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勉強を教えているときに突然オナニーの話になった
「お前,オナニーしたことある?」
「え・・・何を急に・・・そりゃあまぁ〜・・・」
「やっぱあるよなぁ〜何かお前性的なこととか興味なさそうだったからさ。勉強一筋って感じじゃん?」
「そうかな?」
「じゃあセックスしたことあるか?」
「ないよ・・・」
「彼女は?」
「いない」
「マジで?お前結構可愛い顔してるからなぁ〜実はいるのかと思ったけどな(笑)」
「戸村君はいるの?」
「俺はいないな」
「なんで?」
ナオキは突然俺を見つめた
よくわからないから目をそらした
すると
「なぁ〜俺と付き合わん?」
・・・・・
はぁ!?
「お前ゲイだろ?実は俺もなんじゃ」
はぁ〜〜????
はぁ〜??
俺の頭の中はパニック状態だった
何を言い出すんだろう
そしていきなりキスをしてきた
チュ
ンチュン
チュ
「お前固くなってんじゃん?」
「だって・・」
誰もいない教室で俺たちは抱き合った
それから俺たちは付き合いだしたんだ・・・
でもナオキが大学進学で東京の方に行ってしまい俺たちは結局別れることになった
なぜ今
しかも何で結婚してんだろう・・・
ナオキ
ガチャ・・・
トイレに誰か入ってきた
鏡の中で目があう
「久しぶり・・・」
ナオキが笑顔で僕を見ている。僕は振り返った
「本当に久しぶりだね。十年ぐらいかな?もう結婚したんだ」
「うん。まぁね」
「可愛い奥さんじゃん」
「うん・・」
これ以上言葉が出てこない・・・
僕は今でもナオキのこと忘れたことなかった
いつか再会してまた高校生のときみたいに愛しあいたいと思ってた・・・
こんな結末になろうとは・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@host-85.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
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たかや
- 09/5/1(金) 19:16 -
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良かったら
したいです![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291011337629;icc8981100000316290701f)@proxy3106.docomo.ne.jp>
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だまされないで
- 09/5/1(金) 8:03 -
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児童ポルノは犯罪です。
摘発されたときのことを考えて。
かかわらないように。
▼少年さん:
>boysサイトのご案内
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>今までの物にはもう満足出来ないと言う方や今までにない物まで
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>女性物でしたら、桃色純情学園
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>wrubook.com/i/
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.9.0.10) Gecko/2009042316 Firefox/3.0.10 (.NET CLR 3.5.30729)@p1049-em02otemachi.tokyo.ocn.ne.jp>
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/5/6(水) 22:36)
<SoftBank/1.0/931SH/SHJ003/SN353690020205705 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/5/6(水) 22:32)
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/5/6(水) 22:28)
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少年
- 09/4/30(木) 21:53 -
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boysサイトのご案内
今までの物にはもう満足出来ないと言う方や今までにない物まで
扱いが御座います。
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女性物でしたら、桃色純情学園
お好みをでお入り下さい。
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wrubook.com/
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wrubook.com/i/
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727; Lunascape 4.8.1)@32.204.192.61.tokyo.bflets.alpha-net.ne.jp>
俺はいつの間にか眠っていたようです。後に先輩から聞いた話ですが、キスの時に睡眠薬を飲ませたみたいです。気付きませんでした。
目が覚めると、そこはアパートかマンションの部屋でした。
先輩A「ここはオレん家だ、明日から休みだろ?親御さんに連絡して今日はウチでゆっくりしてけ」
壁に飾ってある時計を見ると短針は‘1’を、長針は‘7’を指していた。
俺「今からでも帰れます!ここは何処ですか?」
先輩A「場所は言えないがお前ん家から車で3時間ってとこかな」
俺「…」
先輩A「大丈夫だよ、明日の朝送って行くから」
「はい…」
俺が力無く答えると同時に奥から先輩Bが現れました。
長い布を手にこっちに近づいてきます。
先輩A「これからちょっと疲れるかもしれないが、耐えてな」
俺「え?」(まさか…)
先輩たちは車でのことだけでは物足りなかったらしく、SMを要求してきました。
俺「嫌です!」
嫌がる俺の声なんて耳を貸さずに先輩Bは持っていた長めの布を俺の頭に巻きしっかりと目隠しをしました。
更に体を制服の上から紐状の物で縛られ、手足も同じ紐状の物で動かせなくなっていました。
口はガムテープ。
(あぁ、ついに俺こんなことしてしまってる)と心の中で嘆いていると、股間に振動する物が触れてくる。
意図もせず俺のモノは膨張していく。
倒された俺の体は、先輩たちが乗っているのでビクとも動かない。
先輩A「お前Mだろ?あの時から知ってたぞ!」
(あの時?え、いつ??そんなことあったっけ?)
頭の中で自問が駆け巡る。
あっと言う間にに俺のモノはファスナーの中から引っ張り出され、床とほぼ平行に固くなっていた。
そして なんか輪状の物が付けられ、余計に感じてしまった。
先輩B「オレのスーツにかけてもいいんだぜ?タカシのなら何でも受け付けるよ」
申し遅れたが、俺の名前はタカシ。
先輩A「今お前が履いてる学生ズボン、オレが高校の時に履いてたやつなんだな実は。さっき着せ替えさせてもらったんだ〜。ケツが割けてるだろ」
明らかに口調がエロくなっている。(寝てる時に他にも何かされてるに違いない
)
その、割けた所が入り口となり、穴に何かが入ってくることは予測できた。
そして体はうつ伏せ→四這にさせられた。
くちゃくちゃと液を絡ませる音が聞こえる。
{あぁ、いよいよ(+_+)
そう思った瞬間、先輩たちが現役だった過去の記憶が回想される…
<DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15;ser357015017321727;icc8981100000371224389F)@proxy1114.docomo.ne.jp>
ありがとうございます!
ほのぼのなのは暁也のおかげですよ。
近くの障害者用トイレに向かう。
周りに誰もいないことを確認してから中に入った。
俺が便座に座り俺の膝の上に暁也が乗った。
今度は俺に背中を向ける体勢で。
なんか股を開いて俺の膝の上に座るのがエロい。
「ねぇ…」
「ん?」
「僕のこと好き?」
「ぶっ」
思わず吹いた。
顔あちぃ。
見られなくてよかった。
ゼッタイ真っ赤だ。
「好き?」
「もちろん、好きだ」
優しく抱き締めた。
「僕も勇磨くんが好き」
暁也は俺の手に自分の手を重ねた。
「で…どうするの?」
「え?」
「あと一時間あるけど」
「勇磨くんは…なにしたぃ?」
暁也を抱きたい。
だけどそれには用意ないしな。
「とりあえず」
暁也の学ランのボタンを外す。
「暁也をイカす」
自分で言って恥ずかしいな。
「ぅん…優しくしてね」
「もちろん」
ワイシャツの中には何も着ていないようだ。
学ランを脱がし、ワイシャツの裾ををズボンから出す。
お互いすでに軽く息が荒い。
ワイシャツの上から乳首を優しく引っ掻いた。
「チョット…」
「気持ちイイ?」
カリカリとする。
「変な…感じ…」
カリカリカリカリ
「や…ん…」
だんだんと乳首が硬くなってきた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07002180664220_vx.ezweb.ne.jp>
ノンケ喰いって題名の投稿を読んで自分と似てると思って書きます。
初めて書くので下手かも知れませんが読んでください(>_<)コメや感想も待ってます☆
××××××××××××さかのぼり保育園の出来事からです。
自分がこっちの人間だと気付いたのは中学2年か3年の頃でこの頃は未だそんなん全然しらなかったのですがなぜかおしりに興味がありました。
この頃のターゲットは亮平、まっちゃん、ともき、つかさ。この中でも亮平と司はこれからも登場する。
この頃はお願いするとなぜかやらせてくれた。
四つんばいにさせてその上に乗りちんこを背中でこすりながらアナルを全開にし舐めたり指で攻めたりした。この時から射精してたんだろうけど当時は全然知らなかった。ただベトベトはあった。
次回は小学生
もっとエロくなります。
<DoCoMo/2.0 N02A(c100;TB;W24H16;ser353710023115410;icc8981100000666117371F)@proxy1147.docomo.ne.jp>
彼は僕を見て驚いた表情を見せた。
僕たちは終始見つめあう
『お知り合い?』
彼の奥さんは僕を見て会釈をした。凄く可愛らしい奥さんだ。
『高校のときの同級生』
彼がそう言った
僕は少し気まずくなり席を立った
トイレへと向かった
ドクン
ドクン
心がざわついている
ナオキ…
ナオキと僕は高校三年生のときに初めて知り合った
僕は内気な性格で文科系の部活に入っていた
ナオキはサッカーをやっていて明るくてみんなから好かれていた。僕との接点ま全くなかった。
期末テストが始まるころ寝てばっかりいる彼が僕に勉強を教えてほしいとお願いしてきた。
僕は迷惑そうな顔をした
そのとき全く彼には興味がなかった。
授業が終わった放課後二人きりの教室で勉強を教えた
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07022400847761_vc.ezweb.ne.jp>
皆さんコメントありがとうこざいます!力の続く限り頑張ります♪笑
次の話も中学1年の時の話です。まだまだこの頃はたくさん経験してます。どんだけ変態だったって感じですね。笑
次のターゲットは野球部の康彦との話。康彦もおとなしい系で眼鏡っ子。もろタイプだった♪けど康彦も違うクラスで接点がなかった。
中学1年の夏休みに入る前に5人で遊んでいた。誰か呼ぼうってことになって俺はさりげなく康彦を呼ぶように仕掛けた。この時から作戦は始まっていた。
数十分して康彦がきた。康彦は塾があるから 2時間ぐらいしか遊べないってことだった。そう言われてもこのチャンスが次いつくるかわからないから逃すわけにはいかなかった。
みんなでゲームして負けたら罰ゲームしよっていう提案した。もちろん狙いは康彦♪笑
案の定康彦が負けた。罰ゲームはもちろん下ネタ系!康彦のちんこみたかったからね。笑
康彦が来る前に友達が親の部屋で探してきたコンドームを持っていたから、康彦にそれをつけるように指示した。
康『本当にやるの??まぢで嫌だよ』
A『だって康彦負けたからね。やらなきゃダメだよ!』
渋々康彦はズボンとパンツを脱いで萎えてるちんこを出した。
興味ない雰囲気で康彦のちんこを見た俺はびっくり!細い身体についたちんこは太チンで毛は生えはじめって感じ。康彦の顔とのギャップに完全にやられた。笑
康『どうやってつけるの??つけかたわかんないし』
B『ちんこ立たせなきゃつけれないに決まってるやん!!』
康『絶対嫌だし!!俺もう帰る!』
そう言って康彦はコンドームを捨てて、ズボンを履いてしまった。これからがいいとこなのに作戦終了。
って思うでしょ?!?!
ここからが俺の本当の作戦だった。
俺『俺も用事あるから帰るわ。康彦ちゃんとコンドーム持っていかなきゃやばくない??Cの親にごみ箱に捨ててあるの見つかったらまずいでしょ??』
C『確かにまずいね。康彦もってけよ!』
康彦はさっきまでちんこにつけようとしてたコンドームをティッシュに包んでポケットに入れた。それから俺と康彦は友達の家から出た。
俺『俺歩きだから康彦途中まで送っていってよ。』
康『いいよ!これどこに捨てよう。』
俺『いいとこあるから教えてあげるよ。ついてきて』
そう言って俺は人通りの少ない公園に連れていった。わざと遠回りして康彦と話をした。
俺『康彦なんでさっきちんこ立たなかったの??コンドームつけるとこ見たかったし♪笑』
康『みんなの前で立つわけないやん。』
俺『やっぱりねぇ。コンドームどんな感じだった?俺つけてみたいし♪』
康『えぇ??じゃあこれあげるからやってみれば?俺帰るから』
俺『康彦帰るの?公園もうすぐだからそこまでついてきてよ』
康『公園までだったらいいよ!』
やっと公園に着いた俺は康彦とトイレに入ってコンドームを受けとった。それで一人でトイレの個室に入ってさっきから立ちっぱなしのちんこにゴムをつけて、ドアを開けて外で待っていた康彦にみせつけた。
康『何やってんの!!しかもちゃんとついてるし!笑』
俺『これすごくない??めっちゃきつい。てか康彦見たな!康彦もつけてみなよ手伝ってあげるから!』
康『嫌だよ。』
俺『大丈夫だよ!俺みないから。やってみなよ』
康『絶対に見ない??』
俺『うん♪(見るけどね)』
そう言って狭い個室に二人で入って康彦と向かいあわせにたった。なんで2人で個室に入るのって思わない鈍感な康彦。笑
康『目閉じてて!』
俺『わかったよ♪』
ズボンとトランクスを脱ぎ始めた康彦。ちんこ出したなってわかった瞬間俺はそっと目を開けた。目の前にはさっきみた太チンと頑張ってコンドームをつけようとしている康彦。まぢかわいい。笑
康『あっ!春くん目閉じててって言ったじゃん!』
俺『ごめんごめん。けどいいじゃんもうみちゃったし♪』
康『まぁいっか。けどつけれないよやっぱ立たないから。』
俺『目閉じてエロいこと考えると立つよ♪』
素直に信じて目を閉じる康彦。
やっときた!この瞬間!!!
康彦のぷにぷにのちんこをしゃぶった。康彦はとっさに抵抗して腰をひこうとしたけどおもいっきり少しだけ筋肉のついたお尻を捕まえて離さなかった。康彦はだんだん息を荒くして、太チンを固くし始めた。しかもちょっとでかくて苦しかった。
完全にちんこを立たせた康彦はもう抵抗しなかった。俺は抵抗しないとわかるとしゃぶるのをやめて、少し意識のとんでいる康彦に聞いた。
俺『気持ちいいでしょ?しかもでかくなってるし♪』
康『はぁはぁ....春くん急に何すんのぉ。ちょっと気持ちよかったから立ったんだよ!』
俺『フェラって言うんだよ。康彦も俺の舐めてよ!笑』
康『嫌だよ!汚いしっ!』
俺『俺だってやったじゃん!あとで口洗えば汚くないし。俺フェラやられたことないからお願いっ!!』
じっと悩んでいる康彦。俺は便座の上にのって康彦の顔の近くまでちんこをもっていった。康彦の息がちんこにかかるだけでいっちゃいそうだった。笑
俺は我慢できなくなって康彦の頭をもって優しくちんこを近づけていった。
俺『康彦口開けて♪』
悩んでいた康彦はそっと口をあけた。そのチャンスを逃すまいと俺はちんこをゆっくり康彦の口に入れた。
康彦は舌を動かそうともせず、口をただ開けてるだけだった。少しその状態が続いた後、康彦は舌をちょんちょんと俺のちんこにあてた。しかも一番敏感な先っぽ♪笑これだけで十分だった。俺はありがとって言って康彦の頭を撫でた。
康『なんかしょっぱい。けどまずくなかったよ!』
俺『康彦もちんこ好きなのかもね!笑 てか康彦まだちんこ立ってるじゃん!』
康『なんか変な気分だからだよ。笑 』
俺『康彦オナニーしってる!?』
康『知ってるよ!先輩が話してるの聞いたことあるし、やったことあるからね』
意外だった普段おとなしくて、かわいい康彦が太チンをいじってオナニーしてるなんて。
俺『そうなんだ?今から一緒にやろうよ♪俺このままじゃ帰れないし』
康『どうしよっかな。誰にも言わない?』
俺『もちろんっ!男同士でフェラした仲だしなっ』
康『わかったよ!!春くんお願いがあるんだけど....』
顔を赤くしてもじもじしてる康彦。しばらくしてまた話しはじめた。
康『春くんさっきの...フェラ??して欲しいなぁ』
かわいすぎるっ!!!
俺は返事もせずに舐めはじめた。康彦の先っぽは我慢汁でてかっていた。それがまたちんこをエロくして最高だった。
俺は先っぽをくわえて口の中で刺激して右手で康彦の太チンをしごき続けた。時々左手で金玉も触ったりもした。
康彦は口を開けて息を荒くしていた
康『春くん!....いっちゃうよ!』
その頃俺は精子をなめるのは抵抗あったから康彦のちんこを口から離して更に早くしごいた。
康『いくっっっっ!!!』
太チンからでた精子はおもいっきり俺の顔と身体にかかった。
康『春くんごめん。どうしよう。本当にごめん』
俺『康彦もう一回舐めてくれたら許すよ♪笑』
康『やだっ!』
そう言って急に俺のちんこを握ってしごいてきた。とっさのことに訳がわからなくなったけど気持ちよかったから康彦に身を任せた。あんなかわいい康彦が俺のちんこを懸命にしごいてるだけで俺は限界だった。
すぐに限界を迎えた俺は康彦の手からちんこを離して自分でしごいて康彦のちんこにむかって射精した。
康『うわぁ!!!めっちゃでてるし!なんで俺にかけてんのっ!!』
俺『仕返しだよ♪笑』
それから2人で精子臭いトイレからでて別々に帰った。
次の日に学校で会っても康彦は大人しい感じだったし、それからはえっちな事はしなかった。
たぶんあのえっちな康彦は俺しか知らない。
寂しい感じはしたけど康彦は何回も俺のオカズにさせてもらった。笑
TARGET 4終わり
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W30H20;ser353687021313488;icc8981100010632390424f)@proxy20067.docomo.ne.jp>