CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
1193 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

Re(1):俺の彼氏は元ノンケ10
 ひろ  - 09/6/12(金) 7:13 -
いい話ですね。続きもお願いします☆

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 814T)@w22.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):ノンケの素晴らしさ!(まるで小説)
 ぼく  - 09/6/12(金) 6:55 -
続きの展開がすごく気になりますテ

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 814T)@w21.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):ノンケの素晴らしさ!(まるで小説)
 ひろ  - 09/6/12(金) 2:40 -
続きお願いします!頑張って

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W30H19;ser355282018060595;icc8981100020557294485F)@proxy226.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺の彼氏は元ノンケ10
 悠太  - 09/6/12(金) 1:51 -
感想を頂きましてありがとうございました!
この回、布石とするために、またまた超長編となってしまいました。
区切り良くするため、ご理解ください。

続き

霧斗「よ!遅かったじゃん^^」

玄関を開けた霧斗は、ちょっと弱ってはいたけど笑顔は相変わらず。

俺「ゴメンゴメン。はいこれ。俺からの見舞いってことでな。」
霧斗「お〜、3つも!サンキュ!^^」

霧斗は、俺が何を知ってしまったかなんて気づくわけもなく、頼まれてた数より1個多いオレンジを渡すと、子供みたいに喜んでた。

俺「オレンジむいてやるよ。」
霧斗「そんなん自分で出来るし。^^」
俺「いいから。今日は休んでろ。」

***

霧斗「すっげー!ここまでむいちゃうのか!(@0@)」

消化に良いようにと、俺がさやまで綺麗にむいた果肉だけのオレンジを見て目を丸くしている。

俺「食いやすいだろ?^^」
霧斗「メッチャすごいやんけ!」
俺「お前地元大阪じゃないだろ・・・^^;」
霧斗「ええやないかぁ^0^」

上手くも下手でもないエセ関西弁で喜んでる霧斗。
でも・・・明るい親友を見ても素直に明るくなれない自分がいる。どうしても・・・あの事が脳裏をよぎるんだ。
そんな悔しさにも似た苦しさを、俺はひた隠しにしてる。でも・・・その限界も近い様な気もする。

俺「つか体調どうなん?^^」
霧斗「昨日よりかはマシって感じかな。」
俺「明日も一応休めよ。明後日週末だし。」
霧斗「そーすっかな。」

丁寧にむいたオレンジを旨そうに口に運んでる。

霧斗「つーかさ、さっきから気になってんだけどよ。」
俺「え・・・?何が?」
霧斗「何か嫌な事あったろ。」

ドキッとした。心が見抜かれてる。

俺「んなことねえよ。」
霧斗「嘘つくなって。」
俺「何で嘘だって言えんだよ。」
霧斗「嫌なことがあった時お前、ずっと手をグーパーするの知ってんだぜ。」
俺「・・・!」

無意識の癖。確かにこれは親にも言われたことがあった。
思わず目を逸らす。

霧斗「何があったんだよ。」

優しさまじりのキリっとした眼で俺の表情を窺ってる。
もう意味がないのにひた隠そうとしてる俺。
もうバレバレなのに目を合わせようとしない俺。
ぶっちゃけるべきか、何か他の事ではぐらかすか。
ウソにウソを重ねてウソを突き通す・・・それだけはしたくないんだ・・・。
でも・・・正直にワケを話したら、きいちゃん・・・どんな反応するんだろうか・・・。

無言のまま俺を見つめる霧斗。
黙ってても全て読心されてる気分がして来る。
気持ちが悪い・・・動悸も感じる・・・。
もう・・・隠しきれない・・・!

俺「今日・・・な・・・学食で・・・バッタリ会ったんだ・・・。」

だから俺、もう隠しきれずに話すことにしたんだ。むしろ話さざるを得なかったんだ。

霧斗「会ったって・・・誰に?」
俺「ユキちゃんだよ・・・。」

場の空気が凍る。霧斗も予想してなかったんだろう。

霧斗「お前・・・聞いたんか・・・?」

か細くも低い声。霧斗の焦りぶりがくみ取れた。
霧斗にとっては、あの理由を一番知ってほしくなかった相手が、今それを知ってしまったという事実。
俺だけじゃなく、霧斗の楽観的な感情を何よりも揺さぶっている。
気まずい・・・。

俺「俺のせいだったって・・・マジショックだし・・・!」
霧斗「それはちげーよ!」

弱り気味の体に鞭打って、急に声を大きくする霧斗に少しビクッとした。いつもの優しい声じゃない、力強い声。

霧斗「俺はユキも大切に思ってたけどお前もメチャクチャ大切な親友なんだぞ!俺がいつゆうと会っていつユキと会うなんて俺の自由だろ!」
俺「でもそれで別れたんだろ・・・!」
霧斗「ん?!」
俺「俺もきいちゃんと飲んだりすんのメチャ楽しいけど!でも・・・そのせいでユキちゃんは寂しがってたんじゃねえのかよ!」

俺はいきり立って声を荒げた。こうやってお互いに声を荒げるなんて今まで一度たりとも無かった。
俺も怒るつもりなんてなかったのに、苦しかったんだ。苦しさが張り詰めて破裂して・・・。

霧斗「じゃあお前と会うなって言われて、はいわかりましたって言えば良かったのか!?」
俺「え・・・?!」
霧斗「あいつお前か私を選べって言ってきたんだぞ!そんなん選べるわけないだろー!!」

衝撃的な事実だった。霧斗は究極の選択を迫られてたんだ・・・。

霧斗「ユキにあんな事聞かれて・・・俺すげー辛かったんだ・・・。選べるわけねーだろ・・・!」
俺「そう・・・か・・・」
霧斗「選べないなら別れるって言われたんだ・・・だから別れた。だからお前のせいなんかじゃねえんだ・・・。」

俺はその瞬間、体の力が一気に抜けて、心の苦しみが一気に解かれた。
足元がフワっとなって、ベッドにドスンと落ちる様に座る。

安心・・・?解放・・・?
何だろう・・・得体の知れない感情が込み上げてくるんだ。

涙が出てくる・・・。安堵の涙・・・?
止まらないんだ・・・次々と出てきて止まらない。
体が震える・・・。何でだろう・・・。

霧斗「ゆう・・・泣くなよ・・・!」

きいちゃんが隣に腰掛けて、肩を抱いてくれてる。
優しいよ・・・優しすぎるよ・・・きいちゃん・・・

俺は声を上げて泣いた。嗚咽に近かったと思う。

俺「俺・・・!ずっと・・・!俺が・・・!別れさせた・・・!んだ・・・!って・・・!」
霧斗「もう言うな・・・何にも言うな・・・お前はなんも悪くねえんだぞ・・・な・・・」
俺「ゴメン・・・!ほん・・・!とに・・・!」
霧斗「良いんだ・・・。何にも心配すんな・・・。」

泣いて声にならない俺を、きいちゃんは優しくハグしてくれた。
あの日、きいちゃんが彼女持ちを辞めざるを得なかったあの日、俺がきいちゃんをハグして慰めた様に、今、きいちゃんは俺をハグして慰めてくれてる。

きいちゃんの柔らかな温もりが直に伝わってくるんだ。
あ〜・・・優しさに包まれてる・・・きいちゃん・・・俺お前の事が好きなんだ・・・。
お前のそんな優しい心が好きで好きでたまんないんだ・・・。

2人が出会って初めての喧嘩の後、スコールの様に涙が降り続けて、霧斗の肩を濡らし続けて、俺は泣き続けた。

***

その日、初めての大ゲンカをして、初めての泣き顔を見せて、改めて絆の強さを実感して、改めて霧斗への恋愛感情を実感した。

霧斗「俺しばらく彼女作んない!^0^」
俺「何でだよ?」
霧斗「もうあんなゴタゴタゴメンだよ〜^^;」
俺「とかいって、冬休み明けたら彼女紹介されそうだな(笑)」
霧斗「え〜・・・そうなっちまう系〜?」
俺「お前次第だって^^」

結局冬休みが終わっても、年度末に近づいても霧斗はずっと彼女を作らずに、暇さえあれば互いの家で飲んだり、他の友人と一緒にふざけあったり、2人でカラオケにも行っ

たりしてた。試験前の時期には喫茶店で勉強しまくって、霧斗が唯一苦手な英語を俺が丁寧に教え、英語以外なかなか苦手な俺に飽きずに教えてくれる。

春休み。1週間ずつ互いの実家に泊まりあい、互いの家族に紹介しあい、互いの地元を自慢しあった。
霧斗の家族はホントに温かみがあり、俺の家族も霧斗を大歓迎してくれた。

喜びをかみしめていく毎日。

そして、俺たちは留年なく、無事に3回生を迎えた。同時に、霧斗と親友になって丸2年になった。

この3回生となった1年、俺と霧斗の関係に、テロ並みの衝撃が走る事になるなんて、その日まで分からぬまま・・・。


続きます。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4034-ipbf2307funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

ノンケの素晴らしさ!(まるで小説)
 T(^^)v  - 09/6/12(金) 0:10 -
俺は175#60#19の普通体系の大学生です!今年大学に入って、人生で初めてエロい体験ができました!

っていうか、ノンケの素晴らしさに感動しました(>_<)

大学なりたてで、やっぱり友達つくるのに必死やった俺は、とりあえず授業で隣に座るやつとか、小人数授業のグループわけとかで一緒になるやつに話し掛けていろいろ友達になった。


アドレスが一気に30人ぐらい増えたけど、今はその内10人ぐらいしかしゃべりません(笑)


で、その中の一人で、俺の一番タイプで、一番仲良くなりたいと思ったやつが、Kだった。


俺はジャニ系とかギャル男よりも、短髪さわやかスポーツマン系が大好きで、Kはまさしくその通り。顔はあんまり似てはないけど、系統で言うと、溝端淳平に雰囲気は似てる!
死ぬほどタイプだった。


高校までサッカーで、大学では普通のフットサルサークルに入ったらしい。


で、5月の最初ぐらいからは、昼ごはんを一緒に食べる仲までもってこれた。


正直言って、仲良くなれるだけでいいって思ってたのに、だんだん好きになってしまったm(__)m


で、Kは大学近くに一人暮らしやから、俺はいろんなこと考えた。


俺はもうKとかなり仲良くなってたし、
調子のって『明後日1限からやから明日泊めてや〜!』って言ったら


『全然いいで〜!』って言ってくれた。

正直死ぬほどうれしかった!

で、その日はちゃんと泊まり用のセット持っていって、わくわくしてた(笑)


初めて入ったKの部屋は、大学生の男やな〜って感じやった!

晩飯は二人で外で食べてきたから、とりあえず休憩した。

その時の会話をなんとなく再現してみます。


K『俺の部屋せまない?』 

俺『そうか?一人やったら十分やろ!てか大学生って感じやな(笑)』


K『普通やろ?(笑)てか俺今日自分のベッドで寝るで!お前下に布団ひいてな〜』

俺『俺にベッドかしてや(笑)』

K『だまれ(笑)』

俺『うそやって(笑)てか、一人暮らしやのに、なんかエロビとかないん?』


K『一人暮らしやけど一応かくしてある。』

俺『後でみせてや(笑)』


K『勝手にみとけや(笑)』

俺らはこんな会話をするぐらい気を使わなくなってた!

携帯でしんどいんで今日はこの辺で!できるだけ早く続き書きますm(__)m

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser359942010166981;icc8981100000341837963F)@proxy20027.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):高校生の
   - 09/6/11(木) 23:48 -
続きお願いします

引用なし

パスワード


<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/6/13(土) 8:09)

引用なし

パスワード


<@>
・ツリー全体表示

Re(1):ルームシェア
 マサ  - 09/6/11(木) 19:50 -
今後の展開が楽しみです。続きをお願いします。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482005076010;icc8981100010594527716F)@proxy20056.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

ルームシェア
 憲永  - 09/6/11(木) 16:19 -
高校卒業後、友達と二人で暮らすことになった。
いや、暮らさせてもらうことになった。


もともと裕福じゃなかった家庭は、離婚を期に、一気に貧しくなった。
結構頭の良い公立学校だったので転校するのは辞め、一人暮らしをすることになった。
そのとき親身になってくれたのが彰だった。
家が金持ちなのに傲慢じゃなく。
いつも相談に乗ってくれたり、たまにご馳走してくれた。

無表情で感情が分かりにくいヤツだけど、面白いやつだった。

俺は進学希望で、自分で貯めた金で大学に通うつもりだった。
しかし、母が病気になり、その金の大半を使うことになった。
奨学金で学校に行くことも出来たが、それよりも働いて金を稼がなきゃだったので就職を希望することになったのが高3の6月。
うちの学校では進学と就職でやることが分かれてたから、俺は全く追いつけなかった。

頑張ったが、就職難もあり、フリーターのまま卒業、アパートを借りて生活することになった。
そのとき誘ってくれたのが彰だった。
彰はイイ会社に就職してた。
正直、あのときはイライラしてて金持ちのイヤミに聞こえた。
でも、彰が無理矢理な感じで一緒に住むことになった。


まだエロくならなくてスミマセン。
続きます。

引用なし

パスワード


<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):俺の彼氏は元ノンケ9
 読者  - 09/6/11(木) 11:18 -
とても読みやすく、平易な内容だけど読者を引き付ける文章で毎回楽しみにしております。こういうサイトで、という感じではなく読書してるみたい!

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725022002666;icc8981100000682326980F)@proxy1142.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):でかちんの友達とバイになったきっかけ15
 たく  - 09/6/11(木) 7:47 -
性春って感じで面白かった。
違った経験も聞いてみたいです。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@b-fa2-2247.noc.ntt-west.nsk.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):サッカー部の伝統9
 TTT  - 09/6/11(木) 2:21 -
続き希望。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.10) Gecko/2009042316 Firefox/3.0.10 (.NET CLR 3.5.30729)@114.127.246.36>
・ツリー全体表示

Re(1):でかちんの友達とバイになったきっかけ15
 TTT  - 09/6/11(木) 2:19 -
リアルなお話で面白かったです。何か展開があったらまた書いてね。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.10) Gecko/2009042316 Firefox/3.0.10 (.NET CLR 3.5.30729)@114.127.246.36>
・ツリー全体表示

[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/4/23(火) 23:57)

引用なし

パスワード


<@>
・ツリー全体表示

でかちんの友達とバイになったきっかけ15
 亮太  - 09/6/11(木) 1:53 -
高校を卒業して僕は東京の大学に進学した。東京はゲイが多い街だしそれなりに僕の巨根フェチ、大量射精フェチを満足させてくれる人にも出会った。でもあのときの泊りで見た茂の射精シーンの上をいく興奮は得られなかったような気がする。でも高校時代から付き合っていた彼女とは同じ東京の大学に進学したこともあってまだ続いていて、この彼女とも普通にHができていたから僕はバイなんだなって自覚していた。勿論地元に帰る度に茂とは会っていたけど、茂の家に泊りに行ったり茂が泊りに来ることはもうあまりなかったから、あの射精を見ることはないと思われた。少しして茂も隣県の大学に進む。お互いの夏休みに会ってお互いの彼女をと4人で遊ぶことになったときの話。カラオケの帰りに茂が茂の彼女に、
「ホテル行く?」
と訊いて彼女が、
「人前で言うのやめてよ」
と恥ずかしそうに言うのを笑って見ていたけど、何となく面白そうだったから、
「俺らも行こうよ」
と自分の彼女に言ってみたところ、乗り気ではなさそうだったけど着いてきた。このときのこの彼女とはイニシアティブが僕にあったから多少のわがままは通っていた。結局4人でラブホにチェックイン。今から考えるとよくバレなかったなって思う。ラブホに入った早々茂がズボンの前を開けてでかちんを出した。相変わらず凄いサイズのちんこをブラブラさせながら茂の彼女にフェラをせがんで拒否られている。それ以前から僕の彼女は僕のちんこを見て、
「凄いでかい」
と常々言っていたから茂のでかちんの話は結構していたこともあって、
「茂くんの、凄いね」
とビックリしていた。その僕の彼女の一言を聞いた茂がふざけて、
「じゃ、味わってみてよ」
と笑いながら見せてきた。まだ平常時で少し皮を被っていたけどそのサイズは少なくても長さ15センチ以上、太さ5センチ以上のでかちんは圧倒的な存在感でダラーンと垂れ下がっている。笑って返した彼女だったけど、茂の彼女が、
「馬鹿じゃないの?」
と半分呆れて茂の悪乗りを止めた。結局この日はお互いの彼女とのHを見せて終了。茂の彼女がピルを飲んでいるらしく茂は中出しをしていたから射精シーンは拝めなかったけど僕的には凄く興奮した。茂が早漏なのは知っていたけど、早い分回数勝負ででかちんを何度も立たせてガンガンHを求める。夜明け過ぎまで徹底的にHをして4人で死んだように眠った。僕もこのときは凄く興奮していて、生まれて初めて1晩に4回も射精した。彼女が、
「今日は元気過ぎない?」
と笑いながらも満足した顔で言ってきたのをまだ覚えている。この日を境に茂とその彼女、僕とその彼女の4人で遊ぶことが度々あって4人でラブホへ行くことも結構あった。その度に色々な体位を研究したりして遊んでいた。早いものであれから8年が経ち僕は地元の企業に就職、茂は全国転勤の仕事に就いて地元に帰ってくることも少なくなった。それぞれあの頃の彼女とは別れた。今度会ったらまた射精を見せてくれないか頼んでみようかな、と思っている今日この頃。<終>

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; OfficeLiveConnector.1.3; OfficeLivePatch.0.0; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@s40.IniigataFL1.vectant.ne.jp>
・ツリー全体表示

でかちんの友達とバイになったきっかけ14
 亮太  - 09/6/11(木) 1:51 -
見ると茂のでかちんの亀頭の先の尿道の部分が我慢汁で軽く濡れていることに気づいた。
「マジで出しちゃう?」
と尋ねると、
「もう気持ち良くなってるし。出したいよ」
と素直に言った。
「いいよ」
と言うとまた扱くのを再開した。特徴的だったのはこのときも最初にオナニーを教えてくれたとき同様に皮で亀頭を擦るやり方をしていたことだった。茂の息がちょっと上がっていることに気づいた瞬間に、
「もういきそう。亮太、ティッシュは?」
と扱く手を止めて言われた。ボックスごと膝立ちの茂の足元に置いてやると、それを3枚重ねて左手ででかちんの亀頭の下に添えた。
「ごめん、マジ気持ちいい」
そのまま高速で扱きを再開。
「いく」
という声とともに射精が始まった。どんどん出てくる精液。量も確実に僕より多かった。ちんこがでかいと射精する量も多いんだって気付いた。扱きながら精子を出し尽くすと、
「亮太、ありがと、マジ気持ち良かった」
と言いながら大量に出したティッシュを丸めて今度はちょっと萎えたでかちんの根元から精液を絞り出す。一方的にオナニーを見せられた僕はこのとき何故か凄く興奮した。ゲイという自覚は全くなかったんだけど、茂の逞しい勃起から出てきた凄い量の射精を見て凄くエロい気分になってしまった。
「お前も出しちゃえよ」
と言う茂に言われるがままに扱くことに。最初は皮で擦るオナニーを教えられた僕だったけど、中学卒業辺りからオナニーのやり方を色々試すようになっていて、気付いたときには手でつくった筒で亀頭を直に擦る方法に変えていた。茂の射精を見て興奮していたせいもあったけど、いつもより我慢汁が多くて扱く度にネチャネチャと音がするのがちょっと恥ずかしかった。
「それ、痛くね?」
自分と擦り方が違うことに気付いたらしい茂が心配そうに尋ねてきたけど、
「大丈夫だよ。今はこれが一番気に入ってるし」
と素直に告白した。間もなく僕も射精。腹の上に出す癖があったからそのまま腹の上に出した。自分でもビックリするくらい勢い良く飛んだ。
「すげー、AV男優みたい」
と茂が笑いながら言った。腹の上の精液をティッシュで拭き取っていると、
「亮太のおかげでよく寝れそう。ありがと」
と嬉しそうにお礼を言ってきた。

それからの僕は男の射精シーンにハマってしまった。ネットで検索して色々な動画を見たり、Hビデオを見ても男優の射精シーンに萌えたりするようになる。しかも巨根からいっぱい射精するシーンには特に萌えてしまい、スイミングスクールで茂の平常時のちんこを見るとこのときのオナニー見せ合いを思い出して軽く立ちそうになったこともあった。でもネット動画よりもAV男優よりもこのとき目の前で見せてくれた生の臨場感という意味ではやっぱりこのときの茂の射精がもっとも印象的だったような気がする。このとき以外にも茂とはお互いの家に泊まったりすると就寝前には、
「なぁ、しころうぜ」
とどちらからともなく言うようになって必ずお互いのオナニーを見せ合いをしていた。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; OfficeLiveConnector.1.3; OfficeLivePatch.0.0; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@s40.IniigataFL1.vectant.ne.jp>
・ツリー全体表示

でかちんの友達とバイになったきっかけ13
 亮太  - 09/6/11(木) 1:50 -
その日の深夜、消灯してからの話。やっぱり年頃の男2人だからエロい話をすることになる。お互いの彼女とのHの話で盛り上がっていたとき、茂が、
「やべー、エロい話してたら立ってきたわー」
とうつ伏せで腰をモゾモゾと動かしてパジャマの上から勃起を布団に擦り付けて笑いながら言ってきた。
僕もエロい話で勃起していたから、
「僕も立ってるよ」
と言ったら、
「どれどれ?」
と言いながらふざけて股間を触ってきたから僕も悪乗りして茂の股間に手を当ててみた。正に500CCのペットボトルサイズ。最後に茂の勃起を見たのはまだ小学生のときでそのときもでかいと思ったけど、それからも茂のちんこは順調に成長を遂げたようで確実に太くて長くなっていた。この時点で成人男性の平均サイズを大きくオーバーしていたんだと思う。
「すげーでかい」
と素直に言うと、
「うるせーよ。お前のがちっちゃいだけだよ」
と言われた。小さいと言われたのは初めてだったけど、比較の対象が茂だったから何も言えなかった。
「見せろよ」
と言うと、
「じゃ、見せ合いしようぜ」
と言って膝立ちになる。電気を点けて改めてお互いの勃起を見せ合うことに。パンツを下ろして出てきた茂の勃起は凄まじいサイズだった。あまりにでかくて重いのか立っても上を向かなくて地面と平行くらいでパンツを脱いだ反動でブンブンと縦に揺れていた。平常時と違ってしっかり剥けた亀頭の先の尿道の先もパックリ割れていてそれも日本人離れしたサイズ。僕も膝立ちになってパンツを下げると、
「すげー。めっちゃ上向いてるじゃん!」
と笑われた。勃起すれば上を向くのが当たり前だと思っていた僕の固定概念はこのときに打ち破られた。ふいに茂の手が伸びてきて僕の勃起を軽く掴んできて上を向いている勃起を下に押し下げたところで手を放した。ビタンという音がしたんだけど、それが面白かったらしくて何度かその行為を繰り返す茂。僕も茂の勃起を握ってみた。熱くて脈がドクドクいっているのが判った。
「長さ測る?」
と笑いながら尋ねると、
「いいよ。測ったことないし」
と快諾してきた。実際に長さを測った結果、長さが21センチ、太さは横幅6センチ。馬並みってこういうヤツのことを言うんだろうなって思った。それに比べて僕の勃起は長さ17センチ、太さは横幅で5センチ、今となっては僕の勃起を見た人にはでかいと言われるけど、このときはそんな自覚も持てなかった。ニヤニヤしながら茂が自分のでかちんを軽く擦って見せてきた。
「此処でしこるつもりかよ?」
と訊くと、
「しこってもいいよ。毎日この時間は出してるしな」
とちょっと笑う。そのまま無言のまま擦り続けていたけど暫くすると、
「やべー、マジ出したくなってきたし」
とガキっぽい顔で笑った。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; OfficeLiveConnector.1.3; OfficeLivePatch.0.0; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@s40.IniigataFL1.vectant.ne.jp>
・ツリー全体表示

でかちんの友達とバイになったきっかけ12
 亮太  - 09/6/11(木) 1:48 -
高校ではまだまだ身長が伸び盛りだったみたいで、僕の身長は185センチまで伸びた。体重も70キロくらいまで増えて、ある日の風呂上がりに父さんから、「大人になったな」としみじみと言われた。このときは上半身裸だったんだけど、言われてみれば身体だけは大人の部類だったんだと思う。クラスでも1番の高身長だったしバスケ部の友達から真面目に入部勧誘をされた。当然ちんぽの方もそれなりにでかくなり、高2で行った修学旅行でクラスの男子全員で風呂に入ったときは僕のちんぽが1番でかかった。平常時で完全に皮が剥けているのは僕ともう1人だけで何人かから、
「羨ましいんだけど」
とか言われてちょっと戸惑った。スイミングスクールで茂にそれを言うと、
「亮太のクラス、ガキんちょばっかなんだな」
と笑った。この当時の茂は身長は平均的だったんだけど日に日に身体つきが逞しくなっていくのが僕にも判った。柔道場に通っているのは知っていたけど下半身がガッチリして足の太さが半端ない。顔つきは相変わらずガキっぽかったし、性格も素直なやんちゃという感じ。茶髪は中学時代よりは落ち着いたけど、派手なピアスとかアクセサリーは相変わらず。だから茂に僕のクラスメイトをガキ扱いされるのはちょっと納得が行かなかった。高2の冬休み、茂が僕の家に泊まりに来た。この日を境に僕はゲイの世界に足を踏み入れることになる。茂とはお互いの家を行き来する仲で僕の家族全員が茂のことを知っていたから、いつものように母さんがつくった飯を食いいつものように風呂に入ることになった。何故か一緒に入るのが当たり前になっていたのは今から考えれば不思議なこと。ガキの頃からの付き合いだからできることなんだろうと思う。スイミングスクールでたまに見ていた茂の裸だけど、こうしてマジマジと見るのは久しぶり。クラス1のでかちんの僕の上を行くでかちんは軽く成人男性の平均を通り越したサイズで依然として圧倒的な存在感だった。珈琲のロング缶くらいのサイズの長さと太さのちんぽ、これだけのサイズがありながら仮性包茎らしく亀頭の半分くらいが皮で隠されていた。ダラーンと垂れ下がったちんぽの後ろにはズッシリとした玉袋があってこれも小さな鶏卵くらいのこれまた立派な金玉が収まっているのが判る。他のヤツだったら少しは隠すんだけど、相手が茂だと不思議と隠さなくていいような雰囲気になる。幼なじみだから為せる関係だったんだと思う。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; OfficeLiveConnector.1.3; OfficeLivePatch.0.0; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@s40.IniigataFL1.vectant.ne.jp>
・ツリー全体表示

でかちんの友達とバイになったきっかけ11
 亮太  - 09/6/11(木) 1:46 -
高校は茂とは別の高校だったけど週に1〜2回はスイミングスクールで会ったり遊んだりしていた。この頃の僕は身体も一気に成長して身長は180を越え、体重もそれなりに増えた。ちん毛や脇毛、脛毛は完全に生え揃いもう完全に大人の仲間入りをしていたような気がする。ちんぽの皮もズル剥けになって、同じ高校の友達と比べ合いをしたりすると、
「お前の、でけーし剥けてるし、完璧大人だな」
とか言われるようになった。冬休みに茂の家に泊まったときに消灯後に茂が、
「どうしたらそんなに背が高くなる?」
と尋ねてきたから、
「どうしたらそんなにちんぽがでかくなる?」
と尋ね返した。茂は笑って、
「オナニーしまくるといいんじゃね?」
と言うから、
「毎日してるけどなー」
と返した。確かに毎日朝晩1回ずつはオナニーをして性欲を満たしていた。この頃の茂は身長は170弱くらいなのに典型的な骨太体型、脛毛や臍の毛、脇毛ももっさり生えて、正に「男」って感じの立派な身体つき。たまにスイミングスクールで見る茂の競泳用パンツの前は、ただでさえ半分ケツが見えてしまうような小さな競泳用パンツに普通の人が勃起したときよりでかいちんぽが収められているからいつもパンパンに膨らんでいた。平常時の長さ15センチ、直径5センチを超えた半剥けの巨根は僕の周囲の誰よりもでかい。でも大人を超えた股間とは裏腹に茂本人のキャラクターは相変わらずガキっぽかった。素直なんだけど何処か頼りない感じ。高校入学直後に彼女ができた僕に、
「おめでとう!」
と素直に喜んでくれたかと思うと、
「俺だけ童貞かー」などと凹んだ顔を見せる。だから高2のときに茂に彼女ができたときは自分のことのように嬉しかった。スイミングスクールで一緒に泳いだ帰りに、
「仲良くしてる?」
と尋ねると、
「うん。まぁ…」
と照れながら答える。ちょっと可愛かった。
「女とやってもオナニーはやめられねー」
と言っていたから、
「僕もだよ」
と言ってあげるとホッとしたように、
「だよな。俺がおかしいワケじゃねーよな」
と言った。今から思えばあの頃はエロの盛りだったんだろう、会えば毎日お互いの彼女とのHの話ばかりしていたような覚えがある。僕と僕の彼女、茂と茂の彼女の4人で遊んだこともあってこれはこれで楽しかった。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; OfficeLiveConnector.1.3; OfficeLivePatch.0.0; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@s40.IniigataFL1.vectant.ne.jp>
・ツリー全体表示

でかちんの友達とバイになったきっかけ10
 亮太  - 09/6/11(木) 1:44 -
中3頭のクラス替えで偶然茂と同じクラスになった。中1でクラスが別々になってからはスイミングスクールで一緒に泳ぐくらいの付き合いで夏休みや冬休みに1回ずつ遊ぶ程度の関係だったのが、此処で一気に仲良くなって一緒に遊ぶようになる。土日は当然のようにお互いの家を行き来し野球をしたりゲームをしたりして遊んでいた。この頃学年ではカップルが幾つか成立、初体験を済ませるヤツが出てきていた。スイミングスクールで一緒だった恭平と孝太郎もその1人で、
「お前ら、裏切り者!」
と茂と僕で弄った覚えがある。因みに中3のクラスで女との初体験を済ませていたのは前年の「チン評会」で勝負してクラス替えで同じクラスになった翔だけだった。ある日の昼休み翔が友達相手にH自慢をしていたところにたまたま居合わせた。今思えば翔自体がかなりのナルシストだったんだと思う。翔のでかさ自慢のちんぽの話も出てきていた。そこにいた友達の1人の拓真が、
「茂よりでかいんじゃね?」
と言ったところ、
「そう言えば気になるんだよね」
と翔も茂の方を見る。当の茂は別の友達と話ながら欠伸をしていた。こちらの視線に気付いたのか、
「何だよー?」
と寄って来た。
「お前、でかいんだろ?」
翔が単刀直入に尋ねると、茂は、
「うっせーよ」
と軽く翔を睨んだ。後で聞いた話だと茂はあまり翔のことが好きじゃなかったらしく、
「アイツ、何でも自慢しやがって」
などという話をしてきたことをまだ覚えている。
「どれくらい?」
と尋ねる翔に、
「知らね」
とだけ返して自席に戻ろうとする茂。
「比べてみたら?」
拓真が笑いながら言うと翔もノリノリで、
「ちょっと待てよ。比べようぜ」
と茂に声をかけた。無視した茂を追いかけて比べ合いをしようとする翔。何やら茂と話していたけど、やがて2人で教室の隅に向かおうとした。拓真が、
「見に行こうぜ」
と言うので拓磨と2人を追いかけた。教室の隅で翔がいきなりズボンのベルトを緩め始めた。茂もそれに倣う。
「ギャラリー、恥ずかしいんだけど」
翔が笑いながら拓真と僕を見て言ったけど、大して恥ずかしそうな様子もなくトランクスを下ろした。中3にしてしっかりと剥けた亀頭と長いちんぽ。オロナミンCの瓶くらいの長さはあったような気がする。昨年の水泳の授業で見たときより幾分か黒くなったような感じがした。翔が自慢する気も解るような気がした。続いて茂がトランクスから出したちんぽは翔よりもでかい重量感たっぷりの半剥け巨根。長さは翔とそんなに変わらないのに太さが半端ない。少なくとも翔の2倍くらいの太さのボリュームたっぷりの極太巨根だった。スイミングスクールで見慣れているはずなんだけど、こうして改めて見るとでかい。成人男性の平均を裕に超えたサイズで長さだけじゃなくて太さも極太。
「お前の、スゲーな…っていうか、マンコに入らねーよ」
と経験者の翔が言うと、
「うるせーよ。女とやったからって威張るなよ」
と茂が笑いながら翔に軽くパンチをした。ブランブランと2人の巨根が揺れた。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; OfficeLiveConnector.1.3; OfficeLivePatch.0.0; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@s40.IniigataFL1.vectant.ne.jp>
・ツリー全体表示



1193 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v0.99b5