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▼あさん:
>消すくらいならレスたてんなよ
おめ〜みたいな、ドアホが削除を助長するんだ。消えろボケ
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友達と飲んで帰る時の話。
俺はじん。友達の名前はケイ。よく飲みに行くんですが、
この日は自分の家の近所で飲むことになってケイがわざわざ来てくれた。
いつもの飲みなのに、この日のケイは違った。。。
ケイ「いや〜、今日もよく飲んだ〜。じんと飲むといつも飲みすぎるよ」
じん「俺もだよ〜っ!ケイと飲むと楽しいよ♪」
ケイ「そういえば、この辺に発展公園があるんだよね?」
じん「あるよ。日曜でもいるのかな。わからんけど」
ケイ「ねぇ、発展場とか行ったことないし行ってみない?」
じん「え〜!?怖いよ。。。」
ケイ「大丈夫だって!!様子だけ見たらすぐに帰るからさ!ね?」
じん「じゃ、場所だけ見せたらすぐに帰るからね!?」
ケイ「よっしゃ♪」
自分は発展場とか行ったことないしすごく不安だったけど、
ケイは行く気満々!!やってるとこみれるかな〜とかかなりノリ気。
そんなこんなでその公園に到着。
夜は行ったことないけど、街灯はあるものの結構暗い。街頭から外れると真っ暗。
園内に入ると数人がウロウロしていて、うちらの方をじっと見てきたりと、
こっちの人なんだろうなって人がわかる。
ケイ「へ〜ほんとにいるんだね〜」
じん「夜初めて来たけど…視線を感じると怖いね」
ケイ「も少し奥に行ってみようよ♪」
ケイの興味はもう抑えられないって感じで。。。
園内もしばらく進みベンチに腰かけた。
ケイ「じんは外でやったことないの?」
じん「え!?あるわけないじゃん!!」
ケイ「そうだよね。俺もない。どんな感じなのかなぁ」
じん「さあ。開放的なんじゃない?(笑)」
ケイ「じん。少しやらない?」
じん「え?・・・」
戸惑っているとケイが手を握ってきてキスしてきた。
びっくりして体がビクッっとしてしまい…
ケイ「かわいいね」と息の声で言ってきた。
じん「あまり経験ないよ…?おれ。」
ケイ「大丈夫。リードしてあげるよ」手を強く握りながら。
俺は「うん」と頭を縦に振った。
ケイがディープキスをしながら、
服の上から上半身を愛撫して、太もも、乳首と触り始めた。
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僕はナオキを一目見ようと思ったらずっと見てしまい
気付かれそうになった
急いでその場から出ようとしたとき
ガターン!!!
マネキンをこかした
恥ずかしい!!
ナオキがかけよってきた
「大丈夫ですか?お客様!あ・・・」
「げっ!!よっ」
僕は何ともなかったかのように振舞った
『お前何しよん!?」
ナオキは驚いていた
「ちょと・・・ここ来たついでにナオキの顔でも見ていこうかなって」
「ふ〜ん。あっそうだ,今日の夜あいてる?飲みに行こう」
「え!?あぁ!!」
俺は素で喜んでしまった
「じゃあまたメールする」
よっしゃ!!またナオキに会えることが凄く嬉しい
そして9時ぐらいにメールが来た
俺は車で待っているとナオキが来た
「お待たせ!」
「どこ行く?」
「お前車だから飲めないだろ。じゃあお前ん家行っていい?」
「あぁ〜・・・でも奥さんとか心配するんじゃないの?」
「あいつら実家帰ってるから」
家に到着した
「あっこれ第二ボタン・・・マジでもっててくれたんだ」
「うんまぁ・・」
「俺のこと今でも好きなんだな」
「・・・」
あたってるだけに俺は何も言えなくなった
会話がない
その沈黙をやぶったのはナオキだった
「そういえば俺たちフェラもしてなかったよな」
ブー!!!
思わず酒をふいた
何を言い出すのやら
『あの時代ネットも発達してなかったから知らなかったよな。。そういえばケンジ,誰か付き合ってる人いないの?』
『いないよ。』
『そろそろ結婚しないとやばくないか?』
なんでそんなこというんだろう・・・俺はナオキのことが好きなのに
『まぁね』
また沈黙がつづいた
そのときナオキがテレビの横にあったDVDを見つけた
『これルーキーズじゃん。見ていい?』
『いや!それ見否ほうがいいよ』
『ん?なんで?』
ナオキは勝手に再生した
ヤバイ!!
それはCOATの企画物のゲイDVDだった
『これもしかしてゲイDVD?お前これで抜いてんの?(笑)見ていい?』
男同士の絡み合い・・・
『すげぇなぁ〜ヤバ俺立ってきたよ』
スーツの上から股間を触る
俺を挑発してきた
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お見合いの会場は近くの料亭だった。結構高そうな場所だった。。
よくドラマとかでお見合いの場所が出てくるがそんなところだった
叔母さんは嬉しそうに僕を見つめた
「このお見合いは絶対成功させなきゃね。ケンジ君のために!」
凄く張り切ってる(汗)
なんか凄く後ろめたい気持ちになった
だって僕はゲイなのに・・・結婚なんか出来ない。。。
・・・
僕は叔母さんのために結婚してしまおうかなんて考えた
だって・・・
僕が二歳のときに母は乳がんで亡くなってしまい,父は高校三年生の春ぐらいに交通事故で亡くなった。そんなかわいそうな僕をずっと叔母さんは目にかけてくれた
だから無碍には出来ない・・
とうとうお見合いの時間になり相手が入ってきた
西山加奈子さんは普通に綺麗な人だった
僕にはもったいない
着物かと思えば普通にスーツだった
凄く明るい感じで菅野美穂っぽい感じだ。。
「松尾健二です。えっと趣味は読書です。銀行の営業やってます。よろしくお願いします」
と軽く自己紹介
どうやらあっちも銀行で働いているらしく僕と話があった。
その間もおばさんが僕を押していく。
一時間ぐらいでお見合いは終わり,いちお電話番号とメルアドを交換した。
あまり向こうは興味がなさそうだったからこの見合いは終了かと思ったが意外にも向こうが気に入ってくれてたみたいでまた会いたいと言われた・・・
げっ・・・
叔母さんは大喜び
僕は付き合う気はさらさらなかった
その夜
でも 結婚だけでもしようかな・・・
面倒だけど・・・このまま結婚しないのも世間的にも悪いしな・・・
なんてベッドの上で考えた
少しだけでも付き合ってみよう
叔母さんも喜んでくれるだろうから・・・
ふと第二ボタンに目がいく・・・
ナオキ・・・
トクン
トクン
ナオキのことが頭から離れない
もう忘れたいのに
次の日曜日
僕は買い物ついでに○○グラウンに行った
どうしてもナオキに会いたくなってしまったから
ちょっとだけナオキを見たくなった
紳士服売り場にいるはず・・・
僕は服を見るふりをしてキョロキョロと辺りを見回した。
するとナオキがレジにいた
やっぱカッコイイ
二児の子持ちには見えないぐらいに若い
29のいいおっさんが何を影から見てんだろ・・・自分でも変に思った
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @host-179.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
遅くなりました(^o^;)
連絡事項
・制服は学ランでした
回想からは人物の名前を改称させていただきます。
仮名も使っています。
先輩A→浩二
先輩B→慶太
三次会での同期→ユウ太郎
回想より登場
マサ彦(同期)
ヒロシ(1年上)
タカシ(隆2年上)
カズアキ(二年前の主将)
回想…
あれは俺らが入部して間もないころだった。
あの日の放課後は、部活も休みで「部室には先輩達も誰一人としていない、だから室内を掃除・整頓して先輩達を驚かせよう」そういう話なり、部室で仲良くなったユウ太郎と数人で中を綺麗にすることになった。
じゃんけんで2人ずつ分担をして、早く終わった人から帰れるってルールになったのだが、俺は一番時間がかかりそうな先輩達の棚掃除をマサ彦と一緒にすることになった。
(まぁ今日塾もないしゆっくりやるか)
棚の中にはそれぞれ部活で使うシューズや道具が入っていて、泥がこびりついている棚もあった。
気付けば掃除開始から二時間経っていた。4時に始めたので、もう6時を過ぎていた。
ゴミ捨て担当の2人、床担当の2人、窓担当の2人 の順にどんどんみんな帰ってしまっていて、部室には俺とマサ彦の2人だけになっていた。
俺「ふぅーやっと終わった!超綺麗じゃん?!」
マ「そうだね。これで先輩達も明日の部活で大喜びなこと間違いない!」
薄汚れたYシャツを2人してパンパンと払い、制服を着て帰る準備をした。
出入り口前で話し声がして、俺は主将の先輩に鍵を返す事を思い出し、きっとその先輩が取りに来たんだと思い ドアノブを回した。
ドアを開けて外に出ると、やはり主将のカズアキ先輩がいた。
他に、3年のタカシ先輩(俺と同じ名前←字は違う)と浩二先輩、慶太先輩、2年のヒロシ先輩が いた。
カズアキ先輩は鍵を受けとると「閉めるぞー」と言って施錠し、場乗りもせず一人そそくさと去っていった。
「自分も帰ります。」
俺も、そう言って立ち去ろうとした。が、すかさずヒロシ先輩は俺の腕を掴み、「まだ帰るのは早い」と目で言っているのがすぐわかった。
雰囲気は一気に変わった。
俺「え?」
慶「このあと何か用事でもあるのか?」
俺「え、いやぁ何もないですけど…」
慶「じゃあ遊んでから帰ろうぜ。こんなこともう二度とないかもしれないぞ」
慶太先輩は淋しげに言った。
本当にそのあとは何もなかったけど先輩たちとは一緒にいたくない、と当時は内気で逆らえない俺だった。
強引にマサ彦と俺とヒロシ先輩は3年の先輩らに 人気のない学校内の茂み(学校内にちょっとした林がある)に連れられた。
浩「じゃんけんで標的を決めよう!」
その発言に、マサ彦と俺は目を丸くした。
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<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07011022354998_ma.ezweb.ne.jp>
見てくれてる皆さんありがとうございます(^-^)/
続き
剛士「どれ、チンコ勃起させてみろ」
翼「えっ…それは…ちょっと…(汗」
剛士「俺のも見せてやっから早くしろよ」
そう言われ俺はしかたなく勃起させた
勃起すると皮は全部剥ける
剛士「勃起してもこのくらいか(笑そんじゃ俺のも見せてやるよ(笑」
剛士さんは俺の目の前で扱き始めた
なぜだか俺はドキドキしていた
いつの間にか剛士さんのチンコはビンビンに勃起していた…平常でもでかいのに勃起するとさらにでかい(汗
剛士「どうだ?(笑」
翼「でかい…(汗」
剛士「触ってみてもいいぞ(笑」
俺は恐る恐る剛士さんのチンコを触った
初めて他の人のチンコを生で触った
とてもあったかく、そして固かった
剛士「翼…」
翼「うん?」
と上をみた瞬間いきなりキスされた
しかもディープ(汗
抵抗したけど力でかなうはずがない…剛士さんの舌が俺の舌とからめあっていく…
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<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
D-T-S
- 09/5/4(月) 13:36 -
だから何?
風呂入ることがそんなに珍しいことか?
状況説明もろくにできない自己満の報告スレいちいち作ってるんじゃねーよ!!
<DoCoMo/2.0 F902i(c100;TB;W23H12;ser350290009750699;icc8981100010537099773f) @proxyc122.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725022002666;icc8981100000682326980F) @proxy1144.docomo.ne.jp>
ずいぶん書くの遅れてしまいました
申し訳ありませんm(__)m
続きです
剛士さんと俺はとにかく風呂へ
俺が股間をタオルで隠しながら入った
剛士「なんだ?なんで隠してんだ?」
翼「恥ずかしいから…(汗」
剛士「いいから見せろや!(笑」
俺のチンコをがんみされた。俺は仮性なので見られるのがとてつもなく恥ずかしかった…
剛士「なんだ〜被ってんのか?(笑」
翼「うん…(汗」
剛士さんはそっと俺のチンコを触り、皮を剥きはじめた
翼「ちょっ…(笑」
剛士「ちゃんと剥いとかねーとダメだぞ?じゃねーと俺みてーになんねーぞ(笑」
剛士さんは風呂から上がり立派なチンコを俺に見せつけてきた
皮は完全に剥けていて、色が黒い…結構やりこんでた証拠かな?(汗
剛士「どうだ?(笑」
翼「全部剥けてるんだ…それに…俺より色が黒いですね(汗」
剛士「遊んでたからな(笑こいつで何人イカせたか(笑」
その言葉一つ一つがとてもエロく感じた
剛士「…穴見せてみろ」
思いもよらない事を言われ俺はとまどった
翼「穴って…お尻の?(汗」
剛士「あたりまえだろ」
断るのが怖かった俺は四つん這いになって剛士さんに穴を見せた(汗
剛士さんは穴を見てニアニアしていた
剛士「穴毛はまだか(笑」
翼「うん…(汗」
剛士「綺麗な穴だな(笑穴毛ねーから穴もしっかり見えるぞ(笑」
俺は顔を真っ赤にして下を向いた
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F) @proxy3118.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 814T) @w31.jp-t.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687021446643;icc8981100000519545208f) @proxy1114.docomo.ne.jp>
ここは体験談じゃないですよー。
Hな話なだけです。
それにあなたのほうが禁止事項の“実話か創作かの議論”に軽く触れてるかと..
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2.1e (GUI) MMP/2.0 @07012380293360_vy.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935010858789;icc8981100000661875072f) @proxy20069.docomo.ne.jp>
自分が発展場でモテないから有り得ないんだよ(笑)
モテない奴はやだね。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W30H22;ser357016015504553;icc8981100000691327391f) @proxy20060.docomo.ne.jp>
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