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ゲイとノンケの中途半端なとこにいることや、結婚したいとこや自分をゲイと認めたくないとか俺とすごい似てて驚きました!
ヤス君との出会いは貴重だったんじゃないかな?
人間はもちつもたれつなとこあるから、お互いの利害が一致すれば一緒いていいと思うよ。でもいろいろ勉強になったと思うし周りの人への感謝は忘れちゃダメだよ。きっと近いうちに分かる日が来るよ!
読んでいろいろ考えさせられました。ありがとう!
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ケンジ
- 09/6/28(日) 7:43 -
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皆さんコメントありがとうございます。メールにまで送ってくれた方ありがとうございます。機会があったら是非過去の奴も見てくださいね。自分的には「お風呂でエッチ」とか「エッチするならバスですね」がお勧めです★
安田君を部屋に入れてしまった・・・
これってエッチしようってことだよね?
僕はドキドキ&勃起マックスになった。
「布団ある?」
ドキ・・・
早速きた
「ああるよ。でもベッドにする?」
明らかにオドオドする僕。。
「でもケンジ寝るんだろ?」
「え・・・?」
「お前眠くないの?」
「いや眠いけど・・・」
は?まさかの展開にびっくり!!僕的にはここで一緒の布団に入ってエッチかと思ったがまったく妄想とは違う展開
布団を用意すると安田君は寝てしまった
もしかして相当眠かった?それとも俺にまったく興味がないとか?それともノンケだから?
僕の頭の中にはさまざまな疑問が残った
第一,本当にあのメンミクが安田君のものなのだろうか?
身長175,年齢19なんかは似ているけど・・・
まさか安田君はゲイじゃないのだろうか?僕の勘違いなのでは?
そっか・・・
それ考えると一気に冷めた
僕はとりあえずシャワーを浴びた
そしてベッドで寝た
「なぁ・・・ケンジ・・・俺の勃起したチンコ」
安田君は突然勃起したチンコを見せてきた。
「凄い大きい・・」
僕は自分の勃起したチンコと安田君の勃起したチンコを持ってこすり合わせた。
「あぁ〜〜安田君・・・・ああん気持ちいい」
安田君の大きなチンコはガチガチだ
「あぁ〜〜あああいくいくいく!!ああああん!!」
「ああん!」
突然の快感と自分の声に目が覚めた
は!!!
目を覚ました。
あ・・・今の夢か・・・
僕は夢の中で安田君とエッチなことをしてた。。
「おはよう・・・」
「おはよう」
安田君は起きていた・・・・
え!!!
安田君の顔が目の前にある・・・
何故?
どうやら僕はいつの間にかベッドから降りて安田君の布団に入ってた
目の前に顔があるし!!あっ口臭大丈夫かな?僕は顔を背けた
「今の声何?」
「え?何?」
ドキ!
「お前凄い変な声出してたよ!笑 大声でああんって」
「え!?」
まさかあの快感は
パンツを見ると射精はしていなかったがパンツに我慢汁がついて濡れていた
なんか凄く恥ずかしくなった。そんなデカイ声で言っていたのか。
「どんな夢みたん?」
「え?どんな夢って・・・」
安田君とチンコすりあう夢ですとは言えない(笑)
「なんかAV女優とエッチする夢だったよ」
「嘘つけ!お前安田君って言ったし 笑 しかも凄い腕掴まれたし」
ドキ・・・・
バ・バレた・・・
まさかの急展開!
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エンペラー
- 09/6/27(土) 21:18 -
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マジ続き楽しみ(^O^) 頑張って書いて〜(^O^)/
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これは半フィクションです。
あと、全員仮名です。
それでも良ければどうぞ。
僕らは一卵性双生児として産まれた。
親は同じように僕らを育ててくれた。
小学校では同じクラスで入れ替わったら誰にも見分けはつかなかった。
中学校になり、僕らは変わった。
良太は写真部っていう幽霊部員になりたい人が入る部活に入った。
僕は生物部っていう、魚とかネズミ育てたり、微生物の観察したりする部活に入った。
ある日の部活だった。
女子に人気のない生物部には、幽霊部員の女子が2名しかないなかった。
だから活動は、3年3人、2年2人、1年2人だった。
「1年生に質問だ」
「なんですか?」
「子供はどうやってできる?」
ニヤニヤする部長。
「幸太、答えてみ」
「え…ぁの…」
「恥ずかしがるなよ」
2年の喜朗先輩に背中を叩かれた。
「え…エッチなことして…」
当時の僕からしたら顔から火が出そうなくらい恥ずかしいことだった。
「まぁそんな答えでイイだろう。よし、通也(みちや、同じ1年)くん。君、エッチの経験は?」
「ないです」
「だろうな。女に興味無い俺でも1年が童貞卒業してたら悔しいし」
当時の僕は部長のこの言葉の意味を理解してなかった。
「よし、生殖の勉強だ。大輝(2年の先輩)、暗幕を、1年、オナニーの経験は?」
僕らは顔を見合わせ首を傾げた。
続く。
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おまえマジで馬鹿なんじゃねーの?
繋げて書けよ くず
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ケンジ
- 09/6/26(金) 23:04 -
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六月なのに肌寒い中僕たちは,飲み屋の近くにあったラ○ンドワンに行くことになった。
だんだんと皆が酔いが覚める中で僕だけが一人フラフラ千鳥足だった
メンバーは安田君,僕,クラスの男二人の四人と女の子二人だった。
計六人でカラオケは始めてだったけどそんなこと考える余裕もなく僕はカラオケ入ってゴロンしてしまった
「大丈夫か?ケンジ?」
安田君は僕を心配して水を持ってきてくれた。
「飲ませすぎたワリィ」
僕は意識が朦朧とする中で安田君の優しさに嬉しさがこみ上げてきた
僕が死んでるときに皆は盛り上がっていた
女の子の一人がカラオケでは定番の曲「さくらんぼ」を歌った
「はい〜!!もう一回!!」
皆,酔いがさめかけているとはいえ結構酔っているためノリノリ!笑
そして僕は寝た
気がつくと・・・
テレビだけがひとりでに曲紹介をしていた
みんな寝てる
女の子たちはいつの間にか帰っていた
あれ?
僕の体には誰かの上着がかかっていた
時計を見ると5時
僕の近くには安田君が寝ていた
カッコイイ人って寝顔もカッコイイ
僕は彼の顔をじーっと見つめた
こんなことめったにないから僕はずっと見ていた
しかもタンクトップが脱げていてエロ!!
しかも足を上げて寝ているから半パンの隙間から何か見える
・・・
ドキ
まさか半パンからチンコとか見えないよね・・・
僕はドキドキしながら・・・
見てはいけないと思いながらも見たい気持ちにかられ
除いて見た・・・・
するとボクサーブリーフの隙間から玉が見える・・・
バクンバクン
心臓が飛び出しそうなぐらいにバクバクしてる
見てしまった
安田君のチンコ
朝立ちの関係もあってか僕のチンコはマックスに立っていた
ビクン・・・
そのときアナウンスが流れた
どうやら閉めるらしい
僕は皆を起こして,外に出た
結構寒!!!
皆昨日までのテンションとは打って変わって笑
そして駅に着くと始発で帰る
他の二人は降りて僕と安田君は二人きりになった
しかも誰もいない電車の中
ドキドキ
僕はドキドキした
「そういえば起きたらこのシャツがあってさ」
「それ石川(さっきの男子)のだよ。俺が借りてケンジにかぶせた。冷房で寒いだろうからさ」
安田君・・・
そんな少女マンガみたいなことしてくれるとか・・・・俺は素直に嬉しかった。
そして駅に着き僕たちは帰った
朝だからかタクシーはいなかったから歩いて帰ることに
その間ずっと無言
眠たいのもあってか会話が思い浮かばない
そんなまま
僕は家に着いた
「じゃあね」
「あのさ,ちょっと寝させてくれん?」
「え・・・?」
「超眠いんだよな。俺ん家こっからまだあるし。いい?今日土曜日だし」
「あぁ〜」
僕は安田君を家に入れた
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ヨシヒコ
- 09/6/26(金) 20:20 -
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親父さんは大きく股を広げてシゴき続けている…
肉厚な太ももの間で揺れる親父さんのチンコ…
今にも喘ぎ声が聞こえそうなくらい、親父さんは快感に顔をゆがませてました。歯を食いしばって、目を閉じながら、親父さんは右手を動かすのを止めようとしません。
明らかに親父さんは、自分のいやらしい行為を見せ付けている…
そう思わずにはいられないほど大胆にシゴいている親父さん。
俺は周りの目とかよりそのいやらしい光景を目に焼き付けるのに必死でした。
あぁー俺のチンコはギンギン…
スウェットをかなり押し上げちゃってる。
5分か、10分か、親父さんはそのうちイスから立ち上がり、外に向かって
口を閉じて鼻で息を荒げながら、
ついには耐え切れないのか喘ぎ声が俺の耳まで届いてきました。
その渋い雄の声は、俺の股間に直接響きました。
左手で乳首をいじくりながら、右手は緩急つけて力強くムスコをシゴキながら…
「ン…アっ…………ンン、あァァァ……!」
親父さんは右手の動きを止め、少し上を向き、
体をびくびく震わせました。
イった…!!
逆光ではっきりは見えませんでしたが、それは明らかでした。
さっきまでの激しい手の動きとは一変、
ねっとりと手を動かす親父さん…
亀頭を愛撫している。
鼻息はまだ荒い…
快感の余韻に浸っているんだろう。
ヤラシイ…というかヤラシイどころの話じゃない…
残った精液を搾り出すように、根元からストロークする親父さん。
チンコも、だんだんと重力にしたがって下に降りてくる。
親父さんは、満足したのか、部屋に戻っていきました。
俺は興奮冷めやらぬ状態でした。
すごいもん見ちゃったな…ヤバイ…
でも、親父さんのオナニーショーはその日だけにとどまらなかったのです。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/7/1(水) 7:50)
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ハリハン
- 09/6/26(金) 10:24 -
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地方で大学生院生やってます〜。
高校まで剣道やってました。体型はガッチリ〜ガチムチな感じ?
1年前から、向かいのアパートに住む親父さんとヤラシイ関係が続いてます。
**
1年前の夏。俺は院試で勉強勉強…な日々でした。
で、ある日、いつもどおり大学の図書館で夜まで勉強して、帰宅してからもちょっとだけやり残した勉強を進めていました。
一通り勉強終わらせて一服しようと思って玄関を出て、タバコに火を点けようとした瞬間、目を疑うような光景がありました。
俺は2階建てアパートの2階に住んでいて、向かいにも別のアパートのベランダががあるんですが、(望んでなくても)結構中まで見えちゃうんです。
で、向かいのアパートの1階のカーテンが全開きで、
部屋の中が丸見え。
しかも、
そこに全裸のおっさん。
見たところ30代後半〜40代前半?
ガチムチタイプで、なんか柔道着とかがめっちゃ似合いそうな顔・体型…
体毛なし。
部屋の窓を開けて、窓辺でイスに座る全裸のおっさん。
しかもそんなおっさんの右手は小刻みに動いてる。
その親父さんはシコってたんです。
俺、めっちゃタイプだったんで(笑)もう完全股間パンパンに腫らせて心臓バクバクでした。
俺、すぐその場にしゃがんで、覗き見ました。
逆光で見えづらいけど…
ちょっとづつ体勢を変える親父さん。
あ…アレが見える…
横向いたとき、見えました。
長くはないけど、太い!!
チン毛は…濃い!!
親父さんは太チンをしごき続ける。。。
すっげーヤラシイ…
続きます!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@187.232.accsnet.ne.jp>