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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/7/1(水) 7:49)
オレはなんだか気持ち悪くなりケンの物を口から出した
ケン『?どうした?』
オレ『・・・これ以上は』
ケン『オレの方がムリだから(笑』
ケンはオレの言葉を遮り無理やり口に物を入れて腰をふりだした
オレ『んん!!』
ケン『歯たてんなよ?』
ぞくっ
オレはケンが怖くなり言う事を聞いた・・・
ケン『あー・・いい・・・』
物が膨張したかと思えば口の中に熱いものが注がれた
いきなりの事にビックリしていると
ケン『飲めよ?』
と言いオレの口から物を抜いた
オレは言われた通り苦いそれを飲みほした
オレ『ケホッケホッ・・』
ケン『旨かった?笑』
オレ『・・・まずい・・・』
ケン『やっぱり?笑』
と言うと軽いキスをしてきた
ケン『ゴメンなぁ、オレSだから♪笑』
いつものケンに戻ってた
オレ『バカ・・・怖かった・・・涙』
ケン『あはは☆笑)ゴメンゴメン・・・チュ』
また軽くキスをし、ケンが聞いてきた
ケン『なぁ、オレにしとけよ?』
オレは悩んだ
タクの事を忘れてしまいたい
ケンの事は嫌いじゃないし
辛いのはイヤだ
忘れれるなら
オレは楽な道を選んだ
オレ『・・・・うん』
ケン『まじ!?!?オレ幸せにするから!!!』
オレ『してくれないと困る(笑』
ケン『任せとけ♪ってか明日休みだし泊まってけよ?』
あ
言い忘れました
ケンは1人暮らしです(笑
理由は長くなるんで省きます(笑
オレは母さんに連絡をし泊まる事にした
そして次の日
オレはケンよりも早く目が覚めた
やっぱ人ん家は寝にくいな・・
オレはベッドから出て携帯を開いた
新着メール1件
・・タクだった
タク(昨日は言いすぎた・・・ゴメン↓でもオレは雄貴が人の気持ちを考えれないような人になってほしくなくて・・・だからちょっとキツく言っちゃたんだ・・オレООちゃんの気持ち凄いわかるから、好きな人に振り向いてもらえないのって凄い辛いんだぞ?それに一回フラれてる人にまた告るのにどれだけ勇気がいるかわかるか?雄貴にはもっと相手の気持ちを考えてあげてほしい・・・って説教するために送ったんじゃないんだけどな(笑)昨日は酷い事言ったけど、オレは雄貴と友達で居たいから、返事まってるね)
好きな人に振り向いてもらえない辛さ
知ってるよ?
辛いよ
悲しいよ
だからオレは逃げた・・・
楽な方に
その辛さの向こう側に幸せがあるなんて知らずに・・・
続きます
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こんどはさっきよりも深いキス
ケンの舌がオレの口の中を支配していく
オレは初めての快感に
オレ『ふあ・・・ぁ・・・んっ・だ・・・メ』
部屋の中にはクチャクチャと舌が絡み合う音が響いた・・・
ケンは暫くオレの口を犯すと制服のボタンを外しだした
オレ『ハァ・・ハァ・・何するの?』
息を整えなが聞いた
ケン『気持ちいい事(笑』
上半身裸になりまたキスをした
すると胸の当たりに電気が走る用な感覚が
オレ『んん!!!・・ぁ・・ハァ・・・何?・ハァ』
オレはキスを止めケンに聞いた
ケン『いいから』
そう言うとケンは俺の頭を掴みまたキスをしてきた
オレ『んっ・・ぁあ、・・・ダメ』
乳首と口を攻められオレは鳴きまくった
ケンはキスを止めオレを見てきた
ケン『どう?笑)気持ちいい?』
オレ『・・・・うん』
ケン『もっと気持ちよくしてやるよ(笑』
そう言うとケンはオレのズボンとパンツを一気に脱がした
オレのチンコは痛いくらいに勃ってヒクついてた
ケン『まだ剥けてないんだ?』
オレ『・・・・うん』
ケンはオレのチンコを握るとゆっくり動かし始めた
オレ『ぁっ・・んん・・』
!!!!!!!
いきなりチンコに今まで以上の刺激が
オレ『ぁあああ!!!ん・・や・・』
感じながらもチンコを見るとケンが口に含んでた
オレ『汚な・・んっ!!』
ケン『うるさい』
ケンはオレの口に指を入れてきた
ケン『舐めてな?』
オレ『ふぁ・・だ・・め・・ぁあぁ』
ケンは根元までくわえ、舌で亀頭やカリなどを刺激してきた
オレ『んん!!・・ぁ・出ちゃ・・う』
ケンは容赦なく続け
オレ『出ちゃ・・う・・・んん!!!』
オレはケンの口で果てた
オレ『ハァ・・ハァ・・・・』
余韻に浸ってると
ケン『まだ終わってないでしょ?笑』
と言うとオレの手を自分の股間へ誘導した
固い・・・
ケンはズボンのチャックだけを開け
自分の物を出した
ケン『触って?』
大きさはタクと同じくらいかな?
オレはケンの物を握りゆっくり動かしだした
暫くするとケンは立ち上がりオレの顔の前に物をつきだした
ケン『ん』
オレはケンの言葉を理解し
ゆっくり口に含んだ
ケン『あーいいよ』
ケンは腰をふりだした
ふとタクの顔が頭に浮かんだ
タクの時もこんなんだったな・・・
オレ何してんだろ・・・
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022410094232_ea.ezweb.ne.jp>
タク『ちょっと話せるか?』
なんか冷たい・・・
オレ『いいけど・・・何?』
タク『雄貴・・・お前昨日ООちゃんに何言った?』
ビクトンの事だ・・・
オレは有りのままを話した
タク『・・・お前最低だな』
・・・・え?
確かに言いすぎたかもしれないけど・・・
それにお前って・・・・・・
タク『ООちゃんの気持ち考えた事あんのか?どれだけお前の事好きだと思ってたか知ってんの?』
自分はフラれたのに
オレがビクトンをフッたら妬いてんだ・・・
とオレはまた間違った解釈をしてしまった
それにイライラしたオレは
オレ『何?嫉妬?あいつの気持ちなんて関係ないし、オレは思った事を言っただけ、タクに関係ないじゃん』
こんな事ホントは言いたくないのに
タク『・・・・お前ホント最低だな、もっと人の痛みを理解したら?』
オレ『あー、ウザい、もういいよ、オレ帰るから』
オレは歩きだした
タク『・・・やっぱお前は最悪なただのガキだな、もう連絡して来るな』
後ろから投げ掛けられた最後の言葉・・・
終わった
オレは泣きながら1人で帰っていた
こんなはずじゃなかったのに
なんでこうなるの?
?『雄貴君♪』
後ろから声をかけられた
オレ『ケン君・・・・(涙』
ケン君だった
ケン『どうした!?!?』
オレ『もう・・・ヤダ(涙』
ギュッ
オレはケン君に抱きしめられた
ケン『とりあえずオレの家に行こ?話し聞くから』
オレは無言で頷きケン君の家に言った
部屋に入ると飲み物を出された
ケン『これ飲んで落ちつきな?』
オレ『・・・・うん』
オレはジュースを一口飲み
オレのタクへの気持ち
昨日の出来事
今日の出来事
全部を話した
ケン『・・・そっか、まだタクの事好き?』
オレ『・・・・うん』
ケン君は立ち上がりオレの側まで来た
ケン『・・・なあ』
オレ『ん?』
ギュッ
オレはケンに抱きしめられた
ケン『オレにしとけよ・・・オレは雄貴を泣かさない、守るから』
オレ『え?・・・でも』
ケン『直ぐに好きになれなんて言わない、少しずつでいい、・・・・オレにしとけ』
ケン君がオレを見つめたかと思うと
・・・・・
キスされた・・・・・・
一旦離れまた見つめられた
ケン『雄貴が好きだよ』
そお言うとまた口唇が重なった
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022410094232_ea.ezweb.ne.jp>
タク(直樹に早退したって聞いたけど大丈夫か?)
タク(体調よくなったら連絡して☆)
オレは携帯を閉じた
タクが心配してくれた・・・
嬉しかったが複雑だった
オレは多分・・・・
いや
タクが好きなんだ
でもタクにはビクトンが居て・・・
オレの入る隙間なんてないのかな?
色々考えながらオレはまた眠りについた
次の日いつもの用に学校へ行くと
直樹『雄貴〜!!!お前大丈夫なの?タク先輩心配してたぞ!!!笑』
・・・タク
オレ『大丈夫☆完全復活♪笑』
直樹『そりゃよかった(笑』
そして放課後
いつもの用に部活中に直樹と話てた
直樹『でさ〜あいつが
柔道部員『広瀬〜お客さん来てるぞ〜』
直樹の声を遮り柔道部の奴に呼ばれた
誰だろ?
ビクトンの件が終わってからは、こんな事なかったのに
直樹『誰かな?行って来いよ(笑』
オレ『うん』
オレは体育館の出口に行くと
?『久しぶり・・・・照笑』
!!!!!!
なんで・・・・?
オレの前に居たのはビクトンだった
オレ『・・・・何?』
オレは明らかに不機嫌だった
オレからタクを奪った奴
ビクトン『あのね・・・あの・・』
オレ『忙しいんだけど?早く言えよ』
ビクトン『あの・・・やっぱりウチ、雄貴の事が忘れられなくて・・・』
・・・は?
ビクトン『他の人を好きになろうと頑張ったんだけど・・・やっぱダメで・・』
タクの事?
ビクトン『ウチは雄貴が好き・・・照』
タクと別れたって事?
お前がフッたの?
タクを傷つけた?
オレは意味不明な解釈をしてしまい
オレの中で何かが弾けた
オレ『は?何それ?ふざけんなよ、お前なんかに好かれても迷惑、ってかキモいから(笑)デブのくせに、消えろブス』
オレは感情に身をまかせボロくそに言ってしまった
ビクトンは放心状態
オレは無視して直樹の所に戻った
直樹『誰だったの?笑』
オレ『ビクトンだった(笑)まだ雄貴の事が好きです・・・だってさぁ(笑)まじキモい』
直樹『えー!!!じゃあタク君と別れたのかな?』
オレ『じゃね?ビクトンの分際で調子乗りすぎ』
直樹『言いすぎ(笑』
その日はそのまま部活が終わり帰った
次の日もだらだら過ごして部活が終わり帰ろうとした時
?『おい』
・・・・・タク
久しぶりに見た好きな人
オレ『・・・久しぶり(笑)どしたの?笑』
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022410094232_ea.ezweb.ne.jp>
オレ『・・・なんでそう思うもの?』
ケン『オレは昔の雄貴君は良く知らないけど、タクと出会って変わったと思うよ?噂では無愛想で無表情で、生意気でムカつくガキって聞いてたし(笑』
・・・・ムカつく
否定はしないけど(笑
ケン『最初に話した時の事覚えてる?あの時正直噂通りの子だな〜って思った(笑)でもタクと仲良くなって行くにつれて雄貴君よく笑うようになったし、生意気な所とかも可愛いらしさに変わって行ったとオレは思うな♪それにタクと居る雄貴君すごく楽しそうだし、明らかにタクに対する態度と他の人に対する態度違うよ(笑)』
確かにタクと出会って毎日に色が付いたと言うか・・・・
とにかく楽しかった・・・
ケン『とりあえず否定から入るのやめたら?自分の気持ちにを良く考えて正直になりなよ?』
ケンの言葉で何かが変わった気がした
でもタクにはビクトンが居る・・・
なんか寂しい・・・
ケン『ってか体調悪いんでしょ?寝なよ(笑)』
オレ『・・・うん』
オレがベッドに入ろうとすると
ケン『何これ?笑』
あ・・・
オレ『・・・抱き枕』
リラックマの抱き枕だった
ケン『可愛いじゃん♪でも没収(笑』
オレ『え?』
ケン『オレが一緒に寝てあげる☆』
オレ『いいよ、学校戻ったら?』
ケン『もー面倒くさいからいいよ(笑)それに雄貴君寂しいでしょ?笑』
だからなんでこの人はオレが考えてる事がわかるんだ?笑
それにキャラ変わってない!?!?
何て思いつつも
寂しいのは事実だし・・・
オレ『じゃあ・・・寝る』
ケン『素直だね(笑)』
二人でベッドに入った
ってかこれ・・・・
腕枕・・・(照
オレが恥ずかしくてモジモジしてると
ケン『どうしたの?笑』
ギュッ
抱きしめられた・・・
なんか
暖かい
ケン『ゆっくり寝なよ』
オレはケンの温もりが心地よくてすぐに寝てしまった
オレが目が覚め上を向くとケン君と目が合った
ケン『おはよ(笑』
オレ『ん〜・・・おはよ、ずっと起きてたの?』
ケン『うん(笑)』
時計を見るともう夕方だった
ケン『それじゃオレはそろそろ帰るよ☆』
オレ『え・・・うん、ありがと☆』
ケン『あんまり考えすぎないようにね、それじゃ』
ケンが帰って行き携帯を見ると
新着メール2件
二通ともタクだった
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022410094232_ea.ezweb.ne.jp>
コメントありがとございます♪
読み返してみると誤字脱字ばっかですいません(・_・;)
続きです
オレよりビクトンを優先した・・・
正直タクとは一番仲良い自身があった
そんなオレよりビクトンを選んだタクに正直ムカついた
いや
ショックだった
それに付き合ってるって・・・
オレ聞いてない
オレ『ゴメン、今日はかえる』
友達『はっ!?!?まだ授業も始まってないのに!?!?笑』
オレ『気分悪いんだ・・・んじゃ』
友達『おい!!!!』
オレは友達の言葉を無視して教室を出た
今更ですが友達の紹介しときます
名前は直樹165センチ50くらいです☆
下駄箱に向かって歩いてる途中
?『雄貴君?』
オレ『あ・・・ケン君』
ケン『何してんの?』
オレ『気分悪いから早退(苦笑』
ケン『大丈夫?』
オレ『結構やばい(苦笑)じゃあ帰るね』
ケン『まじ!?じゃあオレが送ってあげる☆』
オレ『え?いいよ、それに授業あんじゃん?』
ケン『いーの、中学なんて義務教育だし適当にやってれば♪笑)それに可愛い後輩が体調悪いのに1人で帰らせれないでしょ?笑』
気持ちはありがたかったけど
正直ウザかった(笑
1人になりたかったのに・・・
しぶしぶケンに送ってもらう事にした
帰ってる途中
ケン『最近タクと遊んだ?』
オレ『遊んでない・・・』
ケン『オレも(笑)なんか忙しいみたい(笑』
オレ『そっか・・・』
オレ『じゃあ家ここだから、ありがと☆』
ケン『よし♪じゃあちょっとお邪魔するかな♪笑』
オレ『いや・・・何もないよ?』
ケン『いいからいいから♪お邪魔しまーす☆』
この人こんなに強引だったっけ?笑
なんて思いなが家に入れ、部屋に行った
ケン『へぇ〜、意外に普通(笑』
オレ『なにが?』
ケン『もっと可愛いらしい部屋だと思ってた♪笑』
オレは心の中で
なんだよそれ・・・
ってか早く帰れ
なんて考えてた
ケンと話しててもタクの名前ばっかり
そのたびに胸が締め付けられた・・・
この感情は何?
オレ『ねぇ・・・ある人の事考えると、胸が締め付けられた苦しいんだ、何でかな?』
オレはケンに聞く事にした
ケン『・・・・(ニヤ)それは恋だね!!!笑)』
恋?
オレがタクに?
男だよ?
あり得ない
オレ『いや、違うと思うけど・・・』
ケン『もしかしてタク?笑』
!?!?!?!?
なんでバレてるの!?
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022410094232_ea.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
ヒロアキとメール交換して、週末を楽しみにしてた。
金曜の夜、ヒロアキにメールした。
「明日どーする?」
しばらくして、
「今までバイトでした☆良かったら今から行ってもいいですか?」
俺はビックリしたが、断る理由も無いので、OKした。
12時位にヒロアキは来た。
ヒロ「おじゃまします☆」
やっぱり可愛い。ほんとに奇麗な顔と肌だなぁ。
俺たちはソファで話をした。
急にヒロアキが
ヒロ「シャワーを浴びてきていいですか?」
というので、着替えとタオルを出した。
シャワーから出てきたヒロアキは俺の隣に座り落ち着かない様子だ。
そしたら急に、押し倒され、キスをされた。
ヒロ「俺、リアルに初めてなんです。」
俺「わかってるよ(笑)大丈夫」
俺は、逆に押し倒しキスした。
右手でヒロアキのチンポを触った。
すでにガチガチ!マジで固い!
ヒロ「ん‥、」
俺「ガチガチだしw」
そういうとヒロアキは恥ずかしそうに笑った。
俺はボクサーを脱がし、直に触った。
ヒロアキのチンポは小振りで、皮を半分被っているが
体毛が薄いので奇麗に見えた。
俺はキスをしながら扱いていると、あっというまに先走りで
ぐちょぐちょ。ヒロアキは恥ずかしそうに感じている。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 2_0 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/525.18.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.1 Mobile/5A347 Safari/525.20 @pw126250033092.10.tss.panda-world.ne.jp>
返信ありがとうございます。
遅れてすみません。
PCのほうが書きやすいんで、PC使えるときはPCで書きます。
「ないのかぁ」
輝明先輩と直人先輩(両方三年)に僕らは挟まれた。
「一年、しっかり見て勉強するように。二年は帰ってもいいぞ」
「いえ、先輩の見てきますよ」
「一年の反応が楽しみですし」
「そうか?」
ニヤニヤする部長。
滅多に先生は来ないから怖いものなしなのだろう。
僕らは一番前の椅子に座らせられた。
サイドは輝明先輩と直人先輩。
教卓に部長が座る。
善朗先輩と大輝先輩は僕らの後ろにいる。
「見なきゃ後悔するぞ」
学生ズボンのチャックを開け、そこから男のモノが顔を出した。
それはみるみる大きさを増し、最終的に上を向いた。
圧巻だった。
ズル剥けで18センチから20センチ。
思わずゴクリと唾を飲んだ。
隣の通也も部長のモノを凝視していた。
「触ってみ」
僕は嫌だったけど、通也が吸い寄せられるように近づいてったから仕方なく僕も近づいた。
震える手で部長のモノを触った。
ピクリとなる部長のモノ。
「幸太は興味ないか?」
「あ…あまり…。恥ずかしいし…」
「そうか。じゃあ座って見てろ」
僕はさっきの席に戻った。
「通也、どうだ?」
「すごい…です」
顔を赤くし、熱でもあるかのような目で部長のモノを見ていた。
次第に部長のモノからヌルヌルとした透明な液体が出てきた。
「通也、舐めてみな。美味しいぞ」
通也は少しの間考えたようだが、すぐにピンクの舌でペロペロと部長のモノを舐めた。
「どうだ?」
「しょっぱい」
「美味いか?」
「はぃ」
「じゃあ…今度もっといろいろ教えてやるから。今日は座れ」
部長の顔がエロかった。
心のどこかで僕もあんなこと言われたいと思った。
隣に戻ってきた通也の目は部長のモノに釘付けだった。
「これがオナニーだ」
そう言うと自分のモノを握り、根元から先まで手を動かし始めた。
徐々にスピードを上げ、息が荒くなってきた。
「見てろ…」
ぐちゃぐちゃという音と部長の息が一層激しくなった。
「あぁ!いく!」
勢いよく液体が部長のモノから飛び出た。
その液体は床や部長の手についた。
「はぁ…はぁ…これが精液だ。通也、舐めてみろ」
道也が一瞬匂いを嗅いで躊躇ったようだったが、すぐに部長のモノを銜えたり、手を舐めたりしてた。
「通也、美味いか?」
「苦いけど…部長のなら…」
あとから知った話だが、このときにはすでに部長は通也を誑かしていたらしい。
中途半端ですが、いったん切ります。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; Tablet PC 2.0) @p2153-ipbf609fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
surf
- 09/6/29(月) 23:21 -
なんか純でえぇ感じの展開やんな☆
続き待っとるけんガンバってなぁーo(^o^)o
<DoCoMo/2.0 F902i(c100;TB;W23H12;ser350290009750699;icc8981100010537099773f) @proxy3159.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0 @05004032801756_gi.ezweb.ne.jp>
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/6/30(火) 9:27)
オレ『そーいえばタク君の親は?朝居なかったみたいだけど』
タク『居たよ?昨日帰り遅かったみたいだからまだ寝てるんだよ(笑』
オレ『へぇ〜、そっかあ』
と他愛ない話をしてると学校に到着☆
オレ『昨日は泊めてくれてありがと♪じゃあね☆』
タク『おい!!!!携番とアド教えといて♪』
オレ『あ、イイよ♪』
タク『じゃあ連絡すっから☆』
オレ『うん♪じゃあまたV(^-^)V』
タクと別れた直後
友達『ぉはー♪』
オレ『おはよ♪』
友達『さっきのタク先輩だよな?何なに?何でいきなり仲良くなってんの?』
オレ『あの人見かけによらず良い人だった☆そんだけ(笑』
友達『へ〜、お前がそんな事言うなんて(笑)ってか普通に見て見た目から良い人そうだろ(笑』
オレ『そーかぁ?笑』
友達『かなり(笑)』
ちょっと省きます(笑
それからも毎日連絡取り合って週5くらい遊ぶ仲になりました
でもエロい事はあれっきりなく普通に過ごしていた
そして3学期なったある日
(ちなみに前までは2学期でした(笑)
今日はタクと一緒に帰ろうと思ってメールを送った
オレ(今日一緒に帰ろ〜♪帰りにゲーセン行きたいし☆)
10分後くらいに
タク(ゴメン!今日は予定あるんよね↓また誘って♪)
ちょっと落ち込みながらも
オレ(了解♪)
って返した
その日からタクはあまり遊んでくれなくなった・・・・
オレ何かした?
生意気すぎたかな?
敬語使ってないから?
やだ・・・・・
なんか寂しかった・・・・
そんなある日
友達『雄貴!!!!!ビックニュース!!!!!』
オレ『何?』
友達『絶対これ聞いたらビックリするよ!!!!!』
オレ『早く言え(怒』
友達『なんと・・・・ビクトンに彼氏出来たらしーぜ!!!!笑』
オレ『はっ!?!?!?まじで!?!?』
友達『最近男と歩いてんの見た奴が結構いんだよ!!!!笑』
オレ『うわ〜、その男も物好きだねぇ〜(笑』
友達『その男、誰だと思う?笑』
オレ『誰だれ?笑』
聞かなきゃよかった
友達『それは・・・・タク先輩!!!!!』
・・・・・え?
なんだろ
胸が痛い
悲しい
涙出そう・・・・
なんでかな?
友達『おい?雄貴?ビックリしすぎ(笑』
オレ『それ・・・確かなの?』
友達『80%な!!!!昨日も仲良さそうに歩いてるの見たって奴居るし♪笑』
昨日オレが誘っても断ったくせに・・・
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022410094232_ea.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-t.ne.jp>
目隠しが外されティッシュを口元に出された
タク『吐いていいよ』
オレは言われたとうり吐き出した
腕も解放され
タク『めっちゃ気持ちよかったあ〜!!!!ありがと♪』
と抱きついて来た
オレ『口の中がまずい(涙』
タク『あ!!ゴメンゴメン(笑)ウガイしてきな?』
オレは服を着てウガイをし部屋に戻ったらタクはパンツだけ履いてた
タク『ゴメンな?苦しかっただろ?』
タクが申し訳なさそうに聞いてきた
オレ『かなり(怒)』
オレは怒ったフリをしたけど
実際は大して怒ってなんかなかった
多分ドMなんだと思う(笑
タク『ゴメンっ!!!』
オレ『冗談♪別にいいよ☆オレも・・・・気持ち良くしてもらったし(照』
タク『可愛い♪』
抱きついかれた(・_・`)笑
タク『ホントはもっと気持ちいい事したかったんだけどね♪笑』
オレ『何?』
タク『秘密☆笑)よし!!!寝るぞ♪』
オレ『?・・わかったぁ☆笑』
オレは眠たかったしとくに気にしない事にした
オレ『ってかオレどこに寝るの?』
タク『一緒にベッドで☆』
オレ『・・・・まあいいや(笑)ってか服着たら?』
タク『暑いしこのまま♪笑』
そしてオレ達はベッドに入り眠った
オレは朝ふと目が覚めた
やっぱ自分のベッドじゃなきゃよく寝れないな・・・・
なんて考えて横を見た
タクの寝顔・・・・
やっぱ可愛い顔だなー
なんて思って下を見ると・・・・・
テントになってる
朝勃ち(笑
そーいえばオレ・・・・
タクの勃ったチンコ見てないや
目隠しされてたから見えなかった
外された時には萎えてたし
見てみたい・・・・・!!!!
オレはそっとタクのテントに手を伸ばした
固い・・・・
チラっ
起きる気配なし!!!!
オレはそっとパンツをずらした
!!!!!!
皮も剥けてるし
デカイ・・・・
16センチぐらいかな?
中1のオレにとってはビックリだった(笑
オレこれ舐めてたんだ・・・・・
オレはちょっと舐めてみた
変な感じ・・・・
これ以上ヤると起きそうなので元にもどしてタクの顔をじっと見つめてた
しばらくするてタクも起き
タク『おはよ♪』
オレ『おはよ☆』
朝ご飯を食べ
洗濯しておいた制服にアイロンをかけ一緒に登校する事に♪
学校に行く途中にふと思った
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022410094232_ea.ezweb.ne.jp>
オレ『恥ずかしい・・・』
タク『・・・』
タクは無言でゆっくりシゴきだし
オレ『んんっ・・ぁあ・変な・・感じ』
タク『大丈夫♪気持ち良くなるから』
と言うといきなり皮を剥かれ亀頭を手の平でグリグリされた
オレはいきなりの衝撃に
オレ『ぁあぁっ!!!ダ・!メっ』
タクは容赦なく続け
オレ『ゃっ!!しっこ出る!!!』
タク『大丈夫だから』
とさらに激しくしてきた
オレ『ぁあっ!!ダメ!!!』
ビクン ビクン
オレはあっけなくイってしまった
精子は肩や顔にも少しかかった
オレは初めての感覚にボケーとしてると
タク『いっぱい出たね♪こっち向いて?』
タクの方を向くと
ペロッ
顔に付いた精子を舐め取った
オレ『!?!?汚いよ!!!』
タク『雄貴のは汚ぬないよ☆』
オレは恥ずかしくて下を向いた
・・・・・?
腰の方に固い物があたってる・・・・
あ
タクも勃ってたんだった(笑
オレ『タクはシコらないの?』
タク『んー・・・雄貴がしてくれる?笑』
オレ『でもオレやり方いまいちわかんない・・・』
タク『大丈夫♪雄貴はじっとしてればイイから☆笑』
オレ『?わかった』
タク『じゃあちょっと待ってて♪』
と言うとタクは部屋を出ていった
オレは訳がわからずにいると
ガチャン
タク『お待たせ♪』
?
タオルが2枚・・・
タク『じゃあ♪』
と言ってオレ手をタオルで後ろに縛りだした・・・
オレ『えっ?何すんの??』
タク『大丈夫だから♪』
次はもう一枚のタオルで目隠しされた
すると
バサバサ
と服を脱ぐ音が聞こえ
タク『雄貴、口大きくあけて?』
オレは不思議に思いながら口をあけると
タク『ちょっと苦しいかも(笑』
と言い頭を掴まれ
口の中に何にかが入って来た
喉の方まで突っ込まれ苦しくて口から出そうとしても頭を掴まれてるので無意味だった
タク『ちょっと我慢しててね♪』
と言うとタクは腰を振りはじめた・・・
喉の奥まで突かれ何回も吐きそうになったが我慢した
タク『ハァ・・もっと舌からめて・・・そぉ・・んっ』
5分くらい突かれ続けて
タク『ぁあ・・・そろそろイクっ・・・・ハァ・・・・んっ!!!』
と同時に口の中の物が膨張したかと思えば熱い物が口の中いっぱいに侵入してきた
苦い・・・・
臭い・・・・・・
タク『ハァ・・ハァ・・』
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オレ『・・・・(睨み)』
タク『冗談だって(汗)』
ガチャン
あいつ・・・
やっぱ嫌な奴かも・・・・
なんて思いながら着替え
タクも部屋に入って来た
タク『ねぇ〜まだ怒ってんの?笑』
オレ『・・・・』
タク『しょうがない・・・奥の手だ(笑』
と言うと机の引き出しから何かを取り出した
タク『じゃじゃ〜ん♪見たいでしょ?笑』
AVだった・・・・
この時のオレはまだノーマルで男になんか興味なかった
だから正直見たくて・・・・(笑)
オレ『・・・許す』
タク『エロガキ☆笑
オレ『うるさいし!!!男はみんなエロいの!!!』』
タク『はいはい☆』
AVをセットして見じめた
女子高生が学校で先生とヤる系のだった(笑
ヤバい・・・・
エロい・・・・
・・・・勃ってしまった(笑)
オレはタクにバレないように近くにあったクッションを抱いた
タク『あれー?勃っちゃった?笑』
オレ『・・・・ちがうし』
タク『別に恥ずかしい事じゃないんだし隠すなよ♪オレも勃ってるし☆笑』
タクのスウェットがすごいテントになってた・・・・
デカイ(笑
中1のオレは勃っても10センチくらいしかなかった(笑
タク『だから隠すなって♪笑』
オレはクッションを近くに置いた
タク『赤くなって可愛い♪雄貴はシコった事あんの?笑』
オレ『聞いた事あるけど・・・・ない』
タク『まじ?じゃあオレが教えてあげようか?笑』
兄ちゃんに聞いた事はあったが、怖くてまだヤった事はなかった
ただ
気持ち良い
って兄ちゃんが言ってた事が頭によぎって
オレ『・・・うん』
オレはタクに教えて貰う事にした
タク『よし!!じゃあこっち来て♪』
オレはタクに言われるままそばに行った
タク『じゃあここ座って♪』
タクが足を広げ、その間に座った
後ろからタクが抱きつく感じ
タク『可愛い♪』
まずタクの手がオレのテントを撫でた
オレ『んっ!・・・なんか変な感じ』
タク『大丈夫、気持ちよくなるから、腰浮かせて?』
タクが器用にズボンを脱がしパンツにTシャツ姿になった
パンツには少しシミができてた
恥ずかしい・・・・
タク『元気だね♪
トランスの上からシゴかれ
オレ『んっ・・ぁあ・・』
タク『まだ直に触ってないのに(笑)じゃあ全部抜いじゃおっか?』
オレは全裸になったた・・
タク『チンコも可愛い♪みて、糸引いてる』
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タク『何いってんの?オレは元々広瀬君とは仲良いよ?ただ純粋に雄貴と仲良くなりたかっただけ♪笑』
・・・・・
タクは何気なく言った事だけど
オレは凄く嬉しかった
酔ってたからかな
オレはタクに抱きついて泣いてしまった
オレ『タッ君・・ぅう・・・』
タク『よしよし☆可愛いなあ♪笑』
オレ『・・・・』
タク『雄貴?』
オレ『・・・』
オレは寝てしまった(笑
目が覚めると知らない部屋のベッドの中・・・
あ
オレ寝ちゃったんだ
でも誰も居ない
なんか寂しいな・・・・
ってか頭痛い↓↓↓
ガチャ
タク『おっ♪お姫様お目覚め?笑』
オレ『今何時?』
タク『23時(笑』
やば・・・3時間くらい寝てるし(汗
ん?
そーいえば
オレ『ケン君は?』
タク『帰ったよ♪』
って事は二人きり・・・
なんか気まずいな・・・
泣いちゃったし(汗
オレ『じゃあオレも帰る』
タク『泊まってけば?』
オレ『明日学校じゃん(笑』
タク『ここから一緒に行こ♪広瀬君にはもう言ってあるから☆笑』
え・・・・
勝手な事を・・
でも頭痛いし泊まる事にした(笑
タク『ご飯食べる?』
オレ『いらない、頭痛いし』
タク『じゃあ風呂入ってきなよ☆少し楽になるかもよ?』
オレ『そーする』
タクに案内してもらい風呂へ
タク『じゃあ着替えは後で持ってくるから♪制服とパンツは洗濯していいよ☆洗剤入れてこのボタン押すだけだから☆』
オレ『ありがと☆』
タク『・・・やっぱ可愛い♪じゃあごゆっくり〜☆』
服を脱ぎ洗濯機に洗濯をと服を入れスタート
これでOK♪
オレは風呂の中で考えてた
タクって兄ちゃんが言う通り良い人かも・・・・
オレの事をオレとして見てくれるし・・・
なんか嬉しくて1人でニヤニヤ(笑
風呂から出て体を拭くと
?
着替えがない・・・・
ど-しよ・・・
制服もパンツも洗濯中だし
あの馬鹿忘れてる↓↓↓
仕方ない・・・か
タオルを巻いて部屋に戻った
あれ?
居ない・・・
そのとき
バサっ!
!!!!!
タク『作戦成功♪』
後ろからタオルを取られ裸に・・・
オレは焦って大事な部分を隠して座りこんだ
オレ『馬鹿!!!返せ!!!怒』
タク『冗談じゃん♪はい☆これパンツと着替え(笑)あ、パンツは新品だから安心して♪笑』
オレ『着替えるから出てて!!!』
タク『もー見ちゃったのに(笑)雄貴の可愛いオシリ♪笑』
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