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コメント頂いてた方、本当にすいません!遅くなりまして。
出張まみれで、毎日遅くて。楽しみにしてくれてる方がいるって嬉しいですね。頑張って続き書きます!
先輩の乳首を強く吸い付いた時、先輩が首をそらせ、「アァ…気持ちいいよ…ハァ…ハァ…」と、目を瞑って体がピクンピクンと動く。
「先輩、気持ちいいですか?」と、先輩の感じてる顔を見ながら、乳首を舐めまわしながら聞く。
「ああ…ハァ…ハァ…き、気持ちいいよ…ハァ…」と、物凄く感じてる先輩。
先輩の完全体になった固いモノが、俺の脚に当たる。
俺のも完全に勃起し、乳首攻撃を止めて、先輩と顔を向け合い、更に距離を近付けた。
「どうした?もう俺の乳首、舐めないのか?」と先輩が聞いてきて…
俺は無言で、先輩のモノに自分のモノを触れさせた。
「先輩、完全に立ってますね?俺のもだけど(笑)」
「あぁ。久々にこんなに立ったよ。固いな、直樹の(笑)」
「先輩の確かめたい事って何ですか?こういう事ですか?(笑)」
「あぁ。さっき勃起したのは、ビデオだけじゃなかったのか。お前とエロい事して勃起するって事は、なんつうか、そのさ…わかるだろ?(笑)気付けよ(笑)」
「先輩、また先輩のとこすりつけ合いしません?俺もさっき気持ちよくて、またしたいです。」
先輩は何も言わずに、俺を抱きしめてきて、俺の股間に強く、大人なモノをグングンと押し付けてくる。
「先輩、さっき出したばっかりなのに、さっきよりデカいし固いです!」
「お前もだろ(笑)なぁ、お前のチンポと俺のチンポ、一緒に扱こうぜ!絶対気持ちいいよな?」
「はぁ…恥ずかしいんすけど(苦笑)お願いします。」
先輩は俺より背が高い。目線は少し上。
先輩は前にも言ったけど、本当に江口に似てて、まるで江口にイヤらしい事をされてるような気分になり…
俺の先っぽから、いやらしい液体が出てくる。
「直樹(笑)、お前いやらしい奴だな(笑)こんなに糸引いて、卑猥な部下だな、お前って野郎は(笑)」と言いながら、扱くスピードを上げて抜く。
「せ、先輩…何かヤバいかも…先輩の手、固くて大きくて。それに先輩のチンチンがこすりつけられて、もう…」
俺もさっきまでの先輩と立場が逆転して、感じてきた。
先輩の首に両手を回して、固いチンポをグイグイ押してあてまくった。
突然、先輩が手を止めて、俺を押し倒した。
「先輩?どうしました?俺、キモイっすか?」
「違う!?全然違う。逆だ!」
「えっ?何すか?」
「何か急に、俺我慢出来ない。お前のチンポを…その…」
伝わった。
「先輩、俺の舐めてくれませんか?」
「あぁ。舐めてやるよ!舐めてやる!」
先輩が俺のモノに顔を近付けた。
俺はもう壊れてしまっていいと思った。
憧れの先輩、憧れの上司、憧れの夫・父親でもある先輩に、全てを捧げたい!と思った。
先輩の舌が、俺の先っぽを舐めまわしだした。
ここから、俺と先輩の不道徳な関係がエスカレートしていく事になってしまった。
ごめん嫁。ごめんなさい、先輩の奥さん。
そう思いながら先輩の髪に触れ、先輩の頭を抑え付け、体を捩らせてしまう程、先輩の温かい口に俺が含まれてる事に、全身が快感に満たされて喘いだ。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f) @proxy3114.docomo.ne.jp>
2の続き
作戦その1
まずは
相手のタイプを
リサーチ。
とりあえず
ノンケ的確証はなし。
彼女いなく。
女好きでもなし。
………なかAだ。(笑)
作戦その2
適度にアピール。
競パンのふくらみに
視線をおくる☆
『モッコリしてますねー』
と
指導中に
会話を交える。
観客とも
話のネタにする。(笑)
作戦その3
自分も
競パン穿いてみたいと
アピる(笑)
エスカレートして(笑)
最終段階に発展。
我慢出来んて(笑)
『いつもその水着で、プール行くんですか?』
『そうだなぁー基本はこれかなぁー』
『モッコリしすぎでエロいっすね!』
『まぁな(笑)
男はここが勝負!』
『勃ったらデカい?』
『まぁA………。』
『それで勃起したら、さきっちょ顔出しちゃいますよね?』
『いや…ぎりA大丈夫だし』
なんて
ストレートに(笑)
我ながら
こんなキャラじゃ
なかった(笑)
よっぽど
我慢出来んかった
らしい(笑)
見た目でも
分かるけど。
もう
くっきりしてる(笑)
狙いどおり(きらり笑)
最終打。
『競パンの中身どー入ってんすか?』
と
触る(笑)
…硬。
いいねー(笑)
『あれ?なんで勃起してんの?』
『いや、べつに。』
『………コーフンしちゃった?』
『いや!してねーし!』
『じゃーこの硬いのは何が入ってんの?』
『それは………』
『男ってわかりやすいよねー(笑)弄ってあげようか?これはみんなにみせられんよね(笑)』
ちょっと
なぞってみる。
『………(う゛)』
チン○が反応した(笑)
『あれー?なんかぴくAしてるけど?(笑)』
『………。』
『気持ち良かったり?』
『………まさか!!!』
『あ(笑)そうですか(笑)』
ピンっと
つつく(笑)
ピクッピクっっ
もう一度。
ぴくAっ!!!
『なんか動いてるけど(笑)チンコって勝手に動くっけ?(笑)』
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001014446890_md.ezweb.ne.jp>
次の日どうなったんだ?
気になる。(笑)
続き待ってます!
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
つづきです。
お互い『あっ』てかんじで、
Mはかなり驚いたようで、結果的に寸止めに…
M『おまえたしか、柔道部の…K(←俺です)?』
K『あっ、知ってた?』
M『うん。なんかよりによってこんなんみられちまった(笑)』
K『つーかおれもなんかシコりたくなってきたから、シコるわ。』
っていって壁一枚を挟みしこってるっていうのがおれにとってかなりエロく感じた。もちろんおかずはMの肉体とチンポ、そしてさっき見せたイキそうな顔。(ちなみに俺はバイです)
おれもさっきのMみたいなかっこでシコっていると、
M『なぁ、K』
K『何だよ〜いまいいとこ』
M『…おれのチンポしこってくんねー?』
K『えーっ!』
M『おまえのチンポもしこっから。なっ、』
K『いいよ!』
そしてトイレの鍵を開けて待ってると、Mがビンビンのチンポをだしたままで、ズボンは見たとおり足首のところまで下がってて、ピョンピョン跳ねながら入ってきた。
K『うぉ、おまえそのかっこできたのかよ』
M『わるいかよ。つーかKのチンポ太ってーな。しかも、ずる剥け。黒いし(笑)』
K『おまえも似たようなもんだろ。』
M『いやー、太さで負けますよ。でも長さなら勝ってるかな?』
といっておれのちんぽを掴んでじぶんのちんぽと裏筋でぴたっとあわせた。互いのが番汁が混ざり合い、こすれると気持ちいい。
K『あっ。あ…』
つづきます
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f) @proxya146.docomo.ne.jp>
1の続き。
それでやんの!?
目は釘付け。
口はゆるくなり。
やば。
エロすぎる。
マヂ
自分のタイプに
合致。
ガチムチ体型に
競パン姿。
モッコリ
モッコリ
した股間。
紺だからこそ
影の明暗で
モノのリアル度が
伝わる。
………ちょっと
ヤバいって
目が
ついそっちを
見ちゃうし。
遠めから
眺める。
近くでまぢAと
みたいし。
指導に
根気が入らない。
後を
追うのは
その人。
時々
競パンをくいって
上げる。
おしりから
前を。
ヤバい………
ちょっと
楽しい(笑)
毎回区切りが
あるたびに
ハーパン半袖
来ちゃうけど。
めっちゃ
エロいし。
自分が
競パンフェチなのは
分かってたが(笑)
実際に
まぢAと見れちゃう
近くにいるのは
初めてだった。
まぢ
興奮。
どーにか
触わりたい。
抱き付きたい。
初めてだけど。
舐めたい。って
思った。
その後の
作戦を考える。
また続きます。
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001014446890_md.ezweb.ne.jp>
夏だからこその話。
初投稿。
今
プールの
指導員のバイトを
してる。
場所は言えないけど
2人でしてる。
初めて行って
初顔合わせをした。
軽く挨拶☆
『初めまして
◎と言います』
『こちらこそ!ヨロシクお願いします!●です!』
と返した☆★
その時は
結構ガタイの
良い人だなぁー
そして
顔は整ってる(笑)
そんな程度。
全然
意識してなかった(笑)
軽くプールサイドの
掃除っと♪(笑)
なーんも考えず
お金△里海箸
考えてた(笑)
自分は
ローライズパンツ?に
ハーパン穿いて
長袖をまくるの格好。
相手も
ほとんど一緒♪
半袖にハーパン。…
……
………
……………
…ん!?
ブーメラン!?
一瞬横目に
映ったのは
スピードの
紺の競パンを穿いた姿!
へ!?
………まさか…
……ね(笑)
と
その記憶を
残したまま
一時場所を離れた。
そして
次に会った時は
元の半袖にハーパン。
………やっぱ
気のせい?
自分の願望だった?(笑)
とか思って(笑)。
仕事を続け。
いざ
本番活動開始☆★
………なぬ!?
半袖脱いだ!!!
ハーパン脱いだ!?
………
中から
前部のモッコリした
三角形の布地が。
マヂで!?!?
それでやんの!?
目を疑った。
続きは
また。
良かったら
聞いて下さい。
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05001014446890_md.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
コメントありがとうございます
続きです
亮の手の動きは止まらない
我慢できずズボンの中で勃起してしまった…
亮「でけぇ…」
亮の声が小さく聞こえた
亮の行動はエスカレートしていった…ついに俺のズボンとパンツを一気に脱がし、俺のチンコが露になった。
亮はそれを見てまたさすり始めた
(ヤバイ…声がでる… もうやめてくれ 亮 )
そう思った瞬間我慢汁でベトベトになった亀頭をクリクリしはじめた
俺「あんっ… 」
(ヤバイ 声だしちゃった バレた ?)
亮「佑介…?」
俺「グゥ〜(必死で寝たふり)」
寝てると確認した亮はまた触り続ける…
亮のピンストが早くなってきた
(ヤバイ 亮 やめてくれ 出ちゃう いっちゃうよ ダメっ いくっ… )
ピチャッ
亮の服についてしまった…
亮はその後俺のザーメンをふいてズボンをはかせて寝た。
その夜…俺は一睡もできませんでした。
そして、次の日…
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F) @proxy3153.docomo.ne.jp>
ソウスケ
- 09/7/28(火) 20:18 -
あれから半年が過ぎて僕は,晴れて大学生になった
一週間ずっとセミナーセミナーの連続で疲れた(笑)
いったい授業はいつになったら始まるのだろうか。
学内でヒロキさんにはたまに会う。
行くときはほとんど一緒に行く。
僕たちは付き合ってるか付き合ってないかよくわからない関係だ。
ときどきヒロキさんとエッチなことをする関係だし。。
ヒロキさんは彼女もいるし。よくわからない
食堂で友達たちと食べていると,ヒロキさんが隣の席にいた
「よっ」
「あ。ヒロキさんもしかして隣の人彼女ですか?」
「うん」
彼女は小柄で宮崎あおいみたいにクリクリした目をしていて,守ってあげたくなるようなタイプの女の子だ。
まさか僕とヒロキさんがエッチなことをしているなんて彼女も知らないのだろう。僕の友達も知らない。
なんか不思議な感じがした。
僕はこの日初めて図書館を利用した。
図書館は凄く広い。
迷子になるぐらいに広かった。
僕はいろいろな本をとっては見ていた
ゲイについての本が結構何冊かあったので手にとってみた
周りをチラチラ気にして見た
それ見てたらムラムラしてくる
そのとき後ろから
頭をポンと叩かれた。
ヒロキさんだった
僕はすぐにその本を隠した
「何の本見てた?」
「いや,何も」
見せろとヒロキさんはくすぐってきた。
「お前こんな本見てたんか(笑)エロイな。この図書館,誰もいないところってどこか知ってる?あの勉強できるところはほとんど誰も来ないんだ。来てみ」
ヒロキさんは僕手をひくとその場所へ連れて行った
その場所は壁側に学習机があり,死角になっていて見えない。
「一緒にこの本見ようや」
ヒロキさんが見せてきた
「こうやってアナル入れるらしいぞ」
少し小声
図書館だし
「ヤバイ立ってきた」
え・・?
「舐めて」
こんなとこで!?
僕はためらった
でもヒロキさんは僕の手を持つと自分の股間に当てらせた
確かに勃起してる
「ちょっとここではマズイって」
「大丈夫こないから」
僕はしゃがんで,膝をつきベルトを緩めた。
ズボンを下ろしパンツごしに舐めた
勃起してる
僕は興奮してパンツをおろした
「凄い立ってる」
「ほら舐めろ」
ヒロキさんは僕の頭を抑えてチンコを舐めさせた
そのとき近くで声がする
図書館はまだ営業時間だから人が来るのは当たり前
なんか興奮してくる
もしこの状況を見られたら・・・
そのときちょうどさえないメガネをかけた男が来た
でもぜんぜん気づいてない様子だった。。
もし見られたら・・・
「大丈夫だって気づいてない」
小声でヒロキさんは言う
人が目の前にいるのに僕はフェラをしていた
恐ろしいけど興奮した
そのとき
EXILEの新曲の優しい光が流れた
一瞬僕は固まりチンコから口を離した
「やべ,彼女だ。もしもし?何?今?あ・・・図書館。うん。わかった」
どんどんとヒロキさんのチンコは小さくなっていった
いきなり冷静になった
「ごめんソウスケ。彼女が図書館来てるらしいから行くな」
ズボンをはくとヒロキさんはそそくさと出て行った。
僕の口の中はヒロキさんの精子がついている
ちん毛も口についてた
僕もそそくさと帰ろうとしたそのとき
あの学生に腕をつかまれた
え・・・?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @host-41.dhcpn16.icn-tv.ne.jp>
抜かしてもらいました!
またその後とかのエッチな内容とかもよかったら教えて欲しいっす〜
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
リボーンって見た瞬間、腐女子かなって思っちゃいました(笑)
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W24H17;ser355280014260490;icc8981100010590927738f) @proxy1101.docomo.ne.jp>
投稿します。
これは俺が高2のときに体験した話です
学校の昼休みの時にトイレに行ったんです。大きい方をしに。一つの個室がしまっている以外には、誰も人がいませんでした。個室は二つしかないので片方の個室に入って用を足そうとしたんですが、もう片方の個室から卑猥な音が
シュッシュッシュッシュッと聞こえてきて、だんだん
ジュプジュプジュプジュプジュプという音に変化していったので、俺は隣の奴は絶対シコってるなって思いました。しかも我慢汁まで出しちゃってるなんて…
これはもう用を足してられるかっと思い、便座に足をかけて上からのぞいてみると坊主頭が見えました。さらに上から見るために、ちょっとした荷物とかおくところにのぼると、隣のクラスのMがシャツの前を全開で立派な胸筋ときれいに割れた腹筋をさらし、ズボンを足下まですべておろして、一心不乱に日焼けした肌と同じかそれより黒いチンポしごいていると、
『あぁ、イきそう〜。』 といって上を仰いだときに目があってしまいました。
続きます。
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f) @proxy1111.docomo.ne.jp>
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
ともくん
- 09/7/27(月) 17:52 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc041148.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
ソウスケ
- 09/7/27(月) 14:58 -
シャツをめくられて 僕のテントをはった股間を見られてしまった
「ん?なんか立ってない?」
「いや,さっき見たエロ本思い出して」
「本当に?俺の体見て立ったとか?(笑)」
「ないですそれは。」
僕は力一杯否定した。
ヒロキさんは笑っていた。
絶対この人Sだ。
「絶対ソウスケ君,興奮してるって(笑)じゃあ俺が今から触っても平気だよな?」
ヒロキさんは僕の耳を触ってきた。
「あん」
僕は思わず声をもらした
「ほら,絶対ゲイじゃん(笑)」
僕はそれでも抵抗した(笑)
もうバラしてもいいのに(笑)
「そろそろ脱ごうかな」
ヒロキさんはズボンをおろすふりをした。
僕は凝視した。
「ほら見てんじゃん(笑)いい加減認めろって」
「僕・・・ヒロキさんのこと好きです。」
「ほらやっぱな。なんかさっきからおかしかったもん。必死に股間隠したり。パンツ匂ってるの見ちゃったし(笑)」
「ソウスケ君は俺とどうしたいん?」
「そ・それは・・・」
「俺のパンツみたい?」
「はい」
ヒロキさんはズボンをおろした。
白いボクサーブリーフ。
形がくっきり見える。
僕は触った
「大きなチンチン・・・」
僕はもう自分でわけがわからないぐらいに興奮した
揉んだり,触ったり。
「パンツの中に手入れてみて」
ヒロキさんの言うままに僕はパンツの中に手をいれた
ずる剥けのチンチン
大きな玉。
だんだんと硬くなるちんちん
大きくなったチンチンをヒロキさんは出した
「ソウスケ君も出して」
「はい」
僕もパンツを脱いだ
「うわぁ〜すげぇビショビショだな(笑)」
僕のチンチンはもう我慢汁でベットリしていた。
ヒロキさんは僕のチンチンを触る
僕も大きく固くなったチンチンを触った
ヒロキさんは若干興奮してるようだった
僕はヒロキさんのチンチンを舐めた
なんてうまいんだ。
僕はチンチンを舐めている間広きさんの顔を見た
気持ちよさそうな顔。
ヒロキさんは僕の頭をもってイラマチオしてきた
オエっとなりながらも,僕は必死になめた
なんとも興奮した
「うぅうイクイクイク」
ヒロキさんはイッタ
僕の口の中は何ともいえない精子の独特の匂いに包まれた。
飲み込もうにも飲み込めないからティッシュに出した
「どうだった?」
ヒロキさんはハーハーいいながら僕の頭をなでた
「ソウスケの口超気持ちよかった。今度はイけよ」
ソウスケさんは僕のチンチンを握った
僕はその間ヒロキさんのチンチンを舐め舐めした
ヒロキさんは激しく僕のチンコをピストンさせる
握力の強さに痛さもあったけど気持ちよさのほうが勝っていた
「あぁぁぁあああイク」
僕は腹の上に出した
ヒロキさんの手でイッタ
体中がしびれる感覚。
こんな感覚は味わったことがない
一人でオナニーする100倍気持ちいい
僕らはその後シャワーを浴びた
それから僕はヒロキさんの都合のいいときに一緒にエッチなことをしている
end
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @host-218.pool-c16.icn-tv.ne.jp>
ソウスケ
- 09/7/27(月) 14:43 -
あのオープンキャンパスから二日たったある日。
いつものように七時半に家を出るとヒロキさんがいた。
「あっおはようございます」
「おっす。そういえばソウスケ君,入試方法は何で入るの?」
「AO入試で入ります」
「そうなんか。学科は?」
「○□学科です」
「一緒だな(笑)頑張って」
「はいありがとうございます」
やった!!また会話した!!
ヒロキさんと会話するのが嬉しくて嬉しくてたまらない。
しかも同じ学科とは!
僕はますますやる気になった。
そんなあるとき,僕は本屋に行った
AO入試の自己推薦書を書くために,本を読んでいると後ろからポンと肩を叩かれた。
ヒロキさんだった
「自己推薦書かぁ〜懐かしい」
「ヒロキさん大学終わったんですか?俺今日は昼までなんだ授業。ソウスケ君も学校おわったん?」
「はい」
そんな話をした。
そして本屋から出るとまさかの大雨・・・
げっ・・・
歩きで来たのに・・
僕は雨がやむかと思ってしばらく待っていた。
するとヒロキさんが出てきた。
「うわ。すげぇ雨だな。傘ないの?」
「はい(笑)」
ヒロキさんは傘に入れてくれた。
なんか相合傘とか照れるな。なんか恥ずかしい
並んでみて改めてわかった。ヒロキさんって僕よりも10センチぐらい高い
なんかときどき腕にあたるし・・いい匂いがする
僕のアソコは立ってきた。
その傘に入ってるときはなんか彼女の話してた
やっぱノンケか・・・
僕はガッカリだった
ちょっとは期待しているところがあった。
でもその期待は大きな間違いだった
そして家につき,僕は傘から離れた
「それじゃあ」
「じゃね」
ドアをあけて入ろうにもドアはしまっていた。
家の鍵ないし・・・
「どうした?」
「家の鍵忘れちゃって(笑)」
「じゃあ家くる?」
僕は悪い気がしなからも,どきどきしていた。
ヒロキさんの部屋とか始めて入る
家の中は静かだった
「今日親は婆ちゃんが入院してるからその付き添いでいないんだ」
「そうなんですか・・・」
僕はムラムラしてしまった
部屋に入ると何とも質素な部屋
でもなんかヒロキさんの香りがする
ヒロキさんは階段を降りて飲み物を取りに行った
その間 部屋中を見渡すと・・・
「ボクサーパンツがあった」
これは!!
僕は思わず手にとってしまった
ヒロキさんがいつもはいてるのか・・・
そのとき
ガチャ
「何してんの?」
「いや何も」
「散らかってるだろ?ごめんね」
ヒロキさんはコーラを持ってきてくれた
「アメトークのDVDがあるんだけど見る?その前に着替えるから待ってて」
「はい」
そのときヒロキさんはその場で服を脱いで部屋着に着替えた
白のボクサーだった
ヤバイ!
もっこりがはっきり見えた!!
僕の股間はギンギンに立っていた
見てしまった
アメトークが始まったが,僕はそれどころではなかった。さっきの興奮でムラムラしまくりだった。集中できない。早く股間をおさめないと・・・
焦りすぎて汗まみれ
「どうしたん?汗かきまくりじゃん?ここ暑い?」
「いえ!」
僕は焦りすぎて汗かきまくりだった
アメトークも終わり大学の話から下着の話になった
「ソウスケ君トランクス派?それともボクサー?」
「僕はトランクスですね」
「なんで?なんかスースーせん?」
「いやそんなことないですよ。僕もボクサーはいてみたいんですけど,もっこりなるのが嫌なんで。しかも似合わないし」
「いや似合うだろ。はいてみる?」
「え!?」
「いや,なんか俺間違えてMサイズ買ったからさ」
「いいんですか?」
「いいよ。あげるよ」
「黒のボクサーだった」
僕はその話している間我慢汁が垂れまくっていた。
「腹筋割れてたらボクサー似合いません?」
「そうかな?俺結構腹筋割れてるよ」
「見せてください」
そう言うとヒロキさんはシャツをめくって見せてくれた
「すげぇ〜」
見事にわれた腹筋。僕はムラムラしすぎて,触ってしまった
「ソウスケ君はどうなん?」
「嫌っすよ!!僕割れてないし」
ヒロキさんは無理やり僕のシャツをめくった
そのとき膨らんだ股間を見られてしまった
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @host-218.pool-c16.icn-tv.ne.jp>
そうすけ
- 09/7/27(月) 14:09 -
「おはようございます」
「あっおはよう」
僕が7時半に出ると決まって,彼と出くわす。
その彼とは,近所に住む僕より三歳年上の大学生のヒロキさん。
いつも学校に行くときに決まってヒロキさんが家の前を歩いて通る。
ヒロキさんに挨拶するのが日課になっている。
僕とヒロキさんは,それ以外に口をきくことはない。
僕が小学生のときに学校まで連れて行ってもらっていたのはあったが,親同士も仲良くないし,子ども会で少し話すぐらいだった。
だからほとんど会っても話すこともない。
僕は密かに彼にあこがれていた。
ヒロキさんは,茶髪で一見チャラそうな感じ。だが,高校のときは甲子園に出たことがある。
僕はいつもヒロキさんを目で追っていた。
でも話しかけることが出来ない・・・
いくら小学生のときに話していたとはいっても・・・
僕はヒロキさんについてもっと知りたいと思ったけど,どこの大学に行ってるとか全くわからなかった。
そうこうしているうちに,高校三年生になり,僕は進路決めに苦労していた。就職しようか,進学しようか・・・働くの面倒だし,進学しようと思った。
どこの大学かは全く決め手いなかったが,A大学にしようと思った。こっから電車で二駅だしとかそういう簡単な理由で決めた。
そして,六月のオープンキャンパスに参加することになった。
僕は友達と二人で行くことになった。
その子は別にこの大学に興味があるわけでもないが,僕が無理やり誘った。ノンケの友達だ。
六月の初旬
オープンキャンパス!
なんか緊張する。
僕はいつもの制服より少しキチっとして行くことにした。
もしかして,服装態度見てるかもしれないし・・・
大学は広かった!!
なんだ!!この広さは!!
僕は驚いた。
大学ってこんな広かったのか。。。
たくさん高校生がいる。
チャラい感じの高校生や,マジメな感じの子までさまざまな人がいる。
大学生の人たちが案内をしていた。
僕たちは受付をしてから,大学の授業説明などを聞いた。
そしてキャンパス内を案内してもらうことになった。
僕らは六人ぐらいに分けられた。
友達はなぜか違うグループにふりわけられた。
僕だけ一人?
周りはなんかあまり話せない感じの,ヤンキー系?(笑)
案内してくれる学生が紹介された。
「松尾ヒロキです。三回生です。よろしく」
あ!!
ヒロキさんだ!!
僕は驚いて口があんぐりなった。
「あれ?キミ,ソウスケ君だよね?」
「はい」
「キミここの大学志望だったん?」
「まぁ・・はは」
まさかヒロキさんに会うとかマジラッキー!!
これは運命なのでは?僕の胸は高鳴った
案内してくれるんだけど,どうやら,みんな興味がない様子で図書館で休憩することになった。
そのとき僕はヒロキさんと話した
「マジ驚いたわ(笑)ソウスケ君がいるとかね」
「僕も驚きましたよ。まさかここの大学とは」
「こうやって話すの何年ぶりだろうね」
ヒロキさんは上を見た。
そういえばヒロキさんとこうやって会話するのは何年ぶりだろう。挨拶しかしてないから・・・
僕はなんかうれしくなった
それから,一緒に食堂でランチしてから僕たちは,体験授業をやった。
その間,広きさんが自分の横にいた。
ヒロキさんがいるから緊張して,内容をあまり覚えてない。
僕にとってこのオープンキャンパスは忘れられない思い出になった。
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でぶおやじだけど、夏休みはいいね。暇な学生さんが居て。
先週、とある掲示板でMな子を募集したんだ。
そしたら、メールが来て、色々打ち合わせして、土曜日に逢ってきた。
待ち合わせ場所で彼をピックアップして、ホテルへ。
部屋に入り、お風呂にお湯を入れ。
部屋で、彼に
さあ服脱いでっていうと、ゆっくり脱ぎ始めた、パンツと靴下になった状態でストップ。
ぐるりと回ってもらい、視姦して、靴下、パンツを脱いでもらう。
小ぶりの包茎が完全に上向いてる。(^-^)
こっちに引き寄せ、皮を剥いてみると、テカテカのヌルヌル。
四つん這いにして穴を両手で拡げて、穴を視姦。
立ち上がり、彼に服を全て脱がせてもらいお風呂へ。
体を洗いっこして。湯船につかり。
お腹はきれいにしてきたそうだが、浣腸して欲しいとのこと。
お湯で浣腸、800ccほど注入。
我慢してる間に、少しフェラしてもらい。
四つん這いで放出させた。
本当にきれいにして来て居たようで、きれいなお湯だった。
最後はしゃがんで、残りを排泄。
シャワーで流し、ローション浣腸。
部屋に戻り、上半身を縛って、跪させて、フェラ奉仕。
頭を掴んでイマラチオ、おぇってなり顔を離したので、何にやってるんだって、足でちんこギュってしてやった。
すみません、大丈夫ですって、自分からくわえて来た。
ちょっと休憩ということでドリンクタイム。
彼には小皿にコーヒーを注ぎ、そこから飲んでもらった。
ちょっと話しをした、どうもいい感じらしく嫌悪感はないようだった。
縄を解き、今度は手首だけ縛ってベッドに転がし、縄の端をベッドの足んい縛った。
うつ伏せにして、穴を持ち上げて、ローションを穴穴に塗り、バイブを挿入。
あぁあぁって喘いでいる、下を覗くと、ちんこから汁出しててた。
バイブを突っ込んだまま、仰向けにして。
彼の顔に股がり、穴を舐めさせた。
舐めさせながら、ちんこしごいて、バイブ出し入れして楽しんだ。
途中、穴から口を外し、逝っちゃう、まだ、逝きたくないって言うので、一旦、中止。
じゃあ、蝋燭でもしてみるか?って言うと。
うん、でも、ダメだったら辞めてくださいねって。かわいい奴
高い位置から蝋を垂らし、あって声を上げたが大丈夫そうなので、しばらく蝋燭を垂らして反応を楽しんだ。
脚、上半身がロウで覆われたくらいで終了。
シャワーでロウを流しに、彼はロウはお気に入りだったようだ、熱いけど、気持ちいい。って
シャワーから出て、ホテルの柱に腕を巻き付けて縛り、前屈の格好にさせた。
ビニール鞭でスパンキング。
あう、あって声が漏れるが拒否する様子はない。
赤くなって来たので、今度はまた彼の穴を弄ってやることに。
今度は指で中をかき回してやると、入れてくださいって。
じゃあ、ゴム取ってくるっていうと、中に出して欲しいので、生でお願いしますって。
あんまりすすまないが、要望ってことで生挿入。
しばらくズコズコと。
体位を変えたくて、彼の手の縄を解き、ベッドに載せて、正常位で、合体。
彼のちんこしごきながら突いてやると、逝きそうって、少し手を止め寸止め。
こっちも逝きそうな感じになったので、再度、ちんこしごき始めた。
凄い勢いで彼が放出、彼の頭を超え遠くまで。
逝ったことで、穴がギュギュって締まり、こっちも放出。
シャワーを浴び、ソファーでいちゃいちゃして、ホテルを後にした。
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田舎に住んでるから有料発展場はありませんが、地元では深夜の公園に仲間が集まります。久々に夜中に行ったら、暗がりでやってる人がいました。近づくと1人のちんぽに2人してしゃぶりついてました。じゃましちゃ悪いと思いつつ、近くで見てました。フェラしていた1人が立ち上がったらびっくり。高校の同級生でした。サッカー部で一緒でしたが、そいつは一年で辞めて不良仲間とつるんでたのであまり仲良くはしてませんでした。完全ノンケだと思ってたやつが必死でフェラしてるのに興奮してしまいました。年下風のやつと同級生はキスしながらしごきあいしていて、フェラしていたおじさんは取り残されて俺に気づいていきなりフェラしてきました。テク抜群のフェラされながら同級生のいやらしい格好を見ていたらすぐにいきそうになりました。年下風が派手にいって、同級生も手コキで声出していくのを見ながら、おじさんの口に出しました。俺は逃げるようにその場を離れ駐車場へと急ぎました。あれから何度がその公園に行きましたが、同級生は見ません。あの時に声かけてればよかったと今でも悔やんでます。
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