CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
1229 / 1793 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

スイミングインストラクター
 タカシ  - 09/4/22(水) 3:15 -
きっかけはたまたま泳ぎに行った市民プールの入り口にあった求人の貼り紙だった。
「インストラクター募集」
4月に入学した大学も落ち着き、ちょうどバイトも探していたし、泳ぐのも得意だったので受付の人に聞いてみると、その場で面接、そして採用ととんとん拍子に決まった。
どうやら前の担当者が急に辞めてしまったらしい。
なので早速今週からバイトにでることになったのだ。

俺「じゃあ今日はここまで」
初日は先輩インストラクターと一緒に小6のジュニアクラスを担当した。今日はもうレッスンはないので先輩と俺も子ども達と更衣室へ戻る。
更衣室では子ども達が腰にゴムタオルを巻いて恥ずかしそうに着替えている。
この市民プールには更衣室が2つしかなく、一般客しか使ってはいけないのが、このスクールのルールなのだ。
着替えている子ども達に混じって俺もタオルを腰に巻いて着替えようとした。
先輩「おいおいおい、なんだよそのタオル!男ならドーンとこうだろっ!」
そう言って先輩は何も隠さずに競パンを脱ぎ始めた。
ブランっとズル剥けの大人のチンポが露わになる。
俺「いや、でも俺は恥ずかしいっすから」
そう言って断ると、先輩は強引に俺のタオルを剥ぎ取ろうとする。
先輩「これもインストラクターの仕事だぞ!先生が着替えるの恥ずかしがってたら子ども達も恥ずかしいだろ!」
そう言って先輩は俺の手を後ろで抑えつけた。
俺「先輩!マジ勘弁してくださいよ!」
先輩「いいじゃん、先生いいからだしてんだから、見せつけないともったいないよ」
先輩は俺のタオルを剥ぎ取った。
ボロン、俺は自慢じゃないが結構立派なモノをしている、それが生徒達の目の前にさらけ出された。
生徒「うわ〜すげ〜先生のよりデカいじゃん!」
着替えていた子ども達が興味津々に集まってくる。
後ろで両手を抑えつけられてる俺はチンコを無防備にさらけ出している。
生徒「大人のチンコってこんなんなってんだ〜」生徒の一人が無防備なチンコをグリグリと触ってくる。
俺「あ、バカ、止めろ!!触るなよ!!」
俺は思わず声を荒げてしまう。
先輩「まぁまぁ いいじゃないか、触るぐらい。減るもんじゃないし」
先輩が許可すると子ども達はみんな俺のチンコを手にとり自由に観察し始めた。

引用なし


<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001032070555_mi.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):先生・・・1
 けい E-MAIL  - 09/4/22(水) 1:07 -
最悪な先生だな・・・

消えればいいのに

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p6098-ipbfp504yosemiya.okinawa.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

先生・・・7
 ゆうき♪  - 09/4/22(水) 0:23 -
川上「なんだ、光一は来てないのか・・・ま、その内来るだろうがな」
   俺)光一も呼ばれていたんだ・・・

川上「まぁいい、おいゆうき!お前少し喘ぎ声出してくれねぇか?」

俺「え、なんでですか、嫌です・・・俺、てっきりこの間の写真
  返してくれるのかと思ってきたのに・・・」

川上「んなわけねぇーだろうが!、まぁいい」
   と言って俺を脅しながら服を脱がせて、色々な所をいじってきた」

俺「うっあっぅあああああぅ」
 俺が喘ぎ始めると携帯で何やら光一と話しているようだった

川上「聞こえるか?早く来ねーと大変な事になるぞ!」
  と言い電話を切った・・・
 その後、すぐ立ち上がりもって来たバックから2つのバイブを取り出した
 すると、今度はソレを俺の穴に突っ込んで中まで入れてきた・・・

俺「せんっせいっぅっ痛いっぅああ」

川上「大丈夫だろ?俺のより小さいんだから、まっ振動は俺より遥かに上
   だけどな(ニヤ)」
   すると、光一が部屋に飛び込んできた・・・

光一「何してんだよ!早く離せ!」

川上「そう慌てるな、お前が俺に従うなら俺は何もしない、だけど、
   お前が俺に逆らうなら・・・」

  先生はバイブの弱のスイッチを入れた・・・

俺「あっあああぅああああっぅああああっあっあ」
  物凄く感じた、先生が言っていた通り物凄く激しいバイブだった

光一「わかった、止めろ!」
   すると川上はスイッチを切った、そしてもう1つの方を付けだした・・・
  もうひとつのはあまり強くなく、喋れるくらいだったが、奥に
 入っているため、声が少し出た

俺「うっアッ・・・アッ・・・」

川上「さて、光一俺のを舐めろ!」

光一「はぁ、んな事でき・・・」俺「うっあっあぅあああああ」

 川上はニヤニヤ笑いながら「どうなんだ?」と言った

光一「やります・・・」
   と言い先生のを舐め始めた・・・

川上「お前うまいな〜、初めてか?」光一は舐めながらうなずいていた

俺「光一っあっごっうっぅっああぁっああああ」
  さっきよりバイブが激しくなった

川上「もっと激しく舐めろよ!ホラ!ホラ!」と言い光一の頭を抑えて何回も
   咥えさせていた・・・
   そして、少し時間がたった後

川上「よし、もういいお前のもしてやる、脱げ!」

光一「・・・・わかりました」

川上「ほぉ、じゃぁ、俺を抱いてくださいって言え!」

光一「・・・俺・・・俺を・・・だっ・・・抱いてください。」

 光一がドンドン先生の言いなりになっていった・・・
 絶えられなかった、あんなカッコイイ光一がこんな

川上「いいぞ、抱いてやるよ!」
   と言い、光一の色んな所を舐め始めた・・・

光一「うっぁっああぅあああぁっああぁあ!」
 
川上「ホラ!もっと声出せよ!」

光一「うっあっぅっあぁっぅぁああああああ」

川上「ホラ!もっとしてくださいは?」

光一「うっあぅあもっとぉぅしってくっだぁあさっぃっあぁああああああ」

 俺もヤバかったが光一もやばかった・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

先生・・・6
 ゆうき♪  - 09/4/21(火) 23:50 -
 そして、俺の家に行き下着など色々取って
置手紙をしてそのまま、光一の家に向かった。

俺「ごめんな、こんな事になって・・・」

光一「なんでお前が謝るんだよ!、悪いのは全部川上なんだから
   とにかく、早く行くぞ!」
  そして、光一の家に着いた・・・

光一「じゃあ、とにかく風呂入って来いよ?」

俺「だね、先に入ってくる」
  俺はあまり意識がハッキリはしていなかったが、光一が優しく
 してくれるので、つい無理をしていた。

 そして、風呂に入り色々な所きれいに洗い座ってシャワーを
 浴びた時だった、「うっ・・・」俺は意識を失って倒れたらしい
 そして、起きた時には光一のベッドの上だった・・・

光一「大丈夫か?どこか痛くない?」

俺「あ、ごめん俺どうしたの?」

光一「お前が入ってる時、風呂でガタゴトって音がしたから
   見に行ってみたら、お前倒れてたんだよ?覚えてない?」

俺「ホント、ゴメン・・・ホントに・・・」

光一「俺こそゴメン、お前巻き込んじゃって・・・」

俺「あのさ、今日俺がやられる前に、また聞いてな!!
  って川上言ってたけど・・・」

光一「あぁ、それは・・・、ゴメン俺さ、この間部活のシューズ忘れて
   学校に取りに来たんだけど、その時、お前と川上見つけて後を
   つけてたんだ、それで、俺最後まで外で隠れて聞いてたんだ・・・
   助けようとも思ったけど、ココで入っていったらゆうきが傷つく
   と思って・・・ゴメン」

俺「そうだったんだ・・・」

光一「ゴメン・・・な、で、お前が服着てる時に川上に見つかって
  明日来いって言われて今日学校に行ったってわけ・・・」

俺「何で・・・俺は光一の事思ってやったのに・・・」

光一「・・・・・」

 俺は、泣いていた・・・そしたら光一がギュっと抱きしめてくれた。
ホントはうれしかったけど声には出せなくて、だから、俺も抱きしめた
そして、こういちが俺にキスしてきた・・・・

光一「ゴメン・・・ネ」

俺「いいよ光一・・・」俺たちは疲れたていたので、
  抱きついたまま一緒に寝た・・・

 そして、新学期まで1週間ぐらいの時、俺の携帯に電話が来た・・・
 川上だった

川上「元気にしてるか?あと1週間で夏休み終わりだからしっかりと
   生活のリズム戻しとけよ!あと、メール送るからしっかり読めよ」

俺「わかりました・・・」この時、光一にも同じ電話があったらしい
  新学期から、嫌な予感がしていた・・・


 そして、夏もおわって新学期がスタートした、そして1週間ぐらいたった
 金曜日だった・・・
 先生からメールが来ていた・・・
  「今日の放課後、旧校舎の1階にある和室に来い!」

 生徒は入れない旧校舎だが、その日は鍵が開いていて、中に入り
 和室で待っていた・・・そして、10分位してから川上が入ってきた・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):先生・・・5
 にに  - 09/4/21(火) 17:21 -
ヤバいくらいに読んでて興奮します!!!!

まだ続きあるんですかね?頑張って下さい☆

引用なし


<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@07012300327801_ve.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):試着室で5
 ☆☆  - 09/4/21(火) 12:35 -
その後が
気になります↑

2人は
どーなったのかな〜??

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy387.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):挟まれた気持ち4
 まさ  - 09/4/21(火) 11:09 -
誘われたら誰でもいいんだね。
誰専なんだね

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nttkyo306157.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):イジメっ子
 ゆうき  - 09/4/21(火) 8:19 -
文章の書き方で、なんとなくいじめられてったのわかる気がする。

最後にぶちまけると
「例じゃなくて礼なんだよ!」

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH04A(c100;TB;W24H12;ser353684024312310;icc8981100000358701045f)@proxy3174.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

イジメっ子
 コケっ子  - 09/4/21(火) 3:49 -
まあ何となくですが書きます。

初めて男としたのは小学生の6年の頃。
俺はイジメられっ子で、毎日学校行くのが億劫で週の3日は学校を休んでた。

俺をイジメてたAはかなりの問題児で、自分のグループを束ねてたりして誰も逆らえなかったんだよね。
先生以外は…。
(笑)

でまあ、当然イジメられっ子の俺は休み時間や放課後Aにトイレに呼び出されて殴られたり蹴られたりと、まあ壮絶な光景が繰り広げられるワケで。
でもある日のAは何故だかそわそわしてた。

実は俺の初めての相手っていうのは俺をイジメてたA。

まあ、この年頃になると『そういう事』に興味を持つ年頃だからね…。
トイレに連れ込むなり大便器の個室に鍵をかけて…。
それからイヤイヤ
舐めさせられたり 挿れられたり

しまいには、Aの束ねるグループ3〜4人が俺を囲んで、やりたい放題俺で遊んだワケで…。


まあ普通ならコレがキッカケで不登校になってもおかしく無いはずが…。


俺はそれ以前から自分が何となくゲイだってわかってたのね。

で、前々から無理やりやられたりするシチュエーションに憧れてた。
それからというもの、学校行くのが楽しくてしょうがなくて授業中『今日はどんなプレイをしてくれるんだろう?』とか変な妄想ばかりするようになってね
(笑)

不良グループも回を増す事に、いろんなエロ本からいろんなテクニックを学んできたりして
負けじと俺もテクニックを身に付けていく内にグループと仲良くなってしまった。

でもAに対する殴られたりされた憎しみは変わらなく…表面上は仲良くしてた。

それで迎えた卒業の日
Aが『お前のフェラ気持ち良かったよ』て言った。

だけど俺はコレが最後だと思って、思ってた事をぶちまけた。

『お前が一番ヘタだったよ』 


それを聞いたグループは爆笑し
Aは顔を赤くしてどっかに消えて
俺は胸がスッとした。

今思えばAが背中を押してくれた張本人なワケであって
Aには感謝している面もあるから一応例が言いたい。

ありがとう。

A…今何してるんだろうな。
(笑)

引用なし


<KDDI-HI3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07031450139731_vd.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

先生・・・5
 ゆうき♪  - 09/4/20(月) 22:16 -
そして、俺がそう言った時

川上「そうだったな・・・」と、何がおかしいのか微笑し始めた、その時!

光一「もっうダっぅメイっぅあクぅぁっあっあああああ」
   光一の物凄い喘ぎ声が聞こえた・・・その時、突然目の前の
  ドアが開き、川上が俺の腕をつかんで、腕をロープで繋がれ
  前のように、また机に繋がれた・・・

 目の前には疲れ果てている光一がいた・・・

川上「お前の言った約束は守ってやるよ、光一をヤッタリはしねー
   ただ、その分お前をやる」

光一「ふざけるな!!ゆうきを離せ!」

川上「何言ってんだ?、まぁいいゆうきが喘ぎまくる所をよーくまた
   見ときな!」
   また?・・・何がまたなのかわからなかった。

俺「良いんだ光一、俺さ光一がやられるなんて嫌だから・・・」
  自然と涙が出てきた、だが、すぐに川上がやってきた

川上「ゴチャゴチャ言ってんじゃねえよ!(ニヤリ)手加減なんてしねぇからな!」
  と言って俺の着ていた服をすべて脱がし片手でアナルをもう一方で
  乳首をいじってきた・・・

俺「うっあっあぁっあぅあぁっはぅっあああ」
  そして、物凄い勢いで色んな所を舐め回してまた、唇のとこまで来た、

光一「やめろっやめろ川上!!」
  俺を助けようと、必死にもがいていた・・・
 
 だが、川上はそれを面白がるかのように見ながら
 俺に激しいキスをきしてきた。

俺「うッ(クチュッチュックチュ)アッぅやっメあっあああ」
  俺は、ただ必死にもがく光一を見て泣きながらでも体は先生の攻めに
 反応して物凄く濡れていた

川上「よし!この位で・・・」と言いバックの中からデジカメを出して
 俺と光一をカメラで何回も撮っていた・・・
 顔を隠したいけれど手は使えないし、体も思うように動かず
 2,3枚撮られた・・・

光一「何すんだよやめろ!!」

川上「おとなしくしてろ!」

俺「ゴメン、俺のせいで・・・」
 と言っている内に川上は俺のアナルを慣らし始めた

俺「ぅっあぅっあああっあっあっあっあぅっああああ!」

光一「もう、止めろって・・・」
  光一も力尽きたのかただただ、俺を見つめていた・・・

川上「よし、そろそろだな、もっと大きい声で喘げよ!」
  この間よりは痛くなかったが、物凄く感じてしまった

俺「あっあああっああっあああぅああっあぁはぅあああ」

川上「おおいいな〜、気もちいいぞ」

俺「アッダメっあっあぅああヤッメっあああィ」

川上「我慢しろよ!俺がイクまでぜってーやめねぇからな!」

俺「んんっあっああぅあああイぁっああクっぁっああ」
 俺は勢い良くイってしまった、もう気絶しそうだった

俺「だっああああああああああっあああっうぅううああっあ」

川上「おおっいいな!オラ!オラ」川上の腰が激しくなった俺の喘ぎ声も
 物凄いことになり光一が精一杯

光一「ヤメロー!止めてくれー!!」
 と叫んでいたその時

川上「ォォオオオオっイクぞ!!」といって根元までガン!っと
  俺の中に入れてきた、ドクドクと中に熱い物が入ってくるのが
  わかった・・・

川上「フー、やっぱゆうきはいいな!」

光一「何がだこの野郎!」

川上「いいのか、そんな事言って?さっき撮ったお前らの写真を
   全校生徒にみせても?」

光一「卑怯者!みんなにお前の事言ってやる」

川上「どうかな?そんな事を言ってもお前の話とこの写真どっちを信じる?」

光一「チッ!・・・お前もなんとか言えよゆうき」

俺「・・・・・・」俺は、さっきの事で意識がもうろうとしていた、

川上「今日は楽しめた、また今度もな、じゃあ・・・」と言って
  光一のロープを解いて、何処かに行った・・・

光一「大丈夫かゆうき!」

俺「うっ、うんなんとか・・・」

光一「とにかく服着てココ出よう、んで、今日俺んち親が居ないから
   俺んちに泊まりに来い!」
  といい、急いで服を着て学校を後にした・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):挟まれた気持ち4
 ゆう  - 09/4/20(月) 19:52 -
続きはやく〜

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2 (GUI) MMP/2.0@07072080945635_et.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

挟まれた気持ち4
 サトシ  - 09/4/20(月) 13:30 -
コメありがとうございます[ウレシー]
うん自分から一人になっておいてやっぱり淋しかったのかな。心が弱いんです。処理屋なんかもしれないっす。
こんなやつの体験ですが読んでくださってありがとうございます。

拓哉と過ごし半月がすぎたある日

拓哉「サトシ今日飯なんにする?」
サトシ「俺作るよ拓哉の好きなハンバーグ」
拓哉「まじ超楽しみ」
サトシ「子供だな(笑)」
拓哉「なにってめ」
サトシ「うそだってごめんチュッ」
拓哉「お前卑怯だぞ赤面」内心かわいいっておもった。
拓哉はバイトにいき俺は休みだったのでブラブラしていた
サトシ「いたっ」
急に肩をつかまれて後ろをみる
サトシ「…たかし」
たかし「ちょっとはなそう」
言葉とは裏腹に冷静ではないようすで。
とりあえず俺の家で話をする

たかし「なんで急にいなくなんだよ」
サトシ「いや俺が悪いから」
たかし「ちゃんと説明しろ」
サトシ「うんまさきとしたんだ俺しかもたかしとつきあったときに。凄くいづらくなってそれで俺」

たかし「あんな俺はたしかにショックだけどおまえがいなくなるほうがショックだよ。だからさもどってこいよ」
サトシ「ごめんそれはできない」
たかし「なんで」
がちゃ
拓哉「ただいまぁ」
サトシ「…」
たかし「そういうことかよ」
たかしはかけだしてでていった。
拓哉「サトシ、今のがたかし君?」
サトシ「うん…」
拓哉「追い掛けないのか」
サトシ「うんこれでいい」
拓哉「そっか俺ちょっとコンビニいってくる」

区切れ悪くてすいません。また書きます

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288016324818;icc8981100000325297457F)@proxy1112.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):埼京線!
 TKO  - 09/4/20(月) 9:11 -
痴漢で捕まったら目も当てられないから、ほどほどにしとき

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc063086.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):先生・・・4
 ゅ-  - 09/4/20(月) 8:00 -
更新頑張って下さい!
楽しみにしてます♪

引用なし


<SoftBank/1.0/821SH/SHJ001/SN358029011891527 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):埼京線!
 ヨシ  - 09/4/20(月) 7:38 -
どんな状況でだったのか詳しくお願いします!

引用なし


<DoCoMo/2.0 F884i(c100;TB;W20H11;ser355279010301753;icc8981100020617482005f)@proxy1148.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

先生・・・4
 ゆうき♪  - 09/4/20(月) 0:51 -
そして、次の日いつものように部活に行っている時だった
いつもなら一緒に部活に来る光一だが、今日は連絡も無しに
休んでいた。
まぁ、疲れたからズル休みでもしてるのだろうと思い
そのまま学校に向かった・・・

体育館に向かおうと駐車場を横切ろうとした時だった、
田舎に帰っているはずの先生の車が駐車場の隅の方に止まっていた
嫌な予感がしていた・・・
俺は体育館には行かず生徒指導室のある校舎に向かった!!

俺「開いてる!」夏休みは閉まっている校舎が開いている
 それに、校舎内の靴箱の中にはいつも光一が部活の時に履いて来る
靴と先生らしき靴が置いてあった!

 俺は静かに階段を上り2階の一番奥にある生徒指導室に向かった

?「すみませんでした!これ以上あいつに関わんないでください!」
 誰の声かは、判らなかったが、確かに生徒指導室の方から聞こえてくる・・・
 そして、指導室まで後100mと近づいた時、

光一「先生っやめてくださいよっ、約束と違う!!」

川上「俺が本当にお前とキスしたぐらいで、ゆうきに手を出さなくなる
   とでも思ったか!?そこが甘いんだよ光一」

光一「じゃあっ、どうすればいいんですか・・・」

川上「素直に俺に掘られて、喘いでりゃいいんだよ!」
   信じられなかった、なんで、何で俺のために光一が先生に
  抱かれなくちゃいけなくなってんだよ!

 俺は無我夢中で走り指導室のドアを叩いた

俺「やめろ川上!!どうして光一をやるんだよ!」

川上「何だ、ゆうきか!?・・・まぁいい、今からお前の好きな光一が俺、
   に掘られて喘いでる声を、をそこで聞いてな!!」

光一「ゆうき、気にするなっぁっ俺はっ大丈ぅ夫だからぁっあっぅあ」

川上「何が大丈夫なんだ?喘ぎ声だしてこんなに感じてんのに」

光一「やめっろっあっぁっあぅっあっああ」

俺「やめろーーーーーー!!」俺は、必死にドアを叩いたがびくともせず
 ただ、光一の喘ぎ声を聞いて「やめろー」と叫ぶしかなかった・・・

光一「うっあっあぅっぅあぁっああっあああ!」

川上「どうしたそんなに気持ちいいのか、少し舐めただけでこんなに
   ビンビンになって」

光一「お前がっそんなとこばっかり舐めてっくるかっらっぁっあああ」

川上「お前結構カワイイ声だすんだな、もっとださせてやるよ!!オラ」

光一「あっぁっああヤっぅメっぅぅああっああああ」

川上「そろそろいいだろ、こっちの方でもっと気持ち良くしてやるよ!」

光一「やっめろ何処に指入れっぇってっんだぁっあぅあっあっあああ」
   俺は、もう混乱していた

俺「ヤメローーー!!俺、先生に抱かれたら光一をやらないって言ったから・・・
  言ったから俺、先生に、先生に抱かれたのに・・・」


ににさんありがとうございます。
更新遅れてスミマセン色々忙しくて^^;
平日も出来るだけ更新していくのでコメントとか
よろしくおねがいしますm(_ _)m

 

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):先生・・・3
 にに  - 09/4/19(日) 18:55 -
ドキドキしながら読んでます!!

続き有れば、期待してます!

引用なし


<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@07012300327801_ve.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):挟まれた気持ち3
 ゆう  - 09/4/19(日) 17:14 -
まさき たかし 拓哉 みんな鉢合わせたら面白そう(^O^)鉢合わせなるのかな 間違いなく奪い合いなるね
続き期待してます

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2 (GUI) MMP/2.0@07072080945635_et.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

埼京線!
 テル E-MAIL  - 09/4/19(日) 16:21 -
サッカー部のコの股間に軽くタッチしました。固さが少しあって、形ちが分かりました☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950011648899;icc8981100000309753830F)@proxy1143.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):挟まれた気持ち3
 ふっ  - 09/4/19(日) 14:24 -
サトシ君って、ただの遊び人? 処理屋? でもいいなぁ。いろんなタイプの男とエッチできて。うらやましいよ。(^O^)

続き期待してま〜す!

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013465192;icc8981100020504372640F)@proxy3170.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示



1229 / 1793 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

設定