CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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初めての発展場…K
 ゆうじ  - 09/5/17(日) 22:48 -
まさかの展開に戸惑いながらも、僕は年下の子のを口にふくみ、舌も使いながらしゃぶった[ウレシー]年下の子【あ〜気持ちいい。なかなか上手いじゃん!?】年下に何となく見下された感じで悔しくなり、僕はすぐにイかせてやろう必死にしゃぶった[アセアセ]しかし、そいつはなかなかイかず、僕の頭を手でつかみ、腰を巧みに動かし始めた。僕『うぐ[アセアセ]うぐ[アセアセ]』兄貴が僕の背後に周り後ろから胸やお腹あたりを触り始めた[台風]僕のカラダがビクんっ[ピカピカ]と反応[タラーッ]年下の子【スゴい感じやすいんだね[ウッシッシ]】兄貴「そうなだよ。こいつ、普段はオンナと結構ヤってるんだけどさぁ…」年下の子【へ〜、完全にこっちだと思ったけど、バイなんだ[!?]】兄貴「そう!こいつ、俺の妹と付き合ってるんだ…」年下の子【え〜[!?]すんげぇ関係っすね?】【よく、ここ来るんすか?】兄貴「いや、こいつは今日が初めてなんだ。いろいろ教えてやろうと思って(笑)」年下の子【へ〜面白いっすね[ウッシッシ]】僕は二人の会話を聞き、だんだん不安な気持ちになってきて、早くこいつをイかせなければ!と必死にしゃぶった。年下の子【やべぇ…すげぇ気持ちいい[タラーッ]俺もこいつに入れていいかな[ウッシッシ]】有り得ない!と僕は思い、口のストロークをスピードUPした。年下の子【あっ…き[アセアセ]

引用なし


<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f)@proxy20032.docomo.ne.jp>
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愛されて優しくなったD
 てつや  - 09/5/17(日) 22:16 -
うかつだった。今でもこの時自分のしたことは悔やんでしまう。僕はゆうやを無視していたのと同じだ。
遠野と朝まで飲み明かして、翌日夕方事の重大さを知った。

ゆうやからのメール。
ゆうや「てつやの気持ちを、っていうかてつやが望んだ場所をつくってあげたくてきのうははりきったのに。きらい。」

そうだ、ゆうやと約束してたんだ。だけど僕はまた強かって返信した。

「忘れてた。ゆうやがいなくなったのがいけない」

でも僕は内心申し訳ない気持ちだった。ゆうやの気持ちを無視したんだ。
でも迷いもある。ゆうやが男好きなはずない。距離を置くことが自分のアイデンティティーだって気もした。
迷いだらけだよ。
好きなら好きっていってほしい。でもあきらめなきゃ。
すごくつらい気持ちになりながら土曜日を過ごした。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W24H18;ser356766019057146;icc8981100000641628674f)@proxyc139.docomo.ne.jp>
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Re(1):愛されて優しくなった4.
 dorafo  - 09/5/17(日) 21:14 -
続きよろしくですV

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; YJSG3)@softbank220008168054.bbtec.net>
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愛されて優しくなったC
 てつや  - 09/5/17(日) 19:52 -
ゆうやは翌日から僕に今まで以上に話しかけてきた。お昼いきましょう、いっしょ帰りましょうなどなど。
うれしかったけど慣れない僕にはどうすればいいかよく分からない。

ゆうや「とにかく楽に考えればいーんだよ。てつやは考えすぎだよ!」

優しいな。僕はそんなこと考えながら笑顔が増えた。
そうしているうちに僕のまわりには人が増えていった。そんなときに仲良くなったのが遠野くん。

遠野「よければ今日飲みにいかない?金曜日だし明日休みだから」

僕「いいよ。ゆうやも誘っていい?」

遠野「いいよ。なかいいね。」

軽い気持ちでいた。
僕「ゆうや行こうね!いいでしょ?楽しそうじゃん」
ゆうや「僕いかない。ていうか、約束と…」

なぜか知らないけど、ゆうやはそそくさといなくなった。
僕にはそのときわからなかった。ゆうやの気持ち。今では分かるゆうやの気持ち。
僕はその日遠野と朝まで二人で浴びるほどビールを飲んだ。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W24H18;ser356766019057146;icc8981100000641628674f)@proxyc133.docomo.ne.jp>
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Re(1):愛されて優しくなったB
 けいおん  - 09/5/17(日) 19:03 -
続きお願いします!

引用なし


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愛されて優しくなったB
 てつや  - 09/5/17(日) 18:21 -
ゆうや「このへんっておしゃれな店多いっすね!」
僕らは会社から2駅くらいの街に来てた。親父じゃなくて若者が多い。

ゆうや「岩本さん、もっと一生懸命さがしてよ」
僕「どこでもいいよ。おいしけりゃ」
けっきょくおしゃれそうなイタ飯屋に入った。

ゆうや「なんで岩本さん、急に行くって言い出したの?」
僕「お前が寂しそうとか言うから。参加すりゃ俺が寂しそうじゃないって分かってもらえるかなと思ってさ」
ゆうや「じゃああまり行きたいわけじゃないんだ…」
僕「まぁね」
ゆうや「……そんなはっきり」
また昨日と同じで無言で重い空気。食事を終え、お会計。
ゆうや「いいです。僕払います」
駅につくと
ゆうや「やっぱり合コンは中止しますね。」
おつかれを言って別れた。
自宅に帰る途中、いろいろ考えた。
ゆうやは怒ったのかな。明らかに態度が違ってた。

部屋に戻ってビールを飲んだ。なんか気分が冴えなくて飲みすぎた。なんだか泣きそうだ。
なんで僕はいつもこうなんだろう。人を傷つけてしまう。

その時に携帯が鳴った。メールだ。

ゆうやからだ。

「岩本さん、帰りに変な態度でごめんなさい。思いやりがなかったです。合コンは中止するけど、僕とふたりでいきましょうね。優しいでしょ(笑)。
それから、これからはてつやって呼ぶ〜。なかよしです」

僕は泣いてしまった。ゆうやの優しさに。
僕はうれしかったけど「ありがとう」だけ返信して強がった。
ほっとして眠りについた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W24H18;ser356766019057146;icc8981100000641628674f)@proxy3159.docomo.ne.jp>
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愛されて優しくなったA
 てつや  - 09/5/17(日) 17:47 -
電車から降りて自宅まで帰る途中、いろいろ考えた。寂しそうだからと声をかけてくれたのが気になった。
同情はごめんだ。僕はひとりで生きていくつもりだったから強がった。

家に帰りついて、風呂に入り、ビールを飲んだ。
寂しそうにしてると見られるのが嫌だった。
考えた末、出た答えは合コンに行くことだった。それで楽しいふりをすれば、ゆうやは話しかけてこない。
そうすればまたゆっくり過ごせる。

僕はゆうやにメールをし、合コンに出ることを伝えた。

翌日ゆうやは出社するやいきなり僕のデスクにきて、ゆうや「じゃあ、今夜当日行く店を探しにいきましょ!女の子によろこばれなきゃ意味ないし!」
ほんとめんどくさいやつだと思いながら、渋々了解した。
ゆうや「じゃっ7時くらいに。きょうは先に帰ろうとしないように見張ってるから、逃げないでね(笑)」
僕「はいはい。早く仕事につけ。おまえの上司がこっち睨んでるぞ」
ゆうや「はいはーい」
何を考えてるんだか。大学院まで出てるのに。でもいま考えると、ゆうやはうざいことをしても可愛げのあるやつだ。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W24H18;ser356766019057146;icc8981100000641628674f)@proxy3160.docomo.ne.jp>
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愛されて優しくなった
 てつや  - 09/5/17(日) 17:26 -
僕は24歳のどこにでもいそうなサラリーマン。会社では、仲のいい同僚もいなくて、なんとなく孤独な毎日。
でもいいんだ。寂しいのには慣れてる。学生時代から団体行動は苦手だった。

だけど、あいつと出会ってから、僕は変わった。

ゆうや「岩本さん(僕)、ちょっといーすか?」
ゆうやの名前は山口裕也。他部署で一つ年上。一つ年上だけど、ゆうやは大学院を出てるから入社は一年遅れ。

僕「何?急ぎじゃなけりゃ後にしてほしいんだけど」
ゆうや「じゃっ帰るくらいに声かけます」

あまり話したことないのになれなれしいな。僕はほんとにめんどくさいと思った。
夜7時過ぎに仕事を終えた。ちらっとゆうやのデスクを見ると席にはいなかった。トイレにでも行ってるんだろう。
めんどくさかった僕は「チャンス!」と思って会社を出ようと、エレベーターホールに立っていた。

ゆうや「岩本さ〜ん!ちょっと待って。僕もすぐに帰る準備するから!」
はぁ〜。ひとりで帰ろうと思ってたのに。
僕らはエレベーターを降りて駅に向かった。
僕「で、話って何?」
ゆうや「なんてことはないんだけど、今度合コンしない?」
僕「そんな話かよ。ごめんパス。会社でも友人がいないのに、急に楽しくはできないし」
ほんとの理由は僕が女好きではないからだ。行っても退屈な会話に付き合わされる。
ゆうや「そんな岩本さんが寂しそうだから誘ったんだよ。行ったら楽しいのに」僕「悪いけど…」
ゆうや「そうすか…無理にとは言えないし」
僕らはそれから無言で駅まで歩き、改札を抜けておつかれといい別の電車に乗った。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W24H18;ser356766019057146;icc8981100000641628674f)@proxy3103.docomo.ne.jp>
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Re(1):あとがき&お礼
   - 09/5/17(日) 7:48 -
その後先生じゃなくて光一君とはどうなったの?

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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あとがき&お礼
 ゆうき♪  - 09/5/16(土) 23:51 -
すみません、最後まで読んでいただいてありがとうございました。
 終わるの速すぎでしたがご了承ください^^;

あの、この作品なんですがさすがにフィクションです^^;
 この作品以外に書けるのがあったら、書こうかなと思っていますので
 書いて欲しいな〜と思うテーマなどあったら教えてください^^;

最後まで本当にありがとうございました。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; niconico)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
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Re(1):君の温もり 14
 けいおん  - 09/5/16(土) 23:51 -
切ないっす…続き凄く気になります。

引用なし


<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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先生・・・11
 ゆうき♪  - 09/5/16(土) 23:45 -
そんな時だった・・・
先生から、1通のメールが来ていた。
 「明日土曜日に、○○ホテルに来い!」
 
 何をされるのか、予想はできていたけど・・・
俺は、自分の気持ちを確かめたくて、一人でホテルに行った・・・

川上「よぉ、元気してたか?」

俺「・・・何の用ですか?」

川上「お前、光一となんかあっただろ!」

俺「いや・・・何も・・・・」

川上「知ってんだぞ!何があったか詳しく聞かせろ」

俺「え!・・・・・でも」

川上「ココじゃ話しにくいか?・・・まぁいい、じゃあ部屋行って話すぞ」
 俺は川上について行って、ホテルの最上階の端っこにある部屋に入った

川上「で、何があったんだ?」

俺「実は・・・・」
 俺は、光一と色々あった事を話した・・・
すると、先生も俺の知らない事を教えてくれた・・・

川上「実はな・・・光一には、お前をゲーセンで見つけて生徒指導する前から
   俺がゲイって事がばれてたんだよ・・・」

俺「え・・・・じゃあ今まで光一は、先生の前で芝居をしてたんですか?」

川上「あぁ、お前がゲイだって事を学校に流されたくなかったら
   大人しく俺の言う事を聞けって言われてな・・・」

俺「そん・・・な、光一が・・・」俺は、話を聞いて泣いていた・・・

川上「だけどな、今は違う!この前、生徒指導室で写真を撮っただろう?
   あの写真があるから、俺とあいつの関係は五分だ・・・」

俺「じゃぁ、何ですか今日は・・・・」

川上「俺と付き合え!そしたら俺はお前を守ってやるし、大切に・・・・する!」

俺「えっ」いきなりの告白に戸惑った・・・
  それに、同時に俺を暖かく抱きしめてくれた。

俺「本気・・・ですか?」

川上「当たり前だろ、ただ教師と生徒ってのは変わらないけどな!」

俺「・・・・わかりました、守って・・・くださいね・・・」
  俺は、号泣していた。そんな俺を抱き上げて服を脱がせて
 一緒に風呂に入った・・・そして、ベットへ・・・

川上「ほら、どうして欲しい?ゆうき」

俺「先生が好きなように・・・」

川上「じゃあ、最後までさせてもらうぞ」
  そう言っていつもより激しくキスして乳首やアレをすごい勢いで
 舐めてきた、俺も、いつもより興奮して、すごかった

俺「せんっぅあっぁっああっあああっぅああ」

川上「ほら!どうした?こんなに感じて、俺もやばいぜ」
  と言うと、でかくなった自分のアレを俺の口に持ってきた
 先生も俺のを銜えて69の状態になった

俺「うっあっうぅぅぅ」
  先生のアレはいつもより大きくて、必死にしゃぶった
 すると、先生も感じてくれて俺のをもっと激しく舐めてきた

俺「あっぁっぅっあっうぁっううああっああ」

川上「すごくいいぞゆうき、お前も、もっとよくしてやる」
  そう言って俺の穴にローションを塗りゆっくりと指を入れてきた

俺「あっせんっせぃぅっあぅあっあっぅぁぁああああ」

川上「しっかり慣らしてやるよ」

俺「うっいっあぅっあっうぅうっうう」
 俺は、物凄く感じて先生のアレをもっと激しく舐めた

川上「ぅっよしっこの辺でっあっぅいい」
  先生は必死に耐えながら俺の口からアレを出して穴にもっていった
 初めは穴に当てていたが、ゆっくりと奥まで入れてきた

俺「せんせっい痛くしなっいでっねぇっぅぁっあっああああ」

川上「力抜け!・・・いいぞ、ドンドン突いてやるからな」

俺「あっあぅあぁああっああああぁあぅっっうあっあっあ」
  先生の動きがだんだん速くなってきて、先生も俺も興奮で物凄く
 感じていた

川上「フッフッフッっフッぁっあ」

俺「あっあっあっあぁぅぅああっあっあっあっあ」
  そして、俺が

俺「あっあっあぅぁっぅあっイッイゥクっあっああああ」

川上「俺もっふっァゥッアッイック」
  俺と先生は一緒に果てた、先生のアレがドクドクいいながら
 暖かい物を感じた・・・

川上「ふー、よかったぜ今日は特に」

俺「せんっせい俺、先生の事・・・・すきです」
  俺はそう言って立ったのだが物凄い立ち眩みに襲われて・・・
 その後は全然覚えてなくて、そのまま起きたときには家にいました
 後から聞いたら、親には「部活中に倒れた」っと言ったそうです

  そして、先生と付き合っていたのですが、先生は転勤で
 県外に行くことになってしまい、転勤の日に別れました・・・・

 ・・・・完

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; niconico)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
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君の温もり 14
 ケンジ  - 09/5/16(土) 23:40 -
それ以来彼女はメールも電話もしてこなかった

俺に対して悪いと思ってしまったのだろうか・・・

俺は謝りたくて電話した


「もしもし・・・」

彼女は緊張した声で出た

「もしもし,あの前はごめんなさい」

「いえ私の方こそハシタナイことしてケンジさんを困らせるようなことして本当にすいません。私最低な女なのでケンジさんとお付き合いする資格はないと思ってメールも電話もしませんでした」


「俺が一番いけないんですよ」

「いえいえ私のせいです。私のこと嫌いになりましたか?」

「嫌いになんてなりませんよ」

「良かったぁ〜」

彼女はすごく安心した声で話した
うれしそうだった

俺はその喜んだ声を聞いて本当のことを言わなければと思った

「あの・・・俺・・・実は君に謝らないといけないことが・・・」

「え・・?」

「俺実は・・・」

「・・・」

「女の子とああいうことしたの初めてなんだ」

「え。・・・それって・・?」

俺はゲイであることを言うのは彼女にとってもこくだろうから,遠回りな言い方で言ってみた・・・

「ケンジさんは誠実な方なんですね!!だったらなおさら私が変なことしてしまってすいません」


えぇ〜なぜそういくかな?ピンとこないのかな?

俺は困った

「あの・・・またデートしてください」

彼女は恥ずかしそうに電話ごしに言う

俺はちゃんと言わなければいけないのになかなか言うことが出来ない

もしゲイだとバラしたら,そのうわさが広がり,職場まで行ってしまったらどうしようか。もしお客さんたちにまで広がってしまったら・・・そんなことを考えた


「あの・・・本当に言いにくいんだけど・・・・実は俺好きな人がいるから君とは付き合えない。その人と結婚する気でいるんだ」


「え・・・・」


彼女は黙った

「今まで黙っててごめん。君のうれしそうな顔とか見てたらなかなか言えなくて」

「そうですか・・・私はケンジさんのこと大好きでした。それだけでもわかってもらえたら嬉しいです。もっと早く言ってほしかったです。ケンジさんのこと大好きすぎてなかなか忘れられないかもしれないけどがんばって私忘れます。ありがとうございました。お仕事がんばってくださいね」


そして電話をきった

本当に最悪なことをしている
でもゲイだと言うより,良かったのではないかと思う

どっちが正しかったのかはわからないけど


俺は正直にゲイというのが怖かったんだ

うそをついて彼女を傷つけた

俺の心はズタズタだった

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-90.dhcpn16.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):君の温もり 13
 かんなぎ  - 09/5/16(土) 17:09 -
続きが気になる!

引用なし


<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
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君の温もり 13
 ケンジ  - 09/5/16(土) 11:58 -
部屋につき彼女を玄関に待たせすぐに片付けた

そして彼女を部屋に招きいれ

とりあえずスパイダーマンを見た

一通り見てから何もすることがなく沈黙が流れた

「・・・」

すると彼女は何を思ったのか

僕の肩に頭を乗せてきた

え・・・

これはキスしろということ?

俺は彼女の肩に手を回した

すると彼女は俺を見つめてきた

キス?


俺はとりあえずキスしてみた

チュ

彼女は赤くなった

この後どうするんだろ?

でもこのままセックスしたら本当に結婚しないといけなくなるのか?

そう思いながらもキスをずっとした

以外に彼女は大胆で俺に抱きついてきた

「いいんですか?」

俺が問うと彼女は何も言わずに頷いた・・・

これはセックスするしかないのか?

俺は男と同様にセックスを試みた

一回も女としたことないからよくわからないけどギコチナいながらもがんばった

彼女のあそこは濡れまくっていた

なのに俺のチンコはまったく反応しない

さっきからぜんぜん立たない

ぜんぜん興奮もしない


だめだ・・・汗


「どうしたの?」

彼女は赤い顔しながら俺に言ってきた

「すいません。あの・・・立たなくて」

「あ・・・そうですか」

彼女は申し訳なさそうな顔をした

「ごめんなさい。私が勝手に・・・私ケンジさんのことひ大好きです。だから大丈夫です」

彼女は服を着だした

「すいません。俺が悪いんです」

ずっとそこから気まずくなった

彼女にもうしわけない気がした

彼女は帰っていった・・・

俺って情けない

チンコが反応しないなんて

やっぱ俺男の裸じゃないと無理なのかな?

なんで普通に女とセックスが出来ないんだろう・・・

俺は泣いた

なんか知らないけど涙が出た

なんで俺はゲイなんだろう・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-90.dhcpn16.icn-tv.ne.jp>
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君の温もり 12
 ケンジ  - 09/5/16(土) 11:42 -
土曜日


とうとう西山加奈子さんとのデートの日・・・

あぁ〜面倒くせぇ〜

あれからナオキからメールは一向にない

やっぱり俺が切れたからメールしてこないのかな?メール来ないかな?

窓を見ると大雨が降っていた


デートは中止かな?

俺は心の中でガッツポーズ!笑

とりあえず電話してみる

「おはようございます。大雨ですね。今日どうしますか?」

俺は残念そうに演技した。。

「じゃあ水族館とか行きませんか?一週間前ぐらいにオープンしたんですけど・・・あそこは完全に中でも見れるし。動物はお嫌いですか?」

げっ・・・中止じゃなくて水族館かい!

「いえいえ僕は動物大好きですよ。」

「そうですか。よかった」

すごくうれしそうな声・・・そんなに俺とデートするの楽しみだったのかな?なんか心が痛んだ

こんな俺なんかを好きでいてくれるのかな?
なんか申し訳なくなった

俺はただゲイだって隠すためにデートするだけなのに


俺は家を出て駅まで車を出した

駅で彼女は待っていた


それから水族館へ行くことになった

彼女はすごくうれしそうだった

ニコニコ笑ってる


俺は楽しそうな彼女を見るたびにズキと胸が痛くなった


食事のとき・・・

「ケンジさんは子供好きですか?」

「僕好きですよ。将来は三人ぐらいほしいです」

「よかったぁ〜」


すごい笑顔で俺に返してきた。。良かったって?笑


この人マジで俺と結婚する気なのかな?


水族館を一通り見て帰ることになった

そしてその帰り道

「この後どうします?夕食でもどうですか?」

僕は夕食に誘ってみた

「はい是非!!」

西山さんはお嬢様だから高い料亭なんだろうけど・・・
俺は知らないから王将に誘った

それでも彼女はうれしそうに食べた

すごくいい子なんだ

こんな安い料理なんか食べたことないんだろうなって・・・


食事を終えるぐらいになり・・・
彼女は突然俺の家に行きたいと言い出した


「え?お部屋ですか?・・・」

「はい!」

げっ・・・俺の部屋はDVDやらいっぱいあるんですけど・・・


そう思いながらも俺は承諾した

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-90.dhcpn16.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):お詫び、先生・・・10
   - 09/5/16(土) 7:47 -
待ってました!

続きをたくさん書いてください(≧∇≦)

引用なし


<KDDI-HI3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.341 (GUI) MMP/2.0@07012320412995_vr.ezweb.ne.jp>
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Re(1):お詫び、先生・・・10
 ごう  - 09/5/16(土) 4:05 -
前回の続き、待ってました!

続きも読みたいです!!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_5_2; ja-jp) AppleWebKit/525.13 (KHTML, like Gecko) Version/3.1 Safari/525.13@softbank219203094148.bbtec.net>
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お詫び、先生・・・10
 ゆうき♪  - 09/5/16(土) 1:55 -
長い間、投稿しなくてすみません^^;
何人かの人にコメント見ました、ありがとうございます。。
見にくいと思いますが、またよろしくお願いします
あと、書いて欲しい人がいるか不明なので、
今までのを見てからでいいので、
今回だけでもコメントをお願いします^^;
「先生・・・1」は、ページ296です


本編↓「先生・・・10」

まさか、こんな事になるなんて・・・

好きだった光一がこんな事するなんて、思ってもいなかった・・・

光一「じゃあ、最初からやるぞ!」

俺「・・・・・・・・・・ぅうっあ!」
  光一が俺からバイブを抜いた、

光一「そこに座って俺のを舐めろ!」
  俺は、もう逃げられないってわかってたから
 言われた通り、ベットの端に座ってぺろぺろと舐めた

光一「おい!しっかり舐めろよ!!」
  光一は俺の頭を掴んで強引に動かした、俺は、抵抗もできず
 ただ、必死に舐めていた

光一「メッチャ気持ちいい」
  光一はそう言うと腰を強く振りながら激しくなった

俺「うっあっぅぅっうっあぅっうっぅ」
  しばらくしてから、口に入れるのを止めた・・・

光一「よし、今度は下だ!ゆうき、俺の上に乗れ!」
  と言うと光一はベットに仰向けに寝た。

俺「やった事無いから・・・」

光一「うるさい、さっさとやれよ!俺のペットだぞお前は」
  俺は、嫌々ながらも光一の上にしゃがんだ

俺「ゆっくり入れるから・・・動かないでっ・・・・・・っあ!」
  光一が腰を突き上げてきて、思わずバランスを崩して
 落ち、光一のアレが奥の方を、すごい勢いで突いた!

俺「うゅああああああっはぅっはぁっあぅっああ!」

光一「動かないでくださいだろ!!まぁいい」
   光一はニヤニヤしていた・・・
  急に光一は腰を動かし始めた!

俺「うっあぅっあっあっあああっあぅっあぁああ」

光一「ほら、もっと腰動かせ!」
  俺は、動かさないようにしているが、体が勝手に反応してしまう・・・

俺「あっぅっあっあっああぅっああっはぅっあっああ」

光一「おお、いいぞ!そろそろいくからな!」

俺「だっぅあっあああっめっぇっええっああっあっあああイッっク」
  俺は、先にイッてしまった・・・

光一「俺がイクまでだぞ!」
  光一は俺がイッて1分後ぐらいに

光一「オオオオオオッアッィッイック!」
  と言って中にいっぱい出した・・・

光一「気持ちよかったぜ、じゃぁ風呂入るぞ!」
  と言ってシャワーをして、その後はそのまま寝た・・・
 光一と抱きつきながら・・・・

そして、2週間、先生からは何もなく何度も光一にやられて、
 自分の気持ちがわからなくなった・・・

そんな時だった・・・

引用なし


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初めての発展場…J
 ゆうじ  - 09/5/16(土) 0:43 -
僕『あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]』僕が喘いでいるその前で、兄貴と年下の子はまるで恋人同士のようなキスをしていた。兄貴が腰の動きを止めると僕からアレが抜き出された。兄貴は僕の手をとり起きあがらせひざまづく態勢にされると、ベトベトで、今にもはちきれそうになったアレを口元に持ってきた。僕は再びカプっとくわえ、フェラを再開。一所懸命フェラをしていると、口元にもう一つのアレが[!?]兄貴が自分のを抜くと僕の頭をググッともう一つのアレに近づけた。年下の子は細く毛がまったくないキレイな足でアソコはピンっ[上]と真っ直ぐにおへそに付くように立っていた。太くはないが長いアレを僕は口にふくんだ。年下の子【あ〜[アセアセ]】兄貴が僕の頭をググッと押したため一気に根元の方までくわえこんでしまった。喉の奥の方まで入り、僕『ぐへっ』とむせてしまうと兄貴「ほら〜ちゃんとくわえてやらんと[!?]」「好きなんだろ?ち○ぽが[アッカンベー]」年下の子【そんなに好きなんだ?うまそうにしてたもんね?僕のもちゃんとしゃぶってよ[ウッシッシ]

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