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俺は大分驚きました。だけど実際うれしかったんで
俺「意味わかんねー気持ち悪いなー笑」
とか言いながらも、恥ずかしかったんで、もたれ掛かった状態から片手だけ外してタカのチンコをイジりはじめました。笑
タカは一回
タカ「んっ…」
と息を漏らしてから自分のチンコが触られてるのを見ていました。
時々タカのチンコは"ビクンッ"と反応しているようでした。
5分ぐらいですかね?
触り続けていたらタカは眉間にシワを寄せて目を閉じて上を向いていました。
だんだん"ビクンッ"という反応もチンコだけじゃなくて体全体も反応しているようでした。
俺「まさかイくんじゃないよね…??笑」
と聞いてみると
タカ「えっ??笑実際このままだとイケる笑」
とか言っていたので、俺は手を止めました。
タカ「はー?止めんなよー」
とか言ってたので
俺「帰ったら制服に着替えんだぞ??笑」
と言いました。
タカはそれに納得したようで、ため息をついて、目を閉じました。
その後、俺らは大学に帰り、解散しました。
俺とタカは電車に乗って家に向かいました。
電車の中では二人とも疲れていて爆睡でした。笑
うちのマンションにはゲストルームがあって、俺の両親が家に友達が泊まるのを嫌がるのでタカと泊まるためにゲストルームを借りました。
安い部屋が開いてなくて、最上階にある、バルコニーにジャグジーのある部屋を借りることになりました。
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結構長い間日光に当たって調査をしていたためか、俺は若干疲れていて、前の座席の背もたれにもたれ掛かって下を向いていました。
すると行きなりタカが
タカ「ねーねー」
と笑いながら俺をつっついてきました。
俺が
俺「えー?」
と答えてタカの方を見ると、タカは自分の勃起したチンコでテントを張ったズボンを見せてきました。
タカも俺も水着を着ていたので、パンツははいていないし、記事が薄いので亀頭の形がくっきり!!
俺のチンコもそれを見たとたんにだんだん大きくなりました。
俺は足を組んでばれないようにしながら
俺「何やってんだよー笑」
と答えました。
タカ「ちょっと妄想してたら勃っちった笑。俺のデカくね??」
と、タカは笑いながら話していました。
背は高いし筋肉質なタカは、チンコも実際でかかったです。
俺はちょっかいを出そうとしてい、軽く爪を立ててはっきり形がわかるたかの亀頭をくすぐらせるように触りました。
すると、タカはビクッ!!と腰を引いて反応してました。
実際俺も大分興奮。笑
俺「何感じてんだよ。笑」
タカ「だっていきなりだったし、驚いたんだよ!!」
俺は笑いながらまた、前の席にもたれ掛かって、妄想しようとしました。笑
すると
タカ「もっとやってくんない??実際気持ち良かった。笑」
と言ってきました。
<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W30H20;ser358045011063917;icc8981100020649353943f)@proxya140.docomo.ne.jp>
とりあえず、一日目の朝、俺達は大学に制服で集合だったので、一室を更衣室として使用して濡れてもいい格好に着替えました。
そして大学のバスに乗り、川の上流へと出発しました。
車内には運転手と担当の先生一人、生徒五人だけだったので、大分ガラガラでした。
先生が一番前に座っていたので、それに続いてみんな前のほうから座っていきました。
俺とタカが最後にバスに乗ると、後からタカが
タカ「後の方行こうぜ」
と行ってきたので
俺らは後から二番目の二人用の座席に並んで座りました。
今考えると、ガラガラなのに何で並んで座ったのかはいまいちわからないですけど…笑
そんで適当に話してるうちに
タカ「さっき大学に可愛い子いた」
とかでて話になり、俺もバイなんで
俺「帰ったときいたら教えてよ」
とかって言ったりしてました。
そっからだんだん恋愛の話になり、タカの体験談の話が始まりました。
タカ「前まで付き合ってた子いるじゃん??俺さ、あいつとカラオケでやろうとしてさ、フェラとかしてもらったんだけど、勃たなくてさ。笑」
俺「え??でもよくタカシコったとか言ってんだし、勃つことは勃つんでしょ??」
タカ「そりゃ勃つけど、いざとなると何か緊張してか勃たなくなるんだよねー笑。前の彼女んときもそうでさぁ、恥ずかしかったわぁー」
タカは本気で悩んでいるって言うより笑い話としてこの話をしていました。
そんな会話をしてるうちに川へ到着。
調査をして、弁当食って帰るために来たときと同じバスの同じ席にまた二人で座りました。
<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W30H20;ser358045011063917;icc8981100020649353943f)@proxya151.docomo.ne.jp>
この間あったことを話します。
俺は勇太郎っていって、プロフは170#60#18の高3で水泳部です。
もう一人はタカって言って185#75#17(ちゃんと聞いたわけではないので大体です)の同じクラスの奴で、バスケ部です。
この間、俺らが通っている高校の系列の大学に二日間通って、高校のクラスをいくつかの班にわけて行う実験や調査をしてきました。
大体班は五人ぐらいで、俺とタカは同じ班です。
俺らの班では川について調べていて、一日目は大学の近くの川で調査を行い、二日目はまとめ等を行うことになりました。
大学は俺が住んでいるところからだと、電車で2時間ほどかかるのですが、タカの家からだとそれ以上にかかるので、一日目の夜はうちに泊まることになっていました。
<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W30H20;ser358045011063917;icc8981100020649353943f)@proxya118.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W24H16;ser357009012737904;icc8981100000578881924F)@proxya102.docomo.ne.jp>
痴漢って何線の何時頃ならされやすいですかね?俺もそれぐらい痴漢されたいです。
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ゆーと
- 09/7/13(月) 13:25 -
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遅れてすみません(泣)続きます
N「お前勃起してるし(笑)」
俺「うっさい!勝手にさわるな」
N「俺もだぜ!触ってみ」
Nは俺の手をつかんで自分の股間に持ってきた。
でかい(笑)
Nのあそこは太くてきれいな形をしていた。
そしてNも俺の股間に手を置き、もみはじめた。
俺「ちょっと何してる(汗)」
N「俺のも揉んで」
俺はその瞬間理性が飛んで、がむしゃらにNのチンコをもみまくった。
N「ハァハァやばい!メッチャ気持ちい。もっと強くして」
俺は揉む段階からズボンの上からしごき始めた。
因みにNも自分のチンコを他人から触られるのは始めてだからめちゃくちゃ感じていた。
N「ハァ、俺、ヤバい!服脱いでいい?」
俺は何も言わずにNのズボンとパンツを一気に下ろした。するとNのビンビンのでかいチンコがお目見えした。
皮は半分被っていて、さきっぽはかなり我慢汁で塗れていた。
Nは俺のチンコを揉むゆとりもなく、ただひたすらシーツをつかみながら息を荒らしていた。
俺はまずビショビショに濡れたNのさきっぽを指先で撫でてみた
N「ああーっ、そこやばい!」
Nは一気に腰をくねらした。そのまま俺はさきっぽの裏筋や周りをくちゅくちゅといじりまわした。
N「あっあっあっマジやばいから。お願いはやくシコッて」
俺はさきっぽから少しずつしこり始めた。だんだん早くするたびにNの声がでかくなってきた。
N「あっあっあっあっあっあっヤバっ。もっと強く…」
強くやってやるとNはいきなり抱きついてきた
N「もうダメ、い…きそ…」
俺はNに抱かれながらひたすらしごきまくった
N「あっあっあっあっマジもう…」
俺「そのまま出していいよ」
N「あっあっヤバいいきそう…あっあっイクッ、イクッ、イクッ、っっあー」
次の瞬間、Nのチンコからは大量の精液がドクンドクン出てきた。俺とNの顔にもついた
N「ハァハァハァヤバい。メッチャ気持ちいい」
Nはイッた余韻に浸ってた。
と思ったら
N「次はお前の番」
Nは俺のチンコをもんできた
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たしかにたまに妙にお尻に股間押し付けてくるひといますねぇ。まぁ満員電車だからしょうがないけどもしかしてって思います。だいたい先走りがでちゃいますけどね(笑)
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 824SH)@w22.jp-t.ne.jp>
長いほうが嬉しかったり…w
続きめちゃめちゃ楽しみにしてます!
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
そろそろ終わらせようかと思ってるんですが、あったこと思い出しながら書いてるとなんか長くなっちゃうんですよね。
俺は、SAPPYと書かれたボクサーパンツの盛り上がった部分を布の上から口に含む。
最初は先っぽの方から、そしてだんだん根元のほうへ舌を這わす。
ときどき上下の唇で挟み込みながらカズの硬くなったモノを刺激する。
その間もカズは俺の後頭部を両手でがっちり押さえ込み、自分の股間へ押し付ける。
俺はたまらず
「んふっ・・・」
声が漏れる。
カズの先走りと俺の唾液でピンク色だったボクブリのある部分の色が、だんだん濃くなっていくのが、薄明るい中でもわかった。
俺の顔を自分の股間に押し付けてる手をカズは離した、そして俺のあごをクイっと引っ張る。
俺の顔は上を向きカズと目が合った。
カズ「コッチ来て」
そう言うと俺のあごを持ったまま、カズは自分の顔のほうへと俺の顔を誘導した。
俺が上でカズが下になっている、カズの顔が真正面にある。
カズは頭を少し浮かせ、首を左に傾げた。と、同時に俺の口にキスをしてきた。
(もう、行くところまで行ってしまえ)
カズのむさぼる様なキスに俺の理性は完全に崩壊、最初からいきなり舌を入れてきた。
でも、やっぱり息はクサイ、でもお互いそんなことは関係ない、舌と舌を絡ませる。
俺は後頭部をがっちり押さえつけられ、カズの顔を遠ざけることは出来ない、完全にカズの唇と俺の唇は密着している。
今まで聞いたことないくらい、クチュクチュとキスの音が耳と下半身を刺激する。
間が空いた一瞬
俺「いいの?」
カズ「うるせぇ」
すぐ唇は塞がれる。
カズの舌が歯の裏や、歯茎をも刺激してくる。
糸を引くくらいのキスが続く。
再び右手で俺の頭をつかみ、カズは自分の股間へ俺の顔を誘導する。
俺の顔の正面にはまたボクサーパンツ、するとカズがパンツのゴムをずらした。
すると、ウエストゴムに引っかかったカズのモノは、いったん下へ引っ張られたが、反動でカズの下腹部へ当たり、ぺちっと音がした。
そのモノをカズは手でつかみ
カズ「はい、あーん」
俺「あーんぐんっうふぅ」
咥えてる、俺はカズのを咥えされられている。
一生懸命首を上下に動かし、カズのを刺激する。
たまに舌で先っちょをチロチロしたり、深く咥えこんだり。
先走りのあの苦いようなしょっぱいような味が口に広がるが、カズの先走りだと思うと一滴も逃したくないという思いがよぎる。
目をつぶって奥さんのことを想像しているのかと思い、咥えたまま目線だけをあげてみると、俺がしゃぶっているのをガン見してた。
しっかりと俺の方を見ていたので、目が合った。
俺「気持ちいぃ?」
カズ「気持ちいいよ、マヂやばすぎる」
俺「ほはっは(よかった)」
咥えながら言った。
しばらくしゃぶっていると、カズが腰を動かしてきた。
俺の後頭部はカズの右手がしっかり押さえている。
俺「もうかなりマックス?」
カズ「かもな・・・・・・・・・いいからしゃぶれよ」
せっかく喋りかけたのに無理やり口に押し込まれる。
口の中はカズのチ○コでいっぱいで息苦しかった。
そしてだんだん大きくなるモノのせいであごが外れるんじゃないかと思った。
なおもカズは腰を動かす。
だんだん腰を振るレベルが強くなってきた、その度、喉の奥にカズのモノがあたる。
カズ「根元までしゃぶられるのチョー気持ちいぃんだけど・・」
(俺は苦しいんですけど)
苦しいんだけど、声が漏れてしまう、そんな俺がちょっと恥ずかしかったり。
カズ「あぁ〜、あぁ〜、あ゛ぁ〜」
カズはさっきから唸り声しか出してない。
そして俺の喉の奥を先っぽで突き続ける。
あまりに長い間、奥まで突っ込まれ続けていたから、苦しくて思わず涙が頬を伝ってしまった。
カズ「そんなに俺の美味いか?」
俺「いあう゛(ちがう)〜、うう゛いい゛の(苦しいのっ)!」
カズ「そっかそっか、もっとしゃぶっていいよ」
(ホントにドSだったんだ・・・)
カズは腰を動かすスピードを緩めたり、速くしたり、ストロークを長くしたり、先っぽだけ舐めさせたりした。
そして俺の頭を両手で固定し、今まで以上に勢いよく、出し入れしてきた。
そして
カズ「・・・・・・・・くっ・・・・ぅはっ、ヤバっ・・・・・」
俺の後頭部はがっしりカズの手の平で押さえつけられた、カズのを咥えたまま。
するとカズの腰の動きが、ビクビクッとなり
カズ「・・・・っでっ、出るッ!・・・・」
カズのザーメンが思いっきり俺の口の中に出された。
ものすごい勢いで、喉チンコにまで飛んできて、むせてしまう。
でも、頭を股間に押さえつけられているので、口を離すことは出来ない。
カズ「飲めよ」
今まで人のなんて飲んだこと無かった。
っていうか、カズの量が半端ない。
喉チンコに飛んできたせいで、むせてちょこっと出してしまったが、口の中に出された量の比ではない。
生卵の白身を二つ分くらい一気に口に注ぎ込まれたような食感、がんばって飲み込んだあとは喉の奥で引っかかるような感じ、人生初の精飲はもう二度と飲まないと思った瞬間になった。
(でもまたカズに無理やり飲まされたら飲んじゃうかもw)
俺「苦っ、臭っ!」
カズ「美味いだろ?」
俺「美味くはない。でも嫌いじゃない」
カズ「っていうかその口の横から垂れてるのエロすぎっから」
俺は舌でカズのザーメンを舐め取り、味見した。
俺「やっぱマズっ」
カズ「また今度飲ませてあげるよ」
俺「今度はもう少し、量少なめでお願いしますw」
カズ「しゃあねぇじゃん、2週間くらい出してなかったんだから」
俺「じゃあ、また次ヤるときがあったら、その前に一回出して量を調節しといて」
カズ「あ、」
俺「なに?」
カズ「そういえば昨日シコったっけ」
俺「で、あの量?!」
カズ「そうなっちゃいますぅ?」
俺「そうなっちゃいますじゃねえし、デカすぎだし!」
カズ「そう?人と比べたこと無いから普通こんなもんかと」
俺「ぜったい普通サイズじゃなから、そのチンコ。顎関節症なんだかんね、俺。あご外れるかと思ったわ」
カズ「でも、喜んでしゃぶってなかった?」
俺「・・・・・・はい。」
全裸のカズに、ハーパンを脱いだだけの俺。
布団に二人横になりながら会話が続く。
会話の途中でいきなり俺はカズに覆いかぶさって、カズの口にキスをしてみた。
カズ「なに?」
俺「いや、なんとなく」
もう一度キス、唇同士が触れるだけの軽いキス。
すると、また俺はカズに引き寄せられ、舌を絡めあう。
カズの手が俺のシャツの中へ滑り込み、俺は背中をさすられる。
背中をさするカズの手がだんだん下へ降りてくる。
カズ「ここ、したい?」
パンツ越しにカズの指が、俺の穴をグリグリ刺激してくる。
万が一のためにシャワ浣しておいたのが役に立ちそうだ。
俺「でも、いきなり入れるとかムリ」
カズ「ほぐしてやるって」
カズの手が俺のボクサーを下げる。
<Opera/9.64 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.1.1@i219-164-14-33.s02.a001.ap.plala.or.jp>
11日過ぎたけど
どうなったんだろう★
幸せにすごせたのかなぁ…
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いや、エロの描写ふつーに
うまいっすよ![[猫2]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9d1.gif)
![[指OK]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cc.gif)
俺、読んでるだけで
勃って来ちゃったし![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
続き頑張って![[ヒラメキ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a0.gif)
.
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W40H29;ser359935014251056;icc8981100010906357273f)@proxya153.docomo.ne.jp>
皆さんお待たせしてます。エロ表現とかあまり上手く書ける自信ないですが、続き書きまーす。
俺ドSなんだよね
カズは俺の手を持ったまま自分のを扱いている。
あっけにとられたまま、俺はハーパン越しにカズのチ○コを触っている、というか触らされている。
スウェット地のハーパン越しにだが、かなりデカイ感じがする。
カズ「んんっ、はぁ・・・・」
声が漏れ聞こえる、カズの目もだんだんエロくなってきてた。
下のほうも最初触ったときより硬くなっている気がする。
そこで俺はハーパンの中に手を入れてみることにした。
手がカズのボクサーに触れる、まだ濡れてはいないみたいだ。
手の甲でさすったり、たまに握ったりをしばらく続けていると、カズが体を俺のほうに寄せてきて、足を絡ませてきた。
男のすね同士がこすれる感触、この気持ちよさは女にはわかるまい。
カズ「生でさわって」
ボクサー越しに触れている俺の手をパンツの中へ導いた。
俺「ちょっと濡れてる?」
カズ「お前のせいだろ」
今までお前なんて言われたこと無かったのに、言葉遣いまで変わってきた、言葉攻めもいける様だ。
カズ「エロいな、ミツ・・・」
俺「いや、触らせたのカズだし」
俺はなおもカズのを扱き続ける。
カズ「あぁ、気持ちイイ・・・」
俺「オレ結構上手いっしょ?」
カズ「っるせーよ、いいから手ぇ動かせょ」
俺「はい・・・」
もうかなり硬くなってきた。
俺「完勃ち?」
カズ「ンふw まだまだ」
そう言うとカズはうモゾモゾしだした。上を脱ぎたかったらしい。
俺はポロを脱がすのを手伝った。
カズの引き締まった体が目の前に。
今までまじまじと体を見たこと無かった、もっともあまりジロジロみても怪しまれただろうが。
(すっげぇいいカラダ・・・)
バリバリに割れてる腹筋と言うわけではなく、かといって無駄な肉は無い、華奢でもなく、ちょうど成宮のような、人それぞれ好みはあるだろうけど俺はコレくらいの体が好きだ。
カズは俺のほうへさらに体を寄せ密着させてきた、そして再び手を首の後ろへ。
俺も扱いていた手をいったん離しカズの背中へ手を回す。カズのチ○ポは左手で触りなおした。
ちょうど目の前にカズの胸板がある。
顔をうずめてみると、カズは俺の頭を自分の胸に軽く押さえつけてくれた。
この密着感がたまらない、興奮してしまってもう自分を抑えられない。
目の前にカズの乳首があったので思わず舌を伸ばしてしまったが、カズは嫌がる様子は無い、その胸板にキスしてみる。
興奮しているのか、頭にカズの鼻息がかかる。
カズ「やっぱエロいな、おマエ」
俺「カズほどじゃないよ」
カズ「そうかなぁ・・・」
と、いきなりカズが俺のハーパンの中に手を入れてきて、チ○ポを握ってきた。
カズ「ガッチガチじゃん、しかも濡れすぎ!」
直で触ってほしかったけど、そこはノンケなのか、パンツの上からだった。
俺「ゴメン、ハーパン汚してる」
カズ「じゃあ脱げよ」
俺「うん・・」
俺はハーパンを脱いだ。自分でも気づかないくらいに先走りが出て、ボクサーから染み出していた。
脱ぎ終わりカズを見ると、スウェットの股間部分が大きく盛り上がり、上半身裸で左腕を横に伸ばし寝そべっていた。
(カズのココ、空いてますよ)
心には思ったが言わなかった、こんな場面で春日のマネをしたら絶対空気がぶち壊れる、そう思ったからだ。
俺はまたカズの胸の中へ。
俺はまたカズのパンツの中へ手を入れ、チ○ポを触り始める。
首筋、鎖骨、胸板、乳首、俺の唇がカズに触れる。
カズの手が俺の頭を捕らえた、微妙な力加減で俺の頭を押さえつける。
俺「脱がそうか?コレ」
ハーパンのゴムをつかみ聞いた。
カズ「そんなに俺のチンポ見たいの?」
俺「えっ、いや、でもいいの?○○(奥さんのことね)は・・・」
カズは何も言わずハーパンに手を伸ばし、腰の位置から下げ、あとは脱がすのを手伝った。
俺の頭をつかむカズの手が、俺の頭を押し下げる。
目の前にはSAPPYと書かれたウエストゴム、そして熱く硬く盛り上がったそれ。
俺は盛り上がったそれをピンクの布の上から口に含む。
<Opera/9.64 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.1.1@i219-164-14-33.s02.a001.ap.plala.or.jp>
通学途中に、20代くらいの学生っぽい人に痴漢されました…。
あそこを触られて、気持ちよかったので黙っていたら、
そのうちチャックをおろされて、生でいじられてしまいました。
こういうの初めてですごく感じて、声が出てしまっていたかもしれないです。
うしろも少し触られました…。
でも、写メを撮るような音が聞こえたので、フと我に返り逃げるようにして下車
してしまいた。
今となっては惜しいことをしたような…
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; (R1 1.5))@i60-43-54-34.s30.a048.ap.plala.or.jp>
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それでそれで?
- 09/7/12(日) 15:13 -
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<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001013533937_mc.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W24H15;ser359932014732615;icc8981100000329687950F)@proxy20055.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W40H29;ser359935014251056;icc8981100010906357273f)@proxy1149.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; YJSG3)@softbank220008168044.bbtec.net>
書き始めると以外と長くなりますね。間が空いてすいません。
カズ「そっち行ってイイ?」
(マジでヤバい!全身心臓になったみたいにドキドキしてる!!)
俺「いや、うん、どうぞ・・・」
カズ「どっちだよw」
ベッドから降りてカズが布団に入ってくる。
カズ「ゴメン、もうちょっとそっち行って」
緊張のあまり普通に真ん中に寝たまま動く事が出来なかった。
俺「あ、うん」
布団の端へ少しずれるため、頭を少し浮かした瞬間、カズの腕がスルっと頭の下に入ってきた。
(腕枕っすか!!)
あまりに一瞬の出来事で何が起きているか理解できなかった。
というか、あの腕枕へ持ってくさりげなさ、プロ並だ。
腕枕をしたまま頭を撫でられている。
もうこのまま流れに任せよう、どうなっても知らん、そう思って頭をカズの胸の方へ寄せた。
そのまま何分が過ぎただろう、頭を撫でる手が止まった。そしてカズは半身を起こし腕を頭の後ろから抜いた。
いや、抜く途中でカズの手のひらが俺の後頭部で止まった。
(まさか!キスポジ?!)
カズは上半身を起こし俺の顔を覗き込む。
すでに暗闇には完全に目は慣れている、カーテンの隙間から漏れる外の明かりも手伝ってカズの顔が見える。
(顔がマジだ・・・でも、カッコいいな)
カズ「ミツってさぁ、かわいいよね」
俺「いや、そんな事言われた事無いし!」
カズ「あの人に似てる、いま月9に出てる」
俺「瑛太?」
カズ「それはない」
俺「失礼な」
カズ「瑛太と同じゼミの、母親が沖縄料理屋やってる元暴走族のヤツにいっつも絡まれてるヤツ」
俺「わかるような、わかんないような。でもその人かわいい顔してなくね?」
カズ「んー、まあいいじゃん!」
俺「何がいいんだよ」
そんな会話を顔を覗き込まれたまま続ける。
ふいに無言になった瞬間、カズの顔が一瞬穏やかな顔になったかと思うと、少しずつ俺の顔に近づいてくる。
俺は意を決し目を閉じる。
閉じた瞼の向こうでカズの顔がだんだんこっちへやってくる気配がする。
すると、確実に顔の間近で止まった。
カズ「ぷっw!!」
(なに!?なにが起こったん??)
カズ「なーに目ぇ閉じてんだよ」
(コイツ、この期に及んでからかいやがった)
よく考えれば、お互いかなりの量を飲んでいる。酔っていた、完全に普通のテンションじゃない。
俺「テメェ、プッじゃねぇよプじゃ!つうかプッってした息クサいんだよ!!」
餃子とキムチを食べながらビールを飲んだ、当然だ。
カズ「それはお互いな、プラマイゼロじゃね?」
完全に釣りだった、ノンケの悪ふざけにしてやられた。
腕枕は完全に解除されていたが、左肘をつき上半身を起こしたまま、まだ隣にはいた。
俺「お前サイテーだな!お前だって逆に女にこういう事されたら勘違いすんだろ!!」
カズ「悪ぃ悪ぃ」
(謝る気ゼロだな、この顔)
カズ「どんな反応すんのかなぁってw」
俺「こんな反応だよバーか!ったくこれだからおま・・」
カズ「でもさ、ほら」
俺の右手をカズが持ち、導かれた先に・・・
俺「なんで勃ってんの?!」
俺の右手に硬い感触。
カズ「俺、ドSなんだよねぇ」
<Opera/9.64 (Macintosh; PPC Mac OS X; U; ja) Presto/2.1.1@p4059-ipbf1610sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>