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Re(1):ホストの後輩9
 しん  - 09/4/3(金) 10:52 -
え〜どうなっちゃうんだろう。
悲しい結末は嫌だな。
ヒカルに幸せになって欲しい。
どうか幸せになれますように。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nttkyo306157.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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年末のクラブイベントの帰りに・・・・F
   - 09/4/3(金) 9:22 -
ギャル男@にアナルにをいじられ、ギャル男Aに唇を奪われ・・・・・何もできない僕です(泣)


ギャル男Aの柔らかいディープキスにとろけそうになりなりながら、おれ自身も舌を絡めていました。


その時、急に体が「ビクンッ!」となり、お尻を持ち上げてしまいました。それをみてギャル男@は、「おっ!フフッ・・・・」といい、急にクネクネさせていた指を止め、そこばかりツンツンさわっていました。
さわられる度に腰が浮きました。
次の瞬間、ギャル男@は「オラァオラオラオラオラ・・・・・・・」といいながら、高速で指を出し入れしてきました。

出し入れされるだけでもヒリヒリしていたのに、高速で指をギリギリまで抜かれ、すぐになり、指の根本まで挿入。


言葉にならず俺は「ぎゃーーぎゃーーぎゃーー!!」と叫んでいました。

しかも、変なところを突かれているため、突かれるたびに腰が浮いてしまいます。痛気持ちいい感覚に、どうすることもできず、腰をクネクネさせていた。


すると先程まで、とろけそうなディープキスをしていたギャル男Aが、俺を後ろから抱えるような格好になり、手と足を同時に固定させられました。
そして、腰を浮かすことも、逃げることもできす・・・・・・・


電気で明るいところで、赤ちゃんスタイルにされてアナルの位置もはっきりわかり、その間もギャル男@にアナルを突かれていたために、俺が「ビクッ!」となる場所の位置を入念にチェックされました。

そこに、アダルトグッズを取り出して、指を抜き、かわりにおもちゃをアナルに入れてきました。


紫色の棒に、丸い部分が均等についている物でした。

挿入する際に、丸い玉の部分が一つ通過する度に痛みが走りました。玉の部分が五つ入った所で、腰がビクッと動いてしまいました。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946015534408;icc8981100000370271456F)@proxy3130.docomo.ne.jp>
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年末のクラブイベントの帰りに・・・・E
   - 09/4/3(金) 8:23 -
クラブイベントの帰りの真夜中に・・・・レイプされた僕です(泣)


ギャル男@のションベンを飲まされて、吐き気と涙が止まらない中、ギャル男@、に全裸にされました。さらに、後ろにいたギャル男Aに両足をもたれた。
ギャル男Aに、抱かれて赤ちゃんスタイルにされました。

そして、ギャル男@は急に俺の唇にキスしてきました。嫌がって顔を背けると、ギャル男Aが鼻をつまみだしました。ギャル男@は俺を一発ビンタして、そのままベロを出してキスしてきました。

俺も鼻を摘ままるているので苦しくなって、口が空きました。その瞬間ギャル男@の舌や唾が流れ込んできました。


俺は、ギャル男@の激しい息と共に激しくディープキスを余儀なくされました。ギャル男@「おら、ん?ハァハァ、舌だせや。んっ、んっ、ペチャペチャ、んっ・・・・・」

ディープキスをされながら・・・・
次の瞬間、俺の体に電気が走った。


ギャル男@はローションをつけずに、一気に指を入れてきました。少し指先だけというわけではなく、中指であろう指を奥まで一気に入れられた。

「んんんんんん――!!!!」と痛みに耐えられず、くたびるが離れて、「あ〜あぁ―!!痛い、痛い、ごめんなさい、許してください」と震えながら、泣きました。アナルに入れられているギャル男@腕をつかみ懇願しました。


・・・・・・・ギャル男@「はい、却下。」

奥までいれた指を抜かず、アナルの中で、ギャル男@中指であろう指の第一間接がクネクネ動いてきます。
初めてアナルに入れられている・・・・・痛さでヒリヒリ。涙が出ていました。アナルはギャル男@の指が
クネクネ動く度にヒリヒリしていました。たぶん血まみれのはず・・・・・

以前、
裕太の出演しているビデオを裕太と一緒にみていて、裕太がスタッフにアナルを掘られて喘いでいた。「気持ちええんか?」と裕太に聞いたとき、裕太は「一人でオナニーするのとちごて、相手のチンコが中から刺激してくるから、めっちゃ気持ちいい」といいました。「なるほど・・・・」と俺は言ったのを覚えています。チンコをしこって、間接的に刺激するより、直接本体の前立腺を刺激した方が気持ちいいのは当然かと思いました。


すこし興味がありました・・・・・・が、


今・・・・・・「痛い!!!!!!」ひたすらギャル男@の指の動きに叫び続ける始末。

痛さで、歯を食い縛り、顔をしかめて天井を向いていたら、今度はギャル男Aが俺の唇に、ギャル男Aの唇を重ねてきました。
ギャル男Aは、ギャル男@とは違い、優しくキスしてきました。あまりの柔らかさに、感じてきました。自分から舌を絡めるしまつ・・・・・・「クチュ、クチャクチャ・・・・・ハァハァ・・・・」
唇はメロメロになりながら、

いじられてるアナルに耐えるのが必死でした。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946015534408;icc8981100000370271456F)@proxy3169.docomo.ne.jp>
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Re(1):年末のクラブイベントの帰りに・・・・D
 ゆ-  - 09/4/3(金) 6:14 -
続き気になります!!

引用なし

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<SoftBank/1.0/821SH/SHJ001/SN358029011891527 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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ヲタクなやつ6
 和也  - 09/4/3(金) 1:47 -
「入れて欲しい?」
「早くぅ…」
「エッチだなぁ」
我慢できず、近所のセフレを家に呼んでいた。
「んッ」
「入ったよ」
「竜…ぁんッ」
「可愛いなぁ」
何度も啄むようにキスされる。
竜の本名は皆口竜義。
「タツヨシ」だけど、メールの間「リュウ」って呼んでたからリュウで定着してる。
顔は…溝端淳平に似てるかな。
「駅弁にしよ」
「ぅん」
楽々と俺を持ち上げる。
「奥まできてるぅ」
「はぁはぁはぁ…和也ぁ…」
「竜ぅ〜」
前立腺を刺激する上反りで大きめのモノ。
「ん…」
腰が痛くなったのか一人掛けのソファーに座る竜。
「和也…」
下からガツガツ突いてくる。
「中に…出して…」
「ああぁッ!イクッイクッ!」
ギュッと俺を抱き締め、ビクンッビクンッとなる竜。
「はぁ…はぁ…」
荒い息をしながら俺のモノをシゴく。
「竜ッイッちゃう」
「イケよ」
「竜ッ竜ッ」
俺は竜の手の中に射精した。

引用なし

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<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ホストの後輩9
 はる  - 09/4/3(金) 1:40 -
続き気になります…!
お仕事忙しいと思いますが頑張って下さい。
応援してます!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P902iS(c100;TB;W30H15;ser357664009773740;icc8981100000655734665F)@proxy3151.docomo.ne.jp>
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Re(1):ホストの後輩(補足)本編関係なし
 ヒカルファン  - 09/4/3(金) 1:35 -
ヒカルさん

いつも楽しく拝見しています。
とっても文章がお上手で、世界観が目の前に広がります。

この物語が完結した時、きっと殿堂入りの名作になること間違いないです。
忙しいとは思いますが、どうかよろしくです。

ヒカルファンより

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; InfoPath.1)@softbank219000148028.bbtec.net>
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Re(1):ホストの後輩9
 くる  - 09/4/3(金) 0:53 -
続きメッチャ気になります

そしてヒカルさんの色んな気持ち凄くよく伝わります(;_;)
文章とてもお上手だと思いますよ
お仕事忙しいと思いますけど
是非続きお願いします

楽しみにしてますね

引用なし

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<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032794310_gi.ezweb.ne.jp>
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Re(1):大学一年生 のあとがき
 カミ  - 09/4/3(金) 0:44 -
文章上手いね。よかったら他の体験も書いてみてね。期待してます。

引用なし

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<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293010502159 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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Re(1):ホストの後輩9
 ニコニコ  - 09/4/3(金) 0:11 -
続きお願いします!!

引用なし

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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
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ホストの後輩9
 ヒカル  - 09/4/2(木) 23:21 -
 日曜日。店は店休日。

 店長の言うことが正しいなら、マサトは明日から仕事に来るはずだ。でも俺はその確証が持てなかった。むしろ、もう来ないんじゃないかって気持ちの方が強くなってた。
 気を紛らわそうと親父の病院に行った。月に3回は絶対に来るようにしている。話しかけるだけでも大分違うらしいから。

 花を買って、病室に入ると一つしかない花瓶には既に花が飾られてた。

(看護婦さんが飾ってくれたのかな…)

 そこに丁度良く看護婦さんが寝返りを打たせる為に病室にはいって来た。

「あら、ヒカル君。いつも感心ね」
「いえ…」
「あ、花瓶無いわね。病院の貸そうか?」
「あ、お願いします。飾ってくれたんですか?ありがとうございます」
「?これヒカル君のお友達が持ってきたお花よ?」
「え?友達?」
「すっごい大きい男の子。ヒカル君の後輩だって言ってたけど、違うの?」

(マサトだ…)

 確かに、前に親父の病院の名前を教えた覚えはある。でも来てくれてたなんて、知らなかった。

「来てくれたんだ…」
「ついさっきよ?一時間くらい前」

 看護婦さんの言葉に俺は病院を飛び出した。会って何を言いたかったのかはわかんないけど、なんかとにかく会いたかった。


 アパートに戻るとマサトの部屋から確かに人の気配を感じた。俺は扉をノックした。

…応答はない。

「マサト?いるんだろ?」

 もう一回扉を叩いてみた。一時して、扉が空いた。

「…ヒカルさん…」
「お前、今日、病院に…」

 玄関口で話そうとしたら、部屋の中の様子が目に入った。中に積まれた段ボール。部屋の中は綺麗に片付いて、というより文字通り何もなかった。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@softbank219031107165.bbtec.net>
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ホストの後輩8
 ヒカル  - 09/4/2(木) 23:16 -
 店が終わった後、帰りは一人だった。マサトが翌日から一週間テスト休みをもらいに店長の所に行ったから…。
その理由だけだったら別に良かったんだけど、マサトは明らかに挙動不審だった。

…マサト、帰んないのか?

…ええ、あ…俺、テスト休みもらいに行かないといけなくて…ヒカルさん、先に帰っててください…

…あ、ああ。

…あの!あと…テスト、今回ちょっとやばくて。実習も被ってるし…。ちょっとご飯作れないと思うんです。本当すみません。

…あ、ああ。いいけど。ていうか、俺のことは気にしなくていいから。

…はい。本当すみません。

 そんな感じで会話が進んで、俺は一人で家に帰って来た。季節は三月終わり頃。少し肌寒くはあるけど、ヒーターのない自分の部屋でも凍えることはない。
 買ってきた缶ビールを空けて、一口飲んだ。元々あんまり酒は好きじゃない。飲むのは、仕事の時か自分を痛めつけたいとき。仕事柄、何度も吐いたりを繰り返してたから慣れたことは慣れたけど…。案の定、一口飲んで流しに捨てた。
色々と考えが浮かんできてまとまらない。

「あんなあからさまに避けなくてもいいじゃん…」

 想像以上のひかれ方に、すっごい傷ついてる自分が居た。


 マサトは言葉の通り、一週間店に来なかった。それどころかすれ違いすらしない。隣の部屋に人が居る気配はなく、どこかにずっと行ってるみたいだった。

 その一週間ずっと俺が考えてたこと。

 今まで大切な人との別れは何の前触れもなくやってきてた。

 小学校の時、母親は末期のガンだとわかってからあまり時間を置かずに死んだ。もう大切な人はなくしたくなかった。なるべく親父の負担になりたくなかったから、中学時代は新聞配達のバイトをやった。でも、結局親父は事故って未だに意識は戻らない。事故現場を見た人いわく、フラフラ歩いて信号が見えていなかったみたいで、車にひかれてしまったらしい。ついでに言うと、ひき逃げ。犯人は捕まらず手術代は自己負担。

 それからは、大切な人なんか作らなくなった。いいなと思った人、ヤッてみた人、色々居たけど、一回きりっていうのは結構多い。人と親しくなりたくなかった。

 でも、マサトが当たり前みたいに俺に近づいて来て、当たり前みたいに面倒見てくれて、どんどん好きになってった。

 もう、失うのは嫌だ。ずっと友達でもいいから、そばに居たかった。何にも言葉を交わさずに、一方的に引かれて疎遠になるのなんか絶対嫌だった。

(マサトのテスト休みが終わったら、自分がバイだって黙ってたことを謝って…本当にマサトに興味はないから安心していいってこと話して…自分の気持ちは絶対言わない。それで全部元通りだ)

 もう、マサトなしの生活なんか考えらんなかった。


 マサトのテスト休みが明ける筈の一週間後、時間になり一緒に店に行こうと思って隣の部屋をノックする。
 返答はない。

(もう店に行ったのかな?)

 そう思って、俺も急ぎ足で店に向かった。

 店に入って待機ルームを見渡してみてもマサトはいない。オーナールームに行ってみる。

「店長、マサト来てますか?」
「ああ、マサトならテスト再試験だったみたいであと一週間休むってさ」
「あ…そうなんすか…」
「なんか残念そうだな〜?」
「いや、なんでもないです…」

(もしかしたら、俺、避けられてんのかな…てか、どうしよう…このままマサトが辞めたりしたら…)

 正直、何でここまで避けられてんのか、わかんなかった。バイだってばれても告ったわけでもないし…マサト自体があんまり偏見を持つような奴だと思ってなかったから…。

「てか、女々しいな、俺も…」

 また、長い一週間が始まった。本当に長かった。仕事に身が入らなくて、女の子達に何度も怒られた。

引用なし

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大学一年生 のあとがき
 Parka  - 09/4/2(木) 23:15 -
終わりです。

これは俺が大学一年生の時の話。
今が四年なんで三年前です。
つまり状況なんかは実話ですが、会話やセックスシーンなどの細かな点は基本創作です。
でもなるべく思い出して書いたんで、そんなに事実に反したことは書いていないつもり。そう、あくまでもつもりです。

その後Sとはすぐに別れ、奴は今彼女がいます。対して俺は今フリー。でも今でも友人です。このときのことはあんまはっきりと話したことはない…かな。まぁそこらへんの話はHな掲示板に書くことでもないんで割愛させてもらいます。

コメントくれた方ありがとうございました。
反響があるって嬉しいですね。
調子に乗って感想などあればまたコメントいただけると嬉しいなとかおねだりしてみたり…。

気が向いたらまた書いてみようかな。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; Tablet PC 2.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@ksechttp119.sec.nifty.com>
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ホストの後輩(補足)本編関係なし
 ヒカル  - 09/4/2(木) 23:12 -
 コメントありがとうございます。めっちゃうれしいです。あ、「ななさん」からうちの店についての指摘があったんで、ちょろっと説明しちゃいます。本編関係ないんで、大して疑問がない方はスルーで♪笑

 指摘の通りうちの店は、普通のホストクラブとは大分違うと思います。たまに他の店にヘルプに行くと雰囲気から料金形態から全然違うな〜と思いますし。笑

 なのでうちの店でNo.1になるより普通の店でNo.1になる方が全然難しいと思います。俺がNo.1になれてるのは、見習時代から面倒見てくれてるお客さんが居るからだと思いますし。まぁ…なので一か月の給料は、本当にNo.1?って言えるくらい安いと思います。

 営業メールは「しない」じゃなくて「できない」でしたね。日本語間違えました。
 普通にお客さんとメールはしますけど、あんまり営業っていう認識がなくて、「店に来てよ〜」とかは言えないってことです。ケンジさんとかはめちゃめちゃやってるけど…笑

 待機ルームに関しては、元々店があったのを買い取ったから部屋が余ってたのを俺らが勝手にそう呼んでるだけで、実際さぼってたら店長にしばかれます。笑 実際に女の子みたいに待機しているホストはいません。まぁ、あと待機ルームは、新人ホストのゲ●部屋とも呼ばれていますね。お酒にまだ慣れてない奴とかがね…。 俺も昔は世話になったとか、ならないとか…笑

 まぁ、そんなこんなで俺の文章力不足アンド説明不足で疑問が生まれるとこもあるかもですが、生ヌル〜イ目で見てやってくれるとうれしいです♪以上、貴重なスペースぷらす関係ない話ですみません!次から続き書きますんで読んでやってくれるとうれしいっす。

引用なし

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大学一年生 の続きの続きの続き
 Parka  - 09/4/2(木) 23:01 -
俺は口に含んだSの精液を広げたティッシュに出しました。
無心で舌を動かしていたため、口がうまく動かず、精液をうまく吐き出すことができませんでした。
結局ある程度出したところで、俺は口の中に残った精液を飲み込みました。

仰向けに寝転がったままのSは、眉を寄せて短い息を繰り返していました。
果てたばかりのチンコは力なく垂れていましたが、大きさはほとんど変わっていないように見えました。
名残のように先端から少し垂れた白い液がもったいないように思えて、俺はSの垂れた竿を持って先を舌で吸い上げました。
再び気づいたように声をあげるS。
同時に奴のチンコがまたかすかに頭を上げていきました。

俺「俺もいい?」
S「あ…うん…」

Sはだるそうな声で答えました。事実、起き上がるのもだるそうで、俺はSを制しました。

俺「そのままでいいから…服だけ脱いで」
S「ん」

Sは息を整えると、まくり上げられたシャツを短い息とともに一気に脱ぎました。
俺もその間に上着と下を脱いでいました。ここ数時間我慢し続けた俺のチンコは、おねしょしたように下着を濡らしていました。
俺は自分の亀頭をあまり刺激しないようにゆっくりと下着を脱ぎ、全裸になりました。
そしてそのまま、Sのチンコに自分のチンコを合わせて、ぴったりと肌が密着するようにSの上に乗りました。
まだ息の切れたSは、それでも両腕を俺の背中にまわしてくれました。
俺はそんなSの腕を持って、骨盤の位置へと移動させました。なるべく強く、下半身が密着するように。
張りまくった俺のチンコは、自分とは違う熱を感じてくすぐったいような快感に包まれていました。
俺は痛みを感じるくらい、自分の下半身をSに押し当てていました。
腕を三角にしてSの顔を包むと、下半身がより密着し、互いの乳首あたりがかすかに触れ合うのを感じました。

俺「このままでいいから…」

Sは言葉を発しませんでしたが、その腕が強く俺の骨盤を自分の体に押し付けてくれました。
お互いの息が顔にかかる距離で、俺はゆっくりと下半身を上下に動かしました。
お互いのチンコがずれて、互いの陰毛の上あたりが亀頭の裏筋を刺激しているようでした。
動くたびに俺の先走り液でべとべとになったSの陰毛が俺のチンコに絡みつき、自分が痛いのか気持ちいのかよくわからなくなってきました。
自然と動きが激しくなりました。
そして陰毛の生え際に鋭い痛みが来たとき、俺は動くのをやめてSの顔を思いっきり抱き締めました。
次の瞬間には、そのまま二人の下腹部あたりに、俺は射精していました。

引用なし

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Re(1):大学一年生 の続きの続き
 I  - 09/4/2(木) 22:00 -
やべー興奮する!
淡々と進んでくとこがまたたまらねぇ!(笑

引用なし

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Re(1):ホストの後輩7
 侑士  - 09/4/2(木) 18:06 -
続き気になります
頑張って下さい^^

引用なし

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<SoftBank/1.0/825SH/SHJ001/SN353679020444349 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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ヲタクなやつ5
 和也  - 09/4/2(木) 17:37 -
アパートの前まで来た。
「家、ここだから」
「何号室?」
「○○○だけど」
「早く、案内してよ」
「…はぁ」
まぁ荷物持ってくれたし。
お茶くらい出さなきゃ悪いよな。

「なかなかイイね」
「そう?」
ちゃぶ台を挟んで座る。
お茶を啜りながら何気ない会話をする。
「なぁ…立って、後ろ向いて」
「あ?うん」
言われたとおりにする。
「動かないでな」
「え?ぅゎッ!」
後ろから抱き締められた。
「動くなよ」
耳を舌が這う。
「ん…ふぁ…」
手が学ランのボタンを外し、中のワイシャツのボタンも外した。
「ワイシャツの中、着てないんだ?」
「ダメッそこッ」
敏感な乳首を攻められ身体が反応してしまった。
「やだ…ん…」
「感じちゃってるのかな?かな?」
「一ノ…瀬…」
俺もノッてきたとき、
[もっていけ最後に笑っちゃうのは……]
俺のケータイじゃない。
じゃあ…一ノ瀬のか。
「…興醒めだな」
俺から離れて電話に出る一ノ瀬。
「はい。はい。今から…?わかった。じゃ」
電話を切った。
「帰るわ。夜にメールするから。じゃあな」
「ぇ…ぅん」
玄関から出てく一ノ瀬。
「…なんだったんだ?」
意味がわからなかった。

引用なし

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Re(1):月明かりの中
 太陽  - 09/4/2(木) 16:37 -
感想として
月明かりの陰気に理性を惑わされ禁断の行為へと導かれたのが文章からよくわかりました[夜]
ドラマチックに言えば
オオカミ男の本能が目覚めてしまったのだろう[夜]
可愛い後輩はいつも顔見て気になって女との練習台みたいな感じの雰囲気で自分の物にしたいのだが気持ちよくしてあげたくなるものですよねぇ[タラー]
後輩の涙の真意は闇の中ですね[涙]
たぶんノンケで体の体験は女とやる的なプライドがあったのかもしれない

楽しく読ませて頂きました[ヒラメキ]ありがとう
長々失礼しました[走る人]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F703i(c100;TB;W23H12;ser359484000837271;icc8981100000534500451f)@proxy3106.docomo.ne.jp>
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Re(2):ホストの後輩7
 ひで  - 09/4/2(木) 14:00 -
上2つのは単に妬みなんで気にしないで続きお願いします^^

楽しみにしてます!

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p4059-ipbf1204akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
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