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隼人
- 09/6/19(金) 10:45 -
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そのまま雄介がしごいてくれた
あっ
僕「急に刺激するなよ。」
雄介「じゃあもうしてやらん。」
僕「ごめんて。」
雄介は再びしごいてくれた
気持ちいい
大好きなかわいい雄介が僕のをしごいてる
かわいい
嬉しい
僕も雄介のをしごいてやった
二人でしごく
僕はチャックの金具が痛かったのでズボンを脱いだ
雄介も脱いだ
パンツの前からでるちんこがエロい
二人でしごく
僕「なあ。舐めてもいい?」
雄介「えっ。それはいや。」
僕「なんで。」
雄介「それやったらホモやん。」
僕「確かに。」
雄介の中ではこれはあくまで遊びらしい
僕「でもフェラって気持ちいいよ」
雄介「本当?」
雄介は童貞だ。
僕は雄介のちんこに顔を近付ける
僕「いい?」
もう一度聞いた。
雄介は僕の言葉を聞かずに頭を強引にちんこへつけた
僕はちんこにキスをさせられた
そのまま強引にフェラさせられる
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隼人
- 09/6/19(金) 10:37 -
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僕はそれでも揉んだ。
すると次第に膨らんできた
僕はポケットに手を突っ込んでちんこを触った
時間は正午を過ぎた頃
扱きたかったがやりにくかった
俺はチャックを降ろした
そしてパンツの前からちんこを出してあげた
皮を剥く
亀頭が濡れている
手についた我慢汁を臭う
全くの無臭
雄介は昨日から風呂に入っていないはず
なのにこんなにもきれいなおちんちん
興奮した
かわいい。
可愛すぎる
シコシコシコシコしながら
雄介の服の匂いを嗅ぐいい匂い
かわいい
僕は匂いフェチ笑
雄介は座り出した。
自分のちんこを見る
それをしごく僕
僕も雄介のちんこを見る
初めて見れた
僕「亀頭デカくない?」
雄介「そう?隼人のも見せてみてよ。」
僕はパンツの窓からちんこを出す
自分で皮を剥いた
我慢汁でピカピカだった
雄介「うわすげ〜。」
僕「何が?」
雄介「鈴の部分デカくない?」
僕「えっ?」
雄介「ここ。」
と言って雄介が僕のおしっこが出る出口を指差した
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隼人
- 09/6/19(金) 10:27 -
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僕は雄介が寝ているのかどうか確かめた。
いびきも何もしない雄介は寝ているのか分からない。
けれど明らかに顔が緩んでる。
寝てる。
雄介はあまり顔を作っていないが顔を見て寝てるか寝てないかはすぐに分かった。
僕はそれでも疑い、雄介に夢で気持ちいい思いをさせてやろうと、人差し指と中指を雄介の口にあてがった。
雄介はビクッとした。
起き上がった。
雄介「隼人。」
雄介は笑顔だった。
なに?なんで笑顔なの?
雄介「隼人今何しよったと?」
僕「えっ。キス笑」
雄介「マジ?」
僕「嘘。夢の中で誰かとキスするかと思って。」
雄介「しよらんし。てか寝とらんやったし。」
僕「そうなん?」
僕は雄介の横で向きを変えて寝た。
すると雄介が抱き付いてきました。そして、その手が僕の股間へ。
僕は勃起していたので恥ずかしくそれをふり払った。
雄介はショックを受けてか向きを直した。
僕はお詫びを込めて後ろから雄介に抱き付き、手を股間へ持っていった。
雄介は抵抗しなかった。
が、雄介のちんこはフニャフニャだった。
ちょっとショック。
僕はこんなに立ってるのに。
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隼人
- 09/6/19(金) 7:32 -
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初めての経験だった
触られただけなのにイッテしまった
僕は慌てて雄介の手をどける
雄介はまた起き上がった。
こちらを見なかった
確実にショックを受けている
僕もショックだった
だけど二人のショックは種類が違った
今度は彼を抱き締める事が出来ない僕。
だってパンツには精液が噛み付いているんだもん
雄介はまたトイレへこもるわけで僕はもう耐えられなかった
早くこの股間を洗いたい。
だけど思うようにいかないのが世の常で
タイミングがなかった
やがて郷田が起きた
雄介と俺の異変に気付いた
雄介は何度もトイレを流すし残された僕の方からは精子の匂い。
だめだ
僕は自分の家へ帰った
それからシャワーを浴びて郷田と二人で授業へ行った
雄介は僕が買ってあげたiPodを聞いてた
後から思えば雄介は必死で自分を押さえていたようだ
彼の彼なりの精一杯の現実逃避行
授業が終わり、駆け付けた自分の家
やっぱりいた
雄介がいた
勝手に俺の家にいた
それを予測してか僕は鍵を開けておいた
続きがしたいんだろう
こいつもやっぱり男だ。
僕は雄介に寄り添う
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隼人
- 09/6/19(金) 7:22 -
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僕は難しかったけどパンツの中で雄介のちんこをしごいた。
雄介は明らかに感じていた。
だって腰を振り出したんだもん。
次第に雄介の腰のスピードは早くなる
それに合わせて僕も早く手を動かす
雄介は異常な程腰を振った
下で寝る郷田が起きないか心配だった
そればかりか雄介がこのままイッテしまうのではないかと心配だった。
僕は手を止めた。
すると雄介は起き上がった。
「どうしたの?」
僕は雄介を後ろから抱き締めた。
雄介は動かない。
そして一度も僕を見る事なくトイレへ行った。
しばらくして帰ってきた。
まもなく今度は雄介の手が動いた。
僕は驚いた。
雄介が僕のちんこを触り出した。
あり得ない。
雄介は僕のちんこの形を調べてる。
その手が次第にエロくなる。
僕はそれだけで感じた。
感じて感じて感じまくった。
驚きと嬉しさが交互に僕を襲って来る。
しかし次の瞬間僕のちんこはとんでもない行動を起こした。
僕の意識するところではなく、僕の許可なしに、射精した。
出た。
イッタ
イッテしまった
雄介はただ僕の棒を触っているだけなのに。
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隼人
- 09/6/19(金) 7:11 -
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その言葉が無情にもとても嬉しかった。
僕は尽かさず雄介のベッドに寝転んだ。
歯を磨き終わった雄介は僕の方へやってきた。
その時何かにつまずいてコケた雄介。
その場所は郷田のすぐ隣りだった。
郷田はすかさず雄介に抱き付いた
あっ
心の中でそう思った。
郷田「隼人の雄介取った。隼人の雄介取った。」
郷田はそれを連呼した。
雄介は笑っていた。
その時雄介にはなんでも面白かったんだと思う。
お酒のせいだ。
だけどしばらくして開放された雄介は僕のそばへきて思いきり僕に抱き付いた。
まるで郷田が恐かったからそれを慰めるように僕に甘えてきた。
それから僕らは眠りについた。
正確に言うと郷田だけ
僕らも寝ているふりをした。
いや雄介も寝ていたのかもしれない。
僕は雄介のちんこへと手を伸ばした。
寝ているのか抵抗しない雄介。
僕は雄介のちんこの形を確かめた。
しだいに大きくなる雄介の雄
僕はパンツの中に手を入れた。
雄介のちんこはすでに濡れていた。
僕が生で触っている時雄介が一度動いた。
僕は確信した。
こいつ起きてる。
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隼人
- 09/6/19(金) 7:01 -
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遠くに見える彼は大きくでシーサーみたいな顔だった。
笑うと見える歯並びの悪さ。
僕は彼を好きでも嫌いでもなかった。
友達だった。
彼の名は郷田。
彼はその日、雄介の家に泊まると言い出した。
雄介もそれを嬉しそうに承諾した。
僕は嫌だった。
郷田と雄介が一緒に寝るなんて。
雄介の家にはその頃ベッドが導入され、泊まる人と雄介は一緒に寝ないようになっていた。
だけど郷田が雄介の家に泊まるのだけは嫌だった。
なぜなら彼もゲイだから。
カミングアウトはされてない。
だけど分かるんだ。
彼が雄介に触れる時のその嫌らしい手つき。
そして必要以上に触れるその掌。
同じゲイとして郷田はゲイだと確信していた。
僕は耐えられなくて、雄介の家まで付いて行った。
不安で不安で仕方がなかった。
僕はすぐしたの一階に家があるんだから別に泊まらなくてもよかったんだ。
僕はその矛盾を感じてか、台所で寝ると雄介に言った。
雄介はこっちおいでと言ってくれた。
いいんだ。僕はそこで寝ていいんだ。
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隼人
- 09/6/19(金) 6:51 -
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足を触っていた。
雄介の足はとても柔らかく触りごたえがあった。
雄介はずっと僕を見ていた。
僕はずっとテレビを見ていた。
だけど心の中ではずっと彼を見ていた。
彼のちんこは触れないけれど彼のからだには触れる事ができた。
彼が唯一許してくれた僕への我慢だったのかもしれない。
僕と彼はやがてニコイチになった。
いつでも一緒にいる
僕と彼が愛し合っていると言う人さえ現れた。
そうだ。そうなのかもしれない。
僕らはその頃まだ愛し合っていたのかもしれない。
その後僕らにもう一度飲み会が訪れた。
彼は終始可愛い発言をした。
しり取りをしても山手線ゲームをしても彼の発するその赤ちゃんみたいな言い方はかわいかった
それは作られた可愛さではなく素の可愛さだった。
彼はずっと僕の横に座り度々僕らは笑顔で見つめあった。
やがて帰る事になった。
その頃はすでに僕は彼が住むアパートに住んでいた。
当然二人で帰る僕たち。二人は肩を組みながら、時々よろけて二人で自らを支えあった。
彼が笑うと僕も笑った。
だけどその時僕の目にはある人物が写っていた。
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隼人
- 09/6/19(金) 6:40 -
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その日、雄介は寝ていた。
だけど僕は寝れなかった。
だけどなぜだろう完全に疲れはとれていた。
眠気も一切しないただただ幸せだった。
彼はやがて起きた。
僕も起き上がる。
昨日の延長で座る雄介に抱き付いた。
彼は何も言わなかった。
しかし、何度もそうしているうちに雄介はこう言った。
「お前、おかしんちゃん。」
「えっ。」
その一言は、非常に痛かった。
だけど、僕は、その痛さを笑いに変えた。
「おかしいな笑」
精一杯だった。
これが今持てる僕の精一杯のフレイバーだった。
その後、僕と雄介は仲良くなった。
雄介も毎日遊びたいと言った
彼はその頃本気でそう思っていただろう。
だけどこれからしだいにこのおかしな子が本当におかしな子だと知る時に彼はそれに恐怖を覚えたらしい。
雄介とは、いつも一緒だった。
ご飯を食べに行く時の2ケツ。
僕が後ろからもたれかかったり
雄介が後ろから抱き締めたり。
まるで僕らは付き合っているようだった。
気持ち悪いくらいになかよかった。
二人で部屋を暗くして「華麗なる一族」を見た。
当時はリアルタイムだった。
放映中僕はずっと彼の
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Google Wireless Transcoder;)@wb25proxy12.ezweb.ne.jp>
最後を読みました。
レスで書いてあったけどほんと心温まる話だなって思います。ノンケでも可能性があるんだな〜って…汗
お互い好きなんだな〜って↑↑俺は今切なくて辛いけど…なんか勇気貰った感じがします。俺も一緒みたいになれたらな〜って↑↑今まで書くの大変だったと思います。ほんと楽しく読みました。ありがとうございました↑↑これからも色々頑張ってください↑↑まじ更なる幸せになってください↑↑
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-k.ne.jp>
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わたる
- 09/6/19(金) 4:33 -
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悠太さんはじめまして!
第一話〜エピローグ後編まで漏れ無く読ませてもらいました![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
なんか感動というか読んでてとても心温まりました
そんな作品に出会ったの久しぶりです![[ヒラメキ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a0.gif)
俺も最近失恋
したばっかだけど、こういう恋愛いつかはしてみたいと思いました
本当にありがとうございました![[ルンルン]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99b.gif)
これからも霧斗さんとお幸せに![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
![[パー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8f6.gif)
![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
<DoCoMo/2.0 P705i(c100;TB;W30H19;ser355299012837786;icc8981100010545243280F)@proxya137.docomo.ne.jp>
いい話でした(≧∀≦)
俺にも付き合って8ヶ月の彼氏がいます。沢山もめてぶつかったりするけど、別れないように頑張っていこうと思います!
今後の話もよかったら書いて下さい♪♪
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ002/SN359799002816001 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-k.ne.jp>
お待たせ致しました!
今回のUPで完結します!
ちなみに、大学についてですが、6大学のうちの1つです。
続き・・・
俺「スッゲー良かった・・・。」
霧斗「ハァ・・・つかお前・・・メチャ叫んでたな・・・。」
俺「ヤバかったからだよ・・・お前だって・・・感じてたろ?」
霧斗「ん・・・まあ・・・俺も気持ち良かったから。」
何だか、ぜーんぶ放出したおかげで、霧斗の前で大股開いてるのが少し恥ずかしくなってきた。
霧斗も、あの時は予想外の気持ち良さで感じまくってたのがちょっと恥ずかしかったって、後で聞いたら言ってた。
霧斗「ゆうの体ベッタベッタじゃん。」
俺「お前量ハンパねえからだよ。これほとんどお前の。」
指ですくって見せる。
めちゃくちゃ濃い。
今すくってんのが俺のなのか霧斗のなのか、全然分かんない。
部屋は大量の精子と吹き出る汗の匂いでムンムン。
俺「ティッシュ取って。」
霧斗「うん。」
箱のティッシュから多めに引っ張り出して、俺の体中に撒かれた精液を拭き取ろうとした。
けど、多めのティッシュでもなかなか綺麗に拭きとれない。
霧斗「シャワー浴びね?その方がさっぱりすんだろ。」
俺「そうだな。じゃあ先に浴びてくる。」
霧斗「つか・・・一緒に入っちゃわね?」
俺「ん・・・まあ・・・それでも良いけど。」
霧斗「それでも良いけど?」
俺「あ・・・いや・・・その方が・・・良いのかな・・・^^;」
霧斗「素直でよろしい^^ じゃあせっかくだし、風呂貯めてくんね^^」
霧斗はそう言うとベッドから陽気に飛び降り、まだ軽く芯の残ってそうなチンコをブラブラさせながら風呂場に行った。
俺、実はまだ、さっきまでのセックスが夢の様に思えてたんだ。
ホントに俺達ヤッちゃったんだ・・・って。
ホントにきいちゃんが俺のアナルにあのチンコ入れて掘りまくってたんだ・・・って。
そういえば腰がすんごくだるい。あんなに激しく突かれまくれば当然なんだろうな。
霧斗「ゆうん家の風呂貯まんのどれくらい?」
デカチンきいちゃんが戻ってきた。そのブランブランしまくってるチンコを見て、また俺興奮してきたんだ。今さっきあんなに激しくやったばっかなのに。
俺「きいちゃん、ちょっと俺の前に来て。」
霧斗「ん?良いけど。」
俺は何とか体を起こしてベッドに腰掛け、何も考えずに俺の目の前に来たきいちゃんのチンコを思い切りつかんだんだ。
霧斗「うっ・・・!」
俺「もう一回位イケんだろ?」
俺は返事を待たずに、さっき効果抜群だったタマ攻めをしてみる。
霧斗「ンァ・・・!ゆう・・・それヤバすぎ・・・ンン・・・!ハァ・・・アッ・・・!」
格段にエロい声を出して気持良さそう。チンコが徐々に大きさを増してきてる。
俺もメッチャ興奮してきた。俺のチンコもビンビン。
俺「きいちゃん・・・タマすげー感じんだね。」
霧斗「アア・・・!スゲ・・・ンン・・・!気持ちいい・・・!」
どんどんタマを攻めていくと、どんどんよがって感じまくって、タマを口で転がしながら竿の部分も手でシゴくと、霧斗のチンコがグングン大きくなって、ヒクつく程のビンマラになって来た。
その先っぽからドンドン出てくる我慢汁を親指で亀頭にグリグリすると、エロさを増したよがり声でメチャクチャ感じまくってる。
霧斗「アア・・・!!ンン・・・!アァ〜・・・ン・・・!ゆう・・・立ってらんないよ・・・アア・・・!!」
俺「じゃあ座って。」
霧斗をベッドに座らせ、俺は霧斗の長くてセクシーな脚の間にひざまずいて、霧斗のビンビンのチンコを口に含んだ。
我慢汁でヌルヌルの亀頭を集中的に攻め立てながら手の中でタマを弄ぶと、喘ぎ声と荒々しい息でホントに感じまくってた。
霧斗「アアア・・・!!ンン!!ハァ・・・ア!ハァ・・・ンア・・・!!」
亀頭をベロベロにして、口でぶっといチンコを激しくシゴくと、ドンドン喘ぎまくってる。
俺はあごの疲れも忘れて10分も20分もペースを緩めずに激しくしゃぶり続けた。
タマ攻めをやめて、霧斗のエロい声を聞きながらチンコに食らいつきながら、興奮絶頂で自分のチンコをシゴきまくった。
俺のチンコも霧斗のチンコももう爆発寸前なくらいビンビンになってた。
俺「ンン・・・!ン・・・!」
霧斗「アア・・・!ン!ア!ゆう!イク!!口離せ!!ア!」
そのまま精子を飲もうと思ってた俺は、そのまま口を離さずにスピードを緩めなかった。
霧斗「ア!クッ・・・!ンア!イク!!アア!」
遂に霧斗のデカチンは俺の口の中で思いっきり果てた。さっきあんなにぶっ放したばかりのチンコとは思えない位の量が、絶え間なく俺の口にドッカドッカ注がれる。
どんだけ精力旺盛なんだ・・・!
霧斗「ハァ〜・・・ン・・・ン・・・。」
俺は、霧斗がデカチンから絞り出したたっぷりの精液をゆっくりと飲み込んだ。苦めの味と、あのツーンとした独特の匂いが鼻から抜ける。
その味に興奮度合がガツンと増した俺は、一気にイキそうになった。
俺「ア〜・・・!ア!イク!!」
俺は背を反らして、そのまま腹の上に本日2度目の絶頂を迎えた。俺のチンコからも、ドクドクと精液が溢れてくる。霧斗ほどではないけど。
ただ、スンゴイ快感だったんだ。全身から全てが放出されきったみたいな。
俺「ハァ・・・ハァ・・・ンク・・・!」
霧斗「スッゲー出たな・・・さっきイッたばっかなのに・・・。」
俺「お前・・・だって・・・ありえねえ量だったぞ・・・ハァ・・・。」
霧斗「つか飲んじったの?」
俺「ん・・・うん・・・試しに・・・まずくはなかった。^^」
霧斗「すっげえなぁ・・・飲んじったのか^^;」
俺「引いた・・・?」
霧斗「え〜?引かね〜よ^^ ゆうが飲みたいんだったらそれでいいじゃん。」
俺「まあ・・・今日は特別に飲んでみただけだけどな・・・^^;」
霧斗「あ!!つか風呂!!!お湯出しっぱじゃん!!!@0@;」
俺「ああ〜〜〜!!!水道代が!!!!×#×」
俺ときいちゃんは、慌てて風呂の湯を止め、そのまま2人でゆっくり、精子と汗を流した。
狭いバスタブに2人寄り添うように浸かって、キスしたり筋肉自慢したり(筋肉自慢で勝てるワケないけど^^;)。
銭湯とか健康ランドとか、ああいう大浴場も良いけど、きいちゃんと2人きりで入る狭いバスタブの方が、俺は好き。
それに、初セックスをしたその日から、俺達、さらに深い恋人同士の関係になれた様な気がするんだ。
***
そうして俺たちは、無事に大学を卒業しました。
俺ときいちゃんは、就職先は違うけど、両方とも大手の銀行に無事就職して、まあまあ忙しい毎日を送ってます。
そんで、2人でマンションを借りて、今一緒に住んでます。
あまりすれ違う事もなくって、今でも週2で激しく愛し合ってます。相変わらずのデカマラを受け入れるのにもだいぶ慣れました。
彼の大きな変化といえば、俺のをフェラしてくれる様になった事ですかね。いつもやってくれてるからって。
だいぶ上達しましたけど、きいちゃんはやっぱり、しゃぶるよりしゃぶられる方が良いみたいで、アナルセックスしない時は、毎回俺のフェラで骨抜きにしてます^^
そういえば、俺ときいちゃんは付き合ってから今年の8月で3年になるんです。
きいちゃん、いつか誰かと結婚するのかなぁなんてちょっと不安はあるけど、とりあえず今は、忙しくも幸せな毎日。
「俺、結婚しないかも。」とか言ってるけど。まあそれならそれで俺にとっては大きな喜びです。
とにかく、俺の大好きな彼氏は、元ノンケで今は・・・^^
<完>
***
ご愛読の皆様、本当に今まで、短い間でしたが、僕の話に付き合ってくれて、ホントに、ホントにありがとうございました。
沢山の応援コメントのおかげで、最後まで書き切れました。
批判のコメントも多数ありましたが、まあそれはそれで良いです。
とにかく、これで、完結です!ありがとうございました!
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めちゃおもしろいから最後までがんばって書いてな〜!
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walnuts
- 09/6/18(木) 23:40 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; YJSG3)@softbank220008168035.bbtec.net>
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walnuts
- 09/6/18(木) 23:28 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; YJSG3)@softbank220008168035.bbtec.net>
初めてのセックスで、なにかストッパーが外れたかのようにセックスに明け暮れた。勉強もした。笑
二回目からはゴムをつけてやるようになった。
高校二年になって半ば、もともと本が好きで本ばかり読んでいたってのが関係あるのかないのか、勉強もそれなりにしていた。自慢じゃないが、数学以外の試験では首位を譲ったことはない。
こう書くと、自分がなんだかひょろっとした色白少年に思えてくるが、そんなことはない。ひとりでできるスポーツである水泳もしていたし、キックボクシングもやっていたので体つきはそこそこ。「かわいい系」とはほど遠いはずだ。
いつも自分の席で音楽聞きながら本読んでるか寝てるか、休み時間は非常階段の踊り場でタバコ吸ってるかの毎日だったけど、少しずつ話す人も増えてきた。けどみんな似ている感じ。集団を作るのが嫌いな孤高タイプ。だからいつも一緒とかにはならない。その距離感がちょうどよかった。
そのうちの一人から借りたMDにはある曲がはいっていた。
CoccoのRaining。
いつものように非常階段でタバコに火をつけながらなんとなく聞いていた。
「ママ譲りの赤毛を
二つに束ねて みつあみ揺れてた
なぜだったのだろうと
今も思うけれど まだわからないよ
静かに席を立って
ハサミを握りしめて
おさげを切り落とした
それはとても晴れた日で
未来なんていらないと思ってた
私は無力で
言葉を選べずに
帰り道の匂いだけ 優しかった
‘生きていける‘
そんな気がしていた
教室で誰かが笑ってた
それはとても晴れた日で
髪がなくて今度は
腕を切ってみた 切れるだけ切った
温かさを感じた
血にまみれた腕で 踊っていたんだ
あなたがもういなくて
そこにはなにもなくて
太陽、眩しかった
それはとても晴れた日で
泣くことさえできなくてあまりにも
大地は果てしなく すべては美しく
白い服で遠くから 行列に並べずに
少し歌ってた
今日みたく雨なら きっと泣けてた
それはとても晴れた日で
未来なんていらないと思ってた
私は無力で 言葉を選べずに
帰り道の匂いだけ優しかった
‘生きていける‘
そんな気がしていた
教室で誰かが笑ってた
それはとても晴れた日で」
泣いた。おいおい泣いた。
Tと一緒に染めた茶色い髪をなびかせてたこと。
「なんで自分がいじめに、わからない」と思ったこと。
結局黙って耐えて、帰り道の匂いだけ優しくて。
教室で誰かが笑ってると、すごく怖かった。
ある日、授業中に手首を切ったこと。
騒ぎになっただけで、何も変わらなくって。
窓から空を見て、何も変わらない太陽も眩しくて。
なんでだか、涙は出たことがなくて。
朝礼でクラスごとに整列して体育館に行く時にも何かされるのがわかっていたから、行列に並べずに、白いワイシャツを着た俺は教室のベランダで少しだけ歌を歌ったりしていた。
それはとても、晴れた日で・・・。
自分のことを歌われた曲かとさえ思った。やさしい言葉をもらったわけでもないのに、慰められたわけでもないのに、泣き続けた。いじめられていたときも、一度も泣かなかったのに。
そっか。俺ずっと、泣きたかったんだ。
自分にちゃんと向き合えた気がした。
同時に、自分を縛っている過去の出来事を、解決したくなった。
全然エロくなくってすみません。脚色すればいくらでもエロくはなるんですけど・・・・。エッチはしまくっていたので。笑
次はエロいこと書けると思います。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@61-26-122-201.rev.home.ne.jp>
最初ファミレスで会って話していたが、緊張しながらもお互いチンコはビンビン。
そのまま近くのでかい公園の障害者用トイレに入った。
彼「あの・・・キスしてもいい?」
俺「・・・。」
無言で唇をつけた。寒くなり始めた季節だったためか、お互い唇がカサカサしていた。
彼「ごめん、おれキスもしたことないからよくわかんなくって・・」
体は大人で顔も大学生みたいに大人びているのに・・・かわいいな。って思ってた。
俺「俺も初めてだから・・・」
彼「優しくするよっていえばいいのかな?」
無言でキスをした。舌をからめて。音をたてて。
俺は彼の胸元に顔をうずめ、彼は逞しい腕で俺を抱きしめた。
顔をあげて、
俺「ねえ・・・ツバ・・ちょうだい?」
彼「あぁ・・」
彼のねっとりとした暖かそうなつばは糸を引きながら、空気に触れて少し冷たくなって俺の口の中へと落ちた。その唾を受け取ったとたん、いきなり体が持ち上げられ、激しくキスしてきた。お互い、制服の下でギンギンになったちんぽをこすりつけ合っている。
「はぁ・・・やべぇ・・」
「うん・・・」
二人の制服のベルトがカチャカチャと無機質な音をたててから、ズボンが落ちた。
当時はまだ珍しかったボクサーからピンク色の先っぽが、ぬちゃぬちゃになったビンビンのちんぽが、出ていた。デカイ・・・。
彼「もう・・・出してえよ・・・」
ちゅっ・・と先っぽにキスをして、俺はがむしゃらにしゃぶった。よがりながらブレザーとワイシャツを脱いだ彼の体は本当に「そそる」体だった。
「あぁ!まじ、、たまんねぇ!」
彼は自然に腰を振っていた。ただただ俺は必死にしゃぶった。
音をたてて、思い切り吸って・・・。
「なぁ・・・ケツに入れて、腰振ってもいいか?」
そんなトロンとした目つきで言われたら・・・。
「ゆっくり・・ね?」
バックになる感じでアナルを見せつけて言うと、彼は爆発寸前のちんぽを穴にあてがってきた。めっちゃ硬かったから先が当たっただけでチンコをいじることでは決して味わえない気持ちよさが頭の先まで届いたようだった。
「入るかな・・・?」
彼は呟きながらゆっくりと体重をかけてきた。
めり込むってこういうことか・・なんて考えてたっけな。最初は痛さにビックリした。
「あっ!」
と声を洩らすと「ごめん!痛いか?」
「うん・・初めてだったから、ちょっとびっくりしただけ。」
「めっちゃ入れたいんだ。ゆっくりでいいから、入れさせて?」
返事を聞くまでもなく彼は入れてきた。
さっきのようなめり込み感はない。
けど奥に来るほど痛い。彼ははじめての締め付け感に、挿入だけでかなり感じていた。
なんとか根本まで入った。けどやっぱり痛い・・・。
すると彼はおれの顎先に手をやり、おれの顔だけを振り向かせ、優しいキスをしてきた。
少しずつこわばりがほどけてきた。アナルに感じる挿入感は変わらないが、痛くはない。
「動いてみてもいい?」
「うん。たぶん平気。」
「あっ・・・あぁ・・あぁっ!」
「すげえ・・・やばい気持ちい・・!」
彼はどんどん腰を振ってくる。はじめての感覚だったからよくわかんなかったけど、のちにこれが「けつ感じる」ってことなんだと知った。
「すっげ・・ちんこ触ってないのに・・・びんびんじゃん」
先っぽをぐにゅりと触られ、へんな風に腰を動かしてしまった。
「あぁ!やべぇ!あぁっ・・どうだ?気持ちいいか!?」
どんどん彼が腰を打ちつけてくる。肉壁と肉棒の摩擦を感じる。彼の腰振りに合わせて俺のちんぽも我慢汁を垂らしながらブルンブルン揺れている。
「いきてぇよ・・中に・・・出してやるよ・・・!あぁ!あぁ!イクっ!!」
最大の脈打ちと圧迫感が熱と一緒に伝わってきた。
中に大量の精子をぶちまけながらも腰を振り続ける彼。おれの穴からは
ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷといういやらしい音が出ていた。
「あぁ・・・あぁ・・・・。全部・・・中に入れたぜ・・・」
「うん。すごい・・わかったよ・・。」
「まだ射れたままでいいか?」
「うん。」
彼はおれのからだの向きを変えて、便座に座り、おれはそのまま騎乗位のような体勢で彼の腕に支えられていた。おさまらない彼のちんこの圧迫感を感じながら、時々自分で腰を動かしていた。
そのまま一発、正常位で一発、最後は向き合いながらの騎乗位で俺も一緒にいった。
四時くらいにトイレに入ったのに、出たときは十一時だった。
彼と同じタイミングでトイレを出たため、アナルの中の精子を出せなかった俺は、駅の個室トイレまでケツに力を入れて、こぼれないようにと必死だった。
出してみると、四発ともかなり大量だったのか、本当に両手ですくえるほどのザーメンが出てきた。
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続きです、なかなかエロくならんくてすんません!!!
俺「そっか文さんそんなこと言ってたんだ、」
ヤス「うん、だからまず謝りたかったんだ、ごめんな」
雰囲気もあの屈託のない明るい性格もユウジに似てたけどユウジはただの子供って感じでヤス君は天真爛漫だけど分別もつく大人だった。
俺「いやぁそんな謝ってもらうことじゃないよ、ああやって載せればそういう風に見られるのわかってるしさ、とりあえず飲もうぜ」
そういって酒をのんで色々話したらヤス君は本当に良い奴だった、酒が入ったのもあり俺はヤス君に俺が彼氏を作らない理由を話そうと思った。何より気を持たせるのが嫌だった。
俺「そろそろ出ない?」
ヤス「もう帰る?」
俺「近くに公園があるんだけどそこで話すわぁ」
ヤス「???」
俺「いいからでるよ〜。文さん帰るよーご馳走様」
文「あらららら!?二人でどこ行くの?仲良しなの?いやらしいの?」
ヤス「秘密です」
俺「おい、含みを持たせるな、酔い覚ましに外に行きたくなったんすよ」
文「そう、じゃまたね」
帰り際、文さんが頑張ってと言ってたけどどっちに言ったのかな・・・
だだっ広い公園のコの字型のベンチに二人で座り背もたれにグダ〜ってなって話し始めた。
俺「俺さ、結婚したいんだよね、」
ヤス「!?そういう人いるの?」
俺「結婚して子供ができて家族を作ってっていう普通の幸せが欲しいんだ」
ヤス「ダイちゃんはバイだったの?」
俺「超ゲイだよ、女性とエッチなんてしたことないし考えられないし、俺は男の筋肉大好きだし・・・でも周りを見ればみんな女の子と手をつないだり友達に紹介したり楽しそうに青春を謳歌してる、すごく楽しそうだし羨ましい、親に孫も見せてあげたい、そんな普通の幸せが欲しいのに叶わない、普通の恋がしたかった、誰かを好きになりたかった、そのせいか街で見かけるタイプの男の子や友達にドキッとしたり、下が反応したりするととてつもない自己嫌悪に陥るんだ、そのくせ男の体でオナニーするし、何回か寝たこともある。
そんな自分が大嫌いなんだ、ゲイである自分が大嫌い、ゲイであることを受け入れて自分らしく生きてる人が大嫌いで大好きで尊敬してる。だから彼氏作ってゲイの自分を受け入れられないんだ。」
途中から泣いていたのは酒のせいでも、上手く話せなかったからでもない。
横を見るとヤス君も泣いている、そして何故かシャツをを脱ぎだした。
ヤス「どうだ!俺の筋肉、なかなかだろ!?触ってみろ!!」
俺「!?」
俺の手を取り腹筋に持っていく、サッカーで鍛えただけあって流石の筋肉だ。
ヤス「ドキッとしたか?いいじゃないか、本能で生きて今の気持ちだけで生きればいいじゃん、俺の筋肉に反応したら飛びつけばいいじゃん!!!」
抱きしめられた。たくましい腕に引き寄せられ厚くて熱い胸に顔をうずめさせられて、また泣けてきた。
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