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ありがとうございます!
腕にシャワーをかけられる。
「大丈夫?熱くない?」
「大丈夫だよ」
昔からこうだ。
まるで介護のようだ。
老人ホームにボランティアで行ってるから慣れてるのか?
「ちゃんと立てるか?」
「大丈夫だって」
酔っていても心配してくれる。
そんな瑞樹が本当に好きだった。
短いけどいったん切ります。
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居酒屋につきビールをお互い注文し乾杯しました。
それからお互いの素性を話知り合ってから時間は経つのに自己紹介みたいな感じになりました。
彼は2年前に田舎から出てきてホストを初めた。右も左もわからない土地で不安だらけだったそうで。俺も地元から離れ出てきて服が好きだっていう単純な理由で販売員を始めた事を言うと
怜「俺らなんか似た者同士だな」
俺「そうだね、初めて怜君接客したときなんか入社したてだったんだよ?」
怜「そうなんだ?そのわりなんか慣れた風だった気がするけど」
俺「ぜんぜん。うまくいかなくって泣きそうになりながら仕事してたよ」
怜「そっかぁ〜あ、俺店で今NO1なんだ」
俺「そうなんだ?俺も店舗管理補佐になったんだよ」
怜「同じような境遇で同じタイミングで出世・・・なんか運命かんじね?」
俺「は?運命?笑。なにそれ笑」
怜「だ〜か〜ら〜お互い似てるな?って話だよ笑」
俺「そうかもね笑」
怜「よっし。じゃぁこれからのお互いの人生に乾杯するか☆」
俺「おぅ。それでは〜これからのお互いの発展を願って」
俺、怜「かんぱ〜い」
その日はそれで別れ家に帰りました。
家に着くつさっそく怜君からメールが
怜「今日は本当にありがとう。楽しかったよ。また飲み行こうな」
俺「俺の方こそありがとう。めっちゃ楽しかったよ。」
と他愛もないメールをそれから毎日するようになりました。
怜君は変わらず2か月おきに店に顔を出してくれるようになり来る前には必ずメールで出勤を確認してくるようになりまた。
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初めて出会ってから2年。おれは店舗管理補佐としてポジションを与えられ前にもまして忙しくなっていました。仕事が休みの日に買い物していると職場から電話がきました。電話に出ると怜が来ているんだけどお前からぢゃないと買い物したくないって言ってるんだけど今店の近くにいるなら出て来れないか?って電話でした。
ちょうど近くにいたんで10分くらいで行けますと伝え急いで店に向かった。
店に着くと怜はちょっとふて腐れたような顔しながら商品を見ていました。
俺「こんにちは。いつも来てくれてありがとう」
怜「なんで今日いないんすかぁ?すっげ〜がっかりしんですけど笑」
俺「だから今来たんじゃないっすか笑。ちょうど近くで買い物もしてたんで」
怜「そうなんだ。じゃあこのあと予定ってある?」
俺「ないですよ☆」
怜「じゃあ飯食いに行かない?」
俺「いいですよ。じゃあ怜君の服選びが終わったら行きましょうか?」
怜「うん。行こう行こう」
嬉そうな顔する彼を見ていると俺まで元気を貰えてるような気がしていました。当時俺はバイで男との経験はなしでした。願望はあるけど踏み出せず愛情のない女相手に欲を満たしてばかりいました。
怜の服選びも終わり「処理がありから先に行っててください。追いつきますから」と伝え近くのカフェで待ち合わせしました。処理を終え店を出てカフェに向かうと怜は煙草を吸いながら待っていました。出会った時は幼さがあったけど今改めてみるとカフェの中で浮くくらいかっこいい男になっていました。
俺「お待たせしました」と席に座ると
怜「ほんと待たされたよ〜」と笑いながら言っていました
怜「ってか今日みたいに店に行って優君いなかったら嫌だから番号交換しない?」
俺「全然いいですよ。」と言って番号を初めて交換しました
俺「なんか変な感じですね?知り合って2年とか経つのに初めて番号交換したから笑」
怜「そうだね」とたわいもないこと話しながらカフェを出て居酒屋に向かいました。
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当時俺は20歳でアパレル販売員をしていました。入りたての新人で接客してもなかなか成果が出ず悩みながら毎日の業務おわれていました。
ある日お客としてきたAがきました。最初の印象はヘアカラーも明るくて背も高く整った顔してるかっこいいヤツだなって思いました。
Aは何か探してるように店内を回って商品を見ていました。
俺「今日は何かさがしてるんですか?」と聞くと
A「あの・・・ホストやろうと思ってスーツ探してるんすけど選びかたわかんなくて・・・」と言っていました。
当時自分が持っていたスーツの知識を披露しつつAの希望を聞きながらスーツを1時間くらい一緒に選んでました。
俺「サラリーマンってわけじゃないからちょっとドレッシーなスーツの方がかっこいいですよ」
A「そうっすね。じゃあこれにします」と言いスーツとシャツを買って帰って行きました。
それから2ヶ月後自分も仕事に慣れ始め少しずつ売上を伸ばし始めたことまたAがお店にきてくれました。
俺「久しぶりですね♪今日もスーツ探してるんですか?」
A「はい。今日はスーツとオフの時に使う服を探しに」
俺「そうなんですね〜仕事は順調ですか?」
A「はい実は優さん(俺)が選んでくれたおかげでいいお客さんに恵まれたんすよね」
俺「俺はなんもしてないっすよ?」
A「いや優さんのおかげなんです笑」
俺「そうなのかな?ありがとう☆」
そんな話をしながらAの服を選んでました。
その時に初めて彼の名前が怜だと知りこの日以来下の名前で呼び合う仲になりました。それからも怜は2か月に一度は顔を出してくれるようになり、服を選びながらお互いの近況を報告しあっていました。
仕事で新人の頃に出会い同じような境遇だった怜にこのころから惹かれはじめていたんだと思います。
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むちゃくちゃ良かったです(^^)/圭人さん☆続編きたいしてますね!!
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『上がって 上がって なお』
『おじゃまします…』
『誰もいないよ♪』
ニコッと笑って僕はかーくんに手を引かれて2階に上がった。
二人でソファーに座ってジュースを飲んでたら
『なお…』
振り向いたらキスされた…
ビックリしたけど僕はかーくんに任せてキスした
さっきよりも長い長いキス
『舌だして…』
『ン…ファッ…くるしぃ…』
『鼻で息するの』
言われたようにしてみた…
『ベッドいかない…?なおがよければ…だけど…』
僕は恥ずかしくておまけにもう僕のあそこはビンビンだったからモジモジしてるとお姫様だっこでベッドまで運ばれた…
『かるっ…なお…ご飯食べてんの…?』
笑われながらまたキスをした。
耳を舐められて首に下りてきた時には僕は上半身裸になってた…
『ん…くす…ぐったい…』
乳首を舐められながら片方は指でさわられていた…
『あ…ん ぁぁっ…』
『可愛い…なお…もっと声だして…』
『んぁ…っ…はずか…しぃよぉ……』
ズボンの上からあそこをなぞられた…
『かーくん…僕…初めてで…あの…その…』
『俺にまかせてなお♪いっぱい感じていいから』
ぎゅーっとハグをされて僕もかーくんの肩に手を回した。
『もう立ってるね…なお。スッゴク固いよ…』
『はずぃ…やぁ…アン…』
さっきよりも早く扱かれた…
『ンァ…ハァ…アン…』
耳元で聞こえるかーくんの息遣いはとても荒かった……
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高一の夏。
俺は怪我をした。
下校時に車に跳ねられ(轢かれ?)た。
病院での生活は苦痛だった。
肋骨折れたり足折れたり…まぁ命があっただけましって感じ。
性欲盛んな俺にとってはオナニーできないのはツラかった(笑)
そのときの後遺症として、今も足が多少不自由だ。
現在は24の大学生。
引き籠もりになってたからまだ2年目だ。
今までやってこれたのは高校からの親友、瑞樹のおかげだ。
両親が見舞いに来なくても毎日見舞いに来てくれたり、体を拭くのも手伝ってくれた。
そんな瑞樹がいつの間にか必要な存在になっていた。
瑞樹の傍にいたくて、瑞樹の住むアパートの近くのアパートに住んだ。
そのかいあってか瑞樹が良く遊びに来るようになった。
そんなある日のことだった。
今日も瑞樹は来て飲んでた。
「なぁ…俺オカシイかな?」
「なにが?」
酔った顔の瑞樹の呟きに返事をした。
「こないだ会社の同僚の女が部屋に来てな、一緒に寝たんだよ」
「へぇ…」
その言葉に胸が痛かった。
「…だけどな…全然興奮しないんだよ」
「…?」
「フェラされても勃起しなくてさ、あっちがつまらなくて帰っちゃってさ」
「気持ちよくなかったの?」
「わかんね。よし、シャワー浴びっか」
「ふぇ?」
無理矢理立たせられ、そのまま抱えられた。
洗面所に連れてこられ下ろされる。
「もう歩けるよ。自分で何でもできるし」
「うっせぇ。チビガキは俺の世話になればいいんだよ」
デコピンをされた。
「ほら、脱がすぞ」
「やだ!」
ホントは嬉しいから抵抗しなかった。
トランクスに手をかけられドキリとした。
スルリと脱がされ露わになる俺の分身。
「包茎かわいー」
「見んなよ」
俺のは仮性包茎。
勃起しても13センチで先が見えるくらいしか剥けない。
「俺も脱ご」
手早く脱ぐ瑞樹。
引き締まった体。
そして何より、アレがズル剥けだった。
「うらやましいか?」
「チョットね」
「かわいいな。よし、立てるか?」
「うん」
二人で浴室に入った。
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兄貴とは今も会いますよ!二人組とはアレ以来会ってませんが…。
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(T-T)
- 09/5/29(金) 8:29 -
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お持ち帰り
- 09/5/29(金) 7:07 -
毎回続き楽しみにしてます!続きよろしくお願いします
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その客は色黒で、髪は真っ黒でショートウルフっぽい感じで、背丈は175くらいかな?顔は良く言えばエグのアキラみたいな感じで体は気持ちガッチリしとって、俺の中ではどストライクな人だった。
やべぇ〜あの職場に勤めてぇ〜とかあの3人組を羨ましがっていた。
その客をご案内してからその日のピークのピークが訪れ、俺も仕事をこなすのに一杯一杯になり、アキラさん(名前ちゃうけど)のことは忘れ仕事に集中していた。
うちの店はちょい変わったシステムで、料理や飲み物に番号がふってあり、お客自身に書いてもらい、ピンポーンと鳴ったら店員がその紙を貰って…っていう流れなんす。
9時近くなり、まぁやっと落ち着いて、客も語りモード。
アキラさんの事を考える余裕も出てき、どんなん話してんやろなぁっとか考えてた。
その日は、なんの進展もなくアキラさんとも何を話した訳じゃなく帰っていった。
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ご案内も済まし、時間は7時ちょい前。さすがにこの時間帯…多少客も入ってきて、掃除は中断。みんな各ポジションについて、そのピークをこなしていた。
また客がご来店してきてご案内をするためにお迎えに行く。
…やべっ。超〜イケメン!!!俺は一瞬でテンションMAXになった。
(俺:いらっしゃいませようこそ〜
客が1人だったもんで、
(俺:お客様何名様のご来店で?
(客:あっ、先に同じ作業着着た奴らがいるんだけど。
(俺:お連れ様ですね?ご案内いたします。
本日の幸せな一時がやっと来た〜☆とか思いながらやる気が俄然増した。
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まぁいつもそんな楽しみを持ちながらその日も淡々とバイトをしていた。
その日は平日だからそこまで人も来なく、暇だねぇ〜とメンバーで話しながらあまり気が進まないが店の掃除をしていた。
お店のピンポンが反応した!これはお客が入ってきた合図。すかさず俺は案内をするためにお迎えに行った。
(俺:いらっしゃいませ〜ようこそ!お客様3名様のご来店でよろしいですか?
(客:いや、4人なんすけど後から1人来ま〜す。
見た感じ24、5歳の作業着を着たあんちゃんらだった。言っちゃ失礼だが、作業着を着た若者は大体態度がデカくて俺個人としては苦手な客層だ。
(俺:かしこまいりました。それではご案内いたします。
と、俺はいつもの接客をした。
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この話しの出会いは、バイト先の居酒屋での話しです。
今の居酒屋に入ったキッカケは客として飲みに行った時に「元気な店で俺もこうゆう店で働きたい」って思ったのがキッカケ。俺のバイト先は男女共にルックスのレベルが高い!イケメンもいてるしそれも理由の1つかな(^O^)
今はもう期待の新人だそうで、次から次へと新しい事を覚えさせられて大変な毎日!
接客業が好きな俺だし、働いてる環境が良くて人間関係も最高〜毎日が楽しくてしょうがない。
やっぱりゲイ寄りな俺だから見るのはイケメンの男子の客!!笑
別に何があるとかじゃないんだけど、まぁその話せてる時間が楽しかったりそれだけで何も望まないし、それで満足な毎日☆
正直めんどいっちゅうか、嫌な客もいるがそこは我慢我慢w(゚o゚)w
そんな毎日を繰り返してて、ある日ある人と出会ったんだ!
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690012477494;icc8981100000523410035f) @proxy178.docomo.ne.jp>