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ともくん
- 09/7/26(日) 18:58 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc041148.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
ともくん
- 09/7/26(日) 18:48 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc041148.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
俺は165*55*19坊主野郎のゲイよりのバイだ
ある日俺は友達の亮に飲み会をしようと誘われた
亮は168*75*19ツーブロでガッチリ体型の超女な好きな奴だ。
その他にも友達を2人呼び、友達の家で飲み会をした。
もちろんエロい亮はエロトークばっかり
何人の女とやったとか、こんな体位をしてセックスすると気持ちいとか。
相変わらずエロい奴だ。
でも、そんな話しをしている亮を見ているといろいろ妄想して…俺のチンコが…ヤバイ
飲み初めてから友達2人はダウン 眠ってしまった。俺と亮だけ残った。
俺「亮は眠くねーの?」
亮「別に まだまだいける!(笑)佑介は?」
俺「俺ちょっと眠い 」
亮「いいよ 無理すんな?俺の事は気にしないで寝ろ 」
俺「わかった じゃ、おやすみ」
俺は横になったものの正直眠れなかった。
ちょっと時間がたち、眠りそうになった瞬間…いきなり誰かが俺の股間をさすってきた。
うっすら目を開けてみると、触っていたのは…亮だった
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初コメントします。
読んでたらこういう話もあるんだなぁと興味がわきました。
よかったら続きお願いします。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/7/26(日) 7:27)
友達と花火大会に行きました。
俺が予定して、穴場を見つけてそこで二人で見てました。
お互い高3で、これで最後かな?なんて話してました。
俺はそいつのこと、親友以上恋人未満な関係と思ってました。
俺はゲイって公言してて、そいつも知ってました。
だから冗談で手を握ったりする感じでした。
そいつは人前では拒否るけど、二人だけだとそのままにしてくれました。
そいつとの接点は中学の時にクラスが一緒になって、お互い二次元が好きってことでした。
まだ童貞でキスも無しってやつでした。
俺も男との経験は盛んでしたが女性経験は無く童貞でした。
そいつの見た目はリボーンの笹川了平っぽい感じです。
ちょっと美化しすぎかもですが、髪色以外はそんな感じです。
性格は違くて、めっちゃクールってか、冷めてる感じです。
それを本人に言ったら「じゃあお前はツナだな」というちょっとした褒め言葉?を頂きました(笑)
話を戻します。
二人っきりで川原で花火を見て話してました。
途中、ふざけて手を握ってみました。
そいつ…仮に了平としときましょう。
了平はそのままにしてくれました。
「ねぇ、了平」
「ん?」
「拒否んないの?」
「別に」
「じゃあ…」
ちょっと力を込めて握ってみました。
すると向こうも力を込めてくれました。
すみません。
続きます。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/11/16(月) 0:58)
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/7/26(日) 8:18)
ウォーターボーイズのパンフ見ると興奮抑えられねぇっす。
床にこすってオナしまくりです!!
あの競パンのデザインたまんねぇ!!っす。
俺の好きな競パンっす。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @ACCA1Aau231.tky.mesh.ad.jp>
これ面白いっすね
続きお願いします。
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W40H29;ser359935014251056;icc8981100010906357273f) @proxy1148.docomo.ne.jp>
soccerさん、4書いたばかりなのに早速なコメント、アーザッス(^^ゞ
続きです。
先輩に言われるがままに、全裸になりオナニーを始めたものの、さっき出したばかり+オカズも無しのWパンチでなかなか立たなかった。自分のを握って真剣に立たせようとしても中々立たない。
ふと、先輩の様子を見てみると…
既に半勃ちだった。
「先輩(笑)。もう半勃ちっすか?(笑)」
「笑うなよ。って言うか、ふざけて話してんじゃねえよ!」と、少し怒り気味で言ってきた。
「いやぁ… その何て言うか、何でオカズ無しなのに先輩半勃ちなのかなぁって思ったもんですから…」って言った時、既に先輩は完全に、さっきよりも上向きに、黒いチンポをデカくして扱くのを止めた。
「なぁ、直樹、俺は確かに酔ってるんだ今日は。でも、今わかった。俺はお前の裸とか、チンポ見て勃起すんだわ。ホモじゃねえんだぞ!マジで。さっきも風呂に一緒に浸かってた時、お前俺に背中向けてただろ?そん時にも半勃ちになって。さっきお前のチンポと俺のチンポを擦り合わせた時の事思い出してたら、風呂でも勃起しちゃったんだ。どうしてなんだかわからんくてさ…」
俺は何と言っていいかわからず黙ってた。先輩は続けた。
「なぁ、直樹、俺お前が十分な、性の対象になったって事かな?お前に興奮したって事か?」
「いやぁ…わかんないっすよ、そんな事言われても(^^;)」
「お前も、俺のチンポ見ながら扱いてみろよ!」
「え〜!?先輩のチンポ見ながらっすか?(笑)」
「あぁ。ほら、俺を見ながら抜いてみ?」
先輩が、一生懸命に、多分頑張って、よくわからない、上手く表現出来ないながらも何かを俺に伝えようとしてくれてる。仕事も出来て、誰よりも、上司にも同僚にも部下にも信頼されて好かれている先輩が、何だか訳もわからず俺に何かを言ってくれてる事に、俺もよくわからないけど、何かスイッチがあの時入ったんです。
「わかりました。先輩、俺も扱いてみます。先輩のチンポ見ながら、シコッていいっすか?」
「うん。扱いてるとこ、俺も見てていいか?」
「はい。何か照れますけど(苦笑)」
先輩は、俺の頭からチンポまで、上から下まで何度も繰り返しみながら、勃起したモノの先っちょやカリを指でつまんだり握りながら、時折気持ちよさそうな顔をして俺を見ながらオナニーをしてる。
俺は、先輩のモノを見て扱いてるうちに、先輩の乳首を見て、急に興奮した。
さっきも見たはずなのに、改めて見ると、普段からスポーツをしてて、特に海が大好きな先輩の少し黒い肌、ピンクではない、少し大きい乳首、乳頭部分が妙にイヤらしく見えた。
それを見て、普段から乳フェチだった俺も一気にボルテージが上がり、ムクムクと一気に勃起した。
「どうしたんだよ、直樹(笑顔)、一気にチンポデカくなったぞ(笑)!エロすぎるだろ?何でそんなに勃起した?」
そう言われた途端少し恥ずかしくなり、「何でもないです」と言い返したが、「俺だって正直に言ったんだから、お前も教えろや!(笑)」と言われた。
「分かりました。先輩の乳首、妙にエロくて(照笑)。何かわかんないんすけど、急にテンション上がって、勃起しました!」
「何だよそれ(笑)!乳首かよ(笑)、何か俺の乳首エロいのか?」と言って気になったように触ったりしたり、つまんだりして首を下げて乳首チェックをしてる先輩。めちゃくちゃ可愛かった!
「いやぁいやぁ(笑)なんかわかんないっすけど急に吸い尽くしたくなったんすよね(笑)、俺らヤバくないっすか(笑)結婚してんのに、嫁いんのに、ヤバいっすよ、完全に!(笑)」
「直樹…」
「何すか?」
「舐めたいのか?俺の乳首をさ。」
「いやぁいや 舐めたいっつーか、エロいなぁって言っただけっすよ(笑)」
「舐めろよ。」
「え?」
「俺の乳首舐めろよ。」
「いいっすよ(笑)、これ以上何かしたら、俺ら完全にホモっすよ!」
「もう、ホモとかそんなの関係ねぇって。今は俺とお前の2人だけでこういう事してんだろ?俺はお前で勃起した。お前も俺で勃起した。それでよくねぇか?」
何かわからないが、この言葉で納得した。
「なぁ、舐めてくれよ、俺の乳首。」
「はい。」
俺は、先輩に膝歩きで近付き、先輩の両肩に手を乗せて、舌を先輩の乳首にゆっくり近付けて行き、俺の欲情を掻き立てた先輩の左乳首を2〜3回味わうように舐めまわしながら先輩の顔を見つめた。先輩は「ウッ…ハァッ…」と声を押し殺しながら、俺の肩に乗せてた手に力が入り、肩を掴んだ。
またスイッチが入り、舐め回してた乳首を思い切り吸い付いてやった。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f) @proxy3104.docomo.ne.jp>
soccer
- 09/7/24(金) 17:37 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; YJSG3) @softbank220008168044.bbtec.net>
コメントいただいてた方、すいません。出張で忙しくしてまして。続き書きます。
露天風呂に後追いして、先輩が浸かってる浴槽に俺も入り、大の大人の男2人が入ったせいで、お湯が溢れた。
「何でお前も入るんだよ、、俺先入ってるんだけど(苦笑)」
「別に理由はないです。ただ、汚れたんで綺麗にしたくて入っただけですけど、ダメっすか?」と、こっちも不機嫌そうに言ってやった。
「いや…別に」と、先輩は目をそらす。
しばし無言が続いた。丸い露天で、俺は先輩の真向かいにいたが、敢えて背を向けて入浴してた。
「直樹、あのさぁ…」先輩が口火を切った。
「何すか?」まだ俺も機嫌が悪くて素っ気なく返事したのをまだ覚えてる。
「さっきの事なんだけど、俺らお互い結婚して、家族同士で嫁もお互い仲良くて。うちのガキンチョも、お前達夫婦大好きだし、何て言うかさ。そのな。あれ…なんつうかさ…」
何を言いたいか察したから、俺も言った。
「いやぁ、悪酔いってすげーっすよね(笑)先輩も俺もビール派なのに、ジャパン(日本酒を俺らはこう言ってまして…下らなくてすいません)やらワインやらチャンポンしちまったから、ベロンベロンすわ!忘れましょう!さっきは俺も先輩も頭おかしくなってたんすよ。」と言ってあげた。
「悪いな。俺が悪かった。どうかしてたマジで。今まで通り、仲いい先輩と後輩、上司と部下でいれるか?」と言ってきた。
上司と部下って言葉に反応したのを今も鮮明に覚えてる。距離を感じたし、いつもは上司と言う立場を利用したり口に出す人じゃなかった。
「全然いれますよ!大事な上司ですから(笑)!俺のぼせそうなんで、先上がりますわ!先輩ゆっくり休んで下さい。」
と言って、俺は先にあがった。そん時、「あぁ…。あのさ…」と何か言おうとしてたが、敢えて聴かない事にした。
先に浴衣を着て、ベッドに戻った。
何か腹が立つ!あの時の気持ち、上手く説明出来ないけれど、まるで俺が先輩に迫り、その後振られたような、自分から誘ってきたクセに!何だよ、アイツ みたいな、不思議な気持ちでイラついていたような気がします。
そして、何より、ノーマルな自分が汚れたような嫌悪感が当時はあり、嫁にも申し訳なく思ったり。
そんなイライラと戦いながら、先輩が戻ってくる音がする。
布団をわざと被った。
「なぁ、直樹、寝たか?」
無視。寝た振りをした。
「オイ まだ寝てねぇんだろ(笑)?起きろよ(笑)!!」体を揺さぶる。
「何ですか?」と、頭からかけた布団を上げて、俺のベッドに腰掛けてた先輩を見た。
またまた全裸だ。バスタオルで頭を拭いて笑顔でこっちを見てる。正直、この笑顔がめちゃくちゃ格好良くて、ヤラレてしまうんです。
「何で全裸なんですか?浴衣着て下さいよ、もう。」
「なぁ、直樹?」
「何すか?」
「もう一回、オナニーしようぜ。もう一回!それで白黒付けるんだよ。」
「真顔で何すか?何を白黒付けるんすか?」
「いいから、脱げよ、」
「いや×3(苦笑)もういいですから(笑)」
「いいから、それでわかるんだって!!わかることになるんだ!なぁ、だから脱げ!!」
寝転がってる俺の腕を引っ張って無理やり起こし、帯を取り、浴衣を奪い取り、パン1にされた。
「一体、何したいんすか?!先輩は!」
俺も先輩の訳のわからない勝手な言動と行動に腹が立ってきた。
「いいか、次はDVD無しでオナニーするぞ。お互い、オカズ無しで、お互いのオナニーを見ながらするんだ!わかったか?」
「何の目的で?」
「いいから。黙って俺の言う事聞け!」
「ああ。はい(-_-;)」
先輩の目的が何か判らず、向かい合い、俺のベッドの上で膝を付き、お互いオナニーを始めてみた。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f) @proxy3172.docomo.ne.jp>
俺は逆の経験があるな〜
その時は、気づかれないようにするのは、大変だったぜ!
でも、結局バレて3人でヤッタぜ〜
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB720; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; 3P_UASEJP 1.0.22.2) @EM114-51-151-102.pool.e-mobile.ne.jp>
恭介さんからの告白から三日後
恭介さんが来た
恭介さんは顔にアザを作っていた
「あの後二人で殴り合ってね。ハハ。」
「・・・」
僕は無言だった
「俺がケンジ君のことが好きになったって言ったら,あいつ凄い怒ってさ」
「あの,前の返事なんですけど,やっぱり僕は安田君が好きです。もちろん恭介さんのことも好きですけどそれ以上に安田君が大好きなんです。だからすいません」
「そっか・・・わかった」
恭介さんは,帰っていった
「きっと直樹も君のこと好きだと思うよ。だから言ってみなよ」
恭介さんは凄くかっこよく去って行った
恭介さん・・・
なんか告白なんかされたことないから,よくわからない態度とって傷つけてしまった・・・
僕は心が痛んだ
でもやっぱり僕の好きな人は安田君だからうそつきたくない
僕は思い切って安田君のアパートに行った
チャイムを鳴らしてみたが,ぜんぜんでない
ケータイにも電話してみても出なかった
僕はとりあえず玄関の前に待つことにした
そして二時間後ぐらいに
安田君が帰ってきた
「うわ!びっくりした!ケンジかよ」
「あのさ安田君・・・ごめん!!なんか僕が二人の間に入ったことでこんなことになっちゃって」
「ケンジのせいじゃねぇよ。あいつが勝手にお前のこと好きになったんだろ?もうあいつとは完璧に切れたわ。。。ケンジ何??何しに来たん?」
「いやぁ〜散歩がてらに」
「そっかまあ入れよ」
部屋に入ると部屋が片付いていた。恭介さんのものがなくなったからか,凄い広く感じた
「あいついなくなってから広くなったろ?」
「う・・ん」
「俺シャワー浴びてくるわ。適当にテレビでも見てて」
安田君は以外にあっさりしていた。結構落ち込んでいるかと思ったのに
シャワーから出てきた
パンツ一枚・・・
しかもぬれた体が何ともエロ・・・
二人でテレビを見ているときに肩がふれる
ヤバイ・・・・
ドキドキする
「こいつおもろいだろ!?ハハハ!」
ちょうど目があう・・・
目がずっと合って安田君は僕にキスしてきた
「あのさ安田君・・・僕は安田君が好きだから」
「そんなこと知ってるって」
安田君は僕の頭を持つとディープしてきた
舌が絡みつく
僕は頭がおかしくなりそうになった
でも何とも言えない幸せな気持ち・・・
二人で体を重ねあわせた
ずっと好きだった安田君とひとつなった
射精したあとも続くこの幸福感
僕は安田君に包まれながら眠りについた
ずっとこのまま二人でいたいと思った
end
さんざん待たせておいてこの終わりかい!?と突っ込まれるかと思うのですが(笑)今まで見てくださった方ありがとうございます。これからも機会があったら書きたいと思います
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @host-133.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
長らくお待たせしました。ちょっと所要で海外のほうまで行ってきました。
これまでのあらすじ。
メンミクをやっていると同じ学科の安田君を見つけてしまったケンジ。安田君はノンケだと思っていたのにゲイだったという事実を知ってしまった。
それから安田君のことを意識し始める。
どんどんと好きになっていくが,安田君には,かっこいい年上の彼氏がいた。その彼氏との三人でキャンプに行くことになる。そこで安田君の彼氏の恭介さんにキスされた。
それからというもの,安田君と恭介さんは別れることになり,家の前には恭介さんが・・・
恭介さんが,自分の部屋にいることになんか不思議な感じがした。
僕が麦茶を出しても,手をつけない。
しばらく沈黙が続く。
何を話したらいいんだろう・・・
沈黙を壊したのは恭介さんだった
「聞いたかもしれないけど,俺直樹と別れたわ」
「はぁ〜・・・」
「俺はケンジ君が好きになったから」
「え???は?」
「俺と付き合ってくれんかな?前 川辺で言ったことマジだからさ」
「はぁ・・・」
僕はそれだけしか言えなかった。
頭がパニック状態で何を言ってるのかわかんない
恭介さんは安田君よりも僕のことを好きになったってことだけはわかった
恭介さんは言うだけ言うと,帰って行った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @host-133.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>