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Re(1):初めての相手はノンケ4
 ゆうき  - 09/7/14(火) 12:37 -
続き待ってます サ
どんな事されるんだろ〜

引用なし

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<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
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Re(1):透けたサッカーユニ3
 たく  - 09/7/14(火) 12:34 -
続きお願いします!展開に楽しみにしてます

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<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
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Re(1):既婚親友と・・・ラスト
   - 09/7/14(火) 8:44 -
楽しかったです。 
一回やると、またないかなと期待してしまって、自分は苦しくなりそうです。 
いい思い出でいいなぁ。相手もイケメンだしね。うらやましいです。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010163048;icc8981100010549059260F)@proxy261.docomo.ne.jp>
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Re(1):初めての相手はノンケ4
 ユウ  - 09/7/14(火) 3:35 -
続き待ってます!!(^o^)

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<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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既婚親友と・・・ラスト
 ミツ  - 09/7/14(火) 1:07 -
さすがに長いのは疲れました・・・
でも読んでくださってる方もいるので、楽しんでいただけるようがんばります!


俺はカズにパンツを脱がされた。
カズ「寝て、届かないから」

俺は横になって脚を開いてスタンバイした。

カズ「つぅかケツって濡れんの?」
俺「いやー、どうだろ。いっつもローション使ってっからなぁ」
カズ「いっつもヤってんだ、ミツはヤリマンだなぁ」
俺「いっ、いや、いっつもはヤってないって!」
カズ「まぁいいや、じゃあたっぷり濡らして」

カズは俺の口の中に指を入れてきた。
空手をやっていただけあって指がゴツい。
あまり痛くされるのもいやなのでじっくりとカズの指を舐めまわす。

カズ「さ、そろそろいいかなぁ」

俺の口から指を引き抜き、ケツのほうへ。

カズ「このまま指入れちゃっていいの?」
俺「うん、ちょっとずつね」

じわじわ指が入ってくるが、やっぱりローションが無いのでスムーズではない。

カズ「まだ滑り悪いね」
指先にカズは唾をたらす。

カズ「おおぉ、中指全部入ったぁ」
股の間から見えるカズは、俺のケツの穴に出し入れしてる自分の指をじっと見つめている。
カズがどんどん指を出し入れするスピードを上げる。
思わず声が出てしまう。
それを見たカズが、またドSっぷりを発揮する。

カズ「アンアンうるせーからコレ咥えてて」
さっき出したばかりなのにカズのチンポはもう勃っていた。
そのチンポを俺の口の中にねじ込んでくる。

カズ「なんか濡れてんんじゃね?指ズボズボ入ってくよ、2本目入れてみっかな」
人差し指と中指、2本の指が俺のケツの中をかき回す。
相変わらずおっきい、口いっぱいにチンポ。
いったんカズは指をケツから引き抜き、俺の顔の上にまたがってきた。

カズ「もうすぐ入れてやるから、たっぶり濡らせよ」
俺の口にチンポを突っ込み、ガンガン腰を振ってくる。
また先っぽが喉の奥に当たる、むせそうになるが我慢してしゃぶり続ける。

カズ「よっしゃ、じゃあそろそろブチ込んでやるからな」

(もう少しロマンチックな言い方はないんだろうか)

カズは俺の脚を肩にかけ、ケツの入り口に亀頭をあてがう。
そして徐々に体重をかけ、俺の中に入れてくる。
やはりというか、あのデカさ、なかなかすんなりとは入らない。
俺も必死に力を抜いてカズのチンポを受け入れる。
カズも唾を自分のチンポに垂らし、ローション代わりにする。
やっとカズのチンポが根元まで入った。

カズ「ヤバイ、中あったけぇ」
俺「・・・まだ動かさないで」
カズ「いいよ」

カズは俺にがっしり覆いかぶさり、キスをしてくれた、そしてゆっくり腰を動かし始める

カズ「マンコより締まってんだけど・・・」

パンパン腰が打ち付けられる音、そしてヌチャヌチャとケツを犯される音に興奮していた。

俺「・・・お願い、・・もう少しゆっくりしてくれない?」
カズ「ゴメン・・・無理・・・・」

カズの激しい腰つきに俺は失神寸前、掘りながらもたまにキスをしてくれるのがうれしい。
カズのは長さはそこまで長くは無いが、太さがあるから圧迫感がスゴい。

カズ「・・どう、気持ちいい?」
俺「うン、きもちイイ・・・・」

何分続いただろう、カズの発する声はだんだん言葉にならない声ばかりになってきた。
カズ「・・んはぁ、んっ、ふぅ・・・」

ずっと正常位で掘られ続けている、恍惚の表情を浮かべカズは一心不乱にチンポを出し入れしている。
時折目を瞑り、目を開けるとキス。
お互い見つめ合いながら、ひとつに繋がっている。

カズ「そろそろっ、やばいな・・・・・・・」
今まで以上に腰の振り方が強くなる。

カズ「中に出していい?」
俺「うん、お願い!」
カズ「・・・・・・んあっ、イクっ!!」

カズのザーメンが俺のケツの中に注ぎ込まれる。

カズ「抜くよ」
俺「あっ、ちょっと待って、今抜いたらケツから流れ出てシーツ汚しちゃう」
カズ「じゃ、このまま風呂場行こ」

チンポが入ったまま体をうまく反転させ、バックの体勢に。
カズ「中ぐちょぐちょで気持ちいい・・・」
今イったばかりなのに、カズのチンポは大きくなり始めていて、中にザーメンを溜め込んだままの穴を、また突き始めた。
俺「ちょwwwwマダやるの?」
カズ「いいじゃん!」
俺「いや、おなか壊すから出させて」
カズ「そうなの?じゃ、行こうか」

二人で繋がったまま風呂場へ向かう。
風呂場について、ケツからチンポを抜くと、ケツからカズのザーメンが流れ出し、排水溝に流れていく。
カズはボディソープを手に取り、カラダを洗ってくれた、下半身を中心に。

カズ「もうゆるゆるじゃん!」
と言ってまた穴に指を入れてきやがった。
俺「ちょっと!!」
カズ「っていうかまだイってないよね」

カズは穴に指を出し入れし、逆の手で俺のチンポを刺激し始めた。
カズ「普通サイズだねw」
俺「カズのがデカすぎるんだと思うよ」

扱くスピードが速くなる。ヤバイ、逝きそう・・・。
俺「イくぅ!」

カズに扱かれて逝ってしまった。

カズ「出すぎだから!」
俺「だって、気持ちよかったんだもん」

シャワーを浴び終え、体を拭き、ドライヤーで頭を乾かしあって、今度こそ本当に寝る体勢に入った。
俺が布団に入ろうとするとカズがこっちおいでと言ってくれて、ベッドに招き入れてくれた。お互い、密着して寝始めたのは午前5時頃。
目が覚め、テレビをつけるとタモさんが出ていた。
そして、お互い支度をし、朝(昼?)メシを食べに街へ繰り出し、そのまま夜まで遊んだ。
夕飯を食べに入ったお店もラストオーダー、店を出て、駅で別れそれぞれの家へ向かう。
帰りの車両の中、ケータイにメールが届く、送信者はカズ。

カズ@「俺らだけの秘密ね!また今度!!」

また今度とはどう意味だったのか、その後無事出産を終えた奥さんも息子と一緒に戻り、遊ぶときはみんなで遊ぶので、また今度の意味を聞くチャンスは無い。
もちろん、今年の2月以来、二人の間にはこんな出来事が起こることは無かったです。

おしまい!

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<Opera/9.64 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.1.1@i219-164-14-33.s02.a001.ap.plala.or.jp>
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Re(1):バスケ部の友達4
 カズキ  - 09/7/14(火) 0:41 -
スゲードキドキします〜[ハート・ハート]続き楽しみにしてますねー[ワーイ][チョキ]

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<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681015962459;icc8981100000353220181f)@proxy20014.docomo.ne.jp>
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Re(1):バスケ部の友達4
 しょう  - 09/7/14(火) 0:38 -
続ききになります☆

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<KDDI-CA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07061070628663_me.ezweb.ne.jp>
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感動しました。
 夢追い虫  - 09/7/13(月) 22:57 -
感動しました。
自分も高校の時に男の子に恋をして、
3年程付き合いました。
しかし、世間は、タクママが言ったようにそう甘くなかった。
僕らはそれに押しつぶされ、終わりを向かえました。
それから僕は人間不信になってしまいました。
友達以外は愛せていません。
彼女を作ろうと試みる程に胸が痛みます。
ですが、それでも、僕らにも幸せがアルのだろうと僕は信じたい。
あなたが立ち直った所や、タクママが受け入れてくれた所、
凝縮さされた世間の縮図の様で、僕は胸打たれました。
また、機会があれば是非、色んな人を元気付けてあげて下さい。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; CIBA)@123.211.134.160>
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初恋
 正直(まさなお)  - 09/7/13(月) 21:35 -
僕は自分で言うのも何だが可愛くない性格だ。
小1から一人でいることが好きだった。
連絡帳や成績表には、しばしば「お友達と話さず…」と書かれていた。
最初は先生も両親も表面上は心配してくれた。
だけど小5になったらイジメのようなものを受けた。
だけど気にならなかった。
実害があるようなことはなかったから。
小6の修学旅行。
僕は特に仲が悪い人と一緒の部屋になった。
仕組まれたとはすぐに気付いた。
風呂に入って部屋に戻り、自分の布団に座り本を読んでいた。
「なぁ」
僕に話しかけられてるのだと分かっていた。
でも無視した。
「なぁ」
本を取られた。
だから仕方無く顔を上げた。
「なに?」
「遊ぼうよ」
いかにもバカっぽい喋り方。
「なにして?」
愛想笑いをする。
「もちろん…」
押し倒された。
「なに?」
演技で怖がるフリをする。
正直、性的なイジメは嫌いじゃない。
「脱がすから」
「やだッ」
何回かされて慣れた。
触られるのは気持ちイイから好きだ。
枕を抱き締めて顔を隠す。
一応体も丸めて見られないようにする演技をする。
「やだよぉ…」
「筋肉ねぇなぁ」
僕は運動は嫌いだし、小食出しで不健康な痩せ方をしていた。
「女みたいだし」
「チンコ無かったら女だな」
当たり前だ。
女にチンコがあったら嫌だ。
「犯すか」
「イイねぇ」
仰向けで足を引っ張られ、下半身を晒した。
「怖い!やだ!」
「気持ちイイから」
チンコをシコられ動けなくなる。
「AV観て勉強してるから」
「まじかよ」
ゲラゲラ笑う二人。
僕も楽しさに笑いが止まらなかった。


続く

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<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):バスケ部の友達4
 ともくん  - 09/7/13(月) 19:43 -
いい感じです。続き待ってるよ

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc041148.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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バスケ部の友達4
 勇太郎  - 09/7/13(月) 18:02 -
俺は大分驚きました。だけど実際うれしかったんで
俺「意味わかんねー気持ち悪いなー笑」
とか言いながらも、恥ずかしかったんで、もたれ掛かった状態から片手だけ外してタカのチンコをイジりはじめました。笑


タカは一回
タカ「んっ…」
と息を漏らしてから自分のチンコが触られてるのを見ていました。


時々タカのチンコは"ビクンッ"と反応しているようでした。


5分ぐらいですかね?
触り続けていたらタカは眉間にシワを寄せて目を閉じて上を向いていました。


だんだん"ビクンッ"という反応もチンコだけじゃなくて体全体も反応しているようでした。


俺「まさかイくんじゃないよね…??笑」
と聞いてみると
タカ「えっ??笑実際このままだとイケる笑」
とか言っていたので、俺は手を止めました。


タカ「はー?止めんなよー」
とか言ってたので
俺「帰ったら制服に着替えんだぞ??笑」
と言いました。


タカはそれに納得したようで、ため息をついて、目を閉じました。


その後、俺らは大学に帰り、解散しました。


俺とタカは電車に乗って家に向かいました。


電車の中では二人とも疲れていて爆睡でした。笑


うちのマンションにはゲストルームがあって、俺の両親が家に友達が泊まるのを嫌がるのでタカと泊まるためにゲストルームを借りました。


安い部屋が開いてなくて、最上階にある、バルコニーにジャグジーのある部屋を借りることになりました。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W30H20;ser358045011063917;icc8981100020649353943f)@proxya107.docomo.ne.jp>
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バスケ部の友達3
 勇太郎  - 09/7/13(月) 17:27 -
結構長い間日光に当たって調査をしていたためか、俺は若干疲れていて、前の座席の背もたれにもたれ掛かって下を向いていました。


すると行きなりタカが
タカ「ねーねー」
と笑いながら俺をつっついてきました。


俺が
俺「えー?」
と答えてタカの方を見ると、タカは自分の勃起したチンコでテントを張ったズボンを見せてきました。


タカも俺も水着を着ていたので、パンツははいていないし、記事が薄いので亀頭の形がくっきり!!


俺のチンコもそれを見たとたんにだんだん大きくなりました。


俺は足を組んでばれないようにしながら
俺「何やってんだよー笑」
と答えました。


タカ「ちょっと妄想してたら勃っちった笑。俺のデカくね??」
と、タカは笑いながら話していました。


背は高いし筋肉質なタカは、チンコも実際でかかったです。


俺はちょっかいを出そうとしてい、軽く爪を立ててはっきり形がわかるたかの亀頭をくすぐらせるように触りました。


すると、タカはビクッ!!と腰を引いて反応してました。


実際俺も大分興奮。笑


俺「何感じてんだよ。笑」


タカ「だっていきなりだったし、驚いたんだよ!!」


俺は笑いながらまた、前の席にもたれ掛かって、妄想しようとしました。笑


すると
タカ「もっとやってくんない??実際気持ち良かった。笑」
と言ってきました。

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<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W30H20;ser358045011063917;icc8981100020649353943f)@proxya140.docomo.ne.jp>
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バスケ部の友達2
 勇太郎  - 09/7/13(月) 17:27 -
とりあえず、一日目の朝、俺達は大学に制服で集合だったので、一室を更衣室として使用して濡れてもいい格好に着替えました。


そして大学のバスに乗り、川の上流へと出発しました。


車内には運転手と担当の先生一人、生徒五人だけだったので、大分ガラガラでした。


先生が一番前に座っていたので、それに続いてみんな前のほうから座っていきました。


俺とタカが最後にバスに乗ると、後からタカが
タカ「後の方行こうぜ」
と行ってきたので
俺らは後から二番目の二人用の座席に並んで座りました。


今考えると、ガラガラなのに何で並んで座ったのかはいまいちわからないですけど…笑


そんで適当に話してるうちに
タカ「さっき大学に可愛い子いた」
とかでて話になり、俺もバイなんで
俺「帰ったときいたら教えてよ」
とかって言ったりしてました。


そっからだんだん恋愛の話になり、タカの体験談の話が始まりました。


タカ「前まで付き合ってた子いるじゃん??俺さ、あいつとカラオケでやろうとしてさ、フェラとかしてもらったんだけど、勃たなくてさ。笑」


俺「え??でもよくタカシコったとか言ってんだし、勃つことは勃つんでしょ??」


タカ「そりゃ勃つけど、いざとなると何か緊張してか勃たなくなるんだよねー笑。前の彼女んときもそうでさぁ、恥ずかしかったわぁー」

タカは本気で悩んでいるって言うより笑い話としてこの話をしていました。


そんな会話をしてるうちに川へ到着。


調査をして、弁当食って帰るために来たときと同じバスの同じ席にまた二人で座りました。

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<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W30H20;ser358045011063917;icc8981100020649353943f)@proxya151.docomo.ne.jp>
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バスケ部の友達
 勇太郎  - 09/7/13(月) 17:26 -
この間あったことを話します。


俺は勇太郎っていって、プロフは170#60#18の高3で水泳部です。


もう一人はタカって言って185#75#17(ちゃんと聞いたわけではないので大体です)の同じクラスの奴で、バスケ部です。


この間、俺らが通っている高校の系列の大学に二日間通って、高校のクラスをいくつかの班にわけて行う実験や調査をしてきました。


大体班は五人ぐらいで、俺とタカは同じ班です。


俺らの班では川について調べていて、一日目は大学の近くの川で調査を行い、二日目はまとめ等を行うことになりました。


大学は俺が住んでいるところからだと、電車で2時間ほどかかるのですが、タカの家からだとそれ以上にかかるので、一日目の夜はうちに泊まることになっていました。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W30H20;ser358045011063917;icc8981100020649353943f)@proxya118.docomo.ne.jp>
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Re(1):透けたサッカーユニ3
 ひろ  - 09/7/13(月) 17:13 -
勃起しました…続き期待(><)

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<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W24H16;ser357009012737904;icc8981100000578881924F)@proxya102.docomo.ne.jp>
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Re(1):痴漢…
 りく  - 09/7/13(月) 14:12 -
痴漢って何線の何時頃ならされやすいですかね?俺もそれぐらい痴漢されたいです。

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初めての相手はノンケ4
 ゆーと E-MAIL  - 09/7/13(月) 13:25 -
遅れてすみません(泣)続きます

N「お前勃起してるし(笑)」

俺「うっさい!勝手にさわるな」

N「俺もだぜ!触ってみ」

Nは俺の手をつかんで自分の股間に持ってきた。

でかい(笑)

Nのあそこは太くてきれいな形をしていた。
そしてNも俺の股間に手を置き、もみはじめた。

俺「ちょっと何してる(汗)」

N「俺のも揉んで」
俺はその瞬間理性が飛んで、がむしゃらにNのチンコをもみまくった。

N「ハァハァやばい!メッチャ気持ちい。もっと強くして」

俺は揉む段階からズボンの上からしごき始めた。

因みにNも自分のチンコを他人から触られるのは始めてだからめちゃくちゃ感じていた。

N「ハァ、俺、ヤバい!服脱いでいい?」

俺は何も言わずにNのズボンとパンツを一気に下ろした。するとNのビンビンのでかいチンコがお目見えした。

皮は半分被っていて、さきっぽはかなり我慢汁で塗れていた。

Nは俺のチンコを揉むゆとりもなく、ただひたすらシーツをつかみながら息を荒らしていた。

俺はまずビショビショに濡れたNのさきっぽを指先で撫でてみた

N「ああーっ、そこやばい!」

Nは一気に腰をくねらした。そのまま俺はさきっぽの裏筋や周りをくちゅくちゅといじりまわした。

N「あっあっあっマジやばいから。お願いはやくシコッて」
俺はさきっぽから少しずつしこり始めた。だんだん早くするたびにNの声がでかくなってきた。

N「あっあっあっあっあっあっヤバっ。もっと強く…」

強くやってやるとNはいきなり抱きついてきた

N「もうダメ、い…きそ…」

俺はNに抱かれながらひたすらしごきまくった

N「あっあっあっあっマジもう…」

俺「そのまま出していいよ」

N「あっあっヤバいいきそう…あっあっイクッ、イクッ、イクッ、っっあー」

次の瞬間、Nのチンコからは大量の精液がドクンドクン出てきた。俺とNの顔にもついた

N「ハァハァハァヤバい。メッチャ気持ちいい」


Nはイッた余韻に浸ってた。
と思ったら

N「次はお前の番」
Nは俺のチンコをもんできた

引用なし

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<KDDI-HI3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07071540985349_me.ezweb.ne.jp>
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Re(1):痴漢…
 けん  - 09/7/13(月) 13:10 -
たしかにたまに妙にお尻に股間押し付けてくるひといますねぇ。まぁ満員電車だからしょうがないけどもしかしてって思います。だいたい先走りがでちゃいますけどね(笑)

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<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 824SH)@w22.jp-t.ne.jp>
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Re(1):既婚親友と・・・8
 パン  - 09/7/13(月) 7:13 -
長いほうが嬉しかったり…w
続きめちゃめちゃ楽しみにしてます!

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<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
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既婚親友と・・・8
 ミツ  - 09/7/13(月) 2:50 -
そろそろ終わらせようかと思ってるんですが、あったこと思い出しながら書いてるとなんか長くなっちゃうんですよね。


俺は、SAPPYと書かれたボクサーパンツの盛り上がった部分を布の上から口に含む。

最初は先っぽの方から、そしてだんだん根元のほうへ舌を這わす。
ときどき上下の唇で挟み込みながらカズの硬くなったモノを刺激する。
その間もカズは俺の後頭部を両手でがっちり押さえ込み、自分の股間へ押し付ける。
俺はたまらず
「んふっ・・・」
声が漏れる。
カズの先走りと俺の唾液でピンク色だったボクブリのある部分の色が、だんだん濃くなっていくのが、薄明るい中でもわかった。

俺の顔を自分の股間に押し付けてる手をカズは離した、そして俺のあごをクイっと引っ張る。
俺の顔は上を向きカズと目が合った。

カズ「コッチ来て」

そう言うと俺のあごを持ったまま、カズは自分の顔のほうへと俺の顔を誘導した。
俺が上でカズが下になっている、カズの顔が真正面にある。
カズは頭を少し浮かせ、首を左に傾げた。と、同時に俺の口にキスをしてきた。

(もう、行くところまで行ってしまえ)

カズのむさぼる様なキスに俺の理性は完全に崩壊、最初からいきなり舌を入れてきた。
でも、やっぱり息はクサイ、でもお互いそんなことは関係ない、舌と舌を絡ませる。
俺は後頭部をがっちり押さえつけられ、カズの顔を遠ざけることは出来ない、完全にカズの唇と俺の唇は密着している。
今まで聞いたことないくらい、クチュクチュとキスの音が耳と下半身を刺激する。
間が空いた一瞬

俺「いいの?」
カズ「うるせぇ」

すぐ唇は塞がれる。
カズの舌が歯の裏や、歯茎をも刺激してくる。
糸を引くくらいのキスが続く。

再び右手で俺の頭をつかみ、カズは自分の股間へ俺の顔を誘導する。
俺の顔の正面にはまたボクサーパンツ、するとカズがパンツのゴムをずらした。
すると、ウエストゴムに引っかかったカズのモノは、いったん下へ引っ張られたが、反動でカズの下腹部へ当たり、ぺちっと音がした。
そのモノをカズは手でつかみ

カズ「はい、あーん」
俺「あーんぐんっうふぅ」

咥えてる、俺はカズのを咥えされられている。
一生懸命首を上下に動かし、カズのを刺激する。
たまに舌で先っちょをチロチロしたり、深く咥えこんだり。
先走りのあの苦いようなしょっぱいような味が口に広がるが、カズの先走りだと思うと一滴も逃したくないという思いがよぎる。

目をつぶって奥さんのことを想像しているのかと思い、咥えたまま目線だけをあげてみると、俺がしゃぶっているのをガン見してた。
しっかりと俺の方を見ていたので、目が合った。

俺「気持ちいぃ?」
カズ「気持ちいいよ、マヂやばすぎる」
俺「ほはっは(よかった)」
咥えながら言った。

しばらくしゃぶっていると、カズが腰を動かしてきた。
俺の後頭部はカズの右手がしっかり押さえている。

俺「もうかなりマックス?」
カズ「かもな・・・・・・・・・いいからしゃぶれよ」

せっかく喋りかけたのに無理やり口に押し込まれる。
口の中はカズのチ○コでいっぱいで息苦しかった。
そしてだんだん大きくなるモノのせいであごが外れるんじゃないかと思った。
なおもカズは腰を動かす。
だんだん腰を振るレベルが強くなってきた、その度、喉の奥にカズのモノがあたる。

カズ「根元までしゃぶられるのチョー気持ちいぃんだけど・・」
(俺は苦しいんですけど)
苦しいんだけど、声が漏れてしまう、そんな俺がちょっと恥ずかしかったり。

カズ「あぁ〜、あぁ〜、あ゛ぁ〜」

カズはさっきから唸り声しか出してない。
そして俺の喉の奥を先っぽで突き続ける。
あまりに長い間、奥まで突っ込まれ続けていたから、苦しくて思わず涙が頬を伝ってしまった。

カズ「そんなに俺の美味いか?」
俺「いあう゛(ちがう)〜、うう゛いい゛の(苦しいのっ)!」
カズ「そっかそっか、もっとしゃぶっていいよ」

(ホントにドSだったんだ・・・)

カズは腰を動かすスピードを緩めたり、速くしたり、ストロークを長くしたり、先っぽだけ舐めさせたりした。
そして俺の頭を両手で固定し、今まで以上に勢いよく、出し入れしてきた。
そして

カズ「・・・・・・・・くっ・・・・ぅはっ、ヤバっ・・・・・」

俺の後頭部はがっしりカズの手の平で押さえつけられた、カズのを咥えたまま。
するとカズの腰の動きが、ビクビクッとなり

カズ「・・・・っでっ、出るッ!・・・・」

カズのザーメンが思いっきり俺の口の中に出された。
ものすごい勢いで、喉チンコにまで飛んできて、むせてしまう。
でも、頭を股間に押さえつけられているので、口を離すことは出来ない。

カズ「飲めよ」

今まで人のなんて飲んだこと無かった。
っていうか、カズの量が半端ない。
喉チンコに飛んできたせいで、むせてちょこっと出してしまったが、口の中に出された量の比ではない。
生卵の白身を二つ分くらい一気に口に注ぎ込まれたような食感、がんばって飲み込んだあとは喉の奥で引っかかるような感じ、人生初の精飲はもう二度と飲まないと思った瞬間になった。

(でもまたカズに無理やり飲まされたら飲んじゃうかもw)

俺「苦っ、臭っ!」
カズ「美味いだろ?」
俺「美味くはない。でも嫌いじゃない」
カズ「っていうかその口の横から垂れてるのエロすぎっから」

俺は舌でカズのザーメンを舐め取り、味見した。

俺「やっぱマズっ」
カズ「また今度飲ませてあげるよ」
俺「今度はもう少し、量少なめでお願いしますw」
カズ「しゃあねぇじゃん、2週間くらい出してなかったんだから」
俺「じゃあ、また次ヤるときがあったら、その前に一回出して量を調節しといて」
カズ「あ、」
俺「なに?」
カズ「そういえば昨日シコったっけ」
俺「で、あの量?!」
カズ「そうなっちゃいますぅ?」
俺「そうなっちゃいますじゃねえし、デカすぎだし!」
カズ「そう?人と比べたこと無いから普通こんなもんかと」
俺「ぜったい普通サイズじゃなから、そのチンコ。顎関節症なんだかんね、俺。あご外れるかと思ったわ」
カズ「でも、喜んでしゃぶってなかった?」
俺「・・・・・・はい。」

全裸のカズに、ハーパンを脱いだだけの俺。
布団に二人横になりながら会話が続く。

会話の途中でいきなり俺はカズに覆いかぶさって、カズの口にキスをしてみた。

カズ「なに?」
俺「いや、なんとなく」

もう一度キス、唇同士が触れるだけの軽いキス。
すると、また俺はカズに引き寄せられ、舌を絡めあう。
カズの手が俺のシャツの中へ滑り込み、俺は背中をさすられる。
背中をさするカズの手がだんだん下へ降りてくる。

カズ「ここ、したい?」

パンツ越しにカズの指が、俺の穴をグリグリ刺激してくる。
万が一のためにシャワ浣しておいたのが役に立ちそうだ。

俺「でも、いきなり入れるとかムリ」
カズ「ほぐしてやるって」

カズの手が俺のボクサーを下げる。

引用なし

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