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<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W24H16;ser358045017947873;icc8981100000557911627f) @proxy20054.docomo.ne.jp>
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大輝
- 09/4/5(日) 11:43 -
オレはそのまま靴を脱いで、運転席と助手席の間を縫って後ろへ移動した。もちろん開いた窓は両方とも閉めた後に。5人はオレを取り囲むようにコの字型に座っている。オレはその真ん中で狭いながらも大の字に近い格好で仰向きに寝転がると、ベルトをはずし、パンツと下着を一気に下ろし、シャツをめくって本気でオナニーを始めた。
少年「すげー濡れてるやん…」
オレ「まあな。やっぱ見られてると興奮するなぁ!」
少年「いつもこんなことしてるん?」
オレ「いや、今日はたまたまやでぇ。人のん見るの初めて?」
少年「ぅん…」
オレ「やべー、余計興奮するし!(笑)」
少年「変態やん」
この「変態やん」は侮蔑的ともとれるが、表情は穏やかやった。むしろこの状況を楽しんでいるみたいで、まんざらでもない様子だった。
そこでオレは勝負に出た。
オレ「なぁ、見てるだけとかおもんないから、ちょっとでいいから乳首イジって…?」
少年「えぇー。イヤやしぃー」
オレ「お願い!乳首めっちゃ感じんねん」
少年「男のとかきもいわぁ↓↓」
オレ「ええやん。減るもんやなし。何事も経験やで☆」
少年「そんな経験いらんわ!(笑)」
いい雰囲気だ。5人のノンケ高校生に自慰行為を見られている。それだけでも十分満足だった。オレは目をつぶり、右手で股間を、左手で左乳首をイジりだした。すると、そんな淫猥な光景に触発されたのか、「触ってみよっか」という発言が聞こえ、「マジかよ」とか言いつつも誰かが右乳首を触りだし、しばらくしてオレが触ってた左乳首も奪われ、気がついたら誰か2人に竿と玉を遊ばれていた。
やべー! 超気持ちいいー!
仕事行ってきます。続きはまた夜にでも。
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大輝
- 09/4/5(日) 11:18 -
するとどうだろう。5人全員が足を止めて何か話している。見た感じでは「今の人絶対シコってたって!」「んなアホなぁ」「いやいや、マジやって〜」「オレも見たしな」「はぁ?ホンマにぃ?」ってな雰囲気だった。実際、交差点を曲がり終えたオレに気づいたときは「あいつやで」「マジかよ」みたいな空気になっていた。
それを見逃さなかったオレは、またしても彼らの横を通り過ぎるときに徐行した。前しか見ていなかったが、今度は全員がこっちを見ているのが分かった。せっかくなので、そのすぐ先の路肩に停車しハザードを点けて彼らの様子をうかがった。そのまま見なかったことにしてスルーするもよし、こっちに近づいてきてガン見するもよし。オレの勃起は痛いほどドクドク言っている。さぁ、どうなるか。彼らは全員が後者だった。
「そこ曲がったとこでもっとよぉ見てや」
オレはダメ元でそう言うと、すぐ目の前の交差点を左折した。今いる大きな国道とは違い、そこは高速の下で車も少なく暗いことは初めてのオレでも想像がついた。曲がってすぐのところに路駐して、完全に彼らを待った。丁寧に運転席側の窓まで全開にして。ここまでくるともうオレも変態の仲間入りだ。
そうこうしている間に彼らが来た。ところが、そこから先のことを考えていなかったことにそのとき初めて気づいた。全員の目がオレの熱くなったモノに向けられる。
「何してるん?」そう尋ねられたら、もう「フツーにオナってる」としか言いようがなかった。
「見られたいん?」
「おぅ」オレは見下されないように、冷静かつ対等に振る舞った。
オレ「お前らもオナニーくらいするやろ?(笑)」
少年「いや、するけど…」
オレ「じゃあ普通やん(笑)」
少年「オレらに見られたいん?」
オレ「ま、外じゃなんやから、後ろ乗りぃ」
少年「いや、別に…」
オレ「ええやん。何もしやんし。見るだけでいいから。それに1vs5やったら、そっちの方が有利やろ☆」
会話の流れで押して押して押し倒せばいけると実感したオレは、やや強引めに彼らを車内に乗せることに成功した。しかも、このとき車は友達の大きな荷物を乗せていた帰りなので、後部座席が全部床下に収納されている状態。そこは2畳弱のスペースになっていた。
よし、これはいけるぞ…!
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大輝
- 09/4/5(日) 10:49 -
相手はチャリ。とはいえ、ここは坂道の一番上。彼らはどんどんスピードを上げて坂道を下っていく。オレが追い掛けはじめたとき既に視界に彼らの姿はなく、一瞬「もう無理かも」とも思った。が、それでもこっちの足は車。坂道を下り切ったところで追い付けた。そして追い越しの瞬間はわざとスピードを落とし、歩道を走る5人のうち誰か1人にでも見られるようにゆっくり走った。このときも左手は未だ収まる気配のないアレに添えて、静かに上下させてみた。
誰が目撃したかは分からない。目撃されなかったかもしれない。ただ、その先の交差点が赤信号だったため、また彼らが接近してくる形となった。オレはもう最後のチャンスだと思い、今回は3度目の正直的なノリで助手席側の窓を前回にして、より見やすくさせてみた。しかも、そうでなくても交差点は明るく照らされていて、十分に覗かれやすい環境だ。オレは、何をしてるんだという思いと頑張ればノンケをいただけるかもしれないという希望で興奮しっぱなしだった。
後ろに車がいなかったため、信号が青になってもしばらく止まっていた。視線も開いた窓の外に向けていた。
もうすぐ来る…!
見られたかどうかしっかり見たら、今度はさらに2人に無事見られたようだ。まあ、だからといって何かがあったわけでもなく、彼らは一瞬「おっ!?」という表情を見せただけで、そのまま交差点を左折して消えていってしまった。やっぱり現実はよくある体験談のようにはいかないようだ。オレは淡い期待を捨て、生まれて初めてのプチ露出体験ができただけでもよしと前向きに考えることにして、半ば諦めモードで左折した。家とは真逆の方向である。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W30H20;ser355288015799465;icc8981100010306901852F) @proxy3114.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07002120660886_vn.ezweb.ne.jp>
先輩は乳首を舐め始めた。初めての感覚に俺は体をビクつかせながら喘いだ
隼人「あぁ…あん」
仁「なんだ?気持ちいのか?そんなエロい声だして」
先輩はまた責め続ける
そして先輩はゆっくりとチンコを口の中へくわえた
凄く暖かくてとてもきもちよすぎた。
隼人「先輩っ…ダメ…いっちゃ…あぅ!!」
俺は先輩の口に出してしまった。先輩の口から精子がこぼれおちた。
隼人「ご、ごめんなさい 」
先輩はギロっと俺を睨み付け、俺を四つん這いにさせた。
隼人「何するんですか ?」
仁「この穴にぶちこんでやるよ」
俺は怖くなった…あんなものが俺の中に…絶対痛いと思った…だから抵抗したが…無駄だった
隼人「嫌だぁー!!許して下さい!!それだけは本当にむりっすよ !!」
仁「好きなようにしていいんだよな…?」
話しを聞いてくれない…先輩は俺の穴を舐めた後…挿入した
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F) @proxy3123.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/4/8(水) 22:25)
▼ふつうさん:
> 個人の事だし誰にも迷惑かけてないし
> 偉そうに説教いらんわ
>荒らしは気にせず続き楽しみに待ってます
荒らしが、荒らしは気にせずって、大笑いだな。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1 @i222-151-15-160.s04.a010.ap.plala.or.jp>
大輝
- 09/4/5(日) 6:35 -
そのとき、オレの中で悪い、それでいて自分自身を内側から興奮させる考えが生じた。オレはその悪魔の囁きに従い、パンツのジッパーを下ろし、下着の窓からいつの間にかギンギンに勃起した自分の分身を取り出し、左手を添えゆっくりと上下に動かしてみた。当然、こんな行動に出るのは初めて。必要以上にバックミラーやサイドミラーで周囲の様子に警戒をしながら、それでも誰か気づいてほしいというスリルを楽しんでいた。このときオレは6日間も溜まっている状態で、文字通りいろんな物が気持ち的に溜まっていたのだろう。ただし、彼らに気づかれる前にイってしまうわけにはいかない。約1週間ぶりのオナニーはこれまでないほどに注意が必要だった。放出してしまわぬよう、それでいてギンギン状態はキープ。なかなかバランスが難しいところだ。そもそも、彼らからすれば車の中のオレにさえ気づいていない様子だ。このまま終わっていけばこれほど悲しいことはない。早く見つけてもらいたい気持ちが募る。
数分後、それそろ行こうか的な雰囲気が彼らの中で漂いだした。少年は5人、自転車は3つ。自ずと2ケツが2組ということになる。ドキドキしていると、うち1組は後ろのやつが立って乗りだしたではないか。
これは絶対に見られる! いや、何としても見てもらわねば…!
可能性としてはこちらとは真逆の方向に遠ざかっていくことも十分にありえたが、彼らは何の迷いもなくオレが車を止めた方向に進みだした。お互いの距離が近づいていく。8m、6m、4m、2m、そして…!
あ。今、後ろ立ってる子と目が合った。絶対ギンギン息子も見られたぞ!
こうなるともう、オレの暴走は止まらない。その場は何もなく本当に一瞬の出来事で、目撃した彼も目を疑ったか、あるいは理解の範疇を超えていたか、いずれにせよ何も起きなかった。が、その一瞬でオレは彼らがノンケであることを確信したし、高校生らしい見た目がよりいっそうオレを興奮させた。それだけに、その後の彼らの反応が見たくてどうしようもなかったのだ。気がつくと、オレは硬直した肉棒をパンツの中に閉じ込めることなく車を走らせ、彼らを追い掛けていた。
昼から仕事なんで一旦切って寝ます。すみません。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W30H20;ser355288015799465;icc8981100010306901852F) @proxy3136.docomo.ne.jp>
大輝
- 09/4/5(日) 6:08 -
たまにはオレも載せてみます。
大阪に住んでる坊主25歳です。昨日の夜中(27時間ほど前)にあったことを書きます。
友達と遊んだ帰りに道に迷って、偶然某野外ハッテン場にたどり着いてしまった。分かる人には分かると思うが、そこは公園ではなくただの坂道。噂には聞いていたものの、ハッテン場とか普段からあまり興味のないオレは具体的にどこにあるとか詳しくは知らなかった。ただ、上りにも下りにも無意味に路駐してある車や、その車の中を覗き込んでる男たち(もっともタイプではないが)、カーブの街灯で照らされた明るい所に立つ見るからに女装のオカマ数人(もちろんタイプではない)が、ここはハッテン場であることをアピールしていた。これはゲイならずともその場の状況を容易に理解できる光景だった。
そんな様子をまさにドライブスルーしたオレは、坂を上り切ったとき、その場にちょっとした好奇心がわいてきた。興味本位で2周ほどしてみる。が、よくよく見てみると、坂道を除けばそこは普通の住宅街。民家やマンションが立ち並ぶ、何ならゲイとは全くの無縁な場所だと感じられた。どうしてこんな場所がハッテン場なんかになったんだ? 地域住民はこの現実を認識しているのか? そんなことを考えながら車を某小シアター前に路駐した。
幸か不幸か、小さくともそこはシアター。外観、ライティングがそこそこキレイで、たまたまノンケらしい若者たちがたむろしていた。初めての訪問者であるオレは、どこまでがハッテン場でどこからがハッテン場なのかが分からなかったのだが、オレが車を止めたのはちょうどグレーゾーン的な場所だったのだと思う。彼らは階段の段差に座っている者もいれば、チャリに座っているいたりチャリをこいでグルグル回っている者もいた。全員で5人。ものの10〜15mほどしか離れていない状況なので、全員の様子が見て取れる。どう見ても高校生。今風な感じで、中には坊主もいる。5人ともファッションセンスがよく、総合的に考えても◎。ハズレなし。何より、全員がオレの中でヒットだった。
やばい…。かなりイケてるかも…。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W30H20;ser355288015799465;icc8981100010306901852F) @proxy3173.docomo.ne.jp>
俺も最近、ホストをしようと思ってます!
俺もヒカルさんのような出会いがあればいいな!って思いながら読んでます(^_^)
続き楽しみにしてますね!
<SoftBank/1.0/811SH/SHJ002/SN359798003741390 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-k.ne.jp>
たくさんコメントありがとうございます。なんかコメントが凄いことになっててメッチャうれしいです。やっとエロシーンなんですけど、書いててなんか今更恥ずかしくなってきたという…笑 文中の俺はなんか女みたいに喘いでますが、本当はそんなことありません。絶対……いや、たぶん?むしろそこの部分は、文を盛り上げる為の創作なハズ…。まぁ、そんな感じで読んでください。
ホテルに入ってマサトが先に風呂に入った。上がってきた時のマサトは、腰にタオルを一枚。上半身は鍛えられてて、腹はうっすら割れていた。
いつもの爽やかさは消えて、欲望丸出しで俺を見てくる。俺は、なんか恥ずかしくなってなるべく見ないように準備をして風呂に入った。
体を綺麗にして、中も綺麗に洗う。
中を洗ってる途中にふと一緒に風呂に行った時に見たマサトのチンコを思い出した。赤黒くてズル剥け…太さというより長さが長くて明らかに巨根に見えたのは身長がでかいせいだと思いたい。
(は…入るかな…)
湯船に浸かりながらなんかすっげードキドキしてた。まぁ、入るかどうかのドキドキは置いといて…笑
考えてみれば好きな人とヤるのは初めてだった。
あんまり人と関わりを持たないようにしていたので、いいなと思う人とは絶対にヤらないようにしてたから。
なんか上がりにくて、長風呂してしまった。かけてあったバスローブを羽織って風呂場から出るとマサトが明らかに怒ってる感じでベッドの上にあぐらかいて座ってた。
「ま、待ったよな…ごめん」
「…ヒカルさんの気持ちを少し疑いました…」
「わ、わるい…」
ベッドの端に突っ立って謝ると、マサトがニンヤリ笑って思いっきり、腕を引っ張ってきた。バランスを崩してベッドに顔からダイブ。
「お、お前!何すんだよ!」
「あはは!俺を冷えさせた罰です」
「ひっで!」
お返しに枕を投げようとしたら、その腕ごと掴まれて今度はマサトの腕の中にダイブ。
(うーわー…生肌だ)
何も着ていないマサトの上半身に抱きしめられると、なんか滅茶苦茶生々しくて、心臓が速くなった。
体を離されて、乱暴に口づけられた。
「ぁ…んん…」
舌を絡め取られて思いっきり嬲られた。息をする暇もないくらいで、苦しくなってマサトの胸を押した。
「…はぁ…おい、殺す気かよ?」
「すんません。なんか嬉しくて…」
笑顔で言われたら何にも言えない。そのままマサトに押し倒された。バスローブの前を解かれる。
「うわ…やばいんすけど…」
「何もやってねーだろ」
「いや、なんか、ヒカルさんのこんな姿見れると思ってなかったんで…」
「夢の中で見てんだろ」
「全然、現実の方がやばいです」
そう言って、首筋を吸われた。
「あ…ん、ちょ…」
「ヒカルさん、首筋感じるんですね。意外です」
(首筋というよりは、耳の裏とかの方が弱いけど…教えてやらない)笑
そのまま、乳首を触られた。
「あ…ん…ぁ、ぁ」
指先で摘ままれたり、舌先でぺろぺろ舐められたりして、段々ジンジンしてくる。体が勝手にはねた。
「ヒカルさん、もう勃ってる…」
マサトに嬉しそうに言われて自分のチンコを見ると、言われた通りもう半勃ち状態。
「ヒカルさん、身体全身敏感なんですね」
「っ……」
言われてなんか恥ずかしくなった。そんな俺をお構いなしに、マサトは俺の足を開いて俺の半勃ちのチンコを手で扱き始めた。
「あ、ぁ!ん…」
「ヒカルさん、気持ちいい?」
「ん!いぃ……ぁ」
俺が言ったのと同時に、マサトが顔を近づけ、俺のを舐めはじめた。
「あぁ…ん!まさ、と!」
俺の呼びかけには答えずに、マサトは思いっきりしゃぶり付いて来た。玉を揉みながら、根本を手で扱いて、亀頭を舐められて、すんごい気持ち良かった。
ジュプジュプ音が響くのは思いっきり唾液を含めてしゃぶられてるからか、俺の我慢汁が大量に出てるからか…。
「あ!ぁあ!出る!あ」
いきそうだと伝えるとマサトはいきなりしゃぶるのを辞めた。
「ぇ?…マサ…ト…なん、で…」
「ゴメン、ヒカルさんの顔見たくて…やっべー位えろい…」
「…変態かよ!も…、いきたい……」
「うん…」
「イって…」
「あ、んぁあ!」
さっきは責められなかった耳の裏を舐めながら囁かれて、俺は握られただけでイってしまった。
体は意志に反してビクビクなってる。俺が出した我慢汁が腹まで飛んで、マサトはそれを指ですくい取っている。
「すっげー出ましたね」
「…なんか…お前、いじわるくないか?」
さっきから俺が恥ずかしがるようなことばっかりしてくるマサトはいつもの優しいマサトじゃなかった。
「あー…俺、結構Sですから…」
「え!?」
マサトの衝撃発言に驚きの声をあげると、マサトは困ったように「まぁ、いいじゃないですか」と言いやがった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @softbank219031107165.bbtec.net>
「ねぇ誰が好き?」
3人の女の子の絵を見せられた。
「ん〜この人」
俺は赤い服の子を指差した。
「凛かぁ。よし、まずは凛のから見よう」
PCではエロゲーが稼働してる。
正直ノベルだから微妙だ。
でも、絵は嫌いじゃない。
「なぁ…経験あんの?」
「…ないよ」
あると言おうか迷ったが、無いと答えた。
「俺もないんだ。てか、3次元の女に興味無い」
アブナイやつだ。
「でも…」
「ん?」
「3次元の…ってか、お前には…興味あるかな」
「は?」
「お前を二次元化してみた」
エロゲーを消して、自作ってフォルダの和也ってフォルダの中に画像が何枚もあった。
それを開く一ノ瀬。
「上手いだろ?」
「いや…ぅん…」
上手いのは認める。
本当に上手い俺の絵。
多少美化してあるが似てると思う。
「原画」
ノートを見せられた。
そこには沢山の俺の絵が描いてあった。
なんかエロい絵もある。
最後に絵が描いてあるページにはヘソから下が描かれていない俺の絵があった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
りゅうさん。この話はほぼつい数ヵ月前の実話なんです。ギャル男たちは三人でうち二人は年下で、一人はタメでした。りゅうさんのいうギャル親父とはまた違うようなんですが、正直、病気については・・・感染しました。B型肝炎で入院し、先日の検査結果はHIVも陽性でした(泣)
あとで書きますが、弱味握られてるから、いまも不定期で呼び出されて、精子飲まされて中だしさせられています(泣)
うつして、中だししまくる奴隷がいるとかいって、家畜に成り下がっています。いいように扱われています。もう限界かも。死にたい・・・・けど、今はどうしようもなくて(泣)
<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946015534408;icc8981100000370271456F) @proxy383.docomo.ne.jp>
こんばんは\(+×+)/
はじめまして(^O^)
17のピチピチの高校生なんですが(笑)
ホストっていったらなんか、すぐ切れるすぐ手出すタラシみたいな感じの印象があったんですが、全然違いました(-o-;)
(気に障る事いったらごめんなさいm(_ _)m)
ヒカルさんは、すごくいい人ですね、つか繊細な心の持ち主だから、なんかかわいいです(^O^)
これからも、マサトさんとがんばってください(*^o^*)
後、ホスト業も(笑)
<KDDI-CA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0 @07012300472761_ey.ezweb.ne.jp>
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俺はそっとチンコを口にくわえる…
初めて口にするチンコの味はちょっとしょっぱくて…なんともいえない臭い…
仁「あぁ〜ぃぃぞ…うまいぞ隼人…ハァハァ…」
先輩のチンコはみるみる口の中で大きくなる…
でっかくなったチンコは喉の奥にあたった
俺は口から離し、ゲホゲホとせきをした
仁「苦しいか?」
隼人「ハァハァ…ゲホッ…大丈夫です…」
仁「無理しなくていいんだぞ…?」
確かに…俺は好んでこういう事をしてるわけじゃない…ただ…何故かしたくなった…俺知らず知らずに先輩を求めていた…男に興味をいだいていた
隼人「ハァハァ…先輩…俺を好きにして下さい…ハァハァ…俺を…犯して下さい…」
何言ってんだ…俺…
先輩はニアニアしながら俺を押し倒し、服を一気に脱がした。
隼人「あっ!嫌っ!!」
仁「今さらなんだよ。もう好きなようにしていいんだろ?もう手遅れだ…」
先輩の目付きが変わった…もう…手遅れだと思った…力で勝てる相手じゃない…もう…されるがまま
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F) @proxy3127.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>