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教育実習生が3
 桜井一樹  - 09/6/19(金) 15:50 -
ちくしょう、どうすればいいんだ。「頼む、このことは誰にも言わないでくれ。なんでもするから許してくれ」俺はプールサイドに正座し懇願した。「先生、顔、あげてよ。こっち来て」宮下が急に優しい言葉をかけた。更衣室に連れて行かれる。プールはもともと校舎から離れている。そして冷たいコンクリートの更衣室と鉄の扉だ。更衣室の鉄の扉が閉じられた。他の5人も更衣室に入ってきた。「先生、さっきなんでもしてくれるって言ったよね?じゃあーさー、ここで、オナニーしてよ」宮下が笑顔で言う。「それだけは勘弁してくれ」俺は懇願した。高校生5人の前で公開オナニーなどできるはずが無い。しかも、俺は教育実習生だ。女子生徒もいる。「あー、やってくれないなら、先生がホモってことみんなにいっちゃおうかな」松本がからかいながら言う。俺は覚悟を決めて、「分かったよ、やるよ」と言い、みんなの前に仁王立ちした。すでにチンポはギンギンだった。こんなことは出来ないと思いつつ、自分の本心は、高校生に見られながらオナニーすることに快感を覚えていたのだ。しかも、俺の好きな宮下も見ている。俺の中のマゾの心が弾けた。俺は、仁王立ちのまま、自分のチンポを木競パンの上から扱きあげた。「あっ・・あう・・気持ちい」目を閉じて扱き続ける。ふと目を開けると、宮下や松本がニヤニヤしていた。「やっぱ、先生のオナニーショーは最高だね。めちゃセクシーじゃん」松本が笑いながら言う。そんな松本や宮下の競パンを見ると、明らかに勃起をしていた。しかも、プールに入っていない松本の競パンには、シミが出来ていた。あいつらも俺のオナニーを見て興奮しているだ。「あう、あー、あっ。いきそうだ」俺が扱き続ける。

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教育実習生が2
 桜井一樹  - 09/6/19(金) 15:49 -
ひとまず宮下の泳ぎを見る。少し腕の動きが弱いかなあ。キックに頼りすぎなのかもしれない。「おーい、そんなもんでいいぞ。こっちへこい」俺はプールに入り、宮下を呼び寄せた。「お前は、キックに頼りすぎだからな。手をこうやって・・・」俺は宮下の後ろに回りこみ抱え込むような形で、教える。宮下のケツに俺の半立ちのチンポがあたる。気付かれたらヤバイ。すると、宮下が腕の動きを止めた。「先生、俺さ、知ってるんだよね。先生の同級生の高橋さん」俺はその名前を聞いて、動揺した。俺が高校のときに男の味を教えられた奴だ。俺が競パンフェチになったのも同じ水泳部の高橋と付き合ったためだった。「高橋?おっ俺は知らないなあ。もうあがろう」俺は話を打ち切って、プールから上がろうとする。すると宮下は俺の腕をつかんで、俺と相対する形になった。「先生、いや桜井一樹。男が好きなんだろ?」宮下の言葉遣いにびっくりした。それ以上に宮下が、俺のチンポを握って扱いてくる快感に、逆らうことができなかった。「あれ、桜井君、勃起してるよ。男に触られて、大好きな競パンの中でビンビンだ。やっぱり男好きの競パンフェチだったんだね。高橋さんに聞いたとおりだ」全部知っていたのか、こいつは。俺の過去を知っていて、俺をプールに誘ったんだ。しまったという後悔の念以上に、今の快感に勝てそうに無い。「あっ・・あう・・・・あっ」吐息が漏れる。「先生だけが気持ちよくなっちゃだめだよ。俺のもな」宮下は俺の手を自分の競パンに導く。俺は思わず握り締めた。大好きな宮下のチンポを競パン越しに触れるなんて夢のようだ。「先生、僕のを扱いてるね。やっぱり男がすきなんだ。おーい、みんな出てこいよ」不意に宮下が大きな声を出した。俺は我にかえったが、すでに遅かった。プールサイドに、水泳部の奴らが5人集まっていた。宮下の彼女の鈴木優子もいた。「桜井先生!やっぱりホモだったんだ。俺たちの競パン見る目が、ギラギラしてたもんねえ、ハハハハ」宮下の同級生の松本が笑いながら言った。

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教育実習生が1
 桜井一樹  - 09/6/19(金) 15:48 -
俺は桜井一樹。大学4年、教育実習中だ。母校の高校に実習にきている。高校時代は、水泳部にいたこともあり、水泳部の担当も任されている。俺はいつものように戸締りの確認のために、校舎から離れたプールに向かった。プールの入り口は施錠されていなかった。「ったく、あいつら、鍵もせずに帰ったのか」舌打ちをしつつ更衣室のほうへ向かうと、更衣室のドアが開いた。3年生の宮下が出てきた。「先生、ちょっといい?」宮下は、俺を手招きして更衣室に入れた。宮下は、俺の同級生の弟で昔からしっている奴だ。実は、高校水泳部員らしい色黒でスジ筋の宮下翔に俺は、惚れていた。そんな宮下が、競パンだけの姿で俺の前にいる。俺のジャージはテントを張りそうになったが、なんとか他事を考え、収まらせた。「どうした?もう、お前一人みたいだな。早く鍵をして帰れよ」俺は、宮下に早く片付けて帰るように先生口調で言った。「先生、最近、俺・・・タイムが伸びなくて。先生は高校のときからずっと水泳してるんだよね。今日はみんな帰ったし、ちょっと教えてよ。」宮下は、不安気な表情で俺を見つめて言う。宮下が俺と泳ぎたいなんて絶好のチャンスだ。でもこんな時に競パンは持っていなかった。「今日は、部活を見てやる予定じゃなかったから、水着をもってないんだ。また、今度な」宮下は、ロッカーのほうへ行き、競パンを持ってきた。「先生、俺のがあるから穿きなよ」「そうか。わかった。でも、もう遅いからちょっとだけな」俺は、宮下から競パンを受け取り、ロッカーの陰で着替え始めた。半立ちのチンポがボクサーパンツから飛び出る。やばいっ、宮下の競パン穿くって考えるだけで勃起しちまう。それにしても小さいなあ。SSSじゃないか。宮下のやつこんな小さい競パン穿いてたのか。俺は、なんとかチンポを横向きん収めた。「それじゃあ、行こうか」俺は宮下に声を掛け、プールへ向かう。気のせいか、宮下が少し笑ったように見えた。

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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ<エピローグ・後編>
 ☆彡  - 09/6/19(金) 13:47 -
すげぇ〜!ものすごハッピーエンドやし、いい話やね〜!てか、これからずっと一緒にいられるといいね〜??俺もそんな恋してみて〜!!俺もそこら辺りの男にアタックしてみようかいな〜!?まぁそんなことしたら逮捕されるか??(笑)でわ、末長くお幸せに〜!!!!for your never ending story!

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Re(1):大馬鹿者4
 まさ  - 09/6/19(金) 13:47 -
気持ちが痛いほど良く分かる。
ヤス君の気持ちも分かる。
ゲイって難しいよね。

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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ<エピローグ・後編>
 ゆう  - 09/6/19(金) 12:36 -
もっと続きを読みたいです☆

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<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020592959;icc8981100010202055209f)@proxy3128.docomo.ne.jp>
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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ<エピローグ・後編>
   - 09/6/19(金) 12:30 -
初めてコメントします。

すごい楽しく読ませてもらいました。
どうぞいつまでもお幸せに☆

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Re(1):白い恋人18
 中田  - 09/6/19(金) 11:39 -
凄く面白い

俺にも似た経験がある

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白い恋人18
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 11:07 -
出てきた雄介


僕「俺もやる。」


雄介「うん。見といちゃあ。」


僕はやる。


恥ずかしい


僕「やってもらっていい?」


雄介「うん。」


やってくれた。


雄介「うわ。いっぱい出そう。」


僕「そう?」


雄介「エロい。」


僕はイッタ


ブチまけた


いっぱいでた。


雄介は寝た


僕も寝た。


そして起きました


僕は雄介をこそばして起こした


雄介は起きません


僕は雄介に心臓マッサージをした


起きた


雄介は怒ってる


僕の腕を掴んで僕を押さえ付けた


顔は笑ってる


僕も笑った。


雄介が電気あんましときた


また立った


ヤバい


雄介のちんこを掴む


フニャフニャ


もっと揉んでやる感じてる


雄介「あのさ。」


僕「何?」


雄介「毎日、一緒にオナニーせん?」


僕「えっ。」


雄介「部屋近いし。毎日来るけん。」


僕「マジ?」


雄介「で、勉強も一緒にしよ。ムラムラしたら一緒に抜こう。」


僕「分かった。」


雄介「でも絶対に内緒やけんね。」


僕「分かった。」


雄介「あと。俺ホモやないけん。女好きやけん。」

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白い恋人17
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 10:54 -
僕は舐めてやった


ズボズボズボズボする

これがノンケか


強引だな


それが興奮させた


雄介の手を叩いた


雄介は手をどけてくれた


僕「どう?」


雄介「バリくる。」


雄介は嬉しそうにいった


勢いでキスしてやった


雄介はびっくりしてた


舌を入れようと舌が唇を閉じている


雄介の顔見て


僕「舌入れたい。」


雄介「それは無理。」


もう一度キス


堅く閉ざされた唇


何分もする


ようやく開かれた唇


舌と舌が当たる


雄介の舌はぎこちない


どうすればいいか迷ってる


僕は舌を転がす


それに答える雄介


雄介「ヤバいって。これホモやん。」


僕「いや。じゃれてるだけやろ。」


雄介「誰にも言わんでよ。」


僕「分かった。」


雄介は自分でしごき出した


目の前でオナニー

やがてイッタ


雄介は亀頭のてっぺんに手を壁にして精子を貯めた


ティッシュで拭き取りやすそう


雄介はトイレへいった


なかなか出てこない

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白い恋人16
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 10:45 -
そのまま雄介がしごいてくれた


あっ


僕「急に刺激するなよ。」

雄介「じゃあもうしてやらん。」


僕「ごめんて。」


雄介は再びしごいてくれた


気持ちいい


大好きなかわいい雄介が僕のをしごいてる


かわいい


嬉しい


僕も雄介のをしごいてやった


二人でしごく


僕はチャックの金具が痛かったのでズボンを脱いだ


雄介も脱いだ


パンツの前からでるちんこがエロい


二人でしごく


僕「なあ。舐めてもいい?」


雄介「えっ。それはいや。」


僕「なんで。」


雄介「それやったらホモやん。」


僕「確かに。」


雄介の中ではこれはあくまで遊びらしい


僕「でもフェラって気持ちいいよ」


雄介「本当?」

雄介は童貞だ。


僕は雄介のちんこに顔を近付ける


僕「いい?」


もう一度聞いた。


雄介は僕の言葉を聞かずに頭を強引にちんこへつけた


僕はちんこにキスをさせられた


そのまま強引にフェラさせられる

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白い恋人15
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 10:37 -
僕はそれでも揉んだ。


すると次第に膨らんできた


僕はポケットに手を突っ込んでちんこを触った


時間は正午を過ぎた頃


扱きたかったがやりにくかった


俺はチャックを降ろした


そしてパンツの前からちんこを出してあげた


皮を剥く


亀頭が濡れている


手についた我慢汁を臭う


全くの無臭


雄介は昨日から風呂に入っていないはず


なのにこんなにもきれいなおちんちん


興奮した


かわいい。


可愛すぎる


シコシコシコシコしながら


雄介の服の匂いを嗅ぐいい匂い


かわいい


僕は匂いフェチ笑


雄介は座り出した。


自分のちんこを見る


それをしごく僕


僕も雄介のちんこを見る


初めて見れた


僕「亀頭デカくない?」


雄介「そう?隼人のも見せてみてよ。」


僕はパンツの窓からちんこを出す


自分で皮を剥いた


我慢汁でピカピカだった


雄介「うわすげ〜。」


僕「何が?」


雄介「鈴の部分デカくない?」


僕「えっ?」


雄介「ここ。」


と言って雄介が僕のおしっこが出る出口を指差した

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白い恋人14
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 10:27 -
僕は雄介が寝ているのかどうか確かめた。


いびきも何もしない雄介は寝ているのか分からない。


けれど明らかに顔が緩んでる。

寝てる。

雄介はあまり顔を作っていないが顔を見て寝てるか寝てないかはすぐに分かった。


僕はそれでも疑い、雄介に夢で気持ちいい思いをさせてやろうと、人差し指と中指を雄介の口にあてがった。

雄介はビクッとした。

起き上がった。


雄介「隼人。」

雄介は笑顔だった。


なに?なんで笑顔なの?


雄介「隼人今何しよったと?」

僕「えっ。キス笑」

雄介「マジ?」


僕「嘘。夢の中で誰かとキスするかと思って。」


雄介「しよらんし。てか寝とらんやったし。」


僕「そうなん?」


僕は雄介の横で向きを変えて寝た。


すると雄介が抱き付いてきました。そして、その手が僕の股間へ。

僕は勃起していたので恥ずかしくそれをふり払った。


雄介はショックを受けてか向きを直した。


僕はお詫びを込めて後ろから雄介に抱き付き、手を股間へ持っていった。


雄介は抵抗しなかった。


が、雄介のちんこはフニャフニャだった。


ちょっとショック。


僕はこんなに立ってるのに。

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白い恋人13
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 7:32 -
初めての経験だった


触られただけなのにイッテしまった


僕は慌てて雄介の手をどける


雄介はまた起き上がった。


こちらを見なかった


確実にショックを受けている


僕もショックだった

だけど二人のショックは種類が違った


今度は彼を抱き締める事が出来ない僕。


だってパンツには精液が噛み付いているんだもん


雄介はまたトイレへこもるわけで僕はもう耐えられなかった


早くこの股間を洗いたい。


だけど思うようにいかないのが世の常で


タイミングがなかった

やがて郷田が起きた


雄介と俺の異変に気付いた


雄介は何度もトイレを流すし残された僕の方からは精子の匂い。


だめだ


僕は自分の家へ帰った


それからシャワーを浴びて郷田と二人で授業へ行った

雄介は僕が買ってあげたiPodを聞いてた

後から思えば雄介は必死で自分を押さえていたようだ


彼の彼なりの精一杯の現実逃避行


授業が終わり、駆け付けた自分の家


やっぱりいた

雄介がいた


勝手に俺の家にいた


それを予測してか僕は鍵を開けておいた

続きがしたいんだろう

こいつもやっぱり男だ。

僕は雄介に寄り添う

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白い恋人12
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 7:22 -
僕は難しかったけどパンツの中で雄介のちんこをしごいた。


雄介は明らかに感じていた。


だって腰を振り出したんだもん。


次第に雄介の腰のスピードは早くなる


それに合わせて僕も早く手を動かす

雄介は異常な程腰を振った


下で寝る郷田が起きないか心配だった


そればかりか雄介がこのままイッテしまうのではないかと心配だった。

僕は手を止めた。


すると雄介は起き上がった。

「どうしたの?」

僕は雄介を後ろから抱き締めた。


雄介は動かない。


そして一度も僕を見る事なくトイレへ行った。

しばらくして帰ってきた。


まもなく今度は雄介の手が動いた。


僕は驚いた。

雄介が僕のちんこを触り出した。


あり得ない。

雄介は僕のちんこの形を調べてる。


その手が次第にエロくなる。


僕はそれだけで感じた。


感じて感じて感じまくった。

驚きと嬉しさが交互に僕を襲って来る。


しかし次の瞬間僕のちんこはとんでもない行動を起こした。


僕の意識するところではなく、僕の許可なしに、射精した。


出た。


イッタ

イッテしまった

雄介はただ僕の棒を触っているだけなのに。

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白い恋人11
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 7:11 -
その言葉が無情にもとても嬉しかった。


僕は尽かさず雄介のベッドに寝転んだ。


歯を磨き終わった雄介は僕の方へやってきた。

その時何かにつまずいてコケた雄介。


その場所は郷田のすぐ隣りだった。


郷田はすかさず雄介に抱き付いた

あっ

心の中でそう思った。

郷田「隼人の雄介取った。隼人の雄介取った。」


郷田はそれを連呼した。


雄介は笑っていた。

その時雄介にはなんでも面白かったんだと思う。


お酒のせいだ。

だけどしばらくして開放された雄介は僕のそばへきて思いきり僕に抱き付いた。

まるで郷田が恐かったからそれを慰めるように僕に甘えてきた。


それから僕らは眠りについた。


正確に言うと郷田だけ

僕らも寝ているふりをした。


いや雄介も寝ていたのかもしれない。


僕は雄介のちんこへと手を伸ばした。
寝ているのか抵抗しない雄介。


僕は雄介のちんこの形を確かめた。

しだいに大きくなる雄介の雄


僕はパンツの中に手を入れた。

雄介のちんこはすでに濡れていた。


僕が生で触っている時雄介が一度動いた。


僕は確信した。


こいつ起きてる。

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白い恋人10
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 7:01 -
遠くに見える彼は大きくでシーサーみたいな顔だった。


笑うと見える歯並びの悪さ。


僕は彼を好きでも嫌いでもなかった。


友達だった。


彼の名は郷田。


彼はその日、雄介の家に泊まると言い出した。

雄介もそれを嬉しそうに承諾した。


僕は嫌だった。

郷田と雄介が一緒に寝るなんて。

雄介の家にはその頃ベッドが導入され、泊まる人と雄介は一緒に寝ないようになっていた。


だけど郷田が雄介の家に泊まるのだけは嫌だった。


なぜなら彼もゲイだから。

カミングアウトはされてない。


だけど分かるんだ。


彼が雄介に触れる時のその嫌らしい手つき。


そして必要以上に触れるその掌。

同じゲイとして郷田はゲイだと確信していた。


僕は耐えられなくて、雄介の家まで付いて行った。


不安で不安で仕方がなかった。


僕はすぐしたの一階に家があるんだから別に泊まらなくてもよかったんだ。


僕はその矛盾を感じてか、台所で寝ると雄介に言った。


雄介はこっちおいでと言ってくれた。

いいんだ。僕はそこで寝ていいんだ。

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白い恋人9
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 6:51 -
足を触っていた。

雄介の足はとても柔らかく触りごたえがあった。


雄介はずっと僕を見ていた。


僕はずっとテレビを見ていた。

だけど心の中ではずっと彼を見ていた。


彼のちんこは触れないけれど彼のからだには触れる事ができた。


彼が唯一許してくれた僕への我慢だったのかもしれない。


僕と彼はやがてニコイチになった。


いつでも一緒にいる


僕と彼が愛し合っていると言う人さえ現れた。


そうだ。そうなのかもしれない。


僕らはその頃まだ愛し合っていたのかもしれない。


その後僕らにもう一度飲み会が訪れた。


彼は終始可愛い発言をした。


しり取りをしても山手線ゲームをしても彼の発するその赤ちゃんみたいな言い方はかわいかった

それは作られた可愛さではなく素の可愛さだった。


彼はずっと僕の横に座り度々僕らは笑顔で見つめあった。


やがて帰る事になった。


その頃はすでに僕は彼が住むアパートに住んでいた。


当然二人で帰る僕たち。二人は肩を組みながら、時々よろけて二人で自らを支えあった。
彼が笑うと僕も笑った。
だけどその時僕の目にはある人物が写っていた。

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白い恋人8
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 6:40 -
その日、雄介は寝ていた。


だけど僕は寝れなかった。

だけどなぜだろう完全に疲れはとれていた。


眠気も一切しないただただ幸せだった。


彼はやがて起きた。


僕も起き上がる。

昨日の延長で座る雄介に抱き付いた。

彼は何も言わなかった。


しかし、何度もそうしているうちに雄介はこう言った。


「お前、おかしんちゃん。」

「えっ。」

その一言は、非常に痛かった。

だけど、僕は、その痛さを笑いに変えた。


「おかしいな笑」

精一杯だった。

これが今持てる僕の精一杯のフレイバーだった。


その後、僕と雄介は仲良くなった。


雄介も毎日遊びたいと言った

彼はその頃本気でそう思っていただろう。


だけどこれからしだいにこのおかしな子が本当におかしな子だと知る時に彼はそれに恐怖を覚えたらしい。


雄介とは、いつも一緒だった。

ご飯を食べに行く時の2ケツ。

僕が後ろからもたれかかったり


雄介が後ろから抱き締めたり。

まるで僕らは付き合っているようだった。


気持ち悪いくらいになかよかった。


二人で部屋を暗くして「華麗なる一族」を見た。

当時はリアルタイムだった。

放映中僕はずっと彼の

引用なし

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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ<エピローグ・後編>
 よし  - 09/6/19(金) 5:11 -
最後を読みました。
レスで書いてあったけどほんと心温まる話だなって思います。ノンケでも可能性があるんだな〜って…汗
お互い好きなんだな〜って↑↑俺は今切なくて辛いけど…なんか勇気貰った感じがします。俺も一緒みたいになれたらな〜って↑↑今まで書くの大変だったと思います。ほんと楽しく読みました。ありがとうございました↑↑これからも色々頑張ってください↑↑まじ更なる幸せになってください↑↑

引用なし

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