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Re(1):スポーツ選手9
 福岡 E-MAIL  - 09/6/6(土) 13:24 -
どこの風呂すか?

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@123.230.161.126.er.eaccess.ne.jp>
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Re(1):カズマ(2)
 まさ  - 09/6/6(土) 10:28 -
続きヨロシク(^-^)/

引用なし

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<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027015108062 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
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お客から…11
   - 09/6/6(土) 5:15 -
京楽さん:「直也さんお待たせっす!」
直也さん:「おせーよ!」と言いながら服を脱いだ。俺は言葉を失いそうになるくらい見とれてしまった。俺毛フェチなんだが…腹筋もいー感じに薄く割れてて、胸筋もほどよくあり、小麦色の肌。そしてちょいセクシーに生えてる胸毛、しっかりキレイに生えてるギャランドゥ。やべぇ…本当理想の人。俺は勝手に運命の人だと確信した。
変に見とれて言葉も出なかったら怪しまれるかなって思った
俺:「なんか直也さんの体やらしいっすね!鍛えてるんすか?」
直也:「そう?笑。たまにジム行くくらいかな〜日サロも行ったりとかねぇ〜」
そして風呂場へ行く前に直也さんは下も脱ぎはじめた。
えっ?って思ったけど、やめないでと思うのが本心。パンツ姿がまたエロい!!だけどまぁ可愛い子ぶる俺。
俺:「いやいや、何のための風呂場っすか!笑。わざわざここで脱ぐ必要あるんすか?笑」
直也さん:「いや、ここの部屋の主は俺ね?何処で何をしようと俺の勝手でしょ!笑」
そしてパンツもサラっと脱いだ。
…ズル剥けは当たり前。何より半端なく黒い。どんだけヤリチンだよ。ふてぶてしい立派なチンコに圧倒された。
直也さん:「どう?俺のブラックビックは?笑」
浮竹さん:「出ましたよヤリチンチンコ。自慢はいーから!」
京楽さん:「いつ見ても立派なチンコっすねぇ〜直也さんはモテるっすもんねぇ!」
やっぱこんだけのルックスやら紳士な人がモテない訳ないよな…ヤリチンも納得だよ。俺は少しシュンとした。
直也さん:「隆弘何黙ってんだよ〜見とれた?しゃぶる?笑」
俺:「はぃ?!いやいや、すげぇ立派やなぁって!そっちの趣味はないっすからね!俺もまぁそこそこのチンコっすから笑」
直也さん:「言うねぇ〜見せてみろよ〜」
俺:「今は初対面やし恥ずかしいっすよ!そんなオープンにはなれないっす↑笑。酒飲んでからでなら!」
3人:「ぜってぇ、酔わせっぺな笑」
と不気味な笑いを浮かべいた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690012477494;icc8981100000523410035f)@proxy1106.docomo.ne.jp>
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お客から…10
   - 09/6/6(土) 4:54 -
最近帰ったらバタンキューでして。遅れてすいませんっした!

俺は直也さんの車に乗った。すると同僚の人が後ろに2人すでに乗っていた。俺はてっきり2人きりだと勘違いをしていたらしく、まさかの4人。テンション下がるのを必死に堪え、俺は助手席。

居酒屋へと向かうと思ってたが。

直也さん:「なぁ〜どっか行きたい店ある?」
俺:「いや、酒が飲めれば何処でも!みなさんは?」
同僚(浮竹さん、京楽さん):「いや、特にねぇよ〜」
直也さん:「じゃあ俺ん家で飲むか!明日夕方からやろ?それまでには送るし!」
いや〜いきなり直也さん家かよっ。なんかこんな転換うますぎねぇ?っとか内心。
俺:「そうっすね!まぁ代行代とかもいらないっすもんね(^O^)」
直也:「じゃあ酒買って俺ん家直行〜↑」

太っ腹な直也さんの支払いでコンビニで買い物を済まし、直也さん家へ向かった。

外装はこの田舎の中では立派でキレイなマンション。
俺:「お邪魔します!」
直也さん:「おう〜入れ入れ(^O^)まぁその辺適当に座れや〜」
俺:「はい!」ソファーにちょこんと座った。
浮竹さん:「まぁそんな固くならんと、のんびりしなよ!」
京楽さん:「直也さーん、もうソッコーで飲み始めます?」
直也さん:「隆弘どうしたい?風呂とかは?」
俺:「俺入ってきたんで大丈夫っすよ!みなさん仕事帰りみたいだし汗流した方がいーんじゃないっすか?」
浮竹さん:「じゃあ俺ら風呂入っちゃうか!直、風呂沸かして〜」
直也さん:「何様だっつうの!シャワーでいいっしょ!」
浮竹さん:「何〜?俺は神様。…違うかぁ〜笑。ほんなら今日は我慢してやっかな〜。」
京楽さん:「最近浮さんその違うかぁハマってますよね!」
俺:「なんか奇遇っすね!俺のバイト先も流行ってますよ↑」
浮竹さん:「だろ?あのデブおもろいよな笑。隆弘もお笑い好きなんやな!気が合いそう!改めてよろしくな!」
手をグーにして俺に差し延べてきた。俺もグーにしてゴッチンした。
直也さん:「早く入ってこいよ〜」
浮竹さんははいはいと言いながら上を脱いだ。
やべぇ〜なんだこの体!!顔は正直普通なんだからやっぱ作業着を着てガテン系な仕事をしてるせいか腹筋ガチガチで胸筋もガッチリ。まさにマッチョ。
あんま見るとたっちゃうから凝視出来なかった。
直也さんの体早く見てぇとか思った。
浮竹さんが上がり、次は京楽さん。京楽さんは体型は普通。顔は優しそう。体は…何より毛が凄かった笑。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690012477494;icc8981100000523410035f)@proxy1162.docomo.ne.jp>
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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ5
 たく  - 09/6/6(土) 4:23 -
めっちゃ気になります!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F03A(c100;TB;W24H17;ser353716021116185;icc8981100010353992465f)@proxy20032.docomo.ne.jp>
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俺の彼氏は元ノンケ5
 悠太  - 09/6/6(土) 2:40 -
お待たせしました。続きです。
一回書いたのが消えてしまったせいで、2回目がメチャ駄文になってしまった・・・あしからずm(__)m


続き・・・

翌朝。
尋常じゃない昨晩の出来事のおかげで、あまり良く寝付けずに俺は目を覚ました。
携帯を開いてみるとまだ朝の7時。週末に起きる時間にしてはまだ早い。
けど何だか二度寝する気にもならないんだ。どうしてだろう。

ふと親友に目をやると、昨晩かけてあげたはずのタオルケットを全部剥ぎ、全てをさらけだして気持良さそうに熟睡している。
カラッとした爽やかな朝、やわらかな日差しが差し込む部屋で眠る、マルマル全裸の綺麗すぎる美男。
<一糸まとわない>とか<生まれたままの姿>とは、まさに、大好きな親友の、今のこの姿なんだよな。
部屋が明るいおかげで、昨日は薄暗い闇の中でしか見えなかった全てがはっきり見えた。

鼻筋の通った、かっこ可愛い綺麗な顔、セクシーな鎖骨、程よくついた胸筋、無駄な肉が一切無い、彫刻のように割れた腹筋。そ

して、そのしなやかな足の間に根太く存在するズルムケのデカチン。
それに、暗闇で良く見えなかったチン毛がよく見えた。不潔そうなモジャモジャではなく、綺麗に生え揃った直毛っぽいチン毛。
まるで手を加えてるかの様に綺麗に整ってる。その整ったチン毛が、股間周りの色気をグンとアップさせていた。

こんなに可愛げのある顔して、逞しい上半身と、釣り合わなさすぎる立派な猛獣を隠し持ってるんだ。このギャップ、ヤバイ。
何もかも、非の打ちどころのない完璧な美男が、完全無防備な姿で俺の目の前でぐっすり眠ってる。
マジ心臓がドキドキした。でも、俺のチンコは反応しない。多分、昨日の虚無感が俺の中にまだ残ってんだ。

霧斗「ん〜・・・」

すると突然、霧斗が起きる仕草を見せた。咄嗟に俺は寝たふりをしたんだ。きっと自分が全裸である事に気づいてアワワするだろ

うし、俺もリアクションの仕方が分からなかったから。

霧斗「ん〜・・・ん!?へ!?」
案の定アワワしているけど、俺はそのまま目を開けずに寝てるふりした。
でも霧斗は、俺が予想もしてなかった行動に出たんだ。
霧斗「悠太〜。」
奴、俺の肩をゆすって俺を起こそうとしたんだ。俺はどうリアクションして良いのか全然分んなかったから、寝たふりを続けよう

としたんだけど・・・。
霧斗「悠太〜〜。」
霧斗はしつこく俺を起こそうとする。しょうがないから、今起きました的な感じを出して、けだるそうに起きたんだ。

俺「ん〜・・・ぬぁんだよ・・・。」
霧斗「なあ、俺昨日何したんだ?てか何で俺フルチン!?」
こいつ、完全に忘れてるんだ。酔っ払って、オナって、思いっきり果てた事。
俺「何でって、お前昨日酔っ払って急にオナニー大会するとか言って、AVつけて、思いっきり果ててそのまま爆睡したんだよ・

・・!」
俺はそのままけだるい演技をしながら、霧斗に教えたげた。
霧斗「マアジで!?」
俺「マアジだよ・・・!」
霧斗「だから俺フルチンなんだ!」
天然というか、無邪気な霧斗にちょっと呆れてた。でも内心、可愛い親友にキュンとなってたのかも。
ただ、いくら天然でもすぐに気づく疑問に、霧斗もすぐ気がついたみたいだ。
霧斗「ん?てか、その、腹の上に出したまま寝ちゃったんだよな?」
俺「そ、そうだけど。」
霧斗「でもさっき起きた時には何も・・・ついてなかったぞ。」
俺「あ、いやだから、そのままベッタベタのまま寝たら気持ち悪いだろから、その・・・俺がティッシュで・・・」
霧斗「拭いてくれたの?」
フルチンのままあぐらをかいて、俺の顔を覗くように聞いてくる。
俺「あ・・・うん・・・。」
霧斗「じゃあチンコも拭いてくれたの?」
食い気味にくる霧斗に、俺はもうコクリと頷くしか出来なかった。チンコの精子は舐めとって綺麗にしたなんて口が裂けても言え

るわけない。
霧斗「やっべマジ助かった!ありがとな〜!いやホント助かった〜!寝てる間にそこらじゅう精子まみれにするとこだった!」
俺「い、いいからパンツ穿けよ・・・!」
霧斗「良いじゃん男同士だし!それに、拭いてくれた時お前にチンコ触られたみたいだし、もうお前に見られんの抵抗ね〜よ(笑

)」
霧斗は自分のチンコを指でつかんで揺らしながら、恥ずかしそうにしてる俺を笑いながらからかった。内心、嬉し恥ずかしかった



霧斗「俺先シャワー浴びてくんね!悠太も後で浴びるだろ?」
俺「あ、うん。」
そう言うと霧斗はデカチンをぶらぶらさせながら浴室に向かった。しなやかな背筋と引き締まった綺麗なケツが目に入る。
どこまで完璧な美男なんだ!つか何でお前がノンケなんだ・・・。

その日が過ぎても、互いの家で宅飲みとかしたけど、この時みたいなシチュエーションにはなる事もなく、エロい話をしたりもし

たが、ふつーに酒を楽しんでフツーにしゃべってごろ寝するだけだった。

その日から俺はオナニーするたびに、あの夜の刺激的な出来事を思い出すんだ。でもやっぱり満たされない。
霧斗は、彼女に会ったりする合間を縫って、俺に毎日のように会ってくれて、頻繁にメールもくれるから、それで少し寂しさや虚

しさが紛れたけど・・・。

ゲイ向けAVを見ても、アナルいじっても、オナニーしても、思いっきり精子をぶちまけても・・・

「このまま・・・このまま・・・親友として付き合わないと・・・それしか無いんだよな・・・。」

そう思ってたんだ。
もちろんこの時、この寂しさが消え失せる出来事がこれから起きるなんて知らなかったから。


続きます。
今後もいろいろ展開していきます・・・たぶん(笑)

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4034-ipbf2307funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
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<@>
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Re(1):スポーツ選手9
 ニコ  - 09/6/6(土) 0:31 -
すっげぇ!!!!!
いいな〜…続きお願いします

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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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スポーツ選手9
   - 09/6/6(土) 0:14 -
車が動きだしてすぐ、
ユウスケさん=さっきはいきなりごめんな…
僕=…。
ユウスケさん=やっぱり怒ってる?
僕=どうしたんですか?いきなり…
ユウスケさん=ホンマごめんな。引くと思うけど俺、漣の事好きになってるわ!友達としてとかじゃなくて、漣と一緒におりたい思うてる。
僕=どうゆう事ですか?
ユウスケさん=俺と付き合ってくれん?
僕=ユウスケさんそんな事言ってもいいんですか?ユウスケさん○○の選手ですよね?
ユウスケさん=やっぱり漣気づいてたんや!
僕=気づいてるってゆうか、温泉で会った時から知ってましたよ!正直言うと選手目当てで行ってたし!けど、Bさんもユウスケさんも言わなかったんで、知らないふりしてました。じゃないとユウスケさんとメールもできなくなりそうやったんで…
ユウスケさん=そうやったんや…。漣は俺の事どう思う?
僕=好きかどうかは分かりません…。かっこいいと思っても、ずっと遠い場所の憧れの人やと思ってたし、付き合うなんて考えた事もないし、今日だって二度とない事やと思ってたくらいなんで…

ユウスケさんからの嬉しいはずの言葉なのに、いざ言われるとビックリしてとまどっちゃいました…(^∀^;)

ユウスケさん=俺、○日までキャンプでおるんやけど、それまでにまた会える?
僕=いいですよ!
ユウスケさん=よかった!じゃあまた遊んでな!
僕=はい!

そんな話をしてるうちに宿舎の近くに来てて、途中からユウスケさんは歩いて帰ると言うので、近くの人気のない駐車場に車を停めた時、ユウスケさんに『ユウスケさん本気ですか?ユウスケさんの事信じていいんですか?』って聞くと『信じて!俺は漣を信じて気持ち伝えたし、漣を信じてなかったらこんな事言えんやん!』って。
そんなユウスケさんにイタズラ心で『じゃぁもっとキスして下さい!』って言ってみたら、ユウスケさんは照れ笑いを浮かべながら周りを見渡したあと、ディープキスをしてくれました!
めちゃめちゃうまいキスで、微かに匂う香水の匂いと、憧れのユウスケさんとの長い長いキス。
全く男の人との経験のなかった僕は、ユウスケさんになら全てを任せてもいいと思いました。
ドラマの真似みたいな感じで、ユウスケさんの首に腕を回し、下手ながらも頑張ってユウスケさんのキスに応えてました。
唇が離れ、目の前1センチくらいのとこにあるユウスケさんの、まっすぐ僕の目を見るトロンとしたエロい感じの目。
『ユウスケさん!大好きです!僕と付き合って下さい!』
『ありがと!漣。絶対大事にするからな!あと付き合い始めるんやから、敬語はやめよ!呼ぶんもユウスケさんじゃなくて違う呼び方にして!』
『じゃぁユウ君は?!』
『おう!ユウ君て呼んで!』
また、どちらからともなくキスを始めて少ししたあと、ユウ君が『ホントはもっとしてたいけど、続きは今度しよ!付き合い始めていきなりするのもなんか嫌やしな』って言って、『じゃぁ帰るな!ありがとう!家帰りついたらメールしてな!』と言って軽くチュッとキスをして、歩きながら僕に背を向けたまま手を振ってユウ君は帰って行きました。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479008972161;icc8981100010640260940f)@proxy383.docomo.ne.jp>
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スポーツ選手8
   - 09/6/6(土) 0:09 -
全然、話的にエロくなくてスイマセンがお付き合い願います!


ユウスケさんが運転席に座り、僕が助手席に座る。ユウスケさんはサングラスをかけて運転しだしました…
ふと横を向くと、ユウスケさんの横顔。やっぱりかっこいい!!
さっきの店、美味しかったねーとか会話してるうちに、大型ショッピングモールの駐車場に入って行きました。
内心『ユウスケさんマジで行くの?』と思いつつも、ユウスケさんはなんだか嬉しそうに『行きがけにみつけて寄りたかったから行こうよ!』と言って歩きだしました。
昼間のおばちゃんだけのお店とは違って、幅広い年齢層の人の居る場所。こっちはバレないか変にドキドキしてるのに、ユウスケさんはお構いなし…
僕=何買うんですかぁ〜?
ユウスケさん=まぁいいから!
そういわれてついて回ってると、アクセサリーショップに入って行き、別々に見てたらユウスケさんが『漣!こっち来て!』って言うのでいくと、ネックレスを指差して
ユウスケさん=これとこれだと、どっちがいい?
僕=う〜ん、こっちのがユウスケさんぽいですよ!
ユウスケさん=漣はどっちが好き?僕=え?
ユウスケさん=お礼にプレゼントしてあげるわ!
僕=別にそんなんいいですよ!ユウスケさん=まぁええから、どっち?とチョット強めに言ってきたので『こっちかな?』とユウスケさんぽい感じのを指差すとユウスケさんは、店員さんに『これ2つ下さい!』と頼み『そのままでいいんで、箱だけ下さい!』と言い、その場で2人ともつけて、さっさとお会計を終わらし、空箱の入った袋を受け取り店をあとにしました。
僕=ユウスケさん!高いのにありがとうございます!
ユウスケさん=ええから気にしな!と話しながら歩いてるとゲーセンの前でユウスケさんが『プリクラ撮ってこうや!』って!
僕も僕で、こんな経験もう2度とない事だと思いユウスケさんの誘いにのりました。
ボックスの中に入って何枚か撮影して、ポーズを決めて最後の1枚のカウントダウンが始まり3・2・1の1の時、ユウスケさんが僕の顔をガッて抱きしめる形で唇にキスしてきました!
落書きコーナーへ案内されてるのも聞こえないくらい、びっくりしてボーッとしてるとユウスケさんに何もなかったように『漣!はよ来いやぁ〜!』と言われて我にかえり落書きコーナーに行きました。
楽しそうに落書きしてるユウスケさんを見てると『いきなりごめんな!けど残り時間ないから漣も落書きしい』って言いながら落書きを続けてましたが、僕はキスの意味が分からず、ほとんど落書きせずに終わっちゃいました…
ゲーセンから出て車に戻ってる間もお互い無口で、ユウスケさんはさっき撮ったプリクラを眺めながら歩いてました。
車につき、ユウスケさんは『こっからも俺運転するわ!』と言い、乗り込みました…。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479008972161;icc8981100010640260940f)@proxy3106.docomo.ne.jp>
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スポーツ選手8
   - 09/6/6(土) 0:07 -
またまたコメントありがとうございます!
文才ないですが読んでもらえてると思うと嬉しいです(^▽^)

あとユウスケさんについては、現役で活躍している人なので、すいませんが何のスポーツか、どこに所属しているかは伏せさせてください。


続きです。

遊ぶ約束をした次の日は、翌朝早い事もあり、何通か軽くメールしただけで、わくわくしながら眠りにつきました。
待ちに待った約束の朝、バッチリ決めてユウスケさんの待つ約束の場所へ…
宿舎からは結構離れた場所だったのですが、特に気にせずに行ったら、ユウスケさんはすでに待っていて、とりあえず降りて軽く挨拶をしました。
ユウスケさんもかっこいいんですが、テレビで見たり、練習中の雰囲気の感じはなく、オシャレな服を着ていて、ハンチングを被ってたので、パッと見ただけじゃ誰もユウスケさんとは気づかない雰囲気でした!
ユウスケさんにどうぞ!と声かけて車に乗りドライブが始まりました…
車内で色んな話をして、夢のような時間でした。
普段はキャーキャー言われてるユウスケさんを独り占めできているのと、ユウスケさんから遊びに誘ってもらえたのと、色んな優越感に浸りながら1時間くらいドライブして、目的のお店に到着。
地元の名物的なものを食べ、次どうしますか??
僕からすれば、ユウスケさんは有名人。下手に色々な場所には行けない事は分かってた。だからランチだって、ちょっと離れた所に行った。僕的には、ユウスケさんとこうして一緒に時間を過ごせた事だけで十分だった。だからもう帰ってもよかった。
けどユウスケさんは、次俺が運転してもいい?と聞いてきたので、ユウスケさんに任せる事にしました。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479008972161;icc8981100010640260940f)@proxy3147.docomo.ne.jp>
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Re(1):お客から…9
 ゆう  - 09/6/5(金) 22:44 -
早く書けよな。ちんたらもったいつけんなっつーの・・・

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@61.205.234.117>
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Re(1):スポーツ選手7
 vampire  - 09/6/5(金) 22:44 -
続きお願いしまっす!!!!!!

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; YJSG3)@softbank220008168054.bbtec.net>
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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ4
 悠太  - 09/6/5(金) 22:13 -
和真さん
正直あの時は辛さが勝ってたかも知れません。
これからまだまだ展開していきます。
他の方々も、続きリクエストのコメントありがとうです!

ちなみに、ここまでの話は、3年前の話です。
霧斗とは互いに知り合って3年が経ちました。
この先幸せになれるのかは、続きをお読み頂ければわかりますので、どうぞお楽しみに!

この後5をUPします!

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4034-ipbf2307funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ4
 ニコ  - 09/6/5(金) 21:10 -
続きお願いします♪

引用なし

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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ4
 和真  - 09/6/5(金) 21:08 -
「こんな事しても、俺と霧斗が結ばれる事なんて・・・ねえんだよな・・・。」

心の中で独り言を言いながら、自分の精子を拭いた後、俺は精子まみれの親友をティッシュで綺麗にし、パンツを履かせるのは難しかったから、ベッドにあったタオルケットを彼の体にかけた。
そうこうしているうちに、俺にも一気に眠気が襲ってきたから、一応トランクスとTシャツだけ着て、ベッドにある枕を借り、床でゴロ寝したんだ。

・・・なんとも健気だね。幸せになれるといいんだけど。ジーンとしました。
続きがんばって下さい。
近すぎて辛いよね。がんばってね。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@r-115-36-160-87.g208.commufa.jp>
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支え6
 丈博  - 09/6/5(金) 18:55 -
「どれ…」
瑞樹がチンコに顔を近づけた。
一瞬躊躇ったようだが、すぐにペロリと舐めた。
そして何度も舐めたあと口に含んだ。
ちゅぷ…ちゅぷ…
水音が興奮剤となり俺を壊してく。
「あーだめだ!」
いきなり大声を出す瑞樹。
さすが酔っ払い。
「入れたい」
「へ?」
「入れるぞ」
有無を言わさず。
足を瑞樹の肩にかけるような格好をさせられた。
アナルが丸見えだ。
自分の唾液をチンコとアナルに塗る。
ツンツンと、アナルにチンコが当たった。
「入れるぞ」
「ひッ」
「力抜けよ」
「ぅ…ぅん…ッ」
ゆっくりと入ってくる瑞樹。
「瑞樹…痛ぃ…」
「無理、とめられるわけねぇだろ」
「ぁ…ぐ…」
根元まで入る頃には、俺は痛みで精神的に疲労していた。
途中で唾液を足したりしながら入れてくれたおかげか、最初より痛くない。
「慣れるまで待つよ」
「ありがと」
その格好のまま乳首を弄られた。
「ん…」
身を捩ると中のモノがピクリと動いた。
「動くと気持ちイイ」
「優しくなら動いてもいいよ」
「ありがと」
くちゅ…くちゅ…
長いストロークでチンコを出し入れされる。
「ぁ…あ…」
「丈博…」
奥を突かれるたびに押されるような感覚がした。
徐々に速くなる腰。
「あッあッあッ」
その動きに合わせて声が溢れた。
もう痛みは感じない。
快感が体を包んでる。
でも、このイケそうでイケない感覚がもどかしかった。
「丈博…いいか?」
「中にッきてッ」
「丈博ッ丈博ッ」
一層激しくなる腰使い。
「あぁぁぁッ!イクッイクッ!」
ビクンッビクンッ
中で跳ねる瑞樹。
「俺もッ」
俺も自らの手でイッた。

引用なし

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<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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俺の彼氏は元ノンケ4
 悠太  - 09/6/5(金) 17:07 -
続きリクエスト多いと続けたくなりますね♪ありがとうです!
どんどん続き書きます!(思い出すのが大変だけど 笑)

続き・・・

霧斗はそのデカすぎるチンコを思い切り暴発させ、散弾銃の弾の様にぶちまけた精子を体にべったりさせたまま、気持よさそうな寝息を立てていた。
寝ているのを良い事に、俺はそっと彼のそばに行き、よく見てみたくなった。もう俺の中で壊れかけていた理性に、更にヒビが入っていく。
セクシーな鎖骨。程よくついたカッコいい胸筋。綺麗にわれた腹筋。その芸術的な体にたっぷりついた霧斗の精液。
そのまま下に目をやると、硬さを失ってもなお、ド迫力のデカチンと、中身を出し切ってリラックス中のタマ。

俺は気付かれない様に霧斗の手をどける。ヌルっとした精液のおかげなのか、チンコがスルンと手から滑り落ちる。

平常時でも、立派に盛り上がったカリ首の綺麗なズルムケ。ロングサイズのタバコの箱より長い。12,3cmはあるかなという程。
そしてその太さは平常時とは思えない位。こんなにかっこ可愛くて、鼻筋通ってて、シャープで綺麗な顔してんのに、下半身にぶら下げているのは凶暴な猛獣の様だ。その大きすぎるギャップがたまらなく興奮する。
俺はチンコに手を伸ばした。触ると感じる精液のヌルっとした感触が、ますます俺の理性にヒビを入れていく。

俺は思わず息を呑む。
しゃぶりたい。

鼻をチンコに近づける。あの精子の独特のツンとくる匂い。
限界だった。

その瞬間、俺は霧斗の精子まみれのチンコを口に含んだ!
口の中にブワっと広がる霧斗の精子の味と匂い。俺はその精子を舐めとりながら、霧斗のチンコを味わった。

俺がフェラをすると、次第に芯を持ち始めてくる霧斗のデカマラ。俺のチンコもビンビンにヒクつき始めていた。心臓がバクバク弾んでいるのが良くわかる。
霧斗のチンコが、俺の口の中で段々脈打ってくるのが分かった。
まだ100%ではないが、70%位勃起した霧斗のチンコを目の前にすると一段とその迫力がわかる。
立派なカリ首。浮き出る血管。規格外の太さ。これでもまだ完全体ではないんだから驚きだよ。
これを彼女のオマンコに出し入れし、彼女を喘ぎまくらせている霧斗の姿を想像するだけで俺はイキそうになってしまう。
もう我慢出来なかった俺は、霧斗の半勃ちチンコを口に含んだまま、自分のチンコを激しく扱いた。

霧斗のチンコは、口の中でもまだまだ大きくなる感触がわかる。完全体になったであろうその瞬間、俺はその日2度目の絶頂を迎えた。

アドレナリン大放出の状態で、憧れの男の精子まみれのデカチンを口に含んだままの射精。俺はまた大量の精子を自分の腹に出した。
俺はすごく満足した。まさかこんな経験出来るとは思いもしていなかったから。
・・・でも、落ち着きを取り戻すと共に、俺は自分の中で粉々に割れた理性に気づき、何ともいえない虚無感を覚えたんだ。

そばには、何事も無かったかのように、深い寝息を立てる大好きな親友。その脇で俺は、虚ろな目で彼の寝顔を眺めていた。

「こんな事しても、俺と霧斗が結ばれる事なんて・・・ねえんだよな・・・。」

心の中で独り言を言いながら、自分の精子を拭いた後、俺は精子まみれの親友をティッシュで綺麗にし、パンツを履かせるのは難しかったから、ベッドにあったタオルケットを彼の体にかけた。
そうこうしているうちに、俺にも一気に眠気が襲ってきたから、一応トランクスとTシャツだけ着て、ベッドにある枕を借り、床でゴロ寝したんだ。

続きます。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4034-ipbf2307funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ3
 あき  - 09/6/5(金) 11:45 -
続きお願いします!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F03A(c100;TB;W24H17;ser353716021116185;icc8981100010353992465f)@proxy224.docomo.ne.jp>
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俺の彼氏は元ノンケ3
 悠太  - 09/6/5(金) 2:32 -
続きリクエスト嬉しいっす!

続き・・・

逞しい二の腕を一心不乱に動かし、ボクサー越しにその桁外れのチンコを扱く憧れの親友。そのエロすぎる姿を間近にし、俺はもう、そのデカすぎるモノに食らいつきたい衝動にかられまくっていた。
だが、知り合って友人になってまだ3ヶ月。大好きな霧斗との関係を壊したくなかった。

だからその時は、美味しいオカズをしっかり目にしながら、俺もAVでオナってるふりをしてた。暗闇に目が慣れたおかげで、さっきよりも良く見える。

そのうち、ついにパンツ越しがウザくなったのか、霧斗がその黒ボクサーを脱ぎ去った。
ついに露わになる規格外チンコ!

霧斗は常にAVの中の快楽に目をむけていたおかげで、俺としてはバレずにじっくり見れるからラッキー!

しかしそのドデカチンコをしっかり見るとホントやばかった!
だって顔は、最近のTVイケメンで言えば真山明大にそっくりそのままの、可愛さの混じる綺麗なイケメン。その綺麗な顔と全く不釣り合いのスリ筋ボディと、ぶっとくて長いチンコ。長さは18cmの俺よりちょっと長い位でも、その圧巻の太さで迫力が段違いだ。そしてカリもガッツリ張ってるときた!キンタマもそれなりにズッシリ。
こんなモノを入れられている彼女がホントうらやましい!毎回彼女を昇華させているであろうそのチンコ。ウケよりの俺は、あのチンコを今すぐ俺の穴に入れて滅茶苦茶にかき回して欲しいとまで思った。

そんな俺の叶わぬ妄想を知ってか知らずか、霧斗はベッドにもたれかかり、更に扱くスピードを上げる。
6月もあと1日で終わるというジメジメして暑いこの時期、汗をたらしながら、肩で息をする霧斗。荒い吐息が徐々に喘ぎ混じりになる。亀頭が我慢汁でテッカテカで、ピストンの度にイヤラシイ音が聞こえる。
もう俺はあとみこすり半でイケる位だけど、初めて見る霧斗のオナニー姿をエンジョイしたかったから、絶頂寸前昇華寸前でとどまりながらチンコをもてあそんでいた。

霧斗「ハァ・・・アッ・・・!」
喘ぎ声が一段と激しくなってきた。そろそろ限界が近い様子。さらに扱く速さが上がってきた。さっきからの我慢汁のクチュクチュがそのエロさを増してくる。
霧斗「クッ・・・!ハァッ・・・!アッ!!イク!!!ンアァア!!!」
エロ過ぎる絶頂声とともに、ついに霧斗の怪物が爆発した!

ビュルン!!ビュ!!!ビュルビュル!!!!ドビュ!!!!!

その猛獣は激しく精液をぶちまけ、霧斗の首まで飛び、逞しい胸筋にかかり、綺麗に割れた腹筋にもべったり。その量もハンパないものだった。

それをしっかり見届けながら、俺もずっと我慢してた絶頂を、最高のオカズと共に迎えた。俺も相当たまってたのか、最高潮に興奮していたせいもあり、いつも以上に量が多かった。多かったけど、霧斗の量には敵わない。

ツンとくる精子の匂いと霧斗のさわやかな汗の匂いが入り混じる1LDKの部屋。AVも再生が終わり、TVにはDVDのメニュー画面が無音で映っている。
体についた精子をほったらかしにして、しばらく余韻に浸っていた俺。
ふと耳を澄ますと、スー、スー、と、深い吐息が聞こえる。

まさかとは思って霧斗を見てみると、芯を失ってダランとたれるズルムケのデカマラを手に軽く収め、半端ない量の精子を体にべったりくっつけたまま、心地よさそうに寝息を立てていた。
酒で出来あがって、30分以上オナニーして激しく絶頂を迎えたんだ、眠くもなるだろうな。
そう心でつぶやきながら、視線は霧斗の下半身に向かっていた。

続きます。
ちなみに次の回、おさわり的シチュエーションがある・・・かも(笑)

引用なし

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