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俺は真幸高一で兄貴は亮佑高三
俺はサッカーが好きでサッカー部が有名な私立に入りました
俺には中学から付き合ってる彼女もいて
部活が終わってから彼女と待ち合わせをして一緒に俺の家で遊んだりSexしたりと平凡な学生生活を送っていました
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(^O^)
- 09/5/7(木) 22:37 -
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アラームが鳴り響く・・・
うるさい・・・
アラームじゃない?
ガバ!!
起きると11時だった
ヤバイ!!!
仕事!!
俺は急いで仕事に向かった。
もう業務は始まっていた
「松尾君何をしてたんだね。君は。電話しても出ないし」
「すいません。寝坊してました」
「何年仕事やってるんだ!?」
こっぴどく怒られた
ナオキは無事に行ったのだろうか・・・っていうか起こしてくれてもいいのに・・・
昼休憩のときにメールが入った
「お前間に合った?」
間に合うわけがないのに(怒)
俺はとりあえずシカトした
自分だけぐっすり眠りやがって俺は考えごとして寝れなかったのに・・・そのせいで遅刻したじゃないか
でも自分のミスなんだよな・・・
そして業務が終わり七時ぐらいになって電話があった
ナオキから・・・
もうシカトしてやろう
でもしつこく鳴るから出た
「はい!?なんだよ」
「なんでケンジ怒ってるん?」
「なんで自分だけ先に出たんだよ?」
「ケンジがあまりにも気持ちよさそうに寝てたから。昨日なんかしたっけ?」
この男全然覚えてないんかい
ムカツク・・・いくら酒に酔っててもそれぐらい覚えておけよ
「今日も奥さんいないんだ。飲も!?」
「今喧嘩してんの?今日は飲まないよ。明日仕事だし。明日遅刻したら俺クビになっちまうし」
「いいジャン。クビになったら俺がお前の面倒見てやるよ」
ドキ・・・
ちょっと俺はドキっとしてしまった
そしてまたナオキのもとに行ってしまった
俺ってつくづくバカだ
やっぱりナオキのことが好きなんだ
忘れられない
昨日一緒に寝てわかった
やっぱり俺はナオキのことが大好きだってこと
駅の近くの駐車場に車を停めてナオキを待つ
そのとき
「ケンジさん」
若い女性の声
振り返るとそこにいたのはあのお見合いのときの・・・
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ゲイDVDが見つかりナオキはそれを見て股間を触り俺を挑発する
「なぁ・・ケンジ見てみろよぉ〜はぁはぁ・・はぁ・・・ヤバイ俺のこんなに勃起してるよ。触ってみる?」
ナオキはチャックに手を入れて股間を触りだした
俺は勃起した
ナオキは俺の手を握ると自分のチンコを触らせた
「こんなことしたことなかったろ?どうだ?俺のチンコでかいか?」
確かにナオキのチンコはデカイ・・・
ズボンを脱ぎボクサーパンツ一枚になった
俺の顔に股間を押し付けてくる。
「ほら,触って」
ギンギンに勃起したチンコを俺に触らせる
俺は賜らずパンツを下ろすとチンコを舐めた
ナオキは気持ちよさそうに俺の頭を掴み激しく突いてくる
超キモチイイ・・・
「ケンジのチンコ見せてみろよ」
俺のをパンツごしに触ってきた
今まで高校生のときにはこんなエッチなことはしたことがなかったから俺は興奮して先走りをたらしまくっていた
「お前のヌルヌルしてんじゃん」
俺はパンツを脱ぎナオキのギンギンのチンコとこすり合わせて気持ちよくなった
「舐めて」
ナオキに耳元で囁かれ俺は必死に咥えナオキを気持ちよくさせた
するとナオキはどんどんと早くついてきて射精した
俺は今まで口の中で精子を出されたことなかったから気持ち悪いと思ってしまった
なんか口の中がドロドロしてる・・
でもナオキの精子
でもやっぱり飲めないからティッシュに出した
そのままナオキは俺にもたれかかった
「超キモチよかったよ」
そしてナオキは寝てしまった
よっぽど仕事で疲れていたのか・・
一人で射精して寝るとは・・
俺はただの性欲の捌け口にされただけだった
俺はまだビンビンだ
寝ているのをいいことにナオキの体を触りまくった
乳首を触ってみる
黒い乳首をコリコリ触る
割れた腹筋を舐めた
そして射精したチンコを咥え俺は自分のチンコを握りティッシュに発射した
キモチイイ
ナオキの匂い
凄くいい匂いがした
俺はナオキに抱きついてその夜は一緒のベッドで寝た
またあのナオキの温もりを感じれるなんて夢みたいだ
その幸福感とは裏腹に
射精した後の罪悪感で俺はなかな寝付けない
これは完璧な浮気
ナオキの子供たちが浮かんだ
奥さんにも悪いことをしているようで・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @host-154.dhcpn5.icn-tv.ne.jp>
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日本語云々より、もっと気をつけなきゃならんことあるでしょ。
未成年に酒飲ましたこと公の場に堂々と書いちゃダメだよ?
でもラブラブなのはよく分かった、お幸せにね(*´ω`)
<KDDI-CA35 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0 @05004050092595_vr.ezweb.ne.jp>
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続き書きますね。
じん「ぁ・・・」
ケイ「じんは感じやすいんだね。まだあんあまり触ってないのに」
じん「今日はケイのものになる…」
ケイ「エッチの時もじんはかわいいな」
ケイが俺のズボンのチャックを下げていじり始めた。
ケイ「こんなビンビンになっちゃって♪」
ケイが先端をいじりながらキスをしてくる。
じん「ぁ・・・ん、はぁはぁ・・・ケイ…だめ…声…出ちゃう」
ケイ「感じてるね。声出したら周りにバレちゃうよ?いいの?」
と言いながらもっと激しくいじってくる。
ケイが舌を口の奥まで入れてきてキスをしてきた。
ケイのことが前々から気になっていて、そのケイとキスしてるだけで幸せだった。
ケイがおれのシャツのボタンをはずし始めた。
ケイ「誰も見てないし服脱ぎなよ」
じん「うん。ケイ脱がして」
ケイ「あれ?外でやるの嫌がってたのにどうしたの?」
じん「ケイがその気にさせるから。。。」
ケイ「おれもうダメ!!我慢できない!!」
ケイが俺のボタンをはずし終わってTシャツを一気にバッと脱がした。
テーブルの上(公園の休憩所みたいな)に押し倒され横になった。
上半身裸でチャックからは○ンコがビンビンになって出てる。
ケイが激しく乳首を舐めはじめてたまに歯をたててその度に恥ずかしいくら いの声が出てしまった。
ケイ「そんなに声出しちゃって。周りに気付かれちゃうよ。いいのか?」
だんだんケイの口調が強くなってくる。
ケイ「じん。ズボンも邪魔だね。じんのカラダ俺にたくさん見せてよ」
そう言うと一気にベルトをはずして俺は全裸になってしまった。
人気がないといってもやっぱり周りは気になるし恥ずかしかった。
でもケイに喜んでもらえると思うとそんな恥ずかしさも気にならなくなった りする。
じん「ケイ。ケイのが欲しい…舐めてあげる…」
ケイがズボンを一気に脱ぎ俺の胸のあたりに上から乗ってきて俺の口に堅く なったのを近づけてきた。ケイのは今にもイクんじゃないかと思うくらいビ ンビンで血管が浮き上がっていた。俺はそれを夢中になってしゃぶりだんだ ん口の中が我慢汁の味がしてきた。
じん「ケイ。我慢汁いっぱい出てるよ。僕に全部ちょうだい」
ケイ「やばいよ…じんのフェラ最高だよ…」
そう言うとケイは俺の両手を掴んで硬くなったのをピストンさせる。
俺はケイのものを一生懸命根元まで咥えた。
そうこうしているとどこからか足音が聞こえてくる。
誰かがうちらに気付いて近付いてくるみたい。
ケイはそれに気付いたのかはわからないけど一向に辞めようとしない。
でも誰かの視線は感じている。
なんだかそれが気持ち良くなってきてもっと見られたいと思ってしまうほ ど。
ケイが激しく動かしていたモノを口から抜いた。
ケイのモノは俺の唾液でベトベト。
ケイ「じんはすごいなぁ。根元まで咥えちゃって。」
ケイのモノで俺の顔を叩きながら言ってきた。
ケイ「なぁ。じんに入れてもいい?」
俺はちょっと迷って頷いた。
いつの間にか出していたのかローションを俺の穴に塗って指が入ってきた。
俺はゾクゾクッとして同時に乳首を舐められ「ぁ・・・」と声が出てしまっ た。
ケイ「こんなところで感じるなんてじんはやらしいな〜」
と、意地悪そうな感じで言ってくる。
お前のいやらしいところ周りの人にも見てもらおうぜ。
(ケイはやっぱり見られていることに気付いていたらしい)
と言うと指を抜き、ケイの熱くて太いものがゆっくりお尻に入ってきた。
最初はちょっと痛かったけど徐々に奥まで入ってくる。
根元まで入るとゆっくり動かしてくる。
その時点で腰が砕けそうなくらいめっちゃ気持ち良くて、
ちょと動かされただけでも声が出てしまう。
ケイの動きがだんだん速くなってくる。
それに合わせて俺も声が速くなる。
ケイ「じん…あたってる…?じんのケツマジ気持ちいいよ…」
じん「ケイ…ハアハァ・・・気持ちいいよ…もっとして…」
ケイが動かす度にローションの音がねちょねちょいう。
ケイ「俺、もう駄目イキそう。。。」
じん「うん。けい。いっぱい出して」
ケイの動きがより一層早くなる。
ケイ「やばいよ。だめだ、もういきそう…」
じん「はぁはぁ・・・ケイ…僕もうおかしくなっちゃう…いっぱい…出して…」
ケイ「じん…いくよ…いくよ…あ〜っイクッッッ」
ケイは俺のおなかの上で勢いよくいった。口のあたりまで飛んできた。
ケイ「じん。お前もいくぞ」
ケイはそう言うと俺のにケイの精子をつけて扱きはじめた。
乳首を舐めながらケイの精子付のモノを扱く。
それだけで行く寸前だった。
そんな時ケイの口からとんでもない発言が出た。
ケイ「今見てるあいつらにじんの体に精子かけてもらおうぜ?」
俺は少し迷ったけど気持ち良すぎて理性が飛んでいたのかOKしてしまっ た。
じゃ、僕にザーメンかけてくださいって言ってみて。
じん「ぼ、僕にザーメンかけてください」
そう言うと見ていた男2人が近寄ってきた。
ケイは乳首を舐めながら扱きはじめる。
ケイ「ほら、じんの恥ずかしいところ見られちゃってるよ」
近寄ってきた男2人が同時くらいに、いきそうと言い始め、
ケイが俺のをさらに扱いて声を出させる。
ケイ「さあ、けkてもらいな」
男2人「あ〜いくよ、あ〜いっちゃう、イクッッ」
2人の精子が俺のおなかの上にかかり、量が多くてべとべとになる。
ケイ「かけてもらったお礼にお口で2人のをきれいにしてあげなさい」
そう言うと、男2人が俺の口に入れてくる。
ケイはさらに2人の精子を俺のにつけてきて扱きはじめる。
ケイ「さあ、じんもいこうか」
男2人はまだ見ている。
じん「ケイ、気持ちいい…もっと扱いて・・・」
じん「あ〜…もう…いっちゃう…いくよ…いくよ…イクッッッ」
勢い良く飛んで頭の先、一滴口にまで入った。
ケイ「じん、すごくいやらしい体になってるよ。淫乱になっちゃったね」
これをきっかけにケイとはエッチをする仲になりました。
友達のケイとの体験談でした!
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<KDDI-KC3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07031040208490_ac.ezweb.ne.jp>
俺もそんな体験したかったな。
続き楽しみに待ってます!!
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
リアルで検査受けての生が好きです(笑)
続きです。
「だ…め…」
なんか不思議な感じ。
「ぅぉ…絞まりが…」
僕の腰を掴む手に力が入った。
「なぁ、名前なんて言うん?」
「僕は陽、一」
掘りながら聞くなよ。
「何歳?」
「14…です」
「俺は司、16」
へぇ…。
年上かと思った。
大人っぽくてカッコイイし。
「陽一のアナルまじくそ気持ちえぇ」
「司さんの、なんか、スゴィ」
少し突いたあと、チンコを抜かれた。
「ぇ?もぉおしまいですか?」
「顔よく見てしたい。えぇか?」
新聞紙を下に広げて僕はそれの上に横になり、自分で足を持ち、アナルを晒した。
「ええなぁ…」
そのアナルに舌を這わす司。
「ひっ」
「くすぐったいやろ?」
アナルだけじゃなくタマやその周辺の性感帯を舌で刺激された。
喘ぎを我慢していると、やっとヤル気になったようだ。
大きなモノを僕のアナルに当て、そしてグッと挿入してきた。
「ぁ…だめ…」
アナルがひくつく。
「いい顔してるな」
不意に唇を奪われた。
「司さん…」
脳が融ける。
レイプまがいだったのに。
今じゃ虜になって。
てか…好きになりかけてる。
「司って呼べよ」
ずん、ずん
「あぁぁッ」
奥まで突かれ、僕は喘いだ。
「慣れない言葉遣いじゃ疲れるな」
さっきよりトーンの低い声で、標準語を話した。
「陽一のカラダ、今までで一番気持ちイイよ」
「僕もッ司の気持ちいぃッ!」
「俺ら相性ばっちりだな」
激しくなるピストン運動。
その快感に僕の意識は飛びそうだった。
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