Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
メルボから罵茲真佑ヒ
会って来ました☆
最初すごい緊張したけど
会ってみたら
すごい話しやすくて
いい人だったホホ
で、
車ん中でイチャイチャしたエ
最初耳ペロペロされて
だんだん首にきて
キスしたら
舌がちょー入ってきて
「おっぱいおっきいね」
って言われて
めっちゃ揉まれて
「見ててごらん」
とか言われて
めっちゃ乳首吸われて
んもぉ感じまくりぃエエエエ
<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.341 (GUI) MMP/2.0@05004013759733_vx.ezweb.ne.jp>
気にしないで書いて下さい!!もっと読みたいです☆応援してます☆
<KDDI-MA34 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07052490659078_eu.ezweb.ne.jp>
|
|
腐女子撲滅委員会
- 09/7/30(木) 19:24 -
|
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W40H29;ser359935011795055;icc8981100020669483141f)@proxy20053.docomo.ne.jp>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxyc104.docomo.ne.jp>
|
|
ソウスケ
- 09/7/30(木) 10:21 -
|
茶髪の男たちと目があう・・・
ヤバイ!!
僕は思わず目線をそらした
「うせろ!!」
そう一喝すると茶髪の男たちは去って行った
「ほらな,誰も助けてくれないだろ?」
男は僕のパンツもおろす。
ちんこが露になった
激しくちんこをしごいてくる。
「ちょと本当にやめろって・・あぁ〜」
抵抗もむなしく僕はいかされた
机に精子が飛んでいた
最悪
力一杯ちんこをシコられてチンコがジンジンと痛む
「勝手にイクなよな。気持ちよかったか?」
「はぁ・・はぁ・・」
僕は脱力感でしゃがんだ
「次は俺のを舐めてもらうよ」
チンコを出してきた。
そのチンコは短小のチンコだった
そのチンコを思いっきり口の中でついてきた
何回も嘔吐しそうになった
「はぁはぁイクイクぞ」
ドバっと僕の口の中は精子でいっぱいになった
思わず気持ち悪くなり吐いた
ゲホゲホ
「またやろうな。この写真バラされたくなかったらな」
その男は去っていく
僕は気持ち悪くてトイレで口をゆすいだ
さっき見られたのがショックだ
もしかしていろんな人に広まってるのでは・・・
そう考えると恐ろしくなった
僕は机にこぼれた精子を掃除した
そして五時ごろに電車を待っていると,ヒロキさんがきた
「さっきは途中でごめんな」
「どうした?ソウスケ元気なくない?」
「何でもないですよ」
「何があったん?俺のフェラがいけんかった?無理やり突っ込んでごめん」
「いやそうじゃないです」
ヒロキさんは俺の手を引っ張ると誰もいないトイレに連れて行った
「お前涙目になってるし。何があったか俺に言え」
ヒロキさんは僕を抱きしめた。
ギュっと強く抱きしめてくれた
僕はその安心感というか,そういう感覚からボロボロと涙がこぼれてきてしまった。
ヒロキさんには言いたくなかったのに
僕はそれから涙ながらにもさっきの事を言った
ヒロキさんは怒った表情を見せた
「そいつ今度見つけたらぶっ殺してやるよ。何かあったら俺に連絡しろ。すぐに飛んでいくから。な」
それから電車で帰った
ヒロキさんの家に寄った
テレビを見ているとヒロキさんが僕を抱き寄せた
キスをしているとチンコを触ってきた
「いた・・・」
「どうした?」
なんかチンコが痛んだ
ヒロキさんが僕のズボンをおろしてチンコを見た
「血が出てんじゃん」
「痛いから今日はごめん」
「大丈夫だって。」
優しくヒロキさんは僕を抱くとベッドに押し倒した
ずっと僕たちはディープしながら抱き合った
僕はあの写真は大丈夫なのか心配で眠れなかった
朝学校の掲示板に行くと・・・
嫌な予感は当たってしまったんだ・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-239.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
つづきです。
ふたりでチンポをこすりあっていると、ますます我慢汁が溢れ、快感が増していく。
Mがおれのちんぽを掌でつつみこみ、亀頭の先っぽを掌でぐりぐりして
K『あぁーつ。あっ、やばい、やばい〜』といって膝ががくがくし、
K『やべぇ、イキそうだ、M。もうやべぇ。あっ、あっ、ああっ、』
そしたらMがチンポから手を離し、
M『へへっ。簡単にはイかせないよ〜ん』
K『いくらなんでもいまの寸止めはキツっ。お返しだ』
おれもMがやったようなことをMにしようとしたら…
キーンコーンカーンコーン・キー…
M『これ本令じゃん?』
K『遅刻になるー』
俺たちはあわてて、勃起しているちんぽを何とか勃起してないようにみせるためにひっしだった。まぁ、案の定俺らは遅刻しました。
放課後
Mが俺のクラスの前の廊下に来て俺を呼んだ
M『きょう。さっきのつづきしねー?』
K『きょうはOFFだからいいけど、そっちは?』
M『この雨で中止〜(笑)』
K『どこですんの?』
M『おれんちこねぇー。とっておきのAVあるし。』
K『じゃあ、いくか』
続きます
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxy1162.docomo.ne.jp>
コメント超嬉しいっす![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
![[!!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a9.gif)
続き
次の日、亮が目をさました。
俺は結局眠れずずっとテレビを見ていたので起きていた。
俺「おはよう」
亮「おっ…おはよう」
(なんかおどおどしてる
やっぱり昨日の夜の事でちょっとおかしくなったか?笑)
俺「どうした?寝疲れか?笑」
亮「そ…そうだよ
」
俺「寝すぎ注意
笑」
亮「おう…
」
(ヤバイ…亮の顔見ると昨日の事がよみがえってきてチンコ勃起しちまう
)
亮「なぁ…佑介」
俺「ん?
」
亮「今日俺ん家に泊まりにこいよ。また飲もうぜ
」
俺「ええ〜ちょっと疲れたんだけど…
」
亮「いいじゃん休みなんだし
なっ?泊まれよ〜」
俺「うん…
わかった
」
亮は自分の家に友達を泊まらせるっていう事はあんまりしない奴だ
そんな奴が泊まりに誘う…なんかあるなと思った
亮「じゃ
決定な
今日一緒に温泉行こうぜ
昨日結局風呂入んないで寝たし
」
俺「ええ〜亮に俺のチンコ見られるから嫌だし
(わざとらしく)笑」
亮「べっ…別にみねーよ![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
つーか見たくもねーし![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
なんでおめーのチンコなんて見なきゃいけねーんだよ
」
俺「はいはい
笑ま〜別にいいよ
」
夕方まで残りの2人の友達をあわせて4人で遊んだ
俺らは途中で別れて、温泉に向かった。
(はぁ〜…結局温泉きちゃったよ…亮のチンコ…見れるかも?…いやいや
こんな事考えるな
他の事に集中![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
)
俺らは服を脱ぎ、ついに亮のパンツが下ろされた…
チラッと亮の股間を見ると…仮性だか、黒くぶっとく、そしてデカイチンコが露になった。
俺「でっ…![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
![[!!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a9.gif)
」
亮「ん?なんだ?」
俺「いや
なんでもない…
」
亮「変な奴
笑さっ!入るぞ
」
俺「うん…
」
(亮のチンコが頭から離れね…勃起だけはしませんように…
)
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F)@proxy3117.docomo.ne.jp>
3の続き
『チンコって
勝手に動くっけ?』
『…いや………べつに』
『いや、別にしか言えなくなった感じ?(笑)』
『……』
『ふーん。(形を触る)』
!ぴくっ
ピクッ�A!
これが素直に触られてるだけなのがウケる(笑)
『(笑)なんか水のしみとは別のしみが出来てるみたいだけど(笑)』
『………!?まさか!水に濡れてるからだ!』
『これでも?』
しみの中心を
グリ�Aしてみる
『あ…つぅ!』
『あれ?どした?(笑)感じちゃった感じ?(笑)』
『誰が!んなんで!!!』
『素直じゃないなぁ〜☆』
爪を使ってチンコの根元から亀頭に向かい、つーっと這わせることを、繰り返す
『ん………くっ………やめ、ろ………』
『ん?のわりに、手とかで払ったりしないんだ(笑)簡単に払えるのに。股間突き出して、汁と声出して、エロい姿見せつけられたら、こっちだって、限界だよ〜(笑)ね?』
また懲りずに書きます。
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001014446890_md.ezweb.ne.jp>
|
|
ともくん
- 09/7/29(水) 15:25 -
|
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc041148.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
|
|
ソウスケ
- 09/7/29(水) 14:59 -
|
めがねをかけたさえない男に僕は腕をつかまれた
「キミ今さっきそこで堂々とフェラしてたよね?」
ドキ・・・
メガネをはずすと,男は僕を後ろから抱きしめた
「さっきみたいにエッチなことしたいんじゃない?」
男は服の上から僕の乳首を刺激してきた
大きな体にはがいじめにされて僕は抵抗できない
凄い力が強くて身動きが取れない
「やめろよ」
「ほら乳首触られてどう?図書館だから騒いではいけませんよ」
男は僕が抵抗しないのをいいことに股間を触ってきた
「ほらどうだよ?ちんこ立ってきたんじゃないか?」
股間を揉みだした。
首筋を舐められながら乳首を刺激されちんこまで揉まれたら・・・
僕は感じてしまった
半ズボンの下から手を入れてくる
「ほら,抵抗しないとどんどん下に手が入ってるよ。気持ちいいのかな?」
手でチンコを刺激してくる
シャツをめくられ直接乳首を刺激してきた
こんなとこ人に見られたら・・・
「あん」
僕は吐息をもらすだけが精一杯だった
パンツ姿にさせられ,おもいっきりパンツの中に手をいれてきて揉み揉みしてくる
「いやぁ〜〜あんあん」
そのうち固くなったチンコをもてあそんでくる
そのとき
「だからさぁ〜〜ここらへんだって・・・」
茶髪の男たちが来て目があう
ヤバイ!!
見られた
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-42.dhcpn16.icn-tv.ne.jp>
|
|
まさかず
- 09/7/29(水) 14:57 -
|
慶の上になって全裸になって…だが、相手は売り専のプロだ。俺も彼氏もいたし、エッチも何人かは経験したが、プロ相手にどんなもんだろうかと、上に乗っかったまま止まってしまった。慶は
「どうしたの?普通でいいんだよ。僕は何も注文されないとマグロだから。好きなようにしていいよ。」と言ってくれた。
少し緊張しながら、上に乗っかったままあそこをこすりつけた。慶のも大きく硬くなってきた。俺のからは我慢汁も多くなり、ねちゃねちゃと音が出はじめた。慶が
「入れて」と
言うので、俺は慶の上から降りた。慶がローションを持って来てくれて、四つん這いにした。俺は
「ゴムはある?」と聞いた。慶は
「持ってないの?」と逆に聞いて来た。確かに昨日は二丁目に行ったが、飲みに行っただけでヤりに行ったわけでは無いし、普通、ゴムなんか持ち歩かないだろう。慶も今切らしてると言うことで、入れるのはよそうとしたが、慶はナマでいいよと言うので、あまりすすまなかったが、慶の希望と俺も慶がストライクだったので、ナマでさせてもらうことにした。
<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
|
|
はやと
- 09/7/29(水) 14:13 -
|
めっちゃ気になります!!頑張って続き書いて下さい!!応援してますo(^▽^)o
<KDDI-MA34 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07052490659078_eu.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ001/SN353677013255904 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
先日、久しぶりに年休消化のため平日が休みになって、やることも無いので休みの前の日に二丁目で飲んだ。常連とかでは無いがたまに顔を出す店。終電が行ってしまい、始発まで飲んだ。始発に合わせて店を出た。途中の駅あたりから何度かチャラい感じのホスト系のかわいい感じの子と目が合う。俺が降りる駅で彼も降りた。駅前のバス停を見てもまだバスはなかったので仕方なく家まで歩くことに。さっきのチャラい感じのホスト系も同じ方向に歩いている。また目が合って、こちらに向かってくる、けんかとか売られたらどーしょうとか思ったが、彼は「二丁目にいましたよね」
と声をかけて来た。
俺は「ハイ」
と言うと、
彼は「ゲイですか?」
と聞いて来た。
俺は「バイかな?」
と答えた。
彼は「よかったらウチ来ませんか?」と言う。いきなりだったので躊躇したが、
彼の「怪しくないから大丈夫ですよ」
の言葉を信用してついて行った。万が一でも体格的には俺の方が175×65で、彼は見た目160×50位で俺の方が勝っていたので逃げられると思ったからだ。
彼の部屋は駅から10分かからない所のアパートだった。鍵を開けて、 彼は
「1人暮らしで誰もいないからどーぞ」
と俺を中に入れた。
彼は慶くんと言い、自己紹介で160×44×20で二丁目の売り専にいるとのことだった。その日は朝まで待機したが客が21時位にショートの客が1人であとはつかなかったとか。で、たまたま朝帰りで二丁目を歩く俺を見て、タイプだと思っていたら、乗る電車も降りる駅も同じでびっくりして声をかけたそうだった。
慶は床に俺を座らすと、横に座り、よりかかるようにすごく甘えて来た。慶の髪や服からは香水の香りが鼻をくすぐった。慶は売り専でのグチをこぼしはじめて、
「昨日はショートの客も1人でイッテしまって慶は抜けなかったから溜まってるんだ」と言う。その後「まさかずさんさえよければしませんか?」と言うので、俺もうなずき、そのまま横に座る慶を床に押し倒した。慶の上になり、キスをした。服を脱がして乳首を舐めて、お互い全裸になった。
<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
コメント頂いてた方、本当にすいません!遅くなりまして。
出張まみれで、毎日遅くて。楽しみにしてくれてる方がいるって嬉しいですね。頑張って続き書きます!
先輩の乳首を強く吸い付いた時、先輩が首をそらせ、「アァ…気持ちいいよ…ハァ…ハァ…」と、目を瞑って体がピクンピクンと動く。
「先輩、気持ちいいですか?」と、先輩の感じてる顔を見ながら、乳首を舐めまわしながら聞く。
「ああ…ハァ…ハァ…き、気持ちいいよ…ハァ…」と、物凄く感じてる先輩。
先輩の完全体になった固いモノが、俺の脚に当たる。
俺のも完全に勃起し、乳首攻撃を止めて、先輩と顔を向け合い、更に距離を近付けた。
「どうした?もう俺の乳首、舐めないのか?」と先輩が聞いてきて…
俺は無言で、先輩のモノに自分のモノを触れさせた。
「先輩、完全に立ってますね?俺のもだけど(笑)」
「あぁ。久々にこんなに立ったよ。固いな、直樹の(笑)」
「先輩の確かめたい事って何ですか?こういう事ですか?(笑)」
「あぁ。さっき勃起したのは、ビデオだけじゃなかったのか。お前とエロい事して勃起するって事は、なんつうか、そのさ…わかるだろ?(笑)気付けよ(笑)」
「先輩、また先輩のとこすりつけ合いしません?俺もさっき気持ちよくて、またしたいです。」
先輩は何も言わずに、俺を抱きしめてきて、俺の股間に強く、大人なモノをグングンと押し付けてくる。
「先輩、さっき出したばっかりなのに、さっきよりデカいし固いです!」
「お前もだろ(笑)なぁ、お前のチンポと俺のチンポ、一緒に扱こうぜ!絶対気持ちいいよな?」
「はぁ…恥ずかしいんすけど(苦笑)お願いします。」
先輩は俺より背が高い。目線は少し上。
先輩は前にも言ったけど、本当に江口に似てて、まるで江口にイヤらしい事をされてるような気分になり…
俺の先っぽから、いやらしい液体が出てくる。
「直樹(笑)、お前いやらしい奴だな(笑)こんなに糸引いて、卑猥な部下だな、お前って野郎は(笑)」と言いながら、扱くスピードを上げて抜く。
「せ、先輩…何かヤバいかも…先輩の手、固くて大きくて。それに先輩のチンチンがこすりつけられて、もう…」
俺もさっきまでの先輩と立場が逆転して、感じてきた。
先輩の首に両手を回して、固いチンポをグイグイ押してあてまくった。
突然、先輩が手を止めて、俺を押し倒した。
「先輩?どうしました?俺、キモイっすか?」
「違う!?全然違う。逆だ!」
「えっ?何すか?」
「何か急に、俺我慢出来ない。お前のチンポを…その…」
伝わった。
「先輩、俺の舐めてくれませんか?」
「あぁ。舐めてやるよ!舐めてやる!」
先輩が俺のモノに顔を近付けた。
俺はもう壊れてしまっていいと思った。
憧れの先輩、憧れの上司、憧れの夫・父親でもある先輩に、全てを捧げたい!と思った。
先輩の舌が、俺の先っぽを舐めまわしだした。
ここから、俺と先輩の不道徳な関係がエスカレートしていく事になってしまった。
ごめん嫁。ごめんなさい、先輩の奥さん。
そう思いながら先輩の髪に触れ、先輩の頭を抑え付け、体を捩らせてしまう程、先輩の温かい口に俺が含まれてる事に、全身が快感に満たされて喘いだ。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f)@proxy3114.docomo.ne.jp>
2の続き
作戦その1
まずは
相手のタイプを
リサーチ。
とりあえず
ノンケ的確証はなし。
彼女いなく。
女好きでもなし。
………なか�Aだ。(笑)
作戦その2
適度にアピール。
競パンのふくらみに
視線をおくる☆
『モッコリしてますねー』
と
指導中に
会話を交える。
観客とも
話のネタにする。(笑)
作戦その3
自分も
競パン穿いてみたいと
アピる(笑)
エスカレートして(笑)
最終段階に発展。
我慢出来んて(笑)
『いつもその水着で、プール行くんですか?』
『そうだなぁー基本はこれかなぁー』
『モッコリしすぎでエロいっすね!』
『まぁな(笑)
男はここが勝負!』
『勃ったらデカい?』
『まぁ�A………。』
『それで勃起したら、さきっちょ顔出しちゃいますよね?』
『いや…ぎり�A大丈夫だし』
なんて
ストレートに(笑)
我ながら
こんなキャラじゃ
なかった(笑)
よっぽど
我慢出来んかった
らしい(笑)
見た目でも
分かるけど。
もう
くっきりしてる(笑)
狙いどおり(きらり笑)
最終打。
『競パンの中身どー入ってんすか?』
と
触る(笑)
…硬。
いいねー(笑)
『あれ?なんで勃起してんの?』
『いや、べつに。』
『………コーフンしちゃった?』
『いや!してねーし!』
『じゃーこの硬いのは何が入ってんの?』
『それは………』
『男ってわかりやすいよねー(笑)弄ってあげようか?これはみんなにみせられんよね(笑)』
ちょっと
なぞってみる。
『………(う゛)』
チン○が反応した(笑)
『あれー?なんかぴく�Aしてるけど?(笑)』
『………。』
『気持ち良かったり?』
『………まさか!!!』
『あ(笑)そうですか(笑)』
ピンっと
つつく(笑)
ピクッピクっっ
もう一度。
ぴく�Aっ!!!
『なんか動いてるけど(笑)チンコって勝手に動くっけ?(笑)』
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001014446890_md.ezweb.ne.jp>
次の日どうなったんだ?
気になる。(笑)
続き待ってます!
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
つづきです。
お互い『あっ』てかんじで、
Mはかなり驚いたようで、結果的に寸止めに…
M『おまえたしか、柔道部の…K(←俺です)?』
K『あっ、知ってた?』
M『うん。なんかよりによってこんなんみられちまった(笑)』
K『つーかおれもなんかシコりたくなってきたから、シコるわ。』
っていって壁一枚を挟みしこってるっていうのがおれにとってかなりエロく感じた。もちろんおかずはMの肉体とチンポ、そしてさっき見せたイキそうな顔。(ちなみに俺はバイです)
おれもさっきのMみたいなかっこでシコっていると、
M『なぁ、K』
K『何だよ〜いまいいとこ』
M『…おれのチンポしこってくんねー?』
K『えーっ!』
M『おまえのチンポもしこっから。なっ、』
K『いいよ!』
そしてトイレの鍵を開けて待ってると、Mがビンビンのチンポをだしたままで、ズボンは見たとおり足首のところまで下がってて、ピョンピョン跳ねながら入ってきた。
K『うぉ、おまえそのかっこできたのかよ』
M『わるいかよ。つーかKのチンポ太ってーな。しかも、ずる剥け。黒いし(笑)』
K『おまえも似たようなもんだろ。』
M『いやー、太さで負けますよ。でも長さなら勝ってるかな?』
といっておれのちんぽを掴んでじぶんのちんぽと裏筋でぴたっとあわせた。互いのが番汁が混ざり合い、こすれると気持ちいい。
K『あっ。あ…』
つづきます
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxya146.docomo.ne.jp>