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通りすがり
- 09/5/15(金) 15:49 -
警察につかまるよ。人拉致したら。自分たちが同じ立場だったらどうよ?嫌で恐ろしいだろ?
何で悪いこと考えるやつらって自分が同じ立場になったらどんな立場が考えないのかねえ。
捕まっても、自分が悪いんだからね。
今すぐ解放して警察に自首すればまだ罪は軽いだろうけど。
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僕と兄貴はキスをしながら、お互いのアソコをしごきあった
相変わらず兄貴のはデカく、しごけばしごくほど、硬さと太さが増してきて、まるで別の生き物のようだった。
兄貴の手の動きが速くなると、僕の先走りが溢れでてきて、クチュクチュ クチュクチュ ヤらしい音が響き、僕もガマンができず『あっ、あっ、あっ、あっ 』
たまらず、僕は両手を後ろに着いて、のけぞるような格好に
兄貴はさらに手のスピードを上げ 舌で僕の乳首を攻めはじめた
思わず体をビクン とさせてしまう僕
兄貴「ゆうじ、ホント感じやしいな!すげぇ可愛い 」
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シンクロ公演のためプールに集結した28人の映画ウォーターボイズのボーイズ達を捕獲しようと待ちぶせ・・見事にお気に入りのボーイズの捕獲に成功!
S同士、捕獲したボーイズをどうするか話そうぜ!
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もうすぐソウルへ遊びに行きます。よかったらお勧めのサウナ教えてくれませんか?!
若い子が多くて、垢すりができて、宿泊可能なサウナがいいですね。
もちろんエロいところ(笑)よろしくお願いします(^^ゞ
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コメントありがとうございます(^o^)嬉しいです。では、続きを…
兄貴について、階段を上がると、布団がいくつか敷いてある部屋に。そこはあまり人が入ってない様子だった。
そこに僕たちは向かい合うように座り、キスをした 兄貴は左腕で肩から抱き寄せ、優しく気持ちいいキスを長い時間かけてしてくれた
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本当にエロくて、たっちゃいましたよ。笑 続き楽しみにしてます
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いつも楽しみにしてます。ケンジさんの作品は俺の中で1番です!
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すごく楽しかったです。続きも気になりますのでお願いしますっ
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結婚してからしばらくするとソウル出張の機会が多くなり、その度にホテルを抜け出してサウナに泊まりました。ケツ掘りを見たのもこの頃です。かっこいい若いやつがおじさんに掘らるながら勃起させて快感に狂ってる姿はどんなAVよりも刺激的でした。ソウルではどっぷり男にはまり、東京では普通の生活をするのが2年くらい続きました。東京でも一度だけホモサウナに行きましたが、ソウルの普通のサウナとは別世界で、溶け込めませんでした。
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ソウルに駐在、街にも慣れてサウナで垢すりするのが気持ちよくて時々行ってました。普段は泊まらないのですが、その日は眠くてそのまま仮眠室に泊まりました。そして夜中に目が覚めたら知らない人が俺のちんぽを触ってて驚いて跳ね起きたら、まわりもあちこちで触りあいしていました。目を凝らすとフェラしている人もいて、慌てて仮眠室を出ました。会社で先輩にそのことを話すと、ソウルのサウナではよくあることだと言われました。サウナ文化の国は奥が深いなと感心しましたが、一方ではあの場の異様な雰囲気が気になってもいました。またいつものように垢すりして、迷いましたが泊まりました。今度は寝るどころか目が冴えていました。夜中になると仮眠室も人が増えてきて、少し離れた場所では触りあいが始まったようでした。なんか凄いなと感心しながら、気づくと勃起していました。自分にはホモの気はないと思ってたので、不思議でしたが、ソウルに来てから彼女もいなくて溜まってて、誰かに抜いてもらいたい気持ちでいっぱいでした。すぐ隣でも俺と同じくらいのやつがおじさんにフェラしてもらってて、気持ちよさそうに体をよじってました。寝たふりしながらもフル勃起していると、フェラされてるやつが俺のちんぽに手を伸ばしてきました。亀頭を触られた瞬間、声が出そうになりました。しばらくはゆっくりもまれましたが、いきなり暖かい感覚がして下半身を見てみると、隣のやつがフェラしていました。おじさんが隣のやつをフェラしていて、隣のやつが俺のをフェラしている状態でした。突然怖くなってまた慌てて仮眠室から飛び出しました。明るい部屋で時間をつぶしましたが、ずっと勃起したままで、やっぱり抜いてもらいたくてまた仮眠室に戻りました。もう朝方だったので静かでしたが、空いてる場所を探して寝るとすぐに隣の人からフェラされました。じらすようなフェラで、逝きたくて自分から腰を動かすとストップされて、1時間くらいはしゃぶられていました。射精を迎える時は、どれだけ出るのかというくらいの快感と量でした。それ以来夜中の仮眠室にはまってしまって、駐在中は週末になるとサウナに行ってました。初めの頃は年上の人に一方的に抜いてもらってましたが、学生街のサウナとかでは夜中に同年代ばかりで触りあったりフェラしたりもしました。2年の駐在が解けて東京に戻ってからは急にノンケに戻り、普通に結婚しました。
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発展場に始めて行ったのは、大学2年の頃です。
ネットで場所を調べ、書き込みをして、1人で行きました。
どんな所なのか分からず、緊張しました。
エレベータから出ると、すぐにショップがありました。そこには、DVDやゴム、バイブなどの商品がありました。
そのショップの隅に、発展場の入口があり、学割が効くようだったので学生証を見せ、靴を脱ぎ、タオルとロッカーキーを受け取りました。そして、シャワーを浴び、中を見学しました。
中は薄暗く、ほのかに赤いライトがついているだけでした。個室と4〜5人が入れそうなスペースなどがありました。
僕は、広めのスペースに寝そべり、誰か来ないか待ってみました。すると、1人、暗くてどんな人か分かりませんでしたが、雰囲気的にタイプの人で、その人が僕の足を触って、徐々にチンコへと触ってきました。
そして、キスをしたり、乳首を舐められたりして、僕は喘ぎました。
その人は、自前のローションを片手に、ジュルジュルと僕の穴に付け、その人の手にも付けていました。
3本くらい指が入ると、彼は耳元で「もっと広げていい?」と言ったので、僕は「うん」とうなずきました。以前から、自分では毎日のようにアナルを弄っていたので、割と広がるのではないかと思っていました。
3本、4本と指を増やし、5本目になってちょっと痛くなりましたが、その人はグイグイと拳をねじ込んできました。そして、ズルッという感じで、手首まで入り、圧迫感と拳の形の感触などで何とも言えない感覚になりました。
しばらくすると、僕のアナルも慣れ、その人は、動かし始めました。そして、発展場中に、僕のアナルがガバガバになる音が響きました。
拳を入れられながら、しごかれ、僕はイきました。
その人は、拳をゆっくりと引き抜き、開ききったアナルから泡立った腸液とローションを垂らしながら、その人はセーフで僕を掘りました。
あのときの感覚が、今も忘れられません。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @ntnigt119066.nigt.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
僕は現在、スリム体型の25歳です。
初めて、この世界にデビューしたのは大学1年の頃、出会い系サイトで知り合った人とやったことです。
出会い系では、簡単に、いつ、どこで会うか約束して、画像交換とかしました。
そして、ある障害者用のトイレに入ると、待ち合わせ相手の彼がいました。
そして、軽く抱き合いから始め、キスをしました。
もちろん、全てが初体験だったので、緊張しました。
彼は、フェラしてほしいと言って、僕の口元に寄せてきました。彼のチンコは、20センチを超えるほどのデカマラで、フェラも初めてなので、舐める程度しかできませんでした。
そして、最後には、お互いのチンコをしごき合いました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @ntnigt119066.nigt.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
で、俺もめっちゃ興奮して完全ギンギンだったんですけど(笑)、こんな機会もないと思って、
最高の勇気もって真横に移動してみたんです!
で、
(スウェットからはみ出る下の毛を横目に、)下の段にある雑誌を取るふりして彼のモノにかすったら、
彼はちょっと腰を突き出す形になって、あたかも「もう一回」って感じでした。
あ、誘ってるわこれ!って思って、
その手を戻すときに思いっきり触れてみたんです。ゴリゴリ押しつける感じで。
そしたら明らかにノーパンで、もう肉感あるモノを触ってしまい最高に興奮しました!!
そしたら彼もためらいつつも
「外出ません?」
って言ってきて…
…
…
…
そのまま近くの公園で盛ってしまいました(^□^*)!!!
めっちゃ激しかったーー!
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だんだん自分のモノを揉み始めて、
で、ちょこちょこスウェットを下に降ろしてるんです。
最終的にはケツの割れ目も見え始めてて、
で、もう下の毛も2割くらい見えてて、
俺も立ち読みしながらチラチラ見ていたんですけど、
どんどん彼もスウェット降ろしてくるので、これ誘惑してんじゃない!?って感じでした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @softbank218137232042.bbtec.net>
政人
- 09/5/12(火) 22:43 -
庄司のチンポを鷲掴みすると、硬く熱い芯を持った状態でした。
思ったよりもずっと太かったです。
俺「すげぇ。デカいなぁ」
庄「あんまり握るなよ。…………ああ、我慢出来ねぇっ!」
そういうとボクサーパンツを膝まで躊躇いなく下ろしました。
俺「………………」
最早言葉を失ってしまう程のモノでした。
俺の二の腕くらいはありそうな竿は血管が浮き出ていて、触れば破裂しそうな程充血しています。
金玉は握り拳が二つ並んだかのようで、皺からいやらしさが出ていました。
我慢汁は鈴口から溢れ、カリ高な亀頭をベタベタにしています。
長さは23センチ、まるで大砲のようなチンポです。
実はチンポには自信があり、ビビらせるつもりだったのですが、逆に驚かされましたw
庄「あんまりジロジロ見るなよ!」
シカトですw
庄「ちょっと、いいか」
僕の携帯の動画で力一杯自分のチンポをしごき始めた庄司。
かなりの早漏なのか、あっと言う間にイきそうな表情を始めたした。
庄「ティッシュ、ティッシュ…………」
しごき続けながら呟きますが、周りにはありません。
それもその筈、隠しておきましたから。
庄「ティッシュ……ないと…………あ、イクッ!」
体の硬直と共にチンポから大量の精子が飛び出しました。
しばらく手品のように出続けた精子は、だらしなく鈴口から垂れていました。
庄司の体に大量についた精子はそのままドロリと重力に従い落ちて、その感触が僕にも彼の精子がかかったことを教えました。
庄「はぁ、はぁ、はぁ…………。あ、体に……ヤバい………………」
全く無意識に俺は庄司の裸体に抱きついていました。
<KDDI-SA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05004032950929_gk.ezweb.ne.jp>