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[名前なし]
- 09/6/22(月) 8:35 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_0 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7A341 Safari/528.16 @softbank219010161161.bbtec.net>
場面を想像して、とても興奮しました。とてもいいです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc041148.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
具合大丈夫でしょうか…?よろしいときにでも続き待ってます
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-t.ne.jp>
遅くなりました。
偶然とはかさなるもので、ちょうどその帰り道のこと。
いつものように本屋によって本を買ってファミレスでの読書中・・・
「あれ?こっこ?」
開いたページのどこまで読んだかを記憶してから顔をあげた。
中学の同級生の女子がいた。
彼女はどちらかといえば、傍観者の位置にいた子だ。
自分も部活内でいじめをうけた経験があったからだと思うが。
特に話したいこともなく、すぐにほんのページを開いた。
「ねぇ、Tのことまだ恨んでる?」
「は?」
座りもせず、腰を少しかがめて、片手に携帯を持ちながら話しかけてきた。
この質問は中学を卒業してからよく受けていた。マニュアルができつつある。
「別に・・・。」
一番無難な答えだと思う。否定もせず、肯定もせず。そして卑怯な答えだと思う。
「聞いた話なんだけど。こっことTってめっちゃ仲良かったじゃん?でね、MちゃんがTのこと好きだったらしいのね。」
そんな話は日常茶飯事だった。
「で?」
「で、休みの日もいつも一緒にいたじゃん?二人。あの日さ、ペアで英語の読みあいあったの覚えてる?」
‘あの日‘。すべてが敵になった日。忘れもしない。
「Mは席がTの隣だったから、Tに声かけようとしたら、Tがすぐにこっこのとこいっちゃってさ。それでMめっちゃむかついたらしくて。」
「うん。で?」
本からは目を離さない。
「あのときって授業中に手紙こっそり回すの流行ってたじゃん。Mが‘Tとこっこってもうやったらしいよ。Tが男役でこっこが女役。こっこは完全にTをモノにしたね。むかつく‘みたいな手紙をKに回したんだけど・・・・。その手紙がなんでだかTの席の近くに落ちてて、Tがそれを読んじゃって・・・」
「それがなんなの?」
「Tはもしかするとホモで、ほんとはこっこのこと好きだったから意地張っていじめてたんじゃないかって言ってたんだ。それでさ、私いま居酒屋でバイトしてんだけどこの前Tが来て・・・。酔っ払って‘こっこにあいてー!‘とか言ってたの聞いちゃったから・・・なんていうか。」
いまさら・・・。
「別に。もう卒業したし、どうでもいいよ。」
「そっか。ごめんね、本読んでたのに。」
彼女は帰った。俺はとりあえず煙草に火を着けて、深く吸い込んで、深く煙をはいた。体中の空気が出ていくように。
風呂に入る時に、背中の傷が気になった。
Tの取り巻きの連中に呼ばれ、夜の公園で待っていたら背中で「パーン!」と音が鳴った。ジワジワと傷んだ背中からは血が滲んでいた。何本ものロケット花火が飛んできた。背中の傷は化膿して、何かで深く切られたかのような傷が残ってしまった。
その翌日、Tが取り巻きの連中を殴り倒したのを思い出した。
もしかすると・・・・。
いや、期待はしない。
でも・・・。解決はしたい。理由が知りたい。
俺は何も知らない。
なんとかして、Tにコンタクトをとろう。
ただ文字だけを追っていた本を閉じて、電気を消した。
ちょっと具合が悪いのでもう寝ます。本当にエロくなくて申し訳ないです。
ちょと次の再会したとこあたりはぶっとびモードで書くんで次はエロに入れます。たぶん。笑
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いいねぇ。俺もノンケがとまりにきて危うく襲いかかりそうだったよ(笑)
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 824SH) @w32.jp-t.ne.jp>
ニコニコ
- 09/6/21(日) 13:18 -
毎回楽しみに拝見させてもらってました!
これからも末永くお幸せに!!
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-t.ne.jp>
優輝
- 09/6/21(日) 9:21 -
すげー感動したよ。すごく意志の強さを感じたし人間らしさも感じた。
まだゲイとして生きるのをためらってますか??俺も初めはすげー悩んで成人式(もぅ6年も前になるけど…)の日に自殺しようとも考えたりもしました。でも今は1人の彼氏(たぶん君と同い年かな?)と平和な生活を送ってます!まぁ俺のことなんてどーでもいいけど(^_^;)
でもあなたがすごくまっすぐな心を持っているので応援したくなりましたo(^-^)oいろいろツラいかもしれないけど頑張ってください!ありがとう(*^_^*)
<KDDI-CA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.231 (GUI) MMP/2.0 @05001011554139_af.ezweb.ne.jp>
新しく立てさせていただきました。
続き
長くてゴツゴツした指が中に入ってくる。
「ん…」
違和感に体が強張る。
「憲永ってM?」
「知らねぇ、よ…」
「俺、Sなんだよね」
「だから?」
「…なんだろな」
一気に指が入ってきた。
前も亀頭を責められる。
「ちょッやめッ」
「うっせぇよ」
指が抜かれた。
安心した途端に2本の指が入ってきた。
「痛いッ」
「大丈夫。慣れるから」
指を抜かれ横にされる。
そして、正常位でするみたいに自分で足を持たされた。
またチンコとアナルを攻められる。
でも今度は扱いてくれてる。
指は3本に増えてキツかったけど慣れれば平気にになった。
「いきそ…」
初めてだった俺はすぐにイキそうになった。
それから5秒もせずにイッた。
精液は飛び、俺の胸や頬にまで飛んだ。
彰は自分の手を舐め、俺のチンコを舐め…俺の精液を舐めていた。
「憲永の精子うまいよ」
「はぁ…はぁ…」
「俺もイキたい」
彰が下を脱いだ。
俺よりも大きいけどスゲェデカいわけじゃない…15くらいのモノが現れた。
彰はローションを塗ると一気に入れてきた。
「いつッ」
痛い。
でも、変な感じ。
男に抱かれてるのに嫌じゃない。
「中キツくて…すぐイキそ…」
「イイよッ出して…ッ」
「あッイクッ!」
中に放たれた精子。
「はぁ…憲永、好きだ」
「今言うセリフかよ」
じっとり湿った体。
それが心地よかった。
それから俺らは付き合うようになった。
男がイイって言うより彰がイイって感じ。
週に数回のペースで体を重ねている。
喧嘩もするけどやってこれた。
そしてこれからもやっていけるだろう。
終わり
こんな駄文読んでいただいてありがとうございました!
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
最初から見てました!
凄い引き込まれる文章で続きがかなり気になります!
頑張って下さいね!応援してます
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010681666;icc8981100000314472384f) @proxy1173.docomo.ne.jp>
さっきまでしてました。俺は健史175×65×24タチ。彼は裕樹162×48×18のウケ。俺が仕事の関係で少し離れた(電車で1時間位)の所に転勤になった為、久しぶりに週末を使って俺のアパートに来てくれた。
俺のアパートは会社が借り上げた部屋で、本当に狭い。ベットシングルベットです。今、ギリギリのスペースで二人並んで寝てます。裕樹はすやすやと寝息を立ててかわいい寝顔です。今まで俺の下でよがっていたとは思えないような。
狭いシングルベットだから、いろんな体位なんか出来ない。やる時は1回に付き1体位みたいな。お互い好きなのは裕樹が足を拡げてうつぶせに寝て、俺が上に覆いかぶさると言うか折り重なって密着してやる後背位だ。裕樹も俺の重みと温もりを感じられて、俺は裕樹のサラサラな髪の甘い香りを感じられる。久しぶりだったので夜中に2回戦した。1回戦は正常位で。正常位ではまったりキスを楽しんで、お互い久しぶりだったので濃いのがすぐ出てしまった。2回戦目が後背位で、1回戦目が大量放出だった為に、なかなかイカず、裕樹の上に1時間位乗っていた。裕樹の中でドクドクとイッた後はそのまま10分位折り重なっていた。重なった状態のまま少し眠ってしまった。はっと目が覚めて裕樹の肩をたたいて起こして、裕樹の中から俺のを抜いた。小さくなっていたので、ゴムを残してぬけた。慌ててゴムを引っ張った。伸びて最後はゴムパッチンのようにピチッと抜けた。裕樹はよほど疲れたのか、そのまますやすやと寝息を立てて、今の状態です。雨だし、起きたらまた楽しみたいと思います。
<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0 @05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
続きます。
それから大学も卒業して会社にはいって1年くらいたってあれから初めてヤスからメールが来た、
「届け!」
それだけ・・・
俺は
「届いてるよ」
とだけ返信した。
ヤスメール「なんで?アドレス変えてないの?」
俺メール「変えたらヤスが今日みたいに何かに悩んだとき困るだろ?」
ヤス「気をもたすなwwwそれに別に悩んでない!」
俺「そっか、ゴメンな」
ヤス「嘘!悩んでた、でも今すげえ嬉しいからもう平気だ!ありがとう」
俺「相変わらずだな、何があったか分からないけどヤスなら大丈夫だ」
ヤス「うん、ありがとう」
そのときはそれだけだったが今でもたまに彼氏ができたとか別れたとか嫌なことあったとかメールを送ってくる、俺は殆ど返信しないが・・・
俺のヤスのメール受信欄はまるでヤスの日記みたいになってる。
それから今現在の2週間ほど前。
俺は本当に誰とも会わずセックスもせずにいた、会社も地元から少し離れた所だから友達に会う心配もない、正直溜まってた・・・
用事があって実家に泊まった時にユウジの夢を見た、セックスしてた・・・
目が覚めて嬉しさと切ない気持ちに襲われた。
帰りになんとなく昔よく行っていた漫画喫茶に立ち寄った。
しばらくしてトイレに行くときにふと見ると俺の隣に見慣れた靴がある、
まだ昔ユウジと一緒に買った靴だ、別に仲がいいからお揃いでっていうノリじゃなくただ欲しいから買っただけだが、
俺は店の外に出て駐車場をみる、ユウジの車があった。
中に戻りこっそり部屋を覗くとユウジがオナニーしてた。
俺は自分の部屋に戻り気持ちを落ち着かせた、が落ち着くはずない。心臓バクバクだ。
たまたま地元によって、たまたまユウジの夢を見た日に、たまたま立ち寄った満喫でユウジがオナニーしてる、俺は運命なんか信じるほうじゃないけどが、これは!って思った。
もう抑えられなかった、周りを気にしてユウジの部屋のドアを少しだけ開ける、パソコンの画面にはたくさんの男の中で女が一人。まさかゲイサイトが分からなくて店の勧めるアダルトチャンネルで男がたくさん映ってるのを見てるのか?なんてこと考えたらもう止まらなかった。
ドアを開けて中に入る、
俺「ユウジなにしてんの?」
見えた!初めてみるユウジのチンコに俺のチンコはもう濡れていた。
ユウジ「ダイ?なんでここにいんだよ?」
ユウジがパンツをはこうとする、俺はその前にユウジのビンビンのチンコを舐めようとした、少し先っぽを舐めたとき頭をはたかれた。
ユウジ「馬鹿なにしてんだよ」
俺「ごめん俺お前が好きなんだよ、昔からずっと!」
そう言ってユウジに抱きついて無理矢理キスした。
ユウジ「やめろっ!」
突き飛ばされたがもう後には引けない、
無理矢理抱きつきシャツのなかに手を入れる、ユウジもヤスに負けない位の腹筋だ、
ユウジ「ふざけんな!」
俺は部屋を追い出された、しばらく何も考えられなかったが、チンコがビンビンだ、その足でトイレに向かいがむしゃらに扱いた。
10秒もせずに大量の精子を出した・・・
我に返る、凄まじい後悔だ、どうしよう。
ユウジは店を出たみたいだ、俺はユウジに電話するが出ない、謝りのメールを送ったが返事はない、
最悪だ、よく考えたらユウジは大学生、暇はいくらでもある、俺と良くつるんでたから俺がよく行っていた店にいるのは当たり前、靴だってユウジはあまりオシャレに気を使う方じゃないからあの靴をまだ履き続けてても不思議じゃない、パソコン持ってないから満喫でオナニーもそりゃするだろ、
運命なんかじゃない、あるわけない、俺が馬鹿だったんだ、どうしよう・・・
それから何回も電話しても出ない、着信拒否された、メールも返ってこない・・・
終わった、積み上げてきたものがこんなに簡単に崩れるなんて思わなかった・・・
もうやだ、俺は大馬鹿者だ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1) @61-45-192-114.cust.bit-drive.ne.jp>
続きます。
それから自分が迷惑をかけてしまった人達のことを考えたらまた自己嫌悪に陥った。
なんとなくみんなにあわす顔がなかった・・・もう誰とも会いたくなくなった。けどヤスにはちゃんと話さなきゃ・・・
そして次の日、ヤスに全部話した。
ユウジと出会ってからユウジに興味を持ちユウジを思って抜いたこと、告白して自暴自棄になり二丁目に行ったこと。ユウジのプリクラや写真も見せた。
ヤス「なんか俺に似てない?俺のが男前だけどなwww」
俺「そうだな、ヤスのが男前だ。」
ヤス「でもクラスで5番目って感じだな」
俺「うん実際そんなもんだったらしい」
ヤス「で、俺はそれを聞いて悔しがればいいのか?」
俺「ごめん、昨日あんなことして気を持たせて、昨日ちゃんと話すべきだったな。」
ヤス「昨日のことをあんなことなんて言わないでくれよ、それに話を聞かなかったのは俺だし、エッチを持ちかけたのも俺だ。」
俺「でもっ」
ヤス「俺は、二番君でもいいんだぜ、昨日だってあんないいセックスできたんだしさ。」
俺「でもそれは・・・」
ヤス「だよな。じゃどうする?」
俺「これ以上ヤスに甘えられない。」
ヤス「じゃあ最後に俺に甘えさせてくれ。」
そう言って俺をベッドに押し倒した。
俺「ちょ、本気か?」
ヤス「俺はそんだけダイが好きだったんだ、ダイも好きならこのくらいやらなきゃダメなんだよ。」
俺「俺の相手はノンケなんだよ!」
俺を抑える腕を振り解こうとしたけどヤスの力に敵わない。
ヤス「本気を出したら俺のが強いって言ったろ?それに俺はどMであり実はどSでもあるんだぜ?」
俺「暴力ですか?」
ヤス「そんなことするわけないだろ!」
そう言ってキスしてきた、俺もそれに答えた。
ヤスは昨日みたいに俺を一通り嘗め回すとローションを手に取り俺の穴に塗る。
俺「うっ・・・」
今日は声を出したくなかったからなんとかこらえてた。
ヤス「二本目いくぞ」
正直気持ちよかった・・・
ヤス「もう入るかな?」
俺「お前のなら大丈夫だろ」
ヤス「言うねぇ」
そう言ってヤスのモノが入ってきた、
俺「痛ってぇぇぇ」
ヤス「ごめん!!」
俺「大丈夫、でもまだ動かすな!」
慣れるまでしばらく待ってもらい、
俺「多分もう大丈夫・・・」
ヤス「うっ気持ちいいよ、スゲェ締まってる!」
俺は声を殺してたけどチンコは割と起ってた。
ヤスは俺のモノを扱きながら腰を振り続けた。
少しの痛みを紛らわすためにヤスの腕をぎゅっとつかむ、ヤスはまたキスしてきた。
ヤス「声だせよ、はっはっはっはぁ」
俺「あぁぁうぅぅ」
ヤス「やべぇ、イク、イク、イクぅぅ」
穴からチンコを抜いて俺の腹筋にぶちまけるやいなやその精子で俺のモノを勢いよく扱く。
俺「あぁぁ俺もイクぅぅぅ」
ヤスの顔に少しかかってしまった。
俺「ごめん」
ヤス「いいよ、俺こそごめんこんな無理矢理みたいなことして・・・」
ヤスの腹を軽く殴った。
ヤス「うおぉ、またですかぁぁ、」
俺「これで勘弁してやる、風呂入るぞ!」
そう言って起き上がろうと思ったけど穴と腰が痛くてうまく立てない。
ヤス「!?どうした」
俺「お前が乱暴にしたから立てない・・・」
ヤス「ごめん・・・」
俺「風呂まで連れてけ・・・」
ヤス「もう俺に甘えないんじゃないのwww?」
俺「ならこのまま外に放り出せwww」
ヤス「冗談だよっと!」
俺はヤスにお姫様抱っこされて風呂場まで連れて行ってもらった。
俺「さすがだな!」
ヤス「自慢の筋肉はこのときのために鍛えていたのだよ!」
俺「誰だよwww」
風呂場で浴槽の縁に俺を座らして二人で洗いあった。
俺はこれが最後だとおもい丁寧に洗った、手を伸ばして肩から腕、胸、腰、腹筋、そしてチンコも。
俺「なに起たしてんだよwww」
ヤス「すんませんwww」
次に俺の体を洗ってもらい泡で流したあと俺は元気になったヤスのチンコをしゃぶった。
ヤス「!?どうしたの?」
俺「黙ってろ」
一心不乱に、でも丁寧にヤスに教わったようにしゃぶった・・・
ヤス「あっあっ駄目、イク顔離せ・・・」
放さなかった、そのまま口の中でヤスはイッた。
排水溝にヤスの精子を出す。
俺「うっわ、まじぃ!最悪だ!」
ヤス「ごめん・・・てか放せっていったじゃん!」
俺「せっかく綺麗に洗ってやったのに!!!」
ヤス「だからダイちゃんがやったんだろwww」
するとヤスも立ちひざ付いて俺のものを舐めてきた、
俺「俺はいいよ〜また洗わなくちゃいけないじゃん」
ヤス「ついでだよ」
俺「ついでっすかwww」
ヤス「最後なんだろ?」
俺「・・・」
ヤス「気持ちいいか?」
俺「情が感じられるぞwww」
ヤス「うっせwww」
俺「あぁぁやばいイキそう・・・」
ヤスの顔を離そうとしたがヤスが踏ん張る。
俺「あぁぁだめだ、イクぅぅ」
ヤスの口に出してしまった。。。
俺「早く出したほうがいいよ。」
ヤス「飲んじゃった!」
俺「!?」
ヤス「おかわり!!!」
俺「アホかWWW」
また二人で洗いあった、ヤスがまた起たせてたからぎゅっと握ってやった!
ヤス「いってぇぇぇ」
俺「声でけえよ」
そんな風にじゃれ合って服着替えて俺はヤスに言った。
俺「俺多分これから誰ともやらないと思う」
ヤス「なんで?」
俺「こんなに気持ちいい楽しいセックスもうできないと思うし、もうゲイの人と会いたくない、ゲイだけどゲイと会わずにいればゲイとして生きていかなくてすむじゃん、結婚しない男なんて腐るほどいるしな」
ヤス「じゃオナニーばっかりか!?辛いぞ?寂しくなったらどうすんだ?」
俺「茶化すな、オナニーばっかだけどヤスとのこと思い出してやれば少しは寂しさまぎれるだろ」
ヤス「俺はこれからもゲイとして生きていろんな奴と出会って彼氏もできてセックスもするけど今のとこダイちゃんは俺の中でNO1だぜ」
俺「今までの付き合いがたかが知れるなwww」
ヤス「なめんなよ!俺本当にもてるんだぜ!俺結構面食いだし!」
俺「じゃなぜ俺を選んだwww」
ヤス「俺は面食いなの!!!!!」
俺「わかったから大きい声出すな!その声怖ええんだよ!」
ヤス「ごめん・・・」
俺からヤスを抱きしめてゴメンと一言いった後に、
俺「ありがとな」
ヤス「こちらこそ、」
最後に長いキスをしたそのまま俺たちは別れた。
そして俺は一人になった、大学も残り少なくなり忙しいと言って誰とも遊ばずにメールも電話も応答しなかった。
それでも本当に仲のよかった奴らは誕生日や年末年始の挨拶なんかの度にメールをくれたのは嬉しかった。
でも仲のよかった友達が結婚して子供が生まれたっていう報告を見たときは複雑だった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1) @61-45-192-114.cust.bit-drive.ne.jp>
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-t.ne.jp>
ニュース見てみた?
- 09/6/20(土) 22:33 -
この文章書いたやつ。ニュース見ないんだね。ニュースでやってたよ?少しはニュース見て事実を見なよ。バーカ。
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022030939233_ed.ezweb.ne.jp>
続きです。
俺「今度は俺に入れてくれない?」
ヤス「どうした?目覚めちゃったか??」
俺「何かヤスの気持ちよさそうな顔見てたら試してみたくなった。」
ヤス「わかった。」
そう言ってさっきと同じように俺を押し倒したら今度はケツを舐められた、
俺「???うっうぁぁぁ、ヤバイよ」
ヤス「黙ってて、」
なんか舌の先が少しケツに入った気がした、こんなことされるのも初めてだがスゲェ気持ちよかった。
しばらくしてヤスがローションをケツに塗りゆっくり指を入れてきた。
ヤス「どう?ってかスゲェ起ってんじゃん、気持ちいのか?」
俺「何か変な感じする、」
ヤスが指を早く動かしてきた、
俺「ちょ待って、何かションベンでそううぅうぅ」
ヤス「感じてんじゃね?」
俺「うわっつ、ヤバイ、ヤバイ」
イッってしまった・・・
ヤス「え?何もういっちゃったの?」
俺「だって・・・」
恥ずかしかった・・・
ヤス「どうすんだよ、俺は〜」
俺「スマン!」
ヤス「じゃ俺のお願い聞いて」
俺の答えを聞く前にヤスは二本のベルトを持ち出した。
まさか縛りプレイか?
ヤスは足を広げて正座してそのスネと太ももをベルトで固定した?
何だこれは?
俺「何してんの」
ヤス「舐めて」
縛られた太ももからも血管がうっすら浮き出て、さっきからのセックスで汗をかいてるヤスの体は一層逞しく見えた、
言われたとおりフェラをつづけてると、
ヤス「イキそう、」
そう言って俺の顔をチンコから離した、別に口の中でもよかったけど・・・
ヤス「イッタら亀頭を精子で塗りたくってこうやってこすり続けて!」
俺「!?」
ヤス「お願い!」
俺「わかった」
ヤス「あぁぁイク、イク、イクぅぅぅ」
さっき出したばかりなのに結構な量だ、言われたとおりに精子を亀頭に塗り手のひらで亀頭をこすった、
ヤス「うわぁぁぁぁぁああああ」
喘ぎ声なんてもんじゃない、これは叫び声だ、なにやら体も少し痙攣したかのようにピクついている、やり方間違えたのかな?
俺「ごめん!」
ヤス「はぁはぁ、いいんだそのまま続けろ、」
命令口調が少し気になったがそのまま続けた。
ヤス「あああぁぁぁうううう」
そんな声出して近所に聞こえそうなのが心配だが次の瞬間
俺「うわっ」
ヤスのチンコから大量のションベンが出てきた。それが正面にいる俺にかかって来た。
俺「何してんだよ、ションベンか?」
ヤス「はぁはぁ、違うよ、女の子で言う潮吹きって奴、ゴメンでも変な匂いもしないだろ?」
確かに無色で、無臭だ。
俺「気持ちいいのか?」
ヤス「俺はね、もう病み付きで一人でもよくやるけど、ダイちゃん早めたほうがいいよ、結構辛いからね。」
俺「言われなくてもそんな恥ずかしい声出してお漏らししたくないよ;;;」
ヤス「お漏らしじゃないよ、潮吹いたんだよ!」
俺「どっちにしろ変態だぁぁwww」
ヤス「だから言ったじゃん」
俺「まぁ知ってたけどね」
それから二人で風呂に入りメシ食ってとりあえず俺は自分のアパートに戻ることにした。
俺「ありがとうね」
ヤス「気持ちよかっただろ」
俺「そっちじゃねえよ」
ヤス「じゃなんだよ」
俺「それ以外全部だよ!!!まぁそれもちょっとありがとな」
ヤス「気にすんな!」
俺「明日でもゆっくり話そう。てか話させてくれ。」
ヤス「わかった、待ってる」
そう言って自分のアパートに向かった。
アパートの部屋の前・・・
タバコの吸殻がたくさん落ちてる、マルメンライト、リカチャンのだ・・・
ドアノブには俺の好きな紅茶花伝のロイヤルミルクティーとプリン、
携帯を見るが充電切れてる、急いで部屋に戻って充電する。
着信もメールも凄い量だ。俺は何してたんだろ。
俺はまだ知らなかった、リカチャンが俺のこと好きだって。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6) @gp-cm42-0414.lcv.ne.jp>
まささん、コメントおっしゃる通りです、この後も批判を総なめにするようなことしてます。ただ最後はもしかするとスカッとしてもらえるかもしれないので、最後まで見ていただけたら嬉しいっす。
ヤスのメールを見てすぐに電話した、
ヤス「大丈夫か?今どこ?」
なんとなく二丁目にいるとは言えなかった、
俺「今から帰るよ。」
ヤス「迎えに行くよ、どこにいるの?」
俺「ありがとう、電車でちょっと遠くまできたからまた連絡する。」
ヤス「絶対だぞ!」
電車の中で何時に着くかメールをした、改札でたらヤスが待っててくれた。
ヤス「うわぁ、ひでぇ顔だなwww」
俺「だろうな。」
ヤス「とりあえず下に車止めてあるから行こう」
黙ってヤスの後ろをついていった、時々振り返ってくれるのが嬉しかった。
でも車に乗ってもヤスは何も聞いてこなかった、
俺「何も聞かないのか?」
ヤス「聞いて欲しいのか?」
黙って首を横に振った、
ヤス「今日は寂しくないか」
俺「寂しいかも」
ヤス「見りゃわかるわ」
俺「じゃあ聞くな」
車はヤスのアパートに着いた、初めてじゃないけど少し緊張した。
狭い部屋のベッドの上に二人で座ってしばらくしてヤスが手を握ってくれた。
ヤス「今日はもう寝よう、」
俺「うん」
ベッドに入ってどちらからともなく抱きしめた、ただそれだけ。あまりに疲れていたのか俺はすぐに眠ったんだと思う。
朝、といっても5時くらいに目が覚める横を見るとヤスはまだ寝てる、何故かパンツ一丁だ、俺が寝てる間に?っと思ったがそんな形跡はない、ヤスが目を覚ました。
ヤス「おはよう!朝立ちしてるか?」
俺「おはよう、してねえよ!てかなんで裸?」
ヤス「ダイちゃん俺の裸好きじゃん!」
俺「今日は殴らないでやる」
ヤス「ダイちゃんちゃんとセックスしたことないでしょ?」
俺「???」
確かにない、男と寝たことあるといっても裸で抱き合ったり手で抜きあったりでフェラされたことはあるけどそれだけだ。何故分かるんだ?文さんにも言ってないのに・・・
ヤス「ちゃんとしたセックスって今ダイちゃんが思ってることじゃなく情の通ったセックスのことね、これって結構病みつきになるんだ、それを今からダイちゃんに教えたい。」
俺「今から?まだ6時まえですが!?」
時間のことよりもヤスのもっているマニアックなゲイDVDコレクションが脳裏に過ぎった、ヤスはこんな体で、こんな顔で、こんな男らしいのにどMのためDVDもそっち系が多い、なにやらされるか少し心配になったがヤスの言う情の通ったセックスも気になる。それより俺がヤスの体に反応してどうしようもなかった。
ヤス「ダイちゃんはタチかウケかどっちかわかる?」
俺「どっちでもいいよ、ヤスに任せる」
ヤス「こっち来て」
ヤスに抱き寄せられてシャツを脱がされる、ヤスは元々裸だったから俺は脱がされてすぐにヤスに抱きついた。
ヤス「大丈夫だよ、」
そう言ってヤスはキスをする。その間俺はヤスの立派な筋肉の付いた腕を触り少しずつ腹筋の方へてを伸ばす。二人ともビンビンだ。
ヤスの体を一通り撫で回すとヤスが俺を押し倒す、キスは頬から首筋に移り、手は俺の乳首をむさぼっている。俺はヤスの背中に手を回す、背筋の感触がなんとも言えない、
そのうちヤスが乳首を嘗め回す、同時にパンツの上から触られる。
俺「うぅ、」
思わず声が漏れた、
そしてヤスは俺の腹筋の辺りを嘗め回しながらパンツを脱がせてきた、
お世辞にも大きいとは言えないが普通よりはちょっと大きめの俺のチンコをみてなにやら嬉しそうだ、
ヤス「舐めてもいいっすか?」
俺「よろしくお願いします。」
まずは裏筋から丁寧に、そしてカリを舐める、まだ口には含まずゆっくり嘗め回し玉の辺りを舐められたとき、
俺「うぉっ、やばいなにそれ???」
ヤス「嫌だった?」
俺「いや、気持ちいい、初めてされた。」
ヤス「今までどれだけ雑なやり方だったか反応でわかるよ」
確かに今までは激しい感じばかりだったけど今日は凄くゆっくりなのにいつもより感じる。
チンコの周りが唾液で濡れまくり手で触られても凄く感じるころに、ヤスが口に含んできた。ゆっくりと吸い込むように最初は口を動かさないで口の中で舌で嘗め回され少しずつ動いていった、
俺「あっあっっつ」
いつも声は出さないようにしてるんだけど今日は自然と漏れてしまう、これもヤスの言う情のなせる業か。
俺はそれをヤスにもやってあげたくなった。体を起こしヤスに声をかける。
俺「俺の番だ。」
ヤス「無理しなくていいよ?」
俺「したいんだ、それに多分俺タチかもwww」
ヤス「相性ばっちりじゃん!」
今度は俺がヤスを押し倒しキスをする、両手で腕や腰や腹筋を触り、今度は舌で触ったところを嘗め回す、ヤスの腕を舐めるときは筋肉に浮き出た血管に沿って舐めて、腹筋はその割れている線に沿って舐めた。
ヤス「うおぉ、やばい気持ちいいよ、」
俺「ありがとう」
俺はパンツを脱がす、俺と同じくらいで少しほっとした。
俺「痛かったら言えよ?初めてだから。」
ヤス「がんぱって」
ヤスと同じように嘗め回す、手は逞しい足を弄る、チンコも足の筋肉も硬くて興奮して初めてのフェラも上手くいったような気がした。
するとヤスが、
ヤス「ストップ、入れてくれ。」
俺「それも初めてだよ?」
ヤス「大丈夫」
ヤスはベッドの下からローションを取り出す、
ヤス「これ塗って、指で少しずつ慣らして。」
俺「了解!」
ローションを手に塗り穴に塗りこむとヤスが男らしい声で喘ぐ、それがたまらなかった。
俺「もう二本入ったよ、」
ヤス「ダイちゃんのならもう入るよ!」
少し悔しかったので乱暴にヤスのケツに入れてやった。
ヤス「おぉぉ、乱暴だな〜」
俺「こういうのが好きなんだろ?」
俺はそのまま本能のままに腰を振る、それに合わせてヤスも声を上げる。
ヤス「あっあっあっ、スゲェ気持ちいよ!もっと突いてくれ!」
俺「わかってるけどもうイキそうだよ、」
ヤス「もうちょいまって、俺ももう少しだから」
少しスピード緩めるとヤスは自分のチンコを勢いよく扱く。
ヤス「はぁはぁはぁ、いいよもっと突いて、」
俺「わかった、」
スピード上げるとすぐにイキそうになった。
俺「やばイキそう、どこに出せばいいの?」
ヤス「そのまま中に出せ!」
俺「いいの?」
ヤス「大丈夫」
俺「うっうぁっあぁぁ」
ヤス「やばい俺もイク」
ヤスが先に腹筋から胸に勢いよく出してすぐ俺もヤスの中でイッった。
二人とも結構な量だ。
俺がケツからゆっくり抜こうとすると、ヤスが足でロックしてきた。
ヤス「ダメだ、まだ抜くな」
言われたとおりそのままにしたが手持ち無沙汰に困りそのままヤスの精子だらけの体に抱きつきキスをした。
俺「何か体もチンコも精子まみれで気持ち悪いね」
ヤス「でも気持ちよかっただろ?」
俺「かなり・・・」
ヤス「変な後悔も感じないだろ」
確かにいつもイッた後に襲われる虚無感がない、ずっとこのままでもいいくらいだ。
ヤスのケツからチンコを抜いてお互いの精子をティッシュでぬぐいあった。
ヤス「よかったよ。」
俺「うん、なんか気持ちよさそうだったね」
しばらく抱き合ってたんだけど、今度は俺がヤスに入れられたくなった。
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MAZE
- 09/6/20(土) 13:14 -
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いじめって最悪だよね≧≦ いじめは世の中から消える日を願います
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エロくて面白かったですリ 続きも読ませてください☆
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