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少年
- 09/4/30(木) 21:53 -
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俺はいつの間にか眠っていたようです。後に先輩から聞いた話ですが、キスの時に睡眠薬を飲ませたみたいです。気付きませんでした。
目が覚めると、そこはアパートかマンションの部屋でした。
先輩A「ここはオレん家だ、明日から休みだろ?親御さんに連絡して今日はウチでゆっくりしてけ」
壁に飾ってある時計を見ると短針は‘1’を、長針は‘7’を指していた。
俺「今からでも帰れます!ここは何処ですか?」
先輩A「場所は言えないがお前ん家から車で3時間ってとこかな」
俺「…」
先輩A「大丈夫だよ、明日の朝送って行くから」
「はい…」
俺が力無く答えると同時に奥から先輩Bが現れました。
長い布を手にこっちに近づいてきます。
先輩A「これからちょっと疲れるかもしれないが、耐えてな」
俺「え?」(まさか…)
先輩たちは車でのことだけでは物足りなかったらしく、SMを要求してきました。
俺「嫌です!」
嫌がる俺の声なんて耳を貸さずに先輩Bは持っていた長めの布を俺の頭に巻きしっかりと目隠しをしました。
更に体を制服の上から紐状の物で縛られ、手足も同じ紐状の物で動かせなくなっていました。
口はガムテープ。
(あぁ、ついに俺こんなことしてしまってる)と心の中で嘆いていると、股間に振動する物が触れてくる。
意図もせず俺のモノは膨張していく。
倒された俺の体は、先輩たちが乗っているのでビクとも動かない。
先輩A「お前Mだろ?あの時から知ってたぞ!」
(あの時?え、いつ??そんなことあったっけ?)
頭の中で自問が駆け巡る。
あっと言う間にに俺のモノはファスナーの中から引っ張り出され、床とほぼ平行に固くなっていた。
そして なんか輪状の物が付けられ、余計に感じてしまった。
先輩B「オレのスーツにかけてもいいんだぜ?タカシのなら何でも受け付けるよ」
申し遅れたが、俺の名前はタカシ。
先輩A「今お前が履いてる学生ズボン、オレが高校の時に履いてたやつなんだな実は。さっき着せ替えさせてもらったんだ〜。ケツが割けてるだろ」
明らかに口調がエロくなっている。(寝てる時に他にも何かされてるに違いない
)
その、割けた所が入り口となり、穴に何かが入ってくることは予測できた。
そして体はうつ伏せ→四這にさせられた。
くちゃくちゃと液を絡ませる音が聞こえる。
{あぁ、いよいよ(+_+)
そう思った瞬間、先輩たちが現役だった過去の記憶が回想される…
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ありがとうございます!
ほのぼのなのは暁也のおかげですよ。
近くの障害者用トイレに向かう。
周りに誰もいないことを確認してから中に入った。
俺が便座に座り俺の膝の上に暁也が乗った。
今度は俺に背中を向ける体勢で。
なんか股を開いて俺の膝の上に座るのがエロい。
「ねぇ…」
「ん?」
「僕のこと好き?」
「ぶっ」
思わず吹いた。
顔あちぃ。
見られなくてよかった。
ゼッタイ真っ赤だ。
「好き?」
「もちろん、好きだ」
優しく抱き締めた。
「僕も勇磨くんが好き」
暁也は俺の手に自分の手を重ねた。
「で…どうするの?」
「え?」
「あと一時間あるけど」
「勇磨くんは…なにしたぃ?」
暁也を抱きたい。
だけどそれには用意ないしな。
「とりあえず」
暁也の学ランのボタンを外す。
「暁也をイカす」
自分で言って恥ずかしいな。
「ぅん…優しくしてね」
「もちろん」
ワイシャツの中には何も着ていないようだ。
学ランを脱がし、ワイシャツの裾ををズボンから出す。
お互いすでに軽く息が荒い。
ワイシャツの上から乳首を優しく引っ掻いた。
「チョット…」
「気持ちイイ?」
カリカリとする。
「変な…感じ…」
カリカリカリカリ
「や…ん…」
だんだんと乳首が硬くなってきた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07002180664220_vx.ezweb.ne.jp>
ノンケ喰いって題名の投稿を読んで自分と似てると思って書きます。
初めて書くので下手かも知れませんが読んでください(>_<)コメや感想も待ってます☆
××××××××××××さかのぼり保育園の出来事からです。
自分がこっちの人間だと気付いたのは中学2年か3年の頃でこの頃は未だそんなん全然しらなかったのですがなぜかおしりに興味がありました。
この頃のターゲットは亮平、まっちゃん、ともき、つかさ。この中でも亮平と司はこれからも登場する。
この頃はお願いするとなぜかやらせてくれた。
四つんばいにさせてその上に乗りちんこを背中でこすりながらアナルを全開にし舐めたり指で攻めたりした。この時から射精してたんだろうけど当時は全然知らなかった。ただベトベトはあった。
次回は小学生
もっとエロくなります。
<DoCoMo/2.0 N02A(c100;TB;W24H16;ser353710023115410;icc8981100000666117371F)@proxy1147.docomo.ne.jp>
彼は僕を見て驚いた表情を見せた。
僕たちは終始見つめあう
『お知り合い?』
彼の奥さんは僕を見て会釈をした。凄く可愛らしい奥さんだ。
『高校のときの同級生』
彼がそう言った
僕は少し気まずくなり席を立った
トイレへと向かった
ドクン
ドクン
心がざわついている
ナオキ…
ナオキと僕は高校三年生のときに初めて知り合った
僕は内気な性格で文科系の部活に入っていた
ナオキはサッカーをやっていて明るくてみんなから好かれていた。僕との接点ま全くなかった。
期末テストが始まるころ寝てばっかりいる彼が僕に勉強を教えてほしいとお願いしてきた。
僕は迷惑そうな顔をした
そのとき全く彼には興味がなかった。
授業が終わった放課後二人きりの教室で勉強を教えた
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07022400847761_vc.ezweb.ne.jp>
皆さんコメントありがとうこざいます!力の続く限り頑張ります♪笑
次の話も中学1年の時の話です。まだまだこの頃はたくさん経験してます。どんだけ変態だったって感じですね。笑
次のターゲットは野球部の康彦との話。康彦もおとなしい系で眼鏡っ子。もろタイプだった♪けど康彦も違うクラスで接点がなかった。
中学1年の夏休みに入る前に5人で遊んでいた。誰か呼ぼうってことになって俺はさりげなく康彦を呼ぶように仕掛けた。この時から作戦は始まっていた。
数十分して康彦がきた。康彦は塾があるから 2時間ぐらいしか遊べないってことだった。そう言われてもこのチャンスが次いつくるかわからないから逃すわけにはいかなかった。
みんなでゲームして負けたら罰ゲームしよっていう提案した。もちろん狙いは康彦♪笑
案の定康彦が負けた。罰ゲームはもちろん下ネタ系!康彦のちんこみたかったからね。笑
康彦が来る前に友達が親の部屋で探してきたコンドームを持っていたから、康彦にそれをつけるように指示した。
康『本当にやるの??まぢで嫌だよ』
A『だって康彦負けたからね。やらなきゃダメだよ!』
渋々康彦はズボンとパンツを脱いで萎えてるちんこを出した。
興味ない雰囲気で康彦のちんこを見た俺はびっくり!細い身体についたちんこは太チンで毛は生えはじめって感じ。康彦の顔とのギャップに完全にやられた。笑
康『どうやってつけるの??つけかたわかんないし』
B『ちんこ立たせなきゃつけれないに決まってるやん!!』
康『絶対嫌だし!!俺もう帰る!』
そう言って康彦はコンドームを捨てて、ズボンを履いてしまった。これからがいいとこなのに作戦終了。
って思うでしょ?!?!
ここからが俺の本当の作戦だった。
俺『俺も用事あるから帰るわ。康彦ちゃんとコンドーム持っていかなきゃやばくない??Cの親にごみ箱に捨ててあるの見つかったらまずいでしょ??』
C『確かにまずいね。康彦もってけよ!』
康彦はさっきまでちんこにつけようとしてたコンドームをティッシュに包んでポケットに入れた。それから俺と康彦は友達の家から出た。
俺『俺歩きだから康彦途中まで送っていってよ。』
康『いいよ!これどこに捨てよう。』
俺『いいとこあるから教えてあげるよ。ついてきて』
そう言って俺は人通りの少ない公園に連れていった。わざと遠回りして康彦と話をした。
俺『康彦なんでさっきちんこ立たなかったの??コンドームつけるとこ見たかったし♪笑』
康『みんなの前で立つわけないやん。』
俺『やっぱりねぇ。コンドームどんな感じだった?俺つけてみたいし♪』
康『えぇ??じゃあこれあげるからやってみれば?俺帰るから』
俺『康彦帰るの?公園もうすぐだからそこまでついてきてよ』
康『公園までだったらいいよ!』
やっと公園に着いた俺は康彦とトイレに入ってコンドームを受けとった。それで一人でトイレの個室に入ってさっきから立ちっぱなしのちんこにゴムをつけて、ドアを開けて外で待っていた康彦にみせつけた。
康『何やってんの!!しかもちゃんとついてるし!笑』
俺『これすごくない??めっちゃきつい。てか康彦見たな!康彦もつけてみなよ手伝ってあげるから!』
康『嫌だよ。』
俺『大丈夫だよ!俺みないから。やってみなよ』
康『絶対に見ない??』
俺『うん♪(見るけどね)』
そう言って狭い個室に二人で入って康彦と向かいあわせにたった。なんで2人で個室に入るのって思わない鈍感な康彦。笑
康『目閉じてて!』
俺『わかったよ♪』
ズボンとトランクスを脱ぎ始めた康彦。ちんこ出したなってわかった瞬間俺はそっと目を開けた。目の前にはさっきみた太チンと頑張ってコンドームをつけようとしている康彦。まぢかわいい。笑
康『あっ!春くん目閉じててって言ったじゃん!』
俺『ごめんごめん。けどいいじゃんもうみちゃったし♪』
康『まぁいっか。けどつけれないよやっぱ立たないから。』
俺『目閉じてエロいこと考えると立つよ♪』
素直に信じて目を閉じる康彦。
やっときた!この瞬間!!!
康彦のぷにぷにのちんこをしゃぶった。康彦はとっさに抵抗して腰をひこうとしたけどおもいっきり少しだけ筋肉のついたお尻を捕まえて離さなかった。康彦はだんだん息を荒くして、太チンを固くし始めた。しかもちょっとでかくて苦しかった。
完全にちんこを立たせた康彦はもう抵抗しなかった。俺は抵抗しないとわかるとしゃぶるのをやめて、少し意識のとんでいる康彦に聞いた。
俺『気持ちいいでしょ?しかもでかくなってるし♪』
康『はぁはぁ....春くん急に何すんのぉ。ちょっと気持ちよかったから立ったんだよ!』
俺『フェラって言うんだよ。康彦も俺の舐めてよ!笑』
康『嫌だよ!汚いしっ!』
俺『俺だってやったじゃん!あとで口洗えば汚くないし。俺フェラやられたことないからお願いっ!!』
じっと悩んでいる康彦。俺は便座の上にのって康彦の顔の近くまでちんこをもっていった。康彦の息がちんこにかかるだけでいっちゃいそうだった。笑
俺は我慢できなくなって康彦の頭をもって優しくちんこを近づけていった。
俺『康彦口開けて♪』
悩んでいた康彦はそっと口をあけた。そのチャンスを逃すまいと俺はちんこをゆっくり康彦の口に入れた。
康彦は舌を動かそうともせず、口をただ開けてるだけだった。少しその状態が続いた後、康彦は舌をちょんちょんと俺のちんこにあてた。しかも一番敏感な先っぽ♪笑これだけで十分だった。俺はありがとって言って康彦の頭を撫でた。
康『なんかしょっぱい。けどまずくなかったよ!』
俺『康彦もちんこ好きなのかもね!笑 てか康彦まだちんこ立ってるじゃん!』
康『なんか変な気分だからだよ。笑 』
俺『康彦オナニーしってる!?』
康『知ってるよ!先輩が話してるの聞いたことあるし、やったことあるからね』
意外だった普段おとなしくて、かわいい康彦が太チンをいじってオナニーしてるなんて。
俺『そうなんだ?今から一緒にやろうよ♪俺このままじゃ帰れないし』
康『どうしよっかな。誰にも言わない?』
俺『もちろんっ!男同士でフェラした仲だしなっ』
康『わかったよ!!春くんお願いがあるんだけど....』
顔を赤くしてもじもじしてる康彦。しばらくしてまた話しはじめた。
康『春くんさっきの...フェラ??して欲しいなぁ』
かわいすぎるっ!!!
俺は返事もせずに舐めはじめた。康彦の先っぽは我慢汁でてかっていた。それがまたちんこをエロくして最高だった。
俺は先っぽをくわえて口の中で刺激して右手で康彦の太チンをしごき続けた。時々左手で金玉も触ったりもした。
康彦は口を開けて息を荒くしていた
康『春くん!....いっちゃうよ!』
その頃俺は精子をなめるのは抵抗あったから康彦のちんこを口から離して更に早くしごいた。
康『いくっっっっ!!!』
太チンからでた精子はおもいっきり俺の顔と身体にかかった。
康『春くんごめん。どうしよう。本当にごめん』
俺『康彦もう一回舐めてくれたら許すよ♪笑』
康『やだっ!』
そう言って急に俺のちんこを握ってしごいてきた。とっさのことに訳がわからなくなったけど気持ちよかったから康彦に身を任せた。あんなかわいい康彦が俺のちんこを懸命にしごいてるだけで俺は限界だった。
すぐに限界を迎えた俺は康彦の手からちんこを離して自分でしごいて康彦のちんこにむかって射精した。
康『うわぁ!!!めっちゃでてるし!なんで俺にかけてんのっ!!』
俺『仕返しだよ♪笑』
それから2人で精子臭いトイレからでて別々に帰った。
次の日に学校で会っても康彦は大人しい感じだったし、それからはえっちな事はしなかった。
たぶんあのえっちな康彦は俺しか知らない。
寂しい感じはしたけど康彦は何回も俺のオカズにさせてもらった。笑
TARGET 4終わり
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W30H20;ser353687021313488;icc8981100010632390424f)@proxy20067.docomo.ne.jp>
君の温もりを感じながら眠りについてたあの頃。。。
もう一度 あのときに戻りたい
『西山加奈子さん、○○大学を首席で卒業しているんですって。テニスも高校のとき全国まで行ったらしいし、どうかしら?ケンジくん。すばらしい縁談だと思わない?ケンジ君も29だしそろそろ結婚しなきゃね(笑)』
叔母さんは嬉しそうにお見合い写真を見せてきた。
僕はクリームパスタを食べる手をとめて叔母さんのもってきた写真を興味しんしんなふりをして見た。『凄いですね。そんなすばらしい女性と僕がお見合いなんかしていいんですか?』
『大丈夫よ〜オホホ叔母さんに任せておきなさい!』
叔母さん(母方のお姉さん)はお見合いの仲介するのが大好きな人で何人ものお見合いを成功させてきた人だった。僕が未だに彼女がいないと言ったら早速お見合い相手を探してきた。見合い相手の女性は悪くないけど…女には興味がない。
どうしよう。カミングアウトしてお見合いを断るべきか…そんなことしたらヤバいかな…。僕は真剣に悩んでいた。そろそろ周りは結婚していくのに自分だけ結婚しないわけにはいかないし…
いちおお見合いを承諾した。来週の日曜日らしい。
面倒くさいわぁ…
とてもじゃないけど叔母さんの前では言えない
『ちょっとケンジ君待ってて。電話してくるから』
叔母さんは席をたった
僕は一人で食べた
結婚かぁ
そんなとき僕の前の席に家族連れがきた
僕と同い年くらいの夫婦だった。二歳ぐらいの男の子と赤ちゃんもいる。
僕もいつかはあんな風に家族を持つのかな?
そんなことを考えた
ふとそこの家族のお父さんと目があった
あっ…
僕は思わずグラスを落とした
『なおき…』
みんなが一斉にみた
店員がかけつける
『お客様大丈夫ですか?』
その人は俺と十年前ぐらいに付き合ってた人だった
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07022400847761_vc.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3172.docomo.ne.jp>
続きお願いします![[ホッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9c6.gif)
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288014959946;icc8981100010574324944F)@proxy267.docomo.ne.jp>
プルル…プルル…ガチャ
剛志「おう!終わったのか?」
翼「うん」
剛志「今から迎え行くから待ってろ!」
数分後剛志さんは来た
車に乗り、ファミレスに向かって飯を食った
剛志「うまいか?(笑」
翼「うん♪でも今日母ちゃんは?」
剛志「仕事で遅くなるから先飯食ってろってよ(笑」
それからいろんな事を話した。こんなに話したのは初めてだ
剛志「翼は女つくんねーのか?」
翼「うん…もう中3だしいいかなって思って」
剛志「やった事あんのか?」
翼「何回か」
剛志「見かけによらずやることやってんだな(笑チンコの皮剥けてっか?(笑」
翼「ちょっとだけ…仮性ですから…」
剛志「そうか(笑俺はズル剥けだ(笑昔女とやりまくってたから黒くて太てーぞ(笑」
剛志さんの発言に俺は恥ずかしくなり顔をまっかにした
それから俺らは家に帰った
剛志「どれ!風呂にでも入っか!おい翼!お前も入れ!」
翼「俺は後から入るからいいよ(汗」
剛志「部活帰りだからお前汗くせーぞ?それに男は裸の付き合いだろ(笑」
翼「わ、わかりました…」
2人で風呂に入る事に
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F)@proxy3144.docomo.ne.jp>
初めて書きますがよかったら読んで下さい
よみずらいかもしれないですが…
俺が中3の頃父ちゃんは出ていった
母ちゃんはずっと泣いてました
俺も父ちゃんの事は大好きだった…でももう父ちゃんはいない…
それから半年。母ちゃんにはまた新しく付き合い始めた人ができた。
名前は剛志さん。
173 73 35 顔は簡単に言うとヤクザみたいな顔をしてる。
俺が初めて剛志さんに会った時、剛志さんは坊主頭で左耳にピアス、顎髭をはやしてサングラスをかけていた。第一印象は…怖い
それから母ちゃんは剛志さんと再婚。剛志さんと一緒に住むことになった。
翼「つ、剛志さん…今日部活遅くなるから帰り迎えきてくれます?なんか歩いて帰るのめんどくさくて…」
母ちゃん「翼…いい加減剛志さんの事お父さんって呼びなさいよ」
剛志「別にいいだろ〜翼はまだ俺に慣れないんだからよ。ま〜電話すれば迎えに行くからな(笑」
剛志さんは笑顔を見せた
怖いけどとっても優しい人だ
でも…この日にあんな事になるとは…
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F)@proxy386.docomo.ne.jp>
文章が上手くて、しかもエロいです!続きをお願いします。
<SoftBank/1.0/912T/TJ001/SN356069013130260 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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ハピネス
- 09/4/29(水) 21:00 -
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ほのぼのとした展開のエロさにわくわく♪
続き楽しみにしてましゅ☆
<DoCoMo/2.0 F902i(c100;TB;W23H12;ser350290009750699;icc8981100010537099773f)@proxy3146.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH906iTV(c100;TB;W24H16;ser358037017657818;icc8981100010335077591f)@proxy3148.docomo.ne.jp>