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オレ『そーいえばタク君の親は?朝居なかったみたいだけど』
タク『居たよ?昨日帰り遅かったみたいだからまだ寝てるんだよ(笑』
オレ『へぇ〜、そっかあ』
と他愛ない話をしてると学校に到着☆
オレ『昨日は泊めてくれてありがと♪じゃあね☆』
タク『おい!!!!携番とアド教えといて♪』
オレ『あ、イイよ♪』
タク『じゃあ連絡すっから☆』
オレ『うん♪じゃあまたV(^-^)V』
タクと別れた直後
友達『ぉはー♪』
オレ『おはよ♪』
友達『さっきのタク先輩だよな?何なに?何でいきなり仲良くなってんの?』
オレ『あの人見かけによらず良い人だった☆そんだけ(笑』
友達『へ〜、お前がそんな事言うなんて(笑)ってか普通に見て見た目から良い人そうだろ(笑』
オレ『そーかぁ?笑』
友達『かなり(笑)』
ちょっと省きます(笑
それからも毎日連絡取り合って週5くらい遊ぶ仲になりました
でもエロい事はあれっきりなく普通に過ごしていた
そして3学期なったある日
(ちなみに前までは2学期でした(笑)
今日はタクと一緒に帰ろうと思ってメールを送った
オレ(今日一緒に帰ろ〜♪帰りにゲーセン行きたいし☆)
10分後くらいに
タク(ゴメン!今日は予定あるんよね↓また誘って♪)
ちょっと落ち込みながらも
オレ(了解♪)
って返した
その日からタクはあまり遊んでくれなくなった・・・・
オレ何かした?
生意気すぎたかな?
敬語使ってないから?
やだ・・・・・
なんか寂しかった・・・・
そんなある日
友達『雄貴!!!!!ビックニュース!!!!!』
オレ『何?』
友達『絶対これ聞いたらビックリするよ!!!!!』
オレ『早く言え(怒』
友達『なんと・・・・ビクトンに彼氏出来たらしーぜ!!!!笑』
オレ『はっ!?!?!?まじで!?!?』
友達『最近男と歩いてんの見た奴が結構いんだよ!!!!笑』
オレ『うわ〜、その男も物好きだねぇ〜(笑』
友達『その男、誰だと思う?笑』
オレ『誰だれ?笑』
聞かなきゃよかった
友達『それは・・・・タク先輩!!!!!』
・・・・・え?
なんだろ
胸が痛い
悲しい
涙出そう・・・・
なんでかな?
友達『おい?雄貴?ビックリしすぎ(笑』
オレ『それ・・・確かなの?』
友達『80%な!!!!昨日も仲良さそうに歩いてるの見たって奴居るし♪笑』
昨日オレが誘っても断ったくせに・・・
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目隠しが外されティッシュを口元に出された
タク『吐いていいよ』
オレは言われたとうり吐き出した
腕も解放され
タク『めっちゃ気持ちよかったあ〜!!!!ありがと♪』
と抱きついて来た
オレ『口の中がまずい(涙』
タク『あ!!ゴメンゴメン(笑)ウガイしてきな?』
オレは服を着てウガイをし部屋に戻ったらタクはパンツだけ履いてた
タク『ゴメンな?苦しかっただろ?』
タクが申し訳なさそうに聞いてきた
オレ『かなり(怒)』
オレは怒ったフリをしたけど
実際は大して怒ってなんかなかった
多分ドMなんだと思う(笑
タク『ゴメンっ!!!』
オレ『冗談♪別にいいよ☆オレも・・・・気持ち良くしてもらったし(照』
タク『可愛い♪』
抱きついかれた(・_・`)笑
タク『ホントはもっと気持ちいい事したかったんだけどね♪笑』
オレ『何?』
タク『秘密☆笑)よし!!!寝るぞ♪』
オレ『?・・わかったぁ☆笑』
オレは眠たかったしとくに気にしない事にした
オレ『ってかオレどこに寝るの?』
タク『一緒にベッドで☆』
オレ『・・・・まあいいや(笑)ってか服着たら?』
タク『暑いしこのまま♪笑』
そしてオレ達はベッドに入り眠った
オレは朝ふと目が覚めた
やっぱ自分のベッドじゃなきゃよく寝れないな・・・・
なんて考えて横を見た
タクの寝顔・・・・
やっぱ可愛い顔だなー
なんて思って下を見ると・・・・・
テントになってる
朝勃ち(笑
そーいえばオレ・・・・
タクの勃ったチンコ見てないや
目隠しされてたから見えなかった
外された時には萎えてたし
見てみたい・・・・・!!!!
オレはそっとタクのテントに手を伸ばした
固い・・・・
チラっ
起きる気配なし!!!!
オレはそっとパンツをずらした
!!!!!!
皮も剥けてるし
デカイ・・・・
16センチぐらいかな?
中1のオレにとってはビックリだった(笑
オレこれ舐めてたんだ・・・・・
オレはちょっと舐めてみた
変な感じ・・・・
これ以上ヤると起きそうなので元にもどしてタクの顔をじっと見つめてた
しばらくするてタクも起き
タク『おはよ♪』
オレ『おはよ☆』
朝ご飯を食べ
洗濯しておいた制服にアイロンをかけ一緒に登校する事に♪
学校に行く途中にふと思った
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オレ『恥ずかしい・・・』
タク『・・・』
タクは無言でゆっくりシゴきだし
オレ『んんっ・・ぁあ・変な・・感じ』
タク『大丈夫♪気持ち良くなるから』
と言うといきなり皮を剥かれ亀頭を手の平でグリグリされた
オレはいきなりの衝撃に
オレ『ぁあぁっ!!!ダ・!メっ』
タクは容赦なく続け
オレ『ゃっ!!しっこ出る!!!』
タク『大丈夫だから』
とさらに激しくしてきた
オレ『ぁあっ!!ダメ!!!』
ビクン ビクン
オレはあっけなくイってしまった
精子は肩や顔にも少しかかった
オレは初めての感覚にボケーとしてると
タク『いっぱい出たね♪こっち向いて?』
タクの方を向くと
ペロッ
顔に付いた精子を舐め取った
オレ『!?!?汚いよ!!!』
タク『雄貴のは汚ぬないよ☆』
オレは恥ずかしくて下を向いた
・・・・・?
腰の方に固い物があたってる・・・・
あ
タクも勃ってたんだった(笑
オレ『タクはシコらないの?』
タク『んー・・・雄貴がしてくれる?笑』
オレ『でもオレやり方いまいちわかんない・・・』
タク『大丈夫♪雄貴はじっとしてればイイから☆笑』
オレ『?わかった』
タク『じゃあちょっと待ってて♪』
と言うとタクは部屋を出ていった
オレは訳がわからずにいると
ガチャン
タク『お待たせ♪』
?
タオルが2枚・・・
タク『じゃあ♪』
と言ってオレ手をタオルで後ろに縛りだした・・・
オレ『えっ?何すんの??』
タク『大丈夫だから♪』
次はもう一枚のタオルで目隠しされた
すると
バサバサ
と服を脱ぐ音が聞こえ
タク『雄貴、口大きくあけて?』
オレは不思議に思いながら口をあけると
タク『ちょっと苦しいかも(笑』
と言い頭を掴まれ
口の中に何にかが入って来た
喉の方まで突っ込まれ苦しくて口から出そうとしても頭を掴まれてるので無意味だった
タク『ちょっと我慢しててね♪』
と言うとタクは腰を振りはじめた・・・
喉の奥まで突かれ何回も吐きそうになったが我慢した
タク『ハァ・・もっと舌からめて・・・そぉ・・んっ』
5分くらい突かれ続けて
タク『ぁあ・・・そろそろイクっ・・・・ハァ・・・・んっ!!!』
と同時に口の中の物が膨張したかと思えば熱い物が口の中いっぱいに侵入してきた
苦い・・・・
臭い・・・・・・
タク『ハァ・・ハァ・・』
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オレ『・・・・(睨み)』
タク『冗談だって(汗)』
ガチャン
あいつ・・・
やっぱ嫌な奴かも・・・・
なんて思いながら着替え
タクも部屋に入って来た
タク『ねぇ〜まだ怒ってんの?笑』
オレ『・・・・』
タク『しょうがない・・・奥の手だ(笑』
と言うと机の引き出しから何かを取り出した
タク『じゃじゃ〜ん♪見たいでしょ?笑』
AVだった・・・・
この時のオレはまだノーマルで男になんか興味なかった
だから正直見たくて・・・・(笑)
オレ『・・・許す』
タク『エロガキ☆笑
オレ『うるさいし!!!男はみんなエロいの!!!』』
タク『はいはい☆』
AVをセットして見じめた
女子高生が学校で先生とヤる系のだった(笑
ヤバい・・・・
エロい・・・・
・・・・勃ってしまった(笑)
オレはタクにバレないように近くにあったクッションを抱いた
タク『あれー?勃っちゃった?笑』
オレ『・・・・ちがうし』
タク『別に恥ずかしい事じゃないんだし隠すなよ♪オレも勃ってるし☆笑』
タクのスウェットがすごいテントになってた・・・・
デカイ(笑
中1のオレは勃っても10センチくらいしかなかった(笑
タク『だから隠すなって♪笑』
オレはクッションを近くに置いた
タク『赤くなって可愛い♪雄貴はシコった事あんの?笑』
オレ『聞いた事あるけど・・・・ない』
タク『まじ?じゃあオレが教えてあげようか?笑』
兄ちゃんに聞いた事はあったが、怖くてまだヤった事はなかった
ただ
気持ち良い
って兄ちゃんが言ってた事が頭によぎって
オレ『・・・うん』
オレはタクに教えて貰う事にした
タク『よし!!じゃあこっち来て♪』
オレはタクに言われるままそばに行った
タク『じゃあここ座って♪』
タクが足を広げ、その間に座った
後ろからタクが抱きつく感じ
タク『可愛い♪』
まずタクの手がオレのテントを撫でた
オレ『んっ!・・・なんか変な感じ』
タク『大丈夫、気持ちよくなるから、腰浮かせて?』
タクが器用にズボンを脱がしパンツにTシャツ姿になった
パンツには少しシミができてた
恥ずかしい・・・・
タク『元気だね♪
トランスの上からシゴかれ
オレ『んっ・・ぁあ・・』
タク『まだ直に触ってないのに(笑)じゃあ全部抜いじゃおっか?』
オレは全裸になったた・・
タク『チンコも可愛い♪みて、糸引いてる』
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タク『何いってんの?オレは元々広瀬君とは仲良いよ?ただ純粋に雄貴と仲良くなりたかっただけ♪笑』
・・・・・
タクは何気なく言った事だけど
オレは凄く嬉しかった
酔ってたからかな
オレはタクに抱きついて泣いてしまった
オレ『タッ君・・ぅう・・・』
タク『よしよし☆可愛いなあ♪笑』
オレ『・・・・』
タク『雄貴?』
オレ『・・・』
オレは寝てしまった(笑
目が覚めると知らない部屋のベッドの中・・・
あ
オレ寝ちゃったんだ
でも誰も居ない
なんか寂しいな・・・・
ってか頭痛い↓↓↓
ガチャ
タク『おっ♪お姫様お目覚め?笑』
オレ『今何時?』
タク『23時(笑』
やば・・・3時間くらい寝てるし(汗
ん?
そーいえば
オレ『ケン君は?』
タク『帰ったよ♪』
って事は二人きり・・・
なんか気まずいな・・・
泣いちゃったし(汗
オレ『じゃあオレも帰る』
タク『泊まってけば?』
オレ『明日学校じゃん(笑』
タク『ここから一緒に行こ♪広瀬君にはもう言ってあるから☆笑』
え・・・・
勝手な事を・・
でも頭痛いし泊まる事にした(笑
タク『ご飯食べる?』
オレ『いらない、頭痛いし』
タク『じゃあ風呂入ってきなよ☆少し楽になるかもよ?』
オレ『そーする』
タクに案内してもらい風呂へ
タク『じゃあ着替えは後で持ってくるから♪制服とパンツは洗濯していいよ☆洗剤入れてこのボタン押すだけだから☆』
オレ『ありがと☆』
タク『・・・やっぱ可愛い♪じゃあごゆっくり〜☆』
服を脱ぎ洗濯機に洗濯をと服を入れスタート
これでOK♪
オレは風呂の中で考えてた
タクって兄ちゃんが言う通り良い人かも・・・・
オレの事をオレとして見てくれるし・・・
なんか嬉しくて1人でニヤニヤ(笑
風呂から出て体を拭くと
?
着替えがない・・・・
ど-しよ・・・
制服もパンツも洗濯中だし
あの馬鹿忘れてる↓↓↓
仕方ない・・・か
タオルを巻いて部屋に戻った
あれ?
居ない・・・
そのとき
バサっ!
!!!!!
タク『作戦成功♪』
後ろからタオルを取られ裸に・・・
オレは焦って大事な部分を隠して座りこんだ
オレ『馬鹿!!!返せ!!!怒』
タク『冗談じゃん♪はい☆これパンツと着替え(笑)あ、パンツは新品だから安心して♪笑』
オレ『着替えるから出てて!!!』
タク『もー見ちゃったのに(笑)雄貴の可愛いオシリ♪笑』
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<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F) @proxyc118.docomo.ne.jp>
タク『昨日友達になった♪いいだろ〜☆』
また抱きついて来た・・・汗
先輩&友達『(苦笑い)』
タク『よし!!4人で帰ろー♪』
オレ帰るなんて行ってないんですけど・・・
まあいいや
友達『じゃあオレこっちなんで、失礼します(笑』
タク&先輩『うん♪バイバイ☆』
オレ『また明日☆笑』
友達が帰り3人に
タク『あー!!!初めて雄貴の笑顔見た♪可愛い♪』
正直可愛いなんて言われても嬉しくなかった
タク『そだ!!こいつケンって名前だから☆ヨロシクしてあげて♪』
ケン『ヨロシク雄貴君☆』
オレ『ヨロシク〜』
タク『ってか雄貴この後の予定は?』
オレ『帰る』
タク『じゃあ雄貴もオレの家行こ♪』
オレ『え?別にイイけど』
特に予定もないので行く事にした
オレ『おじゃましまーす』
タク『誰も居ないよ♪』
ケン『こいつの親共働きだから(笑』
へーって感じで
特に興味なかった(笑
タク『先にケンとオレの部屋行ってて♪飲み物とか持って来るから☆』
オレ『わかったぁ』
部屋に入ると
意外にシンプルだった
もっとぐちゃぐちゃなイメージだったのに(笑
ケン『雄貴君タクに気に入られてるね(笑』
オレ『そーなの?』
ケン『いつもはあいつ飲み物なんか出さないから(笑』
タク『お待たせ〜♪はい☆』
・・・・・酒じゃん(・_・`)
オレ酒はダメなのに・・・・
ケン『酒かよ(笑)まあいいけど♪』
タク『たまにはね♪雄貴どれがいい?』
飲めないなんて恥ずかしくて言えない・・・
オレ『じゃあコレ』
一番甘そーなカクテルにした
タク『雄貴っぽいな☆んじゃあ乾杯ぃ♪』
ぅ・・・
マズイ↓↓↓
でも我慢・・・
それから我慢して3本くらい飲んだら
オレはベロベロに(笑
オレ『タッ君は〜何でオレに話しかけたのー♪笑』
タク『雄貴酔いすぎ(笑)んー・・・可愛いから?笑』
ケン『なんだよそれ(笑)』
みんな酒が回り結構ぐだぐだ(笑)
オレ『意味わかんない♪どーせ兄ちゃんに取り入りたいだけでしょ?』
酔った勢いで本音を言った
そう
オレに寄って来る奴は大体みんな兄ちゃんに取り入る為だ
オレと仲良くなれば兄ちゃんとも仲良くなれる
友達だって先輩だって昔からそ-だった
ホントはオレじゃなくて兄ちゃんと仲良くなりたがってる
そう思ってた
みんな
『雄貴』
じゃなくて広瀬の弟としてか見ていない
それが寂しかった
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022410094232_ea.ezweb.ne.jp>
家に着いた
母『おかえり〜♪今日は早いじゃない♪
』
オレ『まあねー』
母『お兄ちゃんも帰ってきてりわよ♪』
兄ちゃんがこの時間に家に居るなんて珍しいな
なんて思いながら兄ちゃんの部屋に行った
オレ『ただいま〜』
兄『ぉう♪おかえり、今日も平和だったかぁ〜?笑』
オレ『お陰様で(笑』
ふとタクの事が思い浮かんだ
聞いてみよ
オレ『そーいえばさ、2年の斎藤卓也って知ってる?』
兄『ん?卓也?知ってるけど、どうした?何かされたか?』
オレ『いやいや、ヨロシクって話しかけられただけ(笑』
兄『そっか、まあ卓也はイイ奴だぞ』
オレ『ふーん、オレ風呂入ってくる〜』
タクの紹介忘れてました(笑
171センチ53キロくらいで顔は今で言う瀬戸コウジみたいな感じ
次の日
いつもの用に教室に行くと
友達『雄貴!!!!!!!』
オレ『朝からなに?』
友達『お前とビクトンが付き合ってるって噂流れてるぞ!!!!』
オレ『・・・・は!?!?』
オレは忙しいでビクトンのパシリ達の所へ行った
オレ『おい!!!!どーゆー事だよ!?!?』
女1『あ・・・いや〜・・・ゴメンね?』
女2『実は・・・ちゃんと断わろうと思ったんだけど・・・ウチ等にトバッチリ来そうだったから・・・・・昨日OKだって!!!って言っちゃった(笑』
女1『そしたらООちゃん、みんなに自慢しだして・・笑』
・・・・・・
オレとビクトンが・・・・・
付き合ってる!?!?
ヤバい!!!これ以上広まる前にビクトンを止めなければ!!!!!
オレはダッシュでビクトンの教室に行った
ガラガラ
オレ『はぁ・・はぁ・・・』
ビクトン発見!!!!目が合った
ビクトン『雄貴おはよ・・・照』
顔赤くしてハニカンでんじゃねえよ!!!怒
オレ『おはよ、じゃなくて、昨日の間違いだから、伝達ミス!!!返事はNOだから』
そお言うとビクトンの顔がみるみる雲って行き・・・・
ビクトン『う・・ヴ・・わああぁあぁん〜涙』
泣きながら走り去って行った・・・
まあど-でもいいや(笑
そんなこんなで部活も終わり帰ろうと校門を出た時
ギュっ
?『ゆ〜う〜き♪』
この声は・・・・
タク『今から帰んの?オレ等と帰ろ♪』
やっぱり・・・・
ってか間近で見ると・・・
可愛い・・
なんて思ってると
先輩『あれ?広瀬君の弟じゃん、タク仲良かったんだ』
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022410094232_ea.ezweb.ne.jp>
続きです
友達『ってか何て断ったんだ?』
オレ『あー、好きな奴居るって嘘ついた♪笑』
友達『可哀想ー(笑)』
オレ『ビクトンに可哀想もクソもない(笑』
友達『ウケるー(笑)』
って話してたら
部長『お前達!!!たまには練習しろ!!!』
オレ『やだ♪笑』
部長『そんなんじゃ強くなれないぞ!!』
オレ『別にイイし♪暇つぶし☆笑』
部長『お前・・・』
オレ『何か文句あるん?笑』
部長『・・・勝手にしろ!!』
と怒って練習に戻って行った
友達『さすが雄貴様♪』
オレ『あんな奴口だけじゃん?余裕♪笑』
オレが先輩にあんな口聞けるのには理由がある、
兄ちゃんが中3に居るからだ
兄ちゃんはオレと違ってかなりマッチョなヤンキー(笑)
実際学校で兄ちゃんに逆らう奴は居なかった
だからその弟のオレは先輩に敬語なんて使った事ないし、先輩もオレには手出しできない(笑)
兄ちゃん様様って感じ♪笑
今思うとかなりイヤなガキだったとおもう(笑)
そんなこんなで部活も終わり、
友達と帰ってる時だった
友達『あれビクトンじゃね?』
オレ『えっ!?!?ドコ?』
50メートルくらい先に居てもわかるデブ女・・・・ビクトンだ(笑)
友達『ビクトン手ふってるよ?お前じゃね?』
オレ『違うだろ(笑)普通さっきフラれた相手に手ふらないよ(笑』
友達『確かにな(笑)じゃあオレこっちだから♪また明日☆』
オレ『ぉう♪バイバイ☆』
友達は帰って行き
オレはビクトンが居た方を見たが
・・・居ない
まあいっか
気にもせずに歩きだした
少し歩くと
?『あー!!!ねぇねぇ♪』
後ろから先輩らしき人に話しかけられた
オレ『オレ?』
?『うん♪君広瀬君の弟でしょ!?!?』
オレ『そーだけど、・・・何?』
実は結構人見知り(笑)
?『別に用事はないんだけどね☆前から話しかけよーと思ってて♪笑』
オレ『へー』
?『うわっ!!!噂通り生意気(笑)』
正直ムカついた(笑
オレ『用事ないなら帰る』
?『まあまあ♪そんな事言わないでさ!!!オレ2年の斎藤卓也♪ヨロシクね☆タクって呼んでね☆笑』
オレ『わかった、タク君ね、んじゃ』
タク『まあイイや♪気をつけてね〜』
ムカつくし変な奴だな・・・
なんて思いながらかえった
これがオレとタクの最初の出会いだった
続きます
関係ない話しばっかでスイマセン↓↓↓
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022410094232_ea.ezweb.ne.jp>
これはオレが中1の時の話しです。
ちょっとフィクション入れて書きます
オレの名前は広瀬雄貴、当時は152センチ41キロくらいでで結構小柄、顔も結構可愛いかったらしい(笑
話しはオレが中1の頃
オレは剣道部に入っていて、いつもの用に友達と喋ってた。
オレ『あー暇、早く終わらないかな・・・』
友達『まだ始まったばっかじゃん(笑』
オレ『もー30分もたった』
友達『まだ、だろ(笑』
オレ『にしても柔道部は元気だねー(笑』
友達『ホントね(笑)暑苦しい(笑)』
オレの行ってた学校は柔道と剣道をやる為の専用の体育館みたいなのがあって、半分は柔道用に畳が敷いてあって、半分は剣道用にフローリングになってました。
そんな感じで友達と喋ってると
柔道部員『お-い!!広瀬ー、お客さん来てるよー』
って呼ばれた
友達『行って来いよ♪笑)』
オレ『はぁ〜↓』
大体予想はついてた
ダルそうに体育館の入り口に行くと
・・・やっぱり
女『あのさ・・・ООちゃんが返事聞きたいって!!!付き合うでしょ!?!?』
説明すると
1週間くらい前にある女の子から告られた
正直全然タイプじゃないし、断わろうと思ったけど
『考えさせて』
と言ってしまった・・・
それから毎日のように、その子の友達?パシリが返事を聞きに来てるのだ(笑)
告白して来たのは女ボス(笑)
1年の女を仕切ってる
ちなみに男子が影で言ってるあだ名は
ビクトンブーブー(笑)
かなりデブだから(笑)
女1『どーするの!?!?』
女2『付き合ってあげなよ!!!』
いや普通に無理だろ(笑)
オレ『いや・・・今好きな奴居るし、断っといて?』
女1『どーしてもダメ?』
オレ『うん』
女1『わかった!!!伝えとく!!』
・・・あれ?今日はやけに素直だな
女2『じゃあ伝えとくから、』
オレ『ありがと♪バイバイ』
やっと終わった・・・!!!!!笑
そして友達の所にもどると
友達『モテる男は辛いねぇ〜♪笑)付き合ってあげればイイのに(笑)』
オレ『ビクトンだよ!?!?絶対ムリ!!!学校中の笑い者になる!!!笑』
友達『確かに〜笑』
エロくなくてスイマセン(・_・`)
続きます
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022410094232_ea.ezweb.ne.jp>
こっちでも読んでます。
頑張ってください↑↑続き楽しみに待ってます↑↑俺もがんばんなきゃって思う↑↑
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-k.ne.jp>
ヒロ「ぶっちゃけ俺、男の人が好きなんです。」
声が急に細くなった。
ヒロ「結構ビビりで、まだであったことなくて…」
俺「まぁ、しょうがないわな。そういう店一緒にいく?」
ヒロ「いや、そういうのは…」
俺「じゃあ、出会い系サイトとかかぁ。」
ヒロ「…」
俺「大丈夫!!怖くないから!」
ヒロアキは俯きながら、
ヒロ「できればしんさんと…つき合えれば」
俺はかなりビックリした。
こんな可愛いやつから告られるなんて!
俺「マジでっ!?」
ヒロ「はい。」
俺はテンションMAX!
俺「ヒロアキ君がいいなら、よろしく!」
ヒロ「はいっ!」
俺「じゃあ、週末にでもデートしよ!」
ヒロ「日曜はバイトなんで、土曜にしましょう!」
週末に約束をして、ヒロアキは帰っていった。
次からエロくなります。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 2_0 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/525.18.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.1 Mobile/5A347 Safari/525.20 @pw126247031143.7.tik.panda-world.ne.jp>
二人はどうなるんだろう?
まずはエッチできるといいな。(笑)
続きヨロシク!
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
俺はドアを開けた。
俺「おー、どうした?」
少年「昨日の借りた下着返しに」
シャワーのときに貸した下着が
紙袋のなかに入ってた。
俺「わざわざありがとね。あがる?」
少年「いいですか?んじゃ。」
俺「どーぞ。」
少年と俺はビールを飲んだ。
少年はヒロアキといい、20歳ださうだ。
正直16位にしかみえなくて、びっくりした。
ヒロ「今世紀最大の童顔なんで。でも意外に
もてるんすよ。」
そりゃ、もてる顔立ちだわ。今見てもカッコカワの
代表みたいなかんじだし。
俺「明日学校とかねーの?」
ヒロ「ないです!」
俺としては仕事だからあまり飲んでられないんだけどなぁ。
ヒロ「しんさん(俺)!」
急に呼ばれた。
ヒロ「正直、俺のこと覚えてないでしょう!」
俺「??」
ヒロ「◯◯でバイトしてるんですけど」
俺「あーっ!!」
会社の近くのパスタ屋で、夜は居酒屋になる店だ。
よく同僚と飲みに行くみせだ。
そこで意外な質問が来た。
ヒロ「いつも一緒に来る方とつき合ってるんですか?」
俺「いや、いや、いや…。同僚なんだけど。」
そーいえば、前にそこの店で同僚に男も
行けるって話したときがあり、そのときから
同僚は好奇心であの店で色々聞いてきたから
話すことがある。もしかしたら、ヒロアキがバイト
してる時に聞かれたかも。
ヒロ「前に男の人とHするっぽい話を聞いたんで」
やっぱり…。急に恥ずかしくなた。
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僕は安田君とチンコをにぎりあってエッチする夢を見てしまった
「お前俺の夢見てあんな声出してたん?」
「ちょっと・・・まぁ」
僕はお茶を濁すようにボソっと言った
「どんな夢だったん?」
「え・・・ちんちんを握り合う夢・・・」
僕はもう正直に言った
もし安田君がノンケならドン引きされるだろう・・・そして二度と声をかけてくれないだろう。。もしゲイなら許してくれるだろう僕はカケに出た
「俺と?チンチン握り合う夢?ハハハ(笑)何の夢見とんねん」
え・・何そのリアクション?
「あっあのさ,安田君メンミク知ってる?!!」
僕は思い切って聞いて見た
「やってるよ」
え・・・!普通に返してきた
「何だ,ケンジもゲイだったん?」
「え・・ケンジもって。安田君もゲイなの?」
「うん・・・まぁゲイかな?俺女の子と付き合ったの高校生ぐらいまでだし。。もしかしてあのデタラメなプロフィールお前の?」
「うん。安田君にバレないように」
「何だよ。早く言えよ」
僕は肩の荷がグっと降りたような気がした。
ゲイだって人に言うことでなんでこんなに安心感があるのだろう。。。
安心感というより,何だろうこのドキドキ感は。。秘密を共有してしまったという感じかな?
「さっきのケンジの反応見てわかった。俺の名前出てきたし。こいつゲイかな?って」
「ぼ,僕ね,安田君のこと,ずっと好きだったんだ。ずっと気になっててあの良かったら,友達になってくれないかな?」
「は?今でも友達だろ?何言ってんの?笑 俺ケンジのこと最初見たとき,小学生みたいだなって思った,話してみたら意外に明るくて考えとかしっかりしてるからびっくりだった(笑)」
「そうだったんだ・・・」
なんか安田君に言われて僕は凄く嬉しくなった
「あっヤベ。今日バイトだったわ。じゃあまたな。サンキュ!!」
「うん」
「マイメンミクになろうな。お前送っといて」
「うん」
そうして安田君は帰っていった・・・
なんだろうこのドキドキ
僕は 安田君の秘密を知ってしまった
そして僕の秘密も言ってしまった
この飲み会で確実に僕たちは 距離が縮まったような気がした
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ゲイとノンケの中途半端なとこにいることや、結婚したいとこや自分をゲイと認めたくないとか俺とすごい似てて驚きました!
ヤス君との出会いは貴重だったんじゃないかな?
人間はもちつもたれつなとこあるから、お互いの利害が一致すれば一緒いていいと思うよ。でもいろいろ勉強になったと思うし周りの人への感謝は忘れちゃダメだよ。きっと近いうちに分かる日が来るよ!
読んでいろいろ考えさせられました。ありがとう!
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ケンジ
- 09/6/28(日) 7:43 -
皆さんコメントありがとうございます。メールにまで送ってくれた方ありがとうございます。機会があったら是非過去の奴も見てくださいね。自分的には「お風呂でエッチ」とか「エッチするならバスですね」がお勧めです★
安田君を部屋に入れてしまった・・・
これってエッチしようってことだよね?
僕はドキドキ&勃起マックスになった。
「布団ある?」
ドキ・・・
早速きた
「ああるよ。でもベッドにする?」
明らかにオドオドする僕。。
「でもケンジ寝るんだろ?」
「え・・・?」
「お前眠くないの?」
「いや眠いけど・・・」
は?まさかの展開にびっくり!!僕的にはここで一緒の布団に入ってエッチかと思ったがまったく妄想とは違う展開
布団を用意すると安田君は寝てしまった
もしかして相当眠かった?それとも俺にまったく興味がないとか?それともノンケだから?
僕の頭の中にはさまざまな疑問が残った
第一,本当にあのメンミクが安田君のものなのだろうか?
身長175,年齢19なんかは似ているけど・・・
まさか安田君はゲイじゃないのだろうか?僕の勘違いなのでは?
そっか・・・
それ考えると一気に冷めた
僕はとりあえずシャワーを浴びた
そしてベッドで寝た
「なぁ・・・ケンジ・・・俺の勃起したチンコ」
安田君は突然勃起したチンコを見せてきた。
「凄い大きい・・」
僕は自分の勃起したチンコと安田君の勃起したチンコを持ってこすり合わせた。
「あぁ〜〜安田君・・・・ああん気持ちいい」
安田君の大きなチンコはガチガチだ
「あぁ〜〜あああいくいくいく!!ああああん!!」
「ああん!」
突然の快感と自分の声に目が覚めた
は!!!
目を覚ました。
あ・・・今の夢か・・・
僕は夢の中で安田君とエッチなことをしてた。。
「おはよう・・・」
「おはよう」
安田君は起きていた・・・・
え!!!
安田君の顔が目の前にある・・・
何故?
どうやら僕はいつの間にかベッドから降りて安田君の布団に入ってた
目の前に顔があるし!!あっ口臭大丈夫かな?僕は顔を背けた
「今の声何?」
「え?何?」
ドキ!
「お前凄い変な声出してたよ!笑 大声でああんって」
「え!?」
まさかあの快感は
パンツを見ると射精はしていなかったがパンツに我慢汁がついて濡れていた
なんか凄く恥ずかしくなった。そんなデカイ声で言っていたのか。
「どんな夢みたん?」
「え?どんな夢って・・・」
安田君とチンコすりあう夢ですとは言えない(笑)
「なんかAV女優とエッチする夢だったよ」
「嘘つけ!お前安田君って言ったし 笑 しかも凄い腕掴まれたし」
ドキ・・・・
バ・バレた・・・
まさかの急展開!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @host-101.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>