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またまたコメントありがとうございます!
文才ないですが読んでもらえてると思うと嬉しいです(^▽^)
あとユウスケさんについては、現役で活躍している人なので、すいませんが何のスポーツか、どこに所属しているかは伏せさせてください。
続きです。
遊ぶ約束をした次の日は、翌朝早い事もあり、何通か軽くメールしただけで、わくわくしながら眠りにつきました。
待ちに待った約束の朝、バッチリ決めてユウスケさんの待つ約束の場所へ…
宿舎からは結構離れた場所だったのですが、特に気にせずに行ったら、ユウスケさんはすでに待っていて、とりあえず降りて軽く挨拶をしました。
ユウスケさんもかっこいいんですが、テレビで見たり、練習中の雰囲気の感じはなく、オシャレな服を着ていて、ハンチングを被ってたので、パッと見ただけじゃ誰もユウスケさんとは気づかない雰囲気でした!
ユウスケさんにどうぞ!と声かけて車に乗りドライブが始まりました…
車内で色んな話をして、夢のような時間でした。
普段はキャーキャー言われてるユウスケさんを独り占めできているのと、ユウスケさんから遊びに誘ってもらえたのと、色んな優越感に浸りながら1時間くらいドライブして、目的のお店に到着。
地元の名物的なものを食べ、次どうしますか??
僕からすれば、ユウスケさんは有名人。下手に色々な場所には行けない事は分かってた。だからランチだって、ちょっと離れた所に行った。僕的には、ユウスケさんとこうして一緒に時間を過ごせた事だけで十分だった。だからもう帰ってもよかった。
けどユウスケさんは、次俺が運転してもいい?と聞いてきたので、ユウスケさんに任せる事にしました。
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早く書けよな。ちんたらもったいつけんなっつーの・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@61.205.234.117>
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vampire
- 09/6/5(金) 22:44 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; YJSG3)@softbank220008168054.bbtec.net>
和真さん
正直あの時は辛さが勝ってたかも知れません。
これからまだまだ展開していきます。
他の方々も、続きリクエストのコメントありがとうです!
ちなみに、ここまでの話は、3年前の話です。
霧斗とは互いに知り合って3年が経ちました。
この先幸せになれるのかは、続きをお読み頂ければわかりますので、どうぞお楽しみに!
この後5をUPします!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4034-ipbf2307funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
「こんな事しても、俺と霧斗が結ばれる事なんて・・・ねえんだよな・・・。」
心の中で独り言を言いながら、自分の精子を拭いた後、俺は精子まみれの親友をティッシュで綺麗にし、パンツを履かせるのは難しかったから、ベッドにあったタオルケットを彼の体にかけた。
そうこうしているうちに、俺にも一気に眠気が襲ってきたから、一応トランクスとTシャツだけ着て、ベッドにある枕を借り、床でゴロ寝したんだ。
・・・なんとも健気だね。幸せになれるといいんだけど。ジーンとしました。
続きがんばって下さい。
近すぎて辛いよね。がんばってね。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@r-115-36-160-87.g208.commufa.jp>
「どれ…」
瑞樹がチンコに顔を近づけた。
一瞬躊躇ったようだが、すぐにペロリと舐めた。
そして何度も舐めたあと口に含んだ。
ちゅぷ…ちゅぷ…
水音が興奮剤となり俺を壊してく。
「あーだめだ!」
いきなり大声を出す瑞樹。
さすが酔っ払い。
「入れたい」
「へ?」
「入れるぞ」
有無を言わさず。
足を瑞樹の肩にかけるような格好をさせられた。
アナルが丸見えだ。
自分の唾液をチンコとアナルに塗る。
ツンツンと、アナルにチンコが当たった。
「入れるぞ」
「ひッ」
「力抜けよ」
「ぅ…ぅん…ッ」
ゆっくりと入ってくる瑞樹。
「瑞樹…痛ぃ…」
「無理、とめられるわけねぇだろ」
「ぁ…ぐ…」
根元まで入る頃には、俺は痛みで精神的に疲労していた。
途中で唾液を足したりしながら入れてくれたおかげか、最初より痛くない。
「慣れるまで待つよ」
「ありがと」
その格好のまま乳首を弄られた。
「ん…」
身を捩ると中のモノがピクリと動いた。
「動くと気持ちイイ」
「優しくなら動いてもいいよ」
「ありがと」
くちゅ…くちゅ…
長いストロークでチンコを出し入れされる。
「ぁ…あ…」
「丈博…」
奥を突かれるたびに押されるような感覚がした。
徐々に速くなる腰。
「あッあッあッ」
その動きに合わせて声が溢れた。
もう痛みは感じない。
快感が体を包んでる。
でも、このイケそうでイケない感覚がもどかしかった。
「丈博…いいか?」
「中にッきてッ」
「丈博ッ丈博ッ」
一層激しくなる腰使い。
「あぁぁぁッ!イクッイクッ!」
ビクンッビクンッ
中で跳ねる瑞樹。
「俺もッ」
俺も自らの手でイッた。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
続きリクエスト多いと続けたくなりますね♪ありがとうです!
どんどん続き書きます!(思い出すのが大変だけど 笑)
続き・・・
霧斗はそのデカすぎるチンコを思い切り暴発させ、散弾銃の弾の様にぶちまけた精子を体にべったりさせたまま、気持よさそうな寝息を立てていた。
寝ているのを良い事に、俺はそっと彼のそばに行き、よく見てみたくなった。もう俺の中で壊れかけていた理性に、更にヒビが入っていく。
セクシーな鎖骨。程よくついたカッコいい胸筋。綺麗にわれた腹筋。その芸術的な体にたっぷりついた霧斗の精液。
そのまま下に目をやると、硬さを失ってもなお、ド迫力のデカチンと、中身を出し切ってリラックス中のタマ。
俺は気付かれない様に霧斗の手をどける。ヌルっとした精液のおかげなのか、チンコがスルンと手から滑り落ちる。
平常時でも、立派に盛り上がったカリ首の綺麗なズルムケ。ロングサイズのタバコの箱より長い。12,3cmはあるかなという程。
そしてその太さは平常時とは思えない位。こんなにかっこ可愛くて、鼻筋通ってて、シャープで綺麗な顔してんのに、下半身にぶら下げているのは凶暴な猛獣の様だ。その大きすぎるギャップがたまらなく興奮する。
俺はチンコに手を伸ばした。触ると感じる精液のヌルっとした感触が、ますます俺の理性にヒビを入れていく。
俺は思わず息を呑む。
しゃぶりたい。
鼻をチンコに近づける。あの精子の独特のツンとくる匂い。
限界だった。
その瞬間、俺は霧斗の精子まみれのチンコを口に含んだ!
口の中にブワっと広がる霧斗の精子の味と匂い。俺はその精子を舐めとりながら、霧斗のチンコを味わった。
俺がフェラをすると、次第に芯を持ち始めてくる霧斗のデカマラ。俺のチンコもビンビンにヒクつき始めていた。心臓がバクバク弾んでいるのが良くわかる。
霧斗のチンコが、俺の口の中で段々脈打ってくるのが分かった。
まだ100%ではないが、70%位勃起した霧斗のチンコを目の前にすると一段とその迫力がわかる。
立派なカリ首。浮き出る血管。規格外の太さ。これでもまだ完全体ではないんだから驚きだよ。
これを彼女のオマンコに出し入れし、彼女を喘ぎまくらせている霧斗の姿を想像するだけで俺はイキそうになってしまう。
もう我慢出来なかった俺は、霧斗の半勃ちチンコを口に含んだまま、自分のチンコを激しく扱いた。
霧斗のチンコは、口の中でもまだまだ大きくなる感触がわかる。完全体になったであろうその瞬間、俺はその日2度目の絶頂を迎えた。
アドレナリン大放出の状態で、憧れの男の精子まみれのデカチンを口に含んだままの射精。俺はまた大量の精子を自分の腹に出した。
俺はすごく満足した。まさかこんな経験出来るとは思いもしていなかったから。
・・・でも、落ち着きを取り戻すと共に、俺は自分の中で粉々に割れた理性に気づき、何ともいえない虚無感を覚えたんだ。
そばには、何事も無かったかのように、深い寝息を立てる大好きな親友。その脇で俺は、虚ろな目で彼の寝顔を眺めていた。
「こんな事しても、俺と霧斗が結ばれる事なんて・・・ねえんだよな・・・。」
心の中で独り言を言いながら、自分の精子を拭いた後、俺は精子まみれの親友をティッシュで綺麗にし、パンツを履かせるのは難しかったから、ベッドにあったタオルケットを彼の体にかけた。
そうこうしているうちに、俺にも一気に眠気が襲ってきたから、一応トランクスとTシャツだけ着て、ベッドにある枕を借り、床でゴロ寝したんだ。
続きます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4034-ipbf2307funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F03A(c100;TB;W24H17;ser353716021116185;icc8981100010353992465f)@proxy224.docomo.ne.jp>
続きリクエスト嬉しいっす!
続き・・・
逞しい二の腕を一心不乱に動かし、ボクサー越しにその桁外れのチンコを扱く憧れの親友。そのエロすぎる姿を間近にし、俺はもう、そのデカすぎるモノに食らいつきたい衝動にかられまくっていた。
だが、知り合って友人になってまだ3ヶ月。大好きな霧斗との関係を壊したくなかった。
だからその時は、美味しいオカズをしっかり目にしながら、俺もAVでオナってるふりをしてた。暗闇に目が慣れたおかげで、さっきよりも良く見える。
そのうち、ついにパンツ越しがウザくなったのか、霧斗がその黒ボクサーを脱ぎ去った。
ついに露わになる規格外チンコ!
霧斗は常にAVの中の快楽に目をむけていたおかげで、俺としてはバレずにじっくり見れるからラッキー!
しかしそのドデカチンコをしっかり見るとホントやばかった!
だって顔は、最近のTVイケメンで言えば真山明大にそっくりそのままの、可愛さの混じる綺麗なイケメン。その綺麗な顔と全く不釣り合いのスリ筋ボディと、ぶっとくて長いチンコ。長さは18cmの俺よりちょっと長い位でも、その圧巻の太さで迫力が段違いだ。そしてカリもガッツリ張ってるときた!キンタマもそれなりにズッシリ。
こんなモノを入れられている彼女がホントうらやましい!毎回彼女を昇華させているであろうそのチンコ。ウケよりの俺は、あのチンコを今すぐ俺の穴に入れて滅茶苦茶にかき回して欲しいとまで思った。
そんな俺の叶わぬ妄想を知ってか知らずか、霧斗はベッドにもたれかかり、更に扱くスピードを上げる。
6月もあと1日で終わるというジメジメして暑いこの時期、汗をたらしながら、肩で息をする霧斗。荒い吐息が徐々に喘ぎ混じりになる。亀頭が我慢汁でテッカテカで、ピストンの度にイヤラシイ音が聞こえる。
もう俺はあとみこすり半でイケる位だけど、初めて見る霧斗のオナニー姿をエンジョイしたかったから、絶頂寸前昇華寸前でとどまりながらチンコをもてあそんでいた。
霧斗「ハァ・・・アッ・・・!」
喘ぎ声が一段と激しくなってきた。そろそろ限界が近い様子。さらに扱く速さが上がってきた。さっきからの我慢汁のクチュクチュがそのエロさを増してくる。
霧斗「クッ・・・!ハァッ・・・!アッ!!イク!!!ンアァア!!!」
エロ過ぎる絶頂声とともに、ついに霧斗の怪物が爆発した!
ビュルン!!ビュ!!!ビュルビュル!!!!ドビュ!!!!!
その猛獣は激しく精液をぶちまけ、霧斗の首まで飛び、逞しい胸筋にかかり、綺麗に割れた腹筋にもべったり。その量もハンパないものだった。
それをしっかり見届けながら、俺もずっと我慢してた絶頂を、最高のオカズと共に迎えた。俺も相当たまってたのか、最高潮に興奮していたせいもあり、いつも以上に量が多かった。多かったけど、霧斗の量には敵わない。
ツンとくる精子の匂いと霧斗のさわやかな汗の匂いが入り混じる1LDKの部屋。AVも再生が終わり、TVにはDVDのメニュー画面が無音で映っている。
体についた精子をほったらかしにして、しばらく余韻に浸っていた俺。
ふと耳を澄ますと、スー、スー、と、深い吐息が聞こえる。
まさかとは思って霧斗を見てみると、芯を失ってダランとたれるズルムケのデカマラを手に軽く収め、半端ない量の精子を体にべったりくっつけたまま、心地よさそうに寝息を立てていた。
酒で出来あがって、30分以上オナニーして激しく絶頂を迎えたんだ、眠くもなるだろうな。
そう心でつぶやきながら、視線は霧斗の下半身に向かっていた。
続きます。
ちなみに次の回、おさわり的シチュエーションがある・・・かも(笑)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4034-ipbf2307funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
コメントありがとうです!
霧斗「あれ?もしかして勃っちゃった?(笑)」
さりげなく隠そうとしたのが余計に目立ってしまった!
俺「え・・・あ・・・」
霧斗「ゆうちゃんエロいな〜!AVのケースだけでコーフンすんなんて!」
悠太「う、ウルセーよ・・・!」
笑いながら俺をからかう霧斗の前でもう俺は顔が真っ赤!実際1週間位溜まってた上にど真ん中な妄想が入っちゃったから勃起しないワケないわけで・・・。
霧斗「つーかどれくらいしてないの?」
自分の股間の上でオナる仕草をしながら俺に聞くんだ。それを見てまたコーフン・・・。
俺「い・・・一週間くらい・・・だけど!」
霧斗「じゃあ今からオナろっか!」
まさか予想しない提案!互いに酒が入ってるっていうか、霧斗は出来あがってたからめちゃくちゃ開放的になってるんだ。
霧斗「俺もたまってるし!ちょうどお前にAV見つかっちったし丁度いいじゃん!」
そう言うと霧斗は、俺の返事も聞かないまま部屋の電気を消して、DVDデッキにAVをセットし、テーブルに箱ティッシュを置く。
床に腰かけた霧斗は、着てたタンクトップをサっと脱いで、早速AVに集中して股間を揉み出した。
あまりにも急で、あまりにも美味しいこの状況。徐々に俺の中の戸惑いが姿を隠し、下心に支配されていくのがわかった。実はその日まで俺は、霧斗のスリ筋でセクシーすぎる上半身は何度か見た事はあるけど、腹筋より下を見た事が無かったから、どんどんワクワクしてきた。
AVはノンケ向けだけど、薄暗く見える霧斗のオナニー姿があるのでオカズには困らない。
エスカレートするAV女優に合わせ、霧斗もエスカレートしてきた。吐息も荒めになってくる。薄暗くてはっきりとは見えなかったが、表情も気持ち良さそうだ。
遂にハーパンを脱ぎ始める。俺のチンコはトランクスの中でヒクつくほどのビンマラだったがなかなか親友の目の前でチンコを晒す決意がつかぬまま。
ハーパンを脱ぎ捨てまたAVに集中する霧斗の股間に目をやると、信じられない光景が目に入る。
ボクサー越しに握っていた霧斗のチンコは、すでにゴム部分から頭一つ分はみ出してたんだ!それにめっちゃ太かった!俺はチンコに自信があるんだけど、俺のより太かった!
例えるなら、ペットボトルの綾鷹。ペット飲料にしては細めのあの太さが、まさに霧斗のチンコの太さだ。一言で言えば、「圧巻」の太さだよね。
もう俺のチンコ、全然もんだりとかしてないのに爆発寸前!親友のエロすぎる姿に、悠々とボクサーからはみ出るチンコを、間近にしてるんだ。
続きます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4034-ipbf2307funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
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遅れてスミマセン(汗)
続きです。
「前から好きだった」
優しく、でも力強く。
しっかりとした声で言ってくれた。
「俺も」
「チビガキのくせに生意気だな」
「ん…」
唇を重ねられた。
慣れない感じで舌を絡めてくる。
俺も慣れてないからぎこちなかった。
「俺さ…初めて…なんだよ」
「男とする人なんて少ないでしょ」
「ぃゃ…その…こぉゆぅことするの。フェラだって誘われて向こうがリードしてくれたし…」
まだ童貞だったんだ…。
俺も人のこと言えないけど。
「俺も初めてなんだ…」
とりあえず迷ってみた。
なんかがっつく雰囲気じゃないし。
「なにすればイイのかな?」
「ん〜丈博は何がしたい?」
「ばか…言えねぇし」
「じゃあ…俺が頑張ってリードしてやるか」
一度起きて、布団まで移動した。
「見よう見真似だから。下手だったらゴメンな」
俺は横になり、隣に瑞樹が座った。
何度も啄むようにキスをされた。
唇が徐々に下に向かう。
お互いビンビンに反応してる。
乳首を舐めまわしたり抓ったり。
今思えばかなり下手だったけど、俺はものすごく感じてた。
次第に息が荒くなり、喘ぎ声も漏れ始めた。
「や…ぁ…」
「丈博…」
「瑞樹…ッ!」
ふいにモノを握られドキリとした。
「ヌルヌルじゃん」
「言うなよ…」
恥ずかしくて顔が熱い。
「丈博のチンコ」
皮を剥いたり戻したりしてる。
「ん…ン…」
「かわいいなぁ」
亀頭を剥き出しにされ、唾液を塗った手で覆われた。
ぐにぐにぐに…。
「ああぁッだめッ」
包茎の敏感な亀頭を攻められて泣きたくなるくらい変な感じがした。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 814T)@w11.jp-t.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
ド下手な文章ですが・・・。
大学に入学して、一番初めに仲良くなったのが霧斗だった。
俺より1つ上の19歳で、背は180cmと高く顔はジュノンボーイの真山明大に限りなく似ている、今まで出会った中で一番イケメンだ。そして何より、心が広くて優しい彼。
仲良くなれて嬉しかった。むしろ一目惚れだった。互いに親友と呼び合える関係になり、気づけば、霧斗の全てが大好きになり、霧斗と恋人関係になりたいとまで思い始めた。
でも霧斗にとって俺は大切な親友でしかなかった。
霧斗には彼女もいたし、俺の事も大切にしてくれていたがその彼女も大切にしていた。
初めて霧斗の住むマンションに行った時も、偶然見かけたAVがノンケ向け。
霧斗「AVの事は、優希(彼女)には内緒な!(苦笑)」
俺「う、うん・・・!」
このAVを見ながらオナってるんだと思うと、俺のチンコが硬くなってくる。
ちなみに俺のは勃ったら18cmの太め上反り。このまま勃ったらジーパンがもっこりして滅茶苦茶に目立つと思い、慌てて腰のストールをさりげなく前にずらした。
まだまだエロくないけど、次から徐々に。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4034-ipbf2307funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
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野球大好き
- 09/6/4(木) 14:56 -
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<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W24H17;ser355280018258250;icc8981100010352746599f)@proxy3166.docomo.ne.jp>
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漣
- 09/6/4(木) 14:44 -
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家に着いて少しした時、メールを受信しました。もちろんユウスケさんからです♪
『さっきはありがとう!いつも仲間内とばっかりの会話だったから楽しかったよ!よかったらまた話しようよ!』
メールを期待しつつも、本当にメールくると思ってなかったのでテンションあがりまくりで、ユウスケさんの事が好きとかは別にして、有名人とメールできるって事が嬉しかったです。
そこから何度かメールのやりとりをし、ユウスケさんが『明日朝早いから、またメールするね!おやすみ★』って感じでメールが終わっちゃいました…
その次の日、なんだかやっぱり僕からはメール送れなくて、ユウスケさんからのメールを待ってました。
そしたらユウスケさんからメールが!ものすごい速さで見てみると、『今日は温泉来んかったんやね!待ってたのに!笑。』
速攻で返信。『お疲れ様です!あそこ高いんで毎日は行けないですよ!(T_T)もしかしてユウスケさん今日も行ってたんですか??』
そこに泊まってるの知ってて、あえて聞いてみました!笑
そしたら『今日も行ってたで!やっぱり仕事の疲れは風呂で落とさんとね!』って…
そしてまたダラダラとメールしてたら、ユウスケさんが『あさって俺休みやから、ご飯食べに行きたいんやけど俺車ないから、もしよかったら連れてってくれん?』
『マジですか?全然いいですよ!迎えに行きますよ!』と返し、二日後遊ぶ事になりました!
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479008972161;icc8981100010640260940f)@proxyc146.docomo.ne.jp>