Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
ヤバいくらいに読んでて興奮します!!!!
まだ続きあるんですかね?頑張って下さい☆
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@07012300327801_ve.ezweb.ne.jp>
その後が
気になります↑
2人は
どーなったのかな〜??
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy387.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nttkyo306157.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
文章の書き方で、なんとなくいじめられてったのわかる気がする。
最後にぶちまけると
「例じゃなくて礼なんだよ!」
<DoCoMo/2.0 SH04A(c100;TB;W24H12;ser353684024312310;icc8981100000358701045f)@proxy3174.docomo.ne.jp>
まあ何となくですが書きます。
初めて男としたのは小学生の6年の頃。
俺はイジメられっ子で、毎日学校行くのが億劫で週の3日は学校を休んでた。
俺をイジメてたAはかなりの問題児で、自分のグループを束ねてたりして誰も逆らえなかったんだよね。
先生以外は…。
(笑)
でまあ、当然イジメられっ子の俺は休み時間や放課後Aにトイレに呼び出されて殴られたり蹴られたりと、まあ壮絶な光景が繰り広げられるワケで。
でもある日のAは何故だかそわそわしてた。
実は俺の初めての相手っていうのは俺をイジメてたA。
まあ、この年頃になると『そういう事』に興味を持つ年頃だからね…。
トイレに連れ込むなり大便器の個室に鍵をかけて…。
それからイヤイヤ
舐めさせられたり 挿れられたり
しまいには、Aの束ねるグループ3〜4人が俺を囲んで、やりたい放題俺で遊んだワケで…。
まあ普通ならコレがキッカケで不登校になってもおかしく無いはずが…。
俺はそれ以前から自分が何となくゲイだってわかってたのね。
で、前々から無理やりやられたりするシチュエーションに憧れてた。
それからというもの、学校行くのが楽しくてしょうがなくて授業中『今日はどんなプレイをしてくれるんだろう?』とか変な妄想ばかりするようになってね
(笑)
不良グループも回を増す事に、いろんなエロ本からいろんなテクニックを学んできたりして
負けじと俺もテクニックを身に付けていく内にグループと仲良くなってしまった。
でもAに対する殴られたりされた憎しみは変わらなく…表面上は仲良くしてた。
それで迎えた卒業の日
Aが『お前のフェラ気持ち良かったよ』て言った。
だけど俺はコレが最後だと思って、思ってた事をぶちまけた。
『お前が一番ヘタだったよ』
それを聞いたグループは爆笑し
Aは顔を赤くしてどっかに消えて
俺は胸がスッとした。
今思えばAが背中を押してくれた張本人なワケであって
Aには感謝している面もあるから一応例が言いたい。
ありがとう。
A…今何してるんだろうな。
(笑)
<KDDI-HI3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07031450139731_vd.ezweb.ne.jp>
|
|
ゆうき♪
- 09/4/20(月) 22:16 -
|
そして、俺がそう言った時
川上「そうだったな・・・」と、何がおかしいのか微笑し始めた、その時!
光一「もっうダっぅメイっぅあクぅぁっあっあああああ」
光一の物凄い喘ぎ声が聞こえた・・・その時、突然目の前の
ドアが開き、川上が俺の腕をつかんで、腕をロープで繋がれ
前のように、また机に繋がれた・・・
目の前には疲れ果てている光一がいた・・・
川上「お前の言った約束は守ってやるよ、光一をヤッタリはしねー
ただ、その分お前をやる」
光一「ふざけるな!!ゆうきを離せ!」
川上「何言ってんだ?、まぁいいゆうきが喘ぎまくる所をよーくまた
見ときな!」
また?・・・何がまたなのかわからなかった。
俺「良いんだ光一、俺さ光一がやられるなんて嫌だから・・・」
自然と涙が出てきた、だが、すぐに川上がやってきた
川上「ゴチャゴチャ言ってんじゃねえよ!(ニヤリ)手加減なんてしねぇからな!」
と言って俺の着ていた服をすべて脱がし片手でアナルをもう一方で
乳首をいじってきた・・・
俺「うっあっあぁっあぅあぁっはぅっあああ」
そして、物凄い勢いで色んな所を舐め回してまた、唇のとこまで来た、
光一「やめろっやめろ川上!!」
俺を助けようと、必死にもがいていた・・・
だが、川上はそれを面白がるかのように見ながら
俺に激しいキスをきしてきた。
俺「うッ(クチュッチュックチュ)アッぅやっメあっあああ」
俺は、ただ必死にもがく光一を見て泣きながらでも体は先生の攻めに
反応して物凄く濡れていた
川上「よし!この位で・・・」と言いバックの中からデジカメを出して
俺と光一をカメラで何回も撮っていた・・・
顔を隠したいけれど手は使えないし、体も思うように動かず
2,3枚撮られた・・・
光一「何すんだよやめろ!!」
川上「おとなしくしてろ!」
俺「ゴメン、俺のせいで・・・」
と言っている内に川上は俺のアナルを慣らし始めた
俺「ぅっあぅっあああっあっあっあっあぅっああああ!」
光一「もう、止めろって・・・」
光一も力尽きたのかただただ、俺を見つめていた・・・
川上「よし、そろそろだな、もっと大きい声で喘げよ!」
この間よりは痛くなかったが、物凄く感じてしまった
俺「あっあああっああっあああぅああっあぁはぅあああ」
川上「おおいいな〜、気もちいいぞ」
俺「アッダメっあっあぅああヤッメっあああィ」
川上「我慢しろよ!俺がイクまでぜってーやめねぇからな!」
俺「んんっあっああぅあああイぁっああクっぁっああ」
俺は勢い良くイってしまった、もう気絶しそうだった
俺「だっああああああああああっあああっうぅううああっあ」
川上「おおっいいな!オラ!オラ」川上の腰が激しくなった俺の喘ぎ声も
物凄いことになり光一が精一杯
光一「ヤメロー!止めてくれー!!」
と叫んでいたその時
川上「ォォオオオオっイクぞ!!」といって根元までガン!っと
俺の中に入れてきた、ドクドクと中に熱い物が入ってくるのが
わかった・・・
川上「フー、やっぱゆうきはいいな!」
光一「何がだこの野郎!」
川上「いいのか、そんな事言って?さっき撮ったお前らの写真を
全校生徒にみせても?」
光一「卑怯者!みんなにお前の事言ってやる」
川上「どうかな?そんな事を言ってもお前の話とこの写真どっちを信じる?」
光一「チッ!・・・お前もなんとか言えよゆうき」
俺「・・・・・・」俺は、さっきの事で意識がもうろうとしていた、
川上「今日は楽しめた、また今度もな、じゃあ・・・」と言って
光一のロープを解いて、何処かに行った・・・
光一「大丈夫かゆうき!」
俺「うっ、うんなんとか・・・」
光一「とにかく服着てココ出よう、んで、今日俺んち親が居ないから
俺んちに泊まりに来い!」
といい、急いで服を着て学校を後にした・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2 (GUI) MMP/2.0@07072080945635_et.ezweb.ne.jp>
コメありがとうございます![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
うん自分から一人になっておいてやっぱり淋しかったのかな。心が弱いんです。処理屋なんかもしれないっす。
こんなやつの体験ですが読んでくださってありがとうございます。
拓哉と過ごし半月がすぎたある日
拓哉「サトシ今日飯なんにする?」
サトシ「俺作るよ拓哉の好きなハンバーグ」
拓哉「まじ超楽しみ」
サトシ「子供だな(笑)」
拓哉「なにってめ」
サトシ「うそだってごめんチュッ」
拓哉「お前卑怯だぞ赤面」内心かわいいっておもった。
拓哉はバイトにいき俺は休みだったのでブラブラしていた
サトシ「いたっ」
急に肩をつかまれて後ろをみる
サトシ「…たかし」
たかし「ちょっとはなそう」
言葉とは裏腹に冷静ではないようすで。
とりあえず俺の家で話をする
たかし「なんで急にいなくなんだよ」
サトシ「いや俺が悪いから」
たかし「ちゃんと説明しろ」
サトシ「うんまさきとしたんだ俺しかもたかしとつきあったときに。凄くいづらくなってそれで俺」
たかし「あんな俺はたしかにショックだけどおまえがいなくなるほうがショックだよ。だからさもどってこいよ」
サトシ「ごめんそれはできない」
たかし「なんで」
がちゃ
拓哉「ただいまぁ」
サトシ「…」
たかし「そういうことかよ」
たかしはかけだしてでていった。
拓哉「サトシ、今のがたかし君?」
サトシ「うん…」
拓哉「追い掛けないのか」
サトシ「うんこれでいい」
拓哉「そっか俺ちょっとコンビニいってくる」
区切れ悪くてすいません。また書きます
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288016324818;icc8981100000325297457F)@proxy1112.docomo.ne.jp>
痴漢で捕まったら目も当てられないから、ほどほどにしとき
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc063086.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/821SH/SHJ001/SN358029011891527 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F884i(c100;TB;W20H11;ser355279010301753;icc8981100020617482005f)@proxy1148.docomo.ne.jp>
そして、次の日いつものように部活に行っている時だった
いつもなら一緒に部活に来る光一だが、今日は連絡も無しに
休んでいた。
まぁ、疲れたからズル休みでもしてるのだろうと思い
そのまま学校に向かった・・・
体育館に向かおうと駐車場を横切ろうとした時だった、
田舎に帰っているはずの先生の車が駐車場の隅の方に止まっていた
嫌な予感がしていた・・・
俺は体育館には行かず生徒指導室のある校舎に向かった!!
俺「開いてる!」夏休みは閉まっている校舎が開いている
それに、校舎内の靴箱の中にはいつも光一が部活の時に履いて来る
靴と先生らしき靴が置いてあった!
俺は静かに階段を上り2階の一番奥にある生徒指導室に向かった
?「すみませんでした!これ以上あいつに関わんないでください!」
誰の声かは、判らなかったが、確かに生徒指導室の方から聞こえてくる・・・
そして、指導室まで後100mと近づいた時、
光一「先生っやめてくださいよっ、約束と違う!!」
川上「俺が本当にお前とキスしたぐらいで、ゆうきに手を出さなくなる
とでも思ったか!?そこが甘いんだよ光一」
光一「じゃあっ、どうすればいいんですか・・・」
川上「素直に俺に掘られて、喘いでりゃいいんだよ!」
信じられなかった、なんで、何で俺のために光一が先生に
抱かれなくちゃいけなくなってんだよ!
俺は無我夢中で走り指導室のドアを叩いた
俺「やめろ川上!!どうして光一をやるんだよ!」
川上「何だ、ゆうきか!?・・・まぁいい、今からお前の好きな光一が俺、
に掘られて喘いでる声を、をそこで聞いてな!!」
光一「ゆうき、気にするなっぁっ俺はっ大丈ぅ夫だからぁっあっぅあ」
川上「何が大丈夫なんだ?喘ぎ声だしてこんなに感じてんのに」
光一「やめっろっあっぁっあぅっあっああ」
俺「やめろーーーーーー!!」俺は、必死にドアを叩いたがびくともせず
ただ、光一の喘ぎ声を聞いて「やめろー」と叫ぶしかなかった・・・
光一「うっあっあぅっぅあぁっああっあああ!」
川上「どうしたそんなに気持ちいいのか、少し舐めただけでこんなに
ビンビンになって」
光一「お前がっそんなとこばっかり舐めてっくるかっらっぁっあああ」
川上「お前結構カワイイ声だすんだな、もっとださせてやるよ!!オラ」
光一「あっぁっああヤっぅメっぅぅああっああああ」
川上「そろそろいいだろ、こっちの方でもっと気持ち良くしてやるよ!」
光一「やっめろ何処に指入れっぇってっんだぁっあぅあっあっあああ」
俺は、もう混乱していた
俺「ヤメローーー!!俺、先生に抱かれたら光一をやらないって言ったから・・・
言ったから俺、先生に、先生に抱かれたのに・・・」
ににさんありがとうございます。
更新遅れてスミマセン色々忙しくて^^;
平日も出来るだけ更新していくのでコメントとか
よろしくおねがいしますm(_ _)m
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
ドキドキしながら読んでます!!
続き有れば、期待してます!
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@07012300327801_ve.ezweb.ne.jp>
まさき たかし 拓哉 みんな鉢合わせたら面白そう(^O^)鉢合わせなるのかな 間違いなく奪い合いなるね
続き期待してます
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2 (GUI) MMP/2.0@07072080945635_et.ezweb.ne.jp>
|
|
テル
- 09/4/19(日) 16:21 -
|
サッカー部のコの股間に軽くタッチしました。固さが少しあって、形ちが分かりました☆
<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950011648899;icc8981100000309753830F)@proxy1143.docomo.ne.jp>
サトシ君って、ただの遊び人? 処理屋? でもいいなぁ。いろんなタイプの男とエッチできて。うらやましいよ。(^O^)
続き期待してま〜す!
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013465192;icc8981100020504372640F)@proxy3170.docomo.ne.jp>
コメありがと。
そしてたかしにあうのがきまづくて
まさきにもあいたくなくて俺は逃げ出した。
そして俺は違うバイトをしていた。
もうたかしたちにあうことはないとおもっていた。
サトシ「はー今日も忙しいな拓哉」
拓哉は新しくはじめたバイトの年下だけど先輩で俺の事情を理解してくれた人
拓哉「ああいそがしいな。つか今日上がり何時?」
サトシ「俺は9時上がりだよ」
拓哉「俺もだからさ今日一緒にのまね?」
サトシ「うん」
拓哉「なんかサトシってペットみてー」
サトシ「よくいわれる(笑)飼ってみる?」
拓哉「飼って…」
主任「おまえらはたらけー」サトシ 拓哉「はぁい」
バイトもおわり拓哉のうちにあがった。
サトシ「うわ意外きれい」
拓哉「意外ってなんだよ」
サトシ「拓哉めんどくさがりだしあんまきれいにしてないイメージ」
拓哉「俺はA型だから」
サトシ「えっBじゃねーの」
拓哉「てめっ」
胸ぐらつかまれ勢いでベッド
サトシ「拓哉あっおもいよ赤面」
拓哉「なぁ俺のもんになれよ」
サトシ「つきあうとかはやっぱり」
拓哉「たかしのこと?わかった付き合わなくていいや俺のペットになれ」
サトシ「ペットって(笑)」
なんか普段不良みたいな怖い雰囲気からは想像できないかわいい照れた仕草にちょっとどきっとした。
拓哉「ほらご主人様のあそこきれいにしな」
サトシ「ってペットっていうかあっうっ」
拓哉「黙ってなめな」
ホント強引この時拓哉には悪かったがたかしを想像していた
サトシ「あっん拓哉でかいね」
拓哉「まあなあっしりひくついてんじゃんいれさせろよ」
サトシ「はいっ」
拓哉「ほらほら」
キシキシとベッドがゆれ。拓哉の汗が顔にかかる
すごく一生懸命でうれしかった
サトシ「拓哉いっていい?」
拓哉「おう俺もいきそう」
ふたりでいった。
たかしやまさきとは違う新しい感覚に戸惑いつつ
拓哉の腕のなか眠りについた。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288016324818;icc8981100000325297457F)@proxy1118.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
これは去年、俺が高校3年だった時の話。今となっては良い思い出だが、当時の事を思い出すと今でも胸が苦しくなる…
夏休みも終わった2学期の授業。教壇の前では数学の教師、横山が面白くもなんともない授業をしていた。そんな中俺はと言えば、教科書を何冊も積み上げ、それを枕代わりに眠っていた。しかし、横山は俺を起こしに来る事はなかった。俺もその理由をよく分かっていた。俺みたいなバカに授業が分かるかという軽蔑と俺に対する恐れだった。俺は正直言って頭が悪く、バカだ。成績はいつもすれすれだった。しかし、中学から柔道をやっていることもあって喧嘩だけは強かった。体格もでかく、髪の毛には剃り込みを入れ、高校生だがあごひげも蓄えていた。そんな俺に慕う者もいたが、当然、敵もたくさんいた。そういう俺は誰からも怖がられ、そして、嫌われ、近寄るものはいなかった。内心、強がっていた俺だったが、心の奥底では寂しさでいっぱいだった。そんな俺の唯一の救い…それは女ではなく同じ高校の1年でサッカー部の和也だった。
和也は茶髪のロングヘアーに耳にはピアスをした、いかにも今風の男。でも顔は童顔で、笑うと可愛いえくぼがでる。芸能人で言えば藤原竜也に似ていた。普段突っ張っている俺はアイツの前だけで甘えることができたのだ。
夜の6時、学校が終わると俺たちはいつもの場所で待ち合わせをする。駅前のコンビニだ。ゆっくりこっちに歩いてくるアイツの笑顔を見ると俺は無条件で元気が出る。和也とコンビニへ入る。周りから見れば、兄弟に見えるのだろうか。周りは至って、不思議がらない。和也は黙ってコンビニ弁当を一つ籠に入れた。和也の両親は共働きで家には深夜まで誰もいないのだった。和也は他にもウーロン茶やジャンプ、スナック菓子などを籠に放り込んだ。「何かいるものある?」和也がそう言うと、俺は黙ってコンドームを入れた。和也も黙って笑っていた。
和也は駅前の高級マンションに暮らしている。父親も母親もエリートだと聞いたことがある。和也自身の部屋も13畳はある。いつものように二人で部屋に入ると、和也はベッドに寝転びながらジャンプを読み始めた。俺はそんな和也の横顔を見ているだけで欲情していた。我慢ができなかった。寝転んでいる和也の唇にキスをしようとする。「ダメ。今日は疲れてるんだから…」「いいじゃん。ちょっとだけ。」和也は寝転んで漫画を読みながら言った。「一人でオナニーでもやっててよ。」和也は俺をもてあそぶかのように不敵な笑顔で見てくる。「もう立ってるの?」呆れたように聞いてきたが、俺は黙って頷いた。「じゃあ、いつもの言ってよ」俺は顔を真っ赤にしながら言った。「チンポ、しゃぶって下さい…」「変態…」和也はそう言って俺の制服のズボンを脱がし始めた。
そして、そのままいきり立ったチンポにしゃぶり付いた。どす黒く長いさお、そしてチン毛で多い茂った中に黒光りした亀頭・・・すべてが、和也の柔らかい口に入っていく。「エロいチンコだね」和也はそう言いながら、舌を大きく使って、俺の亀頭で遊んでいる。俺の体中に快感が走り、大きな声が出てしまう。「龍君(俺)が実はこんなんだって知ったら、学校の皆どうするだろうね。」「全員、ひっくり返るだろうな」「そうだね、だってこんな声出すもんね…」そう言うと、でかくパンパンに詰まった二つの玉を舐め回した。「ウッ…」快感で、おかしくなりそうだった。「そんな声出して、嫌なの?」イタズラそうな顔で聞く和也に俺は「もっともっと!」とよがるだけだった。そして和也は力一杯、俺のチンポを締め付け、テコキしはじめる。我慢汁が止まることなく、ダラダラ流れ、いやらしい音が部屋中に響いている。「イク−!!」我慢できなくなった俺のチンポから大量の精液が飛んでいった。体中、精液だらけで放心状態の俺に和也は優しくキスをした。そのまま俺のチンポが小さくなることはなかった。その日一日で、コンドーム3つを使うはめになったのである。
そんな誰にも言えない関係の俺たち……しかし、そんな幸せも崩れる日は意外と早かった。
そもそも、俺と和也の出会いは高校3年の夏だった…
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@121-87-14-98.eonet.ne.jp>