CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(1):スポーツ選手12
 ニコニコ  - 09/6/7(日) 7:11 -
続きよろしくお願いします(^-^)/

引用なし


<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ6
 なお  - 09/6/7(日) 6:46 -
めちゃくちゃ気になります!

引用なし


<DoCoMo/2.0 F03A(c100;TB;W24H17;ser353716021116185;icc8981100010353992465f)@proxy20048.docomo.ne.jp>
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スポーツ選手12
   - 09/6/7(日) 3:30 -
車に着いて乗ったあと、携帯が鳴り、みてみるとユウ君からメールだった…。

『漣なにしてるん!見に来てくれてるんなら言うてや!そしたらもっとカッコイイとこ見せたかったのに!もう帰る?』
『え…ユウ君気づいてた?もう帰るよ!』
『帰る時に漣に似てる後ろ姿見えてんけど、すぐに漣て分かったわ!愛のパワーやな(^-^)あとで電話するから出てな!』
『分かった!』

15分くらいしてユウ君から電話が鳴った。
ユウ君=漣、俺やけど!来てくれるなら来るいうてやぁ〜!いつから来てたん?
僕=たぶん10時半くらい。てかユウ君さぁ、ファンの人にアドとか貰ったらメールしたりするん?
ユウ君=する訳ないやん!中にはする奴もおるやろけど、俺はせんよ!
僕=ホント?
ユウ君=ホントやから俺を信じて!漣はなんも心配せんでいいから!
僕=分かった…ユウ君ご飯食べたりするんやろ?ちゃんと食べて午後からも頑張って!
ユウ君=ありがとう!ほなまた連絡するから!

それからさらに30分くらいしてユウ君からメールが来た。
『急やけど、今日夜10時くらいから時間あけといて!』
『分かった…』

ユウ君に会えるんだって、勝手に楽しみにしてた!

そして10時前。ユウ君から『昨日待ち合わせしたとこに今から来て!』
すぐに行った。
昨日よりラフな感じのユウ君が待ってた。『海行こう!』ユウ君が言うので、海まで車を走らせた。

海につき、砂浜を歩いて波打ち際まで行く途中、ユウ君から手をつないできた。僕はちょっと照れながらも握り返した。
砂浜に座って30分くらい話をして、移動する事になった…

ユウ君が運転して、来た道を戻りだした…
もう帰るのか…と思ってたら、ユウ君がホテル行こうって言い出した。来る途中にみつけてたみたいで寄ろうって…
僕は全然よかったけど、ユウ君は帽子もなんにも被ってないので、万が一バレたらダメだと思い、僕の被ってたキャップをユウ君に深くかぶせ、ポロシャツの襟を立たせてあげた。
車でそのまま部屋の入り口まで行ける所で、車を停めてすぐに部屋に入った…
入ったら部屋の電話が鳴って、ユウ君が話をしてた。入り口にある小さい扉からお金を払ってた。僕はユウ君に僕も払うって言ったけど、ユウ君はいいから!とだけ言って、そのまま抱きしめてキスをしてきた…
もうこの場所には2人以外誰も居ない。2人だけの空間。
今日この場所でユウ君に初めてを全部捧げよう。
そう決めた…

引用なし


<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479008972161;icc8981100010640260940f)@proxy385.docomo.ne.jp>
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スポーツ選手11
   - 09/6/7(日) 3:29 -
そしていつのまにか僕は寝てた。

朝早くに目覚めた僕は携帯を確認する。
不在着信1件。
新着メール3件。

知らない番号からの着信。
受信メールを見ると、全部ユウ君からだった…
『今日買ったネックレス、みんなに好評やで!漣センスあるなぁ〜!』
『漣どしたん?寝てるん?』
『電話したんやけど、漣寝てるみたいやな。俺の番号090………やから登録しといてや!起きたらメールして!おやすみ。』

いきなりこんな事してしまった僕は速攻でメールした。
『ユウ君ゴメン!寝てしまってた…。なんにも言わず寝てしまって本当ゴメン!』
30分くらいしてユウ君から
『おはよう!寝てたんなら仕方ないよ!けどな、漣に何かあったかもって心配してしまうから、今度から一言でいいから、できるだけ言うてや!』
『わかった!約束する!』

ユウ君とのメールも一段落したあと、僕はユウ君に無性に会いたくなった。遠目からなら大丈夫かな?って思って、だからユウ君には何も言わず、練習場に見に行く事にした。
練習のスケジュールなんて知らないけど、午前中のうちにその施設に向かった。

やってるやってる(>∀<)
ユウ君わぁ〜…いたいた。
やっぱりカッコいいなぁ〜。

遠目で見てたけど、やっぱり近くで見たくなって近づいてみる事にした。

昨日のユウ君とは違う、プロの選手のユウ君。
笑顔を見せながら練習してるけど、目が違う。オンの顔。

ずーっとユウ君を目で追ってたら、すぐ横で大学生くらいの女の人2人が『岡本カッコいい〜!若干チャラそうだけど彼女とか居んのかな?』『そりゃ居るんじゃない?』『メアド渡したらメールくれるかな?笑』『あんたみたいのがタイプなら、もしかしたらあるんじゃない?笑』なんて話してた…
標準語で話してたから、東京の方からわざわざ来たのかなぁ〜?

岡本とは、仮名だけどユウ君の事。

ユウ君と付き合ってるの僕だよ〜!しかも昨日から。しかもしかもユウ君から!キスもしたんだよ(>∀<)そう思った。
けどこんな事誰にも言えない。

なんだか切なくなって、その場を離れたくてお茶を買いに行く事にした。

もしメアド渡されたら、ユウ君メールするのかな?
言われてみればチャライ雰囲気あるしなぁー。
なんともいえない不安な気持ちがいっぱいになってた…

あの女の人がアド渡すか見てないと…!!そう思い、急いで戻った。

ちょっとすると、午前中の練習が終わったみたいで選手が引き上げていきだした。
ちょっと離れた、けど見える場所で見てた。
出口には何人ものファンが出待ちしてる。
それぞれ目当ての選手にサインを求めたり、握手をしてもらったりしてる。
ユウ君も出てきた。
何人かがサインと握手を求めて、それに応えてるユウ君。
移動用のバスに乗る直前、さっきの女の人がユウ君にサインしてもらいだした。そして最後に封筒みたいなのをユウ君に渡した!
声は聞こえないけど、その封筒らしき物を持った手を軽くあげ、確実にユウ君は『ありがとう』と言った。
それを見て、僕は駐車場に向かって歩きだし、そのあと後ろをバスが通る音がしてバスはいなくなった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479008972161;icc8981100010640260940f)@proxy3106.docomo.ne.jp>
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スポーツ選手10
   - 09/6/7(日) 3:28 -
間違って8が2個続いてますね(>_<)すいません!

そしてリクありがとうございます!

場所についても、何のスポーツで、どこのチームか見当がつきますので伏せさせて下さい。
創作なら構いませんが、実際の話なので申し訳ありません…

続きです。

すぐに家についた。
言われた通りユウ君にメールをする。『ただいま!今ついたよ!』
すぐにユウ君から返事が返ってきた。『おかえり。今日はありがとう!楽しかったし、漣と付き合える事になって俺幸せや!マジ漣、大好きやで!』
何回かやりとりしたあと、ユウ君は晩御飯の時間とミーティングの時間だと言うので『またあとでメールするな!』と言いメールが終わりました。

ユウ君からのメールを見返し、プレゼントしてくれたネックレスを眺めてた時思い出した…。
ネックレスの空箱の入ってる紙袋の中のプリクラを…

ユウ君の、テレビや新聞で見る凛々しい顔じゃない、無邪気に笑ってピースしたり、おどけたポーズ。そして軽く目を閉じて僕の顔を手で引き寄せキスして、ビックリして目が開いたままの僕。そのプリクラにはユウ君が【2009.○.○ 初キス記念 ユウ(ハート)レン】と書いてあった。

まだユウ君の気持ちというか、全てががいまいち信じれてなかった僕。あんな有名なイケメンな人と今日1日一緒に居て、プレゼントを貰い、プリクラを撮り、告白されて、キスまでされて、ホントに夢のような事ばっかりで全部が信じれてなかったけど、僕はそのプリクラを見た時に『ユウ君の気持ち本気なんだ!!』と確信に変わった。

いつどこで誰に見られて、写真を撮られるか分からない職業のユウ君。そんなユウ君が僕を食事に誘い、サングラスとハンチングで変装気味にしてるとはいえ、大型ショッピングモールに自ら行き、ためらう事や隠す事なく堂々とお揃いのネックレスを買ってその場で着け、キスプリも撮り、僕のキスしてってお願いに応えてディープキスまでしてくれて…
単なる遊びや、冗談でできる事じゃない。ましてや、証拠となって残りそうなプリクラに2人の名前と初キス記念とか書けない。ユウ君の覚悟てゆうか、僕を本当に信じてくれてるんだって気付いた…
これが本当に夢じゃないと分かった僕は、ユウ君をスポーツ選手としてじゃなく、1人の人として、恋人としてユウ君を好きになっていた。
そしてユウ君にメールをした。
『ユウ君!次いつ会える?ユウ君に会いたいよ!』
『急にどうした?(^-^) 俺も早く漣に会いたいな!休みは次○日やし天気悪いと時間できるかもやけど○日に会お!予定とか大丈夫?』
『いいよ!大丈夫!』僕はユウ君との次のデートの約束をした…。

引用なし


<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479008972161;icc8981100010640260940f)@proxy382.docomo.ne.jp>
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俺の彼氏は元ノンケ6
 悠太  - 09/6/7(日) 0:39 -
毎回お楽しみ頂きましてありがとうござます。
続きをアップします。お待たせしました!


続き・・・

時は一気に進んで、霧斗と知り合ってから1年半が経った。
1年半という長い月日のうちに、俺と霧斗の関係は親友方向へと更に深まっていく。
出会って当初は互いの下の名前で呼び合ってたけど、去年の夏休み直前、あの夜の出来事があってからすぐ、俺は霧斗を「きいちゃん」と呼び、霧斗は俺を「ゆう」と呼ぶ様になった。
互いにサークルとかにも入らず、自由に時間を過ごせる。他の友達も混ぜて、複数でボウリング行ったり、カラオケ行ったりしてたけど、2人きりで行く事も多くて、そういう時はかなり嬉しかった。
霧斗、メチャクチャ歌ウマいんだ。ミスチルとかカンペキだし、福山雅治を歌ってる時のツヤカッコいい声に俺は毎回キュンとなった。
特に「milk tea」を歌われる度に胸がドキドキ。相変わらず俺は霧斗を想い続けてるんだ、心の中で・・・。もう・・・爆発しそう。

そんな頃、俺は地元の浜松で親戚の法事があるから、11月の初めの週末に一旦浜松に帰る事にしたんだ。
ちょうど金曜日にある講義が2つとも休講になるって事前に分かってたから、金曜の昼過ぎの新幹線を予約。

霧斗「新幹線何時?」
俺「昼の1時○○分だよ。」

木曜の夕方、霧斗は俺ん家に遊びに来てた。週末会えないからって事で、軽く宅飲みする事にしてたんだ。
もうそろそろ肌寒い季節。ちょっと寒いからと、首に巻いた紫のストールが、大好きな親友に抜群に似合ってる。

霧斗「じゃあ東京駅で見送ってやるよ!」
俺「マジ〜?きいちゃん講義とがダイジョブかよ。」
霧斗「あー、明日俺午前中休講だし、午後も休もうかなって思ってたから、全然。」
俺「珍しいじゃん、サボるなんて。(笑)」
霧斗「まあたまには良いじゃん♪週末ずっとゆうにも会えないんだしな。つか今日泊まってって良い??」
俺「モチOK!」
霧斗「ラッキー♪」

むしろ俺がラッキーって叫びたかった!メチャクチャ嬉しかった。俺も今週末霧斗に会えないからちょっとつまらなく思ってたか

ら。霧斗も同じ事思ってくれて嬉しかった。
缶チューハイを飲んで、ポテチをかじりながら、ツタヤで借りてあった映画を見て、まったりと過ごしてたら、あっという間に夜中12時近くになっちゃった。

霧斗「ん〜・・・眠い〜・・・。」
缶チューハイを5本くらい飲んで、ほろ酔いよりもちょっと酔った感じの霧斗は、目がトロンとしてた。可愛い。
俺「そろそろ寝る?」
霧斗「ん〜・・・ふぁ〜わ〜・・・」
霧斗から返事が無い。深い吐息だけ聞こえる。
俺「・・・きいちゃん・・・?」

そのまんま寝ちゃった。
ベッドにもたれかかって、足を軽く広げ、スースーと寝息を立てていた。
「しゃーねえなぁ。」
俺は押入れから予備の掛け布団を出して、かけてあげたんだ。その時、思い出した。
「あの時とおんなじ・・・。」

記憶が一気に呼び覚まされた。
霧斗のエロすぎるオナニー姿を目の前にしたあの日。霧斗の綺麗すぎる完全無防備な全裸をじっくりと見たあの日。霧斗の精子べっとりついたチンコを、最初で最後に口に含んだあの日。
今日は服を着てたけど、姿勢も、寝顔も、全部があの日のまま。
20歳になった霧斗の顔は一段と男の色気を増していたが、寝顔はあの日のままの可愛い綺麗な寝顔だった。

ドキドキした。
俺はその時何を思ったのか、霧斗の唇に俺の唇を重ねたんだ。
初めてのキス。
お酒の香りが少しする、柔らかい唇。ちょこっと乾燥してたけど、そんなに気にならなかった。

10秒、20秒、30秒・・・

しばらくたって、俺は唇を離した。
目の前には、俺がキスしてた事にも一切気づかないまま、目を瞑って深い寝息を立てる憧れの男。
対して俺は、心臓がドキドキ、ジーパンの中のチンコは痛い位にギンギンだった。

「もう我慢・・・できねえ・・・!」

俺はそのままトイレにかけこみ、ジーパンとボクサーを脱ぎ捨て、爆発しそうなギンギンの上反りチンコを激しくしごいた。
最近ちょっと薄れかけていたあの日の情景が、頭の中ではっきりと浮かんできた。
あの情景と、霧斗の唇の柔らかい感触が電流となって、交互に俺の体とチンコをかけめぐる。
我慢汁タラタラベトベトのチンコを激しくピストンする度に、グチュグチュといやらしい音がトイレの中で響く。

「ンア・・・!ハァ・・・!ン!アッ!イ・・・!イク!!」

全身の筋肉がヒクつき、俺のチンコがビクビク脈打ちながら、1週間分の精子がビュルビュルと飛び出した。
濃すぎる位の白い精液が、黒いTシャツの上に放たれた。たっぷり、べっとり。

「はぁ・・・はぁ・・・」

気持ち良すぎたせいで、俺はしばらく放心状態だった。1週間ぶりだったって事もあったけど、こんな絶頂はあの日以来だったから。

余韻にちょっと浸ったあと、腕時計をみたらもう12時半過ぎだった。明日は寝坊するわけにはいかなかったから、俺は精子まみれのTシャツを脱いで、洗面所で綺麗に洗い落し、ボクサーとハーパンを穿いて寝る事にした。

酒も少し入ってたし、絶頂過ぎる絶頂で体力を消耗しまくったおかげか、すぐに深い眠りについたみたいだった。


続きます。
次回、ちょっと切ない内容になりそう・・・かな。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4034-ipbf2307funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
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Re(1):サッカー部の伝統9
 けいた E-MAIL  - 09/6/6(土) 23:53 -
▼ゆうたさん:
俺もこんな経験したんで、色々話しませんか?笑

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; Foxy/2; BLAck FLAg/2; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; OfficeLiveConnector.1.3; OfficeLivePatch.0.0; YJSG3)@nthkid127201.hkid.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):スポーツ選手9
   - 09/6/6(土) 18:29 -
▼漣さん:

すごいな〜
応援してるからガンバ☆

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@FLA1Aar238.hrs.mesh.ad.jp>
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Re(1):お客から…11
 さく  - 09/6/6(土) 14:35 -
次の展開楽しみです!

引用なし


<DoCoMo/2.0 F03A(c100;TB;W24H17;ser353716021116185;icc8981100010353992465f)@proxy20051.docomo.ne.jp>
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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ5
   - 09/6/6(土) 13:44 -
書くのお上手ですね!
次、期待しております。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@h220-215-160-187.catv02.itscom.jp>
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Re(1):スポーツ選手9
 福岡 E-MAIL  - 09/6/6(土) 13:24 -
どこの風呂すか?

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@123.230.161.126.er.eaccess.ne.jp>
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Re(1):カズマ(2)
 まさ  - 09/6/6(土) 10:28 -
続きヨロシク(^-^)/

引用なし


<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027015108062 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
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お客から…11
   - 09/6/6(土) 5:15 -
京楽さん:「直也さんお待たせっす!」
直也さん:「おせーよ!」と言いながら服を脱いだ。俺は言葉を失いそうになるくらい見とれてしまった。俺毛フェチなんだが…腹筋もいー感じに薄く割れてて、胸筋もほどよくあり、小麦色の肌。そしてちょいセクシーに生えてる胸毛、しっかりキレイに生えてるギャランドゥ。やべぇ…本当理想の人。俺は勝手に運命の人だと確信した。
変に見とれて言葉も出なかったら怪しまれるかなって思った
俺:「なんか直也さんの体やらしいっすね!鍛えてるんすか?」
直也:「そう?笑。たまにジム行くくらいかな〜日サロも行ったりとかねぇ〜」
そして風呂場へ行く前に直也さんは下も脱ぎはじめた。
えっ?って思ったけど、やめないでと思うのが本心。パンツ姿がまたエロい!!だけどまぁ可愛い子ぶる俺。
俺:「いやいや、何のための風呂場っすか!笑。わざわざここで脱ぐ必要あるんすか?笑」
直也さん:「いや、ここの部屋の主は俺ね?何処で何をしようと俺の勝手でしょ!笑」
そしてパンツもサラっと脱いだ。
…ズル剥けは当たり前。何より半端なく黒い。どんだけヤリチンだよ。ふてぶてしい立派なチンコに圧倒された。
直也さん:「どう?俺のブラックビックは?笑」
浮竹さん:「出ましたよヤリチンチンコ。自慢はいーから!」
京楽さん:「いつ見ても立派なチンコっすねぇ〜直也さんはモテるっすもんねぇ!」
やっぱこんだけのルックスやら紳士な人がモテない訳ないよな…ヤリチンも納得だよ。俺は少しシュンとした。
直也さん:「隆弘何黙ってんだよ〜見とれた?しゃぶる?笑」
俺:「はぃ?!いやいや、すげぇ立派やなぁって!そっちの趣味はないっすからね!俺もまぁそこそこのチンコっすから笑」
直也さん:「言うねぇ〜見せてみろよ〜」
俺:「今は初対面やし恥ずかしいっすよ!そんなオープンにはなれないっす↑笑。酒飲んでからでなら!」
3人:「ぜってぇ、酔わせっぺな笑」
と不気味な笑いを浮かべいた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690012477494;icc8981100000523410035f)@proxy1106.docomo.ne.jp>
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お客から…10
   - 09/6/6(土) 4:54 -
最近帰ったらバタンキューでして。遅れてすいませんっした!

俺は直也さんの車に乗った。すると同僚の人が後ろに2人すでに乗っていた。俺はてっきり2人きりだと勘違いをしていたらしく、まさかの4人。テンション下がるのを必死に堪え、俺は助手席。

居酒屋へと向かうと思ってたが。

直也さん:「なぁ〜どっか行きたい店ある?」
俺:「いや、酒が飲めれば何処でも!みなさんは?」
同僚(浮竹さん、京楽さん):「いや、特にねぇよ〜」
直也さん:「じゃあ俺ん家で飲むか!明日夕方からやろ?それまでには送るし!」
いや〜いきなり直也さん家かよっ。なんかこんな転換うますぎねぇ?っとか内心。
俺:「そうっすね!まぁ代行代とかもいらないっすもんね(^O^)」
直也:「じゃあ酒買って俺ん家直行〜↑」

太っ腹な直也さんの支払いでコンビニで買い物を済まし、直也さん家へ向かった。

外装はこの田舎の中では立派でキレイなマンション。
俺:「お邪魔します!」
直也さん:「おう〜入れ入れ(^O^)まぁその辺適当に座れや〜」
俺:「はい!」ソファーにちょこんと座った。
浮竹さん:「まぁそんな固くならんと、のんびりしなよ!」
京楽さん:「直也さーん、もうソッコーで飲み始めます?」
直也さん:「隆弘どうしたい?風呂とかは?」
俺:「俺入ってきたんで大丈夫っすよ!みなさん仕事帰りみたいだし汗流した方がいーんじゃないっすか?」
浮竹さん:「じゃあ俺ら風呂入っちゃうか!直、風呂沸かして〜」
直也さん:「何様だっつうの!シャワーでいいっしょ!」
浮竹さん:「何〜?俺は神様。…違うかぁ〜笑。ほんなら今日は我慢してやっかな〜。」
京楽さん:「最近浮さんその違うかぁハマってますよね!」
俺:「なんか奇遇っすね!俺のバイト先も流行ってますよ↑」
浮竹さん:「だろ?あのデブおもろいよな笑。隆弘もお笑い好きなんやな!気が合いそう!改めてよろしくな!」
手をグーにして俺に差し延べてきた。俺もグーにしてゴッチンした。
直也さん:「早く入ってこいよ〜」
浮竹さんははいはいと言いながら上を脱いだ。
やべぇ〜なんだこの体!!顔は正直普通なんだからやっぱ作業着を着てガテン系な仕事をしてるせいか腹筋ガチガチで胸筋もガッチリ。まさにマッチョ。
あんま見るとたっちゃうから凝視出来なかった。
直也さんの体早く見てぇとか思った。
浮竹さんが上がり、次は京楽さん。京楽さんは体型は普通。顔は優しそう。体は…何より毛が凄かった笑。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690012477494;icc8981100000523410035f)@proxy1162.docomo.ne.jp>
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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ5
 たく  - 09/6/6(土) 4:23 -
めっちゃ気になります!

引用なし


<DoCoMo/2.0 F03A(c100;TB;W24H17;ser353716021116185;icc8981100010353992465f)@proxy20032.docomo.ne.jp>
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俺の彼氏は元ノンケ5
 悠太  - 09/6/6(土) 2:40 -
お待たせしました。続きです。
一回書いたのが消えてしまったせいで、2回目がメチャ駄文になってしまった・・・あしからずm(__)m


続き・・・

翌朝。
尋常じゃない昨晩の出来事のおかげで、あまり良く寝付けずに俺は目を覚ました。
携帯を開いてみるとまだ朝の7時。週末に起きる時間にしてはまだ早い。
けど何だか二度寝する気にもならないんだ。どうしてだろう。

ふと親友に目をやると、昨晩かけてあげたはずのタオルケットを全部剥ぎ、全てをさらけだして気持良さそうに熟睡している。
カラッとした爽やかな朝、やわらかな日差しが差し込む部屋で眠る、マルマル全裸の綺麗すぎる美男。
<一糸まとわない>とか<生まれたままの姿>とは、まさに、大好きな親友の、今のこの姿なんだよな。
部屋が明るいおかげで、昨日は薄暗い闇の中でしか見えなかった全てがはっきり見えた。

鼻筋の通った、かっこ可愛い綺麗な顔、セクシーな鎖骨、程よくついた胸筋、無駄な肉が一切無い、彫刻のように割れた腹筋。そ

して、そのしなやかな足の間に根太く存在するズルムケのデカチン。
それに、暗闇で良く見えなかったチン毛がよく見えた。不潔そうなモジャモジャではなく、綺麗に生え揃った直毛っぽいチン毛。
まるで手を加えてるかの様に綺麗に整ってる。その整ったチン毛が、股間周りの色気をグンとアップさせていた。

こんなに可愛げのある顔して、逞しい上半身と、釣り合わなさすぎる立派な猛獣を隠し持ってるんだ。このギャップ、ヤバイ。
何もかも、非の打ちどころのない完璧な美男が、完全無防備な姿で俺の目の前でぐっすり眠ってる。
マジ心臓がドキドキした。でも、俺のチンコは反応しない。多分、昨日の虚無感が俺の中にまだ残ってんだ。

霧斗「ん〜・・・」

すると突然、霧斗が起きる仕草を見せた。咄嗟に俺は寝たふりをしたんだ。きっと自分が全裸である事に気づいてアワワするだろ

うし、俺もリアクションの仕方が分からなかったから。

霧斗「ん〜・・・ん!?へ!?」
案の定アワワしているけど、俺はそのまま目を開けずに寝てるふりした。
でも霧斗は、俺が予想もしてなかった行動に出たんだ。
霧斗「悠太〜。」
奴、俺の肩をゆすって俺を起こそうとしたんだ。俺はどうリアクションして良いのか全然分んなかったから、寝たふりを続けよう

としたんだけど・・・。
霧斗「悠太〜〜。」
霧斗はしつこく俺を起こそうとする。しょうがないから、今起きました的な感じを出して、けだるそうに起きたんだ。

俺「ん〜・・・ぬぁんだよ・・・。」
霧斗「なあ、俺昨日何したんだ?てか何で俺フルチン!?」
こいつ、完全に忘れてるんだ。酔っ払って、オナって、思いっきり果てた事。
俺「何でって、お前昨日酔っ払って急にオナニー大会するとか言って、AVつけて、思いっきり果ててそのまま爆睡したんだよ・

・・!」
俺はそのままけだるい演技をしながら、霧斗に教えたげた。
霧斗「マアジで!?」
俺「マアジだよ・・・!」
霧斗「だから俺フルチンなんだ!」
天然というか、無邪気な霧斗にちょっと呆れてた。でも内心、可愛い親友にキュンとなってたのかも。
ただ、いくら天然でもすぐに気づく疑問に、霧斗もすぐ気がついたみたいだ。
霧斗「ん?てか、その、腹の上に出したまま寝ちゃったんだよな?」
俺「そ、そうだけど。」
霧斗「でもさっき起きた時には何も・・・ついてなかったぞ。」
俺「あ、いやだから、そのままベッタベタのまま寝たら気持ち悪いだろから、その・・・俺がティッシュで・・・」
霧斗「拭いてくれたの?」
フルチンのままあぐらをかいて、俺の顔を覗くように聞いてくる。
俺「あ・・・うん・・・。」
霧斗「じゃあチンコも拭いてくれたの?」
食い気味にくる霧斗に、俺はもうコクリと頷くしか出来なかった。チンコの精子は舐めとって綺麗にしたなんて口が裂けても言え

るわけない。
霧斗「やっべマジ助かった!ありがとな〜!いやホント助かった〜!寝てる間にそこらじゅう精子まみれにするとこだった!」
俺「い、いいからパンツ穿けよ・・・!」
霧斗「良いじゃん男同士だし!それに、拭いてくれた時お前にチンコ触られたみたいだし、もうお前に見られんの抵抗ね〜よ(笑

)」
霧斗は自分のチンコを指でつかんで揺らしながら、恥ずかしそうにしてる俺を笑いながらからかった。内心、嬉し恥ずかしかった



霧斗「俺先シャワー浴びてくんね!悠太も後で浴びるだろ?」
俺「あ、うん。」
そう言うと霧斗はデカチンをぶらぶらさせながら浴室に向かった。しなやかな背筋と引き締まった綺麗なケツが目に入る。
どこまで完璧な美男なんだ!つか何でお前がノンケなんだ・・・。

その日が過ぎても、互いの家で宅飲みとかしたけど、この時みたいなシチュエーションにはなる事もなく、エロい話をしたりもし

たが、ふつーに酒を楽しんでフツーにしゃべってごろ寝するだけだった。

その日から俺はオナニーするたびに、あの夜の刺激的な出来事を思い出すんだ。でもやっぱり満たされない。
霧斗は、彼女に会ったりする合間を縫って、俺に毎日のように会ってくれて、頻繁にメールもくれるから、それで少し寂しさや虚

しさが紛れたけど・・・。

ゲイ向けAVを見ても、アナルいじっても、オナニーしても、思いっきり精子をぶちまけても・・・

「このまま・・・このまま・・・親友として付き合わないと・・・それしか無いんだよな・・・。」

そう思ってたんだ。
もちろんこの時、この寂しさが消え失せる出来事がこれから起きるなんて知らなかったから。


続きます。
今後もいろいろ展開していきます・・・たぶん(笑)

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4034-ipbf2307funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
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引用なし


<@>
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Re(1):スポーツ選手9
 ニコ  - 09/6/6(土) 0:31 -
すっげぇ!!!!!
いいな〜…続きお願いします

引用なし


<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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スポーツ選手9
   - 09/6/6(土) 0:14 -
車が動きだしてすぐ、
ユウスケさん=さっきはいきなりごめんな…
僕=…。
ユウスケさん=やっぱり怒ってる?
僕=どうしたんですか?いきなり…
ユウスケさん=ホンマごめんな。引くと思うけど俺、漣の事好きになってるわ!友達としてとかじゃなくて、漣と一緒におりたい思うてる。
僕=どうゆう事ですか?
ユウスケさん=俺と付き合ってくれん?
僕=ユウスケさんそんな事言ってもいいんですか?ユウスケさん○○の選手ですよね?
ユウスケさん=やっぱり漣気づいてたんや!
僕=気づいてるってゆうか、温泉で会った時から知ってましたよ!正直言うと選手目当てで行ってたし!けど、Bさんもユウスケさんも言わなかったんで、知らないふりしてました。じゃないとユウスケさんとメールもできなくなりそうやったんで…
ユウスケさん=そうやったんや…。漣は俺の事どう思う?
僕=好きかどうかは分かりません…。かっこいいと思っても、ずっと遠い場所の憧れの人やと思ってたし、付き合うなんて考えた事もないし、今日だって二度とない事やと思ってたくらいなんで…

ユウスケさんからの嬉しいはずの言葉なのに、いざ言われるとビックリしてとまどっちゃいました…(^∀^;)

ユウスケさん=俺、○日までキャンプでおるんやけど、それまでにまた会える?
僕=いいですよ!
ユウスケさん=よかった!じゃあまた遊んでな!
僕=はい!

そんな話をしてるうちに宿舎の近くに来てて、途中からユウスケさんは歩いて帰ると言うので、近くの人気のない駐車場に車を停めた時、ユウスケさんに『ユウスケさん本気ですか?ユウスケさんの事信じていいんですか?』って聞くと『信じて!俺は漣を信じて気持ち伝えたし、漣を信じてなかったらこんな事言えんやん!』って。
そんなユウスケさんにイタズラ心で『じゃぁもっとキスして下さい!』って言ってみたら、ユウスケさんは照れ笑いを浮かべながら周りを見渡したあと、ディープキスをしてくれました!
めちゃめちゃうまいキスで、微かに匂う香水の匂いと、憧れのユウスケさんとの長い長いキス。
全く男の人との経験のなかった僕は、ユウスケさんになら全てを任せてもいいと思いました。
ドラマの真似みたいな感じで、ユウスケさんの首に腕を回し、下手ながらも頑張ってユウスケさんのキスに応えてました。
唇が離れ、目の前1センチくらいのとこにあるユウスケさんの、まっすぐ僕の目を見るトロンとしたエロい感じの目。
『ユウスケさん!大好きです!僕と付き合って下さい!』
『ありがと!漣。絶対大事にするからな!あと付き合い始めるんやから、敬語はやめよ!呼ぶんもユウスケさんじゃなくて違う呼び方にして!』
『じゃぁユウ君は?!』
『おう!ユウ君て呼んで!』
また、どちらからともなくキスを始めて少ししたあと、ユウ君が『ホントはもっとしてたいけど、続きは今度しよ!付き合い始めていきなりするのもなんか嫌やしな』って言って、『じゃぁ帰るな!ありがとう!家帰りついたらメールしてな!』と言って軽くチュッとキスをして、歩きながら僕に背を向けたまま手を振ってユウ君は帰って行きました。

引用なし


<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479008972161;icc8981100010640260940f)@proxy383.docomo.ne.jp>
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スポーツ選手8
   - 09/6/6(土) 0:09 -
全然、話的にエロくなくてスイマセンがお付き合い願います!


ユウスケさんが運転席に座り、僕が助手席に座る。ユウスケさんはサングラスをかけて運転しだしました…
ふと横を向くと、ユウスケさんの横顔。やっぱりかっこいい!!
さっきの店、美味しかったねーとか会話してるうちに、大型ショッピングモールの駐車場に入って行きました。
内心『ユウスケさんマジで行くの?』と思いつつも、ユウスケさんはなんだか嬉しそうに『行きがけにみつけて寄りたかったから行こうよ!』と言って歩きだしました。
昼間のおばちゃんだけのお店とは違って、幅広い年齢層の人の居る場所。こっちはバレないか変にドキドキしてるのに、ユウスケさんはお構いなし…
僕=何買うんですかぁ〜?
ユウスケさん=まぁいいから!
そういわれてついて回ってると、アクセサリーショップに入って行き、別々に見てたらユウスケさんが『漣!こっち来て!』って言うのでいくと、ネックレスを指差して
ユウスケさん=これとこれだと、どっちがいい?
僕=う〜ん、こっちのがユウスケさんぽいですよ!
ユウスケさん=漣はどっちが好き?僕=え?
ユウスケさん=お礼にプレゼントしてあげるわ!
僕=別にそんなんいいですよ!ユウスケさん=まぁええから、どっち?とチョット強めに言ってきたので『こっちかな?』とユウスケさんぽい感じのを指差すとユウスケさんは、店員さんに『これ2つ下さい!』と頼み『そのままでいいんで、箱だけ下さい!』と言い、その場で2人ともつけて、さっさとお会計を終わらし、空箱の入った袋を受け取り店をあとにしました。
僕=ユウスケさん!高いのにありがとうございます!
ユウスケさん=ええから気にしな!と話しながら歩いてるとゲーセンの前でユウスケさんが『プリクラ撮ってこうや!』って!
僕も僕で、こんな経験もう2度とない事だと思いユウスケさんの誘いにのりました。
ボックスの中に入って何枚か撮影して、ポーズを決めて最後の1枚のカウントダウンが始まり3・2・1の1の時、ユウスケさんが僕の顔をガッて抱きしめる形で唇にキスしてきました!
落書きコーナーへ案内されてるのも聞こえないくらい、びっくりしてボーッとしてるとユウスケさんに何もなかったように『漣!はよ来いやぁ〜!』と言われて我にかえり落書きコーナーに行きました。
楽しそうに落書きしてるユウスケさんを見てると『いきなりごめんな!けど残り時間ないから漣も落書きしい』って言いながら落書きを続けてましたが、僕はキスの意味が分からず、ほとんど落書きせずに終わっちゃいました…
ゲーセンから出て車に戻ってる間もお互い無口で、ユウスケさんはさっき撮ったプリクラを眺めながら歩いてました。
車につき、ユウスケさんは『こっからも俺運転するわ!』と言い、乗り込みました…。

引用なし


<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479008972161;icc8981100010640260940f)@proxy3106.docomo.ne.jp>
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