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せっかくイイトコだったのに、誰か来ちゃったのか。(汗)
続き待ってます!!
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
番号間違えました(笑)
続きです
タク『脱がせて?』
オレはタクのベルトを外し、ズボンとパンツを少しずらした
久しぶりに見るタクの物
前より大きくなってる…
オレは四つん這いになりタクの物を口に含んだ
タク『はぁ……いいよ…』
タクはオレの頭を掴むと少しずつ腰を振り出した
喉を突かれ正直苦しかった
暫くすると
タク『ハァ…あーイクっ!!!』
タクの物から熱い液体が口に注がれた
量が多く口から少し溢れた
タク『ハァ…ハァ…その顔最高(笑)出して?』
タクはその言うとオレの前に手を出した
オレはタクの手に口に合った物を吐き出した
オレ『やっぱ……不味い(笑)』
タク『あはは☆まぁそう言うなって(笑)それじゃ……』
タクはオレを仰向けに寝かせるとオレの穴に自分の精子を塗り、指を入れてきた
オレ『んっ!!……気持ち悪い…』
タク『大丈夫…優しくするから…』
タクは指でほぐしながらオレの物を口に含んだ
オレ『ぁあっ!!…ん…』
タク『気持ちいい?』
オレ『きもち…ぃい…ん!!』
タクの指が2本、3本と増えていく
痛みはあまりなかった…
むしろ気持ちよかった………
タク『そろそろ大丈夫かな…』
そう言うとタクは指を抜き、固さを取り戻した自分の物を少しずつ入れはじめた
オレ『んんっ!!!』
タク『ちょっと力抜いて?』
オレは体の力を抜いた
タクの物がどんどん入ってくる…
すごい圧迫感だ
タクの物が根元まで入り
タクはキスをしてきた
オレ『んっ……ぁあ……』
気持ちいい……
ケンの時は痛くて
苦痛でしかなかった………
でも優しさと
愛があるとこんなに気持ちいいんだ………
タクは少しずつ動きだした
オレ『ぁっ…んん…』
タクの動きと同時に声が出る
そしてタクがある部分を刺激した時
今まで以上の快感が体を駆け巡った
オレ『ぁあぁああ!!!……そこ…だ…め…』
タク『ハァ…ハァ…ここがいいんだ?』
タクはオレの前立腺を容赦なく突いてくる
オレ『ぁあ!!…ダメ…ん……ぁ!!!!』
オレはイってしまった………
タク『そんなによかった?…ハァ……オレもそろそろ……』
タクの動きが早くなった
タク『ハァ…ぁあ〜雄貴…好きだよ…………イクっ!!!』
オレの中にタクの愛が流れこんだ……
タクはそのままオレに覆い被さった
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好きな人の家に入るなんて初めての経験でドキドキだった
安田君の部屋は何か物がなくて質素な感じ?
家具もほとんどないし・・・
でも安田君の匂いがする。。。
凄くいい香り
僕はこの匂いが好きだ
「適当にくつろいで」
僕はちょこんとベッドのそばに座った
なんか落ち着けない
安田君はベランダに干してあった洗濯物を取り込んでいる
一緒にパンツも干してあった
黒のボクサーとか白のボクサーもあった
「安田君基本的にボクサーなん?」
そういいながら僕はボクサーを触った
「俺ボクサー以外は履かないかな?」
ヤバイどきどきする
このパンツを見ると興奮してくる
勉強しに来たのに何か自分の中でエッチな気持ちを抑えられなくなってマックスに勃起していた
僕はさっきの気になったことを聞いた
「彼氏は年上?」
「うん。会社員で26歳」
「そうなんだ。。幸せなんだね」
「まぁな。結構ケンカするけど仲良くやってるよ」
「そっか」
僕は聞くんじゃなかったって後悔した
「とりあえず勉強しよっか」
「そうだな。じゃあこの観光の意義とかってさ,どうまとめた?」
「これは・・・」
ドキ!!
安田君が考えているときに乳首が丸見えになってる
僕は安田君の乳首にばっかり目がいき集中できない
何を考えてるんだ・・
僕は冷静になるべく明日の試験のことを考えた
「なぁ〜・・・」
「ん??何?」
「お前さっきから勃起してねぇ?」
「・・・!!え!!」
「何見て勃起してんの?笑」
「いや勃起してないよ」
「うそつけ。ちんこ出してみろよ」
「いや何言ってるん?」
「いいから見せてみろって」
安田君は無理やり僕の股間を触った
「ほら固くなってんじゃん」
上から撫でてくる
「何でこんなに固くしてんだよ?言ってみろよ」
安田君は僕を抱き寄せて股間を触ってくる
半パンの隙間から手を入れてきた
「あん!!」
僕は感じてしまい声をあげた
「彼氏いるのにダメだよぉ〜〜あぁ〜」
僕はどっかの安いAV女優みたいな声を出していた
安田くんにこんなエッチなことをされて僕は我慢汁が垂れまくっていた
「何だこれ?汁出すぎだろ?」
亀頭の部分を指で撫でてくる
僕はエッチな気分になり安田君の股間を触った
「お前エッチだな。俺のチンチン欲しいん?」
「うん。見せておちんちん」
僕はガラにもないことを言ってしまった。
安田君のおちんちんを今僕は触ってる
それだけで興奮する
半立ちのちんちんを触っているとだんだんと大きくなってくる
「舐めて」
安田君はズボンを下ろすとパンツ姿になった
腹筋が割れたガタイのいい体とモッコリしたパンツが何ともエロイ
僕はパンツ越しに舐めた
そのとき
ピンポーン
チャイムが鳴った
安田君はすぐにズボンをはくと玄関に出た
僕もすぐにズボンのチャックをとめた
いったい誰?
「ただいま」
ん?
ただいま?
「どうしたん?恭介今日残業じゃなかったん?」
「残業が早く終わったんだよ。ん?誰か来てんの?」
「友達」
足音が近づいてくる
もしかして安田君の彼氏?
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皆さんホントにありがとうございます☆
最初はエロい話しだけ書こうと思ったんですけど、長くなっちゃって(・_・;)
ラストまで後少しなんで最後まで読んでもらえると嬉しいです☆
続きです。
その日は親に連絡を入れ、タクの家に泊まる事にした
タクの家に着き色々話していた
タク『あ〜、なんだろな?今凄い幸せ☆笑』
オレ『うん…オレも☆笑』
タク『あ〜あ、学校でも一緒がよかったな↓』
オレ『…え?』
オレは意味がわからなかった
タク『お前……オレもう卒業したんだぜ?笑』
オレ『……ぇえ!?!?』
オレはすっかり忘れていた
そうだ……もう3月じゃん…
オレは落ち込んだ
タクとの楽しい学園生活を楽しみにしてたのに………涙
タク『そんな落ち込むなよ(笑)1年のだけの我慢だろ?』
オレ『そーだけど……寂しい…』
タク『お前………素直になったな(笑)』
ギュッ
タクが抱きついてきた
タク『やっぱ可愛い♪』
オレは今まで思ってた事を言ってみる事にした
オレ『ねぇ?…オレはタクの方が可愛いと思う(笑)』
タク『………それ禁句』
タクはあからさまに不機嫌になった
オレ『え?何で?笑)可愛いじゃん♪』
タク『オレは可愛いって言われるの嫌いなの』
オレ『でも可愛いんだし、仕方ないじゃん?笑』
タク『……3回目』
オレ『え?』
ガバッ
タクに押し倒された
タク『仏の顔も3どまでって言うだろ?お仕置きだな(笑)』
3どまでなら今のってセーフじゃないの!?!?
なんて考えてた(笑)
タク『……いい?』
オレ『…うん…』
タク『怖かったら無理してしなくていいぞ?』
オレ『大丈夫☆タクだもん』
タク『わかった…途中でヤダとか言っても止まんねぇからな…』
タクはそう言うとキスをしてきた
タクの舌がオレの口に入ってくる
オレ『ふぁ……ん……』
タク……キス上手いな…
なんて考えてると服の中に手が入ってきた
そしてオレの乳首をいじりだした
オレ『んっ!…ぁあ……』
タク『…もっと声出せよ…』
そう言うとタクはオレのベルトを外し、ズボンとパンツを脱がせた
タク『おっ!!1年の時より成長してんな(笑)』
タクがオレの物を扱きだした
タク『気持ちいい?』
オレ『ぁあ…ぅん…』
タク『じゃあオレのも気持ちよくして?』
そう言うとタクはオレの前に膝立ちになった
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022410094232_ea.ezweb.ne.jp>
@ピンキーモンキー
- 09/7/4(土) 0:17 -
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004031249842_eb.ezweb.ne.jp>
俺は28
写真が好きでプロを目指していたけど挫折
今は地元スーパーのチラシ用の写真とか。。ショボ。。。
一年前 小さなネットショップの商品撮影の仕事を回してもらう事が出来ました
内容はインポート物のアパレルの写真撮影でもね
モデルさんに着させる ギャラは安かったけど
撮影の日はノリノリでした(笑)
低予算の撮影なのでワンルームマンションにモデルさんと俺だけ
モデルさんも大体が大学生でスタイルもそれなりに良く 所謂スポーツ体系
女性のモデルさんも居たけどやっぱ男のモデルさん
男物の撮影の時は嬉しかった....
中でも下着と水着の撮影は特に興奮しました
下着モデルの男のモデルは二人居て
二人とも素人のモデルだったので撮影してると勃起しちゃうんだよね(笑)
中でも一年生のS君は可愛い顔なのに体は腹筋ボコボコのイイ体なんだよ
着替えとかは特に別室が有る訳でも無く俺の目の前で着替えするんだけど
さすがに初めは後ろ向いて着替えてた
尻も小ちゃくてイイ感じ。。。
二回目の撮影の日に撮影用のパンツの中に透け透けのTバックエロビキニとかケツ割れを混ぜてみた
S君「これ。。。」って言ったまま顔が赤くなっていました
撮影する時に一応ポーズ取らせるんだけどエロパンツの時は
「股間に手を入れてって」何カットか撮影してるうちに完全勃起
俺が休憩するから抜いちゃっていいよって言って
俺は外にでました
30分程で戻って来るとS君の勃起も治まっていました
俺が笑いながら「抜いた?」って聞くと
ニヤってました。。。
その後は撮影も順調に進んでその日も終了
後片付けしながら「S君にヌードモデルしない」ってお願いしたら
初めは無理と言われたけど粘ってOKを貰いました
まずノーマルに有りがちなポーズでその後 徐々にエロいポーズ
四つん這いにさせたり。。。S君もすっかりその気で完全勃起
オナニーのポーズをさせた時には先走りが光ってました
一通り撮影が終わったけどS君は勃起したまま。。。
先走りが糸を引いて垂れていました
S君から「トモさん勃起してません?」って言われて
恥ずかしかった(笑)
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こうき
- 09/7/3(金) 22:27 -
すげぇ感動した!!
頑張って最後まで書いてね(*≧m≦*)
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<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018654765_ve.ezweb.ne.jp>
めっちゃ感動しました(>_<)!!!
俺も、どん底に落ちた時、助けてくれたのは、お月様でした……。
続きよろしくお願いしますm(__)m
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アキラさんもう連載はしないのでしょうか?俺、あきらさんの体験談を読むと少なからず頑張ろうって気になります。良ければまた続きを書いて下さいm(_ _)m
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凄く良い話ですね。
途中までは1発抜こうと扱きながら読んでたのに、途中からは涙が出ちゃいました。
色々考えさせられる体験談です。
お婆ちゃんの言葉に感謝。
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すげーよかった!
続き待ってます
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オレも同じような事あったから読んでたら自分に言われてるような感じがするσ(^◇^;)
続き頑張って書いてくださぃ☆
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W30H22;ser359935013832138;icc8981100010902109363f) @proxy3160.docomo.ne.jp>
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好きな人と二人きり…………
なんだか緊張するな…
そんな事を考えていると
タク『ちょっと公園で話してかね?』
オレ『…うん』
オレ達は近くにあった公園に入りベンチに座った
タク『…ゴメンな、気ずいてやれなくて、……』
オレ『タクは悪くないよ?オレが弱かったんだ……(笑)』
オレはタクに微笑んだ
すると
ギュッ
久しぶりに感じる好きな人の体温………
オレ『…タク?』
タク『……オレ、もうお前を1人にしないから、何が合ってもお前を守るから………』
タクは力強く言った
タク『……無理なのはわかってる……でもオレの事信じてほしい…』
オレはタクから離れた
オレ『………ゴメン…』
タク『…そうだよな……』
チュっ
オレは目一杯背伸びをし、タクの頬っぺたにキスをした
タク『!?!?……え?』
オレ『ゴメン……手かかるけど…よろしくね?笑』
オレはタクに微笑んだ
タク『いいの?……オレで?』
オレ『タクがいいの(笑』
タク『オレ、結構束縛するよ?』
オレ『うん』
タク『オレわがままだよ?』
オレ『うん』
タク『たまに風呂入んないよ?』
オレ『うん』
タク『それにオレ結構Sだよ?』
オレ『知ってる(笑』
そんなやり取りをした後
ギュッ
また抱きしめられ、
そして軽いキスをされた
タク『覚悟してろよ?笑』
オレ『もうできてる(笑)』
その日からオレはタクと付き合う事になった
最初から逃げなければよかった
暗闇を抜けると、こんなに明るい世界が待ってたんだ………
おばあちゃんが言った言葉…
人間は素敵な生き物
人生は素晴らしい物
その意味がほんの少し、
わかった気がした
長くて永遠に続くと思ってた夜が終わった
ねぇ
お月様
オレはあなたが好きです
暗闇を照らしてくれる大きな光
その周りには沢山の星が居て
オレにとって
お月様はおばあちゃん
その周りで輝く星は
タクや直樹、母さんや兄ちゃん
まだ少ないけど見えてないだけだよね?
これからもっと沢山の星を見つけて
沢山光を貰って
夜でも昼に負けないくらい明るくしてみせるから
オレも誰かの星になれるように生きて行こうと思った
続きます
<KDDI-ST33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022410094232_ea.ezweb.ne.jp>
経験をベースに妄想で装飾しています。
僕は小さい頃から2人の姉に可愛がられてきた。
と言っても父親が違う姉。
だから喧嘩とかしなかった。
年も10歳離れてたし。
よく着せ替え人形みたいなことされてた。
だからいつの間にか自分は男って意識が薄れてた。
よく童話を読んでもらった。
王子様はいるんだって思ってた。
中学になり、僕はある人と出会った。
新任の先生。
加藤先生。
優しくてカッコ良くて。
昔、お姉ちゃんが描いてた理想の王子様にそっくりだった。
僕のクラスの副担任で、僕はよく先生と話していた。
僕は先生を好きになった。
王子様って言うには年上だけど、でも良かった。
先生を見るだけで嬉しかった。
先生の授業の時、いつも質問した。
たまに褒めてくれるのが嬉しかった。
ある日。
僕の自転車が無くなった。
鍵を忘れたから盗まれたんだと思う。
それを加藤先生に言った。
先生は焦って混乱してた僕の話をちゃんと聞いてくれた。
それで、30分待っててと言われて、僕は図書室で待った。
一人の図書室は怖かったけど、でも加藤先生を待ってだったから良かった。
「待ったか?」
先生が来てくれた。
30分よりちょっと早く。
「大丈夫です」
「ごめんなぁ。歩いて帰らせるのは不安だったからさ。送ってくよ。ついてに自転車探そうな」
「は、はい!」
すごくドキドキだった。
先生の車はいい匂いがした。
「先生、いい匂い」
「朝からいい香りだと気分がいいからな」
「そうなんですかぁ」
「香水とかダメだからさ。せめて車だけでも…な。てか、もうすぐ家だよな?」
「ぁ、はぃ…」
残念なことに家の近くだった。
「チャリは見つかるから心配するなって」
「その…もっと先生と話してたい…です」
「嬉しいねぇ。でも、親御さんが心配するから。また明日な」
車は家に着いた。
母が表で待っていてくれた。
どうやら先生が連絡しといてくれたようだ。
「自転車は誰かが持っていったんだと思うんで。明日、生徒たちに聞いてみたいと思います」
「いえいえ。わざわざ送っていただきありがとうございます」
「ありがとうございます」
僕も母に合わせて頭を下げた。
「では、私は学校に戻らなきゃいけないんで。遥、また明日な」
「はい、先生さようなら」
「ありがとうございました」
先生は帰って行った。
その日の夜。
僕は夢精をした。
もちろん先生とHする夢を見て。
続きます
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; Tablet PC 2.0) @p2153-ipbf609fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
エロ話なのに、感動しました。
大切なこと気付かされました。
ありがとう。
<KDDI-SA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0 @07012300784658_ve.ezweb.ne.jp>