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Re(1):名●屋駅発展ト★レ
 たか  - 09/7/8(水) 7:03 -
名古屋住みです☆
どこのトイレすか?

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W24H15;ser359932014732615;icc8981100000329687950F)@proxy20076.docomo.ne.jp>
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Re(2):初めての撮影3
 JUN  - 09/7/8(水) 7:02 -
▼そーいちさん:
>わかるなあ、その感じ。同じようなことがあったなあ。。。
>また会えるといいね☆

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_5_7; ja-jp) AppleWebKit/530.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.1 Safari/530.18@22.56.44.61.ap.yournet.ne.jp>
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名●屋駅発展ト★レ
   - 09/7/8(水) 6:36 -
みなさんはじめまして。170*56*20の春です。

突然ですがみなさん名古屋駅には発展ト★レがあるのを知ってますか?!この話は僕が実際に体験した話です。

僕は仕事の帰り前々から調べておいた名駅の発展ト★レにいった。トイレに入ってみると4つある便器の1番奥で小便してる人が一人だけいた。僕が半立ちしたちんこを見えるようにしてチャックからだして小便してると、その男の人の手がごそごそし始めてチラ見してきた。しかも何か言ってる。

男「...はぁハァ..すっげぇ」
僕「(゜▽゜)」

完全にひいてしまったので僕は小便をすぐ終わらせて帰った。

けど僕の興奮はなぜか収まらなかった。僕のを見てあの人はオナしてたんだって思っただけで完全に勃起しちゃってた。

僕はまた次の日も行った。
昨日の男の人はいなかった。しかも誰一人としてトイレにいなかったから僕は1番奥の便器で小便してた。もちろん勃起してた。笑

もう小便終わりそうな頃に25.6の男の人が入ってきて、他の便器が空いてるのに僕の隣にきた。
その人は小便するふりして僕のをガン見してきた。てか僕がもしノンケだったらやばいでしょって思ってた。
その人はちんこガン見したあと僕を見て笑ってた。そしたら急に僕のちんこを触ってきた。勃起したちんこはびくびくしてた。やばい気持ちいいっ!!

その人は何も言わずに個室のほうに僕を連れ込んで、パンツとジーンズを脱がしてきた。僕はちんこをいぢられ我慢汁がすごいことになってた。
逝きたいけどいかしてもらえずその人は僕に壁に手をつくように指示した。その人はかばんからローションを取りだして手につけ僕のアナルに入れてきた。僕は普段からアナルめっちゃ感じるし、このトイレでやられてるってことにかなり興奮してた。
早くその人のちんこが欲しくて僕はその人のちんこを触ってた。
その人のちんこはかなりのデカマラだった。しかもめっちゃ固くてきれいなちんこだった。
その人はちんこにゴムとローションをつけてゆっくり僕の中に入ってきた。

男「気持ちいいかな?気持ちよくても声だしちゃダメだよ。聞かれちゃうからね。笑」

僕は頷くとその人はガンガン僕を犯してきた。かなり気持ちいいしかも僕の感じるとこをわかっているかのように攻めてきた。
今まで立ちバックなんか経験したことなかったけど病み付きになっちゃいそうだった。
その人はスピードがだんだん早くして、僕の身体を引き寄せた。

男「やばいよ!あっ!でるよ!あっ!」

そのちんこは僕の中でびくびくしてた。

男「まだ君いってないね?逝きたいの?」
僕「うん」
男「えっちだね!じゃあまだやってあげるよ!ちんこは触るなよ!」

その人はまだカチカチだったちんこで僕をまた犯し始めた。
数分後僕はアナルを犯され続けられてトコロテンしてしまった。
その人はえっちの時とは違って終わったあとは優しくちんこをティッシュで拭いてくれたりした。

最近も仕事帰りに行ったりしてるけどその人は会わないなぁ。
まだ色々経験したんでヒマあったら書きます♪

読んでくれてありがとうございました!名古屋の人とか興味あったらレスください!!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W30H20;ser353687021313488;icc8981100010632390424f)@proxy20036.docomo.ne.jp>
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Re(1):初めての撮影3
 そーいち  - 09/7/8(水) 1:31 -
わかるなあ、その感じ。同じようなことがあったなあ。。。
また会えるといいね☆

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_5_5; ja-jp) AppleWebKit/525.18 (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Safari/525.20.1@183.86.145.122.ap.yournet.ne.jp>
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Re(1):露☆出
 よしまさ  - 09/7/7(火) 21:05 -
スゲェ興奮する。読みやすいし。続き期待してます。がんばって書いてくださいね。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@r-118-104-204-20.g208.commufa.jp>
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初めての撮影3
 ヨシ  - 09/7/7(火) 12:08 -
まるで女をイカすときのようだ。
「やだぁぁやだぁッ!激し過ぎ!」
ヤバい…。
わかんないけどヤバい…。
前立腺を刺激されイキそうだ。
でもなんか違う。
あぁ…考えるのが面倒だ。
「あぁぁッ!」
快感が押し寄せる。
初めての快感。
「うぁぁッあぁぁぁッ!」
頭が真っ白になった感じ。
シーツを握り締めしばし快感に飲まれてた。
「ぁ…あぁ…」
体が震えた。
精液は出てないようだ。
「ヨシくん、もしかして…イッた?」
「ふ…ぁ…?」
考えたくない。
キモチイイ…。
もっと入れてほしい…。
「入れて…」
「エロぃなぁ」
コウジさんはローションを自分のチンコに塗り、俺の中にあてがった。
「入れるよ」
ズチュズチュ。
入ってくる。
「かッ…あッ…」
入れられると予想以上に大きい。
圧迫感がスゴい。
パンパン最初から激しい。
「ケツマントロトロじゃん。でも、締まりイイ…。すげぇイイ尻してんじゃん」
「…ッ…あッ」
感じ過ぎて息も吸えない。
「深いほうがイイのかなぁ?」
わざとらしい聞き方をするコウジさん。
俺を抱くと、そのまま横になった。
騎乗位になり、俺は深く腰を下ろした。
指じゃ届かない奥まで入ってくるチンコ。
下から突き上げるように動かれ、僕はイキそうになった。
「イキ、そう…」
「イケよ」
「あぁッ!」
激しい突き上げに耐えられず。
俺のチンコはコウジさんの腹に精液を吐き出した。
「締まり良すぎッ俺も…ッイクッ!」
熱い精液が中に出された。
俺はコウジさんの胸に体を預けた。
コウジさんは優しく抱きしめてくれた。
「好き…」
「俺も…」
そのまま微睡みの中に溶けた。

次の日の朝。
一緒に風呂に入った。
さすがにヤル気にはなれなかった。
でもキスしたりするだけで嬉しかった。
送りの車の中でいろいろ話した。
お互いのこと。
学校のこと。
バイバイしたくなかった。
でも連絡先を交換したからいつでも話せる。
カメラマンからお金を渡されコウジさんと別れた。
お金を渡されたとき、ちょっと寂しかった。
コウジさんとの関係もお金みたいだったから。
きっと大丈夫。
また会えると信じて俺は帰路についた。


俺の初めての撮影体験でした。

引用なし

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<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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初めての撮影2
 ヨシ  - 09/7/7(火) 12:07 -
だけど乳首を舐められどうでも良くなった。
「ちゅう…くちゅ…」
舌が乳首を刺激するたびに体を捻ってしまう。
気持ち良すぎる。
カメラなんか気にしない。
「あひッあッ」
恥を知らない俺の口は喘ぎを止められない。
口は乳首から下ってゆく。
「もうビンビンでヌルヌル」
敏感な亀頭を手のひらで包み込まれ撫でられた。
「ダメぇぁぁッ」
いまだに慣れない快感が駆け抜ける。
「なんだよ?可愛い声出してるくせに」
「おねがッやめッ」
泣きたくなる感覚。
「しょうがないなぁ」
手を止められた。
そのままベッドから下りてしまう。
「コウジさん…?」
「なに?止めたよ?」
「やめなぃで…」
「止めてほしいんだろ?」
「いじわる〜」
「ンな顔するなよ〜」
再びベッドに戻ってきた。
そして、俺の胸より少し上。
首あたりに跨るようにし、腰を突き出してきた。
目の前には大きめのチンコ。
「フェラして」
「はぃ…」
俺が口を開けると、そこにチンコを入れてきた。
「ん…」
苦しくなる。
頭を持たれ十分に動けない。
上目遣いでコウジさんの顔を見る。
目を閉じ、半開きの口からは吐息が漏れていた。
次第に激しくなるフェラ。
口の中のモノがぴくんっと太さを増したとこで口から抜かれた。
そしてコウジさんに言われ、俺は自ら足を持ちアナルを晒す格好になった。
正常位が好きな僕としては嬉しい体勢。
俺の股の間に顔を突っ込み、玉を舐めるコウジさん。
チンコの裏筋も舐められる。
それだけで喘ぎが漏れる快感なのに、コウジさんは俺のアナルを舐め始めた。
感じないことなんてできなぃ。
舌を中に差し込まれ不思議な感覚がした。
用意してあったローションをアナルに塗られヒヤリとした。
「痛かったら言ってな」
指が入ってくる異物感。
ピンポイントで前立腺を刺激する。
この感覚が好きだ。
「お、変態だなぁ。いつも自分で慣らしてんの?」
「ぅん…」
見つめられると顔が熱くなる。
「じゃあ二本…うわ、軽く入っちゃったよ」
ニヤニヤしなぃで…。
恥ずかしいよ…。
「イヤラシイケツマンだなぁ」
三本目が入ってくる。
少しキツいけど痛くはない。
ローション使ってるから余計かな。
「おいおい。エロ過ぎだろ(笑)」
慣れてきた頃また二本になった。
ローションを足してニヤニヤ笑う。
「可愛く喘げよ」
グチャグチャクチャクチャ
激しい指の動き。

引用なし

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<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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初めての撮影
 ヨシ  - 09/7/7(火) 12:06 -
高1の時にはすでにゲイだった。
ケータイを買ってもらってからは、よく掲示板などに書き込みをし、何回も会って掘り掘られの関係を多数の人と持っていた。
そんな俺に、一通のメールが届いた。
『情報は漏らしません。撮影させてくれませんか?もちろん謝礼は支払います』
興味があった俺はOKをし、土曜に会う約束をした。
当日。
約束の場所にはモデルみたいなイケメンの兄ちゃんがいた。
「ヨシくん?」
「はい」
「今日はよろしくね」
「はい。よろしくお願いします」

内容はこうだ。
イケメンの兄ちゃん…コウジさんと1日一緒にいる。
それをカメラマンさんが撮る。
俺らもカメラを渡されてるからいろいろ撮る。
泊まりも承諾した。
親は心配しないだろうから。
ブラブラと店などを散策する。
カラオケで手を繋ながら歌った。
俺の知らない洋楽を歌い終わったコウジさんに不意にキスをしてきた。
「そんな緊張するなよ」
俺の手を握るコウジさんの手に少しだけ力がこもった。
カメラマンはそれすらも撮ってる。
「な?そんな緊張されたら俺まで緊張しちゃうし」
もう一度キス。
でも今度のキスは深い。
このとき。
初めてコウジさんと一緒にいたいと思った。

レストランではお互いに「あーん」って食べさせたりした。
家に着いた。
マンションの一室。
そこでサプライズがあった。
コウジさんとお揃いのブレスレットのプレゼント。
「次の撮影のときに付けてきて」
カメラマンさんも予期してなかったことだった。

お風呂タイム。
お互いに服を脱がし合い、体を洗い合う。
コウジさんの手が乳首や尻を撫でる。
そして、チンコや穴まで撫でてきた。
俺も負けじと刺激した。
お互い感じ合いいつしか抱き合ってキスをしていた。
激しく舌を絡ませ合いながらチンコを擦り付け合っていた。
シャワーで泡を流し、体を拭き、腰にタオルを巻いてベッドに座った。
「優しくして…」
そんなガラじゃないのに言ってしまった。
それを「当たり前だろ」と笑ってくれた。
キスをしながらベッドに倒れる。
ちゃんとベッドに横になり、コウジさんは俺の体に覆い被さった。
「俺のヨシくん」
おでこ、頬、唇。
ぁ、舌を絡めてきた。
俺はコウジさんにされるがまま。
乳首をいたぶる長い指。
お互いもうタオルは脱げてる。
唇が離れ、物足りなさを感じた。

引用なし

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<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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露☆出
 かず  - 09/7/7(火) 5:55 -
俺の家のすぐ近所には公園がある。
そこは木が生い茂っていて昼や夕方になると
たくさんの人が散歩している。
ある日、ツレとオールで飲んだ帰りに
トイレに行きたくなって寄った。

ん・・・まだ酔いが冷めてない・・・
なんか、すげぇヤりてぇ気分だ・・・
掲示板を見るも、朝っぱらから書き込みなんてない。
オナニーでもするか・・・

障害者用のトイレに入る。
床になんか落ちてる・・・
トイレットペーパーが丸められてるのか。
何も考えず手にとり広げてみる。
においを嗅ぐと・・・誰かがここで抜いたんだろう。
精子の匂いがした。

すげー興奮して、ビンビンに勃起した。
酔いが冷めてなかったので少し気持ち悪かったから
速攻で抜いて帰ろう・・・
すぐに全裸になってシコり始めた。
ドアが開いたままだとは気付かずに。

シコり始めてすぐのことだった。
うわ!って声が後ろから聞こえた。
振り返るとそこには通学途中だろう高校生がいた。
俺は焦って逃げたくなった。
酔っててドア閉めるの忘れたんだ!!

すると高校生は「朝から元気ですね」と。
そいつはそのまま小便器に向って用を足している。

俺は全裸でつっ立ってる。あそこはまだビンビンのままだ。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@d-117-74-29-196.d-cable.katch.ne.jp>
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Re(1):拾い物?人?
 ユウ  - 09/7/7(火) 1:09 -
終わっちゃったのかな?(汗)

続き楽しみに待ってますよ!!(^o^)

引用なし

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<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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Re(1):あとがき
 りょーた  - 09/7/6(月) 23:10 -
良く出来てるなーとふつうに感心してしまいました。僕こんななめらかな文書けないです^^;

あとがきを読んでひとつ思いました。
普通のありふれた(逆に言うとなんの変哲もない)人生を送ってきた人だって100%人を信じることができる人っていないと思います。
雄貴さんの場合、俺からしてみればその中学時代は特殊な人間関係ですよ。そんな中きちんと立ち直り・・・こんないい文章を書き。。。
ほんとこれからだと思います。
ぶっちゃけ人間関係って難しいですよね〜(笑)

>自分が何気なくする行動で自分は気づいてないだけで人は傷ついています
ちょっとドキっとしてしまいました。

ではでは。ほんとにお疲れ様です&ありがとう!!

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; WPS; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@ntmygi114178.mygi.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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不幸で幸福な。。。1
 一馬  - 09/7/6(月) 22:29 -
現在高校2年の一馬です。
昨年高校に入学して、素敵な人を見かけたんです。
数日後に彼が軟式テニス部に居ることが判り、後先考えずに軟式テニス部に入部した。
部活で、その先輩をいつも見ていた。時々目が合いそうになると視線をそらしって感じで過ごした。
昨年の梅雨の雨の日、職員室に呼ばれて、部活の時間を過ぎてしまった。
まあ、雨だからいいか?って感じだったが、一応部室へ寄ることに。
部室に行くと、あこがれの先輩と、その同級生がふたりでいた。
部室に入り、”こんばんわ、今日は練習なしですか”って尋ねた。
うん、そうだよって先輩が。じゃあ、帰りますねって言うと。
あこがれの先輩が、おい、一馬ちょっと来いって。
”はい”って先輩の方に近づいた。
”お前、練習中いつもオレのこと見てるだろ”って
何も言えず下を向いていると。
”なんで見てるんだよ〜”って
それでも何も言えず、黙っていると。
”お前オレの事好きなんか?わはは”と笑った。
思わず、”はい”って答えてしまった。顔から火が出るくらい恥ずかしかった。
先輩ふたりは、大笑いしていた。
ふたりで小声で少し話していて。
じゃあ、オレの性処理奴隷になっているかいって。
”え、そんなことしたことないです”っていうと。
大丈夫、簡単だからさ。
ちょっとやってみるか?

”判らないです” 少し怖かった。。

”そこに正座してみろよ”って言われ。
慌てて、正座した。
先輩が立ち上がり、短パンを下げ、目の前に先輩のちんこが迫ってきた。
”口開けてくわえるんだよ”と、先っぽを口に押し当て来た。
逃げるわけにも行かない感じで、仕方なしに口を開けたら、ぎゅぎゅっと入って来た。
奥まで来た時におえってなった。
”舌を使って舐めろよ”って
どうしていいか判らないが、舌を一生懸命動かした。

そうしたら、”いいぞ”って
もうひとりの先輩もちんこ出して、自分に近づいてきた。
先輩が、”おい、彼のを手でしごいてやれよ”っていうと、もうひとりの先輩は自分の左手を掴み、ちんこに持っていって握らさせられた。
手を前後させ、口は先輩が腰を振って出し入れされていて、しばらくして、あこがれの先輩の物がガクガクって動き、苦いものが口一杯に広がった。
首を振ってちんこを口から話し、口の中のものを地面に吐いた。
”吐き出しやがって”って先輩が言い。
また、ちんこを口にねじ込んで来た。
”綺麗に舐めつくせ”
一生懸命舐めた。
”なかなかいいぞ、お前っも使ってみろ”ってもうひとりの先輩に言い、口からちんこを抜いて、もう一人のちんこが口の中に入ってきた。
彼は直ぐに放出した。
また、地面に吐いてしまった。

でも、今日はこれで許してやるって。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/530.17 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Safari/530.17@i114-183-16-106.s04.a010.ap.plala.or.jp>
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Re(1):どーでもいいけど
 さいていおとこ  - 09/7/6(月) 17:42 -
この男みんなか書き方が違うと指摘されたら、全部削除って最低な奴

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc041148.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):可愛い先輩38
 かず  - 09/7/6(月) 1:59 -
いい話すぎます。
泣きました。

実話でも、そうでなくても、雄貴くん ありがとう。

引用なし

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<KDDI-SA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012300784658_ve.ezweb.ne.jp>
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ドキュンと
 慎一  - 09/7/5(日) 19:04 -
年甲斐もなく、胸がドキュンとする話だった[ワーイ]
遊んでばっかで、たくさん人を傷つけてきた俺だけど、これからはもう少し欲望をガマンしようと思った。おばあちゃんは凄いよね。いつまでも、幸せな恋愛がつづくことを願ってます!(25才・二丁目マスター)

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W24H12;ser357662002331490;icc8981100010636643125F)@proxyc142.docomo.ne.jp>
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Re(1):僕たちが出会った場所 13
 奏太  - 09/7/5(日) 17:51 -
続きが楽しみです!
頑張って最後まで書いて下さいね☆

引用なし

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<KDDI-CA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0@07001110877400_ag.ezweb.ne.jp>
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Re(1):王子様2
 ケンタ  - 09/7/5(日) 12:26 -
続き楽しみにしてます。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3)@p5199-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
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僕たちが出会った場所 13
 ケンジ  - 09/7/5(日) 11:40 -
29日がとうとう来た

朝の十時に僕の家の前に迎えに来てくれるらしい。

僕がアパートを出るとちょうど白のワゴンRが来た

ナイスタイミングで僕は乗り込み,キャンプする場所まで行くことにした


三人でのキャンプ!!ドキドキとワクワク!!

恭介さんが運転して安田君が助手席で僕が後ろ。BGMは何かレゲェっぽいやつだった

車内では恭介さんの話で盛り上がった

恭介さんは,小学四年生でオナニーに目覚めたらしい(笑)
早くからオナニーしてたから今黒いんだって(笑)

マジ大爆笑だった

そんな話で盛り上がっているとキャンプ地に着いた

川は綺麗で,周りは田んぼや民家がポツポツとあって,林がある。


まず昼ごはんを食べることになった

バーベキューをするんだけどカセットボンベが無いことに気がついて,近くのスーパーに買い物しに行くことになった


「じいちゃん家から,野菜貰ってくるから,恭介行ってきて」

「おぉ〜じゃあケンジ君も来てもらっていい?酒とか買いたいし」

「はい」

「じゃあついでに明日の朝飯とか買って来て」

二対一で別れることになった

僕と恭介さんは,恭介さんの運転で近くのスーパーまで行くことにした

なんか二人で車乗るのって緊張する

30分くらい行ったところにスーパーがあった

そこでいろいろと買った
その帰る車内でのこと

「ケンジ君は今彼氏いるの?」

「いないです」

「マジ?へぇ俺立候補しようかな」

「え?」

「嘘嘘!笑 ウケだよね?」

「はい」

「エッチしたことある?」

「まぁ,ぼちぼちです」


僕はちょっと照れてこれ以上話が続かなかった


キャンプ地に帰ると安田君は野菜を切っていて,ほとんど準備できていた

カセットボンベをセットしてバーベキュースタート!!

酒飲んで大いに盛り上がった

安田君はベロンベロンに酔っ払って,テントの中で眠った


僕と恭介さんは片付けをしていた

「恭介さん酒強いんですね?」

「俺も結構酔ってるよ」

「見えないです」

「そろそろ片付いたし,蛍でも見に行く?」

「蛍とかいるんですか?」

「多分ね!笑」

夜の川辺を歩いていく,街頭もないし,なんか怖かった

僕が石でつまづきそうになったとき恭介さんは僕を支えてくれた

「すんません」

「ここ結構すべるから気をつけてな」

凄く優しい紳士なんだなぁ〜って凄く感心した


「ちょっと座って話しない?」

「はい」

僕らは川辺で座った

「ケンジ君,直樹のこと好きなんだね」

「え!!何言ってるんですか」

「なんか見ててわかるもん。今日もずっと直樹のことばっか見てたし」

「・・・ぶっちゃけ好きですけど,僕なんか好きになってくれませんって,恭介さんみたいなカッコイイ人が彼氏なんだもん。僕なんか全然眼中にないですよ」

「そんなことないと思うよ。あいつ最近ケンジ君の話ばっかだし」

「え,そうなんですか?」

なんかそれ聞いて凄く嬉しくなった

安田君が僕の話をしてくれてたんだ


「あ,あのさ,俺は直樹のこと好きだけどケンジ君のことも好きだよ」

「は・・はい。ありがとうございます。」

何を言い出すのやら(笑)
いきなりそんなことを言い出した。
絶対酔っ払ってるわこの人!笑


そんなとき,ふと 恭介さんはキスしてきた

僕は驚いて一瞬動きが止まった 

「そろそろ帰ろうか」

「・・・ははい」

僕の手をギュっと握ってくる


さっきのキスは何だったんだ・・・

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-49.dhcpn16.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):あとがき
 さく E-MAIL  - 09/7/5(日) 4:10 -
とってもよかったです。

感動しました。

恋愛したい

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698014197895;icc8981100000319702447f)@proxy3145.docomo.ne.jp>
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Re(1):あとがき
 かず E-MAIL  - 09/7/5(日) 1:56 -
あなたのその前向きな姿勢に感服しました

いつか全ての人が
他人の痛みを知れる世の中に
なることを信じて

引用なし

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<KDDI-CA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0@07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
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C-BOARD Moyuku v0.99b5