CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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支え
 丈博  - 09/5/29(金) 15:06 -
高一の夏。
俺は怪我をした。
下校時に車に跳ねられ(轢かれ?)た。
病院での生活は苦痛だった。
肋骨折れたり足折れたり…まぁ命があっただけましって感じ。
性欲盛んな俺にとってはオナニーできないのはツラかった(笑)


そのときの後遺症として、今も足が多少不自由だ。
現在は24の大学生。
引き籠もりになってたからまだ2年目だ。
今までやってこれたのは高校からの親友、瑞樹のおかげだ。
両親が見舞いに来なくても毎日見舞いに来てくれたり、体を拭くのも手伝ってくれた。

そんな瑞樹がいつの間にか必要な存在になっていた。
瑞樹の傍にいたくて、瑞樹の住むアパートの近くのアパートに住んだ。
そのかいあってか瑞樹が良く遊びに来るようになった。

そんなある日のことだった。
今日も瑞樹は来て飲んでた。
「なぁ…俺オカシイかな?」
「なにが?」
酔った顔の瑞樹の呟きに返事をした。
「こないだ会社の同僚の女が部屋に来てな、一緒に寝たんだよ」
「へぇ…」
その言葉に胸が痛かった。
「…だけどな…全然興奮しないんだよ」
「…?」
「フェラされても勃起しなくてさ、あっちがつまらなくて帰っちゃってさ」
「気持ちよくなかったの?」
「わかんね。よし、シャワー浴びっか」
「ふぇ?」
無理矢理立たせられ、そのまま抱えられた。
洗面所に連れてこられ下ろされる。
「もう歩けるよ。自分で何でもできるし」
「うっせぇ。チビガキは俺の世話になればいいんだよ」
デコピンをされた。
「ほら、脱がすぞ」
「やだ!」
ホントは嬉しいから抵抗しなかった。
トランクスに手をかけられドキリとした。
スルリと脱がされ露わになる俺の分身。
「包茎かわいー」
「見んなよ」
俺のは仮性包茎。
勃起しても13センチで先が見えるくらいしか剥けない。
「俺も脱ご」
手早く脱ぐ瑞樹。
引き締まった体。
そして何より、アレがズル剥けだった。
「うらやましいか?」
「チョットね」
「かわいいな。よし、立てるか?」
「うん」
二人で浴室に入った。

引用なし


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Re(3):初めての発展場…終わり
 ゆうじ  - 09/5/29(金) 12:01 -
兄貴とは今も会いますよ!二人組とはアレ以来会ってませんが…。

引用なし


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Re(1):スポーツ選手2
 ヤマ  - 09/5/29(金) 10:58 -
続き気になります

引用なし


<DoCoMo/2.0 P902iS(c100;TB;W24H12;ser357664002734137;icc8981100010571192328F)@proxy3166.docomo.ne.jp>
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Re(1):カズマ(エピローグ)
 (T-T)  - 09/5/29(金) 8:29 -
やっぱいい話(;_;)

引用なし


<DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15;ser357015013698730;icc8981100010339278807F)@proxy1141.docomo.ne.jp>
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Re(1):お客から…4
   - 09/5/29(金) 7:58 -
続きよろしく

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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Re(1):君の温もり 18
 お持ち帰り  - 09/5/29(金) 7:07 -
毎回続き楽しみにしてます!続きよろしくお願いします

引用なし


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お客から…4
   - 09/5/29(金) 6:49 -
その客は色黒で、髪は真っ黒でショートウルフっぽい感じで、背丈は175くらいかな?顔は良く言えばエグのアキラみたいな感じで体は気持ちガッチリしとって、俺の中ではどストライクな人だった。

やべぇ〜あの職場に勤めてぇ〜とかあの3人組を羨ましがっていた。

その客をご案内してからその日のピークのピークが訪れ、俺も仕事をこなすのに一杯一杯になり、アキラさん(名前ちゃうけど)のことは忘れ仕事に集中していた。

うちの店はちょい変わったシステムで、料理や飲み物に番号がふってあり、お客自身に書いてもらい、ピンポーンと鳴ったら店員がその紙を貰って…っていう流れなんす。

9時近くなり、まぁやっと落ち着いて、客も語りモード。

アキラさんの事を考える余裕も出てき、どんなん話してんやろなぁっとか考えてた。

その日は、なんの進展もなくアキラさんとも何を話した訳じゃなく帰っていった。

引用なし


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お客から…3
   - 09/5/29(金) 6:35 -
ご案内も済まし、時間は7時ちょい前。さすがにこの時間帯…多少客も入ってきて、掃除は中断。みんな各ポジションについて、そのピークをこなしていた。

また客がご来店してきてご案内をするためにお迎えに行く。

…やべっ。超〜イケメン!!!俺は一瞬でテンションMAXになった。
(俺:いらっしゃいませようこそ〜

客が1人だったもんで、

(俺:お客様何名様のご来店で?
(客:あっ、先に同じ作業着着た奴らがいるんだけど。
(俺:お連れ様ですね?ご案内いたします。

本日の幸せな一時がやっと来た〜☆とか思いながらやる気が俄然増した。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690012477494;icc8981100000523410035f)@proxy1168.docomo.ne.jp>
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お客から…2
   - 09/5/29(金) 6:23 -
まぁいつもそんな楽しみを持ちながらその日も淡々とバイトをしていた。

その日は平日だからそこまで人も来なく、暇だねぇ〜とメンバーで話しながらあまり気が進まないが店の掃除をしていた。

お店のピンポンが反応した!これはお客が入ってきた合図。すかさず俺は案内をするためにお迎えに行った。

(俺:いらっしゃいませ〜ようこそ!お客様3名様のご来店でよろしいですか?
(客:いや、4人なんすけど後から1人来ま〜す。

見た感じ24、5歳の作業着を着たあんちゃんらだった。言っちゃ失礼だが、作業着を着た若者は大体態度がデカくて俺個人としては苦手な客層だ。

(俺:かしこまいりました。それではご案内いたします。

と、俺はいつもの接客をした。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690012477494;icc8981100000523410035f)@proxya101.docomo.ne.jp>
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お客から…
   - 09/5/29(金) 6:12 -
この話しの出会いは、バイト先の居酒屋での話しです。

今の居酒屋に入ったキッカケは客として飲みに行った時に「元気な店で俺もこうゆう店で働きたい」って思ったのがキッカケ。俺のバイト先は男女共にルックスのレベルが高い!イケメンもいてるしそれも理由の1つかな(^O^)

今はもう期待の新人だそうで、次から次へと新しい事を覚えさせられて大変な毎日!

接客業が好きな俺だし、働いてる環境が良くて人間関係も最高〜毎日が楽しくてしょうがない。

やっぱりゲイ寄りな俺だから見るのはイケメンの男子の客!!笑

別に何があるとかじゃないんだけど、まぁその話せてる時間が楽しかったりそれだけで何も望まないし、それで満足な毎日☆

正直めんどいっちゅうか、嫌な客もいるがそこは我慢我慢w(゚o゚)w

そんな毎日を繰り返してて、ある日ある人と出会ったんだ!

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690012477494;icc8981100000523410035f)@proxy178.docomo.ne.jp>
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僕の初体験U
 なぉ  - 09/5/29(金) 4:47 -
かーくんは170aくらいで筋肉マンな超イケメン。

でもちょっとやんちゃで同級生からは少し怖がられてる感じだった。

僕はかーくんより15a以上も低い153aでただの子供みたいな感じ。

あとあと聞けばかーくんは、超がつくぐらいのショタ好きで、僕って分かった時は、

『神様はいるんだ★』

って喜んだらしい。


ボーリングを2ゲームしてプリクラを撮った。

告白はプリクラの機械の中でされた。

ファーストキスもその時だった。

エッチな事を覚えたばかりの僕はドキドキしまくりで、あそこも立ってた…照


お昼を食べてから、なんかあっけなくカップルになっちゃった僕達はすっかり仲良しでかーくんの

『今からうちに来ない?』

って言う一言に

『いく…』

そう言ってかーくんの家にお邪魔した。

僕はこころの中で

『行くって言っちゃったけど…エッチ…しちゃうのかなあ…怖い…』

と…内心びくびくしていた。


まあこのあと…僕の予感はみごと命中したわけで…

僕の全てが初体験なお話♪
頑張ってエロく書いちゃうねっ♪♪♪

引用なし


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僕の初体験
 なぉ  - 09/5/29(金) 4:35 -
『なぉ…大好きだから…俺と付き合ってくれない?ずっと大切にするから…』

かーくんはそう言うと今まで見た事ない真面目な顔で僕を見た…

『うん…付き合う…』


去年の今頃…中1の僕は初めての彼氏が出来た☆

同じ中学の先輩かずき君が僕の彼氏。

大手のゲイサイトに募集した僕は100件近いメールから10人を選んでメールしていた。

最後感じの良さそうな人とメールをしていた相手がかーくんだった…[タラー]

小学校も同じ、住んでる場所もけっこー近い、超顔見知りだった事、写メ交換で初めて気付いた…

焦ったけど…かーくんの方が焦ってた。

ゲイってばれたら困るのはお互い様…

僕らは内緒でメールを続けた。校舎は違うから会う事もなかったし…


『明日遊ばない…?』

かーくんからの電話に僕は死ぬほど喜んだ☆

だって僕はかーくんが大好きになってたから。

お気に入りの服をきて目一杯お洒落して待ち合わせよりも30分以上早くついちゃった…

『待った?なお??』

『全然…今来たばかりです……』


思わず緊張してしまった僕はかーくんを見れなかった…

『緊張しないのなお 今日は遊ぶぞー?』

『うん★』

自転車に二人乗りしてボーリングに向かった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698014602449;icc8981100000648860775f)@proxyc102.docomo.ne.jp>
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君の温もり 18
 ケンジ  - 09/5/28(木) 19:47 -
朝,アラームで起きた

目をあけるとナオキがいた

ナオキはまだ寝てた

ナオキの胸の鼓動が聞こえる

トクントクン・・・


なんだか凄く幸せ

こうなることを何度望んだことだろうか

俺はギュっとナオキを抱きしめた

そしてまたウトウト・・・

するとナオキは目を覚ました

「おはよう」

「おはよう」

ふあぁ〜眠そうにあくびをした

「やべ朝立ちしたわ(笑)まだ俺のチンコ元気だろ?」

ナオキは朝立ちのままトイレに入った

小便の音が聞こえる

俺は服を着て朝食を作った

味噌汁とご飯,卵焼き

二人で朝食食べるなんて一回もなかったからなんか照れた。。
なんか夫婦みたいな


「ケンジキモ・・・何笑いよん(笑)」

「いや,俺たち夫婦みたいだなって(笑)」

二人で笑いあった

「今日,仕事休みなん?」

「うん。どうする?どこ行く?」

「マジで?じゃあ山登りでもする?」

「なんで山登り?」

「いいじゃん」


俺が運転して山に行った

山登ってるときにナオキはいろいろと話してきた

「もう俺奥さんと別れるかもしんない」

「マジで?子供どうするん?」

「それなんだよな。やっぱアイツに付いていくんだろうけどな。養育費払わないとな」

「俺たちで育てるか?(笑)お母さんはお前ね(笑)」

「はぁ?無理だろ(笑)」

そんなことが出来たらいいけどね。ナオキの子供なら俺は可愛がれると思った


頂上まで登った

誰もいない

俺たちはベンチに座った


するとナオキが手を握ってきた

「覚えるか?高校生のとき屋上で手を握っていろいろ話したの」

ナオキのゴツゴツした手・・・懐かしい


「うん・・・覚えてる」

「俺あんときお前のことすげぇ愛しく思ってた。でもこれ以上好きになったら俺ゲイになっちまうって思って一生懸命嫌いになろうとした。だから・・・」


ナオキは俺のことずっと好きでいてくれたんだ・・・

俺だけが好きじゃなかったんだ

ファミレスで再会してから俺への想いが忘れられなくて奥さんともうまくいかなくなったらしい

「ケンジのこと忘れたことなんて一度もなかった。俺はお前が好きだ」


ナオキは俺を抱き寄せて強く抱きしめた

引用なし


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Re(1):君の温もり 17
 dorafo  - 09/5/28(木) 18:48 -
続きお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; YJSG3)@softbank220008168054.bbtec.net>
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現実と妄想
 大丈夫  - 09/5/28(木) 5:51 -
混同してはいけません。ネタってわかるでしょう?

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH705i(c100;TB;W24H16;ser353699012001626;icc8981100010509218161f)@proxy20067.docomo.ne.jp>
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Re(1):夜の公園
   - 09/5/27(水) 23:35 -
どこの公園すか??

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681019041003;icc8981100000640996353f)@proxya152.docomo.ne.jp>
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[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/6/2(火) 19:44)

引用なし


<@>
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Re(1):君の温もり 17
 お持ち帰り  - 09/5/27(水) 21:02 -
どうなるんだろ…
続きお願いします

引用なし


<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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君の温もり 17
 ケンジ  - 09/5/27(水) 20:46 -
俺のズボンを脱がしナオキはパンツを下ろした

「うわぁ〜〜ギンギンだな。お前どんだけ勃起してんだよ。なぁ」

ナオキは俺のカチカチのチンコを手で弄んだ。

そして手で思いっきりしごかれた。

オナニーとは違う快感が押し寄せてくる。

「あぁん!イク」

すると寸止めでナオキはとめる

俺は我慢汁を垂らした

「一人だけ感じてんじゃねぇよ。俺のしゃぶれよ」

ナオキは俺にひざまづかせてパンツごしに俺の顔におしつける

俺はナオキの股間を揉んだ

なんて興奮するんだろう


うまく息が吸えないぐらいの興奮


もみもみペニスを揉んでいくとしだいに固くなる

俺はパンツごしにチンコを舐めた

ナオキのチンチンを舐めてるだけで俺のチンコはもうマックス

ナオキは俺のチンコを足でシコシコしてくる

パンツを下ろした

使いまくった黒いチンコ・・・完全に剥けてる

興奮する

まず舌で亀頭を舐めてみた

そして奥まで舐める

俺は興奮しすぎてあまり覚えていないがすごく興奮していたのは覚えている

むしゃぶりついた


どんどん俺の口で固くなる

ナオキは口からはずすと俺を立たせて後ろを向かせた

もしかして尻に入れる気か?

「ちょっと待ってくれ。俺ケツは使ったことないから」

「なんだよ。俺の入れたくないのかよ?」

「そうじゃないけど」

するとナオキは俺のケツの割れ目にチンコを這わせた

そして又に挟みチンコを動かしてきた

ナオキのチンコが俺の又で動く


それだけで俺は興奮する


ナオキの腰使いが荒くなる

精液で又はベトベトになった

「ヤバイ・・・俺イキソウ・・・いっていいか?」

「うん」

ナオキは俺のケツにつけて一気に放出した

生暖かいものが俺のケツにつく


「はぁはぁ・・・・・気持ちいい」

ナオキはしばらく余韻に浸っていた


「ケンジもいきたいか?」

俺はコクっとうなずくと後ろから抱きしめられた

そしてチンコを握られた

激しくしごいてくる

「ぁぁん!!あぁ〜〜イクイクイク」

俺はすぐにイってしまった


放心状態になった


あまりの快感に体が動かない

ここまで興奮したのは初めてだった

ナオキは風呂場に行くとお湯をためていた

「一緒に入ろ」

俺はナオキに体をを洗ってもらった

「マジエロイなお前。思わず興奮してケツにかけたし」

お風呂に入ってる間ナオキは俺を抱きしめてくれる

向かい合うとキスをしてくれた

俺が舌を出すとナオキも絡ませてきた


お風呂に入った後は俺たちは裸で抱き合った

ナオキの温もりを感じながら俺は眠りについた

なんて幸せなんだろう

こうやって裸で抱き合うことが凄く幸せに感じた


好きな人と一緒にいれることがこんなにも幸せなことだなんて

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-249.dhcpn5.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):君の温もり 16
 yu  - 09/5/27(水) 2:19 -
続きが知りたいです!

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO704i(c100;TB;W24H18;ser355766016715754;icc8981100010326069375f)@proxy187.docomo.ne.jp>
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