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Re(1):大学一年生 の続きの続き
 カミ E-MAIL  - 09/4/2(木) 12:55 -
すっげリアル〜これはマジでしょ?ドキドキする

引用なし

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<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293010502159 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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大学一年生 の続きの続き
 Parka  - 09/4/2(木) 12:29 -
俺がSのシャツをまくり上げようとすると、そこでSは初めて俺を制しました。俺の手を握り、申し訳なさそうに言います。

S「これってさ…さすがにやばくね?」

その声はとても緊張しているように思えました。俺はそこでようやく、自身の行いに罪悪感を感じ始めていました。正確には、初対面のノンケに勃起していたときから感じてはいました。それがSの言葉で、自分がしたことがどうしようもなく、申し訳なく思えました。
俺はSの上から下半身をどけ、そのままSの横にうつぶせに横になりました。

俺「悪い」

俺は愛想もなく謝っていました。あーあ、あーあ!と叫びだしたい気持ちでした。

S「あ、いや…うん…でも、気持ちよかったし」

Sの声はやさしいものでした。あれ、俺こいつ犯そうとしたんだけどな。でもそんな言葉が嬉しくて、俺はそのまま、Sの肩に頭を寄せました。

俺「ほんとごめん」
S「…うん」
俺「…ちょーいいにおいする」
S「タバコ臭くね?」
俺「ううん。甘い感じ」
S「お前も甘いよ。石鹸みたいなの」
俺「●ヴの香りかな」
S「ダ●なんだ(笑)俺もだよ。赤いやつ」

そのまま少し、くだらない話をしていました。その間も、これの股間は全くおさまらず、俺はうつぶせのまま話をしました。Sは体を俺に向けて話していましたが、顔を近づけるものの、腰は後ろに引いているように思えました。

俺「おさまった?…チンコ」
S「…いや、全然。つかちょっと痛いくらい張ってる」
俺「わり」
S「いや、いいって」
俺「いいのかよ」
S「…うん…人にしてもらうっていいね」
俺「…俺もまったくおさまらない」
S「体、細いよね」

Sはそのまま、片手で俺を抱きしめてくれました。俺もSに体を向け、再びチンコ同士をなすりつける形になりました。
お互いに細かく腰を動かしているうちに、張ったチンコが脈うつ感覚が伝わってきました。細かく何度もキスを繰り返し、首や胸にかけて唇を下げていきました。

俺「出す?」
S「うん」

俺はSのベルトを外し、内側からの力で開けにくくなったファスナーをおろしました。
まずジーンズだけを少しおろすと、ボクサーパンツに先走り液で漏らしたようなシミができていました。
上を向いたSのチンコはでかく、ボクサーパンツのゴムの力に勝ってピンク色の先が少し見えていました。
そのままパンツをおろすと、チンコが垂直に立ち、先から垂れていた先走り液がへそのすぐ下とつながって、糸を引いていました。
俺はチンコの先端を溝にそってなめました。
Sが少し声を発するのが聞こえました。
そのまま先走り液が亀頭全体に広がるように、丁寧に舌で伸ばしていきました。
たまにチンコが脈うち、上下するので、俺は睾丸を包むように両手で竿を支え、Sの声を聞きがらゆっくりとなめていきました。
次第にSの息が細かくなり、足をもぞもぞと動かし始めました。
膝を立てようとするのでデニムが邪魔になり、俺は押さえつけるようにチンコを口にくわえ続けました。

そして間もなく、Sは予告もなく射精しました。

引用なし

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Re(1):年末のクラブイベントの帰りに・・・・D
   - 09/4/2(木) 10:35 -
続きお願いします

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<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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Re(1):大学一年生 の続き
 ともくん  - 09/4/2(木) 10:27 -
この先待ってます

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc063086.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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年末のクラブイベントの帰りに・・・・D
   - 09/4/2(木) 10:14 -
とある鉄道の高架下にある元ボクシングジムであろう場所に、連れ込まれました

リングに投げ飛ばされて、上半身裸の俺は、リングのうえに寝かされていました。

リングに寝ていると、3人は何やら話しながら、サングラス、キャップなどをとりました。


なんと、車を運転していたのはクラブで俺に話しかけてきたホスト風な奴だった。

にたにた笑いながら、こっちを見ていました。


とはいいながら、ホスト風な奴にしてもギャル男@、Aも、かなりのイケメンだった。普通にその辺にいるような奴だったので、驚いた。

いずれにしても年上のようで、タバコを吸いながら、誰からヤルか話していたのが聞こえました。

どうやら、ギャル男@が俺の所に来ました。すると、俺を起こして話しかけてきました。

ギャル男@「さ〜今から、犯すから。覚悟しろよ。逆らっても意味ないから。てか、噛んだりしたらこれで・・・・・」と、サーベルナイフを出してきました。


ビクビクしていると、サーベルナイフをギャル男Aに渡しました。

ギャル男@は、急にズボンとパンツをぬぎ、俺の前に立ちました。ギャル男@「しゃぶれよ」と一言。
逆らうと何をされるかわからないため、俺は、ギャル男@のブラ〜ンと垂れ下がったペニスを舐め始めました。

皮が被っていて、先だけ亀頭がでていました。日サロにかよっているみたいで、ペニスも真っ黒でした。

いやいやしゃぶっていると、頭を捕まれて、「もっと激しく吸うんだよ!」といい、俺の頭をガンガン振りながら、「あ〜ぁあ・・・・・ 」とギャル男@はいっていました。


少しして、ギャル男@「ほら、もっと吸うんだよ!」といわれ吸うと、ギャル男@「笑いながら、ほら飲めよ(笑)」と頭をペニスに押さえつけて、ションベンを俺の口の中にしてきました。


急なことで、飲み込んでしまったけど、途中で飲み込むのを我慢していたら、ギャル男@「なにしてんねん、飲むんだよ!」といい、後ろからギャル男Aが、俺の頭と顎を持ち、天を向かされました。

そしてギャル男@は、自分の手でペニスを持ちながら、俺の口目掛けてションベンをしてきました。
生暖かい物が、口中に広がり、ギャル男@が出し終えると、ギャル男Aは、俺の口を塞いだまま、鼻をつまんできました。


俺は、なんとしても飲みたくないから、耐えていたけど、呼吸ができず苦しくなり、すべて飲み込むしかありませんでした。

泣きながら、ハァハァと息を整えていると、ギャル男@が、俺のデニムとパンツを脱がしてきました。


そのまま、ギャル男Aに足を持たれてV字型に足を持たれ、ギャル男@にアナル全開を見せる格好になりました。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946015534408;icc8981100000370271456F)@proxy3119.docomo.ne.jp>
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年末のクラブイベントの帰りに・・・・C
   - 09/4/2(木) 9:02 -
なんか、書いてると涙が出てきます(泣)
実話なんです。今考えただけでも足が、ガクガク・・・・

年末に大阪のクラブイベントに行った帰りに、3人のギャル男?・・・不良たちに絡まれて、拉致られました。


どうやら、ゲイのクラブから、一人で店を出たため、後ろからつけられていたようです。

はじめから、犯す目的で近づいて来たのだとわかりました。


後ろから薬?のついたタオルで口を塞がれ、力が入らず奴らの思うままに・・・・


車にのせられて、ビンタをされて目が覚めた。そのときにすでに上半身裸な上に、手錠みたいな物で、手をで固定されていました。


ギャル男@に首を捕まれたまま、車を降ろされました。すると、ギャル男Aが、後ろからタオルを回してきたので、一瞬首を絞めて殺されると思い抵抗しました。

暴れたために、バランスを崩し倒れてしまいました。
ギャル男@は、すかさず俺の口をタオルでしばり、「ふん。これでええわ。・・・お前、なめてんのか?殺されたいなら、暴れとけや」といって、つまずいて四つん這いの格好の俺に、蹴りを入れてきました。


四つん這いの格好であったため、後ろから
股の間の子股間をめがけて思いっきり蹴られたため、「ボォフゥ」と音がした瞬間、体にとてつもない衝撃が・・・・・・


ギャル男達は、黒い金具の沢山ついたブーツに履いていた。後ろから蹴られたときに、ジャストで俺の玉の部分に、ギャル男の足の甲が当たりました。しかもブーツと言うことで、素材?が、固くて・・・・・・意識が、飛びそうになりました。


俺は、タオルで口を塞がれているため、大声で悲鳴をあげたのですが、「んっん〜!!!!!!」と声は出なかったです。


四つん這いになってられなくなって、その場に倒れ込んでしまいました。


ギャル男@が、「さっさと、動けや!」といい、さらに俺の股間目掛けて、思いっきり足を振り下ろしました。

たまらず「グ〜んっ―ん!」と悲鳴?をあげて、泣いていました。


確実に、殺されると思いました。生きて帰れない・・・・・・覚悟してしまいました。


車を運転していた、奴が、ギャル男@、Aに「おい、はよ中に連れていけや。」といい、ギャル男@に再び首を持たれ、ギャル男Aが俺の腕をもち、たたされました。そして訳もわからず歩かされました。


どうやら、鉄道の高架下にあるビルの部屋みたいだった。夜中なのに、電気なしでも街の街灯が差し込み、比較的明るい所だった。


部屋の電気がついて、部屋を見ると大きなビニールマットみたいなものがあり、その近くに、ソファーがあるような感じ。


そこは、たぶん元ボクシングジムであろう場所だった。・・・・・・しかし、リングの上に、ランダムに置かれたローションの数々、でかいハリガタ?等のオモチャ・・・・・・。


あらためて、自分が今から何をされるか再認識させられる光景だった。たぶん、いままで同じように拉致して遊んでいたんだと思いました。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946015534408;icc8981100000370271456F)@proxy3127.docomo.ne.jp>
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Re(1):ホストの後輩7
   - 09/4/2(木) 8:21 -
続きお願いします

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Re(1):ホストの後輩7
 なな  - 09/4/2(木) 8:02 -
話しはいい話しだけど(-"-;)
ホストのNo.1で営業メールもしないし
顔よりルックスより洞察力とか…
有り得ないし
営業中の待機ルーム?聞いた事ないゎー( ̄▽ ̄)
完璧作り話臭いケド…

でも(p_-)続き楽しみだゎ〇

引用なし

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<KDDI-SH32 UP.Browser/6.2.0.11.2.1e (GUI) MMP/2.0@05004016766031_eu.ezweb.ne.jp>
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Re(1):年末のクラブイベントの帰りに・・・・B
   - 09/4/2(木) 6:32 -
続きお願いします

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大学一年生 の続き
 Parka  - 09/4/2(木) 6:03 -
俺は完全に終電を逃していました。
Sは大学近くで一人暮らしをしていますが、俺は実家暮らし。このまま飲み屋で始発まで粘るつもりでいました。
しかし、そんな俺の身を案じて、Sは「うちに泊まる?」と聞いてきました。
ちょっぴり複雑な気分の俺。しかしSの様子を察するに、こいつ自身、慣れない酒で眠たくなっているだけに見えました。
俺は自分の下心を意識しながら、結局その申し出を受けていました。

Sの家に向かう道。
Sは足取りも危うく、何度も隣を歩く俺にぶつかっては「悪い」と謝っていました。しかし俺にとってはそんなことより、Sがぶつかるたびに香ってくる奴の香りのせいで、理性を保つことに必死でした。
体臭とたばこの香りが混ざって、少し甘い…。なんだこれ。

家に着くと、Sはすぐベッドに横になりました。
「今日は楽しかった」「俺に会えてよかった」そういいながら、Sはにやけた顔で俺を見上げていました。
俺が「はいはい」と言いながらベッドに腰かけていると、しばらくして、Sの寝息が聞こえてきました。

なんでこいつはこんなに無防備なんだ?
俺は少しいらついていました。

そして仰向けのSに添い寝する格好で横になると、俺は服の上からSのチンコを撫で始めました。
少しずつ力を入れていくと、Sのチンコはすぐに大きくなっていきました。
窮屈そうにデニムが盛り上がり、服の上からでもチンコの形がなんとなくわかるぐらいになってきました。
大きさは10数センチくらいでしょうか。
何よりも太く、俺は竿の両脇を根元から亀頭に向けて何度も刺激しました。
次第にSの寝息が荒くなってきました。
顎を少し上げて、時々小さく声を発するS。
そんな様子を見ながら、俺の興奮も更に高まっていきました。
俺は自分とSのチンコが重なるようにゆっくりと下半身だけSの上に乗りました。そのまま少しだけ下半身を上下させ、チンコ同士をすり合わせました。
Sはそこで薄く眼を開けると「あっ…?」と吐息に合わせて疑問符を投げかけてきたようでした。
俺はそれを無視し、Sの唇に、口の中にできるだけ長く、キスをしました。
Sはその間、何度も息のような言葉を発そうとしているようでしたが、不思議と拒絶を示すことはありませんでした。
キスをしている間、俺はSの腹から胸に向けて、服の中に手を入れていきました。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; Tablet PC 2.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@ksechttp130.sec.nifty.com>
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Re(1):ホストの後輩7
 ニコニコ  - 09/4/2(木) 4:35 -
続きお願いしますo(^-^)o

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ホストの後輩7
 ヒカル  - 09/4/2(木) 2:34 -
 いろんなコメントありがとうございます。店の改装期間中ぐらい早く寝ればいいんだけど、生活習慣って中々なおんない…笑 続き書きます。

「いらっしゃいませ〜。ヒカルー!ナナ様いらっしゃってるぞ」

 忙しい時間帯を過ぎて、平日の遅い時間。お客さんもまばらになってきて待機ルームに居た俺を店長が呼んだ。

 入口には常連の女の子。23歳でキャバ嬢のナナちゃんが居た。

「ヒカル!」
「ナナちゃん、久しぶり」

 笑顔で出迎えると、同じく笑顔でナナちゃんが抱き着いて来た。
 ナナちゃんの後ろには友達が二人。
「ナナ、今日は友達連れて来たんだよー?偉い?」
「ありがとう。初めての人達だよね?他に誰か指名とかある?ないならフリーでつけるけど」
「ミカ、人見知りなのよー!だからケンジ君とかいいんじゃないかな?あと真理子はー……」
「ナナさん、私あの人がいいです」
 真理子ちゃんと呼ばれた女の子が指をさした先に居たのは、マサトだった。少しドキっとした。

「ケンジでぇっす!よろしくねー」
「ご指名ありがとうございます。マサトです」

 全く正反対の挨拶で二人がテーブルについた。位置的に左からケンジさん、ミカちゃん、俺、ナナちゃん、真理子ちゃん、マサト。

 話は新入りマサトの話に……。

「マサト君って超爽やかだよねー!」
「よく言われます。無駄に爽やかって(笑)」

 ナナちゃんの言葉にマサトが返し、笑いを誘う。

「俺も爽やかー!!」
「ケンジくんは、ヒゲでもぅ胡散臭いー」
「ミカちゃん、それなくない!?俺のトレードマークなのにー!ひでぇーよー」

 ミカちゃんのツッコミに一同爆笑。

「ヒカルは爽やかとも違うしねー?」
「…ナナちゃん、それどういう意味?」
「えー、だってー、ヒカルはなんかアヤシイ感じ!なんか人間臭さがないよねー」
「えー!?ヒカルちゃん、人間じゃなかったん!?」
「ケンジさんは黙っててください」

 ケンジさんがいちいち茶々入れてくるせいで話が進まない。

「なんかーヒカルがオニギリとかおでんとか食べてるの想像出来ないしー」
「ナナちゃん…俺、どこの王子様よ?」
「あーでもー俺もお前が庶民的なもん食ってるの見たことなーいー」

(何で俺の食の話になってんだろ……ケンジさんもノリノリだし。庶民的な食べ物って…カップ麺生活だった俺に言うか…)

 そんな中、マサトが堪えるように笑い出した。ケンジさんが不思議そうにマサトにツッコむ。

「マサトー!何笑ってんだよー!!幸せは分かち合えよ!」
「いや、この前ヒカルさん、うちに泊まった時に朝飯にウインナーをタコ型にしたら、すっげー感動してたから…それ思い出して」
「ちょ、そういうこと言うなよ!俺のイメージが…」

 焦る俺とは違い、みんなびっくりした顔で俺を見てる。

(なんだ………?)

 そんな中、1番に口を開いたのはナナちゃんだった。

「えー!?ヒカルとマサトそんな関係だったの!?」

(はい!?)

 ポカーンとしてるマサト。瞬間、俺は、ナナちゃんは俺がバイって知ってるんだ、ってことを思い出した。

(やばい!マサトにばらされたら)

 風呂も一緒に入ってるし、同じ布団でも寝てるのに…。軽蔑されるに決まってる。

「え!?え?そんな関係って何ですか?」

 マサトが笑いながらナナちゃんに聞き返す。笑ってるけど、その表情は戸惑い顔。

「ちょ、ナナちゃ……」
「だって、ヒカル、男も大丈夫じゃーん」

(…最悪………)

 何とかごまかそうとしてみるけど、今まで大して隠して来なかっただけに言い訳が思い付かない。

 マサトは硬直してる。

(絶対ひかれた…)

「えー!?そうなの!?ヒカル君」
「あ、あぁ…まぁ…」
「だってナナ、絶対ヒカルとケンジ君できてると思ってたもん!」
「え!?何で俺が出てくんの!?」
「だってーよくじゃれあってるしー!ケンジ君のヒカルを見る目がヤラシイんだもん。でも、ヒカルはナナのだからあげないよ!」
「何なにー!?ナナちゃん俺にライバル宣言!?その挑戦受けたー!」
「えー!?ケンジ君認めちゃうんだ」
「否定はしませんよー!俺とヒカルはもう、ABCを通り超しちゃった仲だからさー」

 ナナちゃんとケンジさんの討論に入り込む気力がなかった。マサトは笑ってるけど明らかに顔の筋肉で笑ってる感じ。

「えー、でも、ナナちゃん、俺よりライバル視しないといけない奴がいるんじゃない?」

 ケンジさんの声で、みんながマサトを見た。

「え?」
「そうだよー!マサト君、ヒカルと何もないよねー!?」

 ナナちゃんの言葉に苦笑いのマサト。その苦笑いを見るのが辛かった。

「ナナちゃん、俺にも好みはあるから」
「マサト君は好みじゃないの?」
「可愛い後輩だけどタイプじゃないよ」
「あー、でも、たしかにケンジ君とは全然タイプ違うもんね」
「…なんでケンジさんが基準なんだ…?」

 そんなんで話は終わった。その後の話はよく覚えていない。ただ、マサトの顔を見ることは出来なかった。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@softbank219031107165.bbtec.net>
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Re(1):年末のクラブイベントの帰りに・・・・A
 ゆーや  - 09/4/2(木) 2:15 -
勉強になります(^0^)/

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<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f)@proxy1103.docomo.ne.jp>
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大学一年生
 Parka  - 09/4/2(木) 1:54 -
初めて書きます。
これは俺が大学1年の時の話です。
多少ずれはありますが、ほぼ実話です。

そいつと知り合ったのは、大学入学前のガイダンスの時でした。
一通りのガイダンスを終え、新入生同士の親睦会ということで、学食で簡単な食事会のようなものが開かれました。
俺は履修方法だけ知れればもういいや、と考えていたので、適当に飲み食いし、すぐに学食を出るつもりでいました。
そいつとは、たまたま同じテーブルでした。周囲が現役組と浪人組に分かれて話をしている中、そいつは人の話を笑って聞いているだけで、積極的に会話に絡んでいる様子はありませんでした。今思えば、顔も体格も決して悪くはない。ちょっと垢ぬけていない印象でしたが、イケメンに属す容姿でした。また、後に本人自身も語りましたが、このときは完全に様子見モード。気配を消しているように思えました。

「じゃあ俺もう行くわ」
適当なところで、俺はそう言って席を立ちました。
理由を聞きたがる周囲に適当に「バイト(苦笑)」と返事をしながら、俺は一直線に出口に向かい、建物を出ると事前に見つけておいた喫煙所を目指しました。
今は喫煙所が学校の隅に追いやられ、その数もだいぶ少なくなっていますが、このときはまだ今よりも多かったかな…。
俺が一人煙草を吸ってしばらく。学食のほうから話し声が聞こえてきました。
どうやら食事会がお開きになり、新入生は解散したようでした。
俺は、こんなところが見つかったら嘘をついて出てきたことがばれてしまうと思い、ちょっと物陰に移動して煙草を吸っていました。

声も遠ざかり、しばらくしてから。
誰かがこの喫煙所に向かってくる気配がしました。
先輩か職員だろうと思っていると、そいつがセブンスターを咥えながら歩いてきました。(便宜上、今後そいつのことはSとします)

S「あ」
俺「お疲れ様です」
S「お疲れ様です」
お互いまだ様子見モード。
俺「終わったんですか?」
S「ええ、でもなんか皆飲みに行くみたいです」
俺「へぇ…行かないんですか?」
S「酒、あんまおいしいって思ったことなくて(苦笑)」
俺「もったいないですね」
S「強いんですか?」
俺「弱いよ。好きってだけです」
S「いいなぁ…そういやバイトは?」
俺「あぁ…嘘です」
S「嘘なんですか(笑)」
俺「はい(笑)」

くだらない話をしているうちになんとなく打ち解けた俺とSは、二人だけで飲みに行くことにしました。酒の苦手なSは、梅酒一杯でだいぶ赤くなっていました。上着を脱ぎ、シャツだけになったSは幼さが減り、もともとの顔立ちの良さもあってかなりエロく見えました。事実、Sが無邪気に笑いながら顔を近づけてくるたび、俺は自分がギンギンに勃起していることを知られまいと必死でした。
ほろ酔いになり、お互い饒舌になったところで、今までの恋愛話になりました。

俺「彼女はいないの?」
S「今までいたことない」
俺「嘘っ!?」
S「そういう反応するなよ」
俺「モテそうだけどなぁ」
S「お世辞だろ?」
俺「いやいや」
S「お前は?」
俺「今いないよー」
S「あー今はね」

Sは少し言いにくそうにしながら続けました。

S「正直さ。よくわからないんだよね、付き合うとか。セックスはしたいけど、そんな好き!ってなったことないし」
俺「何それ、中二病?」
S「ちげーよ。…でもさ、やっぱ気持ちいいんだろうな、彼女にしてもらうのって」
俺「あー、そーね(俺彼女いたことないから知らんけど)」
S「…うーん…」

Sは急に黙り込み、酒をちびちび飲んでいました。俺はその様子を見て、少しからかいたくなってきました。

俺「何想像してんの?」
S「え…?」
俺「起っちゃった(笑)?」
S「起ってねーよっ」
俺「あははー、そのうち思う存分できるよ、たぶん」
S「えー、うーん」

Sは恥ずかしそうに黙りました。俺はそんなSが可愛くてたまらなくなってきました。思いっきり抱き締めたいし、しゃぶりたいし、Sに滅茶苦茶にしてほしい。そんな思いがかなり高まっていました。
でもさ。
これまでの話を総合すると、こいつ明らかにノンケじゃん。
俺、大学入学(前)に駄目ってか危険じゃね?
トイレで先走り液まみれになって張りまくったもんを直しながら、そんなことばかり考えていました。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; Tablet PC 2.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@ksechttp123.sec.nifty.com>
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Re(1):月明かりの中
 ユウ  - 09/4/2(木) 0:57 -
ありゃ
終わりなんだ。

喜びの涙だったのか、くやしさの涙だったのか・・・

引用なし

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Re(1):隣部屋6
 じょん  - 09/4/2(木) 0:50 -
気になります!頑張ってくださいo(^o^)o

引用なし

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ヲタクなやつ4
 和也  - 09/4/2(木) 0:16 -
体調は悪かったが早退せず最後まで授業を受けた。

帰りのHRが終わり、帰ろうとしたら、バッグを取られた。
「体調悪いんだろ?」
「え?」
一ノ瀬だった。
「一人暮らしの少年をほっとけないからな」
「なんで一人暮らしって知ってるの?」
話した覚えはないけど。
「オジさんに知らないことはないんだよ」
「じゃあ今日の朝飯は?」
「ん〜酢豚」
「…なんでわかんの?」
「それは後で話す。じゃ、帰ろ」
バッグを持って勝手に行く一ノ瀬のあとをついて行った。

「なぁ…」
「先生と話してるの聞いたから一人暮らしって分かった。朝飯は弁当に酢豚入ってたからテキトーに言った」
「そう…だったんだ。あ、唐揚げありがとな」
「別にお前のために作ったんじゃねぇし」
「まぁそうだけど。てか、なんで弁当持ってきてくれたの?」
立ち止まる一ノ瀬。
「別にアンタのとこが心配だからって持ってったわけじゃないんだからね!」
「はぁ?」
「ツンデレ風に言ってみた」
「そ…そう」
なんか…疲れる。

引用なし

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月明かりの中
 就活中  - 09/4/1(水) 23:54 -
いつも読んでばかりなんでたまには書いてみようかと。

ちなみに実話っす。


俺は大学で120人くらいのテニスサークルで活動してる。

たぶん規模的には1番でかい。

2年のときのことです。はじめて後輩がはいってきて、年下が好きな俺はいい子がいないかワクワクしてた。

そんなかで、顔はまぁ可愛いかなって感じなやつがいた。名前はゆうた。

ある日の飲み会の帰りに、そいつを送っていくことになり、一緒にいろいろ話しながら帰った。

部屋について、俺は自分ちまで帰るのがだるかったので泊まることになった。

風呂はいってから、まだ肌寒い季節で、布団も一つしかなかったので一緒に寝ることに。

俺は内心めっちゃ喜んでた。

俺「なー、ゆうた。おまえ彼女いんの?」

ゆ「いませんよ(笑)ってか今まで一度もいたことないっす」

俺はなんとなくほっとした。

俺「じゃぁ童貞か(笑)」

ゆ「そうっすよ(-_-)先輩は?」

俺「今はいないけど、今まで3、4人くらいと付き合ったかな(^^ゞ」

ゆ「すげー(笑)」

俺(全員男だけどな)

んで、まーたわいない会話してたけど、オナニーとか基本エロいことを話してたら、俺は何を血迷ったのか

俺「じゃぁゆうたはキスもしたことないんだよな?」

ゆ「ないですねー(ーー;)」
俺「じゃぁさ…」

といって、ゆうたに覆いかぶさる俺…

微妙に開いたカーテンの隙間からこぼれる月明かりに照らされた ゆうたのあどけなさの残る顔が可愛い…

えって感じでゆうたは戸惑ってる

酔っていたせいもあって俺は勢いでそのままキスをしてしまった。

体が触れ合っているところから ゆうたの強張った感じが伝わってくる。

けど唇は柔らかかった。

あまり抵抗はしてこなかったから、だんだんキスを激しくする。

ゆ「んっ…」

触れ合っている唇の隙間から声が漏れる。

俺の手がゆうたの股間に触れると、ガチガチに固くなってるのがわかった。

俺「…なんで起ってるん?」

ゆ「………。こういうのはじめてだから…」

俺「あ……、ごめん」

(そういえば、はじめてのキスうばっちゃったんだ。男とファーストキスなんて嫌だろうな…)

俺「ほんとごめん…」

ゆ「……先輩は俺のこと…好きなんですか?」

ゆうたの子犬のように可愛い瞳が潤んでいる…。

俺「好きだよ…」

返事もきかず、そのまま行為を進めてしまった。

ゆうたの服を一気脱がした。

スベスベの肌が月の明かりに照らされて、神秘的にすら思えた。

ゆうたの顔には悲しみにともとれるような表情がうかんでいる。

けれど、俺は自分をとめられなかった。

ゆうたの首から乳首、そしてお腹へと舌をはわす。

時折体をびくっとさせるのがとても愛おしかった。

そして股間に到達する。

さきっぽまで皮に包まれたので、ゆっくり剥いた。

じっくり観察してると、先走りが竿を伝ってきた。

仮性だけど、いままでみたことあるチンコの中でも1番でかくて太かった。

ゆっくりシコリながら、さきっぽを舐めると、少ししょっぱかった。けど、嫌な味ではなかった。

そのまましゃぶり続けてると

ゆ「先輩…いく…」

さすがに口で受け止めるのはできなかったので、急いで口を話すと すごい勢いで射精した。

ゆうたの顔まで飛んだそれを拭き取る。

俺も冷静になって、自分のした行為に罪悪感を感じひたすら謝った。

肌寒い静かな部屋に行き場を無くした謝罪の言葉が虚しく響く。

ゆうたは大きな瞳から涙を流して、ただうつむくだけだった。


おわり

引用なし

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年末のクラブイベントの帰りに・・・・B
   - 09/4/1(水) 22:38 -
ゲイクラブで置き去りにあって、路頭に迷った僕です。


結局、店を一人で出ることにしました。

店は、ゲイ向けということもあり、比較的入り口が分かりにくくなっているため、梅田のど真ん中なのに、人通りの少ない所にありました。
そのため、わかる人にはわかるみたいです。

時間にして24時前。家に帰るための終電は過ぎていました。

いつも泊めてもらう裕太はいないし。店を出て、あてもなく歩いてました。ネットカフェにでもいこうと思いましたが、今入ると出勤の時間までいると延長料金がかかるから、少しの遠回りしてぶらぶらしていました。


すると、歩いている前に白いクラウンが停まり、中から二人のギャル男が出てきていました。


一人は、歩道の白いバーに、寄りかかり、もう一人は壁の方にたっていました。


なんかそこを通過するのが怖かったけど、歩いていました。直線のバーのある歩道で道幅が狭く、二人がいるお陰で、体を縦向きにしないと通れないくらいなんです。


意を決して、通過する手前で

ギャル男@「あ〜暇や。おっ、そこの兄ちゃんどこいくんや?」

ギャル男A「おっ、イケメンや。ヤリてー」とかいってきました。

怖いので、早歩きで無視しました。すこし会釈をしながら、通過しました。

それに腹を立てたのか、

ギャル男@「こらぁ、殺されたいんか?喧嘩売ってんのか?」と俺の腕を掴みました。

少しの会釈をして通ったのですが、歩道のバーに寄っ掛かっている一人の膝に服が当たったみたいです

次の瞬間、後ろからハンカチを口に当てられ、体の力が抜けて、目の前に車が来て無理やり乗せられました。

意識が、朦朧とするなか、車のなかで、運転してる奴が、「やべぇ、チンコたってきたわ。そいつ脱がせろや。」と言ったのを覚えてます。

そのあとは、寝てました。
車の中でビンタされて、目が覚めました。

上半身裸で、後ろで手を固定されていました。


意識が、しっかりしているので、恐怖で震えが止まりませんでした。

ギャル男@「この男好きが!きもちよくしたる。体貸せや」といいました。

おれは、恐怖の中、出るときからつけられていたことを察した。

3対1で、勝てるわけもなく、神頼みでしかなかった。


・・・・・・・・・・神は、いなかった。

引用なし

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年末のクラブイベントの帰りに・・・・A
   - 09/4/1(水) 21:54 -
年末に裕太と修と3人でクラブイベントに行きました。

初めてだったので、何がなんだかわからず、裕太に従うだけでした。

入場料にドリンクが二杯付いているみたいで、バーでビールを頼んで、ハイカウンターで3人で立ち話していました。


あたふたしてキョロキョロしていると、

裕太「彰兄おどおどしすぎや!(笑)、めっちゃウケるわ」って笑われた。
裕太「男限定で普通のバーと思たらええやん。」って言いやがった。


イラついたから、少しの間すねてた。

裕太「楽しく飲もうや!出会いも大切や!気に入った人がいたら、話かけてみたら?」って言ってた。

呆れて、言葉がでなかった。


でも、回りを見渡すと男ばかりだけど、女っぽい奴どころか、普通にホストみたいな奴、ギャル男、普通の学生みたいな奴ばかりで、明らかにイケメンの部類が多かった。
不思議な感じやった。


中には、坊主や、勘違いのピンクの服の奴もいたけど、至って普通っぽい?のバーでした。

ステージがある以外は・・・・

そう、気になったステージなんですが、裕太に聞いてみると、
「時間になるとショーがあるんや!」とのこと。


時間にして、21時になると、急にステージが明るくなった。

何かと思うと、三人のスポーツマン?が出てきて、踊ってました。

すると、ライトがカラフルになり、急に脱ぎ出しました。引っ張るだけで脱げる簡単な服だったから、脱がしあいをしてました。


それをみて顔が赤くなりました。それを見ていた裕太が、急に俺の股間を握ってきました。
「あはっ♪彰兄ウケる〜、興奮してるし」と言ってきたので、俺は裕太に「殺すぞボケが!死ねや」と切れてしまいました。
そして、その場から離れてバーの所の椅子に座り、遠くからショーを見ていました。


ショーはダンサー?が、黒いヒモパン姿になって激しく踊ってました。時折キンタマが見えるような、見えないような・・・・・。近くにいたら絶対、チン毛見えてるよ。


なんか、ショーをみてずっと興奮している自分がいました。情けない(泣)


ショーもおわり、お酒を飲んでると、ホストみたいな人が話しかけてきました。ホスト「一人だから話し相手になって」と。
暇だったから、「はい。」といい、話していました。

ホスト風な人と色々はなしていると、急に裕太からメールが入りました。
「彰兄、さっきはごめんなさいやで。怒らんといて。彰兄もそのイケメンさんと今夜お泊まり?(笑) 僕、先帰るわ!!んじゃ。」やて。


こんな初めての所に置いてきぼりはかなわんと思い、怒りながら、店内を見渡したら、出口の階段の所にいました。知らない奴と楽しそうに話ながら出ていくのが見えました。

すぐ追いかけようとしたけど、メールをみたら「彰兄も・・・」も?「も」ってなんや!!って思たけど、ホテルに行くつもりだってことを察した。


俺は、バイでまだゲイではないと思うのだが、なんか、裕太と出ていく相手を見たから、あいつとやるんだと思うと気になって気になって、兄貴心?で裕太が、喘ぐ姿が頭をよぎった。


まぁ、考えても仕方ないと言うことで、一人でクラブにいた。


予定もなく、どうしようと悩んでいたら、何人かに触られたり、話しかけられたが、ビールを飲み終えた時点で帰ることにした。


ところで、修はというと、連絡先も知らないし、クラブにはもういないし、よくわからない。


ということで、店を出た。

引用なし

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