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<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-t.ne.jp>
ありゃ。
乱暴なんだ?
優しい兄ちゃんがいいね。(笑)
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
拓海は慌てふためき、呆然と立っていた。
俺は緊張していたと同時に早くあいつの体を感じたくなっていた。
誰にも言わないからこっちこいよ!
そう言って横に座らせた。
拓海が重い口を開いた。
先輩ってこっちだったんですね。
そうだよ!拓海もか?
俺バイです。お金貯めて専門学校行きたいんです。
そっか。
そして重い空気が流れそうになり慌ててこう言った。
いつも客にしてること、俺にもしてくれよ。
今日は先輩じゃなくて客だぜ!
わかりました。
そうしてシャワーに入り体を流してもらった。
すごい綺麗な体に緊張より興奮が走った。
そしてベットに入ると舌を入れてきた。
拓海は緊張しているのか体が震えていた。
舌を何度もこすりあわせるうちに拓海も勃起していた。
そこから、俺が責め拓海の体を舐め回した。
アーンって何度も喘ぎながら俺の背中に手を回していた。
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俺「な、なに?!」
兄「…」ニヤリ
この日の兄はいつになく不気味だった。
俺「ご飯ありがとね」
兄「…」←頷く
俺は着替えに行くために起き上がろうとした。
しかし、兄は俺の体を押し倒し隠し持ってたとみられる雑誌とかを括る紐で俺の両手足を縛り始めた。
俺「おい、何するつもりだよ」
俺は気が長くないからすぐ怒ってしまう。
兄は黙ったまま棚の上にあったガムテープを切り、俺の口をそれで塞ぐ。
初めてだった。兄はいつも静かだが、優しく、困っていると相談にも乗ってくれた。そんな兄が俺をいたずらするとは少しも思っていなかった。
俺はそんなになよなよしているわけではないが、兄は小学校から高校まで柔道をしていたということもあり、サッカーをしている俺の力でも、到底反発できるほど敵わなかった。
兄の部屋に連れ込まれると、兄はズボンの上から股関を揉んできた。
やめろ、と目で訴えても激しくなるばかり。無駄だった。
俺はしばらくぬいてなかったんですぐ反応してしまった。
俺「うぐっ」
声がガムテープに吸収されガムテープが振動する。
兄にそんな俺に興奮したのか、次第に行為はエスカレートした。
制服(学ラン)ははだけてしまった。
乳首とち○こが丸出しで、恥ずかしくなった。
しばらくすると、だんだんと兄の行為が気持ちよくなり、ィきそうになった。
股関に目をやると、兄は俺のち○こをアイスを舐めるかのようにベロベロしている。
我慢できなくなり、
ふふー
とガムテープの声を出すと兄はくわえるのをやめ、手を上下に激しく動かした。
やばい そう思った瞬間、先端から勢いよく液が飛び散った。
制服には幸いかからなかったが、兄のベッドの布団にたくさんかかってしまったようで、表情は普通に戻ったがいつもの様子ではなかった。
兄の垂らした手の拳が握られたように見えた。冬休み前の月曜日だった。
続く …?
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痔って長引くらしいんで、俺はすぐに肛門科に行った。
名前を呼ばれて入ってみると、なんとあの兄貴2が医者で・・・
兄貴「お尻から血が出たんですか?」
俺「はい・・・」
兄貴「じゃぁ、見てきますね。」
俺は台の上にのってズボンを半分ずらした。
兄貴はローションをしりにつけて指をつっこんでいく。
兄貴「ここは痛いですか? あぁ、ここがうっ血してますね。ここが前立腺ですけど痛くないですか?」
兄貴は俺の前立腺を一瞬で見抜いて、執拗に俺の前立腺を刺激した。
俺「あっ・・そこは痛くないです・・」
兄貴が前立腺を何度も指でえぐるので、俺はパンツのなかで・・・
兄貴「はい、終わりました。軟膏をだしておきますね。あんまり『無理』しないでくださいね。」
俺「はい、わかりました。」
何処までもドSな兄貴でした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @softbank221103003141.bbtec.net>
いつもケツを無茶苦茶に使ってるけど、今まで血が出たことがなかったけど、ついにでちゃった。
おとついの土曜日、いつものように兄貴に呼び出されて、ケツ浣すませ部屋に向かった。兄貴は「今日はバリタチの連れが後でくるから」とだけ言っていつものように強引に服を脱がせて、ケツに挿入。一時間くらいして、兄貴は俺の顔に顔射し終わったくらいで、兄貴の携帯がなった。「来たみたいだから、迎えにいくぜ。お前はここでまっておけ。」といってロープで縛られて、ケツにローターを突っ込まれ、部屋をでていった。しばらくして兄貴がもどってきて、ガタイのいい少し厳つい、体育会系のいいように熟成した30半ばの別の兄貴がやってきた。「こいつが今俺が可愛がってやってるやつだぜ。かなり淫乱なやつだからな」
俺は初対面で顔にザーメンと唾だらけ。しかもロープやらローターをぶちこまれてあえいでるのに・・・兄貴2は俺の顔をみて「やらしい顔してるな。俺ら二人に回されたいのか?」
その兄貴も結構ガッチリな感じで、ズボンを脱ぐと、かなりのデカマラだった。
俺は二人の兄貴に回されたり、しゃぶりながら掘られたり。一方が休憩している間、一人の兄貴に奉仕したりで、結局二人の夜〜昼前までやってた。そのあと、二人だけでがどっか行って二時間くらいで帰ってきた。たぶん食事してたんかな。
もちろん俺は放置。昼過ぎからまた開始。夕方くらいでお開きになった。
で、かえって寝て、月曜の朝に血がでちゃったんだな
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @softbank221103003141.bbtec.net>
今朝起きたらムショウにケツが痛い。
朝、用をたして、便器を見たら・・・血が・・・
いつも金曜や土曜日の夜に、バリタチデカマラ兄貴にケツ奉仕してたんだよな。いつも奉仕している兄貴で、かなりのドS。18センチくらいで太さは極太。平日でもさくっと口だけ貸すときもあるし、週末は夜〜深夜にかけて好きなように使ってもらってる。兄貴の溜まり具合によっては夕方の6時から前義が始まって、朝方までノンストップのときも。泣こうが懇願しても、容赦なく喉マン、ガンボリ。どMな俺にとってはそれがたまらなかった。
目隠し、ロープ、手錠ももちろんあり。手錠ロープでガチガチに縛られて、張り方やローターぶちこんみの放置もあり。顔射や唾もはきかけられるので、顔グチャグチャなまま、兄貴は俺のこと放置。それもドMな俺にとってはうれしい。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @softbank221103003141.bbtec.net>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
俺、とある高校の2年生。
家には11歳離れた兄がいる。
あまり話せる場がないので投稿します。
〜第1日目〜
時は高校1年の冬。
俺はいつものように部活を終えまっすぐ帰宅した。その日、父と母は2泊3日の旅行に出掛けてたため、帰って来た家には兄しかいなかった。
俺「ただいま〜」
「…」
俺「あれ?真っ暗じゃん」
兄は家にいても常日頃寡黙な感じで、母や俺が話しかけないと口を開かない程だ。
リビングに入るとテーブルの上に 兄が作ったとみられるご飯やサラダ、おかずが置いてあった。
荷物を下ろし、親いないしいっか!ってことで帰宅したままの格好(いつもの団欒時は着替える)で夜食を摂った。
兄は寡黙だが、俺が小さいころから父や母がいないと文句一つ言わず、代わりに家事をこなしていた。
俺はご飯を食べながら[やっぱらにいちゃんは大人だなぁ]と当たり前のことを呟いた。
完食→満腹になり、兄を見習って、後片付けをした。
洗い物が片付くと、一気に疲労感がやってきた。
俺「てゆーかにいちゃんいないのか?」
まあいいや と思い、そのままソファーに寝転んだ。
あ、てか着替えなきゃ
そう思いソファーから降りようと目を開けたところ、目の前に兄の顔が!!!
俺「うわあ 」
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ともくん
- 09/6/22(月) 21:19 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc041148.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; InfoPath.1) @ntkyto110006.kyto.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
>>ケンジさん、優輝さん、
中途半端な書き方してすんません、話はこれで終わりです。いわいるBAD ENDってやつです。
ユウジに連絡しても無視されるし、今さらヤスにすがろうとも思いません。
ゲイとしてだけじゃなく人間として中途半端なことをしていたからこんな風になってしまったのかと思います、ただ俺は自分の歪んだ生き方に従順に生きたので不思議と後悔はありません、凄く辛いし今も他の男とどうこうしたいとも思いません。
ましてユウジとどうにかなるなんてことは天地が引っくり返ってもありません。
でもやり方や結果はどうあれ本当に好きな人に告白できたことは嬉しかったです。
皆さん読んでくれて本当にありがとうございました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6) @gp-cm42-0414.lcv.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W40H29;ser359935011795055;icc8981100020669483141f) @proxy20076.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W24H17;ser357023012518875;icc8981100000560102321f) @proxy20065.docomo.ne.jp>
連絡先の入手にはそんなに時間はかからなかった。
こちらからメールや電話をしたとしても、返事が来るかはわからない。やはり直接会うのが一番手っ取り早い。
Tは部活内の縦社会に着いていけず、バンドを始めたとの情報を得た。頻繁にライブハウスでイベントに参加しているらしい。あとは簡単。高校の同級生たちでバンドを組んでいて、かつ同じ地域での行動をしているものを探せばいい。
あれから一週間。おれはTの学校の近くのライブハウスの前にいた。
心拍が全身を震わせて、もはや立っている心地すらない。・・・怖い。
たばこを吸おうとしたら、最後の一本だった。火をつけてゆっくりと吸う。
毒以外の何でもない煙草の煙が緊張を緩和していく。
少し離れた灰皿にたばこを投げ込んで、地下へと続く階段を下りた。少しずつ音の振動が伝わってくる。横隔膜を動かすようなベースの音のせいで、吐きそうだ。
落ちたお菓子に群がる蟻の群れの向こうに、いた。
ほんの一瞬、やつの香りを思い出し、すぐに地獄の日々が高速再生される。
見たくない。
怖い。
それでも目をそらさずに彼を見続けた。これは本の中のお話じゃないんだから、辛くても戦わなくちゃならない。これが現実!
目が合う。
音が一瞬消える。ピントが彼だけに合う。
初めて染めた、色ムラだらけだった髪の毛じゃなく、きれいな茶色に染まった彼。
額から汗を流して、マイクを握る彼。
目をそらして、彼は歌い続けた。
カウンターにいるおじさんに、自分の連絡先を書いた紙を渡して、「Tに渡しておいてください」と残して地上に出た。
止んでいたはずの雨が降り返していた。
‘今日みたく雨なら きっと泣けてた‘
あの曲のフレーズが浮かぶ。
うん、あの日が雨なら・・・・きっと泣けてた。
「なにしにきた?」
警戒心がにじみ出たメールだった。
メールでの真相究明は危険だ。一方的に質問して返ってこないこともあるし、両者とも無駄に強気になることもあるため、冷静に事実をとらえることができないから。
無難に。過去をなかったもののようにしてメールを送る。
度重なる掲示板利用で、男がどんなメールを送れば喜ぶのかはなんとなく掴んでいた。ミッション成功。翌日の土曜日、飲むことになった。
**************
「なんで、いじめたの?」
聞けない。これは聞けない。どうしようもない臆病者な自分に嫌気がさしては酒が進む。
少しの沈黙の後、彼からの質問。
T「恨んでないの?」
俺「恨んでるよ。」
T「・・・だよな。」
俺「大好きだったから・・・その分、ショックだったし、辛かったし、恨んだよ。」
T「めっちゃ仲良かったもんね。・・・・ごめん!」
俺「謝らなくていいよ。Tだって、自分のこと責めたでしょ?いじめるほうだって、辛いに決まってる。ずっと一人でいて、周りから距離おいて生活してたらなんとなくわかってきた・・・感じ。ごめん、知ったかぶりかも。」
T「なんで?おまえ、バカだろ!」
俺「いつも、俺があえて辛いほうの道を選ぼうとしたときに、そう言ってたね。」
なんだこの空気っ。元恋人同士の会話かよ。
T「好きだったから。」
俺「知ってた。」
T「もしかしたら自分がいじめられるかもしれないって思って、怖くなって、他の連中に嘘吹き込んで、お前が全員の敵になるようにして・・・」
先生が腐っているクラスの団結力がとんでもなく強くなることがあるという。十人十色の世界であれ、共通の敵がいれば、団結してその敵を攻撃する。動物ならまあ当たり前だな。
T「今日絶対この話になると思ってた。いや、話したかった。」
俺「俺も、同じ。」
ここで、核心を突くことにする。ゲイならだれもが通る道。カミングアウトという処女膜をぶち破ってもらわなければ、おれもその先に進めない。
俺「Tは男同士の恋愛ってありだと思う?」
T「は?」
俺「俺はありだとおもう。性別なんて、外見の違いじゃん。むしろ、当たり前っていう壁の向こう・・ちゃんとその人の人間性を見れてるってことだと思うから、いいことだと思う。」
T「あぁ。・・・ありだと思う。」
そのままボロくさいカラオケに行った。少しづつ、距離が縮まる。
たばこを吸いながら、Tにもたれかかった。
居酒屋ではあれ以上の話はなかった。
だけど今は、昔みたいに、近くにいたい。常にTの香りに包まれていたい。
歌うたびに揺れるTの体は暖かかった。完全に凍結させていた心が、少しづつ、溶けていくようだ。
椅子においていた片手にTの手が少し当たった。
夏にTが泊まりに来た時も、こんな風にドキドキしてたな。
手が離れて、後ろから手を回される。
一気にTの香りに包まれる。頭にTの頭の重みを感じる。
振り返らず、ずっと逃げてきた過去の出来事。
少しだけ振り返って、Tにキスをした。
Tから、返事のキスが返ってきた。優しくて、温かくて、「好き」と「ごめん」が溢れた、深い深いキスだった。
「俺も好き」「もういいよ」という気持ちをこめて、キスを受け止める。
T「ごめん・・・」
俺「いいよ。もう一回・・。」
少しずつ、心を探るように舌を入れてくるTのキス。
チュプ・・・チュル・・クチュクチュ・・・はぁ・・チュプ・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @61-26-122-201.rev.home.ne.jp>
意を決して行ってみることにした。
どうせ行くならちゃんと溜めようって思い3日後にした。
そしてその日は来た。
緊張しながら電話をして予約した。
そこの店は個室もあるっていうことで個室で90分で予約を取った。
まあ違う子だったとしても売り専ってどういうものか気になってたしいいやって思うことにしていた。
かなり緊張しながら店に入った。
顔が隠してあるアルバムを見せられこの子でいいか確認されOKしてお金を払った。
個室に案内され胸が張り裂けそうなくらい緊張した。
数分後、ドアをノックされた。
どうぞって言うとドアが開きそこには後輩のあいつがいた。
せっ先輩!
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser352898011992477;icc8981100000338810650F) @proxy3119.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/7/24(金) 14:31)
俺は24の悠斗。
整備士やってます。
後輩はおたく系ばっかりで話もまったく合わず、つまらない日々を送っていた。
そんな中めずらしく、新入社員が入ることになった。
またどうせ、おたくだろうと思ったら、ダイゴにそっくりのジャニ系で一目惚れするくらいの子が入ってきた。
そいつの名前は拓海。
拓海は18でそこそこ話も合うし、一緒にいて楽しかった。
初オナニーの話とかしてたら勃起してる自分がいた。
拓海の肌は色白で女の子みたいに綺麗だ。
こっそり靴の匂いを嗅いだこともあった。
いつかあいつのマラしゃぶってやりたいって毎日思っていた。
でも進展がないまま1年が過ぎた。
そんなある日、興味本意で売り専サイトを開いた。
結構タイプの子いるなって思ってたら、あいつにそっくりな子がいた。
顔は隠されているが髪型も体型もそっくりだった。
もしかしてって思ったがそんなわけないって思うことにした。
それからというもの、そのことが頭から離れなくなった。
会社に行くといつものようにあいつがいたが、想像しただけでビンビンになってしまう自分が我慢できなくなっていった。
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser352898011992477;icc8981100000338810650F) @proxy3149.docomo.ne.jp>
桜井一樹
- 09/6/22(月) 16:33 -
「先生の身体最高だよ。よがる顔もセクシーじゃん。あっう、あん、いきそうだ。いかせてくれ」俺が競パン越しに扱いていた森が、俺にねだる様に言う。次々に俺の周りで「あっ、いくぜ。みんなで、先生といこうぜ。あっ、あっ」淫靡な声が響く。俺の快感も最高潮に達していた。まず初めにいったのが俺が左手で扱いていた入江だった。入江は端正な顔立ちで、とてもこんなことをするとは思えなかったが、この輪に入っていた。入江は、真っ赤なspeedの極小の競パンを穿いていた。「あっ、先生いくよ」入江が少し大きめのあえぎ声を出した瞬間。俺の手に感じ取れるマグマは真っ赤な競パンの上に吹き上がった。次は、右手で扱いていた森がいった。「あっ、先生俺の、俺の、受け止めてくれ、おらっ、いくぜ」森は巨根で、asicsの競パンからはみ出していた。はみ出したチンポから、とめどなく射精が続き、俺の顔汚した。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; InfoPath.1) @ntgifu124204.gifu.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>