CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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白い恋人23
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 20:37 -
その日僕は雄介にメールした

僕「明日キャッチボールしようぜ。」

雄介「今度ね」

冷たい返事


僕「雄介、俺の事              嫌い?」


雄介「うん、前から大嫌いやった。」


………………


止まった


時間が止まった


心臓も一時止まったかと思った


僕「今から話そう」

雄介「分かった。」


雄介はすぐに降りてきた


ドキドキした

雄介の顔は死んでいた

今まで見せた事のない死んだ顔


僕はもう一度やり直す事を頼んだ

無理だった


雄介は震えていた


なぜか分からないが震えてた

僕は雄介に自分を殴れと言った

雄介「そんなんめんどくさい。」


僕は雄介を殴った


喧嘩を売った

雄介は力いっぱい僕を押し込めた


じゃれた時の力よりも強い力

それでも僕はなんとか振りほどいた

雨が降り出した


今まで降っていなかった雨が急に振り出した


土砂ぶりだった

僕は雄介の鼻頭を殴った。雄介のカウンター。それを予測していた僕は避けた

一発目殴った時に僕は掛けていた眼鏡を落としていた

それでも避けれた雄介のパンチ

僕は雄介を嘲った

引用なし


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白い恋人22
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 20:26 -
僕「ね?なんで内にいるん?雄介んちですればいいやん。ね?」


雄介「なんで怒りようと?どうしたと?」

僕「俺なんもできんやん。二人でしよんなら二人だけでしてよ」


雄介と郷田は何も言わずに帰っていった


その夜僕は雄介にメールした


郷田が帰った後雄介は僕の家から漫画を持って行っていた


僕は雄介にメールで告白した


なぜこのタイミングかと思うけどそうするしかないとしか僕は思えなかった

はっきりさせたかった

雄介がどう思っているのか


雄介の答えは僕の心を折った

唯一救ってくれたのは雄介がまだ友達でいてくれた事だった


雄介も僕に対する態度を変えてくれた

僕が同姓愛者である事を受け止めてくれた


優しかった


だけど僕は結果的に雄介を裏切る事になる

僕はネタで雄介が泣いた話を郷田と田辺に言ってしまった


なんの配慮もない

ただみんなを楽しませたくて

それと雄介に泣かれた事を聞いて欲しくて

それから雄介は僕に冷たくなった


僕に平気で悪口を言うようになった


僕は最初なぜ雄介が怒っているのか分からなくなった


雄介は僕の誘いを断って平気で他の人と遊んだ

引用なし


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白い恋人21
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 20:17 -
雄介「帰って。帰って帰ってよ〜」

雄介「帰ってってば。隼人帰って!こら隼人?」


僕は断固として拒んだ。


雄介「帰ってよ〜」


えっ?


僕は雄介の顔を見た

雄介は泣いていた


涙がポロポロ出ていた

泣いている。雄介が泣いている。


雄介はベッドに腰掛け泣きながら僕を睨んだ


結局僕は帰らなかった

頼んで頼んで家へ置いてもらった


初めて見た雄介の泣き顔

僕はショックだった


それから僕らは2、3日距離をおいた


僕がそれを提案した


俺ら会わないでいよう

僕は雄介が好きだった

だからもう会わないことにしたんだよ


だけどそれを破ったのは雄介だった

郷田と二人で僕の部屋へ来た

雄介は郷田とゲームをしてた

僕が入れない空間


二人はイチャイチャしてた


僕は空気みたいだった

僕は相手にされない

何を言えばいいのか分からない

僕は自ら自分の家を出た

雄介と郷田は僕の家に居座った


僕は家を出たり入ったりした


何をすればいいか分からない

雄介の顔も見れない


どうすればいいんだ

帰ってくれ

帰ってくれ

引用なし


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6/19.20.21は10.枚2満エン!
 ホモ無☆正d☆d E-MAIL  - 09/6/19(金) 20:14 -
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ホモ無☆正d☆d

引用なし


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大馬鹿者 5
 out  - 09/6/19(金) 20:09 -
続きます。
コメントくれた方ありがとうございます、うれしいっす!

ヤス「俺そんなに顔悪くないし、性格だってそこまで悪くないはずだ、変態だけど、体だって今もボクシングジムで鍛えてるしなかなかだろ?だからってわけじゃないけどダイちゃん一人くらい守れると思うんだ、変態だけど・・・」

節々に混ざる変態の単語が気になったけど、少し嬉しかった。

ヤス「惚れたろ?」

我に返った、そういやボクシングジムに行ってるっていったな、なら大丈夫か・・

俺「えいっ!」

ヤス「ぐへぇ!?なんで殴るんだよ???」

俺「確かに悪い気はしないけど今時こんくらいのシチュエーションで落ちるなんて男女の仲でも都市伝説だぜ」

ヤス「え!?でもなぜ殴るぅぅ・・・」

俺「鍛えてんだろwww」

ヤス「痛いモンは痛いんだよぉ」

俺「まぁ、まだ話は終わってないんだよ、さっきの結婚とかなんとかは俺の第一希望の夢、第二希望は1分1秒でも早く死ぬことなんだ。」

ヤス「は?なにいってんだよ」

俺「大きい声だすなよ、だって俺みたいなゲイは最終的に一人だろ?死ぬときも家族も誰もそばにはいてくれない、そんな寂しさ俺は耐えられない、寂しい最後のために生きるなんて嫌なんだよ・・・」

ヤス「そんなことないだろ男同士だって最後まで添い遂げる人いるだろ?」

俺「この国じゃまだまだゲイは白い目で見られる、国や宗教が違えば犯罪者、死刑だってある、そんな世の中で無理に決まってるだろ?」

ヤス「いいや、そんなことはないね、大体それはダイちゃん次第だろ?ダイちゃんがそんな周囲の目を気にしないで好きな人を思っていけばそれで幸せになれるんじゃないか?」

俺「俺は周囲に認めてもらいたいんだよ、親や友達に、自慢したいんだよ!大体人を好きになったことってないんだよ、タイプの見りゃセックスの想像はするけどその人との人生なんて想像したことなんてないんだよ。」

一つだけ嘘ついた、一度だけ想像したことはあったんだ。

ヤス「でもまだ若いんだしこれから気持ちも変わるかもしれ・・・」

俺「この話はもうやめよう、この気持ちについては俺も頑なになるし大体は今ヤス君が言おうとしてることを言ってくる、文さんもそうだった、みんな俺の予想を超える事は言わないんだよ、それにこれ以上ムキになってせっかくの仲を壊したくないよ。」

ヤス「でも・・・」

俺「じゃあ一つだけお願いがある!」

ヤス「チューして欲しいの?」

俺「殴られたいの?」

ヤス「ほ、本気でやったら俺の方が強いんだからな!!!」

俺「わかってるよ、でもヤス君は絶対に俺を殴らない、だろ?」

ヤス「まぁね〜俺優しいし!っで頼みとは?」

俺「おんぶして!」

ヤス「wwwカワイイwwwなんだツンデレなのか?ダイちゃんはSだと思ってたよ、」

軽く殴ってみた。

俺「その通りだよ!どMのヤス君!」

ヤス「冗談じゃないかぁ〜、それじゃハイ!」

脱いでた服を着て俺の前でヤスがかがんでくれた、その背中におぶさる、俺はヤスの腕ギュっと掴んでみた。

ヤス「へへーん、硬いだろ俺の腕もっと触っていいよ。」

最初の真面目で明るく熱い印象が薄れてきた〜酔ってるのかな?

俺「本当にいい体だね、」

ヤス「だろ?結構女の子にも男にもモテるんだぜ!!!」

俺「だろうね、でも顔がな〜」

ヤス「えっ悪く言われたことないよ」

俺「普通にカッコイイよ。でも俺のタイプは・・・」

ヤス「イケメンの一歩手前、クラスで5番目だろ?」

俺「文さんか〜一体どこまで俺の話聞いたんだよ!」

ヤス「色々とね!掲示板に載せたのは寂しくてどうしようもなかったから、男と寝た後はいつも自分が嫌になってママの店で泣いちゃうこととかね・・・」

そのまま何も喋らずに文さんの店の前に着いた。

ヤス「ママを怒らないでね、ママはダイちゃんが少しでもこの道で生きていくのに助けになればと俺に話して俺にダイちゃんを助けて欲しかったんだよ、俺もそんなダイちゃんを助けたい、初めて会ったけど俺は前からダイちゃんを知っててママからどんな人か聞いてもうダイちゃんのこと大好きなんだよ。」

俺「この分だと第一希望と第二希望の話も聞いてたんじゃないの?」

ヤス「うん」

俺「そっか、ありがとう。嬉しいけどやっぱり俺は・・・」

ヤス「今日は寂しくない?」

俺「???」

ヤス「今度から寂しいときは俺を呼んでよ、俺がはけ口になるしその後泣くときも一緒にいるからさ。俺のこと好きじゃなくても・・・」

俺「それセクフレじゃん!!!」

ヤス「違うよ!お互いの考えを尊重してセックスもできる新しい友情と愛情の形だよ!」

本気の顔だ。なんていい奴なんだ。

俺「ありがとう、だけどそんな良い事言われたらヤスとだけはヤれないな。」

ヤス「やっと呼び捨てにしてくれたね!」

俺「デカイ図体でカワイイ事言うなよwww」

ヤス「ダイちゃんもカワイイ顔してそんなに強がるなよ。」

そう言って抱きしめられた、振りほどこうとしたけどヤスの力が強い。

ヤス「言ったろ?本気出したら俺のが強いって、俺は自分に素直だからこうしちゃうんだ」

キスされた・・・抱きしめてる手が顔を覆うように首筋を這いながら近づいてくる。諦めたとかじゃなく俺もそのキスに答えた、舌を絡ませて長いキスをした。

引用なし


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白い恋人20
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 20:08 -
その頃から雄介は一人でオナニーをするようになった

僕は見てるだけ


それから次第にしなくなっていった

雄介と遊ぶ事が減る

その代わりに郷田が雄介の家へ泊まる

耐えられなかった

いつも直行して僕の家へきていた雄介が全く来なくなった

それでも僕らは共通の友達と遊んでいたので良く遊んだ


その頃僕はとてもおとなしくなっていた

それをきづかってか雄介は僕にとても優しかった

いつもいるはずの僕がいなくて遅れてみんなの所へ行くとなんでこんやったとと聞いてくれる雄介


それが嬉しかった

しかし嬉しくもあり悲しかった

心が痛かった

雄介は明らかに変わってしまった

僕へのメールもとても遅くなった


ある日僕は雄介が勉強しているのに平気でiPodを聞いて後ろで雄介を見守っていた


雄介は僕を無視する

当然だ

勉強しているんだも


しばらくして雄介は僕に帰りと言ってきた

僕はショックだった

雄介に初めて言われた言葉


雄介「もう帰ったら?」

僕「イヤや。」

僕は雄介といたかった。

一緒にいるだけで良かったんだ

雄介「帰って。」

僕の手を掴んで強引に立たせようとする


僕「いーや。」

引用なし


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白い恋人20
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 19:57 -
それでも俺らは友達に可愛がられた

俺らは子供っぽいし話し方も子供っぽいらしく

何かを言うとすぐにお前かわいいなと言われる

だけど俺は雄介の方が断然かわいいと思っていた

雄介には勝てない


事実雄介のほうがみんなに可愛がられていた

雄介がいたら僕はみんなを雄介に取られた


子供の頃から常に周囲の中心にいた僕


何もしていないのに勝手に友達ができた

決って声をかけられる

そうして僕は彼らの子分のように接すれば自然と暇な事はなかった


何もしなくても笑ってくれる

何を言ってもウケる


僕はそうやって暮らしてきたんだ


だから雄介にその注目が行く事が少し嫌だった


僕はそれにより少し嫉妬した

だけど雄介は僕の物

僕らだけにしか知らない秘密が二人にはある

そう思うとそれにも対処する事ができた


しばらくして

郷田が家へ頻繁に来るようになった


その頃にも僕は雄介には内緒で雄介のパンツをはいてしっこていた

それにいつしか雄介が気付くのと同じ時期に雄介はあまり家へ来なった


郷田か田辺が雄介の親友になりつつあった


電話をしても繋がらない事が良くあった


それでも時々僕らは遊んだ

引用なし


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白い恋人19
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 19:48 -
それからは結構毎日やりました

雄介は学校、バイトから帰ると一目散に僕の家へ来る

雄介が来る事は足で分かった。

雄介はいつも笑ってた
僕らはほぼ同棲生活をした


僕と雄介には共通の友達も多く遊んで帰ってきても僕の家へ帰ってくる

時々雄介の家へ行く事もあった

それから時々僕も雄介の留守中に雄介の家で待つ事もあった


僕は超エロいのか雄介のはいた後の下着を履いたりそれをはいてしこったりした

それから帰ってきて雄介と一緒にオナニーもした

僕らは最初はフェラはしないと言っていたがフェラとキスは当たり前になっていった


時にはローションで互いの体をヌルヌルにして抱き付いた事もあった

雄介は家へ帰ってくるとすぐにパンツ一丁になるようになっていた


さあやろう

それを合図に僕は猫のように雄介に寄り添う

雄介は決って僕の頭を掴む


ズボズボズボズボさせられる


雄介の裸は何度も見た

時々、友達がノックをする事もあった

僕らは気配を消して、帰るのを待つ

それでもしつこい時は服を来て対応した

友達は何をしてたか聞いて来る

もうバレていたのかもしれない

学校でもいつも二人きりだ

二人の言葉も作った

引用なし


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教育実習生が5
 桜井一樹  - 09/6/19(金) 15:53 -
「それじゃ、俺もお願いしようかな」松本が俺の顔の前に立ちはだかる。松本の競パンには大きなシミができていた。俺は松本の競パンにむしゃぶりついた。もう、終わりだ・・思いつつも、今の快楽に勝てない。「先生、フェラもうまいなあ。俺、これからもずっとおねがいしようかなあ。ああ、気持ちいい」松本は歓喜の声をあげた。まわりを見ると、他の男子生徒も競パン姿のまま一心不乱にチンポを扱いている。俺のケツを掘りながら宮下が話し始めた。「あっ、おらっ。先生、いいこと教えてやるよ。ここにいるみんなは、全員競パンフェチなんだぜ。しかも、全員、先生のファンなんだ。俺が先生を落とすことを話したら、みんな、大賛成だっただよ。」松本が続けていう。「先生の競パン姿、めちゃエロいじゃん。みんなオカズにしてるよ。ここの男子はね。あーそろそろいくぜ」「おらっ、俺もいくぜ。大好き俺の手で出させてやるよ」宮下がピストンの動きを早めるとともに、競パンから飛び出た俺のチンポを後ろから伸びた手で扱きあげた。「あー、いくよ。いっちまう」俺は最後の雄たけびをあげた。周りの奴らもいく寸前だ。不意に宮下が俺のチンポを競パンの中に入れる。競パンの生地に擦れて、快感が最高潮となった。「ほら、最後は大好きな競パンの中に出させたあげるね」競パンごしに扱きあげられた。競パンの表面に白く粘着質の精子が何度も噴出した。宮下や松本、周りの奴らも、いっせいにいった。競パンの中に出す奴。そして、俺の競パンに向かって発射するやつ。その場にいた全員が精子まみれになった。「あう・・・」ケツをガバガバに掘られ。年下の高校生にやられた、屈辱感とともに、Mとして満足感がわきあがってきた。俺は、どうしようもな変態の競パンふぇちだ。宮下が口を開いた。「先生、これからは、俺の男としての彼女としてよろしくな。女の彼女は鈴木がいるからさ」それを聞いている鈴木はなにも言わずに、顔を赤らめたいるだけだ。続けて松本も話し始めた。「最高に気持ちよかったっすよ。先生のフェラうまいし。いままで触れなかった超エロい先生の競パンも触りたい放題だし。これからもよろしくお願いしますね」俺はどうなっていくのだろう。快楽に溺れ続けるのだろうか。「先生、ザーメンまみれだからシャワーで洗ってあげるよ。あっ、競パンは脱がないでね。競パンのまま洗ってあげる。そのまま第2ラウンドでもしてやるよ」宮下が吐き捨てるように言う。その言葉を聞いた俺のチンポはまた大きくなっていた。

引用なし


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教育実習生が4
 桜井一樹  - 09/6/19(金) 15:51 -
「止めろ!腕を動かすな!」突然、宮下が叫んだ。俺はあっ気にとられて、手を止めた。イク寸前だった、チンポはぴくぴくしている。先走りがぐっちょりと競パンに染み出して、まるでいったかのようになっている。「先生、それを俺の競パンだからさ。汚されちゃ困るんだよね。ちょっとお仕置きしなきゃね」宮下は俺の後ろに回り、いきなり指をケツにぶち込んだ。「あうっ。や・・やめてくれ」伸縮性の高い競パンは宮下の指を抱え込んだまま、俺のケツにのめりこんできた。「先生、バックもいけるらしいじゃん。高橋先輩から聞いてるよ。実はさー俺って、バイなんだ。しかも、めちゃSなんだよね」宮下が俺のケツをいじりながら言う。そうだったのか。鈴木と付き合ってるから全くのノンケだと思っていた。「先生、俺の彼女に見られながら掘ってやるよ。先生、俺のこと好きなんでしょ。しかも、めちゃMみたいだし」今度は俺のチンポを握りながら言う。「それじゃ、いくよ」宮下は俺にケツをつき出すような体勢にさせた。競パンの後ろだけを下げ、いきなりいきりたったチンポをケツに押し当ててきた。「あっ、ま待ってくれ」俺は焦る。「そんなこといっても、先生のチンポギンギンじゃん。穴もヒクヒクしてるよ。おらっ」宮下は渾身の力をこめて、一気にぶち込んだ。「あうっ」俺はよがった。好きな宮下に掘られている。しかもみんなに見られている。Mな俺にとってこれ以上の快感はなかった。「先生、もういきそうなの?弱いなあ。もっと楽しませてくれなきゃ。おらっ、おらおら」お構いなしに宮下はピストンを続ける。

引用なし


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教育実習生が3
 桜井一樹  - 09/6/19(金) 15:50 -
ちくしょう、どうすればいいんだ。「頼む、このことは誰にも言わないでくれ。なんでもするから許してくれ」俺はプールサイドに正座し懇願した。「先生、顔、あげてよ。こっち来て」宮下が急に優しい言葉をかけた。更衣室に連れて行かれる。プールはもともと校舎から離れている。そして冷たいコンクリートの更衣室と鉄の扉だ。更衣室の鉄の扉が閉じられた。他の5人も更衣室に入ってきた。「先生、さっきなんでもしてくれるって言ったよね?じゃあーさー、ここで、オナニーしてよ」宮下が笑顔で言う。「それだけは勘弁してくれ」俺は懇願した。高校生5人の前で公開オナニーなどできるはずが無い。しかも、俺は教育実習生だ。女子生徒もいる。「あー、やってくれないなら、先生がホモってことみんなにいっちゃおうかな」松本がからかいながら言う。俺は覚悟を決めて、「分かったよ、やるよ」と言い、みんなの前に仁王立ちした。すでにチンポはギンギンだった。こんなことは出来ないと思いつつ、自分の本心は、高校生に見られながらオナニーすることに快感を覚えていたのだ。しかも、俺の好きな宮下も見ている。俺の中のマゾの心が弾けた。俺は、仁王立ちのまま、自分のチンポを木競パンの上から扱きあげた。「あっ・・あう・・気持ちい」目を閉じて扱き続ける。ふと目を開けると、宮下や松本がニヤニヤしていた。「やっぱ、先生のオナニーショーは最高だね。めちゃセクシーじゃん」松本が笑いながら言う。そんな松本や宮下の競パンを見ると、明らかに勃起をしていた。しかも、プールに入っていない松本の競パンには、シミが出来ていた。あいつらも俺のオナニーを見て興奮しているだ。「あう、あー、あっ。いきそうだ」俺が扱き続ける。

引用なし


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教育実習生が2
 桜井一樹  - 09/6/19(金) 15:49 -
ひとまず宮下の泳ぎを見る。少し腕の動きが弱いかなあ。キックに頼りすぎなのかもしれない。「おーい、そんなもんでいいぞ。こっちへこい」俺はプールに入り、宮下を呼び寄せた。「お前は、キックに頼りすぎだからな。手をこうやって・・・」俺は宮下の後ろに回りこみ抱え込むような形で、教える。宮下のケツに俺の半立ちのチンポがあたる。気付かれたらヤバイ。すると、宮下が腕の動きを止めた。「先生、俺さ、知ってるんだよね。先生の同級生の高橋さん」俺はその名前を聞いて、動揺した。俺が高校のときに男の味を教えられた奴だ。俺が競パンフェチになったのも同じ水泳部の高橋と付き合ったためだった。「高橋?おっ俺は知らないなあ。もうあがろう」俺は話を打ち切って、プールから上がろうとする。すると宮下は俺の腕をつかんで、俺と相対する形になった。「先生、いや桜井一樹。男が好きなんだろ?」宮下の言葉遣いにびっくりした。それ以上に宮下が、俺のチンポを握って扱いてくる快感に、逆らうことができなかった。「あれ、桜井君、勃起してるよ。男に触られて、大好きな競パンの中でビンビンだ。やっぱり男好きの競パンフェチだったんだね。高橋さんに聞いたとおりだ」全部知っていたのか、こいつは。俺の過去を知っていて、俺をプールに誘ったんだ。しまったという後悔の念以上に、今の快感に勝てそうに無い。「あっ・・あう・・・・あっ」吐息が漏れる。「先生だけが気持ちよくなっちゃだめだよ。俺のもな」宮下は俺の手を自分の競パンに導く。俺は思わず握り締めた。大好きな宮下のチンポを競パン越しに触れるなんて夢のようだ。「先生、僕のを扱いてるね。やっぱり男がすきなんだ。おーい、みんな出てこいよ」不意に宮下が大きな声を出した。俺は我にかえったが、すでに遅かった。プールサイドに、水泳部の奴らが5人集まっていた。宮下の彼女の鈴木優子もいた。「桜井先生!やっぱりホモだったんだ。俺たちの競パン見る目が、ギラギラしてたもんねえ、ハハハハ」宮下の同級生の松本が笑いながら言った。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; InfoPath.1)@ntgifu121066.gifu.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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教育実習生が1
 桜井一樹  - 09/6/19(金) 15:48 -
俺は桜井一樹。大学4年、教育実習中だ。母校の高校に実習にきている。高校時代は、水泳部にいたこともあり、水泳部の担当も任されている。俺はいつものように戸締りの確認のために、校舎から離れたプールに向かった。プールの入り口は施錠されていなかった。「ったく、あいつら、鍵もせずに帰ったのか」舌打ちをしつつ更衣室のほうへ向かうと、更衣室のドアが開いた。3年生の宮下が出てきた。「先生、ちょっといい?」宮下は、俺を手招きして更衣室に入れた。宮下は、俺の同級生の弟で昔からしっている奴だ。実は、高校水泳部員らしい色黒でスジ筋の宮下翔に俺は、惚れていた。そんな宮下が、競パンだけの姿で俺の前にいる。俺のジャージはテントを張りそうになったが、なんとか他事を考え、収まらせた。「どうした?もう、お前一人みたいだな。早く鍵をして帰れよ」俺は、宮下に早く片付けて帰るように先生口調で言った。「先生、最近、俺・・・タイムが伸びなくて。先生は高校のときからずっと水泳してるんだよね。今日はみんな帰ったし、ちょっと教えてよ。」宮下は、不安気な表情で俺を見つめて言う。宮下が俺と泳ぎたいなんて絶好のチャンスだ。でもこんな時に競パンは持っていなかった。「今日は、部活を見てやる予定じゃなかったから、水着をもってないんだ。また、今度な」宮下は、ロッカーのほうへ行き、競パンを持ってきた。「先生、俺のがあるから穿きなよ」「そうか。わかった。でも、もう遅いからちょっとだけな」俺は、宮下から競パンを受け取り、ロッカーの陰で着替え始めた。半立ちのチンポがボクサーパンツから飛び出る。やばいっ、宮下の競パン穿くって考えるだけで勃起しちまう。それにしても小さいなあ。SSSじゃないか。宮下のやつこんな小さい競パン穿いてたのか。俺は、なんとかチンポを横向きん収めた。「それじゃあ、行こうか」俺は宮下に声を掛け、プールへ向かう。気のせいか、宮下が少し笑ったように見えた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; InfoPath.1)@ntgifu121066.gifu.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ<エピローグ・後編>
 ☆彡  - 09/6/19(金) 13:47 -
すげぇ〜!ものすごハッピーエンドやし、いい話やね〜!てか、これからずっと一緒にいられるといいね〜??俺もそんな恋してみて〜!!俺もそこら辺りの男にアタックしてみようかいな〜!?まぁそんなことしたら逮捕されるか??(笑)でわ、末長くお幸せに〜!!!!for your never ending story!

引用なし


<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W24H16;ser359941012397610;icc8981100000557797562F)@proxy3160.docomo.ne.jp>
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Re(1):大馬鹿者4
 まさ  - 09/6/19(金) 13:47 -
気持ちが痛いほど良く分かる。
ヤス君の気持ちも分かる。
ゲイって難しいよね。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nttkyo306157.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ<エピローグ・後編>
 ゆう  - 09/6/19(金) 12:36 -
もっと続きを読みたいです☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020592959;icc8981100010202055209f)@proxy3128.docomo.ne.jp>
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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ<エピローグ・後編>
   - 09/6/19(金) 12:30 -
初めてコメントします。

すごい楽しく読ませてもらいました。
どうぞいつまでもお幸せに☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687024680164;icc8981100020592651046f)@proxy1150.docomo.ne.jp>
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Re(1):白い恋人18
 中田  - 09/6/19(金) 11:39 -
凄く面白い

俺にも似た経験がある

引用なし


<SoftBank/1.0/811T/TJ001/SN352950017148115 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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白い恋人18
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 11:07 -
出てきた雄介


僕「俺もやる。」


雄介「うん。見といちゃあ。」


僕はやる。


恥ずかしい


僕「やってもらっていい?」


雄介「うん。」


やってくれた。


雄介「うわ。いっぱい出そう。」


僕「そう?」


雄介「エロい。」


僕はイッタ


ブチまけた


いっぱいでた。


雄介は寝た


僕も寝た。


そして起きました


僕は雄介をこそばして起こした


雄介は起きません


僕は雄介に心臓マッサージをした


起きた


雄介は怒ってる


僕の腕を掴んで僕を押さえ付けた


顔は笑ってる


僕も笑った。


雄介が電気あんましときた


また立った


ヤバい


雄介のちんこを掴む


フニャフニャ


もっと揉んでやる感じてる


雄介「あのさ。」


僕「何?」


雄介「毎日、一緒にオナニーせん?」


僕「えっ。」


雄介「部屋近いし。毎日来るけん。」


僕「マジ?」


雄介「で、勉強も一緒にしよ。ムラムラしたら一緒に抜こう。」


僕「分かった。」


雄介「でも絶対に内緒やけんね。」


僕「分かった。」


雄介「あと。俺ホモやないけん。女好きやけん。」

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Google Wireless Transcoder;)@wb25proxy02.ezweb.ne.jp>
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白い恋人17
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 10:54 -
僕は舐めてやった


ズボズボズボズボする

これがノンケか


強引だな


それが興奮させた


雄介の手を叩いた


雄介は手をどけてくれた


僕「どう?」


雄介「バリくる。」


雄介は嬉しそうにいった


勢いでキスしてやった


雄介はびっくりしてた


舌を入れようと舌が唇を閉じている


雄介の顔見て


僕「舌入れたい。」


雄介「それは無理。」


もう一度キス


堅く閉ざされた唇


何分もする


ようやく開かれた唇


舌と舌が当たる


雄介の舌はぎこちない


どうすればいいか迷ってる


僕は舌を転がす


それに答える雄介


雄介「ヤバいって。これホモやん。」


僕「いや。じゃれてるだけやろ。」


雄介「誰にも言わんでよ。」


僕「分かった。」


雄介は自分でしごき出した


目の前でオナニー

やがてイッタ


雄介は亀頭のてっぺんに手を壁にして精子を貯めた


ティッシュで拭き取りやすそう


雄介はトイレへいった


なかなか出てこない

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Google Wireless Transcoder;)@wb25proxy03.ezweb.ne.jp>
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