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Re(1):教育実習生が5
 疑問  - 09/6/20(土) 13:05 -
なんでみんな「ホモってバラす」って言われると必ず「それだけはやめてくれ」って言うんだろう?
俺は開き直って逃げたけど、その後何にもなかったよ。みんなも堂々としてればいいのに。
あ、中傷ではないです。素朴な疑問なので。続きあったら見たいです。

引用なし

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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ<エピローグ・後編>
 xylish  - 09/6/20(土) 8:42 -
お疲れ様でした。やはり頭のよい方が書く文章は読みやすく読み手の興味関心を引きつけるような感じですね。また文章から文学部?らしそうなので、すばらしい文章をお書きになるわけですね。

以前にけーおーと公表してしまった方がいらっしゃいましたがさすがにそれはまずいことですよね。

情報ありがとうございました。

引用なし

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ルームシェア6
 憲永  - 09/6/20(土) 8:41 -
新しく立てたほうがいいのでしょうか?
続き


初めての快感に、すでに勃起してテントを張っていた。
首筋に舌を這わされ、俺は我慢出来ずに「あっあぁっ」と喘いでいた。
手は徐々に下降し、俺のテントを優しく撫でる。
「見せて」
「ぅ…ん」
何故か嫌じゃなかった。
恥ずかしかったけど俺は脱いだ。
13センチの半剥けチンコが現れた。
初めて自分から秘部を晒した。
「ヌルヌルだな」
恭しい手つきで俺のモノを撫でる。
「もっとヌルヌルにしてやるよ」
彰はローションを持ち、キャップを開けた。
そしてそれをチンコに垂らした。
「んッ」
ヒヤリとした。
「どうだ?」
ぐちゅぐちゅと音がエロい。
「あき…らぁ…」
「そんな声出されたら我慢できなくなるわ」
「ぇ?」
右手はチンコを左手はその下の下…アナルに行っていた。
「足曲げて」
俺は彰に寄りかかってM字開脚で座るような格好になった。
ローションを追加し、チンコもアナルもヌルヌル。
下に垂れたのは床や彰の足を汚してた。


続く

引用なし

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<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):白い恋人24
 ぬた  - 09/6/20(土) 6:28 -
…たしかに恐いな。

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Re(1):ニュース>教え子男子の下半身洗う
 名無し  - 09/6/20(土) 3:12 -
怖いね。被害妄想のあんたが!

引用なし

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<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004018654765_ve.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ニュース>教え子男子の下半身洗う
   - 09/6/19(金) 23:20 -
きんも(´ω`)

嘘つき

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<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482009367167;icc8981100010595361578F)@proxy20014.docomo.ne.jp>
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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/6/20(土) 6:01)

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<@>
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Re(1):大馬鹿者6
 MAZE  - 09/6/19(金) 21:18 -
続き待ってます!

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<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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大馬鹿者6
 out  - 09/6/19(金) 20:59 -
続きます。もう少しでエロ行くんで待っててください。

それからヤスとは飲みに行ったり遊んだりはするけど何もしなかった、たまに筋肉自慢するヤスに反応するくらいで。

その間を縫ってユウジとも遊んで泊まりに来て無防備なユウジの体に触ったりして抜いたりしてるうちに俺はユウジが好きなんだと気づいた。

ヤスとユウジを比べてユウジが好きということに気づいたんだ、でもユウジはノンケ、そのことを文さんに相談した。

文「辛いわね、ダイちゃんヤス君じゃダメなの?」

俺「ヤスはいい奴だしユウジが居なかったらもしかしたら好きになってたかも、だけどヤスといるとこれがユウジだったらなんて考えちゃうんだ。」

文「想いを伝えるにはちゃんとその後のことも考えなきゃダメよ、私はこんなんだからカミングアウトしても大体は笑ってくれてその後も関係は変わらないけど若い頃はそうもいかなかったわ。友達に打ち明けてその後関係が途絶えたりもした。」

俺「後悔してるんですか?」

文「私はこの道で生きると決めたときから何の後悔もしてないわ、でもダイちゃんは違う、普通に生きたいのなら最後まで隠すべきよ。」

俺「でもそれじゃこの気持ちは・・・」

文「その生き方を決めたのはダイちゃんでしょ?それを否定はしないし無責任に告白しろとも言えない、ダイちゃん次第よ」

俺次第か、ヤスにも言われたな・・・

次の日俺はユウジにメールを打った、

「ユウジ突然だけど俺お前が好きなんだ、男だけど今まで誰も好きになれなかったけどお前が好きなんだ。おかしいよな、ゴメン俺馬鹿だよな。」

送信した瞬間スゲー泣けてきた、後悔なのかな?俺は一番仲の良い美容師の女の子リカチャンに会いに行った、泣きながら美容院の中へ入る。リカチャンと一緒にいつも遊んでるいて他の店員とも仲良しだから皆心配してすぐにリカチャンを呼んでくれた、
リカ「どうしたの?なんかたったの?」

何も言えず泣いてるだけだった、

リカ「どうしたの?わかんないよ?」

俺「大丈夫、ちょっと寂しくなっただけ、ごめんね仕事中に。」

リカ「嘘、大丈夫なわけないでしょ、そんなに泣いて、今日終わったら家に行くから絶対いてよ?すぐ行くから絶対だよ?」

俺は電車に乗った、新宿行きの。なんとなく二丁目に行こうと思ったんだ。
その電車の中でユウジからメールが来た。

「は?何言ってんの?馬鹿はいつものことでしょwww!」

今思えばこうやって誤魔化すことが優しさだったのかもしれないが俺は答えも聞けないなんてってまた泣いていた。

新宿について真っ先に二丁目に向かった、今まで行った事なかったから少し迷ったがある場所を境にここだと分かった。

その場所付近から異様な雰囲気が漂い男同士手をつないだり、明らかにオカマの人たちがいる、今日は土曜日だからか、そんな人ばっかりだ。
俺は衝撃を受けたこんなにも自分に真っ直ぐに生きている人がたくさんいる。
なのに俺はゲイであることを否定してゲイにもノンケにもなれずにいる、ユウジに告白した今も。この場所でも俺の居場所はないような気がして歩道の隅で自分に真っ直ぐに生きている人たち何時間もを羨むようにさけずむように見ていた。

リカチャンからメールが来た。
「今終わったよ、どこにいるの?アパートの前に来たけど車はあるけどコンビニにでもいってるの?」

返信をせずにいると同じようなメールの後にユウジからメールが来た。

「何してんの?リカチャンが心配してたよ何か様子が変だってずっとアパートで待ってるみたいだよ。」

告白したことには触れてこない、その後文さんからもメールが来た。

「たまに一緒に来る美容師の女の子が店に来たよ、様子が変だって、何があったの?もしかしてカミングアウトしたの?」

リカチャンとも文さんの店によく飲みに行くがその時もノンケを装ってる。

その後もいろんな人から同じようなメールが来た後ヤスからメールが来た。

「何してんだ、馬鹿野郎!寂しくなったら俺んとこ来いって言っただろ!!今がそん時だろ?どこにいるんだ?電話でろ!!!」

またズルくて弱い気持ちがあふれてきた。


次回やっとエロです。

引用なし

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白い恋人24
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 20:47 -
雄介は逃げた

逃げたというか帰った

それ以降雄介の笑った顔は見ていない


友達から聞いた話によると雄介は鼻の頭に大きなはれができていたようだ


僕は嬉しかった

大好きな雄介の顔を大嫌いになりたかったんだ

もう消してやりたかったんだ


それから僕らは何度も修復を祈る僕の言葉も空しく一度も笑って遊んでない

後から聞いた話

雄介はなぜ震えていたのか

それは僕への恐怖からだったらしい

あの日帰らなかった僕を雄介は人間じゃないと思っていた

化け物か獣か悪党か

それから雄介は別に怒っているわけではないらしい

ただ雄介は僕を恐れている


それから僕は一度孤立した

みんなから仲間外れにされた

それでも友達でいてくれた親友たち


彼らは雄介と知り合う前から友達だった

彼らが本当の友達だ

彼らはもちろん僕の秘密を知っている

彼ら4人は今でも僕の大好きな友達だ


だけど雄介も僕の大切な友達だよ

今僕には彼氏がいます

昨日雄介を見掛けました

偶然行った店先にいた雄介

僕はドキリとした

僕は雄介に気付かれないように隠れた
雄介は知らないうちにいなくなっていた
もう僕らは他人だね名前も顔も全部知ってるけれど

引用なし

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白い恋人23
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 20:37 -
その日僕は雄介にメールした

僕「明日キャッチボールしようぜ。」

雄介「今度ね」

冷たい返事


僕「雄介、俺の事              嫌い?」


雄介「うん、前から大嫌いやった。」


………………


止まった


時間が止まった


心臓も一時止まったかと思った


僕「今から話そう」

雄介「分かった。」


雄介はすぐに降りてきた


ドキドキした

雄介の顔は死んでいた

今まで見せた事のない死んだ顔


僕はもう一度やり直す事を頼んだ

無理だった


雄介は震えていた


なぜか分からないが震えてた

僕は雄介に自分を殴れと言った

雄介「そんなんめんどくさい。」


僕は雄介を殴った


喧嘩を売った

雄介は力いっぱい僕を押し込めた


じゃれた時の力よりも強い力

それでも僕はなんとか振りほどいた

雨が降り出した


今まで降っていなかった雨が急に振り出した


土砂ぶりだった

僕は雄介の鼻頭を殴った。雄介のカウンター。それを予測していた僕は避けた

一発目殴った時に僕は掛けていた眼鏡を落としていた

それでも避けれた雄介のパンチ

僕は雄介を嘲った

引用なし

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白い恋人22
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 20:26 -
僕「ね?なんで内にいるん?雄介んちですればいいやん。ね?」


雄介「なんで怒りようと?どうしたと?」

僕「俺なんもできんやん。二人でしよんなら二人だけでしてよ」


雄介と郷田は何も言わずに帰っていった


その夜僕は雄介にメールした


郷田が帰った後雄介は僕の家から漫画を持って行っていた


僕は雄介にメールで告白した


なぜこのタイミングかと思うけどそうするしかないとしか僕は思えなかった

はっきりさせたかった

雄介がどう思っているのか


雄介の答えは僕の心を折った

唯一救ってくれたのは雄介がまだ友達でいてくれた事だった


雄介も僕に対する態度を変えてくれた

僕が同姓愛者である事を受け止めてくれた


優しかった


だけど僕は結果的に雄介を裏切る事になる

僕はネタで雄介が泣いた話を郷田と田辺に言ってしまった


なんの配慮もない

ただみんなを楽しませたくて

それと雄介に泣かれた事を聞いて欲しくて

それから雄介は僕に冷たくなった


僕に平気で悪口を言うようになった


僕は最初なぜ雄介が怒っているのか分からなくなった


雄介は僕の誘いを断って平気で他の人と遊んだ

引用なし

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白い恋人21
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 20:17 -
雄介「帰って。帰って帰ってよ〜」

雄介「帰ってってば。隼人帰って!こら隼人?」


僕は断固として拒んだ。


雄介「帰ってよ〜」


えっ?


僕は雄介の顔を見た

雄介は泣いていた


涙がポロポロ出ていた

泣いている。雄介が泣いている。


雄介はベッドに腰掛け泣きながら僕を睨んだ


結局僕は帰らなかった

頼んで頼んで家へ置いてもらった


初めて見た雄介の泣き顔

僕はショックだった


それから僕らは2、3日距離をおいた


僕がそれを提案した


俺ら会わないでいよう

僕は雄介が好きだった

だからもう会わないことにしたんだよ


だけどそれを破ったのは雄介だった

郷田と二人で僕の部屋へ来た

雄介は郷田とゲームをしてた

僕が入れない空間


二人はイチャイチャしてた


僕は空気みたいだった

僕は相手にされない

何を言えばいいのか分からない

僕は自ら自分の家を出た

雄介と郷田は僕の家に居座った


僕は家を出たり入ったりした


何をすればいいか分からない

雄介の顔も見れない


どうすればいいんだ

帰ってくれ

帰ってくれ

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 ホモ無☆正d☆d E-MAIL  - 09/6/19(金) 20:14 -
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ホモ無☆正d☆d

引用なし

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大馬鹿者 5
 out  - 09/6/19(金) 20:09 -
続きます。
コメントくれた方ありがとうございます、うれしいっす!

ヤス「俺そんなに顔悪くないし、性格だってそこまで悪くないはずだ、変態だけど、体だって今もボクシングジムで鍛えてるしなかなかだろ?だからってわけじゃないけどダイちゃん一人くらい守れると思うんだ、変態だけど・・・」

節々に混ざる変態の単語が気になったけど、少し嬉しかった。

ヤス「惚れたろ?」

我に返った、そういやボクシングジムに行ってるっていったな、なら大丈夫か・・

俺「えいっ!」

ヤス「ぐへぇ!?なんで殴るんだよ???」

俺「確かに悪い気はしないけど今時こんくらいのシチュエーションで落ちるなんて男女の仲でも都市伝説だぜ」

ヤス「え!?でもなぜ殴るぅぅ・・・」

俺「鍛えてんだろwww」

ヤス「痛いモンは痛いんだよぉ」

俺「まぁ、まだ話は終わってないんだよ、さっきの結婚とかなんとかは俺の第一希望の夢、第二希望は1分1秒でも早く死ぬことなんだ。」

ヤス「は?なにいってんだよ」

俺「大きい声だすなよ、だって俺みたいなゲイは最終的に一人だろ?死ぬときも家族も誰もそばにはいてくれない、そんな寂しさ俺は耐えられない、寂しい最後のために生きるなんて嫌なんだよ・・・」

ヤス「そんなことないだろ男同士だって最後まで添い遂げる人いるだろ?」

俺「この国じゃまだまだゲイは白い目で見られる、国や宗教が違えば犯罪者、死刑だってある、そんな世の中で無理に決まってるだろ?」

ヤス「いいや、そんなことはないね、大体それはダイちゃん次第だろ?ダイちゃんがそんな周囲の目を気にしないで好きな人を思っていけばそれで幸せになれるんじゃないか?」

俺「俺は周囲に認めてもらいたいんだよ、親や友達に、自慢したいんだよ!大体人を好きになったことってないんだよ、タイプの見りゃセックスの想像はするけどその人との人生なんて想像したことなんてないんだよ。」

一つだけ嘘ついた、一度だけ想像したことはあったんだ。

ヤス「でもまだ若いんだしこれから気持ちも変わるかもしれ・・・」

俺「この話はもうやめよう、この気持ちについては俺も頑なになるし大体は今ヤス君が言おうとしてることを言ってくる、文さんもそうだった、みんな俺の予想を超える事は言わないんだよ、それにこれ以上ムキになってせっかくの仲を壊したくないよ。」

ヤス「でも・・・」

俺「じゃあ一つだけお願いがある!」

ヤス「チューして欲しいの?」

俺「殴られたいの?」

ヤス「ほ、本気でやったら俺の方が強いんだからな!!!」

俺「わかってるよ、でもヤス君は絶対に俺を殴らない、だろ?」

ヤス「まぁね〜俺優しいし!っで頼みとは?」

俺「おんぶして!」

ヤス「wwwカワイイwwwなんだツンデレなのか?ダイちゃんはSだと思ってたよ、」

軽く殴ってみた。

俺「その通りだよ!どMのヤス君!」

ヤス「冗談じゃないかぁ〜、それじゃハイ!」

脱いでた服を着て俺の前でヤスがかがんでくれた、その背中におぶさる、俺はヤスの腕ギュっと掴んでみた。

ヤス「へへーん、硬いだろ俺の腕もっと触っていいよ。」

最初の真面目で明るく熱い印象が薄れてきた〜酔ってるのかな?

俺「本当にいい体だね、」

ヤス「だろ?結構女の子にも男にもモテるんだぜ!!!」

俺「だろうね、でも顔がな〜」

ヤス「えっ悪く言われたことないよ」

俺「普通にカッコイイよ。でも俺のタイプは・・・」

ヤス「イケメンの一歩手前、クラスで5番目だろ?」

俺「文さんか〜一体どこまで俺の話聞いたんだよ!」

ヤス「色々とね!掲示板に載せたのは寂しくてどうしようもなかったから、男と寝た後はいつも自分が嫌になってママの店で泣いちゃうこととかね・・・」

そのまま何も喋らずに文さんの店の前に着いた。

ヤス「ママを怒らないでね、ママはダイちゃんが少しでもこの道で生きていくのに助けになればと俺に話して俺にダイちゃんを助けて欲しかったんだよ、俺もそんなダイちゃんを助けたい、初めて会ったけど俺は前からダイちゃんを知っててママからどんな人か聞いてもうダイちゃんのこと大好きなんだよ。」

俺「この分だと第一希望と第二希望の話も聞いてたんじゃないの?」

ヤス「うん」

俺「そっか、ありがとう。嬉しいけどやっぱり俺は・・・」

ヤス「今日は寂しくない?」

俺「???」

ヤス「今度から寂しいときは俺を呼んでよ、俺がはけ口になるしその後泣くときも一緒にいるからさ。俺のこと好きじゃなくても・・・」

俺「それセクフレじゃん!!!」

ヤス「違うよ!お互いの考えを尊重してセックスもできる新しい友情と愛情の形だよ!」

本気の顔だ。なんていい奴なんだ。

俺「ありがとう、だけどそんな良い事言われたらヤスとだけはヤれないな。」

ヤス「やっと呼び捨てにしてくれたね!」

俺「デカイ図体でカワイイ事言うなよwww」

ヤス「ダイちゃんもカワイイ顔してそんなに強がるなよ。」

そう言って抱きしめられた、振りほどこうとしたけどヤスの力が強い。

ヤス「言ったろ?本気出したら俺のが強いって、俺は自分に素直だからこうしちゃうんだ」

キスされた・・・抱きしめてる手が顔を覆うように首筋を這いながら近づいてくる。諦めたとかじゃなく俺もそのキスに答えた、舌を絡ませて長いキスをした。

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白い恋人20
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 20:08 -
その頃から雄介は一人でオナニーをするようになった

僕は見てるだけ


それから次第にしなくなっていった

雄介と遊ぶ事が減る

その代わりに郷田が雄介の家へ泊まる

耐えられなかった

いつも直行して僕の家へきていた雄介が全く来なくなった

それでも僕らは共通の友達と遊んでいたので良く遊んだ


その頃僕はとてもおとなしくなっていた

それをきづかってか雄介は僕にとても優しかった

いつもいるはずの僕がいなくて遅れてみんなの所へ行くとなんでこんやったとと聞いてくれる雄介


それが嬉しかった

しかし嬉しくもあり悲しかった

心が痛かった

雄介は明らかに変わってしまった

僕へのメールもとても遅くなった


ある日僕は雄介が勉強しているのに平気でiPodを聞いて後ろで雄介を見守っていた


雄介は僕を無視する

当然だ

勉強しているんだも


しばらくして雄介は僕に帰りと言ってきた

僕はショックだった

雄介に初めて言われた言葉


雄介「もう帰ったら?」

僕「イヤや。」

僕は雄介といたかった。

一緒にいるだけで良かったんだ

雄介「帰って。」

僕の手を掴んで強引に立たせようとする


僕「いーや。」

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白い恋人20
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 19:57 -
それでも俺らは友達に可愛がられた

俺らは子供っぽいし話し方も子供っぽいらしく

何かを言うとすぐにお前かわいいなと言われる

だけど俺は雄介の方が断然かわいいと思っていた

雄介には勝てない


事実雄介のほうがみんなに可愛がられていた

雄介がいたら僕はみんなを雄介に取られた


子供の頃から常に周囲の中心にいた僕


何もしていないのに勝手に友達ができた

決って声をかけられる

そうして僕は彼らの子分のように接すれば自然と暇な事はなかった


何もしなくても笑ってくれる

何を言ってもウケる


僕はそうやって暮らしてきたんだ


だから雄介にその注目が行く事が少し嫌だった


僕はそれにより少し嫉妬した

だけど雄介は僕の物

僕らだけにしか知らない秘密が二人にはある

そう思うとそれにも対処する事ができた


しばらくして

郷田が家へ頻繁に来るようになった


その頃にも僕は雄介には内緒で雄介のパンツをはいてしっこていた

それにいつしか雄介が気付くのと同じ時期に雄介はあまり家へ来なった


郷田か田辺が雄介の親友になりつつあった


電話をしても繋がらない事が良くあった


それでも時々僕らは遊んだ

引用なし

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白い恋人19
 隼人 E-MAIL  - 09/6/19(金) 19:48 -
それからは結構毎日やりました

雄介は学校、バイトから帰ると一目散に僕の家へ来る

雄介が来る事は足で分かった。

雄介はいつも笑ってた
僕らはほぼ同棲生活をした


僕と雄介には共通の友達も多く遊んで帰ってきても僕の家へ帰ってくる

時々雄介の家へ行く事もあった

それから時々僕も雄介の留守中に雄介の家で待つ事もあった


僕は超エロいのか雄介のはいた後の下着を履いたりそれをはいてしこったりした

それから帰ってきて雄介と一緒にオナニーもした

僕らは最初はフェラはしないと言っていたがフェラとキスは当たり前になっていった


時にはローションで互いの体をヌルヌルにして抱き付いた事もあった

雄介は家へ帰ってくるとすぐにパンツ一丁になるようになっていた


さあやろう

それを合図に僕は猫のように雄介に寄り添う

雄介は決って僕の頭を掴む


ズボズボズボズボさせられる


雄介の裸は何度も見た

時々、友達がノックをする事もあった

僕らは気配を消して、帰るのを待つ

それでもしつこい時は服を来て対応した

友達は何をしてたか聞いて来る

もうバレていたのかもしれない

学校でもいつも二人きりだ

二人の言葉も作った

引用なし

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教育実習生が5
 桜井一樹  - 09/6/19(金) 15:53 -
「それじゃ、俺もお願いしようかな」松本が俺の顔の前に立ちはだかる。松本の競パンには大きなシミができていた。俺は松本の競パンにむしゃぶりついた。もう、終わりだ・・思いつつも、今の快楽に勝てない。「先生、フェラもうまいなあ。俺、これからもずっとおねがいしようかなあ。ああ、気持ちいい」松本は歓喜の声をあげた。まわりを見ると、他の男子生徒も競パン姿のまま一心不乱にチンポを扱いている。俺のケツを掘りながら宮下が話し始めた。「あっ、おらっ。先生、いいこと教えてやるよ。ここにいるみんなは、全員競パンフェチなんだぜ。しかも、全員、先生のファンなんだ。俺が先生を落とすことを話したら、みんな、大賛成だっただよ。」松本が続けていう。「先生の競パン姿、めちゃエロいじゃん。みんなオカズにしてるよ。ここの男子はね。あーそろそろいくぜ」「おらっ、俺もいくぜ。大好き俺の手で出させてやるよ」宮下がピストンの動きを早めるとともに、競パンから飛び出た俺のチンポを後ろから伸びた手で扱きあげた。「あー、いくよ。いっちまう」俺は最後の雄たけびをあげた。周りの奴らもいく寸前だ。不意に宮下が俺のチンポを競パンの中に入れる。競パンの生地に擦れて、快感が最高潮となった。「ほら、最後は大好きな競パンの中に出させたあげるね」競パンごしに扱きあげられた。競パンの表面に白く粘着質の精子が何度も噴出した。宮下や松本、周りの奴らも、いっせいにいった。競パンの中に出す奴。そして、俺の競パンに向かって発射するやつ。その場にいた全員が精子まみれになった。「あう・・・」ケツをガバガバに掘られ。年下の高校生にやられた、屈辱感とともに、Mとして満足感がわきあがってきた。俺は、どうしようもな変態の競パンふぇちだ。宮下が口を開いた。「先生、これからは、俺の男としての彼女としてよろしくな。女の彼女は鈴木がいるからさ」それを聞いている鈴木はなにも言わずに、顔を赤らめたいるだけだ。続けて松本も話し始めた。「最高に気持ちよかったっすよ。先生のフェラうまいし。いままで触れなかった超エロい先生の競パンも触りたい放題だし。これからもよろしくお願いしますね」俺はどうなっていくのだろう。快楽に溺れ続けるのだろうか。「先生、ザーメンまみれだからシャワーで洗ってあげるよ。あっ、競パンは脱がないでね。競パンのまま洗ってあげる。そのまま第2ラウンドでもしてやるよ」宮下が吐き捨てるように言う。その言葉を聞いた俺のチンポはまた大きくなっていた。

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教育実習生が4
 桜井一樹  - 09/6/19(金) 15:51 -
「止めろ!腕を動かすな!」突然、宮下が叫んだ。俺はあっ気にとられて、手を止めた。イク寸前だった、チンポはぴくぴくしている。先走りがぐっちょりと競パンに染み出して、まるでいったかのようになっている。「先生、それを俺の競パンだからさ。汚されちゃ困るんだよね。ちょっとお仕置きしなきゃね」宮下は俺の後ろに回り、いきなり指をケツにぶち込んだ。「あうっ。や・・やめてくれ」伸縮性の高い競パンは宮下の指を抱え込んだまま、俺のケツにのめりこんできた。「先生、バックもいけるらしいじゃん。高橋先輩から聞いてるよ。実はさー俺って、バイなんだ。しかも、めちゃSなんだよね」宮下が俺のケツをいじりながら言う。そうだったのか。鈴木と付き合ってるから全くのノンケだと思っていた。「先生、俺の彼女に見られながら掘ってやるよ。先生、俺のこと好きなんでしょ。しかも、めちゃMみたいだし」今度は俺のチンポを握りながら言う。「それじゃ、いくよ」宮下は俺にケツをつき出すような体勢にさせた。競パンの後ろだけを下げ、いきなりいきりたったチンポをケツに押し当ててきた。「あっ、ま待ってくれ」俺は焦る。「そんなこといっても、先生のチンポギンギンじゃん。穴もヒクヒクしてるよ。おらっ」宮下は渾身の力をこめて、一気にぶち込んだ。「あうっ」俺はよがった。好きな宮下に掘られている。しかもみんなに見られている。Mな俺にとってこれ以上の快感はなかった。「先生、もういきそうなの?弱いなあ。もっと楽しませてくれなきゃ。おらっ、おらおら」お構いなしに宮下はピストンを続ける。

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