CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
1222 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

Re(1):挟まれた気持ち4
 ゆう  - 09/4/20(月) 19:52 -
続きはやく〜

引用なし

パスワード


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2 (GUI) MMP/2.0@07072080945635_et.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

挟まれた気持ち4
 サトシ  - 09/4/20(月) 13:30 -
コメありがとうございます[ウレシー]
うん自分から一人になっておいてやっぱり淋しかったのかな。心が弱いんです。処理屋なんかもしれないっす。
こんなやつの体験ですが読んでくださってありがとうございます。

拓哉と過ごし半月がすぎたある日

拓哉「サトシ今日飯なんにする?」
サトシ「俺作るよ拓哉の好きなハンバーグ」
拓哉「まじ超楽しみ」
サトシ「子供だな(笑)」
拓哉「なにってめ」
サトシ「うそだってごめんチュッ」
拓哉「お前卑怯だぞ赤面」内心かわいいっておもった。
拓哉はバイトにいき俺は休みだったのでブラブラしていた
サトシ「いたっ」
急に肩をつかまれて後ろをみる
サトシ「…たかし」
たかし「ちょっとはなそう」
言葉とは裏腹に冷静ではないようすで。
とりあえず俺の家で話をする

たかし「なんで急にいなくなんだよ」
サトシ「いや俺が悪いから」
たかし「ちゃんと説明しろ」
サトシ「うんまさきとしたんだ俺しかもたかしとつきあったときに。凄くいづらくなってそれで俺」

たかし「あんな俺はたしかにショックだけどおまえがいなくなるほうがショックだよ。だからさもどってこいよ」
サトシ「ごめんそれはできない」
たかし「なんで」
がちゃ
拓哉「ただいまぁ」
サトシ「…」
たかし「そういうことかよ」
たかしはかけだしてでていった。
拓哉「サトシ、今のがたかし君?」
サトシ「うん…」
拓哉「追い掛けないのか」
サトシ「うんこれでいい」
拓哉「そっか俺ちょっとコンビニいってくる」

区切れ悪くてすいません。また書きます

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288016324818;icc8981100000325297457F)@proxy1112.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):埼京線!
 TKO  - 09/4/20(月) 9:11 -
痴漢で捕まったら目も当てられないから、ほどほどにしとき

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc063086.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):先生・・・4
 ゅ-  - 09/4/20(月) 8:00 -
更新頑張って下さい!
楽しみにしてます♪

引用なし

パスワード


<SoftBank/1.0/821SH/SHJ001/SN358029011891527 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):埼京線!
 ヨシ  - 09/4/20(月) 7:38 -
どんな状況でだったのか詳しくお願いします!

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 F884i(c100;TB;W20H11;ser355279010301753;icc8981100020617482005f)@proxy1148.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

先生・・・4
 ゆうき♪  - 09/4/20(月) 0:51 -
そして、次の日いつものように部活に行っている時だった
いつもなら一緒に部活に来る光一だが、今日は連絡も無しに
休んでいた。
まぁ、疲れたからズル休みでもしてるのだろうと思い
そのまま学校に向かった・・・

体育館に向かおうと駐車場を横切ろうとした時だった、
田舎に帰っているはずの先生の車が駐車場の隅の方に止まっていた
嫌な予感がしていた・・・
俺は体育館には行かず生徒指導室のある校舎に向かった!!

俺「開いてる!」夏休みは閉まっている校舎が開いている
 それに、校舎内の靴箱の中にはいつも光一が部活の時に履いて来る
靴と先生らしき靴が置いてあった!

 俺は静かに階段を上り2階の一番奥にある生徒指導室に向かった

?「すみませんでした!これ以上あいつに関わんないでください!」
 誰の声かは、判らなかったが、確かに生徒指導室の方から聞こえてくる・・・
 そして、指導室まで後100mと近づいた時、

光一「先生っやめてくださいよっ、約束と違う!!」

川上「俺が本当にお前とキスしたぐらいで、ゆうきに手を出さなくなる
   とでも思ったか!?そこが甘いんだよ光一」

光一「じゃあっ、どうすればいいんですか・・・」

川上「素直に俺に掘られて、喘いでりゃいいんだよ!」
   信じられなかった、なんで、何で俺のために光一が先生に
  抱かれなくちゃいけなくなってんだよ!

 俺は無我夢中で走り指導室のドアを叩いた

俺「やめろ川上!!どうして光一をやるんだよ!」

川上「何だ、ゆうきか!?・・・まぁいい、今からお前の好きな光一が俺、
   に掘られて喘いでる声を、をそこで聞いてな!!」

光一「ゆうき、気にするなっぁっ俺はっ大丈ぅ夫だからぁっあっぅあ」

川上「何が大丈夫なんだ?喘ぎ声だしてこんなに感じてんのに」

光一「やめっろっあっぁっあぅっあっああ」

俺「やめろーーーーーー!!」俺は、必死にドアを叩いたがびくともせず
 ただ、光一の喘ぎ声を聞いて「やめろー」と叫ぶしかなかった・・・

光一「うっあっあぅっぅあぁっああっあああ!」

川上「どうしたそんなに気持ちいいのか、少し舐めただけでこんなに
   ビンビンになって」

光一「お前がっそんなとこばっかり舐めてっくるかっらっぁっあああ」

川上「お前結構カワイイ声だすんだな、もっとださせてやるよ!!オラ」

光一「あっぁっああヤっぅメっぅぅああっああああ」

川上「そろそろいいだろ、こっちの方でもっと気持ち良くしてやるよ!」

光一「やっめろ何処に指入れっぇってっんだぁっあぅあっあっあああ」
   俺は、もう混乱していた

俺「ヤメローーー!!俺、先生に抱かれたら光一をやらないって言ったから・・・
  言ったから俺、先生に、先生に抱かれたのに・・・」


ににさんありがとうございます。
更新遅れてスミマセン色々忙しくて^^;
平日も出来るだけ更新していくのでコメントとか
よろしくおねがいしますm(_ _)m

 

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):先生・・・3
 にに  - 09/4/19(日) 18:55 -
ドキドキしながら読んでます!!

続き有れば、期待してます!

引用なし

パスワード


<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@07012300327801_ve.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):挟まれた気持ち3
 ゆう  - 09/4/19(日) 17:14 -
まさき たかし 拓哉 みんな鉢合わせたら面白そう(^O^)鉢合わせなるのかな 間違いなく奪い合いなるね
続き期待してます

引用なし

パスワード


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2 (GUI) MMP/2.0@07072080945635_et.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

埼京線!
 テル E-MAIL  - 09/4/19(日) 16:21 -
サッカー部のコの股間に軽くタッチしました。固さが少しあって、形ちが分かりました☆

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950011648899;icc8981100000309753830F)@proxy1143.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):挟まれた気持ち3
 ふっ  - 09/4/19(日) 14:24 -
サトシ君って、ただの遊び人? 処理屋? でもいいなぁ。いろんなタイプの男とエッチできて。うらやましいよ。(^O^)

続き期待してま〜す!

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013465192;icc8981100020504372640F)@proxy3170.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

挟まれた気持ち3
 サトシ  - 09/4/19(日) 12:23 -
コメありがと。

そしてたかしにあうのがきまづくて
まさきにもあいたくなくて俺は逃げ出した。

そして俺は違うバイトをしていた。
もうたかしたちにあうことはないとおもっていた。

サトシ「はー今日も忙しいな拓哉」
拓哉は新しくはじめたバイトの年下だけど先輩で俺の事情を理解してくれた人

拓哉「ああいそがしいな。つか今日上がり何時?」
サトシ「俺は9時上がりだよ」
拓哉「俺もだからさ今日一緒にのまね?」
サトシ「うん」
拓哉「なんかサトシってペットみてー」
サトシ「よくいわれる(笑)飼ってみる?」
拓哉「飼って…」
主任「おまえらはたらけー」サトシ 拓哉「はぁい」
バイトもおわり拓哉のうちにあがった。
サトシ「うわ意外きれい」
拓哉「意外ってなんだよ」
サトシ「拓哉めんどくさがりだしあんまきれいにしてないイメージ」
拓哉「俺はA型だから」
サトシ「えっBじゃねーの」
拓哉「てめっ」
胸ぐらつかまれ勢いでベッド
サトシ「拓哉あっおもいよ赤面」
拓哉「なぁ俺のもんになれよ」
サトシ「つきあうとかはやっぱり」
拓哉「たかしのこと?わかった付き合わなくていいや俺のペットになれ」
サトシ「ペットって(笑)」
なんか普段不良みたいな怖い雰囲気からは想像できないかわいい照れた仕草にちょっとどきっとした。

拓哉「ほらご主人様のあそこきれいにしな」
サトシ「ってペットっていうかあっうっ」
拓哉「黙ってなめな」
ホント強引この時拓哉には悪かったがたかしを想像していた

サトシ「あっん拓哉でかいね」
拓哉「まあなあっしりひくついてんじゃんいれさせろよ」
サトシ「はいっ」
拓哉「ほらほら」
キシキシとベッドがゆれ。拓哉の汗が顔にかかる

すごく一生懸命でうれしかった
サトシ「拓哉いっていい?」
拓哉「おう俺もいきそう」

ふたりでいった。
たかしやまさきとは違う新しい感覚に戸惑いつつ
拓哉の腕のなか眠りについた。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288016324818;icc8981100000325297457F)@proxy1118.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):先生・・・3
 たか  - 09/4/19(日) 6:29 -
続きおねがいします。

引用なし

パスワード


<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):歪んだ愛情
 たか  - 09/4/19(日) 6:25 -
続きおねがいします。

引用なし

パスワード


<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

歪んだ愛情
   - 09/4/19(日) 4:00 -
 これは去年、俺が高校3年だった時の話。今となっては良い思い出だが、当時の事を思い出すと今でも胸が苦しくなる…

 夏休みも終わった2学期の授業。教壇の前では数学の教師、横山が面白くもなんともない授業をしていた。そんな中俺はと言えば、教科書を何冊も積み上げ、それを枕代わりに眠っていた。しかし、横山は俺を起こしに来る事はなかった。俺もその理由をよく分かっていた。俺みたいなバカに授業が分かるかという軽蔑と俺に対する恐れだった。俺は正直言って頭が悪く、バカだ。成績はいつもすれすれだった。しかし、中学から柔道をやっていることもあって喧嘩だけは強かった。体格もでかく、髪の毛には剃り込みを入れ、高校生だがあごひげも蓄えていた。そんな俺に慕う者もいたが、当然、敵もたくさんいた。そういう俺は誰からも怖がられ、そして、嫌われ、近寄るものはいなかった。内心、強がっていた俺だったが、心の奥底では寂しさでいっぱいだった。そんな俺の唯一の救い…それは女ではなく同じ高校の1年でサッカー部の和也だった。

 和也は茶髪のロングヘアーに耳にはピアスをした、いかにも今風の男。でも顔は童顔で、笑うと可愛いえくぼがでる。芸能人で言えば藤原竜也に似ていた。普段突っ張っている俺はアイツの前だけで甘えることができたのだ。
 
 夜の6時、学校が終わると俺たちはいつもの場所で待ち合わせをする。駅前のコンビニだ。ゆっくりこっちに歩いてくるアイツの笑顔を見ると俺は無条件で元気が出る。和也とコンビニへ入る。周りから見れば、兄弟に見えるのだろうか。周りは至って、不思議がらない。和也は黙ってコンビニ弁当を一つ籠に入れた。和也の両親は共働きで家には深夜まで誰もいないのだった。和也は他にもウーロン茶やジャンプ、スナック菓子などを籠に放り込んだ。「何かいるものある?」和也がそう言うと、俺は黙ってコンドームを入れた。和也も黙って笑っていた。

 和也は駅前の高級マンションに暮らしている。父親も母親もエリートだと聞いたことがある。和也自身の部屋も13畳はある。いつものように二人で部屋に入ると、和也はベッドに寝転びながらジャンプを読み始めた。俺はそんな和也の横顔を見ているだけで欲情していた。我慢ができなかった。寝転んでいる和也の唇にキスをしようとする。「ダメ。今日は疲れてるんだから…」「いいじゃん。ちょっとだけ。」和也は寝転んで漫画を読みながら言った。「一人でオナニーでもやっててよ。」和也は俺をもてあそぶかのように不敵な笑顔で見てくる。「もう立ってるの?」呆れたように聞いてきたが、俺は黙って頷いた。「じゃあ、いつもの言ってよ」俺は顔を真っ赤にしながら言った。「チンポ、しゃぶって下さい…」「変態…」和也はそう言って俺の制服のズボンを脱がし始めた。

 そして、そのままいきり立ったチンポにしゃぶり付いた。どす黒く長いさお、そしてチン毛で多い茂った中に黒光りした亀頭・・・すべてが、和也の柔らかい口に入っていく。「エロいチンコだね」和也はそう言いながら、舌を大きく使って、俺の亀頭で遊んでいる。俺の体中に快感が走り、大きな声が出てしまう。「龍君(俺)が実はこんなんだって知ったら、学校の皆どうするだろうね。」「全員、ひっくり返るだろうな」「そうだね、だってこんな声出すもんね…」そう言うと、でかくパンパンに詰まった二つの玉を舐め回した。「ウッ…」快感で、おかしくなりそうだった。「そんな声出して、嫌なの?」イタズラそうな顔で聞く和也に俺は「もっともっと!」とよがるだけだった。そして和也は力一杯、俺のチンポを締め付け、テコキしはじめる。我慢汁が止まることなく、ダラダラ流れ、いやらしい音が部屋中に響いている。「イク−!!」我慢できなくなった俺のチンポから大量の精液が飛んでいった。体中、精液だらけで放心状態の俺に和也は優しくキスをした。そのまま俺のチンポが小さくなることはなかった。その日一日で、コンドーム3つを使うはめになったのである。

 そんな誰にも言えない関係の俺たち……しかし、そんな幸せも崩れる日は意外と早かった。

 そもそも、俺と和也の出会いは高校3年の夏だった…

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@121-87-14-98.eonet.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):試着室で2
 ---  - 09/4/18(土) 23:37 -
あれ、ジーパンの前ってファスナーじゃなくてボタンのタイプじゃなかったっけ?

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@61.204.191.6.customerlink.pwd.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):ゲイビデオ出演 4
 あつし  - 09/4/18(土) 23:24 -
なんというタイトルのDVDですか?ぜひ見てみたいです。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5)@p2133-ipad10kyoto.kyoto.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):睡眠薬!?
 ゆう E-MAIL  - 09/4/18(土) 23:15 -
興奮しましたラ
よかったらメールしませんか?
お願いしますミ
(*・∀・)(*__)

引用なし

パスワード


<SoftBank/1.0/811SH/SHJ002/SN359798005568197 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-k.ne.jp>
・ツリー全体表示

先生・・・3
 ゆうき♪  - 09/4/18(土) 23:13 -
そして、先生は3本目の指をグイグイ動かしてきた

俺「あっああああ先生ヤメってあぁあああ」

川上「あぁ?いいだろ気持ち良いんだろう?もっとして欲しいんだろ?」

俺「いっ嫌だっあぁあああぁああぅぅあっあ」
 すると先生は小刻みに手を入れたり抜いたりしてきた

俺「あっっあっあっあっあっあ」

先生「よし、このくらい慣らしたら大丈夫だろう」
 と言って自分のアソコにどこから持って来たのかローションをつけて
俺のケツに当ててきた・・・

俺「ハーっあ先生そんな大きいの入らないよ」

川上「大丈夫だ!!入れるぞっ」ジュルジュルル
音をたてて先生のアレは入ってきた

俺「うっあぅううあぅあぅぅぅぁあああ」

川上「力抜け・・・よし入った」

俺「うっ先生っ動かさないっでぇっ」
 慣らしたから俺はもう先生のが全部入ったのだと思っていた

川上「何言ってんだ今から奥まで入れるんだ!!いくぞっ」

俺「えっまってダメっあぅあっぅううあああああ!」
 俺は痛さで気絶しそうだった、そして、先生がとまって

川上「よし奥まで入ったっどうだ?気持ち良いだろ?」
 と言うと、ゆっくり腰を動かしてきた

俺「あっあっああっあぅぅあっあっ」
 奥を突かれるたびに激痛のような快感がきて思わず女みたいな
声をだしてしまった

俺「あっあっあっあっあっいっあっあっ」

先生「いいぞゆうき、メッチャ気持ちいいぞ!」

俺「あっ先っ生っあっダっメっおかしくっなっちゃっうぅっぁあっ」
 その後物凄いいきよいで突いてきて俺のアソコもいじってきたので
もうおかしくなって、今にもいきそうになってました。
 
すると、ドンドン先生の突きが速くなってきました。
 
俺「あっあっああぅあああっああぅあああダゥメ
  先っ生イッチャぃっうぁあ」

先生「俺もだゆうき一緒にイクぞ!」先生は一気に突いてきました

俺「あぁあぁぁっダメあっイッイッっあクっああ」

先生「俺もっぅっあ!」先生は俺の中に大量に出して
 俺の上に倒れました、俺も全身の力が抜けて
 その場にだらりとしました。

 すると先生が、俺の手のロープを取って
 「ゆうき、お前の事が好きだ!」って言ってきました、
 俺は思わず「先生、俺っ・・・も」
 と言って熱いキスをして抱き合いました。

その後、職員だけの使えるシャワー室のようなとこに行って
体を流してから先生に送って貰い家に帰りました・・・

先生「明日から俺は少し田舎に帰るから、8月になったら
 また会おうな!」と言って先生とは別れました。

そして次の日部活に行って終わってから、
光一「昨日はごめんな〜、俺すぐさま家に帰っちゃって」

俺「も〜、今度は置いて行くなよー!!」

光一「OK、んじゃまた明日な!」
 と言ってその場で別れた・・・

読みづらくてスミマセン、
コメとかよろしくお願いします

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

先生・・・2
 ゆうき♪  - 09/4/18(土) 22:11 -
川上「仕方ない、こうなったったら奥の手だ」
そういうと、川上は生徒指導室の奥にあるロッカーの
鍵を開けた・・・そして中からロープの様な物を取り出した・・・

俺「何するですか!!、先生やめってっぇせっあ!」
 そして俺は、川上に手を縛られロープの端っこを
 机に繋がれた。何回もジタバタしたが取るのは無理だった・・・

俺「何すんだよ、離せ!!」

川上「そんな事言ってたら一生出れねぇーぞ!!」

俺「クソ野郎止めろどこ触ってんだよ止めろってっぇあっぁ」
 川上は、俺の下半身を脱がされた・・・そしていろんな所を
 チュパッチュパ音をたてながら舐めてきた。

俺「やめ、あっうぅあっぁぅっぁああ!」

川上「どうしたんだ?こんなに感じてるのに、嫌なんじゃないのか?」

俺「先あっ生があぁっぁ変っ態なぁっ事するかっらぁあ!!」

川上「ホントか?そんな喘ぎ声だして、もっとしてほしいんだろ?」
 先生はドンドン激しく音をたて上に着ていた征服のシャツを
 脱がして、乳首を攻めて首そして口の近くまで舐めてきた

俺「先生っ止めてください」

川上「いいだろ、さっきもしたんだからキスくらい・・・」

俺「止めろ!!」っと思いっきり突き飛ばした。

先生「痛っテーナー、いいのか?お前がそんな抵抗するんだったら
   光一をやるぞ!!」
 俺は驚いて声も出なかった、光一がやられる、俺みたいに光一が・・・
嫌だったものすごく、俺の好きな光一が俺みたいにやられるなんて

俺「止めてください!!」

先生「だろ、だったらいいだろ!!」

俺「でもキスはっクチュっクチュ」先生は聞きもせず、俺の舌に
  舌をからませてきた・・・

先生「ホラ、お前のあれを気持ち良くしてやるよ」
 そう言って先生は俺のアソコや足を色々と舐めてきた

俺「あっぁあ先っ生っダっあメっぁっああああ」
 先生は俺の喘ぎ声を聞いて興奮してきたのかアソコがズボン
の上からもはっきり形が見えるくらい大きくなっていた

先生「どうだ、気持ちいいか?・・・もっと気持ちよくしてやるよ!」
 と言って先生は俺のケツに濡らした指を入れてきた

俺「あっっぁあぅイタっぁっぁあああ!やめっってっあああ」

先生「力抜け!気持ちよくなるから・・・ホラどうだ?」

俺「うっ先生っ動かさないっでっぁあっあああ」
  先生は指を動かし今度は2本も指を入れてきた

俺「イタッイっ先っ生止めってぇぁっああああ」
 そして2本目がが入ったのか指を抜いて3本今度は
入れてきた!

先生「俺のは1,2本指が入ったくらいじゃはいらねぇんだよ!」

俺「先生っお願いやめってっあぅっぁああっあぁあああ!!」
 俺は混乱して今にも気を失うくらい痛くて興奮していた
そして3本目の指が入った


abcさんありがとうございます

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):先生・・・1
 abc  - 09/4/18(土) 18:48 -
読みやすくてうまいと思う。続き期待。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.8) Gecko/2009032609 Firefox/3.0.8 (.NET CLR 3.5.30729)@121-87-63-48.eonet.ne.jp>
・ツリー全体表示



1222 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v0.99b5