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Re(1):君の温もり 14
 けいおん  - 09/5/16(土) 23:51 -
切ないっす…続き凄く気になります。

引用なし

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先生・・・11
 ゆうき♪  - 09/5/16(土) 23:45 -
そんな時だった・・・
先生から、1通のメールが来ていた。
 「明日土曜日に、○○ホテルに来い!」
 
 何をされるのか、予想はできていたけど・・・
俺は、自分の気持ちを確かめたくて、一人でホテルに行った・・・

川上「よぉ、元気してたか?」

俺「・・・何の用ですか?」

川上「お前、光一となんかあっただろ!」

俺「いや・・・何も・・・・」

川上「知ってんだぞ!何があったか詳しく聞かせろ」

俺「え!・・・・・でも」

川上「ココじゃ話しにくいか?・・・まぁいい、じゃあ部屋行って話すぞ」
 俺は川上について行って、ホテルの最上階の端っこにある部屋に入った

川上「で、何があったんだ?」

俺「実は・・・・」
 俺は、光一と色々あった事を話した・・・
すると、先生も俺の知らない事を教えてくれた・・・

川上「実はな・・・光一には、お前をゲーセンで見つけて生徒指導する前から
   俺がゲイって事がばれてたんだよ・・・」

俺「え・・・・じゃあ今まで光一は、先生の前で芝居をしてたんですか?」

川上「あぁ、お前がゲイだって事を学校に流されたくなかったら
   大人しく俺の言う事を聞けって言われてな・・・」

俺「そん・・・な、光一が・・・」俺は、話を聞いて泣いていた・・・

川上「だけどな、今は違う!この前、生徒指導室で写真を撮っただろう?
   あの写真があるから、俺とあいつの関係は五分だ・・・」

俺「じゃぁ、何ですか今日は・・・・」

川上「俺と付き合え!そしたら俺はお前を守ってやるし、大切に・・・・する!」

俺「えっ」いきなりの告白に戸惑った・・・
  それに、同時に俺を暖かく抱きしめてくれた。

俺「本気・・・ですか?」

川上「当たり前だろ、ただ教師と生徒ってのは変わらないけどな!」

俺「・・・・わかりました、守って・・・くださいね・・・」
  俺は、号泣していた。そんな俺を抱き上げて服を脱がせて
 一緒に風呂に入った・・・そして、ベットへ・・・

川上「ほら、どうして欲しい?ゆうき」

俺「先生が好きなように・・・」

川上「じゃあ、最後までさせてもらうぞ」
  そう言っていつもより激しくキスして乳首やアレをすごい勢いで
 舐めてきた、俺も、いつもより興奮して、すごかった

俺「せんっぅあっぁっああっあああっぅああ」

川上「ほら!どうした?こんなに感じて、俺もやばいぜ」
  と言うと、でかくなった自分のアレを俺の口に持ってきた
 先生も俺のを銜えて69の状態になった

俺「うっあっうぅぅぅ」
  先生のアレはいつもより大きくて、必死にしゃぶった
 すると、先生も感じてくれて俺のをもっと激しく舐めてきた

俺「あっぁっぅっあっうぁっううああっああ」

川上「すごくいいぞゆうき、お前も、もっとよくしてやる」
  そう言って俺の穴にローションを塗りゆっくりと指を入れてきた

俺「あっせんっせぃぅっあぅあっあっぅぁぁああああ」

川上「しっかり慣らしてやるよ」

俺「うっいっあぅっあっうぅうっうう」
 俺は、物凄く感じて先生のアレをもっと激しく舐めた

川上「ぅっよしっこの辺でっあっぅいい」
  先生は必死に耐えながら俺の口からアレを出して穴にもっていった
 初めは穴に当てていたが、ゆっくりと奥まで入れてきた

俺「せんせっい痛くしなっいでっねぇっぅぁっあっああああ」

川上「力抜け!・・・いいぞ、ドンドン突いてやるからな」

俺「あっあぅあぁああっああああぁあぅっっうあっあっあ」
  先生の動きがだんだん速くなってきて、先生も俺も興奮で物凄く
 感じていた

川上「フッフッフッっフッぁっあ」

俺「あっあっあっあぁぅぅああっあっあっあっあ」
  そして、俺が

俺「あっあっあぅぁっぅあっイッイゥクっあっああああ」

川上「俺もっふっァゥッアッイック」
  俺と先生は一緒に果てた、先生のアレがドクドクいいながら
 暖かい物を感じた・・・

川上「ふー、よかったぜ今日は特に」

俺「せんっせい俺、先生の事・・・・すきです」
  俺はそう言って立ったのだが物凄い立ち眩みに襲われて・・・
 その後は全然覚えてなくて、そのまま起きたときには家にいました
 後から聞いたら、親には「部活中に倒れた」っと言ったそうです

  そして、先生と付き合っていたのですが、先生は転勤で
 県外に行くことになってしまい、転勤の日に別れました・・・・

 ・・・・完

引用なし

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君の温もり 14
 ケンジ  - 09/5/16(土) 23:40 -
それ以来彼女はメールも電話もしてこなかった

俺に対して悪いと思ってしまったのだろうか・・・

俺は謝りたくて電話した


「もしもし・・・」

彼女は緊張した声で出た

「もしもし,あの前はごめんなさい」

「いえ私の方こそハシタナイことしてケンジさんを困らせるようなことして本当にすいません。私最低な女なのでケンジさんとお付き合いする資格はないと思ってメールも電話もしませんでした」


「俺が一番いけないんですよ」

「いえいえ私のせいです。私のこと嫌いになりましたか?」

「嫌いになんてなりませんよ」

「良かったぁ〜」

彼女はすごく安心した声で話した
うれしそうだった

俺はその喜んだ声を聞いて本当のことを言わなければと思った

「あの・・・俺・・・実は君に謝らないといけないことが・・・」

「え・・?」

「俺実は・・・」

「・・・」

「女の子とああいうことしたの初めてなんだ」

「え。・・・それって・・?」

俺はゲイであることを言うのは彼女にとってもこくだろうから,遠回りな言い方で言ってみた・・・

「ケンジさんは誠実な方なんですね!!だったらなおさら私が変なことしてしまってすいません」


えぇ〜なぜそういくかな?ピンとこないのかな?

俺は困った

「あの・・・またデートしてください」

彼女は恥ずかしそうに電話ごしに言う

俺はちゃんと言わなければいけないのになかなか言うことが出来ない

もしゲイだとバラしたら,そのうわさが広がり,職場まで行ってしまったらどうしようか。もしお客さんたちにまで広がってしまったら・・・そんなことを考えた


「あの・・・本当に言いにくいんだけど・・・・実は俺好きな人がいるから君とは付き合えない。その人と結婚する気でいるんだ」


「え・・・・」


彼女は黙った

「今まで黙っててごめん。君のうれしそうな顔とか見てたらなかなか言えなくて」

「そうですか・・・私はケンジさんのこと大好きでした。それだけでもわかってもらえたら嬉しいです。もっと早く言ってほしかったです。ケンジさんのこと大好きすぎてなかなか忘れられないかもしれないけどがんばって私忘れます。ありがとうございました。お仕事がんばってくださいね」


そして電話をきった

本当に最悪なことをしている
でもゲイだと言うより,良かったのではないかと思う

どっちが正しかったのかはわからないけど


俺は正直にゲイというのが怖かったんだ

うそをついて彼女を傷つけた

俺の心はズタズタだった

引用なし

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Re(1):君の温もり 13
 かんなぎ  - 09/5/16(土) 17:09 -
続きが気になる!

引用なし

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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
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君の温もり 13
 ケンジ  - 09/5/16(土) 11:58 -
部屋につき彼女を玄関に待たせすぐに片付けた

そして彼女を部屋に招きいれ

とりあえずスパイダーマンを見た

一通り見てから何もすることがなく沈黙が流れた

「・・・」

すると彼女は何を思ったのか

僕の肩に頭を乗せてきた

え・・・

これはキスしろということ?

俺は彼女の肩に手を回した

すると彼女は俺を見つめてきた

キス?


俺はとりあえずキスしてみた

チュ

彼女は赤くなった

この後どうするんだろ?

でもこのままセックスしたら本当に結婚しないといけなくなるのか?

そう思いながらもキスをずっとした

以外に彼女は大胆で俺に抱きついてきた

「いいんですか?」

俺が問うと彼女は何も言わずに頷いた・・・

これはセックスするしかないのか?

俺は男と同様にセックスを試みた

一回も女としたことないからよくわからないけどギコチナいながらもがんばった

彼女のあそこは濡れまくっていた

なのに俺のチンコはまったく反応しない

さっきからぜんぜん立たない

ぜんぜん興奮もしない


だめだ・・・汗


「どうしたの?」

彼女は赤い顔しながら俺に言ってきた

「すいません。あの・・・立たなくて」

「あ・・・そうですか」

彼女は申し訳なさそうな顔をした

「ごめんなさい。私が勝手に・・・私ケンジさんのことひ大好きです。だから大丈夫です」

彼女は服を着だした

「すいません。俺が悪いんです」

ずっとそこから気まずくなった

彼女にもうしわけない気がした

彼女は帰っていった・・・

俺って情けない

チンコが反応しないなんて

やっぱ俺男の裸じゃないと無理なのかな?

なんで普通に女とセックスが出来ないんだろう・・・

俺は泣いた

なんか知らないけど涙が出た

なんで俺はゲイなんだろう・・・

引用なし

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君の温もり 12
 ケンジ  - 09/5/16(土) 11:42 -
土曜日


とうとう西山加奈子さんとのデートの日・・・

あぁ〜面倒くせぇ〜

あれからナオキからメールは一向にない

やっぱり俺が切れたからメールしてこないのかな?メール来ないかな?

窓を見ると大雨が降っていた


デートは中止かな?

俺は心の中でガッツポーズ!笑

とりあえず電話してみる

「おはようございます。大雨ですね。今日どうしますか?」

俺は残念そうに演技した。。

「じゃあ水族館とか行きませんか?一週間前ぐらいにオープンしたんですけど・・・あそこは完全に中でも見れるし。動物はお嫌いですか?」

げっ・・・中止じゃなくて水族館かい!

「いえいえ僕は動物大好きですよ。」

「そうですか。よかった」

すごくうれしそうな声・・・そんなに俺とデートするの楽しみだったのかな?なんか心が痛んだ

こんな俺なんかを好きでいてくれるのかな?
なんか申し訳なくなった

俺はただゲイだって隠すためにデートするだけなのに


俺は家を出て駅まで車を出した

駅で彼女は待っていた


それから水族館へ行くことになった

彼女はすごくうれしそうだった

ニコニコ笑ってる


俺は楽しそうな彼女を見るたびにズキと胸が痛くなった


食事のとき・・・

「ケンジさんは子供好きですか?」

「僕好きですよ。将来は三人ぐらいほしいです」

「よかったぁ〜」


すごい笑顔で俺に返してきた。。良かったって?笑


この人マジで俺と結婚する気なのかな?


水族館を一通り見て帰ることになった

そしてその帰り道

「この後どうします?夕食でもどうですか?」

僕は夕食に誘ってみた

「はい是非!!」

西山さんはお嬢様だから高い料亭なんだろうけど・・・
俺は知らないから王将に誘った

それでも彼女はうれしそうに食べた

すごくいい子なんだ

こんな安い料理なんか食べたことないんだろうなって・・・


食事を終えるぐらいになり・・・
彼女は突然俺の家に行きたいと言い出した


「え?お部屋ですか?・・・」

「はい!」

げっ・・・俺の部屋はDVDやらいっぱいあるんですけど・・・


そう思いながらも俺は承諾した

引用なし

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Re(1):お詫び、先生・・・10
   - 09/5/16(土) 7:47 -
待ってました!

続きをたくさん書いてください(≧∇≦)

引用なし

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<KDDI-HI3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.341 (GUI) MMP/2.0@07012320412995_vr.ezweb.ne.jp>
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Re(1):お詫び、先生・・・10
 ごう  - 09/5/16(土) 4:05 -
前回の続き、待ってました!

続きも読みたいです!!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_5_2; ja-jp) AppleWebKit/525.13 (KHTML, like Gecko) Version/3.1 Safari/525.13@softbank219203094148.bbtec.net>
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お詫び、先生・・・10
 ゆうき♪  - 09/5/16(土) 1:55 -
長い間、投稿しなくてすみません^^;
何人かの人にコメント見ました、ありがとうございます。。
見にくいと思いますが、またよろしくお願いします
あと、書いて欲しい人がいるか不明なので、
今までのを見てからでいいので、
今回だけでもコメントをお願いします^^;
「先生・・・1」は、ページ296です


本編↓「先生・・・10」

まさか、こんな事になるなんて・・・

好きだった光一がこんな事するなんて、思ってもいなかった・・・

光一「じゃあ、最初からやるぞ!」

俺「・・・・・・・・・・ぅうっあ!」
  光一が俺からバイブを抜いた、

光一「そこに座って俺のを舐めろ!」
  俺は、もう逃げられないってわかってたから
 言われた通り、ベットの端に座ってぺろぺろと舐めた

光一「おい!しっかり舐めろよ!!」
  光一は俺の頭を掴んで強引に動かした、俺は、抵抗もできず
 ただ、必死に舐めていた

光一「メッチャ気持ちいい」
  光一はそう言うと腰を強く振りながら激しくなった

俺「うっあっぅぅっうっあぅっうっぅ」
  しばらくしてから、口に入れるのを止めた・・・

光一「よし、今度は下だ!ゆうき、俺の上に乗れ!」
  と言うと光一はベットに仰向けに寝た。

俺「やった事無いから・・・」

光一「うるさい、さっさとやれよ!俺のペットだぞお前は」
  俺は、嫌々ながらも光一の上にしゃがんだ

俺「ゆっくり入れるから・・・動かないでっ・・・・・・っあ!」
  光一が腰を突き上げてきて、思わずバランスを崩して
 落ち、光一のアレが奥の方を、すごい勢いで突いた!

俺「うゅああああああっはぅっはぁっあぅっああ!」

光一「動かないでくださいだろ!!まぁいい」
   光一はニヤニヤしていた・・・
  急に光一は腰を動かし始めた!

俺「うっあぅっあっあっあああっあぅっあぁああ」

光一「ほら、もっと腰動かせ!」
  俺は、動かさないようにしているが、体が勝手に反応してしまう・・・

俺「あっぅっあっあっああぅっああっはぅっあっああ」

光一「おお、いいぞ!そろそろいくからな!」

俺「だっぅあっあああっめっぇっええっああっあっあああイッっク」
  俺は、先にイッてしまった・・・

光一「俺がイクまでだぞ!」
  光一は俺がイッて1分後ぐらいに

光一「オオオオオオッアッィッイック!」
  と言って中にいっぱい出した・・・

光一「気持ちよかったぜ、じゃぁ風呂入るぞ!」
  と言ってシャワーをして、その後はそのまま寝た・・・
 光一と抱きつきながら・・・・

そして、2週間、先生からは何もなく何度も光一にやられて、
 自分の気持ちがわからなくなった・・・

そんな時だった・・・

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p38089-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
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初めての発展場…J
 ゆうじ  - 09/5/16(土) 0:43 -
僕『あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]』僕が喘いでいるその前で、兄貴と年下の子はまるで恋人同士のようなキスをしていた。兄貴が腰の動きを止めると僕からアレが抜き出された。兄貴は僕の手をとり起きあがらせひざまづく態勢にされると、ベトベトで、今にもはちきれそうになったアレを口元に持ってきた。僕は再びカプっとくわえ、フェラを再開。一所懸命フェラをしていると、口元にもう一つのアレが[!?]兄貴が自分のを抜くと僕の頭をググッともう一つのアレに近づけた。年下の子は細く毛がまったくないキレイな足でアソコはピンっ[上]と真っ直ぐにおへそに付くように立っていた。太くはないが長いアレを僕は口にふくんだ。年下の子【あ〜[アセアセ]】兄貴が僕の頭をググッと押したため一気に根元の方までくわえこんでしまった。喉の奥の方まで入り、僕『ぐへっ』とむせてしまうと兄貴「ほら〜ちゃんとくわえてやらんと[!?]」「好きなんだろ?ち○ぽが[アッカンベー]」年下の子【そんなに好きなんだ?うまそうにしてたもんね?僕のもちゃんとしゃぶってよ[ウッシッシ]

引用なし

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初めての発展場…I
 ゆうじ  - 09/5/16(土) 0:22 -
僕『あ〜…うっ[アセアセ]』兄貴「はっぁ、はっぁ…[上]」兄貴はリズムよく腰を動かす[ダッシュ]僕『あっ、あっ、あっ、あっ[ルンルン]』兄貴の動きがスムーズになり、ジュポジュポというアレが僕を出たり入ったりする音とパンパン[アセアセ]パンパン[アセアセ]と兄貴が僕を攻める音が部屋中に響いていた。ふと、近くにいた年下の子を見ると、足が僕の体に触るくらいまで近づいており、僕と兄貴の結合部分を凝視しているようだった[タラー]そろそろ兄貴も「向こうへ行け[上]」って言うのかと思ったがなかなかその様子はなかった。そのまま僕が兄貴にヤられていると、突然【あっ[ピカピカ]】年下の子が声を上げた[!?]見ると、年下の子のタオルが落ちボクブリ越にアソコをいじられていた。いじっていたのは兄貴の左手だった[!?]年下の子【あっ…あっ…】兄貴は先っぽを親指と人差し指でつまむように持ち、上下に小気味よく動かした。【あっ[アセアセ]あっ[アセアセ][アセアセ]あ〜】ボクブリの上から亀頭がニョキ[上]と出てくると兄貴はいっきに彼の履いてたボクブリを膝まで脱がした[下]僕を堀りながら兄貴は年下の子とキスを始めた[ウレシー]僕以外の人とキスをしている兄貴を見てなんとも言えない複雑な気分になった。しかし、今までになくかなり興奮しているのも事実で、僕の喘ぎ声はさらに大きくなった

引用なし

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初めての発展場…H
 ゆうじ  - 09/5/15(金) 23:48 -
僕はひたすら兄貴のアソコをしゃぶっていると
兄貴「あ〜、もうダメだ[アセアセ]たまんない[ピカピカ]」といって僕の口からデカいヤツを抜くと僕を布団に寝かせ足をM字に広げた。僕『あっ[ピカピカ]』ローションをつけた兄貴の指が僕の穴に[上]ズブズブ[ー]兄貴の指が僕の中に入ってきた。兄貴「ゆうじ、もう二本入ってるぜ[チョキ][アセアセ]」グチュグチュ[アセアセ]グチュグチュ[アセアセ][アセアセ]「ヤらしい音立てちゃって[ウッシッシ]」僕『あ〜っ、ん…、う…ぁっ[アセアセ]き、きも…ち…ぃ[アセアセ]』兄貴「ゆうじもだいぶ慣れたみたいだな[ウインク]」指を抜くと両足を持ち、さらに上げると、僕にアノどデカいヤツが近づいてきた[ウレシー]そいつが穴に当たったかと思うと、ググググッと入ってきた。僕『あ゛〜[台風]』『んくっ…ぅ…』『はっ、あ゛〜[上]』しばらく痛いような苦しいようななんとも言えない感覚で、頭ん中が真っ白な状態に[タラーッ]兄貴はしばらく折り重なるようにじっとしていて、優しくキスをしてくれた。僕は入ってきた舌をしゃぶるように応じ、ディープなキスを長い時間していた[ハート・ハート]すると、少しづつ兄貴が腰を小刻みに動かし始めた[アセアセ]僕の奥の方を兄貴のが刺激する[ピカピカ]僕『あっ[上]』兄貴「どした?痛いか?」首を横に振る僕。兄貴「そっか…」兄貴は僕の腰を持ち、少しづつストロークが長くなった[ウレシー]

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初めての発展場…G
 ゆうじ  - 09/5/15(金) 23:10 -
兄貴が拒否してくれたおかげで、またこの部屋は僕たち二人になり、僕はジュパジュパ[アセアセ]と一層激しく、デカい兄貴のを一所懸命にしゃぶった[アセアセ]兄貴もたまらず「あっ…いぃ…す…すげぇ気持ちぃ…」「ん…あっ[アセアセ]
すると、また一人誰かがその部屋に入ってきた。僕よりおそらく年下で、スリムで可愛い感じの子だった。その子はちょっと離れたところで僕たちを見ていた。僕はチラッとその子を見たが構わず兄貴へのフェラを続けた[ホッ]兄貴「あ〜[アセアセ]す、すげぇ気持ちよ‥」僕は右手で兄貴の竿の根元あたりを握り、舌で先っぽをチロチロと攻めた[ピカピカ]兄貴「あっ、あっ、あっ[ドンッ]」兄貴から先走りが溢れ[タラーッ]兄貴の感じる声もだんだん大きくなってきた。
ふと、気が付くとさっきの子が僕たちに近寄ってきて、美味しそうにしゃぶる僕の口元を覗きこむように接近してきた。気のせいか兄貴の喘ぐ声もさらに大きくなってきた[ウレシー]僕はその子に見せつけるように兄貴のアソコを先っぽ→根元[アセアセ]根元→先っぽ[アセアセ]ジュプジュプ[台風]ジュプジュプ[台風]と大きな音を立てながらストロークした。年下の子【す、すごい…[ウレシー]】チラッとその子をみると明らかにバスタオルの中が大きくなっており、ピンっと張った状態になっていた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f)@proxy20051.docomo.ne.jp>
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初めての発展場…F
 ゆうじ  - 09/5/15(金) 18:45 -
二人しかいない部屋に
クチュクチュ[アセアセ]クチュクチュ[アセアセ]という音と僕の『あっ[アセアセ]あっ[アセアセ]あっ[アセアセ][上]』という声がヤらしく響いていた。
その音と声に気づいたのか、しばらく誰も入ってこなかった部屋に何人かの人が出入りするようになった。中には僕たちの様子をじっと見てる人もいたが、兄貴は全然お構いなく僕を攻め続けた[タラーッ]ちょっとイカツイ感じの人がじ〜っと僕たちを見ていて手を出してくることもあった。嫌だなぁと思ったいると兄貴が「どけっ[ドンッ]」って感じで払ってくれたので、安心して兄貴に攻められていた。突然、兄貴が立ち上がった[上]3〜4人の人が周りで見ている中で、僕は隆々といきり立っている兄貴のアソコを口にふくんだ[台風]兄貴は僕の頭に手を置き腰を動かした[ドンッ]僕『うぐ、うぐ、うぐ[タラーッ]』そんな僕の姿をみて、僕の乳首を触ったり、アソコを握ったりと、手を出してくる人が増えてきた[タラー]しかし、兄貴がちゃんと守ってくれたので大丈夫だった[チョキ]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f)@proxyb121.docomo.ne.jp>
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Re(1):S同士Mをうかどうあつかうか話そうぜ
 通りすがり  - 09/5/15(金) 15:49 -
警察につかまるよ。人拉致したら。自分たちが同じ立場だったらどうよ?嫌で恐ろしいだろ?
何で悪いこと考えるやつらって自分が同じ立場になったらどんな立場が考えないのかねえ。
捕まっても、自分が悪いんだからね。
今すぐ解放して警察に自首すればまだ罪は軽いだろうけど。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W24H16;ser359941012140655;icc8981100000581311547F)@proxy1156.docomo.ne.jp>
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Re(1):初めての発展場…E
   - 09/5/15(金) 1:41 -
続きお願いします

引用なし

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<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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初めての発展場…E
 ゆうじ  - 09/5/15(金) 0:48 -
僕と兄貴はキスをしながら、お互いのアソコをしごきあった[指OK][↑↓][アセアセ]
相変わらず兄貴のはデカく、しごけばしごくほど、硬さと太さが増してきて、まるで別の生き物のようだった。
兄貴の手の動きが速くなると、僕の先走りが溢れでてきて、クチュクチュ[アセアセ]クチュクチュ[アセアセ]ヤらしい音が響き、僕もガマンができず『あっ、あっ、あっ、あっ[アセアセ]
たまらず、僕は両手を後ろに着いて、のけぞるような格好に[タラーッ]
兄貴はさらに手のスピードを上げ[上]舌で僕の乳首を攻めはじめた[雷]
思わず体をビクン[ドンッ]とさせてしまう僕[タラーッ]
兄貴「ゆうじ、ホント感じやしいな!すげぇ可愛い[ウッシッシ]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f)@proxyb134.docomo.ne.jp>
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Re(1):スイミングインストラクター4.
 くら  - 09/5/14(木) 17:15 -
続きよろしく。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@61-27-232-6.rev.home.ne.jp>
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S同士Mをうかどうあつかうか話そうぜ
 カズキ  - 09/5/14(木) 10:54 -
シンクロ公演のためプールに集結した28人の映画ウォーターボイズのボーイズ達を捕獲しようと待ちぶせ・・見事にお気に入りのボーイズの捕獲に成功!
S同士、捕獲したボーイズをどうするか話そうぜ!
添付画像【%82P.jpg : 4.0KB】

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[添付] :%82P.jpg (4.0KB)

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@ACCA1Aam211.tky.mesh.ad.jp>
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Re(1):ソウルのサウナ2
 ともや  - 09/5/14(木) 7:52 -
もうすぐソウルへ遊びに行きます。よかったらお勧めのサウナ教えてくれませんか?!
若い子が多くて、垢すりができて、宿泊可能なサウナがいいですね。
もちろんエロいところ(笑)よろしくお願いします(^^ゞ

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<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680021080306 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
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