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僕は、まだ学生気分の23才でアパレル関係の会社で会社員しています。180cm、68kgで茶髪ミディアムです。日サロとジムが好きなので、適度にサーフ系かな?バイで、友達も色々。よく告白されるんです・・・男女問わず。性格は難ありですが、見た目はそこそこ自信ありかな(笑)
で、本題!
クリスマス過ぎてから、年末に大阪の堂山でクラブイベントがありまして、ゲイの友達2人に誘われて半ば強制的に行くことになりました。
余談ですが、この友達二人ともビデオモデル経験者で一人は一時、某アダルトビデオのメインをしていた奴なので、かなりイケメンなんです(笑)
裕太って言うんです。もう一人は裕太の友達で修って言います。
裕太は、俺が学生の時にやっていたバイト仲間なんやけど、初め会ったときマジでかっこいいと思いました。はじめの研修は俺がついて教えてやりました。年齢も一つ下で、性格も優しい奴で、すごくなついてくれてる。
当時はゲイだと知らなかったんやけど、とある日に、終電逃して裕太のアパートに泊めてもらった。
・・・・・寝込みを襲われた。
初めて男にやられました。ビックリしたけど、目をウルウルさせて抱きついてきたから、突き放せなかった。まぁ、俺も気持ち良ければいいという感じで、受け入れた。
何回か裕太のアパートに泊まるうちに、自分がビデオモデルやったことも話てくれて、一緒にそのビデオみました。
なんと、裕太はブルーのアリーナ競パンはいて、相手役とチンコを舐めあってました。ほかにも、赤いアリーナ競パンはいて、サングラスかけたスタッフに、ガンガンアナル掘られてました。初めてビデオをみたけど、すごい映像でした。しかも、隣に本人が。
まぁ、そんな感じなんです。
で、その裕太に誘われて堂山のクラブイベントに行きました。
続く。
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いやー、読ませますねえ。
名文ですよ♪
心と人がらが、とても良く出ています。
続き、楽しみですわ♪
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322) @p4036-ipbf1405marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
俺「ペチペチ…マラビンタやめてくんない?(笑)」
ア「あぁ。(笑)こぉゆ-の好きなんじゃないの??」
俺「…嫌いではないけど。」
ア「じゃぁ良いじゃん(笑)」
そう言うとアキラは,俺の顔に
我慢汁を擦り付けてきた。
若干あの独特の臭いがして
それを嗅いだ俺は自分のチンコを
触っていた。
ア「お前自分で触って気持ち良い??」
俺「触ってくれる??」
ア「別に良いよ(笑)」
アキラは俺のチンコを力強く揉んだ。
だけど,それが何故か気持ち良い。
俺「あっ…」
ア「どした?気持ち良いの?」
俺「…ぅん。やばい。」
ア「そんなエロい目すんなよ。
こっちまで興奮してくっから(笑)」
俺「良いじゃん。俺等恋人どうしでしょ??」
ア「○○…。今ので本気モード(笑)」
俺「へっ…??」
その瞬間,俺はアキラに
押し倒された。そして
ギンギンに起った俺のチンコを
むさぼりついてきた。
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人間って1人では生きていけないんだよね。
普段強がってても困った時や具合の悪い時にシミジミそう思うよ。
たまには人に甘えるのも必要だよ。
今度は困ってる人を助ければ良いんだしね。
お互い様なんだから。
意地を張ってもプラスにはならないよ。
素直が1番だよ〜〜〜!
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<SoftBank/1.0/822SH/SHJ001/SN358032019513739 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-t.ne.jp>
放課後、柔道部の部室に行った。
トントン…
隼人「あの〜隼人と言うんすけど仁先輩はいらっしゃいますか?」
がガラッとあき、柔道着姿の先輩が出てきた。
仁「よ〜どうした?」
隼人「ちょっと話しがあって…」
仁「ふ〜んいいぞ。どうせみんな先帰ったし。さ、入れ」
部室の中に入る俺
部室中汗の臭いでムンムンしていた
ちとキツい
仁「話しって?」
隼人「お礼がいいたくて…ふざけてあんなことして…もし仁先輩が俺にメールしてくれなかったらどうなってたか…」
仁「(笑)でも安心だからよかったろ?もう二度とすんなよ?」
隼人「ありがとうございます。…ホモって周りから気持ち悪いとかキモいとか言われてますけど…仁先輩みたいにかっこいい人もいるんすね(笑)」
仁「俺かっこいいか?(笑)」
先輩は立ち上がり、ボディービルダーのようなポーズをとり、ガッチリした体を見せはじめた(笑)
俺らは笑いあった
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F) @proxy3105.docomo.ne.jp>
俺は男に生でチンコを握られてゾクッときていた
俺は手を振り払い、サウナから出た。その後先輩も続いて出てきた。
仁「ちょっと握っただけやろ(笑)」
隼人「だから…その…俺そういうの無理なんで…」
仁「わかっとるわ(笑)ほら、ゆっくり入ろうぜ」
そしてまた普通に風呂に入る事に。いろんな話しをした。なんでホモになったのかなどなど…
ちなみに部活は柔道部らしい。
2人で風呂をあがり、温泉を出た
夜道を歩いた
2人ともずっと無言…
すると先輩が口を開いた
仁「さっきは悪かったな 」
隼人「いえ…」
仁「ま〜もう興味本意で掲示板に載せたりすんなよ?俺じゃなかったら今頃お前はとっくに犯されてたかんな(笑)」
隼人「はぁ… 」
仁「じゃ、俺こっちだから。じゃーな」
隼人「さようなら」
…よくよく考えるとそうだ…もしメールしたのが仁先輩じゃなかったら今頃どうなってたんだろ…そう考えるとゾッとする…先輩は俺を助けてくれたのかも…
隼人「…明日…先輩にお礼しよ」
俺はそう決めて家に帰った。次の日学校へ
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F) @proxy3158.docomo.ne.jp>
続き気になります!
何か展開楽しそう
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f) @proxy1110.docomo.ne.jp>
うわー。コメントありがとうございます。なんか感動しますね。文章書くのって難しいけど、営業メールもしない俺にとってはいい勉強かも…。読みにくい文ですが、お付き合いください。
あの後、家に帰り、マサトの作る夕飯を食べてから一緒に店に行った。
俺らはいつも店まで歩いて行く。店までは歩いて30分くらい。その道中、マサトが話しかけてきた。
「今日はびっくりしましたよ。ヒカルさんいきなり来るんですもん」
「悪い。メーワクだった?」
「んなわけないっしょ。ヒカルさん、ドラキュラ生活だから昼に動いてるの見れて貴重だったし、嬉しかったです」
「ドラキュラって…」
「………あ、そういえば……」
「何?」
「グループの一人の女の子がヒカルさんのアド教えて欲しいって…」
「………理香ちゃん?」
「いや、理香じゃないです」
(だよな…あの子、明らかにマサト好きって感じだったし)
「………え?ヒカルさん、もしかして理香のこと気に入ったんですか?」
「……………」
その問いには答えなかった。あんまりにもマサトが複雑な表情を見せたから……。
(ああ……そっか…。マサト、理香ちゃんのこと…)
なんかそれからは気まずくて沈黙のままお店に着いた。
店が始まる前、準備は終わりソファーに一人で座ってると俺より三つ上の24歳でNo.2のケンジさんが隣に座って来た。
「よっす、ヒカルちゃん!」
「ケンジさん…。何ですか?」
「お店開店前なのにNo.1が辛気臭い顔しちゃダメじゃんー!」
「してません…」
「何ならおっちゃんがまた慰めたげようか?」
そういって、ネクタイを解かれた。
この人とは1回ヤッたことがある。19歳の時、どうしようもなく心が病んでた時、誘われてすがりついてしまった。
俺がバイってことは店の奴は結構知ってる。隠すのもめんどかったし。俺の周りだけかもしれないけど、夜の商売っていう仕事柄かうちの店は結構男女こだわり無いやつが多く、誘われたりもする。
ケンジさんもそんな内の一人。前から何度か誘われてた。でも応じたのはその一回きり。
シャツのボタンも外しにかかってたケンジさんの手を払った。
「馬鹿なこと言わないで下さい。つーか言っときますけど、あの時、俺10代だし、ケンジさん犯罪者なんすからね。あんま言いふらさないでください」
「えー?俺犯罪者ー!?ひでーし!慰めてあげたじゃーん!でも、ヒカルちゃん、あの時と同じ顔してんべ?」
「あの時?」
「なーんか寂しくて堪らないって顔。最近マサトとつるんでる時は表情豊かになったなーと思って、安心してたんだけどー。喧嘩でもした?」
「っ………」
この人は、鋭すぎて嫌になる。俺はホストに1番必要なものは顔でもノリでもなく、洞察力だと思ってる。いらっしゃったお客様の表情からすばやく読み取って求められていることを察知する能力。 一応No.1の俺だけど洞察力でこの人に勝てる気はしない。
「何のことですか?あ、もう開店ですよ」
そう誤魔化すとケンジさんは、はいはい、と苦笑いで席を立った。ケンジさんに解かれたネクタイを締め直す。
(表情が豊かになった………?)
自分じゃ全く解らない変化を指摘されて戸惑った。けど、同時に開店の音楽が鳴り、仕事モードに切り替えた。
続きます。元から本読むのは好きだけど、書くのってまた違いますね。まだえろくなんないです。すんません。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @softbank219031107165.bbtec.net>
すごく素敵な話で読みやすくて一気に読んじゃいました!!!
続き待ってます
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<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004030507884_vn.ezweb.ne.jp>
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その日から、俺とマサトの距離はかなり近づいた。と言うのも俺がカップメン中心の生活をしてることがばれて、夕方大学から帰って来たマサトの作った夕飯を一緒に食べて仕事に行くようになったのだ。
仕事が終われば一緒に風呂に入りに行き、マサトの家に泊まりに行くことも増えた。
そんな間でわかったマサトのこと。
下に弟妹が六人の七人兄弟の長男。映像関係の仕事につきたくて専門の大学にいったものの、学費や生活費は自分でまかなわないといけない。しかも実家に仕送りまでしているらしい。
昔から兄弟の面倒を見てたから家事は一通り出来る。面倒見が良く、不規則な生活をしていると怒られる。
あんまり人に面倒を見てもらった経験のない俺は、マサトに世話を焼かれる度にマサトの新しい顔を知る度にどんどん好きになってた。
マサトがホストとして働き始めてから一ヶ月が過ぎた。
その日、早めに目が覚めた俺は、前からマサトが話してくれてる大学というものに興味があってマサトの大学に行ってみた。
ちょうど昼休みなのか食堂のようなホールでは学生が弁当やら学食やらを食ってる。
そんな中、俺はすぐにマサトの姿を見つけた。座ってても頭一個飛び出てるマサト。友達七人と年齢相応の笑顔を見せてる。
(女の子もいる…)
マサトが女の子と話してるのなんて店で嫌って程見てる。でもそれはあくまでもお客さん。今のマサトは違う。なんかそんな当たり前のことにショック受けてる自分が居た。
俺がぼーっと突っ立ってると、マサトが俺に気付いて驚いた顔で近寄って来た。
「ヒカルさん!?どうしたんですか!?」
「いや…暇だったから…」
「連絡くれたら良かったのに…」
(メーワクだったかな…)
困ったように笑うマサトにそんな感情が沸き上がる。
「おい!マサト!友達かー!?」
「紹介してよー」
マサトの友達がそう言ってくれ、俺も昼食に混ぜてもらうことにした。マサトの友達はみんな明るくて、すぐに打ち解けた。
「ヒカルさんって俺らの一個上なんすかー!見えね〜。大人っぽいっすね」
「マサトとどういう知り合いなんですか?」
「あ、家が隣なんだよ」
「マサト、迷惑かけてないですかぁ?」
「…むしろ俺の方が迷惑かけてるかな…」
「あはは!マサト世話やきだもんね」
「や、やめろよ、理香」
《理香》と呼ばれた女の子が1番マサトと仲が良い気がした。笑顔が可愛い小柄な女の子。よく笑って、よく喋って、マサトによく触ってた。
(俺とは…なにもかも違う……)
昼食は楽しかったけど、俺の心はずっとモヤモヤが晴れなかった。
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なんか全然えろくならないっすね…すんません。続きです。
マサトの部屋はヒーターがあって暖かかった。部屋に入ったら鍋の匂いがした。トレーナーを着せられて、布団に寝かされフワフワの毛布と羽毛布団をかけられる。
「ご飯も食ってないんでしょう?」
「うん」
「体温計挟んで。なったら見せて下さい。その間に飯食って」
「うん」
「症状はどんなですか?」
「頭痛い、寒い、体痛い」
「はい。じゃあ食った後、薬飲んで」
「うん。あ、鳴った」
「見せて。38度ありますね…解熱剤も飲んでそれでもきつかったら緊急病院行きましょう」
あまりにもテキパキし過ぎて、口を挟む暇もなかった。薬を飲んで布団に寝かされると寒気は収まった。ヒーターが逆に熱くて、自分が熱があったんだってことを知る。
「マサト、暑い…」
「ちょっと待ってください。タオル濡らすんで」
俺の訴えにマサトが濡れタオルで顔を拭いてくれた。久しぶりの暖かい布団と他人の匂いになんか安心してすぐに眠りについた。
朝、自然と目が覚めたのなんか久しぶりだった。いつもは偏頭痛の痛みや体のだるさで無理矢理起こされる感じなのに。
目をあけると目の前にマサトの顔があって少しパニクった。
人と一緒に寝たのも久しぶりだった。俺は枕営業とかしないから。何より人と一緒に寝るのが熟睡出来なくて苦手だったから。
俺がゴソゴソやってたせいかマサトも目をあけた。目が合うと爽やかな笑顔を向けて来る。
「具合どうですか?」
「ちょっと体だるいけど、他は平気」
「そうですか。熱も下がったみたいですね」
いいながら額を触られちょっと困った。
「なんか朝飯作りましょうか?」
「いや、俺朝はいつも食わないからいいよ」
「でも汗結構出てたし、体力使ってるだろうから少し食べた方がいいですよ。昨日の鍋で雑炊作るんで」
そう言うと、また笑って俺を見た。
いつの間にか、こいつが笑顔を見せる度にすっげー暖かい気分になってる自分
が居た。思えばこの時からもう好きになってたんだと思う。
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コメントありがとうございます!
続き書きます。
「……」
「……」
会話が全くなかった。
そんなときだった。
「佐藤、あ〜ん」
自分の唐揚げを箸で摘まんで差し出してきた。
「な…なに?」
「いや…雰囲気的に。ほら、あ〜ん」
どんな雰囲気だよ!とツッコミたくなったが、一ノ瀬にあ〜んされるなんて嬉しいことだ。
「あ、あ〜ん」
パクッ
恥ずかしい。
でも、嬉しかった。
「美味しい?」
「めっちゃ美味い」
「実はそれ…手作り」
「マジ!?」
「嘘。そんな萌えるようなシチュ、あるわけないじゃん」
「萌え…?」
一ノ瀬の口から変な言葉が出た。
「いや…なんでもない。黙って食え」
「ん?ぅん」
また沈黙の昼食を再開した。
「ごちそうさま」
「ごちそうさま」
ボトルのお茶を飲む一ノ瀬。
昼休み終わりまでいてくれるのだろうか。
「一ノ瀬…あの…」
「なんだ?」
「メアド、教えて」
「俺の?」
「うん」
「わ、わかった」
赤外線で交換する。
「ありがとう」
「いや…うん」
それから少し話して教室へ向かった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
俺「だ,大丈夫。それよりメッチャがちがちぢゃん(笑)」
ア「だって○○の触り方が
エロいんだもん。」
俺の目の前にある巨根は,
18以上はある色白のチンコで,
血管がバキバキに浮き上がっていた。
白人みたいな色だけど,固さは
人一倍で,釘が打てそうなぐらい
固くなっていた(笑)
金玉は少し肌寒いせいか,
テニスボールほどの大きさに
縮み上がっていた。
俺「マヂすげぇ。これ宝の持ち腐れぢゃね?(笑)」
ア「余計なお世話ぢゃ。早く続き(^-^)」
俺の手が小さいせいか,
片手ぢゃ余る長さで太さも
かなりあった。内心,
これを舐めたりケツに入れたり…
大丈夫かな?と少し
不安になりながらも,手を
上下に動かした。
ア「やっべ-。気持ち良い。
やっぱ人にやってもらうっていいな。」
俺「彼女いないの?」
ア「いない。てゆか,女好きぢゃね-し(笑)」
俺「…はいッ!?(笑)」
ア「だからぁ-,俺女好きちないんだよね。
てゆか,○○が好きなんだけど。」
今言うかー!?と
叫んでしまった。(笑)
こんなイケメンでデカチンの
ノンケに告白されるなんて
思ってもみなかったからだ。
俺「さっき酒飲んだっけ??」
ア「お前と一緒にペプシ飲んでただろ(笑)」
俺「そっか…。本気にするよ??」
ア「俺は本気だけど。」
と,マラビンタしながら
言われた(笑)
<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W30H19;ser359946013043345;icc8981100010907186853F) @proxy182.docomo.ne.jp>
すごくいい話です!
これからもお幸せに
<DoCoMo/2.0 P704i(c100;TB;W24H12;ser355283011317925;icc8981100000634701249F) @proxy1173.docomo.ne.jp>
後悔しまくりながら温泉に入った。先輩は服を一気に脱ぎ、太くて黒いチンコを露にした
仁「早く脱げよ」
隼人「はい 」
言われるがままに脱いだ
俺は仮性包茎なのでちょっと恥ずかしかった
仁「可愛いチンコだな(笑)」
そんな事いって笑いながら入って行った
2人でサウナに入る事に…サウナに人は…無し!!
仁「あっちー。暑くね?」
隼人「そうっすね 」
早く帰りたい…ただそれだけだった
すると不意をつかれてタオルを奪われた
隼人「か、返して下さいよ 」
仁「一回だけ触らせろや(笑)」
そう言うと俺のチンコを握った
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F) @proxy3102.docomo.ne.jp>
家に行く途中にアキラの
チンコの事をちょっとだけ聞いた(笑)
自分で言うのを恥ずかしがってたけど,
かなりのデカチンらしくて
本人の父親より逞しいらしい(笑)
でも,部活をやっていたせいか
女子とのあんな事やこんな事は
全然してこなかったらしく,
色は綺麗らしい(^_^;)
確かに部活一筋だったからなぁ。
とか思いつつ,自然と目線が
下半身へ…
それを察したのかアキラが,
ア「そんなに犯されたいの!?(笑)」
俺「うっせ(^_^;)犯したいんでしょ??」
ア「うん(笑)」
うん。って(笑)
まぁチンコぎんぎんになってたのは
言うまでもありません。
家について,俺が普段穿いてる
ハーパンを貸してあげた。
着替える時にふとアキラを
見てみると,なんと白いビキニ(笑)
しかも中央に異様な膨らみ。
カリの形がくっきり出ていて
窮屈そうに下向きに収まっていた。
ア「なに見てんだよ-(笑)」
俺「ずいぶん窮屈そうにしてますね。」
ア「こればっかりは,しょうがない」
俺「…ちと,触りたい…」
ア「えっ…優しくな(笑)」
凄い弾力だった。
金玉も重量感があって,
ピンポン玉ぐらいの大きさがあった。
しばらく触っていると,
ア「やべ…気持ち良い。。
生で触れよ。。」
俺「わかった。」
ア「フェラはまだだからな。」
俺は勢い良くビキニを下げた。
ビチャっ!!と俺の顔に
我慢汁がかかった。反り上がる反動で
かかったのだろう。
ア「ご,ごめん!!」
そんな事を言っていた感じがしたけど
俺は目の前にある巨根に
夢中だった。。
<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W30H19;ser359946013043345;icc8981100010907186853F) @proxy1117.docomo.ne.jp>
一時間位あの人かな?この人かも?と勘を頼りに探してみた
でもさすがに声をかけるわけにもいかず放課後になった。
隼人「誰だよ…ほんまにこの学校なんかな…」
愚痴をこぼしてた瞬間メールがきた
○○「どうだ?見つけたか?(笑)」
隼人「わからんです 顔見せてほしいっすよ〜」
○○「(笑)そんじゃ校門のところにいろ。部活終わったらすぐいくから」
部活やってんだ〜とか思いながら俺言われたとおりに校門の前で待った
数分後…
隼人「…はぁ…緊張する 」
するとゆっくり俺に近づいてくる大男がきた
俺は目をそらすと
○○「待たせたな(笑)」
隼人「え!?」
顔をあげると
そこには体型がガッチリしてて坊主頭、イカツイ顔の大男がニアニアしながらたっとった
仁「俺は仁。よろしくな(笑)」
隼人「よ…よろしくお願いします 」
予想してたのと全く違う…もっと爽やかみたいなイメージだったが…こんなゴツいし声低いしゴリラみてーだし
仁「さ、行くぞ!」
隼人「何処に !?」
仁「温泉。汗臭くてたまんねーわ。もちろんお前も入るだろ?」
隼人「は、はい 」
目コワッ…逆らえそうにないので温泉へ
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F) @proxy3168.docomo.ne.jp>