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良く出来てるなーとふつうに感心してしまいました。僕こんななめらかな文書けないです^^;
あとがきを読んでひとつ思いました。
普通のありふれた(逆に言うとなんの変哲もない)人生を送ってきた人だって100%人を信じることができる人っていないと思います。
雄貴さんの場合、俺からしてみればその中学時代は特殊な人間関係ですよ。そんな中きちんと立ち直り・・・こんないい文章を書き。。。
ほんとこれからだと思います。
ぶっちゃけ人間関係って難しいですよね〜(笑)
>自分が何気なくする行動で自分は気づいてないだけで人は傷ついています
ちょっとドキっとしてしまいました。
ではでは。ほんとにお疲れ様です&ありがとう!!
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現在高校2年の一馬です。
昨年高校に入学して、素敵な人を見かけたんです。
数日後に彼が軟式テニス部に居ることが判り、後先考えずに軟式テニス部に入部した。
部活で、その先輩をいつも見ていた。時々目が合いそうになると視線をそらしって感じで過ごした。
昨年の梅雨の雨の日、職員室に呼ばれて、部活の時間を過ぎてしまった。
まあ、雨だからいいか?って感じだったが、一応部室へ寄ることに。
部室に行くと、あこがれの先輩と、その同級生がふたりでいた。
部室に入り、”こんばんわ、今日は練習なしですか”って尋ねた。
うん、そうだよって先輩が。じゃあ、帰りますねって言うと。
あこがれの先輩が、おい、一馬ちょっと来いって。
”はい”って先輩の方に近づいた。
”お前、練習中いつもオレのこと見てるだろ”って
何も言えず下を向いていると。
”なんで見てるんだよ〜”って
それでも何も言えず、黙っていると。
”お前オレの事好きなんか?わはは”と笑った。
思わず、”はい”って答えてしまった。顔から火が出るくらい恥ずかしかった。
先輩ふたりは、大笑いしていた。
ふたりで小声で少し話していて。
じゃあ、オレの性処理奴隷になっているかいって。
”え、そんなことしたことないです”っていうと。
大丈夫、簡単だからさ。
ちょっとやってみるか?
”判らないです” 少し怖かった。。
”そこに正座してみろよ”って言われ。
慌てて、正座した。
先輩が立ち上がり、短パンを下げ、目の前に先輩のちんこが迫ってきた。
”口開けてくわえるんだよ”と、先っぽを口に押し当て来た。
逃げるわけにも行かない感じで、仕方なしに口を開けたら、ぎゅぎゅっと入って来た。
奥まで来た時におえってなった。
”舌を使って舐めろよ”って
どうしていいか判らないが、舌を一生懸命動かした。
そうしたら、”いいぞ”って
もうひとりの先輩もちんこ出して、自分に近づいてきた。
先輩が、”おい、彼のを手でしごいてやれよ”っていうと、もうひとりの先輩は自分の左手を掴み、ちんこに持っていって握らさせられた。
手を前後させ、口は先輩が腰を振って出し入れされていて、しばらくして、あこがれの先輩の物がガクガクって動き、苦いものが口一杯に広がった。
首を振ってちんこを口から話し、口の中のものを地面に吐いた。
”吐き出しやがって”って先輩が言い。
また、ちんこを口にねじ込んで来た。
”綺麗に舐めつくせ”
一生懸命舐めた。
”なかなかいいぞ、お前っも使ってみろ”ってもうひとりの先輩に言い、口からちんこを抜いて、もう一人のちんこが口の中に入ってきた。
彼は直ぐに放出した。
また、地面に吐いてしまった。
でも、今日はこれで許してやるって。
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さいていおとこ
- 09/7/6(月) 17:42 -
この男みんなか書き方が違うと指摘されたら、全部削除って最低な奴
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc041148.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
いい話すぎます。
泣きました。
実話でも、そうでなくても、雄貴くん ありがとう。
<KDDI-SA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0 @07012300784658_ve.ezweb.ne.jp>
年甲斐もなく、胸がドキュンとする話だった
遊んでばっかで、たくさん人を傷つけてきた俺だけど、これからはもう少し欲望をガマンしようと思った。おばあちゃんは凄いよね。いつまでも、幸せな恋愛がつづくことを願ってます!(25才・二丁目マスター)
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続きが楽しみです!
頑張って最後まで書いて下さいね☆
<KDDI-CA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0 @07001110877400_ag.ezweb.ne.jp>
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29日がとうとう来た
朝の十時に僕の家の前に迎えに来てくれるらしい。
僕がアパートを出るとちょうど白のワゴンRが来た
ナイスタイミングで僕は乗り込み,キャンプする場所まで行くことにした
三人でのキャンプ!!ドキドキとワクワク!!
恭介さんが運転して安田君が助手席で僕が後ろ。BGMは何かレゲェっぽいやつだった
車内では恭介さんの話で盛り上がった
恭介さんは,小学四年生でオナニーに目覚めたらしい(笑)
早くからオナニーしてたから今黒いんだって(笑)
マジ大爆笑だった
そんな話で盛り上がっているとキャンプ地に着いた
川は綺麗で,周りは田んぼや民家がポツポツとあって,林がある。
まず昼ごはんを食べることになった
バーベキューをするんだけどカセットボンベが無いことに気がついて,近くのスーパーに買い物しに行くことになった
「じいちゃん家から,野菜貰ってくるから,恭介行ってきて」
「おぉ〜じゃあケンジ君も来てもらっていい?酒とか買いたいし」
「はい」
「じゃあついでに明日の朝飯とか買って来て」
二対一で別れることになった
僕と恭介さんは,恭介さんの運転で近くのスーパーまで行くことにした
なんか二人で車乗るのって緊張する
30分くらい行ったところにスーパーがあった
そこでいろいろと買った
その帰る車内でのこと
「ケンジ君は今彼氏いるの?」
「いないです」
「マジ?へぇ俺立候補しようかな」
「え?」
「嘘嘘!笑 ウケだよね?」
「はい」
「エッチしたことある?」
「まぁ,ぼちぼちです」
僕はちょっと照れてこれ以上話が続かなかった
キャンプ地に帰ると安田君は野菜を切っていて,ほとんど準備できていた
カセットボンベをセットしてバーベキュースタート!!
酒飲んで大いに盛り上がった
安田君はベロンベロンに酔っ払って,テントの中で眠った
僕と恭介さんは片付けをしていた
「恭介さん酒強いんですね?」
「俺も結構酔ってるよ」
「見えないです」
「そろそろ片付いたし,蛍でも見に行く?」
「蛍とかいるんですか?」
「多分ね!笑」
夜の川辺を歩いていく,街頭もないし,なんか怖かった
僕が石でつまづきそうになったとき恭介さんは僕を支えてくれた
「すんません」
「ここ結構すべるから気をつけてな」
凄く優しい紳士なんだなぁ〜って凄く感心した
「ちょっと座って話しない?」
「はい」
僕らは川辺で座った
「ケンジ君,直樹のこと好きなんだね」
「え!!何言ってるんですか」
「なんか見ててわかるもん。今日もずっと直樹のことばっか見てたし」
「・・・ぶっちゃけ好きですけど,僕なんか好きになってくれませんって,恭介さんみたいなカッコイイ人が彼氏なんだもん。僕なんか全然眼中にないですよ」
「そんなことないと思うよ。あいつ最近ケンジ君の話ばっかだし」
「え,そうなんですか?」
なんかそれ聞いて凄く嬉しくなった
安田君が僕の話をしてくれてたんだ
「あ,あのさ,俺は直樹のこと好きだけどケンジ君のことも好きだよ」
「は・・はい。ありがとうございます。」
何を言い出すのやら(笑)
いきなりそんなことを言い出した。
絶対酔っ払ってるわこの人!笑
そんなとき,ふと 恭介さんはキスしてきた
僕は驚いて一瞬動きが止まった
「そろそろ帰ろうか」
「・・・ははい」
僕の手をギュっと握ってくる
さっきのキスは何だったんだ・・・
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さく
- 09/7/5(日) 4:10 -
とってもよかったです。
感動しました。
恋愛したい
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698014197895;icc8981100000319702447f) @proxy3145.docomo.ne.jp>
かず
- 09/7/5(日) 1:56 -
あなたのその前向きな姿勢に感服しました
いつか全ての人が
他人の痛みを知れる世の中に
なることを信じて
<KDDI-CA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0 @07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
僕のアパートに到着した
「ありがとうございました」
僕は深々と頭を下げた
恭介さんは手を振ってくれた
やっぱ恭介さんは大人の余裕というか,そういうものが出てる。
僕たちみたいな大学生とは何か違う雰囲気を持ってる。
凄く優しい人だってわかる
昨日,安田君とエッチしたことを後悔した。
この人が知ったら傷つくかなって・・・
アパートに帰ると僕はすぐにベッドに入り眠りについた
そして朝になり僕はいつもどおり学校に行く
ちょうどバイクの置き場のところに安田君を発見!
「おはよう」
僕が挨拶すると,安田君は凄く眠たそうに返してきた
「何でそんな眠そうなん?」
「昨日はあいつがなかなか寝かせてくれなくて(笑)」
そんな激しいのか!!恭介さんは!!
僕は赤面してしまった
「うそうそ。ちょっとバイトで遅くなって眠れなかったんだ。まぁ恭介は結構激しいけどな。」
「え〜」
なんかこういうゲイ的発言することが当たり前になってきた
でも僕らだけに話せることだ。
ノンケの友達にはちゃんと女の話をしないといけない
僕は安田君が何か唯一の救いどころみたいな気がしてきた
他の友達には嘘ついて,好きでもない女優の話したり,AVの話したり,彼女の相談とか聞いたり,うんざりだったんだ
でも安田君とは何でも話せる。
それが凄く嬉しいし,気が楽なんだ
「なぁケンジ,夏休み入ったらキャンプしに行かねぇ?」
「キャンプ!?やるやる!」
「恭介と二人じゃあつまんねぇし」
「7月の29ぐらいがよくね?一泊二日で」
「まぁキャンプっていっても,俺のじいちゃん家の近くの川辺なんだけどな(笑)」
それにしてもキャンプとか友達同士でやったことなかったからワクワクだった
でもこれが,この後の僕たちの関係が壊れるなんて思ってもなかったんだ
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @host-93.pool-c16.icn-tv.ne.jp>
ゆぅ
- 09/7/4(土) 14:42 -
感動しましたイ
タクと幸せになってねム
あとそれからも書いてください゚
ゆうき大好き]个テ
<SoftBank/1.0/811SH/SHJ002/SN359798005568197 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-k.ne.jp>
お疲れ様でした。
とてもメッセージ性のある話、4割フィクションとはいえ、内容の濃い感動作でした。
フツーにドラマ化してほしい位(笑
1で100を決めるなって心にも響きましたよ。
この先、色んな苦労もあるかも知れませんが、頑張ってね。
俺も25年生きてきて、今の彼氏と付き合い始めるまで、たった2年半だけど悩みまくったし、でもその悩みまくった2年半で俺も少し強くなれた気もするし。
今幸せです。
雄貴さん、ありがとうございました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @p4034-ipbf2307funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
普通に面白かったです悗茲韻譴仟海C盻颪い討C世気ぁ3擇靴澆砲靴討泙后
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 814T) @w12.jp-t.ne.jp>
「こんばんわ」
ペコリと挨拶してくれた
安田君の彼氏の恭介さん
長身で沢村いっきみたいにダンディな感じで凄く落ち着いてる感じの男性
カッコイイ・・・
僕は見とれてしまった
「可愛い子だね。直樹にこんな友達いたんだ」
「俺のツレ,悪そうな奴ばっかだもんな(笑)」
「俺はそろそろ帰るよ。お前明日試験なんだろ?」
「うん。じゃあな。外まで送るよ」
安田君は外まで送りに行った
安田君って直樹って名前なんだ・・
初めて知った
なんかあのま二人が付き合ってるなんて想像できない
「お待たせ!!ケンジのこと気に入ってたみたいだぞ(笑)」
「凄いカッコイイね。俳優の沢村一樹に似てた」
「そうかな?あの人もメンミクで出逢ったんだ」
「そうなんだ。あの変なこと聞くんだけど,安田君はタチなの?ウケ?」
「俺はリバかな。恭介はタチだから」
ということは安田君が,あの恭介さんにやられてるのか・・・
僕は想像してしまった
「さっきは焦った(笑)まさかあいつが来るとは思わんかったし(笑)それにしてもケンジのちんこデカイな」
「は?何言ってんの」
「恭介よりデカイよ(笑)」
そんなこと言うからまた立ってしまった
しばらく沈黙が続いた・・・
変な空気
「さ・さっきの続きするか?」
ドキ!!!
安田君は僕の目を見て言ってくる
「え・・ええでも彼氏いるのに」
「あいつも結構いろんな奴とやってるから」
「そうなんだ・・・でもやめよう」
僕は帰ることにした。
「そろそろ脱ごうかな」
え?
僕は振り向いた
「お前エッチしたいんだろ?素直になれよ」
安田君は服を脱ぎ,パンツ一丁になった
そしてベッドに横たわり
「来いよ」
もう僕は行くしかなかった
二人で獣のように裸で絡み合う
僕は初めて,エッチをした
なんだろう 好きな人にいっぱいキスしてもらえることがこんなにも幸せなことだったって気づいた
僕は二回イッタ
終わった後にシャワーを浴びて僕は安田君のベッドに一緒に入った
僕はなんか恥ずかしくてまともに顔を見れなかった
「ケンジ本当に初めて?フェラうますぎだったよ」
「本当?安田君のチンチン,太いね」
「そうか?(笑)」
安田君は僕をギュッとしてくれた
なんだろうこの幸福感は
僕たちは眠りについた
朝六時に起きて 支度をして僕たちは家を出た
あの大好きな安田君とエッチしたのは今でも信じられない
でもアナルまではやってない
いつもどおりに学校に行く
友達に会うとなんか自分が未知の体験をしたことを後ろめたい気持ちになってしまう
僕はゲイの道を一歩踏み出したような気がした
試験は何とか出来たような気がする
結局何もしてなかったが
試験が終わると安田君が来た
何とか試験は大丈夫みたいだった
僕も何だかひと段落して安心した
今日は何もないので僕は帰ることにした
電車に乗ってるといきなり窓に大量の雨がかかってくる
いきなりの大雨に驚いた
ホームにつくともの凄い豪雨
こんなに降るって天気予報言ってなかったけどな・・・
走って帰ろうか,それとも待とうかな?
僕はずっとやむまで待つことにした
時刻は夜の七時半
たくさんの乗客が出てくる
そのとき 長身でカッコイイ人がいた
あれ?
あの人確か恭介さん?
僕は思わず叫んでしまった
「恭介さん」
振り向いて彼が僕を見た
「あれ?キミ確か直樹の友達のケンジ君だっけ?」
「何してるの?」
「雨やむまで待とうかなって」
「車で送ろうか?」
「えいいんですか?」
「車そことめてるから」
僕はあまり面識ないのに何か図々しいと思いながらも乗せてもらった
前一度安田君の運転で乗ったことがあった
なんかいい匂いがする
安田君と恭介さんは同じ香水をつけていることに気がついた
「今日の試験どうだった?」
恭介さんはミラーごしに僕を見てくる
「大丈夫でした。」
「そっか。良かったね。直樹も出来たってメールきてたよ。あっそういえば直樹とは何で出逢ったの?」
「僕は同じゼミだったので」
「そうだったんだ。直樹,ゼミの中でも人気あるっしょ?」
「はい。」
「女から高校のときも結構人気みたいだったよ。あいつもともとノンケで俺が目覚めさせたんだ(笑)」
え?
でもまだ付き合って二ヶ月では?
僕の中で疑問がわいた
「俺が大学生のときあいつの家で家庭教師してたんだけど,そこで俺が襲っちゃってさ。それからあいつ男に興味持ち出したんだ」
「そうだったんですか」
「中学のときは可愛い感じの子で俺,いつもムラムラしてたんだ。あるとき,我慢できなくて(笑)あいつが高校受かるまで勉強教えながら,エッチも教えて(笑)」
安田君が中学のとき恭介さんは家庭教師で教えてて,安田君が高校生なったときはもういっさい連絡とってなかったらしい。
で二ヶ月前にメンミクで再会して付き合ってるらしい
何とも運命的な出会い
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<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020206182;icc8981100020658172192F) @proxy1161.docomo.ne.jp>
まぢで感動しました!!
読んでて心にきたし、俺ってちっさな男だなっ って感じられました!!
おれもこれを機会に1つ1つの言動を大事に自分も相手も共に成長してやる!! って思いました!!
まぢ感動をありがと!!
たく君と幸せに!!
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<KDDI-HI3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @07071540985349_me.ezweb.ne.jp>
おおばかやろう
- 09/7/4(土) 6:55 -
なんで?読みたいと言ってるの伝えてあげればいいじゃん。
非難しかできない奴最低
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