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わたる
- 09/6/19(金) 4:33 -
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悠太さんはじめまして!
第一話〜エピローグ後編まで漏れ無く読ませてもらいました![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
なんか感動というか読んでてとても心温まりました
そんな作品に出会ったの久しぶりです![[ヒラメキ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a0.gif)
俺も最近失恋
したばっかだけど、こういう恋愛いつかはしてみたいと思いました
本当にありがとうございました![[ルンルン]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99b.gif)
これからも霧斗さんとお幸せに![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
![[パー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8f6.gif)
![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
<DoCoMo/2.0 P705i(c100;TB;W30H19;ser355299012837786;icc8981100010545243280F)@proxya137.docomo.ne.jp>
いい話でした(≧∀≦)
俺にも付き合って8ヶ月の彼氏がいます。沢山もめてぶつかったりするけど、別れないように頑張っていこうと思います!
今後の話もよかったら書いて下さい♪♪
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ002/SN359799002816001 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-k.ne.jp>
お待たせ致しました!
今回のUPで完結します!
ちなみに、大学についてですが、6大学のうちの1つです。
続き・・・
俺「スッゲー良かった・・・。」
霧斗「ハァ・・・つかお前・・・メチャ叫んでたな・・・。」
俺「ヤバかったからだよ・・・お前だって・・・感じてたろ?」
霧斗「ん・・・まあ・・・俺も気持ち良かったから。」
何だか、ぜーんぶ放出したおかげで、霧斗の前で大股開いてるのが少し恥ずかしくなってきた。
霧斗も、あの時は予想外の気持ち良さで感じまくってたのがちょっと恥ずかしかったって、後で聞いたら言ってた。
霧斗「ゆうの体ベッタベッタじゃん。」
俺「お前量ハンパねえからだよ。これほとんどお前の。」
指ですくって見せる。
めちゃくちゃ濃い。
今すくってんのが俺のなのか霧斗のなのか、全然分かんない。
部屋は大量の精子と吹き出る汗の匂いでムンムン。
俺「ティッシュ取って。」
霧斗「うん。」
箱のティッシュから多めに引っ張り出して、俺の体中に撒かれた精液を拭き取ろうとした。
けど、多めのティッシュでもなかなか綺麗に拭きとれない。
霧斗「シャワー浴びね?その方がさっぱりすんだろ。」
俺「そうだな。じゃあ先に浴びてくる。」
霧斗「つか・・・一緒に入っちゃわね?」
俺「ん・・・まあ・・・それでも良いけど。」
霧斗「それでも良いけど?」
俺「あ・・・いや・・・その方が・・・良いのかな・・・^^;」
霧斗「素直でよろしい^^ じゃあせっかくだし、風呂貯めてくんね^^」
霧斗はそう言うとベッドから陽気に飛び降り、まだ軽く芯の残ってそうなチンコをブラブラさせながら風呂場に行った。
俺、実はまだ、さっきまでのセックスが夢の様に思えてたんだ。
ホントに俺達ヤッちゃったんだ・・・って。
ホントにきいちゃんが俺のアナルにあのチンコ入れて掘りまくってたんだ・・・って。
そういえば腰がすんごくだるい。あんなに激しく突かれまくれば当然なんだろうな。
霧斗「ゆうん家の風呂貯まんのどれくらい?」
デカチンきいちゃんが戻ってきた。そのブランブランしまくってるチンコを見て、また俺興奮してきたんだ。今さっきあんなに激しくやったばっかなのに。
俺「きいちゃん、ちょっと俺の前に来て。」
霧斗「ん?良いけど。」
俺は何とか体を起こしてベッドに腰掛け、何も考えずに俺の目の前に来たきいちゃんのチンコを思い切りつかんだんだ。
霧斗「うっ・・・!」
俺「もう一回位イケんだろ?」
俺は返事を待たずに、さっき効果抜群だったタマ攻めをしてみる。
霧斗「ンァ・・・!ゆう・・・それヤバすぎ・・・ンン・・・!ハァ・・・アッ・・・!」
格段にエロい声を出して気持良さそう。チンコが徐々に大きさを増してきてる。
俺もメッチャ興奮してきた。俺のチンコもビンビン。
俺「きいちゃん・・・タマすげー感じんだね。」
霧斗「アア・・・!スゲ・・・ンン・・・!気持ちいい・・・!」
どんどんタマを攻めていくと、どんどんよがって感じまくって、タマを口で転がしながら竿の部分も手でシゴくと、霧斗のチンコがグングン大きくなって、ヒクつく程のビンマラになって来た。
その先っぽからドンドン出てくる我慢汁を親指で亀頭にグリグリすると、エロさを増したよがり声でメチャクチャ感じまくってる。
霧斗「アア・・・!!ンン・・・!アァ〜・・・ン・・・!ゆう・・・立ってらんないよ・・・アア・・・!!」
俺「じゃあ座って。」
霧斗をベッドに座らせ、俺は霧斗の長くてセクシーな脚の間にひざまずいて、霧斗のビンビンのチンコを口に含んだ。
我慢汁でヌルヌルの亀頭を集中的に攻め立てながら手の中でタマを弄ぶと、喘ぎ声と荒々しい息でホントに感じまくってた。
霧斗「アアア・・・!!ンン!!ハァ・・・ア!ハァ・・・ンア・・・!!」
亀頭をベロベロにして、口でぶっといチンコを激しくシゴくと、ドンドン喘ぎまくってる。
俺はあごの疲れも忘れて10分も20分もペースを緩めずに激しくしゃぶり続けた。
タマ攻めをやめて、霧斗のエロい声を聞きながらチンコに食らいつきながら、興奮絶頂で自分のチンコをシゴきまくった。
俺のチンコも霧斗のチンコももう爆発寸前なくらいビンビンになってた。
俺「ンン・・・!ン・・・!」
霧斗「アア・・・!ン!ア!ゆう!イク!!口離せ!!ア!」
そのまま精子を飲もうと思ってた俺は、そのまま口を離さずにスピードを緩めなかった。
霧斗「ア!クッ・・・!ンア!イク!!アア!」
遂に霧斗のデカチンは俺の口の中で思いっきり果てた。さっきあんなにぶっ放したばかりのチンコとは思えない位の量が、絶え間なく俺の口にドッカドッカ注がれる。
どんだけ精力旺盛なんだ・・・!
霧斗「ハァ〜・・・ン・・・ン・・・。」
俺は、霧斗がデカチンから絞り出したたっぷりの精液をゆっくりと飲み込んだ。苦めの味と、あのツーンとした独特の匂いが鼻から抜ける。
その味に興奮度合がガツンと増した俺は、一気にイキそうになった。
俺「ア〜・・・!ア!イク!!」
俺は背を反らして、そのまま腹の上に本日2度目の絶頂を迎えた。俺のチンコからも、ドクドクと精液が溢れてくる。霧斗ほどではないけど。
ただ、スンゴイ快感だったんだ。全身から全てが放出されきったみたいな。
俺「ハァ・・・ハァ・・・ンク・・・!」
霧斗「スッゲー出たな・・・さっきイッたばっかなのに・・・。」
俺「お前・・・だって・・・ありえねえ量だったぞ・・・ハァ・・・。」
霧斗「つか飲んじったの?」
俺「ん・・・うん・・・試しに・・・まずくはなかった。^^」
霧斗「すっげえなぁ・・・飲んじったのか^^;」
俺「引いた・・・?」
霧斗「え〜?引かね〜よ^^ ゆうが飲みたいんだったらそれでいいじゃん。」
俺「まあ・・・今日は特別に飲んでみただけだけどな・・・^^;」
霧斗「あ!!つか風呂!!!お湯出しっぱじゃん!!!@0@;」
俺「ああ〜〜〜!!!水道代が!!!!×#×」
俺ときいちゃんは、慌てて風呂の湯を止め、そのまま2人でゆっくり、精子と汗を流した。
狭いバスタブに2人寄り添うように浸かって、キスしたり筋肉自慢したり(筋肉自慢で勝てるワケないけど^^;)。
銭湯とか健康ランドとか、ああいう大浴場も良いけど、きいちゃんと2人きりで入る狭いバスタブの方が、俺は好き。
それに、初セックスをしたその日から、俺達、さらに深い恋人同士の関係になれた様な気がするんだ。
***
そうして俺たちは、無事に大学を卒業しました。
俺ときいちゃんは、就職先は違うけど、両方とも大手の銀行に無事就職して、まあまあ忙しい毎日を送ってます。
そんで、2人でマンションを借りて、今一緒に住んでます。
あまりすれ違う事もなくって、今でも週2で激しく愛し合ってます。相変わらずのデカマラを受け入れるのにもだいぶ慣れました。
彼の大きな変化といえば、俺のをフェラしてくれる様になった事ですかね。いつもやってくれてるからって。
だいぶ上達しましたけど、きいちゃんはやっぱり、しゃぶるよりしゃぶられる方が良いみたいで、アナルセックスしない時は、毎回俺のフェラで骨抜きにしてます^^
そういえば、俺ときいちゃんは付き合ってから今年の8月で3年になるんです。
きいちゃん、いつか誰かと結婚するのかなぁなんてちょっと不安はあるけど、とりあえず今は、忙しくも幸せな毎日。
「俺、結婚しないかも。」とか言ってるけど。まあそれならそれで俺にとっては大きな喜びです。
とにかく、俺の大好きな彼氏は、元ノンケで今は・・・^^
<完>
***
ご愛読の皆様、本当に今まで、短い間でしたが、僕の話に付き合ってくれて、ホントに、ホントにありがとうございました。
沢山の応援コメントのおかげで、最後まで書き切れました。
批判のコメントも多数ありましたが、まあそれはそれで良いです。
とにかく、これで、完結です!ありがとうございました!
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めちゃおもしろいから最後までがんばって書いてな〜!
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walnuts
- 09/6/18(木) 23:40 -
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walnuts
- 09/6/18(木) 23:28 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; YJSG3)@softbank220008168035.bbtec.net>
初めてのセックスで、なにかストッパーが外れたかのようにセックスに明け暮れた。勉強もした。笑
二回目からはゴムをつけてやるようになった。
高校二年になって半ば、もともと本が好きで本ばかり読んでいたってのが関係あるのかないのか、勉強もそれなりにしていた。自慢じゃないが、数学以外の試験では首位を譲ったことはない。
こう書くと、自分がなんだかひょろっとした色白少年に思えてくるが、そんなことはない。ひとりでできるスポーツである水泳もしていたし、キックボクシングもやっていたので体つきはそこそこ。「かわいい系」とはほど遠いはずだ。
いつも自分の席で音楽聞きながら本読んでるか寝てるか、休み時間は非常階段の踊り場でタバコ吸ってるかの毎日だったけど、少しずつ話す人も増えてきた。けどみんな似ている感じ。集団を作るのが嫌いな孤高タイプ。だからいつも一緒とかにはならない。その距離感がちょうどよかった。
そのうちの一人から借りたMDにはある曲がはいっていた。
CoccoのRaining。
いつものように非常階段でタバコに火をつけながらなんとなく聞いていた。
「ママ譲りの赤毛を
二つに束ねて みつあみ揺れてた
なぜだったのだろうと
今も思うけれど まだわからないよ
静かに席を立って
ハサミを握りしめて
おさげを切り落とした
それはとても晴れた日で
未来なんていらないと思ってた
私は無力で
言葉を選べずに
帰り道の匂いだけ 優しかった
‘生きていける‘
そんな気がしていた
教室で誰かが笑ってた
それはとても晴れた日で
髪がなくて今度は
腕を切ってみた 切れるだけ切った
温かさを感じた
血にまみれた腕で 踊っていたんだ
あなたがもういなくて
そこにはなにもなくて
太陽、眩しかった
それはとても晴れた日で
泣くことさえできなくてあまりにも
大地は果てしなく すべては美しく
白い服で遠くから 行列に並べずに
少し歌ってた
今日みたく雨なら きっと泣けてた
それはとても晴れた日で
未来なんていらないと思ってた
私は無力で 言葉を選べずに
帰り道の匂いだけ優しかった
‘生きていける‘
そんな気がしていた
教室で誰かが笑ってた
それはとても晴れた日で」
泣いた。おいおい泣いた。
Tと一緒に染めた茶色い髪をなびかせてたこと。
「なんで自分がいじめに、わからない」と思ったこと。
結局黙って耐えて、帰り道の匂いだけ優しくて。
教室で誰かが笑ってると、すごく怖かった。
ある日、授業中に手首を切ったこと。
騒ぎになっただけで、何も変わらなくって。
窓から空を見て、何も変わらない太陽も眩しくて。
なんでだか、涙は出たことがなくて。
朝礼でクラスごとに整列して体育館に行く時にも何かされるのがわかっていたから、行列に並べずに、白いワイシャツを着た俺は教室のベランダで少しだけ歌を歌ったりしていた。
それはとても、晴れた日で・・・。
自分のことを歌われた曲かとさえ思った。やさしい言葉をもらったわけでもないのに、慰められたわけでもないのに、泣き続けた。いじめられていたときも、一度も泣かなかったのに。
そっか。俺ずっと、泣きたかったんだ。
自分にちゃんと向き合えた気がした。
同時に、自分を縛っている過去の出来事を、解決したくなった。
全然エロくなくってすみません。脚色すればいくらでもエロくはなるんですけど・・・・。エッチはしまくっていたので。笑
次はエロいこと書けると思います。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@61-26-122-201.rev.home.ne.jp>
最初ファミレスで会って話していたが、緊張しながらもお互いチンコはビンビン。
そのまま近くのでかい公園の障害者用トイレに入った。
彼「あの・・・キスしてもいい?」
俺「・・・。」
無言で唇をつけた。寒くなり始めた季節だったためか、お互い唇がカサカサしていた。
彼「ごめん、おれキスもしたことないからよくわかんなくって・・」
体は大人で顔も大学生みたいに大人びているのに・・・かわいいな。って思ってた。
俺「俺も初めてだから・・・」
彼「優しくするよっていえばいいのかな?」
無言でキスをした。舌をからめて。音をたてて。
俺は彼の胸元に顔をうずめ、彼は逞しい腕で俺を抱きしめた。
顔をあげて、
俺「ねえ・・・ツバ・・ちょうだい?」
彼「あぁ・・」
彼のねっとりとした暖かそうなつばは糸を引きながら、空気に触れて少し冷たくなって俺の口の中へと落ちた。その唾を受け取ったとたん、いきなり体が持ち上げられ、激しくキスしてきた。お互い、制服の下でギンギンになったちんぽをこすりつけ合っている。
「はぁ・・・やべぇ・・」
「うん・・・」
二人の制服のベルトがカチャカチャと無機質な音をたててから、ズボンが落ちた。
当時はまだ珍しかったボクサーからピンク色の先っぽが、ぬちゃぬちゃになったビンビンのちんぽが、出ていた。デカイ・・・。
彼「もう・・・出してえよ・・・」
ちゅっ・・と先っぽにキスをして、俺はがむしゃらにしゃぶった。よがりながらブレザーとワイシャツを脱いだ彼の体は本当に「そそる」体だった。
「あぁ!まじ、、たまんねぇ!」
彼は自然に腰を振っていた。ただただ俺は必死にしゃぶった。
音をたてて、思い切り吸って・・・。
「なぁ・・・ケツに入れて、腰振ってもいいか?」
そんなトロンとした目つきで言われたら・・・。
「ゆっくり・・ね?」
バックになる感じでアナルを見せつけて言うと、彼は爆発寸前のちんぽを穴にあてがってきた。めっちゃ硬かったから先が当たっただけでチンコをいじることでは決して味わえない気持ちよさが頭の先まで届いたようだった。
「入るかな・・・?」
彼は呟きながらゆっくりと体重をかけてきた。
めり込むってこういうことか・・なんて考えてたっけな。最初は痛さにビックリした。
「あっ!」
と声を洩らすと「ごめん!痛いか?」
「うん・・初めてだったから、ちょっとびっくりしただけ。」
「めっちゃ入れたいんだ。ゆっくりでいいから、入れさせて?」
返事を聞くまでもなく彼は入れてきた。
さっきのようなめり込み感はない。
けど奥に来るほど痛い。彼ははじめての締め付け感に、挿入だけでかなり感じていた。
なんとか根本まで入った。けどやっぱり痛い・・・。
すると彼はおれの顎先に手をやり、おれの顔だけを振り向かせ、優しいキスをしてきた。
少しずつこわばりがほどけてきた。アナルに感じる挿入感は変わらないが、痛くはない。
「動いてみてもいい?」
「うん。たぶん平気。」
「あっ・・・あぁ・・あぁっ!」
「すげえ・・・やばい気持ちい・・!」
彼はどんどん腰を振ってくる。はじめての感覚だったからよくわかんなかったけど、のちにこれが「けつ感じる」ってことなんだと知った。
「すっげ・・ちんこ触ってないのに・・・びんびんじゃん」
先っぽをぐにゅりと触られ、へんな風に腰を動かしてしまった。
「あぁ!やべぇ!あぁっ・・どうだ?気持ちいいか!?」
どんどん彼が腰を打ちつけてくる。肉壁と肉棒の摩擦を感じる。彼の腰振りに合わせて俺のちんぽも我慢汁を垂らしながらブルンブルン揺れている。
「いきてぇよ・・中に・・・出してやるよ・・・!あぁ!あぁ!イクっ!!」
最大の脈打ちと圧迫感が熱と一緒に伝わってきた。
中に大量の精子をぶちまけながらも腰を振り続ける彼。おれの穴からは
ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷといういやらしい音が出ていた。
「あぁ・・・あぁ・・・・。全部・・・中に入れたぜ・・・」
「うん。すごい・・わかったよ・・。」
「まだ射れたままでいいか?」
「うん。」
彼はおれのからだの向きを変えて、便座に座り、おれはそのまま騎乗位のような体勢で彼の腕に支えられていた。おさまらない彼のちんこの圧迫感を感じながら、時々自分で腰を動かしていた。
そのまま一発、正常位で一発、最後は向き合いながらの騎乗位で俺も一緒にいった。
四時くらいにトイレに入ったのに、出たときは十一時だった。
彼と同じタイミングでトイレを出たため、アナルの中の精子を出せなかった俺は、駅の個室トイレまでケツに力を入れて、こぼれないようにと必死だった。
出してみると、四発ともかなり大量だったのか、本当に両手ですくえるほどのザーメンが出てきた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@61-26-122-201.rev.home.ne.jp>
続きです、なかなかエロくならんくてすんません!!!
俺「そっか文さんそんなこと言ってたんだ、」
ヤス「うん、だからまず謝りたかったんだ、ごめんな」
雰囲気もあの屈託のない明るい性格もユウジに似てたけどユウジはただの子供って感じでヤス君は天真爛漫だけど分別もつく大人だった。
俺「いやぁそんな謝ってもらうことじゃないよ、ああやって載せればそういう風に見られるのわかってるしさ、とりあえず飲もうぜ」
そういって酒をのんで色々話したらヤス君は本当に良い奴だった、酒が入ったのもあり俺はヤス君に俺が彼氏を作らない理由を話そうと思った。何より気を持たせるのが嫌だった。
俺「そろそろ出ない?」
ヤス「もう帰る?」
俺「近くに公園があるんだけどそこで話すわぁ」
ヤス「???」
俺「いいからでるよ〜。文さん帰るよーご馳走様」
文「あらららら!?二人でどこ行くの?仲良しなの?いやらしいの?」
ヤス「秘密です」
俺「おい、含みを持たせるな、酔い覚ましに外に行きたくなったんすよ」
文「そう、じゃまたね」
帰り際、文さんが頑張ってと言ってたけどどっちに言ったのかな・・・
だだっ広い公園のコの字型のベンチに二人で座り背もたれにグダ〜ってなって話し始めた。
俺「俺さ、結婚したいんだよね、」
ヤス「!?そういう人いるの?」
俺「結婚して子供ができて家族を作ってっていう普通の幸せが欲しいんだ」
ヤス「ダイちゃんはバイだったの?」
俺「超ゲイだよ、女性とエッチなんてしたことないし考えられないし、俺は男の筋肉大好きだし・・・でも周りを見ればみんな女の子と手をつないだり友達に紹介したり楽しそうに青春を謳歌してる、すごく楽しそうだし羨ましい、親に孫も見せてあげたい、そんな普通の幸せが欲しいのに叶わない、普通の恋がしたかった、誰かを好きになりたかった、そのせいか街で見かけるタイプの男の子や友達にドキッとしたり、下が反応したりするととてつもない自己嫌悪に陥るんだ、そのくせ男の体でオナニーするし、何回か寝たこともある。
そんな自分が大嫌いなんだ、ゲイである自分が大嫌い、ゲイであることを受け入れて自分らしく生きてる人が大嫌いで大好きで尊敬してる。だから彼氏作ってゲイの自分を受け入れられないんだ。」
途中から泣いていたのは酒のせいでも、上手く話せなかったからでもない。
横を見るとヤス君も泣いている、そして何故かシャツをを脱ぎだした。
ヤス「どうだ!俺の筋肉、なかなかだろ!?触ってみろ!!」
俺「!?」
俺の手を取り腹筋に持っていく、サッカーで鍛えただけあって流石の筋肉だ。
ヤス「ドキッとしたか?いいじゃないか、本能で生きて今の気持ちだけで生きればいいじゃん、俺の筋肉に反応したら飛びつけばいいじゃん!!!」
抱きしめられた。たくましい腕に引き寄せられ厚くて熱い胸に顔をうずめさせられて、また泣けてきた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6)@gp-cm42-0414.lcv.ne.jp>
こんばんわ。
中学から今までの備忘録的なものとして自分のこと書こうと思います。
中学二年。皆様の学校にも必ずはいたであろうカリスマ的存在のイケメン。
彼の名はT。Tは小学校のときからワックスをつけてたり、けた外れのおしゃれさんで背も高い、サッカーも選抜、そしてなぜかいい匂いという典型的なカリスマイケメン。大半の女子は「好き」ではなくとも話しかけられるとドキドキしていたはずだ。
まだゲイとして完全覚醒していなかった自分ですらドキドキしていたのだから。
なぜかTと仲良くなり、自然とTの取り巻きとも仲良くなった。
本来グループ行動が嫌いでいつも一人。
けどさびしがり屋っていう自分に気がつかないフリをしていたひねくれ者なおれ。
いつも同じ休み時間に同じ廊下の隅っこで馬鹿なことを企画しては馬鹿笑いする毎日があったかく感じたのは彼がいたからだったと思う。
休みの日も、授業でのグループワークも、帰り道も、いつもとなりにTがいた。
やつのチャリの後ろに乗るたびに薫るTの香りは忘れられない。
そんな暖かい毎日が、突然終わった。
エロい話書くとこなので簡潔に良います。
いじめが始まった。
Tはいじめのボスに、Tの取り巻きはみんな幹部に、他の同級生たちもみんな・・・的になった。
ターゲットは自分。
不思議だった。学校に行けていたこと自体、今思うとすごいなと思う。かなりえげつないことが24のジャックバウワーのごたる降りかかっていた。
高校に行って「やっぱり一人がいい。怖いから、仲間とか友達とか。」
なんていつも一人で音楽聞いて本読んで。
その反動か、携帯でゲイサイトが見れたことで覚醒した俺は何度も何度もセックスした。知らない相手の、知らない街の、知らない部屋で。一週間に一回は知らない人とエッチしていた。セフレは作らなかった。やっぱエッチ以外の気持ちが関わってきちゃうと怖いから。
はじめての相手は当時17歳だった一個年上の高校生。彼はハンドボールをしていて、サッカー体系と野球体系しかしらなかった俺にとってはかなり興奮する体だった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@61-26-122-201.rev.home.ne.jp>
続きです。
次の日言われたとおり店に行くと昨日のイケメンがすでにカウンターに座ってた。
俺「こんばんわ。」
文「遅いわよ、昨日話した彼、ヤス君よ」
ヤス「どうもはじめまして」
うわぁ声もユウジに似てる気がする。。。
俺「とりあえず向こうの席行こう。」
文「あら、私は邪魔なのかしら!」
ヤス「俺は平気だよ?」
俺「俺とただの友達でいいんならここでもいいけど?」
ヤス「ママごめん向こうの席行くわ、あと俺のボトルだして」
文「はいはい、素直だこと・・・若いっていいわね。」
俺が座りとりあえず自己紹介でもって思ったら、
ヤス「ダイ君だよね、今21?俺と一緒!○○大学なんだよね、頭良いんだね、俺は会社員だよ!ってスーツ見りゃわかるか!!!www」
思ったとおり元気一杯の奴だ、そういや昨日もすね毛が薄いってことで文さんと異様に盛り上がってたしな。てか文さん俺のことどこまで話したんだ〜。
俺「うん、てかヤスくん」
ヤス「ヤスでいいよ俺もダイちゃんって呼ぶからさ!」
俺「ヤ ス く ん 凄い積極的だね文さんに俺を紹介させるってかなり粘ったんじゃない?文さんにそういうの断ってもらってたし、てか俺がゲイじゃなかったらどうしたの?」
ヤス「ダ イ ち ゃ ん が前に掲示板に写真載せてるの見たことがあったんだそれでこの店で偶然見かけたんだ、そりゃ運命感じちゃうでしょ?」
うわ、最悪だ、確かに何度か載せたことあるし○○市って限定してたし小さい町だからそのくらいの偶然は全然ある。 迂闊だった〜。
俺「じゃそん時にメールくれれば良かったのに、」
ヤス「そん時は募集内容が彼氏は要りませんって言ってたからさ、」
そう、俺はそん時セクフレ募集したんだ、
俺「今も彼氏は要らないんだけどね、それでもいいなら今からでもやる?」
ちょっと悪ぶってみた。
ヤス「なんで彼氏要らないかその理由をちゃんと聞けって、ママが。」
文さーん、どこまで話したんだ〜
俺「そっか、でもその理由を話すにはまだヤス君のこと、ってかお互いの事知らなさすぎるよね」
ヤス「だからこうやって紹介してもらったんだよ、ゆっくりでいいよ。正直ゲイなのに彼氏要らないとか気持ち分からなくて最初はあまり良い印象じゃなかった。それをママに話してたら怒られたんだ、ゲイとして生きることって普通じゃないよね?全てをヤス君の普通で考えちゃダメ、ゲイとしての行き方もそれぞれ。ダイちゃんはスゴく良い子よ、掲示板に載せた時だって決して軽い気持ちで載せたんじゃないんだって。」
文さん・・・今度ボトルいれるからね!!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6)@gp-cm42-0414.lcv.ne.jp>
続きです。
ユウジとあって半年くらいたってよく行くゲイバー、といっても田舎だからスナックみたいなとこにオカマのマスターがいるだけ、マスターは文さんといって(ブンタスガワラに憧れてるらしい)面白くて良い人でゲイ的な相談もできるからゲイの人も普通の人も出入りする店だ。
文さんは俺がゲイだって知ってるけど店では秘密にしてる、ゲイを公表するとゲイの人に声をかけられるからだ。
その日も一人で飲んでたんだけど文さんが今日は相手してくれない、なにやらもう一人のカウンターの客と話してる、よく店で見かけるちょっとユウジに雰囲気の似た奴だが、顔もかっこよくてカラダも178はありそうなイケメンだ。
そいつが帰り際チラチラ俺を見てくる、ゲイなのかな?残念だが俺のタイプはあと一歩でイケメンって感じのクラスで5番目くらいの奴だ、諦めな。
奴が帰ると文さんが俺に聞いてきた。
「ダイちゃん今好きな人とかいるの?」
「文さん!」
「あら嬉しい!でもゴメンなさい、私のタイプはもう少し悪めよ」
もちろん冗談だが文さんは唐沢利明ににていてオネエじゃなきゃ普通にカッコイイ。
「さっき私と話してた子ダイちゃんが気になるみたいよ、それでいつもかよってくれてるの」
「やっぱこの店があるのは俺のお陰っすね!」
「茶化さないで、あの子本当に良い子よ、ダイちゃんがここでゲイなのは秘密だっって分かってるし本当の理由も分かってるけど少し話してみない?」
俺のこと知ってる文さんがここまで押せ押せなのは珍しいし、ちょっとユウジに雰囲気がにてるってのもあって渋々OKした。
「じゃあ明日また店来るって行ってたからダイちゃんも来てね」
「商売上手だね!」
「あらいつもちゃんとおまけしてあげてるじゃない」
わかってるよ、いつもありがとう。
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▼outさん:
>初投稿でうまく書けませんが最近の話を聞いてやってください。
>
>俺はダイ170,56,24会社員特に顔も体も普通でゲイには見えないらしい。
>ただよく人に好かれる男女問わずに。
>大学のときにバイトしてたパチンコ屋で3っつ下のユウジにあったんだけどすぐに俺になついてきて仲良くなった。
>ユウジは165.53.21の大学生、顔は童顔で好き嫌いはあるけど少年のような顔に色白なのにスポーツ万能で筋肉もしっかり付いていた。
>俺はすぐに興味を持った。
>
>二人でよくカラオケに行きウチに泊まっていく隙だらけのユウジ俺は夜な夜な捲れたシャツから出た綺麗な腹筋に手を伸ばしたりしていた。
>奴は一回寝たらなかなか起きないから何度もアソコに手を伸ばそうと思ったけどそれはできずに一人ユウジの寝顔で抜いていた。
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xylish
- 09/6/18(木) 17:13 -
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ニッコマですか?マーチですか?それとも国立ですか?
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由那&実花
- 09/6/18(木) 17:04 -
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日常の写メはもちろん
デジカメ撮影写真館アリ☆
見られたりするのが好きなので
結構ギリギリまで出してます笑
みんなとの交流の場BBSもちゃんとあります☆
私たちが載る予定の雑誌やテレビ番組も随時紹介します♪
でわでわ待ってマースw
h2.happymeeting.mobi
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おもしろいです。
楽しみにしてます。
がんばって書いてください。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc063086.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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隼人
- 09/6/18(木) 5:41 -
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雄介の胸に耳を置きました。
ドクドク
あれっ
遅い。
僕はこんなにもドキドキしてるのに。
僕はそれでも調子に乗り雄介の股間へ手を持って行きました。
拒否されました。
手でガードされました。
めげずにもう一度。
やっぱりダメでした。
結局雄介のちんこに触れる事さえ出来ませんでした。
勃起しているのか、フニャフニャなのかさえも分かりませんでした。
でも僕は雄介に勃起したちんこを押しつけたり足を絡ませたりしました。
足は雄介も自分から絡ませてきました。
こちらを向いて抱き付いて甘えてみせたり。
その時雄介の股間が僕に当たりました。
勃起していました。
確かに感じる雄介のちんちん。
勃起してる。
僕はますます興奮してしまいちんこがいたいくらいでした。
我慢汁が出ているのが分かる。
やりて〜
雄介のちんこ触りたい。
でもそれだけはさせてくれそうにありません。
しかし、僕らは密着しあいラブラブで一夜を過ごしました。
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