne.jp>