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続き書きます
応援してくれてる方々ありがとうございます
先輩といるとなんか楽しかった。
普通に接してくれる先輩が凄くカッコよくみえた
仁「どれ、そろそろかえるか!」
先輩が着替えだした
相変わらずいい体…何故か俺は興奮していた…
仁「ん?お前立っとらん?」
隼人「えっ ?」
下をみると股間がもっこりしてるのがわかった
仁「なんで立ってんだよ(笑)俺の体見たからか?(笑)」
隼人「いや その… 」
すると先輩は柔道着を全部脱ぎ、またあのチンコを見せてきた
隼人「先輩 ?」
仁「どや?興奮するか?」
その言葉をだした瞬間俺はハァハァと息が荒くなる…自分でもわかる…我慢汁がででいることが…なぜ興奮している?なぜ我慢汁をだしている?自分でもよくわからなかった
先輩がそっと近づき耳元でこう言った?
仁「興奮してんだろ?俺に犯されてーか?ん?」
俺はどんどん息が荒くなり、まるで魔術にかかったように俺は…「はい…」
と答えてしまった…
先輩は俺の顔にチンコを近づけた
仁「舐めろ」
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メールが2通きてた。
「風邪大丈夫か?」
その2時間後に。
「疲れて寝てるかな?」
2通目は10分前だったから急いで返信した。
「ゴメン!寝てた」
するとすぐに。
「病人はもう寝てなさい。オヤスミ」
ってきた。
だから俺は「オヤスミ」って返して寝た。
次の日の放課後。
俺は一ノ瀬の家に行った。
一ノ瀬は昨日のこと気にしてないみたいだった。
「引くぞ」
そう言われて部屋の中に入った。
中はスゴかった。
なんか…二次元がいっぱい。
フィギュアとかポスターとか。
PCで見せられたのは二次元のエロ画像とエロゲー。
「エウレカ可愛いでしょ?」
俺の後ろを指差す。
そこには水色の髪の女の子のポスターがあった。
「あとあと…」
そんなこんなで長々と部屋の説明をされた。
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おもしろい〜!!
続き楽しみにしてるよ(^ε^)♪
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07002170477718_es.ezweb.ne.jp>
良かったね!
いつまでもお幸せに!
カキコありがと!
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おぉ〜、良かった〜!
このままハッピーエンドになりますように!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @nttkyo306157.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc063086.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
や
- 09/4/4(土) 9:08 -
仁さんカッコイイですね!
続きが気になるので頑張って書いてください(^O^)
<KDDI-SH37 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.214 (GUI) MMP/2.0 @07002180780896_gu.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004013967605_vr.ezweb.ne.jp>
また最初から読み直しました!
更新楽しみにしてます(^^)
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/4/8(水) 11:53)
もうこれ読んだだけで、先走ってるよ。待ってまーす!
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013465192;icc8981100020504372640F) @proxy386.docomo.ne.jp>
コメントありがとうございます。ホスト仲間と飲みに行ってきました。お金が店長もちなのをいいことに、ちょっと飲み過ぎたかも…笑 久々に頭クラクラする。誤字とか勘弁です!続き書きます。
「おい…何で荷造りしてんだ…」
「引っ越そうと…思って…」
「なんで!?」
「……………」
「店…辞めたりしないよな…?」
「……やめようと思ってます」
「何でだよ!?俺が男もいけるって知って気持ち悪くなった!?それだったら、俺、本当にお前のことタイプじゃないし、気にしなくていいから…」
「違います!」
「は!?だったら何で…」
「……中、とりあえず入りますか…」
確かに、玄関先で話す内容じゃない。俺は言葉に甘えて、部屋の中に入った。
床に座って沈黙。
(どうしよう…どうやったら、引き止められるんだろう…)
頭の中はそればっか。一生懸命言葉を探していたのに、先に口を開いたのはマサト。
「ヒカルさん」
「ん?」
「俺、ゲイなんです」
(…………ん????)
頭の中が真っ白。
「はい?」
「男にしか興味ないんです」
(……………………)
「はああぁぁぁ!!?」
思いっきり間抜けな声を出してしまった。
「すんごい間抜けな声ですね」
「う、うるさい!てか、なんだよ!!俺のこと引きまくってたじゃねーか!!」
「だから違うって言ったじゃないですか」
「だったらなんだよ!!」
「引いてたっつーより、むしろ逆です」
「逆?」
「好きなんです。ヒカルさんのこと」
(わ、わけがわからない…)
あまりにも訳のわからなさに頭痛がしてきた。
「てか、お前、理香ちゃんは…?」
「理香?何で理香が出てくるんですか?理香のこと気になってたのはあんたでしょう?」
(話が本当に訳わかんなくなってる)
「つーかですね、まだ言いますと、気になってたのは引っ越してきたその日ですね。一目ぼれです」
(俺より早いし…)
「ちなみに、俺の夢の中ではもうヒカルさん、すんごいことになってますよ。ヒカルさんより早く起きて夢精したパンツを洗うなんて結構いつものことで…」
「ちょ…」
「俺、結構性欲あるんですよ。オナるのなんて毎日だし…」
「……………あの…」
「あんたが隣でスヤスヤ寝てる時、欲望と必死に戦ってたわけですよ、てか、ぶっちゃけ、寝てる時にキスしたりしたことなんか数えられないくらいあります」
目の前に居る男は…誰なんだ…?そんな思いでいっぱいだった。俺のマサトへのイメージが音を立てて崩れてった。
「………ヒカルさんこそ、引いたんじゃないですか?」
「……………そんなこと」
確かに戸惑ってるのは認める。でも、引いては居なかった。むしろ、マサトが自分に対してそんな風に思ってくれてたのが、嬉しいと思ってる自分が居たり…。
「最初、ヒカルさんがホストやってるって聞いて、あーやっぱノンケなんだってガッカリしたんです。近所の人にヒカルさんの勤め先聞いて、俺も面接行って…。女の子と一緒にいるところ見れば諦められると思ったんです。実際ヒカルさんはNo.1とかで、俺なんか相手にしてもらえる立場じゃないってわかったのに…。風邪ひいてた時のヒカルさんは、全然完璧なんかじゃなくて…食事もカップ麺だし…死にそうなくらい凍えてんのに、ワガママだし…」
「……お前、本当、俺のこと好きなの?」
「タコのウインナーくらいで馬鹿みたいに喜ぶし、寝ボケて抱きついて来たりするし…でも俺が世話焼くと申し訳なさそうにするし…やることなすこと一々、可愛すぎるんですよ」
マサトの予想外の告白に、俺の顔はやばいくらい熱くなってた。マサトの目が見れなかった。
「だから、あんたがバイだって知った時、すげー舞い上がった。俺にも、もしかしたらチャンスあるんかなって…。でも、あんたはハッキリ俺のことタイプじゃないって言うし…理香に興味あんのかな、っと思いきやケンジさんとデキてるみたいな話聞かされるし…」
「あ………」
「それでも、今まで通り傍に居られればそれでいいと思いました。でも、ヒカルさんがバイだってわかった以上、あーこの人男に抱かれるんだ、とか考えだしたら、妄想止まんないんですよ。でも、その妄想でヒカルさんを抱いてる相手は俺じゃなくてケンジさんだったりして…モヤモヤ止まんないし…。そんな状況でテスト勉強はかどんないし、結果全然出来なくて再試験だったし…」
「…お、俺のせいだったんだ…」
「はい。たぶん、もう俺は普通の近所の人にも仕事場の後輩にも戻れません。近くに居たら確実にあんた襲います。でも、好きだから…傷つけたくない。無理やりとかしたくない。だから離れようと思いました。以上、引っ越そうと思った理由です」
(すんごい熱烈な告白を聞いた気がする)
顔の火照りが全然おさまらなかった。いつものさわやかな笑顔で俺の面倒を見てくれるマサトじゃない。ちゃんと、俺を求めてくれてる。それが嬉しかった。
マサトがため息を吐いて、立ち上がった。
「というわけなので、明日、引っ越します。荷物は後から送るんで…」
「ま、マサト!」
俺の呼びかけにマサトが振り返る。
「俺も、マサトが…好きなんだけど…」
「………はい?」
今度はマサトが間抜けな声を出した。
「ヒカルさん、今の俺の話聞いてました?俺全然紳士なんかじゃないんですよ?頭ん中ですんごいこと考えてる変態だし…」
「なんか、すんごいことの内容はわかんないけど…それでも…俺だってお前のこと前から好きだったし…。それに、俺はお前の笑った顔が好きだし、優しいお前も好きだけど、実際、俺をどうこうしたいって聞けて…なんか…嬉しかったし…」
マサトは滅茶苦茶目を見開いて俺を見てる。
「ヒカルさん…も俺のこと好きだったの?」
「…………」
「ほんと…に、俺でいいんですか?」
「う、うん」
言った瞬間、マサトがめっちゃ笑顔になった。久し振りに見るマサトの笑顔になんか嬉しくなった。
「やっべー…めっちゃ嬉しい……」
「大袈裟じゃね?」
「ヒカルさん…キスしてもいいですか?」
うなずくと、マサトがキスしてきた。
「ん…」
何回か口先だけのキスを繰り返した後、舌を入れてきた。瞬間、頭が引けてしまったけど、頭の後ろをマサトに抑えられてるせいで逃げらんない。
「んぁ…ぁ…」
キスに酔ったのか雰囲気に酔ったのか、頭がぼーっとした。口を離すとマサトが俺の前髪を触って来た。
「やっべ、ヒカルさん、すっげーえろい」
「あほか」
「してもいい?」
「え…?い、嫌だ!」
俺がそう言った瞬間、シュンとした顔を見せるマサト。お預けくらった犬みたいでなんか笑えた。
「こ、ここじゃ嫌だ」
何より風呂がないのが嫌だった。マサトとするんならちゃんと準備した上でしたかった。
「じゃあ、ホテル行きましょう。俺、もうやばいし…」
ホラ、と触らされたマサトの股間はもうギンギン。それから俺らはタクシーで近くのラブホに向かった。その間もマサトがずっと手を握ってきてて、タクシーの運転手さんにガン見されて、めちゃくちゃ恥ずかしかった。
続きます。やっとエロくなる…はず?笑 ここまで、ダラダラしておいて、そうでもなかったらマジすいません!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @softbank219031107165.bbtec.net>
「英治ッえぃ…じ…ッ!」
何度かビクンと動き、荒い息を吐く父さん。
中に出された熱い精子。
当時の僕には理解できなかった。
僕は父さんの手の中に出した。
そんな関係が一年間続いた、中2のあるとき。
その日の父さんは知らない人と飲んでて。
僕は部屋にいたのに居間に髪掴まれて引っ張られて。
そのまま父さんと知らないオジサンに犯された。
それから父さんは僕を売った。
何してもイイ玩具として。
僕はイロイロされた。
写真も撮られて怖かった。
輪姦や強姦まがいは多かった。
僕が知らないうちに父さんが僕を売って、
下校途中無理矢理車に押し込まれて。
もう信じられるのは自分と本当に信頼できる友人だけだった。
高校は寮がある学校にした。
父親から逃げたかったから。
幸い父親も反対しなかった。
父親も通った男子校。
やかましい女が嫌いな僕にはちょうど良かった。
寮には先輩もいる。
僕にはそれが怖かった。
だけど、みんな優しくしてくれて僕は少しずつ慣れていった。
「英治…」
同じクラスで同じ部屋の親友、遼平が話しかけてきた。
遼平はムードメーカーでいつも明るい。
顔もイイし人気者だった。
その遼平の、あまり見ない真剣な顔。
部屋の真ん中のテーブルを挟んで見つめ合う。
「その…な」
もじもじとしてる。
いつもの明るさがない。
「俺ら、もう知り合って3か月になるだろ?」
「うん」
「なにするのも一緒にしただろ?」
「…ぅん」
寮生活3日目のこと。
夜、遼平はいきなりオナニーしだした。
僕は驚いたが、遼平は「男なら誰でもするだろ?それにずっと同じ部屋にいるんだから恥ずかしがることないって」と言った。
だから僕も遼平がいる前でもオナニーする。
「俺…もっと英治のこと知りたい」
「遼平…」
「キモイよな。男が男好きなんて」
「ご…ごめん」
俺は恥ずかしさと怖さに耐え切れずベッドに潜り込んだ。
「英治…ごめん。だけど俺…我慢できないんよ」
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僕は人と接するのが苦手だ。
女の人はすぐに騒ぐし、男の人はすぐに殴る。
ダメな子は見捨ててイイ子を褒める。
家族を見て学んだことだ。
僕はダメな子の部類。
勉強も普通だし運動も普通。
見た目も普通でイイトコない。
一個上の兄はイイトコだらけだったけど。
父親と母親は仲が悪かった。
すぐに喧嘩してた。
だけど僕を叱るときは一緒だった。
小学5年のとき、離婚した。
母が兄を、父が僕を引き取った。
何かにつけて殴られた。
そのときから男の先生に近付かれるのが怖くなった。
中1のある夜だった。
仕事から帰ってきた父親はやけに優しかった。
いっぱい頭を撫でてくれて、いっぱい笑ってくれた。
日曜日に遊びに遊園地に連れてってくれた。
いつも僕は留守番だったから初めての遊園地だった。
帰りにゲームを買ってくれた。
「英治は父さんの宝物だ」って笑ってくれたのが嬉しかった。
それから数週間後のことだった。
僕は初めて夢精をした。
父親に相談したら笑って教えてくれた。
その2日後。
「脱ぎなさい」
その言葉に戸惑ったが優しい父親を信じたくて全裸になり父親の前に立った。
「イイ体をしてるね」
父さんは立ち上がり僕の体を舐めるように見た。
「今からすることは父さんと英治だけの秘密だよ」
ちゅ…。
初めてのキス。
「父さん…」
「英治…俺には英治しかいないんだ…」
何度もキスをしてくる。
その合間合間に何度も名前を呼ばれた。
仰向けで自分で足を持ち、父さんにアナルを晒す。
父さんは何度も僕のアナルを舐め、指を入れてきた。
「父さん…いや、俺のこと受け入れてくれるよね?」
赤黒くて大きな父さんのアレ。
それを僕のアナルに押し付ける。
「入れるよ」
「ッ!!」
激痛と異物感に声が出なかった。
「父さ…ん」
涙がボロボロ零れた。
「英治…」
動かれるたびに激痛が襲った。
「父さん…痛いよぉ…」
「我慢してくれ。だんだん良くなるから」
「父さん…父さん…」
父さんの言うとおりだった。
僕の体はだんだんと感じるようになり、仕舞いには声を漏らしていた。
「あッあぁッ」
父さんは僕のチンコを扱きながら動いた。
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それ、大阪では有名なギャル男の格好したおじさん二人組
そいつらだれでもねらって病気移すやつらだから病気もらった可能性大だよ
まぁ そもそもこの話が作り話でなければの話だけどwww
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おもちゃのディルト?が、五つ目のたまの部分が入るとなんとも言えない、圧迫感があり、チンコの奥の方を引っ張られてるかんじになり、耐えられず腰を少し動かして逃げました。それをみてギャル男@、Aは目で合図をしながら、ギャル男Aが「よっしゃ、コウキやったれや。」といいました。
コウキと言う名のギャル男@がギャル男Aに「おう、ちゃんと抱えとってくださいよ。」といい、俺にむかって「失神さしたるからな・・・・・オラヨッ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ・・・・・・・・」と激しく俺のアナルの中の一部を集中的についてきました。
<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946015534408;icc8981100000370271456F) @proxy3106.docomo.ne.jp>