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コメありがと。
そしてたかしにあうのがきまづくて
まさきにもあいたくなくて俺は逃げ出した。
そして俺は違うバイトをしていた。
もうたかしたちにあうことはないとおもっていた。
サトシ「はー今日も忙しいな拓哉」
拓哉は新しくはじめたバイトの年下だけど先輩で俺の事情を理解してくれた人
拓哉「ああいそがしいな。つか今日上がり何時?」
サトシ「俺は9時上がりだよ」
拓哉「俺もだからさ今日一緒にのまね?」
サトシ「うん」
拓哉「なんかサトシってペットみてー」
サトシ「よくいわれる(笑)飼ってみる?」
拓哉「飼って…」
主任「おまえらはたらけー」サトシ 拓哉「はぁい」
バイトもおわり拓哉のうちにあがった。
サトシ「うわ意外きれい」
拓哉「意外ってなんだよ」
サトシ「拓哉めんどくさがりだしあんまきれいにしてないイメージ」
拓哉「俺はA型だから」
サトシ「えっBじゃねーの」
拓哉「てめっ」
胸ぐらつかまれ勢いでベッド
サトシ「拓哉あっおもいよ赤面」
拓哉「なぁ俺のもんになれよ」
サトシ「つきあうとかはやっぱり」
拓哉「たかしのこと?わかった付き合わなくていいや俺のペットになれ」
サトシ「ペットって(笑)」
なんか普段不良みたいな怖い雰囲気からは想像できないかわいい照れた仕草にちょっとどきっとした。
拓哉「ほらご主人様のあそこきれいにしな」
サトシ「ってペットっていうかあっうっ」
拓哉「黙ってなめな」
ホント強引この時拓哉には悪かったがたかしを想像していた
サトシ「あっん拓哉でかいね」
拓哉「まあなあっしりひくついてんじゃんいれさせろよ」
サトシ「はいっ」
拓哉「ほらほら」
キシキシとベッドがゆれ。拓哉の汗が顔にかかる
すごく一生懸命でうれしかった
サトシ「拓哉いっていい?」
拓哉「おう俺もいきそう」
ふたりでいった。
たかしやまさきとは違う新しい感覚に戸惑いつつ
拓哉の腕のなか眠りについた。
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<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
これは去年、俺が高校3年だった時の話。今となっては良い思い出だが、当時の事を思い出すと今でも胸が苦しくなる…
夏休みも終わった2学期の授業。教壇の前では数学の教師、横山が面白くもなんともない授業をしていた。そんな中俺はと言えば、教科書を何冊も積み上げ、それを枕代わりに眠っていた。しかし、横山は俺を起こしに来る事はなかった。俺もその理由をよく分かっていた。俺みたいなバカに授業が分かるかという軽蔑と俺に対する恐れだった。俺は正直言って頭が悪く、バカだ。成績はいつもすれすれだった。しかし、中学から柔道をやっていることもあって喧嘩だけは強かった。体格もでかく、髪の毛には剃り込みを入れ、高校生だがあごひげも蓄えていた。そんな俺に慕う者もいたが、当然、敵もたくさんいた。そういう俺は誰からも怖がられ、そして、嫌われ、近寄るものはいなかった。内心、強がっていた俺だったが、心の奥底では寂しさでいっぱいだった。そんな俺の唯一の救い…それは女ではなく同じ高校の1年でサッカー部の和也だった。
和也は茶髪のロングヘアーに耳にはピアスをした、いかにも今風の男。でも顔は童顔で、笑うと可愛いえくぼがでる。芸能人で言えば藤原竜也に似ていた。普段突っ張っている俺はアイツの前だけで甘えることができたのだ。
夜の6時、学校が終わると俺たちはいつもの場所で待ち合わせをする。駅前のコンビニだ。ゆっくりこっちに歩いてくるアイツの笑顔を見ると俺は無条件で元気が出る。和也とコンビニへ入る。周りから見れば、兄弟に見えるのだろうか。周りは至って、不思議がらない。和也は黙ってコンビニ弁当を一つ籠に入れた。和也の両親は共働きで家には深夜まで誰もいないのだった。和也は他にもウーロン茶やジャンプ、スナック菓子などを籠に放り込んだ。「何かいるものある?」和也がそう言うと、俺は黙ってコンドームを入れた。和也も黙って笑っていた。
和也は駅前の高級マンションに暮らしている。父親も母親もエリートだと聞いたことがある。和也自身の部屋も13畳はある。いつものように二人で部屋に入ると、和也はベッドに寝転びながらジャンプを読み始めた。俺はそんな和也の横顔を見ているだけで欲情していた。我慢ができなかった。寝転んでいる和也の唇にキスをしようとする。「ダメ。今日は疲れてるんだから…」「いいじゃん。ちょっとだけ。」和也は寝転んで漫画を読みながら言った。「一人でオナニーでもやっててよ。」和也は俺をもてあそぶかのように不敵な笑顔で見てくる。「もう立ってるの?」呆れたように聞いてきたが、俺は黙って頷いた。「じゃあ、いつもの言ってよ」俺は顔を真っ赤にしながら言った。「チンポ、しゃぶって下さい…」「変態…」和也はそう言って俺の制服のズボンを脱がし始めた。
そして、そのままいきり立ったチンポにしゃぶり付いた。どす黒く長いさお、そしてチン毛で多い茂った中に黒光りした亀頭・・・すべてが、和也の柔らかい口に入っていく。「エロいチンコだね」和也はそう言いながら、舌を大きく使って、俺の亀頭で遊んでいる。俺の体中に快感が走り、大きな声が出てしまう。「龍君(俺)が実はこんなんだって知ったら、学校の皆どうするだろうね。」「全員、ひっくり返るだろうな」「そうだね、だってこんな声出すもんね…」そう言うと、でかくパンパンに詰まった二つの玉を舐め回した。「ウッ…」快感で、おかしくなりそうだった。「そんな声出して、嫌なの?」イタズラそうな顔で聞く和也に俺は「もっともっと!」とよがるだけだった。そして和也は力一杯、俺のチンポを締め付け、テコキしはじめる。我慢汁が止まることなく、ダラダラ流れ、いやらしい音が部屋中に響いている。「イク−!!」我慢できなくなった俺のチンポから大量の精液が飛んでいった。体中、精液だらけで放心状態の俺に和也は優しくキスをした。そのまま俺のチンポが小さくなることはなかった。その日一日で、コンドーム3つを使うはめになったのである。
そんな誰にも言えない関係の俺たち……しかし、そんな幸せも崩れる日は意外と早かった。
そもそも、俺と和也の出会いは高校3年の夏だった…
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あれ、ジーパンの前ってファスナーじゃなくてボタンのタイプじゃなかったっけ?
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なんというタイトルのDVDですか?ぜひ見てみたいです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5)@p2133-ipad10kyoto.kyoto.ocn.ne.jp>
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ゆう
- 09/4/18(土) 23:15 -
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興奮しましたラ
よかったらメールしませんか?
お願いしますミ
(*・∀・)(*__)
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ゆうき♪
- 09/4/18(土) 23:13 -
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そして、先生は3本目の指をグイグイ動かしてきた
俺「あっああああ先生ヤメってあぁあああ」
川上「あぁ?いいだろ気持ち良いんだろう?もっとして欲しいんだろ?」
俺「いっ嫌だっあぁあああぁああぅぅあっあ」
すると先生は小刻みに手を入れたり抜いたりしてきた
俺「あっっあっあっあっあっあ」
先生「よし、このくらい慣らしたら大丈夫だろう」
と言って自分のアソコにどこから持って来たのかローションをつけて
俺のケツに当ててきた・・・
俺「ハーっあ先生そんな大きいの入らないよ」
川上「大丈夫だ!!入れるぞっ」ジュルジュルル
音をたてて先生のアレは入ってきた
俺「うっあぅううあぅあぅぅぅぁあああ」
川上「力抜け・・・よし入った」
俺「うっ先生っ動かさないっでぇっ」
慣らしたから俺はもう先生のが全部入ったのだと思っていた
川上「何言ってんだ今から奥まで入れるんだ!!いくぞっ」
俺「えっまってダメっあぅあっぅううあああああ!」
俺は痛さで気絶しそうだった、そして、先生がとまって
川上「よし奥まで入ったっどうだ?気持ち良いだろ?」
と言うと、ゆっくり腰を動かしてきた
俺「あっあっああっあぅぅあっあっ」
奥を突かれるたびに激痛のような快感がきて思わず女みたいな
声をだしてしまった
俺「あっあっあっあっあっいっあっあっ」
先生「いいぞゆうき、メッチャ気持ちいいぞ!」
俺「あっ先っ生っあっダっメっおかしくっなっちゃっうぅっぁあっ」
その後物凄いいきよいで突いてきて俺のアソコもいじってきたので
もうおかしくなって、今にもいきそうになってました。
すると、ドンドン先生の突きが速くなってきました。
俺「あっあっああぅあああっああぅあああダゥメ
先っ生イッチャぃっうぁあ」
先生「俺もだゆうき一緒にイクぞ!」先生は一気に突いてきました
俺「あぁあぁぁっダメあっイッイッっあクっああ」
先生「俺もっぅっあ!」先生は俺の中に大量に出して
俺の上に倒れました、俺も全身の力が抜けて
その場にだらりとしました。
すると先生が、俺の手のロープを取って
「ゆうき、お前の事が好きだ!」って言ってきました、
俺は思わず「先生、俺っ・・・も」
と言って熱いキスをして抱き合いました。
その後、職員だけの使えるシャワー室のようなとこに行って
体を流してから先生に送って貰い家に帰りました・・・
先生「明日から俺は少し田舎に帰るから、8月になったら
また会おうな!」と言って先生とは別れました。
そして次の日部活に行って終わってから、
光一「昨日はごめんな〜、俺すぐさま家に帰っちゃって」
俺「も〜、今度は置いて行くなよー!!」
光一「OK、んじゃまた明日な!」
と言ってその場で別れた・・・
読みづらくてスミマセン、
コメとかよろしくお願いします
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ゆうき♪
- 09/4/18(土) 22:11 -
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川上「仕方ない、こうなったったら奥の手だ」
そういうと、川上は生徒指導室の奥にあるロッカーの
鍵を開けた・・・そして中からロープの様な物を取り出した・・・
俺「何するですか!!、先生やめってっぇせっあ!」
そして俺は、川上に手を縛られロープの端っこを
机に繋がれた。何回もジタバタしたが取るのは無理だった・・・
俺「何すんだよ、離せ!!」
川上「そんな事言ってたら一生出れねぇーぞ!!」
俺「クソ野郎止めろどこ触ってんだよ止めろってっぇあっぁ」
川上は、俺の下半身を脱がされた・・・そしていろんな所を
チュパッチュパ音をたてながら舐めてきた。
俺「やめ、あっうぅあっぁぅっぁああ!」
川上「どうしたんだ?こんなに感じてるのに、嫌なんじゃないのか?」
俺「先あっ生があぁっぁ変っ態なぁっ事するかっらぁあ!!」
川上「ホントか?そんな喘ぎ声だして、もっとしてほしいんだろ?」
先生はドンドン激しく音をたて上に着ていた征服のシャツを
脱がして、乳首を攻めて首そして口の近くまで舐めてきた
俺「先生っ止めてください」
川上「いいだろ、さっきもしたんだからキスくらい・・・」
俺「止めろ!!」っと思いっきり突き飛ばした。
先生「痛っテーナー、いいのか?お前がそんな抵抗するんだったら
光一をやるぞ!!」
俺は驚いて声も出なかった、光一がやられる、俺みたいに光一が・・・
嫌だったものすごく、俺の好きな光一が俺みたいにやられるなんて
俺「止めてください!!」
先生「だろ、だったらいいだろ!!」
俺「でもキスはっクチュっクチュ」先生は聞きもせず、俺の舌に
舌をからませてきた・・・
先生「ホラ、お前のあれを気持ち良くしてやるよ」
そう言って先生は俺のアソコや足を色々と舐めてきた
俺「あっぁあ先っ生っダっあメっぁっああああ」
先生は俺の喘ぎ声を聞いて興奮してきたのかアソコがズボン
の上からもはっきり形が見えるくらい大きくなっていた
先生「どうだ、気持ちいいか?・・・もっと気持ちよくしてやるよ!」
と言って先生は俺のケツに濡らした指を入れてきた
俺「あっっぁあぅイタっぁっぁあああ!やめっってっあああ」
先生「力抜け!気持ちよくなるから・・・ホラどうだ?」
俺「うっ先生っ動かさないっでっぁあっあああ」
先生は指を動かし今度は2本も指を入れてきた
俺「イタッイっ先っ生止めってぇぁっああああ」
そして2本目がが入ったのか指を抜いて3本今度は
入れてきた!
先生「俺のは1,2本指が入ったくらいじゃはいらねぇんだよ!」
俺「先生っお願いやめってっあぅっぁああっあぁあああ!!」
俺は混乱して今にも気を失うくらい痛くて興奮していた
そして3本目の指が入った
abcさんありがとうございます
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
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24歳だよ!確かに俺は女にも男にも恋愛感情とかあんましない。気持ち良ければいいみたい(笑)。パチ屋で知り合ったやつも同じこと言ってて、暇だと2人でオナやってる(笑)。こんなのもバイセクなのか?
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004019423971_gk.ezweb.ne.jp>
はじめまして
これは僕が高校のときに友達と僕含めて4人と温泉旅行にいったときの事件です
自己紹介から
圭(僕)〜背は普通、顔は若干猿顔
リク〜背が高くて、顔は芸能人だと加藤慶祐に似てる、めっちゃデカチンでズル剥け
ゆうすけ〜背は普通より小さめでもこんなかで一番のデカチン、顔は今だと向井理にを大人っぽくした感じかな
しょう〜背は高めで顔は芸能人だといないけどけっこう整った顔をしてます、デカチンではないけど普通より大きいくらいかな
ちなみにみんなかなりエロ好き
話しは始まりまして
みんなで温泉旅行にいきました
着いてすぐに入りいきました
みんなはフルオープンで隠す素振りすらない
だからめっちゃ見放題(^O^)
平日にいったんでめっちゃ貸し切りみたいな感じでした
サウナに入ると誰もいなくめかなり騒いでました
するとゆうすけが僕のチンポをみて
「圭は俺と違って小さいな」といって軽く触ってきました
僕はノリで「ゆうすけがでかいんだよ」っていいながらちょっと力を入れて握りました
ゆうすけは痛がっていたけど「やめろよ、固くなるだろ」って笑っていました
そんな感じでかなり
エロ話しをしていたけど他に人が入ってきたので僕たちは出ることにしました
風呂からあがり晩飯食ってくつろいでいると
リクが持ってきた飲み物を頂きました
それを飲みいろいろ話していると僕は急に睡魔に襲われ先に寝ることに
ここからは僕が寝ているときなので聞いた話しと動画のイメージではなします
リクが「やっと睡眠薬きいたかぁ」
しょう「何さっきのジュース睡眠薬なんかいれていたんだ」
ゆうすけ「何する気だよ?」
リク「いやぁ、圭ってあんまり女っけないから男に興味があるんじゃないかと思って」
ゆうすけ「たしかに圭はそんな感じだよなぁ」「そしたら俺達で男好きにして性処理に使ってみない?」
しょう「マジで!?」「俺は男好きな圭でも受け入れるからいいよ」
みたいな変な話になっていたそうです
最初リクが「途中で起きたら大変だから手足縛っちゃおうぜ」といい縛られました
ゆうすけが「俺さ〜、電気あんまってやるの好きだからやらして〜」
といい電気あんまをかけてきました
その間しょうは持ってきたカメラで撮影し、リクは僕を上半身裸にしチンポを顔につけていました
僕は違和感に気づき起きたら手足は動かず顔には生暖かいものがつき、チンポは電気あんまで痛くてめっちゃビックリしました
リクが起きたのに気づくと
みんな一回やめて今までの説明をしました
僕は説明を聞いたあと自分が少し男好きなのを話すと
ゆうすけが「別に圭は圭だからいいんじゃない?」「逆に男好きからみて俺達に性処理に使われるのはどう?」
僕は正直に3人とも好きだったので「僕は3人とも好きだからいいよ」っていって再開しました
最初リクのチンポをしゃぶりながらしょうに乳首をせめられてゆうすけにチンポをしごかれました
僕はあっという間に勃起してしまいました
よくみるとみんなも勃起していました
リクが「やべー、俺はまりそ〜」と言いながら激しく動かしていました
ゆうすけが「圭と合体したいんだけどいい?」と聞いてきたので僕は「優しくしてくれるならいいよ」と承諾しました
するとゆうすけは最初ゆっくり指で拡げていきゆっくりとゆうすけのめっちゃデカいチンポを入れてきました
僕はちょっと痛かったけどみんなに犯してくれてる幸せで我慢しました
ゆうすけはだんだん激しく動かしてかなり気持ち良さそうでした
しょうはリクとかわり僕はしょうのチンポをしゃぶりながらゆうすけに入れられていました
ゆうすけもしょうも「やべー、ホントにはまりそうだわ〜」
と言いながら気持ち良さそうでした
やがてゆうすけが極地を迎えたみたいで勢いよくなりケツから抜き僕の体にゆうすけの精子をかけられました
ゆうすけは息を切らせながら「女より気持ちよかった〜」
と言われました
リクはゆうすけのかわりに僕と合体し激しく犯され最後に顔にかけられました
しょうはタイミングがあわず僕の口のなかで発射しました
しょうはビックリして「ごめんな、気持ち良すぎて抜けなかった」と謝りながらも気持ち良さそうでした
みんな発射して余韻に浸っていると
ゆうすけが「ホントによかったのか?俺達に犯されて?」と聞いてきたので
僕は「3人好きだから嬉しかったよ」というと
リクが「またやってもいい?」といってきたので僕は願ってもないことだったので「喜んで犯してください」といいました
それからゆうすけ達とは会うたびに電気あんまされたり、しゃぶりらされたり、ケツも犯されました
そんな経験した僕はすっかりいまでは電気あんま好きになってしまいました
おわりです
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ゆうき♪
- 09/4/18(土) 12:38 -
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この話は自分が高二だった時の話です。
よかったら見てください。
夏休みの時でした、バスケ部だった俺は
練習を終えて、そろそろ帰ろうかと思っていた時でした。
友達の光一が「お〜い、いまから一緒にゲーセン行かない?」
自分「え〜今日の部活マジ疲れたし、明日でよくね?」
光一「そんなこと言わないでさ〜ね、ね!!」
必要以上に迫ってくるので仕方なく「少しだけだぞ」
と言って一緒に行く事になりました。
思っていた以上に盛り上がって時間を気にしてなくて
結局11時ぐらいまで遊びほうけていました。すると・・・
光一「あれって学校の生徒指導の川上じゃね?」
自分「マジかよ逃げようぜ!!」と言った時です
光一は一気に逃げていて見つからなかったのですが
俺は、見つかってしまいました。
川上「おい、ゆうき!!」(ゆうきは自分です)
俺「なんですか!!」俺はかなり震えていた
川上「お前、こんなとこで何してんだ?」
俺「いや、少し遊んでまして・・・」
川上「何時だと思ってるんだ!!
もう遅いからあした学校の生徒指導室に来い」
俺「わかりました・・・」
川上「あ、一人で来いよ・・・じゃ早く帰れ〜」
一人で来いってのが少し気になりましたが
次の日学校の生徒指導室に行きました。
でも、さすが夏休みとあって校舎内は人もいないし
サウナみたいに暑くなっていました。
そして
川上「おい、こっちだ」
と言われ生徒指導室に入っていきました・・・
そして、生徒指導の紙を書かされその後に
川上「あ〜ぁあんな所いた事が学校にバレたら、
お前バスケ部、止めさせられるぞ!!」
俺「え!!嫌です止めたくないんですお願いします」
川上「そうか・・・俺の物になってくれるなら許してやるぞ」
正直こう言われた時はなんていえばわからなくて震えて
逃げようとしました、でも、鍵が開かなくて
川上「そう焦るな、お前がバスケ部居るのは光一が好きだからだろ」
事実だった、ずっと前からだけど光一以外に抱かれたくないから
必死に抵抗した
俺「嫌です、俺光一以外には・・・」その時だった先生の唇が俺の
唇にあたり、舌を絡ませてきたのだ・・・
川上「ゆうき、お前が俺の物になるなら学校にも言わないし
光一にも言わない、さぁどうする?」
俺「でも俺、嫌です・・・」
川上「そうか、仕方ないココまで言ったら俺も引けない
俺の物になるまでお前をココから出さない!!」
俺は、何も判らなくなっていた、混乱してそのまま
時は流れた・・・
読みづらくてすみません、また時間あったら
書きたいと思います。できればコメお願いしますm(_ _)m
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
コメありがと
頑張って書きます![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
相変わらずバイト先はみんな一緒でまあ相変わらずあの二人は仲悪く、しかもまわりにもそれは知れ渡っていた。
ゆーた「サトシまだあいつらなかよくならないん?」
ゆーたは俺の一個したでかわいいけどものごとはっきりいうやつ
サトシ「うん なんかごめんやりにくいっしょ」
ゆーた「いやサトシが謝る必要ないじゃん」
サトシ「うんありがと」
まさき「サトシ今日暇?」
サトシ「うん平気だけど」
まさき「ちょっと俺んち来い」
サトシ「うん」
なんかちょっと怒ってるみたいだったがいくことにした。
まさき「わりぃ今おわった」
サトシ「おつかれはい」
ジュースをわたした
まさき「おっ気が利くじゃん」
なんか無邪気だよなぁと思いつつ
まさきの家に着いた
まさき「まあ明日休みだし飲むか」
サトシ「うん」
何の話だろと思いつつ酒をのみ高校の時の話とかしておれは酒が強くなくいつのまにかねていた
何かスースーする感じがして目を覚ますと俺は裸で手足を縛られていた
サトシ「えっなに夢?」
まさき「あっ目覚ました。」
サトシ「なにしてんだよ」
まさき「サトシとHしようかなって」
サトシ「なによってんの?俺男だしそれに」
まさき「それになに?たかしとしたんだろ」
サトシ「はっなんでしってるん」
まさき「いや噂で聞いたからつかほんとなのかよ。つかさ男平気ならなんでおれじゃないの?」
サトシ「えっいみわからん」まさき「俺は高校の時からおまえが好きだったのに」
サトシ「えっ」
まさき「俺もう我慢しないから」
サトシ「やだっ」
まさき「嫌われてもいいから今日だけは」
この時はじめてたかしとまさきが仲良くならないのは俺のせいなんだってきづいた。
たかしにはものすごく悪いとおもったけどあまりにも必死なまさきをみて少しうれしく感じた
サトシ「いやほんとにだめだって」
そういっても離してくれない
まさき「とかいいながら体は反応してるじゃん」
ひどいことされてるのに感じてしまう自分の腑甲斐なさを感じつつ
俺はただまさきにされるがままだった
サトシ「あっあっいくっ」
まさき「いけよほら」
したあとまさきは俺を離して
俺は無意識で家にかえった
また書きます
ほんとに文章力なくてすんません。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288016324818;icc8981100000325297457F)@proxy1165.docomo.ne.jp>
あなたはセックス愛好者でしょ?男同士なら妊娠の心配ないよね。でも性病には気をつけて!何歳ですか?
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ002/SN353678017447349 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
あなたはセックス愛好者でしょ愧貌瓜里覆蘿タ韻凌看曚覆い茲諭C任眄h造砲狼い鬚弔韻ニ找榛个任垢ォリ
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ002/SN353678017447349 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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たかや
- 09/4/18(土) 6:31 -
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良かったら
したいです![[目がハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cb.gif)
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291011337629;icc8981100000316290701f)@proxy3155.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>