CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
1221 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

挟まれた気持ち5
 サトシ  - 09/4/23(木) 13:42 -
遅れましたすんません。

遅いな
拓哉「ただいまあ」
サトシ「おかえり、えっなんで」
拓哉「たかしくん入りな、サトシおまえは今まで逃げてきたしっかり今向き合うべきだ。俺はおまえがどんな結果をだしても友達だ。ほら話し合え。俺は先輩の家泊まっから」
サトシ「うん」
ほんとに申し訳ない気持ちと見透かされていたんだと思い拓哉のあたたかい優しさに自分と向き合える気がした。

サトシ「ほんとに今までごめん。たくさん傷つけて俺はもう傷つけたくないって思って逃げ出してた。でも自分が傷つきたくなくて逃げ出していたんだった。」
たかし「おれもごめんお前がもっと話しやすい環境だったら違ったとおもうし。なあまた新たにはじめらんねーかな」

サトシ「うん。たかしのこと忘れられなかったんだ。だからこんな俺だけど一緒にいてやってください」

たかし「うん」

サトシ「拓哉いるんでしょ」
拓哉「なんだばれてたん」
サトシ「どんだけ一緒に暮らしたと思ってんの」

拓哉「だな」

サトシ「あのさほんま」

拓哉「はいっストップその先はいうなお前がいまいったこと否定することになる。まあ許してやるよ、ただ友達はやめてやらねーし☆あと誰か紹介しろ」

そして俺はたかしとくらしている☆
拓哉も隣にすんでいる(笑)拓哉に彼氏ができたそれはまさき

おれもたかしと喧嘩したりして拓哉に相談したり。
拓哉もまさきと喧嘩して相談したり
なんか4人家族みたいな暮らしを送っています☆

まあたかしが浮気したり
まさきが浮気したりとあるんですがそれは書かなくてもいいかなって☆

今はすごく幸せです。
海外で結婚する夢みつつ頑張ってます

読んでいただいてありがとうございました

中途半端な終わりで文章力もなくつまらなかったでしょ。ごめんなさい。
コメありがとうございました。
反省点をまた新なちからにしてがんばります。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288016324818;icc8981100000325297457F)@proxy1156.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):挟まれた気持ち4
 ゆう  - 09/4/23(木) 11:29 -
続き書かないんすか?見たいのに

引用なし

パスワード


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2 (GUI) MMP/2.0@07072080945635_et.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):スイミングインストラクターA
 たか  - 09/4/22(水) 23:00 -
先輩とは何もないんですかぁ? 

続きお願いします[ホッ]

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288014959946;icc8981100010574324944F)@proxy2115.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

スイミングインストラクターA
 タカシ  - 09/4/22(水) 16:13 -
子どもとはいえ、こんなにたくさんの人に観られているためか、それとも子ども達が遠慮なく触ってくるせいか、俺のチンポは心なしかふっくらとしてきている。
俺「先輩!マジでいい加減にしてください!!」
俺は大慌てで先輩に懇願する。
生徒「この先生のチンコ、さっきより大きくなってるよ〜」
じっと観察してた子ども達が変化を指摘する。
先輩「あれ(笑)どうしてだろうね?」
そんなことをしているうちに俺のチンポはみるみるうちに勃起していく。俺「くぅ〜〜」
俺はもう恥ずかしくて顔が真っ赤である。子どもの目の前で欲情するなんて…
生徒「うわ〜すげ〜よ!!さらに大きくなった!!」子ども達はさらにガン見してくる。
先輩「じゃあ、今日は性教育の授業も教えてあげようかな!」
そう言うと先輩は俺の股間を鷲掴みにした。
先輩「男の子が興奮してエッチな気分になると、この先生みたいにチンコが勃起するんだ。」
そして先輩は俺のチンコを上下にゆっくりとしごき始めた。
先輩「それをおさめるためにはこうやって勃起したチンコをしごいてやるんだ」
俺「あっ」
思わず声がでてしまう。生徒「痛いんですか?」生徒が質問する。
先輩「違うんだよ。これはとても気持ちよくて悶えているんだよ。さぁ、みんなも新しい先生にやってあげな」
子ども達が代わる代わる俺のチンコをしごいていく。恐る恐る触る子もいれば、遠慮なく力強く触る子もいて、その刺激の強弱にまた思わず感じてしまう。
俺「あぁ止めてくれぇ」俺のパンパンに膨らんだ鬼頭からは止めどなく透き通った液体が溢れ出しチンコをビショビショにしている。
生徒「きったねー、先生おしっこチビってやんの!」
今や生徒の侮辱にすら興奮してしまう。
先輩「違うんだよ。これは我慢汁っていって、エッチなことを我慢しているときにでる汁なんだよ。だからみんな、いろんなところを触って先生を我慢できなくしてやれ!!」
先輩は俺の腰をさらに前に突き出させる。子ども達の手が竿、鬼頭、玉を容赦なくいじってくる。
俺「ああ、ああ、止めて!!!」
さっきまで保っていた理性は今や既に崩壊していた。俺は射精したい欲望に駆られ、自ら腰を振っていた。

引用なし

パスワード


<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001032070555_mi.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):先生・・・7
 エ9  - 09/4/22(水) 13:19 -
めちゃめちゃ続きがたのしみだよ!

引用なし

パスワード


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004011967682_vp.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):スイミングインストラクター
 かや  - 09/4/22(水) 12:59 -
続き超〜気になります!

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W24H15;ser359932010761758;icc8981100000301229466F)@proxy1168.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):スイミングインストラクター
 リュウ  - 09/4/22(水) 12:28 -
グリグリ触られた所の画像見たいな

続きも宜しくね[アッカンベー]

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880018409788;icc8981100020660381658F)@proxy1103.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):スイミングインストラクター
   - 09/4/22(水) 11:57 -
続き期待してますヽ(´▽`)/

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3161.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):先生・・・7
 ゅ-  - 09/4/22(水) 7:21 -
このあとが
すごく気になる!!!
続きお願いします♪

引用なし

パスワード


<SoftBank/1.0/821SH/SHJ001/SN358029011891527 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):スイミングインストラクター
 けん  - 09/4/22(水) 5:51 -
続きが気になります書いてください ュ

引用なし

パスワード


<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004010401463_vf.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

スイミングインストラクター
 タカシ  - 09/4/22(水) 3:15 -
きっかけはたまたま泳ぎに行った市民プールの入り口にあった求人の貼り紙だった。
「インストラクター募集」
4月に入学した大学も落ち着き、ちょうどバイトも探していたし、泳ぐのも得意だったので受付の人に聞いてみると、その場で面接、そして採用ととんとん拍子に決まった。
どうやら前の担当者が急に辞めてしまったらしい。
なので早速今週からバイトにでることになったのだ。

俺「じゃあ今日はここまで」
初日は先輩インストラクターと一緒に小6のジュニアクラスを担当した。今日はもうレッスンはないので先輩と俺も子ども達と更衣室へ戻る。
更衣室では子ども達が腰にゴムタオルを巻いて恥ずかしそうに着替えている。
この市民プールには更衣室が2つしかなく、一般客しか使ってはいけないのが、このスクールのルールなのだ。
着替えている子ども達に混じって俺もタオルを腰に巻いて着替えようとした。
先輩「おいおいおい、なんだよそのタオル!男ならドーンとこうだろっ!」
そう言って先輩は何も隠さずに競パンを脱ぎ始めた。
ブランっとズル剥けの大人のチンポが露わになる。
俺「いや、でも俺は恥ずかしいっすから」
そう言って断ると、先輩は強引に俺のタオルを剥ぎ取ろうとする。
先輩「これもインストラクターの仕事だぞ!先生が着替えるの恥ずかしがってたら子ども達も恥ずかしいだろ!」
そう言って先輩は俺の手を後ろで抑えつけた。
俺「先輩!マジ勘弁してくださいよ!」
先輩「いいじゃん、先生いいからだしてんだから、見せつけないともったいないよ」
先輩は俺のタオルを剥ぎ取った。
ボロン、俺は自慢じゃないが結構立派なモノをしている、それが生徒達の目の前にさらけ出された。
生徒「うわ〜すげ〜先生のよりデカいじゃん!」
着替えていた子ども達が興味津々に集まってくる。
後ろで両手を抑えつけられてる俺はチンコを無防備にさらけ出している。
生徒「大人のチンコってこんなんなってんだ〜」生徒の一人が無防備なチンコをグリグリと触ってくる。
俺「あ、バカ、止めろ!!触るなよ!!」
俺は思わず声を荒げてしまう。
先輩「まぁまぁ いいじゃないか、触るぐらい。減るもんじゃないし」
先輩が許可すると子ども達はみんな俺のチンコを手にとり自由に観察し始めた。

引用なし

パスワード


<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001032070555_mi.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):先生・・・1
 けい E-MAIL  - 09/4/22(水) 1:07 -
最悪な先生だな・・・

消えればいいのに

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p6098-ipbfp504yosemiya.okinawa.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

先生・・・7
 ゆうき♪  - 09/4/22(水) 0:23 -
川上「なんだ、光一は来てないのか・・・ま、その内来るだろうがな」
   俺)光一も呼ばれていたんだ・・・

川上「まぁいい、おいゆうき!お前少し喘ぎ声出してくれねぇか?」

俺「え、なんでですか、嫌です・・・俺、てっきりこの間の写真
  返してくれるのかと思ってきたのに・・・」

川上「んなわけねぇーだろうが!、まぁいい」
   と言って俺を脅しながら服を脱がせて、色々な所をいじってきた」

俺「うっあっぅあああああぅ」
 俺が喘ぎ始めると携帯で何やら光一と話しているようだった

川上「聞こえるか?早く来ねーと大変な事になるぞ!」
  と言い電話を切った・・・
 その後、すぐ立ち上がりもって来たバックから2つのバイブを取り出した
 すると、今度はソレを俺の穴に突っ込んで中まで入れてきた・・・

俺「せんっせいっぅっ痛いっぅああ」

川上「大丈夫だろ?俺のより小さいんだから、まっ振動は俺より遥かに上
   だけどな(ニヤ)」
   すると、光一が部屋に飛び込んできた・・・

光一「何してんだよ!早く離せ!」

川上「そう慌てるな、お前が俺に従うなら俺は何もしない、だけど、
   お前が俺に逆らうなら・・・」

  先生はバイブの弱のスイッチを入れた・・・

俺「あっあああぅああああっぅああああっあっあ」
  物凄く感じた、先生が言っていた通り物凄く激しいバイブだった

光一「わかった、止めろ!」
   すると川上はスイッチを切った、そしてもう1つの方を付けだした・・・
  もうひとつのはあまり強くなく、喋れるくらいだったが、奥に
 入っているため、声が少し出た

俺「うっアッ・・・アッ・・・」

川上「さて、光一俺のを舐めろ!」

光一「はぁ、んな事でき・・・」俺「うっあっあぅあああああ」

 川上はニヤニヤ笑いながら「どうなんだ?」と言った

光一「やります・・・」
   と言い先生のを舐め始めた・・・

川上「お前うまいな〜、初めてか?」光一は舐めながらうなずいていた

俺「光一っあっごっうっぅっああぁっああああ」
  さっきよりバイブが激しくなった

川上「もっと激しく舐めろよ!ホラ!ホラ!」と言い光一の頭を抑えて何回も
   咥えさせていた・・・
   そして、少し時間がたった後

川上「よし、もういいお前のもしてやる、脱げ!」

光一「・・・・わかりました」

川上「ほぉ、じゃぁ、俺を抱いてくださいって言え!」

光一「・・・俺・・・俺を・・・だっ・・・抱いてください。」

 光一がドンドン先生の言いなりになっていった・・・
 絶えられなかった、あんなカッコイイ光一がこんな

川上「いいぞ、抱いてやるよ!」
   と言い、光一の色んな所を舐め始めた・・・

光一「うっぁっああぅあああぁっああぁあ!」
 
川上「ホラ!もっと声出せよ!」

光一「うっあっぅっあぁっぅぁああああああ」

川上「ホラ!もっとしてくださいは?」

光一「うっあぅあもっとぉぅしってくっだぁあさっぃっあぁああああああ」

 俺もヤバかったが光一もやばかった・・・

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

先生・・・6
 ゆうき♪  - 09/4/21(火) 23:50 -
 そして、俺の家に行き下着など色々取って
置手紙をしてそのまま、光一の家に向かった。

俺「ごめんな、こんな事になって・・・」

光一「なんでお前が謝るんだよ!、悪いのは全部川上なんだから
   とにかく、早く行くぞ!」
  そして、光一の家に着いた・・・

光一「じゃあ、とにかく風呂入って来いよ?」

俺「だね、先に入ってくる」
  俺はあまり意識がハッキリはしていなかったが、光一が優しく
 してくれるので、つい無理をしていた。

 そして、風呂に入り色々な所きれいに洗い座ってシャワーを
 浴びた時だった、「うっ・・・」俺は意識を失って倒れたらしい
 そして、起きた時には光一のベッドの上だった・・・

光一「大丈夫か?どこか痛くない?」

俺「あ、ごめん俺どうしたの?」

光一「お前が入ってる時、風呂でガタゴトって音がしたから
   見に行ってみたら、お前倒れてたんだよ?覚えてない?」

俺「ホント、ゴメン・・・ホントに・・・」

光一「俺こそゴメン、お前巻き込んじゃって・・・」

俺「あのさ、今日俺がやられる前に、また聞いてな!!
  って川上言ってたけど・・・」

光一「あぁ、それは・・・、ゴメン俺さ、この間部活のシューズ忘れて
   学校に取りに来たんだけど、その時、お前と川上見つけて後を
   つけてたんだ、それで、俺最後まで外で隠れて聞いてたんだ・・・
   助けようとも思ったけど、ココで入っていったらゆうきが傷つく
   と思って・・・ゴメン」

俺「そうだったんだ・・・」

光一「ゴメン・・・な、で、お前が服着てる時に川上に見つかって
  明日来いって言われて今日学校に行ったってわけ・・・」

俺「何で・・・俺は光一の事思ってやったのに・・・」

光一「・・・・・」

 俺は、泣いていた・・・そしたら光一がギュっと抱きしめてくれた。
ホントはうれしかったけど声には出せなくて、だから、俺も抱きしめた
そして、こういちが俺にキスしてきた・・・・

光一「ゴメン・・・ネ」

俺「いいよ光一・・・」俺たちは疲れたていたので、
  抱きついたまま一緒に寝た・・・

 そして、新学期まで1週間ぐらいの時、俺の携帯に電話が来た・・・
 川上だった

川上「元気にしてるか?あと1週間で夏休み終わりだからしっかりと
   生活のリズム戻しとけよ!あと、メール送るからしっかり読めよ」

俺「わかりました・・・」この時、光一にも同じ電話があったらしい
  新学期から、嫌な予感がしていた・・・


 そして、夏もおわって新学期がスタートした、そして1週間ぐらいたった
 金曜日だった・・・
 先生からメールが来ていた・・・
  「今日の放課後、旧校舎の1階にある和室に来い!」

 生徒は入れない旧校舎だが、その日は鍵が開いていて、中に入り
 和室で待っていた・・・そして、10分位してから川上が入ってきた・・・

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):先生・・・5
 にに  - 09/4/21(火) 17:21 -
ヤバいくらいに読んでて興奮します!!!!

まだ続きあるんですかね?頑張って下さい☆

引用なし

パスワード


<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@07012300327801_ve.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):試着室で5
 ☆☆  - 09/4/21(火) 12:35 -
その後が
気になります↑

2人は
どーなったのかな〜??

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy387.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):挟まれた気持ち4
 まさ  - 09/4/21(火) 11:09 -
誘われたら誰でもいいんだね。
誰専なんだね

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nttkyo306157.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):イジメっ子
 ゆうき  - 09/4/21(火) 8:19 -
文章の書き方で、なんとなくいじめられてったのわかる気がする。

最後にぶちまけると
「例じゃなくて礼なんだよ!」

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH04A(c100;TB;W24H12;ser353684024312310;icc8981100000358701045f)@proxy3174.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

イジメっ子
 コケっ子  - 09/4/21(火) 3:49 -
まあ何となくですが書きます。

初めて男としたのは小学生の6年の頃。
俺はイジメられっ子で、毎日学校行くのが億劫で週の3日は学校を休んでた。

俺をイジメてたAはかなりの問題児で、自分のグループを束ねてたりして誰も逆らえなかったんだよね。
先生以外は…。
(笑)

でまあ、当然イジメられっ子の俺は休み時間や放課後Aにトイレに呼び出されて殴られたり蹴られたりと、まあ壮絶な光景が繰り広げられるワケで。
でもある日のAは何故だかそわそわしてた。

実は俺の初めての相手っていうのは俺をイジメてたA。

まあ、この年頃になると『そういう事』に興味を持つ年頃だからね…。
トイレに連れ込むなり大便器の個室に鍵をかけて…。
それからイヤイヤ
舐めさせられたり 挿れられたり

しまいには、Aの束ねるグループ3〜4人が俺を囲んで、やりたい放題俺で遊んだワケで…。


まあ普通ならコレがキッカケで不登校になってもおかしく無いはずが…。


俺はそれ以前から自分が何となくゲイだってわかってたのね。

で、前々から無理やりやられたりするシチュエーションに憧れてた。
それからというもの、学校行くのが楽しくてしょうがなくて授業中『今日はどんなプレイをしてくれるんだろう?』とか変な妄想ばかりするようになってね
(笑)

不良グループも回を増す事に、いろんなエロ本からいろんなテクニックを学んできたりして
負けじと俺もテクニックを身に付けていく内にグループと仲良くなってしまった。

でもAに対する殴られたりされた憎しみは変わらなく…表面上は仲良くしてた。

それで迎えた卒業の日
Aが『お前のフェラ気持ち良かったよ』て言った。

だけど俺はコレが最後だと思って、思ってた事をぶちまけた。

『お前が一番ヘタだったよ』 


それを聞いたグループは爆笑し
Aは顔を赤くしてどっかに消えて
俺は胸がスッとした。

今思えばAが背中を押してくれた張本人なワケであって
Aには感謝している面もあるから一応例が言いたい。

ありがとう。

A…今何してるんだろうな。
(笑)

引用なし

パスワード


<KDDI-HI3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07031450139731_vd.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

先生・・・5
 ゆうき♪  - 09/4/20(月) 22:16 -
そして、俺がそう言った時

川上「そうだったな・・・」と、何がおかしいのか微笑し始めた、その時!

光一「もっうダっぅメイっぅあクぅぁっあっあああああ」
   光一の物凄い喘ぎ声が聞こえた・・・その時、突然目の前の
  ドアが開き、川上が俺の腕をつかんで、腕をロープで繋がれ
  前のように、また机に繋がれた・・・

 目の前には疲れ果てている光一がいた・・・

川上「お前の言った約束は守ってやるよ、光一をヤッタリはしねー
   ただ、その分お前をやる」

光一「ふざけるな!!ゆうきを離せ!」

川上「何言ってんだ?、まぁいいゆうきが喘ぎまくる所をよーくまた
   見ときな!」
   また?・・・何がまたなのかわからなかった。

俺「良いんだ光一、俺さ光一がやられるなんて嫌だから・・・」
  自然と涙が出てきた、だが、すぐに川上がやってきた

川上「ゴチャゴチャ言ってんじゃねえよ!(ニヤリ)手加減なんてしねぇからな!」
  と言って俺の着ていた服をすべて脱がし片手でアナルをもう一方で
  乳首をいじってきた・・・

俺「うっあっあぁっあぅあぁっはぅっあああ」
  そして、物凄い勢いで色んな所を舐め回してまた、唇のとこまで来た、

光一「やめろっやめろ川上!!」
  俺を助けようと、必死にもがいていた・・・
 
 だが、川上はそれを面白がるかのように見ながら
 俺に激しいキスをきしてきた。

俺「うッ(クチュッチュックチュ)アッぅやっメあっあああ」
  俺は、ただ必死にもがく光一を見て泣きながらでも体は先生の攻めに
 反応して物凄く濡れていた

川上「よし!この位で・・・」と言いバックの中からデジカメを出して
 俺と光一をカメラで何回も撮っていた・・・
 顔を隠したいけれど手は使えないし、体も思うように動かず
 2,3枚撮られた・・・

光一「何すんだよやめろ!!」

川上「おとなしくしてろ!」

俺「ゴメン、俺のせいで・・・」
 と言っている内に川上は俺のアナルを慣らし始めた

俺「ぅっあぅっあああっあっあっあっあぅっああああ!」

光一「もう、止めろって・・・」
  光一も力尽きたのかただただ、俺を見つめていた・・・

川上「よし、そろそろだな、もっと大きい声で喘げよ!」
  この間よりは痛くなかったが、物凄く感じてしまった

俺「あっあああっああっあああぅああっあぁはぅあああ」

川上「おおいいな〜、気もちいいぞ」

俺「アッダメっあっあぅああヤッメっあああィ」

川上「我慢しろよ!俺がイクまでぜってーやめねぇからな!」

俺「んんっあっああぅあああイぁっああクっぁっああ」
 俺は勢い良くイってしまった、もう気絶しそうだった

俺「だっああああああああああっあああっうぅううああっあ」

川上「おおっいいな!オラ!オラ」川上の腰が激しくなった俺の喘ぎ声も
 物凄いことになり光一が精一杯

光一「ヤメロー!止めてくれー!!」
 と叫んでいたその時

川上「ォォオオオオっイクぞ!!」といって根元までガン!っと
  俺の中に入れてきた、ドクドクと中に熱い物が入ってくるのが
  わかった・・・

川上「フー、やっぱゆうきはいいな!」

光一「何がだこの野郎!」

川上「いいのか、そんな事言って?さっき撮ったお前らの写真を
   全校生徒にみせても?」

光一「卑怯者!みんなにお前の事言ってやる」

川上「どうかな?そんな事を言ってもお前の話とこの写真どっちを信じる?」

光一「チッ!・・・お前もなんとか言えよゆうき」

俺「・・・・・・」俺は、さっきの事で意識がもうろうとしていた、

川上「今日は楽しめた、また今度もな、じゃあ・・・」と言って
  光一のロープを解いて、何処かに行った・・・

光一「大丈夫かゆうき!」

俺「うっ、うんなんとか・・・」

光一「とにかく服着てココ出よう、んで、今日俺んち親が居ないから
   俺んちに泊まりに来い!」
  といい、急いで服を着て学校を後にした・・・

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示



1221 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v0.99b5