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とりあえず次からエロ入るんで。気長に暇つぶしに読んでください〜
直也さんも風呂を終えて、飲みの準備を始める。
3人が風呂入ってる間に部屋をキョロキョロと観察していた俺。
直也さんは冷蔵庫にある物を手際良くつまみを作っていた。
直也さんは酒が趣味なのかいろんなカクテルや焼酎が部屋に並んでいた。
俺:「こんなにあるんだったらわざわざ買わなくて良かったんじゃないっすか?」
直也さん:「いやぁ〜そこにあるのは飾りたいだけで俺は専らビールだからな!なんか気になんのある?飲んでいーよ!」
俺:「ペシェとかグリーンバナナとか吉四六やら鍛高とかうちの店にもある〜なんか居酒屋みたい笑」
浮竹さん:「だから直ん家で飲むの楽しいんだよな!最近はめっきりマイケルにもってかれてるけどな↑」
京楽さん:「やっぱ隆ちゃんとこ安いし、みんな可愛い子だし店長とかも喜作だしな!」
俺:「もう隆ちゃん呼ばわりっすか!あざす☆」
浮竹さん:「マイケルんとこは従業員とか同士でなんかないの?笑」
俺:「なんかってなんすか?笑。うちの店顔で選んでるんじゃないっかって思われてるくらい、みんなルックスいーんすよね!実際そんな基準はないんすけど、寄ってくるのがそんな人ばっからしくて。でも従業員同士のカップルもいますよ!」
京楽さん:「マジで?!誰だよ〜すげぇ気になる!笑」
俺:「いや、名前は伏せますよ。」
そんな話をしてる間に、おつまみの準備も出来上がった。
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新しく作った方がいいかも![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
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いつも読んで頂いてありがとうございます。
スレが大きくなってきたんですが、今後のアップについて
新スレを立てる方が良いのか
このままスレの大きさ気にせずに続ける方が良いのか
お読み頂く際、どちらが良いかなと思いました。
ご意見頂けませんでしょうか?
お願い致します。
たぶん、15回以上に分ける位の話になってしまうんです。
ご意見お待ちしております。
いつも感想や続きリクエストを下さる方、ホントに嬉しいです!
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前回は超長編ですみませんでした^^;
今回は適度に。
今回と次回、一切エロ要素ナシになりますが、今後の回につなぐ為です。
ご理解ください。
続き・・・
霧斗「俺・・・フラれたんだ・・・。」
俺が浜松から戻った夜、傷心の親友は、俺に見せた事の無い位に落ち込んでる。
いつもの眩しい笑顔は既に無く、生気溢れていたはずの力強い眼はその影を潜め、辛さと悲しさに支配されてた。
霧斗「バイト終りにな、突然話があるってメール来たんだ。そんで会ってみたら・・・別れたい・・・ってさ。」
俺「そんな・・・急に・・・?」
霧斗の虚ろな眼は、床の一点を見つめたまま動かない。
あんなにユキちゃんの事を大切にしてた霧斗が、何でフラれるんだ・・・!
俺「ワケとか・・・何か言ってた?」
霧斗「・・・。」
何も答えない。
俺「きいちゃん・・・?」
霧斗「ゴメン・・・言えない・・・。」
俺「・・・そ・・・っか・・・。」
霧斗「ゴメン・・・。」
ちょっとショックだった。俺に言えない事があるなんて今まで無かったから・・・。
呆然とベッドに腰掛ける20歳の男2人。TVの中でゲストの女優さんを笑かす紳助さんの声だけしか聞こえない部屋、呆然とベッドに腰掛ける20歳の男2人。
悲しすぎる横顔。肩を落として、背中を丸めて、一言も言葉を発さない。ただ、床の一点を凝視してる。
―きいちゃん・・・何か話してよ・・・俺・・・お前のそんな姿・・・見てらんないよ・・・
もう耐えられなかった俺は思わず霧斗を抱き寄せた。
突然の事に驚く霧斗を優しくハグする。
霧斗「ゆう・・・?」
俺「何にも言うな・・・。」
言葉なんていらない、とかよくドラマで聞くセリフ、この時が正にそういう時だった。
少し間を置いてから、霧斗もハグし返して来た。
酔ってふざけてハグしたりはあったけど、こんなに長く、こんなにギュッとハグする事なんて初めてだった。
言葉が見つからないなら、肌で慰めるんだ。
そんな事しか、その時の俺には出来ないから。
霧斗「ありがとう・・・。」
耳元で優しく囁く親友を、俺は黙って腕の中で受け入れる。
―きいちゃん、俺、ずっときいちゃんの味方でいてーから。
5分位ずっとハグした後、俺は手をほどいて、霧斗の顔を軽く覗く。
その親友の表情は、さっきより柔らかかった。
俺「少し楽になったろ?」
霧斗「うん。」
いつもみたいにこぼれる笑顔じゃないけど、優しい笑みを浮かべてた。
霧斗「なんつーか・・・ホッとしたよ。」
俺「そっか。良かったじゃん^^」
霧斗「マジありがとな。」
やっぱ照れくさかったけど、俺はその言葉が何よりも嬉しかったんだ。
きいちゃんの役に立てたから。その時は、もうそれだけで十分だった。
霧斗「お前んち来て正解だったよ。メチャ癒された^〜^」
俺「何言ってんだよ。何のための親友だって^^y」
霧斗「そうだな。」
柔らかい笑顔。いつもの優しいきいちゃんだ。
ホントは、俺がホッとしてんだよ、きいちゃん。
きいちゃんに少しでも笑顔が戻ってきたなら、それで良いんだ。
俺「つか今日どーする?泊まってく?」
霧斗「ん〜・・・いや、今日は帰るわ。明日俺1時限目からだし。」
俺「一人でダイジョブか?」
霧斗「何言ってんだよ^^ ゆうのおかげでだいぶ良くなったから。」
俺「そっか。何か照れくせーな。*^_^*」
2人で笑った。その日初めての霧斗の笑い声。
時計を見たらもう10時半だったから、霧斗を玄関で見送った。
霧斗「じゃあ、また明日。俺2限終わりでヒマだから。」
俺「んなら昼飯、いつもの学食でな!メールする。」
霧斗「OK〜。じゃ、おやすみ!」
俺「おやすみ^^」
俺は笑顔で霧斗を見送った。
ベッドの上に座って、何かTVを見ようと思ったら、霧斗、うなぎパイ忘れてるし・・・。
その時メールが来た。
――――――――――――――
今日はホントありがとな!
持つべきは親友だぜい〜^0^
――――――――――――――
今回は正真正銘のきいちゃんメールだった。
――――――――――――――――――――
何かあったらいつでも言えよ^^/
つかきいちゃん、うなぎパイ忘れてる(苦笑)
――――――――――――――――――――
――――――――――――――――
ぬあんだって〜?!(笑)
わりい、すっかり忘れてた〜^^;
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ったく(ー_ーメ)(笑)
明日持ってってやるからb
――――――――――――
―――――――――――
助かる〜〜!
もうお前大好き!(爆)
―――――――――――
――――――――――
何言ってんだよ(笑)
――――――――――
俺も大好きだよ・・・きいちゃん。
***
その日から1週間位経ったある日。
霧斗は風邪で休んでたから、他の友達と学食で昼飯食ってたんだ。
ふと周りを見た時だったんだ。
目が合った・・・。
霧斗をフッた元彼女・ユキちゃん。
霧斗繋がりで何度も会ってる。その度に俺にも明るく接してくれてたユキちゃんが、今日は確実に目が合ったのに気付かないフリ。
俺「ちょっとゴメン、すぐ戻るわ。」
友人「ん?ああ、OKOK。」
俺は席を立って、ユキちゃんに近づく。
余計なお世話とわかりつつ、あの日から気になってた事があった。
霧斗が初めて話すのを拒んだ、ユキちゃんが霧斗をフッた理由。
俺「久し振り。」
ユキ「あ、ゆう君。久しぶりだね〜。」
ユキちゃんは明らかに演技してる。絶対ユキちゃんも気づいてるはずだ。俺が何を聞かんとしてるか。
俺「あのさ・・・ちょっと2人で話せないかな?」
ユキ「え・・・。」
俺「すぐ終わるから。ダメかな・・・?」
ユキちゃんは黙りこくってしまった。それでも俺は今更引き下がれない。
すると、開口一番、ユキちゃんは信じられない言葉を発したんだ。
ユキ「ゆう君のせいなんだよ・・・!」
俺「・・・え・・・?」
続きます。
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毎日読んでます。まさとさん切ないっす。一番最初からずっと読んでて初めて返信するっす。でもすごくいい話だし気持ちがわかる↑↑自分とダブっちゃって…汗書くのめちゃくちゃ大変やと思う。がんばってくだせい↑↑↑
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読みやすいしリアルに伝わってくる☆
純愛って感じスね☆絶対最後まで読みたいっス☆マジ応援してます♪♪
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圭
- 09/6/9(火) 1:00 -
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すごく感動しました!
遠距離頑張って下さいね!
応援してます☆
続きも書いてくれたら嬉しいです(o^∀^o)
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毎回よまさせてもらってます★
なんか切ないっすね…
けどいい恋話ですよね(^ω^)
続き待ってます★
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漣さん:
これからも大事にしないとね〜
俺もメールしてみたいな
良ければ返信してね〜
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いたらメール下さいッ!!
優しくぇっ ちして…
ちん ちん感じやすぃの…
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/4/23(火) 23:57)
漣サンとメールしたいです☆
ダメですかね(._.)m
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@07072080324110_gg.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/4/23(火) 23:56)
とりあえず一区切りですね。お疲れ様でした。
すごく良い話ですね。
漣さんとユウさん、末長くお幸せに^^
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4034-ipbf2307funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
ユウ君が腕まくらをしてくれてベッドに横になり、またキスを始める。
『漣。俺でええか?』
『うん!』
『痛かったら言うてな!すぐやめるから!』
『分かった!』
ユウ君がベッドの上にあったローションをとって、手のひらに出して、時々キスをしながら寝た状態でアナルに塗ってきた。
僕も自然と足を広げてる…
ユウ君の指が入ってくる。
チョット痛いけど我慢する。
指を抜いて、また手のひらに出して塗って指を入れてる。
何回かすると、痛さなんかなくなってきた。
今度は僕からキスをする…
ユウ君が起き上がり、足を開いた僕の間に座り、またローションを垂らし、どんどん慣らしてくれてる。
痛いような、気持ちいいような、不思議な感覚。
『痛くない?』
『うん』と首を縦にふる。
『もう2本入ってるで!』
『恥ずかしい…』
またチョット痛さが増した。
たぶん3本目が入ったんだろう…
クチュクチュと音がしてる。
『入れてもいい?』
『うん』と頷き、少しするとユウ君がさきっぽを押し付けてきた。
変な圧迫感があったけど、別に痛くもなかった。
『痛かったら言いなよ』と言い、ゆっくり腰を揺らしてきた。
突かれるたびに、お腹に圧迫感があったけど痛くはなかった。
覆い被さる感じで、ユウ君の顔が目の前にある。
ユウ君に腕を回しキスをする。
少しずつ動きが早くなってきて、そのリズムと一緒に僕も声が出る…
腰の動きがとまり、ゆっくり入ってくる。
するとユウ君の毛が僕に触るのがわかった…
『痛くない?全部入ったで…』
『大丈夫!』
そこからユウ君がさっきよりスピードを早めて突いてくる。
だんだんと気持ちよくなってきた!
ユウ君も目を閉じて、呼吸が荒くなってきてる。
ハァッハァッハァッ……
『漣イキそう!』
『いいよ!』
ハァッハァッハァッ……
ア゛ァッ…と言って抜くと同時くらいに僕のお腹に大量の精子が飛んで来た。
すごい量だった…
お腹から垂れてるのが分かる。
またキスをして抱き合い、お互いの呼吸を整えた。
『漣のめっちゃ気持ちよかったわ!』『ふふん♪』と笑って、ユウ君の首にキスをした。
『次は漣の番やで!』言うとすぐ、ユウ君は口に含み、高速でシコシコしてきた。
アッアッアッアッ…
『ユウ君イクっ!イクっ!』
ユウ君は手も口も止めずにいる。僕は限界でユウ君の口の中でイッてしまった!!
ユウ君はティッシュに出して、また口に含み舐めてくれてる…
『ユウ君ゴメン…』
『なんで?俺が漣のを離さんかったんやから、漣が謝るとこちゃうやん!』
なんだか嬉しくて、またユウ君にキスしていた。
ユウ君がお腹についた精子を拭いてくれて『汚したから一緒にお風呂はいろ!』と言って、一緒に入る事にした。
電気を消したままだったから次は電気をつけて入った。
もう恥ずかしさなんかなかったし、ユウ君を信頼して…
お互いに洗いっこしてお風呂から出た。
裸のままベッドに向かって歩くユウ君に、後ろから抱きついてキスをして、ベッドに行きユウ君が腕まくらをしてくれて、色々な話をした…
ユウ君も最初は僕に対してメアドとかバラされないか不安があった事。けど僕を信じて告白してくれた事。
やっぱり色々と報道される人だから、かなり不安とかあったみたい…
けど、不安よりも僕と一緒に居たいって思ってくれた事。
全部話してくれたユウ君をより一層好きになった。
ユウ君を信じよう。
ユウ君を安心させたい。
ユウ君の期待に応えれる人になろう…
僕の目の前に居るユウ君は○○選手のユウ君じゃない。岡本ユウスケと言う23歳の1人の人間。そう簡単にはいかないかもだけど意識しないようにしよう。そう決めた。
…5日後。
ユウ君はキャンプを終え帰って行った。
ここから僕たちの、誰にも言えない秘密の遠距離恋愛が始まりました。
たった1回のHな話の為に長々と書いてしまいました。
この続きはまた時間があれば書こうかな?と思ってます。
読んでくれた方。
コメントをしてくれた方。
本当に本当にありがとうございました。
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479008972161;icc8981100010640260940f)@proxy3104.docomo.ne.jp>
コメントありがとうございます!
続きです。
キスをしていた。
このあいだよりも激しい。
口のまわりもベトベトになるくらい激しい。
上手くてエロい。
僕も一生懸命応えてはみても、僕のキスなんかユウ君のキスにはかなわない…
するとジーパンの上からユウ君が揉んでくる。
僕のはもうすでに完全に起ってる。
チャックをおろし、パンツの上から刺激してくる。
そしてベルトを起用にはずして、ジーパンを脱がしてパンツの中に手が入る。
『漣エロいな!キスだけでもうヌルヌルしてるやん…』軽く微笑んでユウ君が言う。
僕は恥ずかしすぎて声がでなくなってた。
だからユウ君にギュッて抱きついて、首に顔をうずめて、そして首からアゴなへんにキスをした。
『漣…しよっか…』
『うん…』声になるかならないかくらいで、首を縦に振った。
それと同時にユウ君が自分の上を脱ぎ捨て、僕の服を脱がせて来た。
『ユウ君待って!お風呂入ってないから入りたい…し、恥ずかしいから電気消したい…』
『そっかそっか!(笑)ええよ』
僕は脱衣場に移動して服を脱ぎ、シャワーをあびだした。丁寧に体を隅々まで洗ってると、浴室の照明がパチッと切れて、それと同時にユウ君が『俺も漣と入るわ!』って入ってきた。
恥ずかしかったけど、暗かったのでユウ君が体を洗ってる間、浴槽のふちに座って、まだ洗い流してなかった体を洗いながらシャワーを待ってた。
そしたらユウ君が『漣流したげるわ!』と言ってエッチな形したイスに座らされた。
シャワーをかけて手のひらで泡を流してくれた。
肩と背中が終わると『次は前な!』と言い、前に来た。僕は足をとっさに閉じた!(笑)
やっぱり恥ずかしくてね…
『大丈夫やて!恥ずかしくなんかないし、そんな恥ずかしがる仲ちゃうやろ?(笑)』って緊張して言葉が出ない僕を無視して、足を開いてきて同じように足を流してくれた。
太ももを流したあと、サッと下の方に手を入れて、肛門とタマな辺を触ってきた!
『アッ!』て声が出ると、『漣かわいいなぁ』て言いながらもっと触ってきた。
『もう洗い残しないか?』って聞かれ、『うん』て言うとシャワーを止めて、タオルを持ってきてくれた。
『拭いてあげようか?』て言ってくれたけど、自分で吹いた。
脱衣場に出て、服を着ようとしたら『これ着とき!』て、バスローブを渡してくれた。
初めて着るバスローブ。
なんかセレブみたい…笑
部屋に行くと、照明は消えてるけど、間接照明みたいのだけが超薄くついてる。
ユウ君は腰にタオルを巻いただけで、ベッドにこしかけてる。
その横に座ると『はい』てお茶を渡してくれた。
お茶を飲むと『俺、漣と知り合えて付き合えてホンマ嬉しいわ!』と言ってキスをしてきた。
もうすでにビンビンになってる僕のチンコを見て『漣エロいわぁ〜』と言って、ユウ君は僕のチンコを口に入れた。
温かくて気持ちいい…
おかしくなりそうな感覚。
自然と声が出てしまうけど、押し殺そうとしてた。
『漣。俺のもしてくれる?』そうユウ君が言ってきた。
『うん!』ていうと、僕をベッドのふちに座らせ、ユウ君がその目の前で仁王立ちになり、ユウ君のおっきくなったのを見た。
ユウ君のもガマン汁で光ってたし、普通かもしれないけど、僕にしては大きかった!
握り拳2つ分くらいの長さで、カリの下な辺がコブラみたいに大きい!
根元な辺をそっと握り『初めてやから下手かもやけど…』と言ったら『無理せんでもええから…』と言ってくれた。
初めて舐めたチンコ…
特に味なんてなかったけど、ガマン汁がほんのちょっとだけしょっぱかったかな?
シコシコして、裏筋に舌を這わせて、知ってる限りの技?をだしきってみた。
ユウ君も『あ〜。ア〜。気持ちええよ』て、髪を撫で、頭を撫でてくれた。
そして『ありがとう』と言ってキスをしてくれた…
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479008972161;icc8981100010640260940f)@proxy3107.docomo.ne.jp>
そんなんで運気上がるなら誰でもやるだろ。アホくさ( ̄▽ ̄;)場違いすぎる!
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034017861854;icc8981100010312864789f)@proxy20054.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4034-ipbf2307funabasi.chiba.ocn.ne.jp>