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タカシさんのチン○
どんな感じなんですか?
続き待ってます
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続きがメチャクチャ気になります。よろしくお願いします!!
<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482005076010;icc8981100010594527716F) @proxy20072.docomo.ne.jp>
川上「よーし、そろそろ」
光一「うっぁっぅぅっああああああっあッダっぁッメ」
川上「オラ、オラ!」
川上はいやらしい音をたてながら光一を責めまくった
光一「ああああああっイック!!」
光一は疲れ果てその場にバタっとうつぶせになった・・・
川上「よし、お前もそろそろ」
俺「あっあああああ」先生は大きめの方のバイブを抜いて
小さい方を入れたまま俺のアナルにアレを突っ込んできた
俺「あっああああっぅっあぅぁああああ!」
川上「おお、いいぞ中にバイブが入っててさらに気持ちいいな〜」
俺「いっっダッメぅぁああああああっあああ」
川上「俺もさっきまでまで限界だったから早くイキてぇーなー」
といってバイブを一番強くして俺を突いてきた
俺「うっあああッあゥああぅっあああ」
川上「オオオ、いいぞ!もうすぐだ」
俺「あああああああっあっぅああぅイッチャうっぅぁあああああ、あ!!」
川上「俺もだぁぁあああ!!ぅあ」
俺と先生は一緒にイッた
川上「今日は物凄く興奮したぜ、またヤルからメールしたらちゃんと来いよ!!
あっ、後そこにあるバイブはお前たちにやるから、じゃ」
川上はすぐに出て行った・・・そして、その日も親が居ないらしく
光一が「泊まりに来い」って言ったので、また泊まりに行くことになった
俺「ごめんね、光一・・・俺さ、馬鹿だから・・・」
光一「ホントお前馬鹿だよ!いいから風呂行って来い!」
俺「わかった・・・」
俺は、急いで風呂に行った・・・
そして、シャワーをして一通り洗った時だった、風呂に光一が入ってきた!
俺「おぃ、なんだよ」
光一「いいだろうが、どうせ裸見慣れてるだろ・・・」
俺「別、いいけど・・・」その後、アナルを洗って
光一が、シャワーして出て行った後に、少したってから部屋に向かった
風呂から上がると、タオルだけが置いてあった、急いでたから部屋に
置いてきてしまったみたいだ、しっかり体を拭いて光一の部屋に行った
すると、光一が裸のままで立っていた・・・
光一「お、あがったのか・・・」
光一は服も着なでパンツ1枚で待っていた・・・
俺「あのさ、ふ・・・」突然、光一が喋り始めた!
光一「俺、お前の事・・・」
光一は俺を抱きかかえベットに寝かせた、俺はビックリした
先生にやられてた光一がいきなり俺を襲ってくるなんて、
思ってもいなかったからだ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3) @p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004013967605_vr.ezweb.ne.jp>
なにそれ 書く気ないなら最初から書くな 適当に終わらすような内容 馬鹿馬鹿しい
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2 (GUI) MMP/2.0 @07072080945635_et.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.9.0.8) Gecko/2009032609 Firefox/3.0.8 (.NET CLR 3.5.30729) @98.163.183.58.megaegg.ne.jp>
遅れましたすんません。
遅いな
拓哉「ただいまあ」
サトシ「おかえり、えっなんで」
拓哉「たかしくん入りな、サトシおまえは今まで逃げてきたしっかり今向き合うべきだ。俺はおまえがどんな結果をだしても友達だ。ほら話し合え。俺は先輩の家泊まっから」
サトシ「うん」
ほんとに申し訳ない気持ちと見透かされていたんだと思い拓哉のあたたかい優しさに自分と向き合える気がした。
サトシ「ほんとに今までごめん。たくさん傷つけて俺はもう傷つけたくないって思って逃げ出してた。でも自分が傷つきたくなくて逃げ出していたんだった。」
たかし「おれもごめんお前がもっと話しやすい環境だったら違ったとおもうし。なあまた新たにはじめらんねーかな」
サトシ「うん。たかしのこと忘れられなかったんだ。だからこんな俺だけど一緒にいてやってください」
たかし「うん」
サトシ「拓哉いるんでしょ」
拓哉「なんだばれてたん」
サトシ「どんだけ一緒に暮らしたと思ってんの」
拓哉「だな」
サトシ「あのさほんま」
拓哉「はいっストップその先はいうなお前がいまいったこと否定することになる。まあ許してやるよ、ただ友達はやめてやらねーし☆あと誰か紹介しろ」
そして俺はたかしとくらしている☆
拓哉も隣にすんでいる(笑)拓哉に彼氏ができたそれはまさき
おれもたかしと喧嘩したりして拓哉に相談したり。
拓哉もまさきと喧嘩して相談したり
なんか4人家族みたいな暮らしを送っています☆
まあたかしが浮気したり
まさきが浮気したりとあるんですがそれは書かなくてもいいかなって☆
今はすごく幸せです。
海外で結婚する夢みつつ頑張ってます
読んでいただいてありがとうございました
中途半端な終わりで文章力もなくつまらなかったでしょ。ごめんなさい。
コメありがとうございました。
反省点をまた新なちからにしてがんばります。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288016324818;icc8981100000325297457F) @proxy1156.docomo.ne.jp>
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2 (GUI) MMP/2.0 @07072080945635_et.ezweb.ne.jp>
先輩とは何もないんですかぁ?
続きお願いします
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288014959946;icc8981100010574324944F) @proxy2115.docomo.ne.jp>
子どもとはいえ、こんなにたくさんの人に観られているためか、それとも子ども達が遠慮なく触ってくるせいか、俺のチンポは心なしかふっくらとしてきている。
俺「先輩!マジでいい加減にしてください!!」
俺は大慌てで先輩に懇願する。
生徒「この先生のチンコ、さっきより大きくなってるよ〜」
じっと観察してた子ども達が変化を指摘する。
先輩「あれ(笑)どうしてだろうね?」
そんなことをしているうちに俺のチンポはみるみるうちに勃起していく。俺「くぅ〜〜」
俺はもう恥ずかしくて顔が真っ赤である。子どもの目の前で欲情するなんて…
生徒「うわ〜すげ〜よ!!さらに大きくなった!!」子ども達はさらにガン見してくる。
先輩「じゃあ、今日は性教育の授業も教えてあげようかな!」
そう言うと先輩は俺の股間を鷲掴みにした。
先輩「男の子が興奮してエッチな気分になると、この先生みたいにチンコが勃起するんだ。」
そして先輩は俺のチンコを上下にゆっくりとしごき始めた。
先輩「それをおさめるためにはこうやって勃起したチンコをしごいてやるんだ」
俺「あっ」
思わず声がでてしまう。生徒「痛いんですか?」生徒が質問する。
先輩「違うんだよ。これはとても気持ちよくて悶えているんだよ。さぁ、みんなも新しい先生にやってあげな」
子ども達が代わる代わる俺のチンコをしごいていく。恐る恐る触る子もいれば、遠慮なく力強く触る子もいて、その刺激の強弱にまた思わず感じてしまう。
俺「あぁ止めてくれぇ」俺のパンパンに膨らんだ鬼頭からは止めどなく透き通った液体が溢れ出しチンコをビショビショにしている。
生徒「きったねー、先生おしっこチビってやんの!」
今や生徒の侮辱にすら興奮してしまう。
先輩「違うんだよ。これは我慢汁っていって、エッチなことを我慢しているときにでる汁なんだよ。だからみんな、いろんなところを触って先生を我慢できなくしてやれ!!」
先輩は俺の腰をさらに前に突き出させる。子ども達の手が竿、鬼頭、玉を容赦なくいじってくる。
俺「ああ、ああ、止めて!!!」
さっきまで保っていた理性は今や既に崩壊していた。俺は射精したい欲望に駆られ、自ら腰を振っていた。
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001032070555_mi.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004011967682_vp.ezweb.ne.jp>
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グリグリ触られた所の画像見たいな
続きも宜しくね
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880018409788;icc8981100020660381658F) @proxy1103.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F) @proxy3161.docomo.ne.jp>
このあとが
すごく気になる!!!
続きお願いします♪
<SoftBank/1.0/821SH/SHJ001/SN358029011891527 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-t.ne.jp>
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004010401463_vf.ezweb.ne.jp>
きっかけはたまたま泳ぎに行った市民プールの入り口にあった求人の貼り紙だった。
「インストラクター募集」
4月に入学した大学も落ち着き、ちょうどバイトも探していたし、泳ぐのも得意だったので受付の人に聞いてみると、その場で面接、そして採用ととんとん拍子に決まった。
どうやら前の担当者が急に辞めてしまったらしい。
なので早速今週からバイトにでることになったのだ。
俺「じゃあ今日はここまで」
初日は先輩インストラクターと一緒に小6のジュニアクラスを担当した。今日はもうレッスンはないので先輩と俺も子ども達と更衣室へ戻る。
更衣室では子ども達が腰にゴムタオルを巻いて恥ずかしそうに着替えている。
この市民プールには更衣室が2つしかなく、一般客しか使ってはいけないのが、このスクールのルールなのだ。
着替えている子ども達に混じって俺もタオルを腰に巻いて着替えようとした。
先輩「おいおいおい、なんだよそのタオル!男ならドーンとこうだろっ!」
そう言って先輩は何も隠さずに競パンを脱ぎ始めた。
ブランっとズル剥けの大人のチンポが露わになる。
俺「いや、でも俺は恥ずかしいっすから」
そう言って断ると、先輩は強引に俺のタオルを剥ぎ取ろうとする。
先輩「これもインストラクターの仕事だぞ!先生が着替えるの恥ずかしがってたら子ども達も恥ずかしいだろ!」
そう言って先輩は俺の手を後ろで抑えつけた。
俺「先輩!マジ勘弁してくださいよ!」
先輩「いいじゃん、先生いいからだしてんだから、見せつけないともったいないよ」
先輩は俺のタオルを剥ぎ取った。
ボロン、俺は自慢じゃないが結構立派なモノをしている、それが生徒達の目の前にさらけ出された。
生徒「うわ〜すげ〜先生のよりデカいじゃん!」
着替えていた子ども達が興味津々に集まってくる。
後ろで両手を抑えつけられてる俺はチンコを無防備にさらけ出している。
生徒「大人のチンコってこんなんなってんだ〜」生徒の一人が無防備なチンコをグリグリと触ってくる。
俺「あ、バカ、止めろ!!触るなよ!!」
俺は思わず声を荒げてしまう。
先輩「まぁまぁ いいじゃないか、触るぐらい。減るもんじゃないし」
先輩が許可すると子ども達はみんな俺のチンコを手にとり自由に観察し始めた。
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001032070555_mi.ezweb.ne.jp>
けい
- 09/4/22(水) 1:07 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @p6098-ipbfp504yosemiya.okinawa.ocn.ne.jp>
川上「なんだ、光一は来てないのか・・・ま、その内来るだろうがな」
俺)光一も呼ばれていたんだ・・・
川上「まぁいい、おいゆうき!お前少し喘ぎ声出してくれねぇか?」
俺「え、なんでですか、嫌です・・・俺、てっきりこの間の写真
返してくれるのかと思ってきたのに・・・」
川上「んなわけねぇーだろうが!、まぁいい」
と言って俺を脅しながら服を脱がせて、色々な所をいじってきた」
俺「うっあっぅあああああぅ」
俺が喘ぎ始めると携帯で何やら光一と話しているようだった
川上「聞こえるか?早く来ねーと大変な事になるぞ!」
と言い電話を切った・・・
その後、すぐ立ち上がりもって来たバックから2つのバイブを取り出した
すると、今度はソレを俺の穴に突っ込んで中まで入れてきた・・・
俺「せんっせいっぅっ痛いっぅああ」
川上「大丈夫だろ?俺のより小さいんだから、まっ振動は俺より遥かに上
だけどな(ニヤ)」
すると、光一が部屋に飛び込んできた・・・
光一「何してんだよ!早く離せ!」
川上「そう慌てるな、お前が俺に従うなら俺は何もしない、だけど、
お前が俺に逆らうなら・・・」
先生はバイブの弱のスイッチを入れた・・・
俺「あっあああぅああああっぅああああっあっあ」
物凄く感じた、先生が言っていた通り物凄く激しいバイブだった
光一「わかった、止めろ!」
すると川上はスイッチを切った、そしてもう1つの方を付けだした・・・
もうひとつのはあまり強くなく、喋れるくらいだったが、奥に
入っているため、声が少し出た
俺「うっアッ・・・アッ・・・」
川上「さて、光一俺のを舐めろ!」
光一「はぁ、んな事でき・・・」俺「うっあっあぅあああああ」
川上はニヤニヤ笑いながら「どうなんだ?」と言った
光一「やります・・・」
と言い先生のを舐め始めた・・・
川上「お前うまいな〜、初めてか?」光一は舐めながらうなずいていた
俺「光一っあっごっうっぅっああぁっああああ」
さっきよりバイブが激しくなった
川上「もっと激しく舐めろよ!ホラ!ホラ!」と言い光一の頭を抑えて何回も
咥えさせていた・・・
そして、少し時間がたった後
川上「よし、もういいお前のもしてやる、脱げ!」
光一「・・・・わかりました」
川上「ほぉ、じゃぁ、俺を抱いてくださいって言え!」
光一「・・・俺・・・俺を・・・だっ・・・抱いてください。」
光一がドンドン先生の言いなりになっていった・・・
絶えられなかった、あんなカッコイイ光一がこんな
川上「いいぞ、抱いてやるよ!」
と言い、光一の色んな所を舐め始めた・・・
光一「うっぁっああぅあああぁっああぁあ!」
川上「ホラ!もっと声出せよ!」
光一「うっあっぅっあぁっぅぁああああああ」
川上「ホラ!もっとしてくださいは?」
光一「うっあぅあもっとぉぅしってくっだぁあさっぃっあぁああああああ」
俺もヤバかったが光一もやばかった・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3) @p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
ゆうき♪
- 09/4/21(火) 23:50 -
そして、俺の家に行き下着など色々取って
置手紙をしてそのまま、光一の家に向かった。
俺「ごめんな、こんな事になって・・・」
光一「なんでお前が謝るんだよ!、悪いのは全部川上なんだから
とにかく、早く行くぞ!」
そして、光一の家に着いた・・・
光一「じゃあ、とにかく風呂入って来いよ?」
俺「だね、先に入ってくる」
俺はあまり意識がハッキリはしていなかったが、光一が優しく
してくれるので、つい無理をしていた。
そして、風呂に入り色々な所きれいに洗い座ってシャワーを
浴びた時だった、「うっ・・・」俺は意識を失って倒れたらしい
そして、起きた時には光一のベッドの上だった・・・
光一「大丈夫か?どこか痛くない?」
俺「あ、ごめん俺どうしたの?」
光一「お前が入ってる時、風呂でガタゴトって音がしたから
見に行ってみたら、お前倒れてたんだよ?覚えてない?」
俺「ホント、ゴメン・・・ホントに・・・」
光一「俺こそゴメン、お前巻き込んじゃって・・・」
俺「あのさ、今日俺がやられる前に、また聞いてな!!
って川上言ってたけど・・・」
光一「あぁ、それは・・・、ゴメン俺さ、この間部活のシューズ忘れて
学校に取りに来たんだけど、その時、お前と川上見つけて後を
つけてたんだ、それで、俺最後まで外で隠れて聞いてたんだ・・・
助けようとも思ったけど、ココで入っていったらゆうきが傷つく
と思って・・・ゴメン」
俺「そうだったんだ・・・」
光一「ゴメン・・・な、で、お前が服着てる時に川上に見つかって
明日来いって言われて今日学校に行ったってわけ・・・」
俺「何で・・・俺は光一の事思ってやったのに・・・」
光一「・・・・・」
俺は、泣いていた・・・そしたら光一がギュっと抱きしめてくれた。
ホントはうれしかったけど声には出せなくて、だから、俺も抱きしめた
そして、こういちが俺にキスしてきた・・・・
光一「ゴメン・・・ネ」
俺「いいよ光一・・・」俺たちは疲れたていたので、
抱きついたまま一緒に寝た・・・
そして、新学期まで1週間ぐらいの時、俺の携帯に電話が来た・・・
川上だった
川上「元気にしてるか?あと1週間で夏休み終わりだからしっかりと
生活のリズム戻しとけよ!あと、メール送るからしっかり読めよ」
俺「わかりました・・・」この時、光一にも同じ電話があったらしい
新学期から、嫌な予感がしていた・・・
そして、夏もおわって新学期がスタートした、そして1週間ぐらいたった
金曜日だった・・・
先生からメールが来ていた・・・
「今日の放課後、旧校舎の1階にある和室に来い!」
生徒は入れない旧校舎だが、その日は鍵が開いていて、中に入り
和室で待っていた・・・そして、10分位してから川上が入ってきた・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3) @p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>