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Re(1):大好きな人
   - 09/7/2(木) 5:36 -
楽しみにしてるよ〜
ガンバレ〜

引用なし

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可愛い先輩20
 雄貴  - 09/7/2(木) 5:22 -
コメントありがとうございます☆
めっちゃ嬉しいです☆
4割くらいはフィクションなんで(・_・;)

続きです


涙は出てこなかった
悲しみより
失望の方が大きかったからかな?


次の日
オレは学校へ行った

教室に入るといつもの風景

直樹『おはー☆』
オレ『おはよ』
直樹『朝からテンション低いなぁ(笑)ってかさ!!広瀬君捕まったってホント?』

……ドキン

オレ『……うん』
直樹『そっかぁ、お前も大変だな(笑』

それだけ?
オレから離れて行かないの?


オレ『…直樹はオレの事必要なの?』


オレは意味不明な質問をしてしまった

直樹『は?どうゆう意味?笑』

いつもと同じ笑顔

こいつはオレの見方で居てくれる

オレは嬉しかった

オレ『なんでもない☆笑』
直樹『へんな奴(笑』


でも

徐々に世界は変わっていった


その日はいつもの用に過ごし
家に帰った



部屋で考えていた

大丈夫
オレには直樹も他の友達も居る
兄ちゃんだって1年くらいで帰ってくる

ケンの事やタクの事なんか忘れちゃえばいい
もうオレの人生には関わらない人

そう自分に言い聞かせケンとタクのアドレスを消した


オレは甘かった
馬鹿だった…


次の日も、いつものように学校へ行く

教室に入り友達に話しかけた

オレ『おはよ☆』
友達『あぁ…おはよ』



他の友達も同じだった

直樹『おはー☆』
オレ『おはよ♪』

直樹は普通だ…
よかった

そして放課後

いつものように部活へ

そして直樹と座って喋っていると

部長『おい、練習しろよ』

オレ『やだ』


ドンっ

オレ『うっ…』

オレは部長に蹴りとばされた

オレ『…何すんだよ!!!』
部長『もうお前なんか怖くないから(笑)1人だと何も出来ないくせに、威張るな』

……

オレ『……オレ今日で辞めるから』
部長『辞めます、だろ?』

ドンっ

もう一発蹴らた

オレ『…辞め……ます』
部長『あはは(笑)ほら、じゃあ早く退部届け書いて帰れ』

部長が紙を渡してきた

オレは無言で退部届けを書き
出て行った

少し歩くと

直樹『おい!!!…はぁ…はぁ…大丈夫か?』

直樹が走って追いかけてきた

オレ『余裕♪笑』

オレは無理矢理笑った

直樹『ならいいけど……あの部長ムカつくな!!!オレも退部届け出してきたから(笑』


嬉しかった…

引用なし

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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/8/1(土) 3:57)

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洋平さんの「誰も知らない」の続きが読みたい
 そら  - 09/7/2(木) 1:22 -
よろしくお願いします

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Re(1):僕たちが出会った場所 9
 ユウ  - 09/7/2(木) 0:54 -
ありゃ
彼氏登場。(汗)

続き待ってます!!

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僕たちが出会った場所 9
 ケンジ  - 09/7/1(水) 23:05 -
僕はあの図書館での出来事が忘れられないでいた

あんなことされたの生まれて初めての経験だった

しかも大好きな安田君にあんなことされたのが恥ずかしい

まともに見れない


今日のテスト中も安田君が前の席にいるのを発見するとボーっと見てしまっている。
僕はかなり好きになってしまっているようだ


テストが終わり僕が帰ろうとしたところ
「お疲れ!!ケンジどうだった?今の?」

安田君が声をかけてくれた

あのときの光景が思い浮かんで少し顔が赤くなったのがわかった
あまり目をあわせられない

「わかんないけど出来たかな?」

「マジかぁ〜あの安全性マージンとかの説明わかった?」

「だいたい書いたよ」

「マジかぁ・・・もう終わり?」

「うん」

「俺3もあるんだけど。そういえば明日の観光学教えてくんねぇ?」

「いいけど」

「マジか!サンキュ!悪ぃないつも頼って。図書館でやろうか?」

「でも教科書持ってないよ」

「じゃあ俺ん家に七時に集合ね」

「え・・・?安田君家?」

そのときちょうど安田君の友達が話しかけてきて,会話が終了した

でも安田君家知らないんだけど(笑)


安田君は振り返り僕に手を振った


僕の心臓は高鳴る


ドキドキして勉強どころではなく,家に帰ってもソワソワしてばかりだった

もしかして・・・

変な妄想が浮かぶ


そのとき電話が鳴った

安田君からだった

「もしもし」

「お,悪いな。今大丈夫?」

「うん」

「そういえばお前俺ん家知らんよな?」

「うん」

「今から迎えに行くから待ってて」

ガチャ

切れた

迎えにって・・・まさかバイク?


そして15分後に,爆音が聞こえた

窓から外を見ると白のワゴンRがあった

クラクションを鳴らす

「おーいケンジ!!出てこい!」

僕はすぐに下りた

「よし!行くぞ」

安田君は巧みにギアを切り替えて発進した

こんな車持ってたんだ

安田君の運転する姿はこれまたカッコイイ。

惚れ惚れ見ていた

「運転上手いね」

「そうか?これ乗りなれてないから結構怖いわ」

「新車なん?」

「いや,彼氏の車だから」

「彼氏の?へぇ〜」


え???今何って?

彼氏?


まさかの彼氏発言!!

「彼氏いたん?」

「付き合って二ヶ月ぐらいかな?」

「そうなんか」

僕の期待していたことは一気に崩れ去った

僕はもしかして付き合ったりとかそんなことばかり考えた

自分が恥ずかしくなった

引用なし

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オレたちがバイになったきっかけ2
   - 09/7/1(水) 20:02 -
翔のお兄ちゃんの部屋の壁にはモーニング娘とかのポスターが飾ってあり、棚の上にはトロフィーが2、3本置いてあった。お兄ちゃんの野球部は県大会での優勝候補だって前に言ってたのでそのトロフィーなんだなと思った。

翔がお兄ちゃんの机の下から3枚のDVDを興奮気味に持ってきた。
1枚はナンパもの、2枚目はギャル風の女優もの、3枚目はSMものっぽかった。
正直全部みたかったのだが、翔の親が1時間ほどで帰って来るとのことだったので、1枚だけ見ることにした。
選んだのはナンパもの、内容はトラックの荷台にガラス張りの部屋があって、ナンパしてきた子にエッチなことをするってやつ(マジックミラー号がいくシリーズ)
はじめは胸だけ出してたりしている子が多くて、がっかりしたが最後の方でsexするシーンがあった。終始2人は画面に見入っていて、翔のズボンをみると思いっきりテント張っているのがわかった。自分もそうなんだが・・・
「ねぇ、ねぇ、拓・・・兄ちゃんさぁエロビ見ながらオチンチンいじってるんだよね。」
「へー。翔、覗いてるんだ?」
「うん。で最後の方になってなんか「うっ・・・」って声だして、ティッシュで拭いてるんだよね。」
「よごれたからじゃないの?」
そんな話をしていると、二人とも手は股間の方にいき、短パンだったので股の間から指をいれて弄りだしてしまった。
「ねぇ翔・・・ズボン脱いじゃわない!?」
「えっつーーー。はずいよ。でも拓ならいいか」
って事で2人ともあっというまにズボンを脱いでしまった。

引用なし

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オレたちがバイになったきっかけ1
  E-MAIL  - 09/7/1(水) 20:00 -
小学校3年生に東京に引っ越してきて友達がいなかったオレに声をかけてくれたのは翔っていう、やんちゃな奴だった。

引っ込み思案だった自分をいつも引っ張っていく感じで接してくれたせいか
翔とはなんでも話せる関係になり、夏休みは毎年お互いの家に遊びに行ったりする関係になった。
当時はまだガキだったんでエッチ系の知識はまったくなく、お互いに泊まりにいってもとくにそっち系の話にはならなかった。

小学校6年生くらいになると、パソコンや友達の兄弟からの情報が入るようになって、徐々にそっち系の話が自然と話題になるようになった。
周りには小学生のくせに女とつき合っている奴がちらほらいて、こっちも全く興味がないわけではなかったので、いろいろ翔とクラスのあの子は可愛いとか話していたと思う。
でも、オナニーとかエロビ鑑賞するといった行為までには発展しなかった。

ある夏休みの夜、オレが翔の家に遊びに行った時。
「なぁ・・拓、兄ちゃんの部屋にエロDVDあるんだけど、見にいかねぇ?」
いままで翔が、そんなにストレートにエロ話をふっかけてきたことなかったんで、オレはちょっとびっくりし
「ってか兄ちゃんにバレたらヤバくねぇ?」
「だいじょうぶだって、兄ちゃん今日から部活の合宿でいねぇーんだよ。」
正直、文字や聞いたことの情報は豊かなのに、ビジュアル的にはまったく無知だったオレは興味が先行してしまい。
「いいねぇ!!いこうぜ!!」
と即答してしまった。

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対戦!10
   - 09/7/1(水) 17:32 -
もぉこうなったら男同士意地の張り合いです。半マジぐらいの勢いでケンカしはじめた。っと言っても暴力はなしですが。
だが、やっぱりKは強かった。俺は自分ではそんなに弱くはない気がしていたが負けた…
正直俺らは時間があうときに遊んでた奴ら。好きとか親友という仲ではなぃ。ただ一人の男として屈辱的な負けをきした事に対してすげー悔しかった。
K「罰ゲームどぉしよったかなぁ」
俺「まじ勘弁だし」
K「お前強いなっでもまだまだ〜」
俺「あ〜ホントありえねー悔しいんだけど」
K「久々に燃えた。俺もマジで対応しなかったら負けてたよ。笑っ」
俺「相撲部って強いなっ倒せねー」
お互いベッドでお疲れモード!クタクタウトウトしてたら、Kが罰ゲームを発表した。
K「俺格闘技すきなんだよね。」
俺「俺も。でも悔しかったなっ」
K「じゃぁ今後もエロレスやろうぜっまた.相手になってやるょ」
俺「おぅ☆次は勝つ!ってかエロレス経験者?なんか慣れてたし」
K「何度かあるよ!実際、エロレス募集の掲示板とかあって、何回か対戦した。」
俺「そんなサイトがあるの?笑っ」
格闘技すきな俺は、今日の負けは悔しかったし、次やるときは勝ちたいし、エロレスやって楽しかったからそのサイトについて詳しくKに聞いた!

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Re(1):可愛い先輩19
 幸太  - 09/7/1(水) 14:22 -
頑張ってください!
幸せになるのを期待してます。

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Re(1):僕たちが出会った場所 8
 ユウ  - 09/7/1(水) 13:49 -
続き楽しみに待ってます。(^o^)v

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Re(1):可愛い先輩19
 悠太  - 09/7/1(水) 12:05 -
すごい辛いこと・・・経験されたんですね・・・。すごい感情移入してしまいました。
無理せずに、続きは書きたいと思えた時に・・・。

ロクな事言えないですが、頑張ってくださいね。

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Re(1):可愛い先輩19
 しん  - 09/7/1(水) 9:33 -
ひどいな…

小説みたいたよ…

続き書けるなら頑張って書いてな。

辛いから無理はしなくていいけど。

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Re(1):可愛い先輩19
 hhh  - 09/7/1(水) 9:02 -
まじサイコー

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どーでもいいけど
 ドピュ  - 09/7/1(水) 7:40 -
早く続きを書いてくれ
出す準備をしてるんだから

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可愛い先輩19
 雄貴  - 09/7/1(水) 6:50 -
ケン『舐めろよ、歯立てたら殺すから』

オレは恐怖から言われたとうりにした
口の中でケンの物が大きくなっていく

ケン『膝立てろ』

膝を立てると

!!!!!
オレの中に何かが入ってきた
オレは初めて味わう違和感に気持ち悪くなって少し歯を立ててしまった

ケン『っ!…優しくしてやろうと思ったけど…やめた』

そう言うとケンは口から物を抜き
代わりにタオルを口に突っ込んだ

ケンはオレの足を持ちあげると自分の物にローションを塗り無理矢理入れてきた

オレ『んんんん!!!!』

オレはいきなりの激痛に少し暴れてしまった

ケン『はぁ…じっとしてろよ、力抜け』
ドスっ

またお腹に痛みが走った

ケンはお構い無しに一気に突っ込んだ

ケン『やばい…めっちゃ締まりいい…』

そう言うと少しづつ腰を振り出した

オレは歯を食いしばり必死に痛みに耐えた

兄ちゃん…

タク……助けて…


パンパン
クチュクチュ

といやらしい音が部屋に響きわたる

ケン『あ〜…イキそ』


ケンの腰を振るスピードが早くなった

ケン『ハァ……イク!!!』

オレの中でケンの物が膨張し熱い物が注がれた…


ケンは暫く余韻に浸り
オレの穴から物を抜いた

そして服を着て
オレの腕を解放した


手首は赤く擦れていてヒリヒリした
オレは口からタオルを出し
顔に残っているケンの精子を拭いた

起き上がろうと力を入れると腰に痛みが走った

オレ『っう……』

オレは何とか立ち上がり服を着た

オレ『………』
ケン『早く帰れよ、目障り』

……

オレは玄関に向かうと

ケン『あ、この事誰かに言ったらコレ(笑)わかるよな?』

そう言うとケンは携帯を見せてきた

オレ『……』

オレは腰の痛みに耐えながら無言でケンの家を出た


正直どうやって帰ったのか覚えていない
気がつくと自分の部屋に居た


……

何がおこった?

オレは一つずつ整理しはじめた


タクとビクトンは付き合ってなかった…
全部ケンの計画だった
タクとビクトンを近づかせ
噂をながした

ケンは兄ちゃん目当てでオレに近づき
兄ちゃんが捕まったからオレは必要なくなった…

そして捨てられた


やっと理解した…


胸が痛い…


ねぇ…タク?


タクの言ってた人の痛みってこの事なの?


そーだとしたら

こんな物知りたくなかったよ……………


続きます

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Re(1):間違ってますよ
 ともくん  - 09/7/1(水) 6:23 -
これだけ非難されて本人はどういう気持ちでいるか聞きたい。
自分には関係ないってか。

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Re(3):あのさぁ…
 かい  - 09/7/1(水) 5:34 -
ルールって破るもんじゃねーの?

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可愛い先輩18
 雄貴  - 09/7/1(水) 5:32 -
ケン『あ〜・・・イク!!!』

オレの顔に熱い物が・・・・・

顔射された・・・・

ケンはベッドから降り飲み物を飲みだした

オレ『・・・ふいてよ・・』
ケン『まあ待てよ』
オレ『ってか・・・携帯・・・・』
ケン『何?自分がフェラしてるの見たいの?・・・ほら(笑』


写メじゃなくてムービーだった・・・・

オレは恥ずかしくて目を反らした

オレ『・・・消してよ』
ケン『やだ』

・・・・

オレ『なんで?・・・・なんでこんな事するの?』
ケン『わかんねぇの?笑)広瀬君が居ないお前なんて要らねぇの(笑)』

え?

オレがパニックになってると

ケン『何?ショック?笑)まぁお前可愛いし、抜きたい時は使ってやるから(笑』

オレ『・・・・全部嘘だったの?』

オレは力なく聞いた

ケン『当たり前じゃん(笑)広瀬君に取り入る為にわざとお前に優しいくしてたの(笑』

オレは頭の中が真っ白になった

人間不思議でホントにショックを受けると涙なんて出ないんだ・・・・

そんなオレにケンは追い討ちをかけた

ケン『そうだ、この際だから教えてやるけどタクとООちゃん、付き合ってなんかなかったから(笑)全部オレが仕組んだの(笑)』

ケンが話した内容はこうだった

オレがタクの事好きなのに気ずき、タクは邪魔だった
そんな時直樹からビクトンの事を聞き利用する事にした

ケン『あの女「タクは雄貴の事よく知ってるから相談してみたら?」って言ったらホントにタクに相談し出して(笑)ここまで上手く行くなんて思ってなかったよ(笑)』


オレはケンの言う事が理解できなかった・・・
この人は何を言ってるの?


オレ『・・・・帰る・・・はずして・・・』ケン『は?笑)まだ終わってないから(笑)』

そう言うとケンはベッドに上がり、オレのズボンを脱がせ始めた

オレ『やだ!!!オレはのはヤらなくていい!!!』
ケン『誰がお前のヤるって言った?オレが気持ちよくなりたいだけだから(笑』

オレは意味がわからなかった

怖い・・・
オレは怯えながらも抵抗した

オレ『やめろ!!!』
ケン『あ〜、うるさい・・・な!!!』

ドスっ

お腹に痛みが走った

オレ『ぅっ・・・』

ケンはオレのズボンとパンツを脱がし
どこからか小さなボトルを取り出した

そしてオレに股がり69の状態に・・・

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 雄貴  - 09/7/1(水) 4:59 -
次の日

いつものように学校へ行き
いつもののように部活に出て
帰りはケンと帰った

オレは兄ちゃんの事は誰にも話さなかった
別に人に言うような事じゃないから

結局あの日タクから来たメールには返信しなかった
終わらせたいから

そして3日くらい過ぎ

いつものように学校へ行き
いつものように授業を受けている時
ケンからメールが来た

ケン(今日部活さぼれよ)

何だろ?
ちょっと冷たい気がするけど・・・

オレはケンに言われたとうり部活を休む事に

オレ『直樹〜、オレ今日部活休むから』
直樹『なんで?何かあんの?』
オレ『ちょっとね(笑』
直樹『なんだよ〜↓↓まあ了解☆』

放課後

ケンと校門の前で待ち合わせをして
ケンの家に向かった

オレ『今日はどうしたの?』
ケン『ちょっとな(笑』

なんかいつもと違うな・・・
何て考えてたらケンの家に着いた

部屋にはいるといきなりキスされた

深いやつを・・・・

オレ『んっ!・・・ふぁ・・』

ケンはキスを止めて

ケン『なぁ、ちょっとやりたい事あるんだけどいい?笑』
オレ『何?』
ケン『いいから、ベッドに寝て?笑』

オレは不思議に思いながらも言う通りにした
するとケンは紐を取りだし
オレの手をベッドのパイプに結び始めた

オレ『・・・何するの?』
ケン『うるさい』

ビクッ

あの時のケンだ・・・・


ケンはオレの手を結び終わると

ケン『広瀬君、少年院入ったってホント?』
え・・・・

オレ『・・・・うん、何で知ってるの?』
ケン『そっか・・・そりゃ噂くらい流れるだろ』

そう言うとケンはズボンとパンツを脱ぎ
オレの胸あたりに股がり、まだ勃ってない物を突きだした

ケン『早く』

ケンはオレの頭を掴み、口に物を入れた

オレは口の中で大きくなる物を言うとうり舐めた

ギンギンに大きくなった物は喉を突き苦しかった

その時

ピロリン♪

電子音がなった

オレは上を見ると
ケンが携帯で撮ってた・・・・

オレは口から物を出そうとしたが、頭を強く掴みれ無意味だった

ケンは容赦なくオレの口を突いてくる

やだ・・・・
オレは泣きそうだった・・・・・

タク・・・

そんな事を考えていると
ケンの物が少し膨張した


オレは来るっ!!!
と思い覚悟したがケンはオレの予想を裏切り、口から物を抜いた

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